今からかれこれ10年以上の前の話になります。
俺が中3の時、母親が姉妹の従兄弟の家族とお盆休みが一緒になったらしく、温泉で一泊してからおばあちゃんの家に行くと決めてたみたいで、山間の温泉宿で従兄弟の家族と合流してそこに泊まることになりました。
親達は風呂上がりからビールを飲んだりしてましたが、同じ年の従兄弟と俺は何するでもなく、土産品の売店の隣にあるゲーム機のある部屋で暇つぶしにゲームに夢中になって遊んでいると、従兄弟が
「風呂に入ってなかったから風呂に行こう」
「そうだね、夜22時も過ぎたし入ってくるか」
部屋に着替えを取りに行き、風呂に浸かっていると露天風呂入口とドアの上に案内板を見つけ
「露天風呂あるよ、入ってみない?」
と従兄弟に言うと
「そうだね、入るかぁ」
と二人で板塀の間を歩いていくと、結構大きい露天風呂だった。
従兄弟は風呂場の方に背を向け、俺は反対に従兄弟と対面するように浸かって
俺「湯に浸かってない顔は涼しくて気持ちいいね」
従兄弟「そうだね」
しばらくすると俺達が通ってきた板塀の反対側から女の人の声。
俺「女の人が入ってきたら出ようよ」
従兄弟「混浴だったらラッキーじゃないか、裸見れるし」
結構大きい声で・・・間もなくして
「そうよラッキーよ、おばさんじゃない女の裸見れるんだから」
と、二十代半ば過ぎの女性二人が、胸も下も隠さずハンドタオルを握り、俺たちの方に歩いて来て
A子「お兄ちゃん方は高◯生?◯学生?」
B子「◯学生でしょう」
俺「中三です」
B子「二人は兄弟?」
俺「従兄弟です」
A子「兄弟と言っても良いくらい似てるよ」
従兄弟「俺も中三です」
二人とも胸はそんなに大きくはなかったが、バランスのとれた体をしていた。
湯に浸かってる息子はMAXにギンギンになっていた。
彼女たちは湯に浸かるでもなく話しかけてくる。
A子は従兄弟の方に行き、
A子「男の子は中学、高校の時が女の体に一番興味があるんだよね」
B子「看護の勉強してる時に、12〜3歳頃から18まで個人差はあるけど興味を示すって言ってた」
A子は従兄弟の脇に腰を下ろし、B子は俺の脇に浸かった。
B子「女の経験ある?」
A子「あるわけないよね、未だ中学だから」
と従兄弟に問いかけている。
B子「経験してみたいと思わない?」
俺に言う。
B子がだんだん俺に近付いてきて
「触りたいでしょ?触ってもいいよ」
と言いながら俺の腕におっぱいを押し付けてきた。
そんなことされても、俺は何もできず固まっていたが、湯の中の息子は痛いくらいギンギンになっていた。
するとB子は俺の股間に手をやり、息子を触り
「カチカチになってるじゃない、こんな時どうしてるの?自分で処理するの?」
「・・・うん」
「父さん、母さんに内緒にできるなら教えてあげる、出来る?」
「そんなこと言えるわけないよ」
そう言うとB子は立ち上がり
「足を伸ばし腰をちょと前に出して」
言われた通りにして、従兄弟の方に目をやるとA子は従兄弟と向かい合い、お尻は湯に浸かっていた。
B子は俺の伸ばした足を跨ぎ、目の前には黒々とした陰毛が息のかかる近さにある。
それだけで爆発しそうだった。
両肩に手を置き、お尻を下ろしていき、だいぶ降ろした所で片方の手を離し俺の息子を掴んでお尻を下げると、柔らかい肉の壁に息子全体が包まれた。
B子「兄ちゃんのチンチンが私の穴の中に入ったのよ」
B子がお尻を動かすと先がコリコリした所に当たる。
B子「気持ち良いでしょ?」
俺「うん」
時々絞り出すように締め付けて来る、我慢できなくなり
「出る」
と言うと、
「そのまま出しなさい」
と言うか言わないうちにドクドクと出してしまった。
B子「ここは暗いからよく見えないから、見たかったら明日の朝食前6時30分頃2階の楓の間に来なさい。私たちの部屋だから、どうせ見るんだったら明るい方が良いでしょ」
俺「本当に見せてくれるの?」
B子「納得いくまで見せてあげる」
■続き
前に投稿してからだいぶなりますが、なかなか機会がなく今になりました。
風呂から出て部屋に行く途中、従兄弟の亮太に今夜は暗いから明日の朝見せてくれると、言ってた。
「けど、部屋行く?」
「もちろん行くよ。俊は見たくないの?」
