最終回では、莉沙が妊娠していたこともあり、激しいエッチはできず、中途半端な形で終わりました。
そんなこともあり、物足りなさを感じる方も、たくさんおられたのではないでしょうか。
実際、そんなに評価が伸びなかったと思います。
それでも、気が付くと。
評価は、3ケタをいただきました。
本当に、ありがとうございます。
そこで、前に話した通り、特別編を出すことに決めました。
特別編は、去年の12月31日と。
今年の1月4日にあった。
莉沙との激しいエッチの話を、しようと思います。
ただ、この2日をひとつにまとめたら、長くなってしまいます。
そこで、特別編を2つの話に分けることにしました。
特別編その1は、去年の12月31日にあった、莉沙との激しいエッチの話です。
しかも、中学校の制服(セーラー服。スカート丈短め)を着た莉沙とエッチをします。
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12月31日。
令和4年の、最後の日です。
その日は、しめ飾りなどの正月の準備をしていました。
「パパ。今年は、莉沙とエッチをたくさんしてくれて、本当にありがとうございます。実は、中学校に入学した時から、パパに処女を捧げるつもりだったんです」
「ごめんね莉沙。離婚するとは思わなかったし、莉子とも離ればなれになってしまったね」
「ううん。私のために、毎日お弁当を作ってくれたでしょう?すごく、嬉しかったんだからね」
そう言って私に抱き付き、背伸びをして私に唇を重ねました。
そして、街中に出て、一緒に映画を見ました。
女子高校生が、クラスを担当していた先生に恋をし、告白。
秘密の交際を始めました。
もちろん、キスはあってもエッチはありません。
「なんだか、私たちみたい!」
そう言って、恋人つなぎをしてきた莉沙。
「私は、パパと結婚します。ずっとずっと、一緒だからね」
莉沙は、真っ白なフレアミニスカワンピース。
膝上、13㎝のミニ丈です。
短めのピンクのコート。
白のニーハイソックス。
そして、高さ10㎝の白いハイヒールです。
しかも、その日の莉沙は、初めてのポニーテールです。
「そう言えば、莉沙。ポニーテールは初めてだね?」
「うん。髪が長くなったから、どうしようって考えて、決めました。かわいいですか?」
「すごく、かわいいよ」
「うれしい!」
そう言って、私に寄り添ってきた莉沙。
「パパ。ウエストに・・・手を・・・回して!」
「莉沙・・・」
そっと、莉沙のウエストに手を回しました。
「あっ・・・恥ずかしい!」
うつむき、頬を赤く染める莉沙。
そのまま、横断歩道を歩きました。
家に戻った時は、もう18時過ぎでした。
「ごめんね莉沙。今から夕食を作るから」
「じゃあ、少し休むね」
バカですね。
本来なら、久しぶりに外で食べても良かったのに。
作ったのは、ごはんとポタージュ。
そして、ロールキャベツです。
「莉沙、できたよ」
「ごめんね。すぐ行くから」
「じゃあ、待っているね」
しばらくして、莉沙がやってきました。
ところが、なんと。
莉沙が、セーラー服を着ていたのです。
紺の冬服に、衿や袖口、ポケットには、3本の白い線が。
スカーフは、白。
紺のプリーツスカートは、膝上7~8㎝くらい。
しかも、白いニーハイソックスも。
「り・・・莉沙・・・」
「パパ。終わったら、エッチ・・・して・・・ほしい」
(あっ、ヤバい。それに、かわいい。勃起してきた・・・)
二人とも、無口になってしまいました。
莉沙は、私と向き合う形になり、時々、私を見つめます。
頬を、赤く染める莉沙。
そして・・・
「パパ。ベッドで・・・待ってる・・・」
悲しいけど、ドキドキが止まりませんでした。
だけど、私のモノは。
今まで経験していた以上に硬く、反り返っていました。
台所に食器を移し、テーブルを拭きました。
そして、台所の電気を消し、2階へと上がりました。
そっと、ドアを開けます。
部屋は真っ暗ですが、ベッドでセーラー服姿の莉沙が、布団をかぶっているのが分かります。
「莉沙。起きてる?」
「うん」
私は、ゆっくりとベッドに入ります。
そして、枕元の灯りをつけました。
「パパ。よろしくお願いします!」
そう言って、私に甘える莉沙。
そんな莉沙を仰向けにし、ゆっくりと体を重ね、キスをします。
「ああ・・・パパ・・・」
莉沙の両手が、私の背中に回ります。
最初は、おでこに。
そして、左右の頬に。
首筋に。
最後に、唇を重ねます。
やがて、莉沙の方から舌を出し、私に絡めます。
「パパ。クリスマスの夜に3回中出ししたけど、あれ以来だね?」
「危険日だったから、どうかなあ?」
「赤ちゃん。できてたら・・・いいなぁ・・・」
私は、莉沙のプリーツスカートをめくり、ゆっくりとパンティを脱がせます。
莉沙は、腰を持ち上げてくれました
そして、ゆっくりと莉沙の両脚を開き、初めてのクンニをします。
「あっ。イヤぁ。あん。うっ・・・」
顔を激しく左右に振り、懸命に耐える莉沙。
「ああん。ダメぇ。気持ち・・・いい・・・」
次の瞬間、莉沙の体が激しく震え、腰が持ち上がり、そして・・・
ベッドに落ちました。
「はあっ、はあっ、はあっ・・・」
大きく、そして激しい息をする莉沙。
私は、莉沙を優しく抱きしめました。
