【生田絵梨花、生野陽子酷似】尚香と尚子は、母娘でどうしようもない淫乱気質女だった。

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尚香は、首輪を付け、俺にリードで繋がれて、ラブホのロビーを、四つん這いで歩いていた。

金曜の夜と言うこともあり、カップルの数も多く、尚香は、色んなカップルにその醜態を曝していた。

「尚香、お前も、チンポ狂いでほんまにどうしようもない女やなぁ、母娘で俺の性欲処理女になったんやからなぁ、あ、いや、俺がお前等母娘の性欲発散男をさせられてるんか?。」

俺は、カップル達に聞こえるようにそんな言葉を尚香に浴びせた。

カップルの声も時々聞こえてきた。

「あの女の人って、風俗の人なのかな?。」

「そらそうちゃう?、お金貰わんと、あんなこと出来へんやろ、出来る?。」

「えぇっ(笑)、お金あげるって言われても私は無理、でも、二人でいる時なら、あんなに辱められたら、ちょっと感じちゃうかも…。」

「よっぽどのドMなんやろ、チンポ好きの淫乱女か、欲求不満の人妻さんちゃう?、いくつくらいなんやろ?、でも、綺麗な人よなぁ、乃木坂の生田絵梨花にめっちゃ似てない?。」

「似てる!、人は見掛けによらないってことやねぇ。」

尚香の目は、そんな言葉を浴びせられて、トローンとした目で俺を見上げた。

部屋に入ってからの尚香も凄かった。

入るなり、いきなり、俺のズボンを下ろし、チンポにしゃぶり付いてきた。

「あぁぁぁっ、もぉぉぉぉっ、なおさんヤバいよぉっ、ジュポッ、ジュポッ、尚子の部屋でも凄かったけど、はぁっ、はぁっ、ヌチョッ、出る前の洗面所とか、この透けた服でのコンビニでの買い物とか、ヌチュッ、このホテルでの事とか…、もぉ…、私、どんどんおかしくなっちゃってるよぉ、ジュポッ、ジュポッ、なおさんに染まってる…、尚子もなの?。」

俺は、尚香の口の感触を楽しみながら、尚子の過去の話は一切せずに、俺との話を隠さずに話した。

そして、俺は、全裸になり、尚香には服を着たまま奉仕させた。

尚香の奉仕は、かなり気持ち良かった。

流石、変態男のセフレを1年も続けたり、結婚前の2ヶ月間、再び、性欲処理女として、その変態男に仕えていただけの事はある。

でも、その変態男は、俺みたいなどうしようもない変態ではなく、部屋で、じっくりと尚香を楽しんでいただけだった。

尚香は、俺にキスをしたり、首筋や耳を舐めながら、やらしい手付きで手コキをしたり、フェラしながら、自分の指を唾で濡らして、俺の乳首をイジったりしてきた。

俺は、尚香の薄いブラウンのロングスカートの中に手を入れた。

尚香のパンティーは乾く事なく、やっぱりヌルヌルだった。

俺は、奉仕させながら、パンティー越しに尚香のコリコリに勃起しているクリトリスをゆっくりと撫でた。

尚香は、尚子に負けないくらい敏感だった。

尚香は、俺の体に舌を這わせたり、キスをしながら、俺の指の動きに反応して、腰をくねらせ、切なく、可愛い声を上げていた。

俺は、俺のスマホで、コッソリと尚子に電話した。

打合せ通りだ。

尚子は、直ぐに電話を取って、切らずに聞いていた。

尚香は、娘に自分の本性を一部始終聞かれる事となった。

まぁ、尚子の部屋でも、尚子は一部始終聞いていたのだが。

「尚香ぁ、お前はほんまにエロいなぁ、旦那と5年間もセックスレスって、勿体ないよなぁ、チンポ欲しくなったりした事もあったやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、あっ、チュポッ、ジュポッ、あんっ、なおさんの指も凄いっ、どうやってるのぉっ、嗚呼っ、玩具より凄いかもっ、あんっ、はぁんっ、ヌチュッ、ヌチョッ、うん…、体が疼く時もあったけど、ずっとしてなかったら、そんな感情も忘れちゃうの…、でも、なおさんに思い出さされたぁっ、どうしてくれるのぉ?、チュポッ、ジュポッ…。」

「旦那に迫ったらええやんけ、こんなにエロいのに…、旦那の事は嫌いじゃないんやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、美味しいっ、なおさんのチンポ美味しいですぅ、主人の事は好きですし、仲も良いんですけど、体の相性は昔からちょっと…、でも、尚美と尚子を授かれたし、そーゆー意味では相性が良かったのかな?、あぁんっ、指ダメぇつっ。」

「そうなんやぁ、旦那の事は好きやのに、こんな事は俺としたいんやなぁ、娘のセフレの俺と。」

尚香の舌使いが、どんどんエロくなっていってるのが分かった。

俺は、クロッチをズラして、尚香のクリトリスを直接イジった後で、尚香のドロドロのオマンコに、中指と薬指を入れて、Gスポットをゆっくりと掻き回した。

「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、恥ずかしいっ、ジュポッ、ジュッポッ、ジュップッ、あんっ、あんっ、これヤバいのぉっ、あぁんっ、どこ触られてるのぉっ、あぁんっ、出ちゃうっ、あぁんっ、尚子いいなぁっ、彼氏も居てるのに、なおさんにこんな事もされてぇっ、あんっ、私の事も、貴方の女にして下さいっ、母娘でよろしくお願いします。」

