要望の多かった社会人編を書かせてもらう。
学生時代と比べ、そういった機会に恵まれることが少なくなってしまったのだが、何年か会社のために尽くすと良いこともあるものだ。
私の会社では、新入社員については全員、配属された部の中からメンター(指導員)が付く。そのため、自分の部に配属される新入社員の育成も仕事の一つになっていた。
その当時、私はメンター経験はまだなかったのだが、上司からは「今年からお願いすることになると思うから、頼むぞ」と言われていた。
正直、仕事もかなり忙しかったし、そんな中新入社員の面談を見るなんてたまったものではない、と憂鬱な気分だった。しかし、後日上司から配属されてくる新入社員のリストを見て、この考えが一瞬でひっくり返ることになる。
私の部に配属される子は2名で、どちらも女性だった。私はリストを見た瞬間、心臓の音が”ドクン”と高鳴るのを感じた。
リストに顔写真と共に掲載されていたのは、乃木坂46の井上和か?と錯覚するほど本人によく似てた女性だった。(なぎと呼ぶことにする。)
なぎの経歴は、小学校から大学までエスカレーター式の女子校で育った、生粋の箱入り娘という様子だった。ずっとピアノやバイオリンをしており、大学時代も音楽系のサークルに所属していたことが書かれていた。
また、井上和に似すぎているせいか、モデル事務所の声かけはもちろん、周囲からの勧めもあり、一時期アイドルを目指していた時期もあったようだ。最終選考にまで残ったが、最後は親の反対もあり、アイドルになるのは諦めたそうだ。
もう1人の子は、所謂なぎの引き立て役で、ブサイクではないものの、到底ルックスは及ばないといったところだった。
会議室には上司の他にもう1人のメンター(女性の先輩)が呼ばれていた。
私は、心臓をバクバクさせながら、どっちがどの子の育成を担当するのか、上司の発言を待っていたのだが、
すでに上司の中では結論はすぐ出ていたようで、あっさり私になぎの指導を任せてくれた。
(後日談として、女性×女性の指導は、下が美人だと指導する側が下をいじめる可能性があるため、敢えて2人を離したようである。)
私は、この退屈な会社員生活に一筋の光が差し込んだように感じた。早く実物のなぎに会ってみたかった。
月日が流れ、4月。ようやく待ちに待ったその時がやってきた。
第一印象が肝心だと思ったため、当日はいつも以上に気合を入れて髪をセットし、身だしなみを整えて出社し、なぎの出社を待った。
「おはようございます!」
人事部から元気に挨拶することを指導されたのだろう、フロアに元気に響き渡る声が扉の方から聞こえてきた。
振り返ると、井上和に涙袋までそっくりの目がぱっちりとした美女がスーツ姿で挨拶をしていた。まさに写真通りの美女だった。
「おはよう。私がメンターの◯◯です。これからよろしくね。」
と上司に連れられ、そう挨拶すると、
「はいっ!ご指導よろしくお願い致します!」
と笑顔でぺこりと返事をしてくれた。
笑った顔が特に可愛く、思わずドキッとしてしまった。
なぎの席は私の隣であり、まずはそこまで案内した。初日なのでパソコンのセットアップから始めてもらい、分からないことがあれば聞いてもらう形にした。
やはり、案外分からないことは多いようで、早速あれこれとなぎのパソコン画面を2人で覗き込む形で、作業を手伝ってあげた。
「あ、こうやるんですね・・・できました、ありがとうございます!」
と些細なことでお礼を言ってくるなぎが非常に愛らしかった。
「(なぎ、この恩はどこかでたっぷり返してもらうからね♡)」
といやらしい目でなぎの身体を舐め回すように見ていた。
その日は、課内での歓迎会があった。私はメンターということもあり、なぎの隣に座り色々なことを聞いた。
