【爆乳デカ尻女教師の性事情その2】豊満爆乳とデカ尻女教師が教え子とラブホで制服エッチした話

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※この話は【豊満爆乳デカ尻女教師の性事情その1】108cmの豊満爆乳と101cmのデカ尻で無意識に男子生徒を誘惑してしまった話の続きです。未読の方はこちらの話から読んで下さい。

とある高校で音楽教師をしている私は、先日、教師としてあるまじき行為をしてしまいました。

そう、教え子と放課後の音楽室でエッチをしてしまったのです。

あの日から1週間が経ち、冷静になった私は、二度とあんな事がないようにしようと誓いました。

そのはずなのに…

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気付いたら私は、体育倉庫の近くにある男子トイレの個室で、ぐぽっ♡ぐぽぽっ♡じゅるるるっ♡という音を立てて、先日エッチした教え子のおちんちんを、再び頬張っていました。

「ああっ…先生っ…それ、すげぇ気持ち良いっす…」

「んふっ……♡んっ♡んんっ♡」

口いっぱいに広がる青臭い匂いと味に、私の体はビクビクと震えていました。

もう何度もこのおちんぽを咥えては舐めしゃぶってきたせいか、すっかり癖になってしまったみたいです。

「あっ…先生、俺、そろそろイキそうっす…」

マサトシ君がそう言ったので私がおちんぽから口を外すと、マサトシ君が辛そうな顔をして

「そんな…どうしてやめるんすか?!」

と言います。

「この後、授業があるからこっちでしてあげる♡」

私はそう言い、シャツのボタンを外すと、中からピンク色のブラを付けたおっぱいが、ばるんっ♡と飛び出しました。

それを見たマサトシ君が

「うおっ…すっご…」

と言い、まじまじと見るので少し恥ずかしくなります。

「そんなに見られるとちょっと照れちゃうな…」

私は、そう言ってブラを上にずらし、おっぱいを露出させると、汗ばんでいたせいか、ムワァッと蒸れたおっぱいの匂いが男子トイレの個室に広がります。

私はそのまま、便座に座っているマサトシ君の正面に膝立ちで座り、おっぱいの谷間で彼のおちんぽをムニュウ♡と挟み込むと、おちんぽが谷間に隠れてしまいました。

「ふふっ。おちんちん、隠れちゃったね?」

「先生のおっぱいがデカ過ぎるんですよ!」

「そうだね笑じゃあそんなデカ過ぎるおっぱいで気持ち良くなってね?」

私がそう言うと、おっぱいの中で彼のおちんぽがビクンッビクンッと跳ねて、さらに大きく硬くなっていきます。

「あ、ああっ…すげえ柔らかいっす…」

「よかったぁ、じゃあ私のお得意のパイズリしちゃうね?」

私はそう言って、おっぱいを上下に動かしました。

始めは、ずちゅっ♡ぬぷっ♡ぐちゅっ♡と、ゆっくりおっぱいを動かします。

「んっ…んっ…どう…?気持ちいい?」

「はいっ…最高です…」

「ふふっ…♡そんなに感じちゃって…かわいいな♡」

私は感じているマサトシ君の顔が可愛くてつい、イジワルしたくなったので突然、激しくしました。

だぱんっ!だぷんっ!ぱちゅん!という音が男子トイレに響き渡ります。

するとマサトシ君が、

「もう我慢できないっす!」

と言っていきなり両手で私の肩を掴み、自分から腰を振ってきました。

「あんっ…♡ダメだよ?動いちゃ…」

しかし、谷間におちんぽを打ち付ける事に夢中になっているマサトシ君は聞く耳を持ちません。

それどころか、さらにピストンが激しくなります。

(さっきまで私がおちんぽを虐めてたつもりだったのに、これじゃあまるで、おちんぽが私のおっぱいを犯してるみたいじゃんか…)