「そうやなぁ、尚香、俺ん家にも来いよ、今日は尚子の部屋に戻ったら、二人同時に犯したるわ、その内、尚美ちゃんも交えて4Pやな。」

「はぁんっ、なおさんに、ボロボロにされたいよぉっ、えぇっ?、ほんとに尚子と3人でするの?、あぁんっ、想像したら興奮しちゃうぅぅっ、えっ?、尚美ともしたの?、嗚呼嗚呼嗚呼っ、イクっ、イッちゃうぅ…。」

尚香は、俺の指でイキそうになっては、止められの寸止め地獄を味わっていた。

「尚美ちゃんとは、会ったこともないけど、お前も尚子も、こんな淫乱で変態女やったら、簡単にヤラシてくれるんちゃうの?、お前と尚子みたいに…、血は争えんやろ?、母娘揃って、彼氏の浮気とか喧嘩した日に、別の男にヤラせるなんて、お前の血やろ?、このチンポ好きの変態女めっ!。」

「あぁぁぁっ、私のせいですぅっ、だってぇっ、チンポ大好きで仕方ないんですぅ、あぁぁぁ、話を聞かせて貰ってたら、尚子は、もう、私より経験人数あるみたいだし、凄い体験もしてるしぃ、まだ若いからこれからも色んな経験していくんでしょうね…、私のチンポ好きが遺伝しちゃったのね。」

俺は、尚香の口からチンポを抜き、今度は俺が尚香にキスをし、服を脱がせた。

見事なプロポーションだった。

細過ぎる尚子に少しだけ脂肪を付けただけで、胸は、尚子より全然大きい。

ブラを外すと、形の良いおっぱいが露わになった。

流石に尚子程ではないが、ピンク色の乳首は、熟れて美味しそうに見えた。

俺の舌や指を待ってる事がハッキリと分かるくらい、尚香の乳首は、ツンッと勃起し、俺にアピールしていた。

俺は、その乳首にむしゃぶりつき、パンティーの中に指を忍ばせた。

「あぁっ、凄いっ、この感じたまらないのぉっ、何年ぶりだろう、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、結婚する直前にAさんに抱かれていた時ぶりだから、20年ぶりとかだよぉっ、主人はこんな感じじゃないのぉっ、でも、なおさんの指も舌もヤバぁい、あぁっ、あっ、あっ、イクっ、イッッッッッッック…。」

尚香は、俺を抱き締め、腰を浮かせて体を硬直させてイッた。

それと同時に、俺の手の平に熱い液体が広がった。

尚香は、激しく潮を吹いた。

俺は、尚香を四つん這いにさせ、尚香は気付いていなかったが、尚子と繋がっている俺のスマホに顔を近付かせた。

そして、俺は、尚香の綺麗な背中に舌を這わせながら、突き出しているオマンコに指を入れて、今度は激しくGスポットを掻き回した。

尚香は、スマホに顔をかなり近付けて絶叫した。

「嗚呼ァァあアアアっ、イクッ、またイッちゃうっ、あっ、あぁっ、あぁんっ、凄いっ、背中ダメぇぇっ、エロいっ、なおぉぉぉっ、エロいよぉっ、舌ダメぇっ、あぁぁぁっ、壊れるっ、オマンコ壊れるっ、あっ、ああっ、壊してっ、私のオマンコ壊してっ、チンポちょうだいッ、早くぅぅぅ!。」

尚香は、尚子に繋がっているとも知らずに、惜しげもなく本性を曝け出した。

「早くっ、なおのチンポで私、○城尚香のオマンコ掻き回してぇぇっ、尚香を犯してぇっ、精子欲しいっ、なおの精子を子宮に欲しいよぉっ、チンポっ、チンポちょうだいッ、イクっ、イクッ、イクぅぅぅぅっ、あぁぁぁ早くぅっ、なおのチンポちょうだいぃぃっ、チンポ欲しいのぉっ、私のオマンコ滅茶苦茶にして欲しいのぉっ。」

俺は、四つん這いでお尻を突き出している尚香の後ろに回った。

そして、括れた尚香の腰をガッチリと掴み、パックリと開いている尚香のオマンコに、当たり前のように生でチンポを挿入した。

そして、最初はゆっくりと、尚香のオマンコの様子を伺ってから、徐々に激しく尚香のオマンコを突いた。

「嗚呼ぁぁぁっ、凄いっ、おっきいっ、奥に当たるっ、拡がるっ、私のオマンコ壊れちゃうっ、嗚呼っ、尚子より緩くてゴメンなさいっ、でも、私のオマンコもいっぱい使って欲しいのっ、もぉダメっ、チンポっ、チンポぉっ、チンポ好きっ、堪らないのっ、あぁぁっ、なおが居ない時、どぉしようっ。」

「簡単やろ?、分かってるやろ、お前やったら、尚子も同じことゆーてたで、やっぱ母娘やなぁ、俺が居ぃひん時は、他の男のチンポ漁ったらええねんっ、尚子は、もう出来るようになっとるで、尚香、お前も色んな男のチンポを求めるようになるって、皆に、この気持ちエエオマンコ使わせたれよっ!。」

「嗚呼っ、あぁっ、そんなこと言わないでぇぇっ、本気にしちゃうっ、ほんとに色んな人としちゃうよぉっ、チンポッ、チンポ欲しいっ、いつもチンポ欲しいのっ、なお凄いっ、あぁぁぁアァァァァアっ、イッッッッッッックっ、私のオマンコ壊してぇっ、私のオマンコいっぱい使って下さいぃぃぃっ…。」