話をする中で分かったことは、とにかく純粋そうで明るい女の子だということ、小中高大ずっと女子校ということで、育ちが非常に良さそうという点である。
なお、他の同僚からの「彼氏はいるの?」という突っ込んだ質問に対しては、大学時代に付き合っていた人はいるが、今はフリーということもわかった。
こんな美人で愛らしい女性を無茶苦茶にできたらどんなに楽しいだろうか、と考えると飲み会中でありながらびんびんに勃起してしまっていた。
ただ一つ気になっていたことがあり、なぎはこの日の飲み会を含めて、あまり酔った様子を見せることがなかった。なぎは一応会社の借り上げマンションにて一人暮らしをしていたが、ガードが堅く、なかなかお近づきになるチャンスがなかった。
転機が訪れたのは、1ヶ月後のことだった。私の課は大阪にも重要顧客がいたため、出張ついでに挨拶をしようということになった。
その中の最重要顧客は、中国系のX社だった。毎回接待となると白酒を中心にめちゃくちゃ飲まされるので、できれば避けたかったのだが、新人に可愛い女の子が入ったことを伝えると、すぐにでも歓迎会をしようとなった。
実際、出張は2泊3日のスケジュールで大阪の客先を回るというものだった。そして1日目と2日目の夜に接待が予定されており、X社との接待は2日目に入っていた。
1日目の夜の接待でも、なぎはほとんど飲まず、酔った素振りを見せなかった。
私は、初日から酔ってくれたりすれば、あわよくば彼女の部屋に侵入できたり、彼女のバッグを漁ることができるかもしれないと思っていたので、内心では腑が煮えくりかえる思いだった。
「それじゃ、おやすみなさい。明日もよろしくお願いします!」
と部屋に戻るなぎを見送り、少しくらいチャンスがあると思っていた自分を恥じた。そしてこのままでは、なぎに近づくことすらできないと考えた。
翌朝、私はX社に電話を一本入れた。
「おはようございます。本日はよろしくお願いします!新人もお酒はなかなかいける口で、ぜひ可愛がってあげてください(笑)」
と伝えておいた。すると、
「本日はよろしく頼むよ。はっはっ、そういうことであればもちろん。まぁ、言われなくてもそのつもりだったけどね。中華流の手荒い歓迎を是非経験してもらおう。」
と返事がきた。
その後、私たちは接待会場へと向かった。その途中で、
「井上さん(なぎの名字)、X社はうちの最重要顧客だから、今後の契約に繋がるように接待頑張ろうね!けっこう飲むかもしれないから心しておいてね。あと、中華流だからお客さんからのお酒はなるべく断らないように。もし無理そうなら、こっそり知らせてくれる?」
と伝えておいた。あらかじめあれこれ準備されるのも嫌なので、敢えて直前に伝えたおいた。
「そうなんですね・・頑張ります!」
と可愛い顔が一瞬、緊張でやや強張った様子だった。
飲み会が開始されると、最初は流石に落ち着いた雰囲気で仕事の話をしていたのだが、お酒が入ると徐々にその本性を表し始めた。
「さぁ、井上さんの入社を祝ってかんぱーい!」
と予想通りの白酒乾杯タイムが始まった。ちなみに私であるが、お酒には自信があったものの、流石にベロベロさせられてしまっては目的が達成できなくなってしまうため、飲んだふりをして服にこぼしてみたり、白酒を含んだ口におしぼりをあて、吸わせたりしておいた。
もちろんそんな白酒対策を知る由もないなぎは、次から次へと白酒を注ぎ込まれては杯を乾かし、早々に限界を迎えた様子だった。
一方で、なぎは助けてと訴えかける目を私に向けてきたが、一旦無視しておいた。まだこちらを見る余裕があるようでは早いと思っていた。
X社のオヤジたちも、目の前にこんな可愛い子がいるもんだからどんどん調子に乗ってきて、なぎに飲ませ続けていた。
なぎはすでに呂律が回っておらず、目の焦点が合わなくなってきていた。流石に急性アルコール中毒で倒れられても困るので、もう勘弁してあげてください、と間に入って止めておいた。
