亜由美:22歳
健司:23歳
俺:23歳
連れの健司が亜由美と付き合いだして2か月が経った。
亜由美は、高◯生に見えるくらいの童顔。結構かわいい。
スタイルもいいし、おっぱいもでかい。正直健司が羨ましく思っていた。
その健司とは中学からの同級生で、ずっと飲み友だった。
先週の金曜日、二次会からの流れで一人暮らしする亜由美の家で飲むことになった。
3人でバカ話に花を咲かせ、朝まで飲んだ。
7時を回った頃、そろそろ帰るかーとお開きとなり解散となった。
駅で健司と別れ、バスで帰ろうとしたときふと携帯を亜由美の家に忘れてしまったことに気づいた。
どうしよう。
よりによって携帯だから健司に連絡も取れないし。
でも携帯がないと明日の仕事にも差し支える。
取りに戻るしかないか・・。
亜由美の家に戻り、軽くコンコンと扉を叩いてみた。
反応はない。数回繰り返したが反応はなかった。
仕方なく軽くドアノブを回してみたら、鍵はかかってなかった。
ドクンと心臓が高鳴った。
酒のせいか気も大きくなってた。
そっとドアを開けた。
さっきまでの賑やかな部屋とは空気感がまるで違い、いびきが聞こえる。
亜由美は鍵もかけず爆睡していた。
もはや携帯より亜由美のことが気になった。
そっと亜由美の顔を覗き込んだけど、完全に熟睡してる様子。
かわいい。
マジでかわいい。
心臓バクバクしながら唇を重ねた。
どんどん気が大きくなってきた。
俺は亜由美の顔中舐めまわした。
上着をまくりあげると、おっぱいがぽろりと出てきた。
ノーブラだ。
もう止められない。
乳首に吸い付いた。
下のジャージもパンツごと下げた。
もじゃもじゃの毛が露わになった。
亜由美が起きないよう、そっと足を大きく広げた。
まんこが丸見えだ。尻の穴ももろ見えだ。
一次会から一緒で、その後風呂に入った形跡はない。
顔を近づけると汗と小便の匂いがプンプンした。
顔の可愛さと反比例するまんこの匂いにもう勃起が止まらない。
むしゃぶりたい気持ちを抑え、とりあえず携帯で撮りまくった。
顔とおまんこ、肛門、乳首、あますことなく動画、静止画に収めた。
俺は亜由美のまんこにしゃぶりついた。尿の味がした。
亜由美の出した尿だと思うほどに興奮した。
毛は肛門の方まで生えてる。
尻の穴にも舌を這わせた。
尻肉を割り、肛門の奥底まで覗き込んだ。
自分の目の瞳孔が開くのがわかる。
焼き付けなければ。
時々亜由美の顔を覗くが起きる様子はない。
膣が濡れてきた。
亜由美「あ・・・・ん・・・・」
ドキッとした。
でも起きる気配はない。
それから膣、クリトリスと舌を這わせると、クリトリスが硬く勃起してきた。
皮が剥けてビンビンだ・・。
健司・・・悪いな・・・お前は嫌いじゃないけど亜由美は俺も欲しいんだよ・・・ごめん。
もう我慢できない。
俺は息子を出し、ゆっくりと亜由美の膣に挿入した。
ちんぽが溶けそうだ。
気持ちよすぎる。
亜由美の顔を舐めまわしながら、ゆっくり腰を振った。
やっぱかわいい、亜由美ちゃんかわいい、やばい・・・イキそう。
20回もピストンしてるとすぐに射精感に襲われた。
すっと抜いて用意しておいたティッシュにぶちまけた。
大量だった。
久々にこんなに出した。
亜由美はぐっすりだ。
そっと服と下着をもとに戻し、部屋を出た。
帰ってから携帯を確認した。
にやけてしまうほど亜由美のすべてが映っていた。
健司に悪いと思いながらも俺のオナペットにさせてもらうことにした。
その後、何度か2人と会う機会があったがバレてはないようだ。
亜由美の顔と生足を見ると勃起が収まらなかった。
健司くん、亜由美ちゃんごちそうさまでした。