尚香は、自分の娘が聞いているとは知らずに、目の前のスマホに向かって、ふしだらな言葉を連呼していた。

ここからは、俺のいつもの責め方なので短縮します(笑)。

尚香は、色んな体位で、俺に体を預けた。

正常位、松葉崩し、騎乗位、座位、背面座位、バック…。

背面座位では、娘の尚子と同じく、鏡に向かって、股を開き、結合部分や、剥き出しのクリトリス、ピンピンに勃起した乳首を見ながら、尚香は、激しく潮を吹いた。

そして、俺もイキそうになってきた。

尚香は、俺に中出しを求めた。

尚子とは違った感覚で、俺に中出しを求めていた。

「なおぉっ、中に出してねっ、お願いっ、私、今日危険日なんですっ、あっ、あっ、はぁっ、なおって、O型でしょ?、主人と同じなの…、私…、バレないし、本気で妊娠したいって思っちゃった…、お願い、私の事、妊娠させてっ、私の中で射精して下さいっ、嗚呼嗚呼嗚呼ァァァ…。」

尚香は、喘ぎながら、エロい表情で俺を見ながら言った。

俺は、生田絵梨花が俺に妊娠させてくれと頼んでいるような錯覚に見舞われた。

俺のチンポは、更に硬くなり、尚香の事を本気で妊娠させたくなって、激しく求めた。

「凄いっ、嗚呼っ、アァぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁんっ、あんっ、出してっ、中で出してぇっ、チンポいいっ、精子ちょうだいっ、精子大好きぃぃっ、出してっ、子宮に一杯出してぇぇっ、精子っ、精子ちょうだいぃぃっ、嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァあああァアァァァアああっ、イクっ、イッッッッッックぅぅぅっ…、あぁっ…。」

俺は、尚香の1番奥で思い切りイッた。

何度も何度も俺のチンポは、尚香の中で脈打った。

約一週間分の濃い精子が、ビッュビュッドクドクと尚香の子宮に向かって放出された。

「あぁぁあっ、凄いっ、いっぱい子宮に当たったよぉっ、なおの熱い精子、いっぱい注がれてるッ、凄いっ、まだ出てる?、ビクンビクンしてるっ、嬉しいっ、凄く気持ちいいのっ、熱いっ、嬉しいっ。」

俺は、尚香のオマンコからチンポを抜いて、尚香の口に持っていった。

尚香は、当たり前のように俺のチンポにしゃぶり付き、一滴も残さずに精子を舐め取った。

ベッドのシーツを見ると、尚香のオマンコからドロドロと溢れ出した、少し黄ばんだ俺の精子が広がっていた。

俺は、その様子を尚香のスマホで撮った。

そして俺は再び、尚香に首輪を付けた。

リードは付けなかったが。

その格好で、車に乗せ、尚子の部屋に向かった。

「これ、外してくれるんでしょ?。」

「外さへんよ、もう尚子にはバレてるんやで、ほらっ。」

俺はスマホを尚香に渡した。

「えっ?、もしもし?。」

尚香は悟った。

尚子から、自宅に居てる時から、全部聞かれていた事を聞いた。

「ほら尚香、戻ったら、尚子も一緒に楽しむんやで、母娘3Pや。」

部屋に戻った。

尚子は、食事の時のままの格好だった。

グレー地に、襟と袖が白の胸元の開いたグレーのブラウスに、オフホワイトの膝上20センチの台形ミニだ。

尚子の目は、もう潤んでいた。

俺は、リビングに入り、いきなりズボンを脱ぎ、チンポを丸出しにした。

俺は、どっちに言った訳ではないが…。

「しゃぶれ。」

尚子が先に俺の前にしゃがみ、ネットリと舌を這わせてきた。

尚子の母親である尚香は、俺の後ろに立ち、後ろからTシャツ越しに、俺の乳首を触ってきた。

「尚香、どうや?、自分の娘が目の前で俺みたいな男のチンポをしゃぶってる姿を見るのは?、それも、さっきまで自分のオマンコを掻き回してたチンポやぞ(笑)。」

「あぁぁぁ…、そんな事、言わないで下さい…、恥ずかしい…、尚子が、まさか、こんな事を出来る女性になってるなんて…、はぁ、はぁ、でも…、嬉しいかも…、こんな刺激的な事を共有出来るんだから…。」

「チュパッ、クチュッ、はぁっ、あっ、ママも、このオチンチンに骨抜きにされたのね、はぁっ、はぁっ、美味しいっ、んんっ、あぁっはっ、あはっ、あっ、おっきい…、チュパッ、チュピッ、あぁっ、チュッ、あぁんっ、んんっ、ママのオマンコを掻き回してたのね。」

俺は、ソファーに移動し、座った。

今度は、尚香が俺のチンポにしゃぶり付き、尚子は、俺のTシャツを脱がして、乳首に舌を這わせてきた。

堪らなかった。

やっぱり、乳首とチンポを同時に舐められるのは最高だ。

「お前等、血は争えんねんなぁ、母娘でとんでもないド淫乱女やな、ほら、二人共、舌を使いながら、服脱いで下着姿になれよ。」

二人共、俺の命令に従った。

尚子は、俺の乳首を吸ったり舐めたりしながら服を脱ぎ始めた。

淡いピンク色のブラ、パンティーが、視覚からも、俺を興奮させた。

尚香は、俺のチンポを、本当に美味しそうに、やらしくしゃぶったり、舐めながら、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