やがて、なぎは会の終わりを待たずにして、接待中にも関わらずその場で目を閉じ、寝てしまっていた。アルコールが身体に回ってしまったのだろう。
オヤジたちも、寝ているなぎには気付いていたが、特に咎めるわけでもなく、ただただいやらしい目つきでなぎを見ていた。
今晩なぎをこいつらに差し出せば、次の契約が上手く取れたりしたのかもしれなかったが、なぎは私の可愛い後輩であり、私の獲物だった。たとえ取引のためであっても、この美女を差し出すわけにはいかないと思っていた。
「今日はすみません、うちの新人が・・・次回は最後までお付き合いできるよう、よく教育しておきますので今後ともよろしくお願いします。」
とお願いし、その日は逃げることができた。そしてもはや1人では歩くことのできないなぎを抱えて、タクシーの後部座席に乗り込んだ。
なぎはもはや人形のようになっており、タクシーに乗るや否や、私に肩をもたれかけてきたので、そのまま頭を私の膝の上に乗せてあげた。
「井上さん。よく頑張ったね、お疲れ様。」
と私は頭を撫でてあげた。すでに股間はびんびんになっていたのだが、ホテルについてからバタバタすると怪しまれるので、わたしはなぎのバッグをまず漁り、財布を取り出した。
(〜出張初日の夜〜)
「この出張に限らずだけど、酔ってホテルの鍵とか、重要なものを無くす例が散見されているみたいなんだよね。会社にも迷惑がかかるから、そうならないよう、鍵は財布とかにしまっておいてね!」
「そうなんですね、そうしておきます!私のお財布、たくさんカード入れがついてるんですよ、ちょうど良かったぁ♡」
ちゃんとこのために布石は打っておいたのだ。あとは財布から、なぎの部屋ののカードキーを取り出しておけば、何の懸念もなかった。
「すーすー、すーすー」
膝上で、なぎの可愛い寝息が聞こえてくる。本日なぎはグレーのサマーニットに、ブルーのロングスカートという服装だった。
タクシーの中なのであまり大胆な行動はできないと思っていたものの、とりあえずニットとスカートの境目からすっと手を入れさせて頂いた。
パッと確認したところ、ニットの下はキャミソール、ロングスカートの下もパンティの感触ではなく、恐らく見せパン(後から調べたら、ペチコートと呼ぶらしい)を履いていた。
ロングスカートだというのにガードの固いなぎを引っ叩いて教育してやりたくなったが、下は後のお楽しみにすることにした。
手をニットの方に戻し、キャミの裾を一旦スカートから引っ張り出した。そしてそのまま、キャミの下に手を滑り込ませ、もぞもぞと手を侵入させていった。そしてすぐに、
「(おっ、この感触は♡)」
と右手はブラに包まれた柔らかいおっぱいを感じていた。大きさは手のひらにすっぽり収まるほどで、大きくもなく小さくもない様子だった。きっとなぎのことだから美乳なのだろう、部屋に戻ってからが楽しみになっていた。
「すーすー、すーすー」
相変わらずなぎは膝の上で規則正しく寝息を立てており、私はその寝息に合わせるようにして、ブラの上からゆっくりと胸を揉ませて頂いた。タクシーの中なのでこれが限界ではあったが、ここからホテルにつくまでの間ずっと(残り5分程度)なぎのおっぱいを堪能することができ、シチュエーションと合わせ非常に興奮していた。
ホテルに着くと、一旦手をニットから抜き、なぎを腕で抱えながらエレベーターへ向かった。彼女の脇から手を入れる形だったため、道中は上から胸をモミモミとさせてもらったのだが、そんなお戯れをしている間になぎの部屋に着いた。
私は、先ほど拝借したルームキーをさっとかざし、部屋に入った。
なぎをベッドに下ろし、私はまずベッド脇においてあったスーツケースを確認した。さすがなぎであり、しっかりと鍵がかけられていた。しかし今回はそんなことでは怒ったりはしない。私はにやにやしながら、然るべき数字をセットし、鍵の部分をスライドした。