「もう…しょうがないな〜」

私はそう言って、両腕でおっぱいを寄せ上げ、乳圧を強めてあげました。

おっぱいとおちんぽが激しくぶつかり合って、パンッ♡パンッ♡パンッ♡という音が響き渡ります。

「うっ…イクッ…イキますっ!」

「いいよっ…そのまま先生のおっぱいマンコに思い切り射精して!」

次の瞬間、どぴゅるぅぅっ!ぶりゅるぅっ!と、マサトシ君の精液が勢い良く発射され、私の谷間はベトベトになってしまいました。

「すご〜い…いっぱい出たね♡」

そう言いながら私が、胸の谷間を開くと、そこには大量の精液がべっとりとこびり付き、谷間に、精液の橋ができあがっていました。

「エロすぎるっすよ…先生。そんなエロい事されたら誰だって興奮しちゃいますよ…」

「本当に?良かった♡」

「ありがとうございます。お陰でスッキリしました」

「それは良かった!」

「でも、先生がまだスッキリしてないっすよね?」

「え?」

「俺ばっかり気持ちよくしてもらって悪いんで今度は俺が先生のこと気持ち良くしてあげますよ。時間が無いので脱がさず失礼しますね」

そう言って彼は、私にスカートとパンツを履かせたまま、直接パンツの中に手を入れ、おまんこを優しく撫でてきました。

「あっ…そこはダメぇ…♡」

「ここ湿ってますけど、パイズリで先生も感じていました?」

「これは汗だよ…」

「本当っすかねぇ?ほら、もっと脚開いて下さい?」

そう言って彼は、私の両脚を掴んで無理やり開かせようとしてきます。

「私はいいから…」

「いつも俺ばかり気持ちよくさせてもらってるので」

マサトシ君はそう言うと、彼の指が私の膣内にゆっくりゆっくり侵入してきました。

「ひゃっ…!そこぉ…弱いからぁ♡」

「ここが良いですか?」

「うんっ…うんっ…♡そこがいいっ…♡」

「知りませんでした」

「ひゃあんっ♡」

マサトシ君が膣内に挿れた指をゆっくり動かします。

マサトシ君が指を動かすたびに、クチュッ♡クチュッ♡と音が鳴ります。

やがてマサトシ君は私のGスポットを探し当てると、そこを重点的に、より激しく攻めてきました。

「やっ…それヤバいよぉ…♡イクッ…イクッ…イッちゃうよぉ…♡」

私は頭の中が真っ白になり、次の瞬間、ビクンッと大きく身体が痙攣して、ぷしゃぁぁっ♡と潮を吹いてしまいました。

トイレの個室にシミができます。

私は、脱力感で動けなくなり、その場に倒れ込みます。

「気持ちよくなってくれたようで何よりっす」

「はぁ…はぁ…」

「そろそろ授業始まるので俺は教室に戻りますけど、今日学校終わったら、この住所に来てくれませんか?」

そう言ってマサトシ君はメモ用紙を私に渡すと、服装を直してトイレから出て行ってしまいました。

私もその後、服装を直し、午後の授業に出たのですが、ムラムラがおさまらずに、とても授業どころではありませんでした。

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夕方、学校が終わると、私は急いで帰り支度をして、言われた場所に向かいました。

マサトシ君に渡された紙に書かれた場所は、街の外れにあるラブホテルでした。

私は受付を済ませ、指定の部屋に向かういます。

「来てくれてありがとうございます。先生」

私が部屋に入ると、そこにはマサトシ君の姿がありました。

「どうしてここなの?」

ここは普通のホテルとは違い、恋人同士や夫婦で訪れるようなところです。

学校の教師である私が、教え子と一緒にこんなところに来る所ではありません。

するとマサトシ君が言いました。

「ここが人通りも少なく、人目につきにくい場所だからっていう理由も1つっすけど…俺が真剣にアイ先生を好きだっていう気持ちをわかって欲しいからっす」

「え…?」

真剣な眼差しを向けるマサトシ君の言葉に、私の心臓が高鳴ります。

彼は続けます。

「俺、悩んでたんです。あの日、音楽室で先生に告白しても、先生は俺をずっと子ども扱いして、セックスするだけの関係だった事に。俺は肉体だけの関係じゃなくて、先生の事を本気で1人の女性として好きなんですよ!」

正直、そう言われてとても嬉しく思います。

しかし、それと同時に不安にもなります。

私達は教師と生徒。

もし彼と付き合ったとしても、周りにバレたら大変なことになってしまいます。

ですが、そんな気持ちとは裏腹に、私の心の中には芽生えた感情がありました。

(ああ…マサトシ君が好き…大好き…)