「僕も見たこと無いから行く」
次の日の朝6時前に目が覚めたので、浴衣からジーパンとTシャツに着替えて外を眺めていると、父と母も起き、
「随分早いね。家に居る時もこうだといいんだけどね」
と皮肉を言われた。
「ちょと散歩行ってくる」
と部屋を出てロビーに行って時計を見ると未だ6時10分だった。
外で時間を潰すか・・・と靴を履いてると亮太やってきて
「俺も行く」
「2〜300mくらいプラプラ往復し、中に入ると時計は6時20分。
僕「ちょと早いけど行ってみるか」
亮太「二階の楓の部屋って言ってたよね」
2階に上がり、部屋を見ていくと中程にあった。
「俊ノックしてみなよ」
コンコン。
「居ないのかなぁ〜」
「まだ時間があるからまた来てみよ」
振り向くと昨夜の女性たちがこっちに向かって歩いてくる。待ってると
A子「昨夜の僕たちね、何しに来たの?」
亮太「昨日は暗いからよく見えないので見たかったら明日の朝6時30分に来なさいと言ったよ」
僕「見せてもらいたいから僕たち来たの」
B子「昨夜はお酒飲んでたし、酒の勢いで言ったのかなぁ」
少し間を置いて
B子「本当に見たいの?」
A子「私達は看護の仕事してるから、男女を問わず見る機会があるけど君達は、そういう機会が無いからね」
B子「女の体に一番興味ある時期だもんね。夕べは男になったし、今日は女の全てを見せてやる」
A子「そんなこと言っていいの?」
B子「こんな所に居ないで部屋に入ろ早く」
全員部屋の中へ入ると、風呂上がりだから暑いと言って浴衣の前をはだけて窓を開け、身を乗り出して谷側の方を見て
B子「A子来なさいよ。涼しくて気持ちいいよ?」
A子も前を開き、「気持ちいい空気」と言っていた。
しばらくして二人か振り向くと、浴衣の下はノーブラでおっぱい丸見えだった。
B子「昨日と反対の人来なさい」
亮太がB子の傍にいくと、枕を置いてある方と反対に寝た。
A子「私達はこっちね」
1mくらい離れてる布団にB子と同じように寝て
「浴衣を開いて」
と言われる通りに開くと、幅の広い逆三角系の陰毛が現れた。
夕べ見たB子の陰毛より濃いような気がした。
「お母さんのも見たことないの?」
「小◯生の頃に一緒に風呂に入った時は陰毛は見たけど性器は見たことない」
「普通の格好じゃ見えないもんね」
膝を曲げ股を大きく開いて
「見えるでしょ?」
毛でよく見えないが割れ目から黒っぽい何かがはみ出ていた。
A子「開いて見てもいいよ」
恐る恐る指で少し開くと、気色の悪い色したビラビラが現れ気持ち悪くなって指を離すと
A子「もっと大きく開かないと見えないよ」
気持ち悪いグロテスクな物を見て何もせずいると、A子が自分の手で開き
「見たかったんでしょ?よく見ていきなさい」
目をやると割れ目の下の方はヒダヒダがぐちゃぐちゃ詰まってて、その隙間からは白い汁がにじみ出ていた。
「クリトリスに触って」
「どこにあるかは分からない」
と震えるような声で言った。
A子「女の私から見てもグロだと思うもの初めてじゃ気持ち悪くなるよね」
僕を気遣ってか、
「私が説明するね。上から順番に行くよ。一番上にあるのが、さっき言ったクリトリスで、その下の小さな穴がおしっこの穴、その下がおちんちんを入れる穴」
「ビラビラは?」
「それは小陰唇と言って、バイキン何かが入らないようにをしてるの」
この間、3〜4分の出来事だが、隣で亮太がB子のをどのようにして見てるのか全く記憶にない。
だんだん慣れてきて辺りを見る余裕が出てきた。
A子の陰毛は濃く太腿にも所々に生えていた。
A子「君もズボンとパンツ脱いで横になりなさいよ」
言われるがままジーパンとトランクスを脱ぎ、A子が今までとは逆に枕があった方に横になってたので、僕も同じように横になるとちんちんに触ってきて、優しく指で摘み手を上下に動かすと、今まで窄んでいたチンチンがみるみるうちに痛いくらいカチカチになった。
A子「君もさっきは気色悪い顔してたのに、もうこんなに元気になっちゃって・・・」
するとA子が起き上がり、お腹を膝で跨ぎ、ちんちんを掴み腰を下ろし
「見た穴に入れるよ」
と言いながら掴んでるちんちんに穴の位置に持って行き、すっとお尻を下げると、にゅるっと生暖かい穴に入った。