(〜新幹線に乗る前〜)
「井上さん、まだスーツケースにスペースある?客先への手土産なんだけど、数が多いし2日目に回る分は手荷物じゃなくても良いと思うから、入れておいてくれない?」
「はい、分かりました!」
と先輩命令に対し、すぐさま近くでスーツケースを開いたなぎ。
その時、鍵番号をがっつり確認しておいたのだ。
“カチャリ”
当然ではあるものの、なぎのスーツケースは、彼女のガードの固さとは裏腹に、無情にも口を開くことになってしまった。
ここまで確認したら、一旦スーツケースに用はないので、目線をなぎに戻した。相変わらず、人形のように動かず、ベッドに横たわっていた。
たださすがに、急性アルコール中毒で死なれてしまっても困るので、水はしっかりと飲ませておきたかった。
「井上さん、お水飲もうか?」
と一応声をかけ、ペットボトルを水に近づけた。しかし、もはやその気力もないのか、何も反応がない。
「このままだと明日大変だから、無理にでも飲んでもらうね。」
優しい私は、その水を口に含み、なぎにキスする形で口移ししてみた。
口を開けさせ、ゆっくりと水を流し込むと、かろうじて喉は動いている様子だった。しかし意識はほぼなさそうで、なぎ自身、何が行われているかは絶対に分かっていなかっただろう。
何回か口移しで水を飲ませた後、本日のこの展開をあらかじめ想定していた私は、用意していたビデオカメラを自分の部屋から持ってきた。撮影開始である。
「今日は井上さんの大阪接待デビュー日でした。お疲れ様でした。」
「お客さんにお酒を飲まされすぎてしまった井上さんを、今から介抱していきたいと思います。」
とビデオに吹き込むと、先ほど同様に水を口に含み、なぎにキスをした。先ほどと違うのは、口移しで水がなぎの喉を通過したのを確認したあとも、私は唇を重ね続けた。しばらくキスを続け、自分の唾液がたっぷりと口に溜まったあとは、それをなぎの口に流し込んだ。
3分くらい、”じゅるじゅる”と淫靡な音を出しつつ、舌でなぎの口の中を堪能していた。こんな美女とキスできる機会などそうそう来ないと思っていたので、無我夢中でなぎの口を貪っていた。
しっかり美女とのキスを楽しんだ後は、いよいよメインディッシュである。
まずは先ほどブラ越しに楽しませてもらった胸を拝見させてもらおう。私はサマーニットと、キャミソールを上にたくし上げていった。
すると、目に飛び込んできたのは可愛いらしい薄黄色のブラジャーだった。表面にはピンクや水色で花模様が刺繍されており、なぎによく似合うガーリーなモデルだった。
「じゃ、中身も見せてもらいまーす♡」
とビデオに吹き込むと、私は両手をなぎの背中に回した。カチャカチャとブラホックを摘み、パチンとホックを外した。
その後、ブラをゆっくりと上に持ち上げていった。
「ほぉぉぉぉ、なぎちゃんのおっぱいお披露目でーす♡感触通り、めっちゃ美乳でした!乳首も小さくて、乳輪の色素も薄めです!」
とビデオを近づけ、なぎの形の良い胸をしっかりと映像に収めておいた。ちなみに、ブラのタグにはC65と記載されていた。
もちろん、撮るだけでは我慢ができなかったのでしっかりと味見もさせて頂いたことはいうまでもない。
目を覚まされてしまう不安もあったが、両胸をモミモミと触っても全く反応がなかったため、大丈夫だろうと思い、私はなぎの可愛らしい乳首に少しずつ口を近づけていった。
ペロッと始めは舌先で舐めてみて様子を伺ったが、反応がない。ならばと思い、パクッと乳首を口に含み、コリッコリッと舌で転がしてみた。
「はぁはぁ・・・(なぎの乳首、美味しいよ♡)」