薄い水色の下着が、俺を更に興奮させた。

二人は、交代したり、俺にキスを求めてきたり、耳や首筋などを舐め回してきた。

俺は、尚子をソファーに座らせた。

そして、生野陽子似の18歳の尚子の体の下着を必要な部分だけズラして楽しんだ。

やはり、18歳の体は、張りがあり、堪らなかった。

41歳の母親の尚香の体がダメと言っているのではない。

歳には勝てない部分があると言うだけだ。

尚子は、やはり変態女だ。

実の母親が目の前に居てるのに、俺の指や舌の動きに悶え、惜しげもなく声を上げた。

尚香は、実の娘の尚子の姿を見ながら、俺の体にキスをしたり、乳首やチンポをイジリ続けた。

尚香の方が、変態だと思う。

生田絵梨花ソックリの41歳の尚香は、俺に責められて感じている娘の尚子に向かって言った。

「尚子ちゃん、彼氏居てるのに、別の男の人に体を提供するような淫乱女だったのね…、すっごいエッチな顔をしながら、乳首もピンピンにさせちゃって…、彼氏が見たら悲しむわよ(笑)。」

尚香は、俺に口と手で奉仕しながら、尚子にそう言った。

尚子は、下着姿で、俺に舌や指で責められながら、母親である尚香には、言葉責めされていた。

俺は、尚子のそのピンピンに立っている乳首を舐めながら、尚子のパンティーのクロッチをズラし、中指と薬指を尚子のオマンコに挿入し、Gスポットをゆっくり掻き回した。

俺に奉仕しながら、娘である尚子の悶える姿を見ている尚香が、どんどん興奮していくのが分かった。

尚香の俺への舌使いや、手の使い方がエロくなっていきながら、尚子への言葉も淫らになっていった。

「尚子ちゃんのオマンコ、凄い音を立ててる…、まだ18なのに、こんな経験しちゃって…、彼氏居てるのに…、そのオマンコに別の男の生のオチンチン入れて貰って、中出しまでして貰ったんでしょ?、誰にでも股を開く女ってだけじゃなくて、誰の精子でも受け入れる淫乱女だったのね。」#オレンジ

尚子も、母親である尚香に悶えながら返した。

「あんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、ママも、娘に内緒でなおさんと一緒にホテル行って、生のオチンチン入れて貰って、中出しをおねだりしてたじゃない…、不倫じゃない…、あんっ、あぁっ、それに、ママも昔、声掛けられて直ぐにその人にヤラセてあげて、パパと付き合ってる間も浮気してたんでしょ…。」#ピンク

尚子は続けた。

「あんっ、イクッ、あぁぁぁ…、出るっ、出ちゃうっ…、それに、結婚式の前もその人に会って、浮気してたんでしょ、嗚呼ぁぁぁ、はぁっ、なお、指ダメェ…、ママの方こそ淫乱女でしょ…、また今日会ったばかりの男の人にオマンコ提供して…、中出しまでおねだりしちゃって、嗚呼ぁぁぁぁぁっ、もぉダメェぇぇ、イックぅぅぅぅ…。」#ピンク

尚子は、腰を浮かせ、思い切り潮を吹き上げた。

尚子は、母親である尚香に見られながら、潮を吹きながらイッた。

「尚子ちゃんって、こんな女だったのね、母親である私に見られながら、こんな事になっちゃうなんて…、尚子ちゃんの方が淫乱でしょ…、あんっ、嫌っ、ダメっ、あぁぁっ…。」

俺は、今度は、尚香をソファーに寝かせ、薄い水色のブラをズラして、尚香の乳首に舌を這わせながら、尚香の太ももを撫でた。

すると、イッてグッタリしていた尚子が起き上がった。

「ママの方こそ、こんなやらしい格好しちゃって…、あれ?、パンティーもオマンコもグチョグチョに濡らしてるじゃない…、うわっ、凄いっ、もうグチョグチョ…、あ、そうか、ここはさっきまでなおさんの生のオチンチンを入れて貰って、中出しも受入れた穴だったよね(笑)、うわぁっ、凄いっ…。」

「あんっ、ちょっと…、止めなさい!、あっ、あぁっ、尚子!、あんっ、嫌っ、嗚呼ぁぁっ…。」

尚子は、尚香のパンティーを脱がして、尚香のオマンコに、中指と薬指を入れていった。

「ねぇ、なおさん、私がママを指でいかせたり、潮を吹かせたり出来るかな?。」

「出来ると思うで、自分がヤラれて気持ち良かったようにやってみぃ、たまらんわぁ、尚子、お前、自分が産まれたオマンコに指を入れて、潮を吹かそうとしてるんやで。」

「ほんとだぁっ、私は、ママのココから産まれたのね…、凄い濡れてる…、ママ、どんな気分?、自分が産んだ娘にオマンコを掻き回されるのは?。」#ピンク

「ちょっと、何言ってるのよ!、なおさんっ!、尚子っ!、ちょっと、止めなさいっ、あっ、あぁっ、イヤンっ、あぁぁアァァァアァァァァァぁ…。」

尚香は、起き上がって抵抗したが、俺は直ぐに押さえ付け、尚香にキスをしたり、左の乳首を舐めたりした。

尚子は、母親である尚香の右のブラのカップをズラして、乳首にネットリと舌を這わせた。

そして、尚子は、尚香のオマンコにズップリと入れていた中指と薬指を、ゆっくりと掻き回し始めた。

「ひぃぃぃぃっ、あんっ、やめてっ、ダメっ、あっ、はぁっ、はぁっ、イヤっ、尚子!、やめなさいっ、あんっ、やめてっ、お願いっ、なおさんっ、なおさんを二人でシェアしてエッチするって話だったでしょっ、あんっ、恥ずかしいっ、尚子の指を抜いてっ、嗚呼ァァァアっ、尚子ちゃんっ、指を…、抜いて…、お願いっ…。」

