【父子相姦】森の中で次女の優奈と初めての青姦

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4月になり、少しずつ気温も上がって行きました。

優花と優奈は中◯3年生になりました。

今日、妻と長女の優花は朝から一緒に外出しました。

一方、私と優奈はというと・・・。

部屋で一緒にテレビを見ていました。

優奈は、ピンクのTシャツに赤・黒・白のチェックミニスカート、そして白いハイソックスです。

時折、優奈は私に寄り添って甘えていました。

優奈「パパあ・・・、またエッチしたいよ」

「優奈、やろうか!」

優奈「うん!」

私はテレビを消して立ち上がり、優奈の手を取ります。

優奈も立ち上がり、私に寄り添ってきました。

そして、ゆっくりと抱きあって唇を重ねます。

最初は、短いキスを3回。

そして、優奈は瞳を閉じて今度は長いキスに移ります。

やがて、私は舌を優奈の唇を割って中に入ると優奈も舌を絡めて応戦してきました。

初めて、優奈とのキスが30分を越えました。

優奈「ううん・・・、はあ・・・、あっ・・・、ああ・・・」

何度か体をつないだ仲でもあり、優奈はキスも積極的になってきました。

やがて、名残を惜しむようにゆっくりと私は舌を優奈の唇から抜いて行きました。

優奈は目を開いて私を見つめました。

そして、ゆっくりと私の胸に顔を埋めました。

優奈「パパ、大好き。本当に大好き・・・」

「優奈・・・」

優奈「パパ、聞いてほしいことがあるの。優奈・・・、2〜3日前にクラスメートから告白されたの・・・。でも、安心してね。優奈・・・、私には好きな人がいるからと言って断ったからね」

「どんな人?」

優奈「クラスでも背が高くて、サッカー部に入る人気者なの。私のクラスでも、彼の小さなファンクラブが出来ているの。学校全体で4〜50人はいるかなあ・・・。お昼休みに私が友達と一緒に食べていたところに来て、公開プロポーズよ。断ったら、みんな『ええっ!?』って悲鳴が上がったの」

「そうだったんだ」

優奈「友達から『優奈、どうして断るの?』って聞かれたけど、優奈には小学生の頃から片想いの人がいるんだって言ったら、みんな納得してた。誰って聞かれたけど、笑ってごまかしたわ。ヒントを教えてって聞かれたけど、この中◯校にはいないよって言ったの」