すっかり調子に乗った私は、ちゅーちゅーとなぎの胸を吸い、すっかり子供返りした気分になっていた。母乳こそ出ないが、童心に帰りなぎのおっぱいを無心で吸い続けた。
このまま夢心地で、おっぱいを吸いながら添い寝しても良かったのだが、今日は1秒も時間を無駄にはできない!と思い直し、一旦乳首から顔を離した。
さぁ、いよいよこっちですと私はなぎの股下へと移動した。
まず私は、なぎのロングスカートをたくし上げていき、先ほどタクシーの中で感じた手の感覚を確認してみた。やはりなぎは、スカートの下に黒い見せパン(ペチコート)を履いていた。
一旦スカートを戻した上で両手をスカートの中に入れ、ペチコートを少しずつずり下げてみた。
ペチコートを足首から抜きとると、私は再びなぎのスカートに手を入れた。この時、まだ中身はお楽しみにしたかったため、視点はなぎの可愛い顔を見ながら、親指でマン筋を上からなぞってみた。すると、今度は間違いなくパンティの感触だった。
私は手を一旦抜き、そのまま頭からロングスカートの中に顔を突っ込んだ。女性のスカートの中に一度は侵入したいと夢見る男も多いだろう。
後からビデオを見返すと、ものすごいカオスな状況で大変興奮したのだが、客観的にみるとなぎの下半身から私の上半身以下が伸びているような形になっていた。
一方、スカートの中では当然なぎの股の間に顔を埋めさせて頂いていた。
「すぅぅ、はぁぁー、すぅぅぅ、はぁはぁはぁ♡」
パンティ越しの、なぎのおま◯この匂いをまずたっぷり堪能させてもらおうと、彼女の寝息に合わせて息を荒げながら鼻をひくつかせていた。
「(なぎーー♡、はぁはぁ、良い匂いだよ、幸せすぎて頭おかしくなりそうだよ♡)」
実際、匂いもパンティの柔軟剤となぎの良い匂いが混ざり合っており、ずっと嗅いでいられる香りだった。
この、男なら一度はやってみたいであろう、スカートの中に頭から侵入という夢のようなシチュエーションを存分に楽しんだ後、いよいよなぎのスカートの裾を摘み、上まで捲り上げさせてもらった。
予想通り、ブラとセットの薄黄色の可愛らしいパンティがあらわになった。こちらも花の刺繍が施されており、非常に好みのデザインだった。
私は、相変わらず全く反応のないなぎを尻目に、パンティの両サイドを指にひっかけ、少しずつ下ろしていった。
「なぎちゃんのおま◯こ、いよいよ公開でーす♡」
とパンティの中からついになぎの秘部がお披露目となった。
私はカメラを回していたのだが、その光景に思わずカメラをおき、自分の目でまじまじと見てしまっていた。目の前には、ぴっちりと口を閉じた、色素薄めのおま◯こがあらわになっていた。あまり男性経験は少ないのかもしれない。毛も薄かったのも興奮ポイントだった。
興奮の収まらなかった私は、思わず両指でなぎのま◯こをぱっくりと開いてみた。中は綺麗なピンク色をしており、嫌な匂いも全く無かった。
なぎは可愛い後輩であり、今後のこともあるのでここまでするつもりはなかったのだが、もはや自分の中の衝動を抑えることはできなかった。
私は、なぎをゴロンと仰向きにさせ、脚をM字に開かせた。
「ちゅく、じゅるじゅるじゅるる」
私は、速攻でなぎのま◯こに顔を埋めていた。指で大陰唇を開き、そのまま中に舌を入れさせてもらい、ぴちゃぴちゃと味見を始めた。
酔って抵抗のできない美女のおま◯こを舌で犯すのは、控えめに言っても最高の気分だった。おま◯こそのものも綺麗であり、味も最上級だったと思う。
私は、ふと自分の股間を確認すると、我慢汁でパンツがべちょべちょになってしまっていた。
すでにはち切れそうになっている息子は、この美女の中に一刻も早く入れろと私の脳に指令を出していた。
実際、無意識の状況下でも身体は反応してしまっていたのだろう。先ほどの乳首攻めからの執拗なクンニにより、ぬぷっとま◯こに指を突っ込むと中はヌルヌルしており、特に抵抗なく私の中指を受け入れていた。