快感に歪み、紅潮している尚香の顔は、生田絵梨花にソックリで、見ているだけで興奮した。

そして、母親のオマンコを掻き回しながら、耳を舐めたり、乳首を舐めたりしている尚子の顔も生野陽子にソックリで、俺は視覚的にもかなり興奮していた。

俺は、尚子を手伝うように、皮から飛び出して、剥き出しになっている尚香のクリトリスに、左手の中指を当て、ゆっくり撫でた。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁアアアアァっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あんっ、ダメっ、やめてっ、こんなのダメっ、おかしくなっちゃうっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァァああアアアア…。」

「ママぁ、気持ちいいでしょ?、両方の乳首を舐められながら、クリトリスも責められて、オマンコも掻き回されるっのって、もっと、もっとってなっちゃうでしょ?、ママぁ、ママは本当はこんな事をされたい女だったんだよぉ。」

「はぁっ、はぁっ、尚子ちゃん…、その言い方は…、知ってるの?、こんな風に同時にされる気持ち良さを…、ひょっとしたら、なおさんと彼氏と一緒に?。」

尚子は、意図的ではなく、口を滑らしまったみたいで、口を継ぐんだ。

そこで俺が、昨夜の出来事を説明してやった。

公園の公衆便所で、10人以上の知らない男達に体を曝し、チンポの挿入は無かったが、体中を舐められ、イジられ、体中にその男達の精子を浴びた事。

精子もたっぷり飲んだ事を説明した。

そして、その様子を動画で尚香に見せた。

尚香は、初めは驚いていたが、生田絵梨花酷似の顔が、どんどんエロい表情に変わっていってるのを俺は見逃さなかった。

そして、加えてその後に、尚子は二人の男の相手をした事も説明した。

「はぁっ、あぁんっ、尚子ちゃん、あなたの方こそ淫乱女じゃない…、凄いっ、そんなに沢山の男の人にその体を知られたのねっ、こんなに精子も浴びちゃって…、尚子ちゃん、すっごいエッチな顔でオチンチンにしゃぶり付いてるじゃない…、それだけじゃなくてこの後、二人の知らない人に抱かれたなんて…、あぁあっ、イクッ、出るっ、出ちゃうぅ、イッックぅぅ…。」

尚香は、仰け反りながら、娘の指で思い切り潮を吹いた。

「お前等、どっちが淫乱とかちゃうって、どっちもやろ、この淫乱母娘がっ、お前等、体がエロい事をされるのを期待してるのが、ほんまによー分かるんやっ、尚子も色んな男にヤラれたいってゆーてるし、尚香!、お前もこんな風に色んな男に弄ばれたいんやろ?。」

「尚香…、どうや?、自分の娘は、もうお前より経験人数も、性的経験も遥かに多いぞ。」#ブルー

尚香は、グッタリしていたから、答えなかったが、代わりに尚子が答えた。

「こんな風にさせたのは誰よ?(笑)。」

尚子は、そう言いながら俺にキスをし、俺のチンポを握った。

「なおのオチンチン、すっごい硬くなってるよぉ、今度は、私の番ね…。」

尚子は、そう言って、俺をソファーに座らせ、キスをしたり、耳や首筋を舐めたりしながら、ゆっくりと俺のチンポをしごき始めた。

そして、尚子の舌が俺の乳首を這っている時だった。

尚香も起き上がり、俺の正面に座り込んで、身を乗り出し、俺のチンポを手コキしている尚子の手を離させて、代わりにネットリと、俺のチンポを舐め始めた。

そして、それを見て、尚子は言った…。

「なおさん…、今度はこっちの番ですよ…、淫乱変態母娘のご奉仕をたっぷり味わってね…、その後は、そのおっきなオチンチンで、母娘2人をメロメロにしてね…。」

本当に、この母娘はどうかしてる。

本気でそう思った。

今まで、お互い、過去に、その片鱗を見せていたのは本人達から聞いて知っていたが、二人共、それから長い期間、一切、そんな事をしていなかった。

なのに、娘である尚子も、母親である尚香も、ちょっと俺がキッカケを与えてやっただけで、その本性を惜し気もなく曝し始めた。

隠していたのか。

眠っていたのか。

それは分からないが、この母娘は、完全に変態で淫乱女である事は間違いないと、俺は自分の目と体でそれを確信した。

今度は俺が驚きの連発だった。

二人は、丸で3Pに慣れているかのように見事なコンビネーションで、俺に奉仕し続けた。

キスをしてきたり。

二人で俺の左右の耳を舐めながら、耳元で淫語を囁いたり。

俺の左右の乳首を同時に舐めながら、どちらかが俺のチンポを手コキしたり。

どちらかが俺の乳首を舐めながら、もう一人が俺のチンポにフェラしてきたり。

俺も、両手で、二人の胸やオマンコを責めて、二人の興奮を冷めさせないようにした。

俺は、中2の頃の恵美と由起子相手にとか、はるみと友香相手にとかで3P経験は、まぁまぁあったので、この二人も、同じように、俺に奉仕させながら、俺の左右の指で、同時にイカセたり、お漏らしさせたりした。