「その好きな人って・・・?」

優奈「もちろん!パパです!大好きなパパです!」

私は、優奈を抱き締めました。

だけど、いつかは優奈にも素敵な男性が現れ、優奈も心を許す時が来るのでしょう。

ツインテールにして、可愛さを増した優奈です。

実は、テニスの大会の後に私と優奈は一緒に駅まで歩いたのですが、優奈はまるで恋人のようにはしゃいでいました。

それを偶然、優奈に告白したクラスメートに見られていたのですね。

彼の目からすれば、私は父親としか映ってなかったと思うのですが・・・。

しかも、その場面を優奈の同級生たちにもしっかりと見られてしまったことも。

優奈の想定外の告白に、私の気持ちは揺れていました。

だけど、中◯校で優奈が意外にも人気があることを、私は後に知ることになるのです。

「優奈、台所に行こう」

優奈「パパ・・・、また後ろから・・・ですか?」

「うん。実はね、近いうちに外で優奈とエッチしようと思っているんだ」

優奈「青空の下で・・・ですか?」

「そうだよ。台所はね、外でするための練習場所だよ」

優奈「なんだか・・・凄くドキドキするわ。だけど、パパだから・・・大好きなパパだから・・・。やってみたい!パパと、青空の下でひとつになりたい!」

「優奈、どんどん大胆になって行くんだね」

優奈「でもね、パパの前だけだよ♪」

そう言って、キッチンに両手をかけた優奈。

ゆっくりと体を曲げて短いチェックミニスカートが競り上がって行きました。

優奈のチェックミニスカートは、膝上8〜10㎝位だったと思います。

私の家にも優花や優奈の友達が遊びに来ますが、優奈はいつもミニスカートです。

しかも、友達よりも短いスカート丈です。

ちなみに、優花は膝が隠れる程度のスカートを穿いていました。

私は、優奈のスカートの裾をつかみ、ゆっくりと持ち上げました。

すると、思わぬ事態が。

なんと、優奈はノーパンだったのです。

「優奈、どうして・・・」

優奈「昨日、お姉ちゃんとママが一緒に外出するって聞いたの。ということは、パパと二人きり。もしかしたらって思ったわ。パパを誘惑するなら、今日しかないって!」

「そうだったんだ」

私は優奈の双丘を両手で軽く開いて見ました。

優奈のあそこからは、次々と愛液が溢れて来ます。

そして、優奈の太ももの内側をつたって流れて行きました。

「優奈!」

優奈「ああ!パパあ!!」

私は、後ろから優奈のあそこをゆっくりと舌で舐めました。

優奈「パパ!パパ!ダメだよ!汚いよ!パパ!パパ!ああ・・・」

ジュルジュル!ジュルジュル!私は音を立てて、優奈の愛液を掬い取って行きました。

優奈「ああ、パパ!お願い!許して!」

もしかしたら、優奈を取られるかも知れない。

そんな恐怖感に襲われた私は、聞く耳を持ちませんでした。

優奈は小さなヒップを左右に振り、懸命に私の舌から逃れようと抵抗しています。

私が優奈の小さなヒップを両手でつかみ、体を安定させると優奈の抵抗は少しずつなくなって行きました。

20分くらいも優奈のあそこを舐め続け、優奈はキッチンに顔を乗せて荒い息をしています。

優奈「優奈、軽くイッちゃった♪」

「優奈、仕上げだよ」

そう言って、私は優奈を一気に貫きました。

優奈「あっ・・・、ああん・・・。もう・・・、パパあ・・・。壊れるかと思ったよお・・・」

後ろを向き、私を睨みつけた可愛い優奈。

でも、少しだけ笑顔になっていました。

しっかりと優奈を貫くと、私はチェックミニスカートのウエストに両手を添えました。

優奈「パパ、動いてえ・・・」

私は、ゆっくりと腰を引きました。

優奈の双丘の谷間に私の先の膨らみが見えると動きを止め、再びゆっくりと優奈の中に挿入します。

優奈の奥の壁に当たると壁は少し後退し、優奈が可愛い喘ぎ声を上げました。

優奈「ああん!パパあ・・・、好き♪好き♪大好き・・・」

そして、再び腰を引きます。

優奈の喘ぎ声は、確実に大きくなって行きました。

優奈の内壁は私に激しくまとわりつき、激しく締め付けたかと思ったら一転して穏やかになりました。