「うん、これなら大丈夫かな。なぎ、ちょっとだけおま◯こ使わせてもらっても良いかな?♡」
と小声で話しかけながら、私はパンツを脱ぎ、息子を取り出した。
そして息子を膣口に当てがい、すりすりと我慢汁でベトベトになってしまった亀頭をおま◯こに擦りつけていた。これだけで十分気持ちが良い。
「じゃあいくよなぎ、いただきまーす♡」
と私はM字に開かれたなぎの両脚をがっしりホールドしながら、少しずつ体重をかけ始めた。いつも以上に固くなってしまっていた息子がなぎの中に入る瞬間は、”メリメリ”という擬音語が適切だったかもしれない。
まさにぴっちりと閉じていたなぎの聖域をこじ開けるよう、私の股間は少しずつなぎの中に侵入していった。
「はぁはぁ、半分くらい入りましたぁ♡」
絶対になぎが覚醒しないよう、ゆっくりと挿入、ただし間違ってもイかないようにするのはかなり気を遣う作業で、集中力を必要が必要だった。そのため、半分入れた時点ですでに汗だく、こちらはかなり疲弊してしまっていた(笑)
ちなみに、ゴムなど付けておらずもちろん生で挿入していた。中出しは流石にかわいそうだし、翌日バレる恐れがあるので、外出しすれば問題ないと考えていた。
なぎの中で少し休ませてもらった私は、貫通式を再開した。ここまでくれば後もう少しで、一気に体重をかけ、私の息子はズププとなぎの中に侵入していった。
ついに、なぎのおま◯こは私の汚いち◯ぽを根元までずっぽりと受け入れることになってしまった。なぎの中は、”きゅううう”と侵入を拒むように、息子を締め付けてきていた。
「やばい、すげえ締まる、、この時点でイきそ、、、」
となぎの聖域から手荒な歓迎を受けていた私は、すぐに腰を動かしたりはせず、目の前の美女と繋がることができた喜びに浸っていた。
私はこの状態でなぎの可愛らしい寝顔に顔を近づけ、唇にキスをした。同時に右手で胸を揉ませてもらった。そして一旦唇から顔を離すと、なぎの右足首に放置していたパンティを左手で抜き取った。そのままその手を自分の鼻に持っていき、パンティの匂いも楽しませて頂いた。
まさに触覚、味覚、嗅覚と全身でこの美女の身体を堪能していたといっても過言ではないだろう。
私はパンティのクロッチを嗅げるように頭に被らせてもらい、両手の位置を両胸に戻した上で、ゆっくりとピストン運動を開始した。
なぎの中は相変わらずすごい締め付けで、中の粘膜が息子にねっとりと絡みついてくるようだった。そのあまりの気持ちよさに脳の奥が痺れる感覚に陥っていた。
そして腰を動かし始めてから数分のまもなく、射精感が襲ってきた。
射精する瞬間に息子をなぎの中から引き抜き、あらかじめ用意していたティッシュにぶちまけた。
想像を遥かに超える精子の量に驚いたが、これだけの美女が相手をしてくれたのだ、当然のことかもしれなかった。
この一連の流れの中、相変わらずなぎの意識は戻らず、グロッキーな様子だった。
時計を見ると時刻は朝の1時を回ったところであり、もう少し時間はあった。
私は寝ているなぎを一旦放置し、先ほど鍵を開けた彼女のスーツケースを開いた。ここに初日にきていた服や、本日の着替えが入っているのだろう。
中を漁ると、初日に着ていた服に包まれて、濃紺のブラパンセットが出てきた。そして本日の着替え分は、水色の下着セットであることも分かった。私は、これらも忘れることなくしっかりと写真に収めておいた。
そして、そんなことをしていると徐々に回復してきてしまい、また股間がむくむくと起き上がってしまっていた(笑)
幸い、まだ時間はあったので、スーツケースからこれら2つのパンティを引っ張り出し、ベッドに戻った。
「ごめんなぎちゃん、ここもう一回使わせてくれるかな…♡」