俺も母娘を相手にするのは初めてだったし、しかも3Pでだ。

二人もかなり興奮していたが、俺の興奮もかなりのもんだった。

「ねぇ…、ベッドに行こうよ…。」

尚子の声で、俺達は寝室に移動した。

俺はベッドに寝かされ、俺の上には尚子が乗った。

尚子は、俺の反り返って下腹部に当たっているチンポを握り、垂直にしてから、自分のオマンコに押し当て、ゆっくりと腰を沈めた。

尚香は、俺の乳首を舐めながら、俺の生のチンポが、娘である尚子のオマンコに入って行く様子を見ていた。

ちょっと前まで、ホテルで、母親である尚香のオマンコを犯していた俺のチンポは、その娘の部屋のベッドで、今度は娘である尚子のオマンコに奥深く入って行った。

母親である尚香のオマンコが緩かった訳では決してない。

41歳とは思えない締まりの良さだった。

でもやはり、18歳の尚子のオマンコの締まり具合は、かなりのものだった。

締まりの良さも淫乱さと同じで遺伝なんだと俺は思った。

「あぁぁぁぁぁっ、凄いっ、なおのオチンチン凄いよぉっ、また拡がってるぅ、あんなにしたのに、まだ慣れないよぉっ、尚子のオマンコ拡がってるっ、凄いっ、私のオマンコが、なおのオチンチンに吸い付いてるのが分かるよぉっ、嗚呼ぁぁぁっ、当たったぁっ、子宮に当たったぁぁ、やばいっ、気持ちいいっ…。」

尚子のオマンコは、前にも書いたと思うが、本当に、チンポに吸い付いてくるって感覚だ。

柔らかく弾力があって、グチョグチョに濡れているマンコ肉が、思い切り締め付けてきて、チンポ全体を包む。

そして、チンポの動きに合わせて、そのマンコ肉がチンポの形に形を変えて、チンポを刺激し続ける。

丸で、マンコ肉を使ってフェラをされているみたいだ。

尚子は、俺の上で腰をグラインドさせながら、絶叫していた。

尚香は、娘のその姿を見ながら、俺にキスをしたり、俺の乳首に舌を這わせていた。

「嗚呼嗚呼ァァァアっ、イクッ、なおぉぉっ、イックぅっ、イッちゃうぅぅぅっ、イクッ、イクッ、なおのチンポでイッちゃうのぉぉっ、イクッ、イクッ、イッッッッッッックぅぅぅぅぅ…。」#ピンク

尚子は、仰け反りながら乳首をピンッピンに勃起させながら、俺の上でイッた。

そして、俺の方に崩れてきて、俺にキスをして、舌を激しく絡めていた。

すると、俺と尚子が舌を絡め合っている所に、尚香も舌を絡めてきた。

暫く、3人で舌を絡め続けていた。

「今度は、私の番でしょ…。」#オレンジ

尚香は、尚子を退かせて、尚子のオマンコから俺のチンポを抜いた。

「うわぁ…、なおさんのオチンチンが、尚子のお汁でドロドロ…、このまま入れて…。」#オレンジ

尚香はそう言って、ベッドに横になり、正常位の姿勢で、M字に大きく股を開いた。

尚子程ではないが、十分にピンク色の尚香のオマンコがパックリと開いて、俺のチンポが入って来るのを待っていた。

俺は、尚子の白濁したマンコ汁でドロドロの状態のチンポを、尚香のオマンコの入口に押し当てた。

そして、ゆっくりと今度は、尚香のオマンコの奥を目指して、俺はチンポを挿入していった。

「アァッ…、凄いっ…、拡がる…、あぁぁあ嗚呼ァァァア…、なおさんの…、なおのオチンチン凄いっ、オマンコ拡がってる…、ちょっと痛いけど、気持ち良いっ、嗚呼っ、オチンチン…、なおのチンポ凄いっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、私の事を射精道具として使って下さいっ、嗚呼…。」#オレンジ

「尚香…、お前もほんまにエロい女やなぁ、娘の前で会ったばかりの男に股開いて、娘のマンコ汁でドロドロになってる俺のチンポを生で入れさせて、自分の事を射精道具にしてくれってか?、ほら、お前の肉便器の中で娘の尚子のマンコ汁と、俺のチンポ汁と、お前のマンコ汁が混ざり合ってるで、この変態女っ、変態の母親めっ!。」#ブルー

「嗚呼ぁぁっ、そんな事言わないでっ…、凄いっ、アァァァっ、あっ、おかしくなっちゃうっ、私のオマンコ好きに使ってぇっ、尚子ともう一人、尚美を身籠ってたこのオマンコを好きに使って下さいぃっ、2人が居てたこの穴になおの精子たっぷり注いで下さいっ…、あ嗚呼ァァァアっ、イクッ、凄いっ、イッッッッッッックぅ…。」#オレンジ

よく考えてみたらそうだ。

俺のチンポに掻き回されている尚香のオマンコには、目の前に居てる18歳の尚子を授かっていたのだ。

尚香は、そのオマンコに、会ったばかりの俺の生のチンポを受け入れ、長女•尚美と次女•尚子を妊娠したのとは別の精子を求めている。

しかも、身籠っていた娘の尚子の前でだ。

その光景を見ていた尚子は、寝室から出て行き、鏡をリビングから持って来た。

「ママ…、自分の格好を見てよ…、娘の前で、私を妊娠したパパの精子とは違う精子を求めているんだよ…、やらしい…、ママってこんな女だったんだ…、でも、私、メチャクチャ興奮しちゃってるよぉ…。」#ピンク

