パチ屋でのキャンペーンガール来店イベント日の事だ。
キャンペーンガールは店に用意された露出多い服装でニコニコ挨拶に回っていた。
その店の服装は水着に近く谷間もザックリ、スケスケヒラヒラスカートの下に食い込む程パツパツのホットパンツだった。
そんなに期待はしてはいなかったが、童顔◯リの巨乳と細身の茶髪ロングの20代前半の2人だった。
パチンコを打っていると、もう取り返せない額を突っ込んでしまっていた。
イライラして店内を徘徊していると、キャンペーンガールが通路を回って挨拶していた。
ケツでも触ってやろうと思ったが、流石に教え込まれている様で、通路を客が通ると客の方を向いて挨拶していた。
だけど座っている客にはノーマークみたいで、次に通る通路を予想して打ちもしない空き台に座った。
少しして、予想通り俺の座ってる通路に挨拶に回りだした。
イライラしていたのもあって余計にムラムラしてきた。
まず童顔◯リ巨乳が俺に挨拶してきた。
◯リ巨乳はスルー。
次の茶髪ロングが挨拶にきて、次の客に行く瞬間にケツ→割れ目→谷間→うなじと這う様に触ってやった。
だがそこで我慢出来るはずがない。
キャンペーンガールには警戒されて近づけなくなったが、ふと見渡すと推定Dカップ黒髪ロング高身長の店員がいた。
そこの店の制服はミニの生足だが、アンスコを履いてやがる。
今まで散々撮ったがどれもハズレ、アンスコからのハミパンを拝むのがやっと。
息子もギンギン、我慢出来ずに女店員をストーキングしてチャンス到来、客がその女にブチ切れていた。
女店員はペコペコ頭を下げ、アンスコ見え見え、すかさず女店員の横にマーク、席に張り付く様に立っていた女店員のその席に着席。
女店員はペコペコするばかりで一向に客のブチ切れは止まらない、目の前で繰り返されるアンスコのチラ見せ。
ペコペコし過ぎてかすぐにアンスコの意味を成さなくなり、食い込みハミパンが目の前にある。
とりあえず撮る。
水色のテカパンだった。
ブチ切れが酷く、客の目も引いているのでとりあえず残された金を機械に入れて打ちながら、足を女店員の隙間に挟みこんで足を少し広げさせた。
さらに食い込む、ケツは上がり10センチで手が届く、すかさず女店員のテカパンのケツに手の甲を当てる。
女店員はそれどころじゃなく、ペコペコしているから手の甲にケツが押し引きされて、柔らかい感触が伝わってきた。
さらに手のひらで撫でる。
流石に気づいたのかペコペコするのが浅くなり、感触が弱くなる。
物足りずゆっくりぷにぷにとケツを揉む。
ビクッとして動こうとするとブチ切れ客が更に切れて動けない。
これはもらった。
アンスコのケツ側をズラしてテカパンを露わにしてやった。
テカパンからケツを揉みしだく。
テカパンのツヤツヤの触り心地に昇天しかけたが、まだ足りず食い込ませると更にケツが上がり、マンコの膨らみが覗けた。
夢中になり、撮ってズラして撮ってズラして撮ってズラして繰り返すうちに毛が出てきた。
ケツを揉みしだきながらだんだんとマンコの膨らみに近づけた。
膨らみに到達すると、逃げようとする→ブチ切れる→逃げようとする→ブチ切れる、の繰り返し。
流石に逃げなくなり、割れ目に人差し指を這わした。
濡れていない割れ目の感触がたまらずスコスコしているうちに手がテカパンの中に入ってしまった。
ミニスカでムチムチの若い太ももの頂点のマンコに到達してしまった。
もう歯止めがきかない。
人差し指でテカパンをズラす。
中指でマンコをゆっくり這わしてぷにぷにと押し、コロコロと栗を堪能しながら撮っていると暖かい物が流れてきた。
濡れてきた。
すぐに中指をマンコに突き刺す。
女店員はペコペコしながらもじもじしている。
中指をゆっくり動かし人差し指で栗をいじるともう垂れ流し状態。
クチュクチュと音が鳴るが、パチ屋なので俺にしか音は聞こえない。
いっぱい女店員のマンコ汁を手に受け止めていると、ブチ切れ客が静かになりだした。
もう説教が終わりそうなので、俺はラストスパートをかけてマンコから指を抜き、ブチ切れ客が帰る寸前にアンスコと水色テカパンをスルッと落とし、頂いた。
トイレに駆け込み、ギンギンの息子をテカパンでしごき、亀頭にアンスコを被せ思いっきり出した。
その後、女店員に写真を見せてテカパンで息子をしごいている写真とともにアンスコの精液で真っ白の部分を見せながら返した。
マンコ写真と垂れ流し状態の手マン動画を顔写真付きで脅した効果か、それから出勤日は毎日触れる様になった。
今では生パンコレクションが10枚はある。