と許可を頂くように呟くと、すでにカチカチに回復していた息子を一気に挿入した。先ほどの行為により、私の息子を受け入れるには十分なほど中は湿っていた。
手には3枚のパンティを握り、もう片方の手でなぎの脚を抑えて腰を振り続けた。本当に締まりの良いおま◯こで、すぐに襲いかかってくる射精感に抗うことはできなかった。
私は急いで股間を引き抜き、すぐに1日目に着用していた濃紺のパンティに息子を当てがい、びゅるるるると精子を放出した。ただし、引き抜く直前に”ぴゅっ”と股間から飛び出した感覚があり、もしかすると間に合わず少し中に出してしまったかもしれなかった(笑)
次に、私はなぎの手持ちカバンをガサゴソと漁り始めた。これには明確な目的があり、財布の近くに入っていたキーケースを探し出した。中にはいくつか鍵がついていたのだが、その中に間違いなく彼女の家の鍵が含まれていた。
実は私は、なぎの住むマンションの鍵の形状にはある程度目星を付けていた。彼女は会社の借り上げマンションに住んでいるのだが、同じ会社の仲の良かった友人も以前そこに住んでおり、何度か遊びに行ったことがあったのだ。
とりあえず、自分の回復を待つ間に鍵を拝借しておき、あとは免許証(実家と思しき住所が記載されていた)を写メらせて頂いたり、携帯のロックをFaceIDにて解除の上、色々と見させてもらっていた。特に、アルバムに保存されていたなぎ自身の写真については、AirDr◯pにて手当たり次第に自分の携帯に送信しておいた。
そうこうしている間に、再び息子が元気になってきてしまっていた。こんな美女に相手をしてもらっているせいか、回復もいつも以上に早かった。
挿入前に、なぎのおま◯こを指で開いてみると、やはりさっき少し中に出してしまっていたようだった。
「(であれば、最後は中で受け止めてもらうか?笑)」
と、もう中に少し出してしまったことを言い訳に、ラストはなぎの中でフィニッシュさせて貰おうと思っていた。
その前に、なぎの反応が全くないことをいいことに、挿入する前にちょっと悪戯をしたくなってしまった私は、なぎの頭の方に移動した。
「なぎちゃんはおちんちんを舐めたことはあるのかな?」
だらしなく半開きになっていたお口を指でこじ開け、少しずつ息子を口の中に入れていった。全部入れてしまうと喉に当たってしまうため、真ん中くらいまでにしておいた。
「なぎのお口あったかいね♡また大きくなっちゃったよ♡」
なぎのよだれでベトベトになった息子を口から取り出し、再びなぎの下半身に戻り、ズチュチュと私は、この日三度目となる挿入を開始した。
「はぁはぁ、もう3回目だよ。なぎちゃんのおま◯こ、俺のち◯ぽの形に変えちゃったらごめんね?」
とぐったりして意識のないなぎを言葉でいじめてみる。もう3回目だというのに、股間は相変わらずカチカチだった。私は調子に乗って、ぐぐぐっと自分の全体重をなぎにかけてみた。
子宮口までゴリゴリと届いてしまうのではないかという勢いで侵入する私の息子を、なぎのおま◯こはきゅぅぅという強い締め付けで、ずっぽりと根元まで受け止めてくれていた。
ぐちゅっずちゅっ、と腰を打ちつけるたび、部屋には淫靡な音が響いていた。もしかするとなぎにもこの音が届いているかもしれなかった。また、皮肉なことにもあまりの気持ちよさに我慢できず、呆気なくイッてしまった2回目までと比べて、今回が一番長い時間なぎと繋がっていることができた。
せっかくなのでおっぱいも吸わせてもらいつつ、徐々にピストンを早めていった。本人には本当に申し訳ないのだが、美女のおま◯こをオナホールのように扱い、猿のように腰を振ってしまっていたように思う。
「あぁ、なぎ、イくよ・・全部受け止めてね・・・」
あまりの気持ち良さに頭の中を真っ白にしながら、びゅるるる、と3回目とは思えない量の精子をなぎの奥に放出してしまっていた。
「はぁはぁ、ありがとうなぎ、気持ち良かったよ、、♡」