俺は、尚子が持って来た鏡に尚香を写すべく、一旦、チンポを抜いて、尚香に命令した。

「ほら、尚香、その鏡を見ながら、ケツをこっちに突き出せよ、自分のみっともない格好を見てみろよ。」#ブルー

尚香は直ぐに命令に従った。

尚香は、俺に向かって、その綺麗な桃尻を突き出し、ドロドロのオマンコをパックリ開き、その格好が写っている目の前の鏡を見た。

俺も、その鏡を見た。

もう、生田絵梨花本人だった。

生田絵梨花が、エロモードに入ったら、あんな表情をするんだろうとか思ったくらいだ。

「尚香、どうして欲しいんや?、自分の目を見ながら、ちゃんとお願いしろよ。」#ブルー

尚香は、更に、ウットリとした表情で命令に従った。

「はぁっ、はぁっ、身籠っていた娘の尚子の目の前で、会ったばかりのなおの生のチンポ欲しいの…、私のオマンコをなおの射精道具として好きに使って下さい、あぁぁ、私、すっごいエッチな顔になってるぅ…、あ嗚呼…、私の事もセフレ…、性奴隷にして下さい、私の事も尚子みたいにメチャクチャにして下さい。」#オレンジ

俺は、左手で、尚香の華奢で細く括れた腰を掴み、フル勃起して下腹部にまで反り返っているチンポを右手で掴んで、尚香のオマンコに押し当てた。

そして、右手でも尚子の腰を掴んで、後ろから一気にチンポを押し込んだ。

尚香は、狂ったように感じた。

尚香が顔を伏せると、俺が後ろから髪を掴んで引っ張るか、尚子が顔を掴んで前を向かせるかして、尚香に、鏡に写っている自分のどうしようもない姿を見させた。

凄い空間になっていた。

尚香は、俺にバックで突かれながらイキ狂い、俺は尚子も右側に来させて、四つん這いにさせ、同じように鏡を見させ、その突き出されたオマンコに右手の中指と薬指を挿入して、Gスポットを掻き回した。

俺は、母娘を同時に辱めた。

尚子も完全に狂ってしまい、俺の指で何度もイキ、自分の姿と母親の姿を見ながら、激しく潮も吹いた。

俺は、二人が同時にイッたのを見て、尚香のオマンコからチンポを抜き、尚子をバックから犯し、そして、左手の指で尚香のオマンコを掻き回した。

二人の狂った声が、寝室に響き渡っていた。

「あぁっ、あっ、はぁっ、私の事も、もっともっと支配して下さいっ、性的な調教をもっともっとされたいのぉっ、あぁっ、なおのチンポ凄いっ、もっと色んな事を教えて下さいっ、私、○城尚子のオマンコを、もっともっと使って下さいぃ、嗚呼ぁぁァァァア…。」#ピンク

「あんっ、あぁっ、あんっ、私のオマンコも、もっと使ってぇぇっ、嗚呼っ、はぁんっ、私、○城尚香のオマンコ使って、いっぱい射精して下さいっ、私の事を好きなように使って欲しいぃぃっ、アアァァァア…。」#オレンジ

尚子がイッたので、俺は、今度は、尚香を背面座位で犯した。

鏡には、カップがズレてピンク色の乳首がピンピンに勃起し、そして、パックリと開いたオマンコが、俺の生のチンポを咥え込んでいる尚香の姿がバッチリ写っていた。

俺は、後ろから尚香の左の乳首を掴み、右手の人差し指と薬指で、剥き出しになっているクリトリスの皮を更に剥き、完全に飛び出しているクリトリスを中指で転がした。

尚香は、悲鳴に近い喘ぎ声を上げながら、鏡に向かって、思い切り潮を吹き出した。

「ひぃぃぃぃっ、いやっ、嫌ぁァァァアっ、ダメっ、これダメぇぇぇっ、イヤぁぁぁぁっ、尚子っ、見ないでっ、お願いっ、見ないでぇぇぇぇっ、キャーーーーーー、出るっ、出ちゃうっ、ダメっ、尚子、なに撮ってるのっ、イヤっ、そんな所見ないでっ、撮らないでぇっ、イヤァァあぁァァァアアアアアアアっ…。」#オレンジ

尚香のオマンコは、俺のチンポを締め付け、乳首とクリトリスは、コリッコリになっていた。

そして尚子は、母親である尚香の前に立ち、尚香の唇に自分の唇を合わせ、ネットリと舌を絡めた。

そして、尚香の乳首を舐めながら、尚香の剥き出しのクリトリスをイジっている俺の指と交代して、イジリ始めた。

「ちょっとっ、アァァァアっ、尚子っ、やめなさいっ、あんっ、イヤっ、止めてっ、お願いっ、嫌ぁぁぁぁぁアァァァアアアっ、お願いっ、やめてぇっ、なおさんっ、尚子をやめさせてっ、ちょっと…、今度は何するのっ、嫌ぁっ、止めてぇぇぇぇぇぇ、キャーーーーー!。」#オレンジ

俺の生のチンポをオマンコで咥え込み、そのM字に開いている尚香のオマンコの前に、尚子はしゃがんだ。

そして、尚子は、母親である尚香のクリトリスに舌を這わせた。

尚香の感じ方は凄かった。

尚香は、絶叫し、腰を浮かせて俺から逃げようとしたが、尚子が尚香の腰を押さえ付けそれを制止した。

そして、尚子は、エロい顔をしながら、尚香のクリトリスを舐め続けた。

俺は、下からチンポを突き上げるのも、乳首をイジるのも止めた。

「あぁんっ、なおさんっ、止めないでっ、お願いっ、嫌っ、尚子を止めてっ、イヤぁぁぁっ、尚子の舌だけでイッちゃうのっ、嫌っ、許してぇぇぇぇっ、嗚呼ァァァアアアアアぁぁぁぁぁあアアアアアアアっ…。」#オレンジ

