【痴漢】学校がある駅まで30分、私は我慢することにしました

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私の名前は沙雪です。

現在20代のOLです。

身長160くらいの体重45のDカップです。

顔は堀北真希似と言われます。

性格はかなり暗めの女です。

今回初投稿になります。

これからも体験談を投稿していこうかと思ってます。

最初の体験談は高◯のときのをしようと思います。

あれは高◯2年のとき。

いつものように朝満員電車に乗ってたときのことです。

イヤホンをして音楽を聴いていたら、お尻を何かが一瞬当たりました。

鞄かなんか当たったんだろうなと思って気にしなかったらまた当たりました。

痴漢に遭ったことは一度もなかったので痴漢だとは思わず、そのままにしてたら今度はずっと当たっていました。

え?

痴漢って思ったらやっぱり手の感触です。

でも満員電車なので動くともできず、怖いから手で振りほどくのこともできず、当然口でやめてくださいとも言えず、ただ当たってるだけだし我満しとこうと思って放置しました・・・。

5分くらいしたときです。

お尻に当たってる手がもみもみと私のお尻を揉んできました。

それでもわたしは何も言えずただ黙って触られるだけでした。

そしたら今度は太ももを触ってきて、スカートのなかに手を入れてきました。

直にパンツごしにお尻を触ってきたのです。

私は怖くてどうしようと頭が混乱してました。

高◯のある駅まであと30分はあるし、我満するか、痴漢ですと声を上げるか考えた結果、私は我満することにしました・・・。

痴漢は徐々にパンツの前の方に手を進めてきました。

前はさすがに嫌だったので、太ももを締めて前を触られないようにしました。

そしたら痴漢はスカートの中から手を出しました。

やっと終わったかと思ったら・・・またスカートの中に手が入ってきて、ついにパンツの中に手を入れてきました。

それなのに私は何もできません・・・。

痴漢はパンツのなかの手を回して前に持ってきました。

とうとう私のあそこを触ってきたのです。

私の後ろに体を密着させ、お尻には勃起したおちんちんが当たってる感触がしました。

痴漢が私のおまんこをしばらくいじってたらやっと駅に着きました。

みんなが降りるのと合わせて私も降りようと動いたら痴漢はパンツから手を出しました。

私は電車から降り、ようやく解放されたと安堵しました。

そして普通に学校に登校しました。

友達には恥ずかしくて痴漢に遭ったことは話しませんでした。

帰りの満員電車でも何事もなく、次の日も無事何事もなく学校に行けたので安心しました。

ですが数日後、また私のお尻に何かが当たってきました・・・。

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