安心して気を抜くと、激しく締め付けて来て、あわや優奈の中で果てる寸前まで行きました。

「危ないなあ、優奈。もう少しで射精するところだったぞ」

優奈「パパあ・・・、優奈は何もしてないよお・・・」

今にも、優奈は泣き出しそうです。

「ごめんね、優奈。愛してるよ!」

ゆっくりと優奈を突きながら、初めて優奈に愛の言葉をささやきました。

優奈「パパ・・・、私も・・・愛・・・してるよ!私・・・本当に、パパの・・・パパだけの・・・可愛い・・・お嫁さんに・・・なる♪」

「優奈!好きだ!!優奈!」

優奈「パパ!パパ!パパあ!!」

やがて、私は本格的なピストン運動になりました。

優奈「ああ、好き♪好き♪好き♪好き♪好き♪ああ、パパ!好き♪好き♪愛してる♪」

私は、激しく優奈を突きながらも私の体に生まれた絶頂の兆しと戦っていました。

14歳の優奈とひとつに溶けて、まもなく1時間半が経過します。

確か、優奈は先週の初めに生理が終わったはずです。

妊娠する可能性は、低いはずです。

ひとつに溶けてまもなく2時間を迎えた頃、私は

「うっ!」

といううめき声を上げて動きを止め、優奈の中に私の想いを解き放ちました。

優奈「あっ・・・、ああ・・・、暖かいよ・・・。パパあ・・・、初めて・・・優奈の中に・・・出してくれたんだね♪」

「ごめんね、優奈。我慢できなかったよ」

優奈「ううん・・・。優奈・・・、後悔してないよ。だって、他の誰よりもパパが大好きだもん♪本当に、パパのこと・・・。愛しています♪」

初めて優奈の中に射精して20分後、私はゆっくりと優奈の中から抜き、結合を解きました。

そして、ソファーに二人並んで座り、優奈を抱き締めました。

「妻の恵美子と結婚して20年か。まさか・・・、娘と・・・優奈とこんなことになるなんてなあ・・・」

優奈「パパ。優奈が、パパのことを好きになったきっかけを話すね♪」

「うん」

優奈「初めて私がパパの布団に入って来た時のこと・・・、覚えていますか?」

「うん、確か優奈が小◯校4年の秋だったね」

優奈「私ね、あの4日前だったと思うんだけど、パパ・・・ママとエッチしてたでしょう?」

「そうだったかな?」

優奈「深夜だったと思うんだけど、我慢できないでトイレに行く途中でママの苦しそうな声が聞こえたの。そっとドアを開けて見たら、ママがベッドに仰向けになって、パパがママの上から重なって、激しく抱き合って動いてた。ママ、辛そうだったけど、パパと何度もキスしてた。しばらくしてから、パパがママから離れたと思ったら、ママがゆっくりとベッドに四つん這いになって、パパがゆっくりと後ろからママの中に入って行ったの。ママ、悲しげな声をずっと出してた。

だけど、ママ・・・気持ち良さそうだった。

そして、今度はパパが下になってママがパパの体を跨いで上からつながって行ったわ。

ママ、幸せそうだった。

お姉ちゃんを起こして、二人でずっと見ていたんだよ」

「優花にも、見られていたのか・・・」

優奈「そうだよ。次の日にママを見たら、幸せそうな顔をしてた。ママ、どうしたのって聞いたら、久しぶりにパパとラブラブしたのよって笑ってた」

「恵美子も、優花たちに見られていたとは思ってなかっただろうね」

優奈「実はね、ママに見られてたの。パパに上から重なっていたのを見ていたら、ママが顔をこっちに向けたの。一瞬だけど、ママ・・・びっくりしてた。後で私たちがママに呼ばれて、しっかりとお灸を据えられたんだけどね(笑)」

「そうだったんだ。覗きはイケませんってか?」

優奈「うん。だけど、小◯校3年の時からパパのこと・・・、好きになっていたんだよ。だから、今度はパパとママの間に優奈が入って邪魔しちゃおうって考えたの。だって・・・、パパを取られたくなかったんだもん♪」

「優奈・・・、だから、布団に入って来たのか?」

優奈「うん・・・。ごめんなさい。最初はドキドキして寝ることができなかった。だけど、パパと一緒にいたら、凄く安心した私がいたの。パパの胸にしがみついて、そのまま記憶を失って・・・気が付いたら朝になってた♪」