尚香は、娘の舌で激しくイッた。

そして俺は、尚香からチンポを抜いた。

尚香は、ベッドにグッタリと崩れ落ちて横になった。

俺は尚子と目が合った。

その瞬間に尚子は寝室から逃げ出したが、俺は直ぐに捕まえて、寝室に連れ戻した。

「尚子…、お前、母親にあんな事をしといて、自分が逃れられると思ってたんか?。」#ブルー

嫌がる女をいきなり背面座位で犯すのは至難の業だ。

なので俺は、先ずは、尚子をバックで犯し、そして、そのまま背面座位に持ち込んだ。

今度は、尚香が生田絵梨花激似の顔をエロく変貌させ、尚子に自分が受けた仕打ちと同じ事をした。

「嗚呼ァァァアっ、嗚呼ァァァアっ、あぁぁっ、いやぁぁっ、あぁぁっ、あぁんっ、ママの舌も、なおのチンポも凄いっ、オマンコ拡がってるぅ、裂けちゃいそうっ、あぁんっ、ママの柔らかい舌の感触もヤバイぃぃぃぃっ、アアァァァあっ、イクッ、イッッッッッッックぅ…。」#ピンク

俺達は、本能のままに、狂ったように性行為を続けた。

途中で、2人とも、フェラをしたいとか言い出して、また気持ちいい奉仕を受けたりしながら、俺は、フィニッシュの態勢に入った。

「イキそうになってきた…。」#ブルー

「私は中に出して欲しい…、尚子は止めといた方がいいでしょ?」#オレンジ

「あぁんっ、もぉっ、そんなぁ…、欲しいっ、私も中に欲しい…、もぉ、おかしくなっちゃってるよぉ。」#ピンク

二人共、狂っていると思った。

おかしくなっている二人は、妊娠させられる事が、究極の服従であり、女の務めだと本気で思っているようだった。

「あぁんっ、久し振りに妊娠したくなっちゃった…、でも、それは、尚美と尚子を授かった時の感覚じゃなくて、男の人に支配されたいって感覚なの…、妊娠させられるってその人に支配されたって事でしょ?、あぁんっ、なおさん…、私の事を妊娠させて下さいっ、中になおさんの精子をたっぷり出してぇぇぇ、嗚呼…。」#オレンジ

「あぁんっ、私も…、なおに服従したいよぉっ、昨日から何度も中出しして貰ってるし、もう同じでしょ…、それに…、妊娠させられるって考えたら…、奥が熱くなっちゃってるよぉ、なおぉぉ、妊娠させてぇっ…。」#ピンク

そして、こう決まった。

二人は正常位で俺の生のチンポを受け入れ、俺は調整無しで、順番にイクまで二人のオマンコを使う。

尚香や、尚子がイッたら、俺は使うオマンコを代える。

俺は、イキそうになっていたのに、興奮し過ぎて、いつものように、イク感覚が遠退いた。

俺は、尚香から始め、二人のオマンコを交代で使った。

二人は狂ったように感じ、イキ狂っていた。

そして3往復目だった。

俺は射精感が強くなった。

尚香もそれを感じたみたいだった。

「嗚呼っ、なおさんっ、ほんっとに凄いっ、ねぇっ、なおさんのお家にオマンコ使って貰いに行ってもいい?、なおさん…、主人と血液型同じなの…、妊娠させられに行ってもいい?、今日妊娠しちゃったら行けないかもだけどっ…。」#オレンジ

「嗚呼ァァァアっ、なおさんのチンポもっとおっきくなってるぅ、出してっ、早く出してぇっ、私もイッちゃうのっ、早くっ、早く出してぇぇぇっ、私の中で射精してぇぇぇぇっ、お願いぃぃぃぃっ、嗚呼ァァァアアアアアアっ…。」#オレンジ

俺は、尚香がイッた瞬間に、尚香の奥でイッた。

尚香は俺を抱き締め、離さなかった。

俺は尚香の中で、何度も何度もチンポが脈打った。

俺と尚香は、暫く抱き合い、キスをしていた。

そして、俺がチンポを抜くと、尚香は、当たり前のように俺のチンポを口に含んだ。

俺は、尚香のネットリとした下使いで、直ぐに回復した。

尚子は、それを見て、尚香に言った。

「今度は私の番よ…。」#ピンク

そう言って、尚子は尚香の口から離れた俺のチンポを口に含んだ。

暫く俺のチンポを口で味わった尚子は、四つん這いになって、お尻を俺に向かって突き出した。

俺は、尚子をバックで犯した。

二人の性欲は凄まじかった。

当然、俺も負けていない。

俺は、二人がグッタリするまで、2人を犯し続けた。

そして、二人に聞いてみた。

「なぁ、尚美も、お前等みたいな淫乱女なんやろな?。」#ブルー

二人の答えがシンクロした。

「それはないでしょ!。」

長女の尚美は、真面目過ぎで、恐らく、変態的な性行為には、先ず、興味がないだろうと二人は言った。

俺は、尚美の写真を見せて貰った。

波瑠に、ソックリだった。

スリムな体付きに、肩に付かないくらいの少しウェーブ掛かった髪。

目鼻立ちがハッキリしていて、本当に波瑠に似ていた。

俺は、その真面目な尚美も攻略して、母娘完全制覇すべく、尚香と尚子に、尚美の事を色々と聞いた。

続く。

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