「パパ。すごいよ!頭の中が、2回。真っ白になったの!」
「どうする?まだ、続ける?」
「うん」
私は、全てを脱ぎ捨て、裸になりました。
「どうする?対面座位から始めようか?」
「まだ、意識が朦朧としてる。ねえ、パパの好きなようにして!パパの大好きなバックで、どんどん突いてほしい」
「分かったよ、莉沙。じゃあ、四つんばいになって」
「分かりました」
ゆっくりとですが、莉沙は四つんばいになり、私に小さなヒップを向けました。
もちろんヒップは、中学校で着たセーラー服のプリーツスカートで隠れています。
そのプリーツスカートをゆっくりとめくり、かわいいヒップをむき出しにします。
そして、私は莉沙のヒップのくびれをしっかりとつかみ、ゆっくりと挿入します。
「ああ・・・パパぁ・・・」
かわいい声を上げる莉沙。
中に入ると、莉沙の膣壁が激しく私に絡み付きます。
キュッと締め付けたと思ったら、優しく包み込むこともあります。
莉沙の処女を奪って、まもなく3か月になろうとしています。
だけど、私には。
中学生とひとつになっているような感覚で、いっぱいになりました。
「ああん・・・パパぁ・・・大好きだよ・・・」
莉沙は、初体験の時以降、たくさんの経験を重ねてきました。
いきなり、一気に奥まで入れることも考えましたが、優しくすることにしました。
「ああん・・・パパが・・・パパが・・・入って・・・くるよ・・・すごいよ・・・ああ・・・」
莉沙は、顔を激しく左右に振り続けています。
そして私は、莉沙の子宮口に当たって止まりました。
「ああ・・・当たってる・・・ああ・・・当たる・・・パパが・・・しっかりと・・・入って・・・いるよ!」
「莉沙。入ったよ。しっかりと、ひとつにつながったよ!」
「パパ・・・大好き!・・・」
しっかりと、ひとつに溶けた私たち。
私は、莉沙の細いウエストを、しっかりとつかみました。
しばらくは動かないままで、ひとつに溶けた感覚を感じていたいと思いました。
相変わらず、莉沙の中は。
激しい収縮と、弛緩を繰り返しています。
離婚した時、まだ小学4年生だった莉沙。
しばらく、落ち込んでいました。
その寂しさを、私と一緒に寝ることで解消しようとしていました。
中学生になり、友達もでき。
次第に、明るさを取り戻していました。
胸も少しずつ大きくなっていたけれど、なぜか莉沙は、私と一緒に風呂に入りました。
「パパ。私、パパと結婚する!」
突然の告白は、莉沙がまだ14歳になって間がない頃。
それからは、毎日のように愛の告白は続きました。
そして、莉沙は16歳になり、私に処女を捧げました。
本来なら、父娘相姦は。
あってはいけないこと。
だけど、私にとって莉沙は、大切な存在でした。
莉沙の笑顔に、どれだけ助けてもらったでしょうか。
その莉沙が今、私とひとつに溶け、かわいい喘ぎ声を上げています。
「莉沙。ゆっくり動くね」
「うん・・・」
そして、ゆっくりと動き始めました。
そして、莉沙の入口まで腰を引いた時のことです。
「パパ大好き!行っちゃイヤぁ!」
「大丈夫だよ。また、ゆっくりと、深くつながるんだからね」
「パパ・・・大好き!」
最初の10分は、ゆっくりと動きました。
だけど、我慢のレベルを超えていました。
少しずつ、ピストン運動を早くします。
パン、パン、パン、パン・・・
部屋に響く、乾いた音。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
そして、20分後。
「パパ、パパ、パパ、パパ、大好きぃ!」
「莉沙。出すよ。出すよ」
「出して!中に出してぇ!」
「うっ、ああ!」
ゆっくりと、射精が始まりました。
それは、6回くらい続きました。
全てを出し尽くし、二人とも荒い息づかいをしていました。
ところが。
なぜか、私のモノは硬くなったままでした。
「どうして!こんなことが!」
しばらくして、抜かないまま2回戦が始まりました。
「ウソっ?そんなぁ!」
結局、抜かないまま。
年甲斐もなく、4回戦までやりました。
もちろん、全てバックで中出しです。
「制服の魔力は、恐ろしい!」
これを、つくづく感じました。
莉沙は気を失い、うつ伏せになっています。
私は結合を解き、莉沙を優しく包み込みました。
もちろん、元旦の朝も。
正常位で結合して、中出しをしました。
「パパ。凄かった。20回くらいイッちゃったよ!」
「どうしてだろう。ずっと、硬いままだったよ」
私たちは何度も抱き合い、キスを重ねました。
「パパ。実はね、高校で6人の男の子に告白されたり、ラブレターをもらったことがあるの。だけど、みんな断っちゃった。だって、私には大切なパパがいるから」
「莉沙・・・」
「パパ。大好き、愛してる。もう1回・・・して・・・」
「いいのか?また、意識失うぞ?」
「うん。だって、私たち。もう、婚約者だからね?」
とびきりの笑顔を見せる、かわいい莉沙。
しかも、私のためにセーラー服を着てくれた、かわいい莉沙。
私は、ゆっくりと莉沙に体を重ねていきます。
「パパ。4日になったら、またエッチしようよ?今度は、高校の制服だよ」
頭の中が、しびれました。
そして、ゆっくりと莉沙の中へと入っていきます。
莉沙は、だいしゅきホールドの態勢になり、かわいい喘ぎ声を上げていました。