すっかりなぎの中で気持ち良くなった私は、大変な満足感に浸っていた。時刻はもうすでに3時近く、このまま放っておくと朝を迎えそうだったため、できる限り証拠を残さないようになぎの身体や膣の中を丁寧に拭き、服を着せてあげた。
服を元通りにすると、私は近くの病院に一本電話を入れた。実は、X社との接待では私も含め過去数名の社員が急性アルコール中毒の疑いで病院に搬送されており、この時間に受け入れてくれるところを把握していた。
私は、ベッドに横たわるなぎをおぶる形で部屋から連れ出し、エレベーターを降りた。この時間であればコンシェルジュはいないため、特に怪しまれることなくなぎを搬出することができた。
タクシーに乗り込むと、すぐ近くの病院に向かった。もちろん、タクシーの中で再び彼女の胸をモミモミとまさぐっていたのは言うまでもないことだったが。
病院になぎを運び込み、急性アルコール中毒の疑いもあるためすぐに点滴を打って欲しい旨を看護師に伝えた。幸い、生体反応はあったようで、危険な状態ではないとのことだった。
私は、病室のベッドで眠るなぎを椅子で見届けながら、眠りについた。
次の日(といっても本日だったが)、なぎが目覚めたのは朝10時頃だった。
もぞもぞとベッドの上でなぎが動き出したので、おはよう、と声をかけてみた。
「おはようございます、、え、先輩・・?ここは・・・?」
混乱するなぎに対し、私は昨日のことを一から説明していった。X社との接待で飲み過ぎ、倒れてしまったこと。ホテルに戻るものの、暴れたりしてあのままでは危険な状態だったから病院で処置してもらったこと、等だ。
どうやらなぎは、飲み会以降の記憶が一切ないらしい。その言葉を聞いて、心底ホッとしていた。
「けっこう暴れてたから、もし身体が痛かったらそのせいかも(笑)しばらく安静にしておいた方がいいね。」
万が一痛かったとしても、昨日ぱっくりと私のち◯ぽを何度も咥え込んでくれたおま◯こくらいなはずだが、一応万が一不審に思われても、納得してもらえるように嘘をついておいた。
「暴れた、、せ、先輩にお怪我はありませんでしたか?本当にご迷惑をおかけしてすみません、、!」
と平謝りをしてきたので、
「全然大丈夫だよ!(笑)昨日はよく頑張ったね、X社も井上さんの頑張り、評価してくれたと思うよ。」
と慰めておいた。本当はぎゅっと頭でも撫でて、続きをまたおっ始めたかったが、昨夜のことは自分だけの秘密にしておかねばならなかった。
「あ、あとこれ。バッグ無くしそうだったからおれが預かってたけど、一応中身確認してくれる?」
となぎにハンドバッグを返した。今朝、時間があったためバッグの中の鍵は、全て複製しておいた。
「ありがとうございます・・・はい、全部ちゃんとあります!」
その後、なぎは無事に退院し、私たちは帰路についた。やはり、病院に運び込み一晩中そばで付き添っていたことを信じている様子だったので、特段不審には思われなかったようだ。それどころか、私への信用が高まるきっかけになったのかもしれない。
「じゃあ、出張お疲れ様。まだ本調子じゃないだろうから、週末は家でゆっくり寝てね。」
と東京に着くと、私たちは帰路についた。
私は家に着くと、早速昨日の動画を確認してみた。
ホテルの部屋はあまり暗くせずに撮影したため、なぎの白くて綺麗な身体がばっちり映し出されていた。乳首やおま◯この色まで、しっかりと識別できるレベルだった。
全く抵抗できないなぎを言葉で辱めたり、身体を陵辱する動画は、その音声も含め後から見返していても大変興奮できる内容になっていた。最後の中出しで、なぎの膣から垂れる精子の様子まで残さずビデオを回しており、一部始終を全て記録に残すことができた。
次回は、今回手に入れた彼女の家の鍵を使って、楽しませて頂いた話をしたいと思う。