「優奈、次は外に出てエッチするよ」

優奈「いつですか?」

「もうすぐゴールデンウィークだね。この期間は避けた方がいいと思うんだ。その次の土曜日か日曜日だね」

優奈「どこまで行くんですか?」

「高速を使って1時間位のところにある、山の中の静かな公園だよ。優奈は絶対にミニスカート。それに、ニーハイをしてくれたら完璧だね」

優奈「じゃあ、真っ白な可愛いフレアースカートにするね。ニーハイは、黒だよ」

「ありがとう、優奈」

優奈「パパ。好きです。愛しています♪」

「優奈。キス・・・、しよう・・・」

優奈は静かに目を閉じました。

私が優奈の肩を抱き、そっと唇を重ねようとしていた時でした。

優花「パパ、優奈、帰って来たよ♪」

私は優奈から手を離して、何もなかったように平然としていました。

優奈を見ると、少しふてくされたのか、頬を膨らませていました。

「ごめんね、優奈。一緒に行けば良かったね」

優奈「ううん・・・。パパと一緒に歩いたり、テレビを見ていたの。楽しかったぁ」

優花「ママ、今度はパパと優奈は引き離さないといけないと思うんだ。なんかね、仲のいい恋人みたいな感じに見えるんだけど・・・」

優奈「私ね、パパと一緒の方が楽しいよ♪」

優花「優奈。あの人の告白、断ったんだって?まさかと思うんだけど・・・。優奈、パパと出来てるんじゃないよね?じゃあ、私が彼にアタックしようかなあ・・・。倍率、高いけど。優奈の姉の優花ですって・・・」

優奈「お姉ちゃん、明るくていいなあ・・・」

優花「そうだよね。ものすごい人見知りで、ものすごくおとなしいんだもんね。優奈は・・・。こんな優奈の、どこがいいんだろう?分からないよ・・・」

優奈は、少しずつ波があふれてきました。

私は優奈を優しく抱いて、ソファーから立ち上がりました。

すすり泣く優奈を支えながら、私の部屋に戻りました。

優奈「パパ!優奈を離さないで!お願いだから・・・」

涙の止まらない優奈を、優しく包んで唇をそっと重ねました。

その日の夜も、優奈は私の部屋で。

そしてベッドで過ごしました。

優奈は、完全に恋をした少女の目になっていました。

エッチしたいとせがむ優奈にそっと唇を重ね、私たちは静かに眠りに落ちて行きました。

ゴールデンウィークは、3泊4日の予定で福井県や石川県の金沢を回りました。

兼六園や唯一高速を降りずに海に出られる徳光ハイウェイオアシス(福井から金沢、富山、新潟方面のみ)、能登半島の付け根にある千里浜ドライブウェイ。

福井県ではゆく年くる年でおなじみの永平寺での座禅の体験。

自殺の名所と呼ばれた東尋坊、越前海岸、北海道への玄関となる敦賀港、三方五湖等を回りました。

ここでも何故か、妻の恵美子と長女の優花。

私と次女の優奈というペアが出来上がっていました。

本来なら、私が運転するなら助手席は妻の恵美子が。

優花と優奈は後ろの席が定番ですが、必ずと言っていいほど優奈が助手席に一番乗りをします。

そして、しばらくすると安心したのか、すやすやと眠り始めます。

三方五湖を終えて、舞鶴道を西に向かって帰ります。

そして中国道に入ると兵庫県の福崎で降り、播但道から山陽道へと向かって帰っていきます。

やっと岡山県の手前の竜野まで走り、ここで休憩です。

私が車を降りたのを確認した優奈はすぐに後を追い、私の隣にやってきました。

優奈「パパ、手を繋いで♪」

「いいよ」

そっと手をつないだ優奈。

その時でした。

「優奈!」

と声が。

声の主は、妻の恵美子です。

「離れなさい!」

優奈「えっ?嫌だ!」

優奈は必死になって抵抗しました。

次の瞬間、パーンと大きな音が。

妻が優奈の頬を叩いたのです。

優奈は私にしがみつき、大きな泣き声を上げました。

周りの人たちも、私たち4人を見ています。

優花は呆然としてその場に立ったままです。

私は、優奈を優しく抱いて髪を撫でました。

「恵美子。そこまでしなくても・・・」

「ごめんなさい・・・。優奈に・・・嫉妬していたの。優奈、もう7年近くもあなたのそばで寝て、私は住み処を失ってしまったような気がするの」

「ごめんね、恵美子」

妻は私の側の空間を優奈に奪われ、ずっと寂しい想いをしてきたのです。

私はと言うと、優奈といけない関係を作り上げてしまいました。

もちろん妻はそのことを知らないのですが、姉の優花は薄々と感じていたんだと思います。

帰ってから、3日ほど妻の恵美子と一緒に寝ました。

7年ぶりのエッチは、妻を何度も昇天させることができました。

正常位から起き上がって対面座位。

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