【獣姦】毎日のようにエサを食べに来てたメス犬

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※続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2016.12.28)

僕は、中2の頃、毎日のように家に餌を食べに来ていた雌犬(ラブラドールのような大きさ)のオマンコが、春先のちょっと暖かい日に妙に濡れて赤く火照っているのに気づいたのです。

それで、何となく指で割れ目をなぞってあげると気持ち良さげにク~ンと鳴いて僕の方にオマンコを擦り寄せてきたのです。

犬のオマンコも濡れるんだ。

その頃、僕はまだ異性とオマンコなどした事もなく、エロ本とかのヌードの写真とかを見ながらセンズリをする毎日だったので、実際には、女のオマンコが興奮すると濡れる事などわかりませんでした。

この事は、後になって、僕が異性とオマンコをした時に始めて知った事です。

それはさておき、その雌犬のオマンコが濡れて熱っぽくなっていたので、僕は、雌犬のオマンコを夢中で愛撫していました。

すると、何かの拍子に雌犬のオマンコに指が滑りこんだのです。

その頃には、僕のチンポは興奮して痛いぐらいに張ちきれそうになっていました。

もしかして、この雌犬は僕にチンポをハメて欲しいのかもしれないと思い、張ちきれそうになっているチンポを雌犬のオマンコにあてがってみました。

最初はちょっとキツかったのですが、何とか雁首だけは雌犬のオマンコの中に入ったのです。

その感覚は僕がオマンコに入れるのが初めてだったせいか、雁首に吸い付くような感覚で、あっというまに射精してしまいました。

でも、雌犬のオマンコは僕のチンポを締め付けたまま、もっと奥に導こうとまとわりついてくるのです。

僕は、呻き声と同時に再び射精してしまいました。

そして、あまりの快感に思わず腰を突き上げると、雌犬のオマンコの中に僕のチンポが根元までハマったのです。

まるで、チンポが溶けてしまいそうな快感です。

僕はそのまま立て続けに腰を突き上げ3回も射精してしまいました。

雌犬も気持ちが良いのか、僕のチンポを離そうとはしません。

僕は、もう、此の雌犬と離れられなくなってしまいそうな気がします。

■続き(2016.12.28追記)

前回、始めての相手が、家に餌を食べにくる雌犬でしたと、お話ししましたが、あの日以来、雌犬は、僕の側を離れようとしません。

まして、僕が女の子と遊んだり話してたりすると、僕のズボンとか上着の裾とかを咥えて引っ張ります。

仕方なく女の子とは離れて雌犬と2人だけ、ちょっと表現が変ですね。

でも、雌犬と2人だけになると、今はもう雌犬とオマンコする事だけを考えてしまいます。

あの日以来、僕は毎日のように雌犬とオマンコをする毎日です。

朝とかも、雌犬が僕のチンポをくんくんしたり、顔とかをペロペロしてくるの目覚めます。

その時には既にチンポは戦闘態勢で、パジャマとパンツをイッキにおろし、雌犬の腰を引き寄せ、痛いぐらいに勃起したチンポを雌犬のオマンコに押し当て、チンポで雌犬のオマンコを擦り上げると、雌犬のオマンコも既にチンポを受け入れ態勢になっていて、僕のチンポは雌犬のオマンコにゆっくり呑み込まれていきました。

あの日以来、毎日、雌犬とのオマンコを繰り返していますが、何回射精しても、雌犬のオマンコの中は堪らなく気持ちが良く、チンポが蕩けてしまいそうな感じです。

今も、雌犬のオマンコにチンポをはめ込んだ状態でメールしていますが、アッ、射精しそうなので、次回、又、投稿します。

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