隣を見るとB子も亮太を跨ごうとしていた。
A子「見た時は気持ち悪かったかもだけど、入れると気持いいでしょ?」
ひくひくしながらきゅうっと締め付けてくる、A子が腰を上下すると小ぶりなおっぱいもプルンプルン揺れる。
B子「大きな声出さないでよ、隣の部屋のテレビの音聞こえるでしょ」
吸い付いてくるような穴の中で入れて、1分もしない内に我慢できなくなって出してしまった。
腰を上げると柔らかくなったちんちんが抜け、僕の精子と彼女の汁が混じり合った白い液が、太腿を伝い流れてるのを拭くように言われ、枕元にあったテッシュで拭くと穴は半開き状態でビラビラは大きくなってるように感じた。
A子が物足りなかったのかB子に
「そっちが終わったら選手交代」
B子「分かった」
亮太の方を見ると僕と同じように拭かされていた。
A子が亮太の方に行きB子が僕の方に来て、
「私達も少し気持ち良くなりたいから手を貸してよ。A子もそうでしょ?」
「そうだね」
B子が僕の指を掴んで自分の性器に持って行き、皮の下がコリコリしてる所を僕の指を使いまわして
「ここを君の指で私がやったように優しく撫でて」
言われた通り撫でていると時々体がピクッとする。
「おっぱいも吸って」
A子よりは少し大きめのおっぱいの乳首を吸いながら性器の方も撫でていると、体をピクッとさせながら
「あぁん、あぁん」
と声を出し始めるとA子が
「声出したら隣に聞こえるでしょ、ガマンガマン」
B子が
「今度君が上になってよ、穴の位置も分かったから出来るよね」
と言いながら僕のを扱き始めた。
「さっき終わったばっかりなのに、若いっていいねもうカチカチよ」
B子が仰向けに寝て膝を曲げ股を大きく開き、僕にも膝をつくように言う。
膝をつくと膝を大きく開いて前に出てくるように行くと、彼女の方でお尻を僕の開いた股に入れてきて両方の足を僕の肩に乗せ、
「入れて」
右手でちんちんを掴み穴の位置にあてがい、ぐっと押したが硬いところに当たってしまい入らない、
「もうちょっと下」
と言いながら彼女がちんちんを掴み尻をちょっと上げ、
「押して」
グッと押すとするっと根元入った。腰を動かすと
「抜けない程度にね」
さっきよりは長持ちしたが程なくして射精感こみ上げてきた。
「出そう」
「ちょっと我慢して」
彼女が「うっ」と言ったと思ったら千切れるくらいの締め付けがきた。
僕も出していたが締めつけが強く、開放感がない。
締めつけが緩んだ所で開放感が来た。
抜くとA子の時より多く穴から流れ出たので、言われる前からテッシュで拭いてやった。
■続き
A子「君達早く行かないと親に叱られるよ」
僕達がジーパンを履いてる時に
B子「自分で妄想してるより、見たし入れたしすっきりしたでしょ?」
亮太「女の全てを見せてくれてありがとう」
僕も頭を下げる。
B子「私達の事忘れないでね、オナる時思い出しておかずにしてw」
僕「言われなくても何回もおかずにすると思います」
二人の事は忘れんません、ありがとうと言って部屋を出る。
朝ごはんを食べに食堂に行く途中の廊下で亮太が
「俊は初めて見てどうだった?」
「開いたの見たときは気持ち悪かった、亮太は?」
「綺麗とは思わなかったけど、女の人のはこんな風に成ってるんだぁと見てたよ」
「女の人は皆あの人達のようになってるのかなぁ〜でもA子さん毛深かったね」
「俺の姉貴もあれぐらい毛深いよ、あの人以上かなぁ〜」
「恵衣姉ちゃんの見たことあるの?」
「夏休み前に俺が風呂に入ってる時に、クラブで汗でびしょびしょになって早く流したいとか言って入ってきたんだよ」
「恵衣姉ちゃんバトミントンやってたよね。高三だからもう大人だし・・・」
「姉貴はスポーツ系のノリで、言えば見せてくれるかも?トシはもっとほかの人のも見たいんだろ?てか早く飯食いに行こう」
食堂に行くと親達がご飯を食べていて
「もう7時20分だよ。一時間もどこに行ってたの?」
「旅館の周辺をぐるっと散歩してきた」
「早く食べなさい。8時前には出るから」
旅館を出ておばあちゃんの家に向かい、9時半過ぎに着くと、昨日僕達とは別行動で電車とバスで来た恵衣姉ちゃんと妹の歩が