それは、生徒だとか教師だとか関係ない紛れもない愛の気持ちでした。

私は今、目の前にいる男の子の事が好きでたまらない。

その気持ちを自覚した瞬間、胸がキュンっと締め付けられるような感覚が私を襲います。

そして私は言います。

「確かに私は今まで、子ども扱いしていたかもしれない。でもそれは、マサトシ君はまだ子どもで、私は成人した大人だから。そして、生徒と教師でもある。だから年上の私がしっかりしないとって思ってたんだけど…マサトシ君を子ども扱いして、肉体だけの関係になっちゃってたね…ごめんなさい」

そう言うと、マサトシ君は首を横に振ります。

「謝らないでください。俺だって、先生と付き合えるなんて思ってません。ただ、自分の気持ちを知って欲しかっただけなんです…」

悲しげな表情を浮かべる彼を見て、私は思わず抱き締めてしまいました。

「ごめんね…私、もうただの教え子だなんて思ってない…。私もマサトシ君の事が好き。周りがなんと言おうとも、マサトシ君が本当に私のことを想ってくれているなら、私をそばに居させて?」

そう叫ぶように言うと、彼は私に抱きつき返してきました。

「嬉しいっす…!俺、絶対に先生の事幸せにしますから!」

彼のその真っ直ぐな言葉に、私は胸の奥が熱くなるのを感じます。

「うん、これからよろしくね。マサトシ君。あ、もちろん私達の関係は秘密だよ?」

「はい!絶対っす!」

こうして私は、マサトシ君の彼女になりました。

私達はそのまま唇を重ね、深いキスをしました。

彼との初めてのキスは甘くとろけるように濃厚でした。

ちゅるっ♡くちゅっ♡ぢゅるっ♡という音が部屋中に響き渡り、それが余計に興奮を高めていきます。

「先生、好きです…!」

「んっ…♡ふぅ…私も…好きだよ…はぁ…♡」

唇を離すと、唾液が糸を引き、お互いの口元を濡らしていました。

私もマサトシ君も、すっかり蕩けきった表情をしています。

すると彼は、ズボンを脱ぎ始め、下着姿になると、私の前におちんぽを見せつけてきました。

ビンッ!と天井に向かって反り返ったそれは、血管が浮き出ていて、先端からは透明な汁が溢れ出し、ビクビクと脈打っていました。

それを見ただけで、子宮の奥がキュンとなり、愛液が流れ出してきます。

「先生とキスしただけでこんなになってしまいました」

そう言って彼は、そのまま私のおまんこに指を当ててきます。

マサトシ君がゆっくりと指を挿入していくと、中はトロトロになっており、クチュ♡クチャァ♡ヌプゥ♡っと簡単に奥まで挿入ってしまいました。

「あんっ…♡」

私は小さく喘いでしまい、それが恥ずかしくて手で口を塞ぎました。

すると、マサトシ君が強い力で私の手を振り払い、

「ちゃんと声を聞かせてください」

と言いながら、彼は再び手マンを始めました。

グチュッ♡ズブブッ♡ジュポォッ♡激しいピストン運動を繰り返す度に、卑猥な水音が響き渡ります。

その音を聞いていると、頭がボーッとしてきて、何も考えられなくなってしまいそうです。

「あっ…ダメぇ…そんなに激しくしたらぁ…♡」

今度はクリトリスを弄りながら、Gスポットを刺激してきます。

「ひゃうっ…そこぉ…弱いからぁ…♡」

「知ってますよ。だってここ弄るとすぐにイッちゃうじゃないですか」

マサトシ君はそう言いながら、さらに強く押し潰すようにグリグリとクリトリスを刺激してきます。

頭の中で火花が飛び散るような感覚が襲いかかり、視界がチカチカとしてしまいます。

「んおぉぉっ…♡イクうぅぅっ…♡」

あまりの快感に耐えきれず、私はプシュゥゥッ♡と、盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えてしまいました。

「はぁ…はぁ…いきなり…激しすぎるよぉ…」

肩で息をしながら抗議するも、マサトシ君は全く悪びれた様子もなく笑っています。

「すみません、先生が可愛かったのでつい…」

彼はそう言うと、部屋のクローゼットの中を開け、何かを取り出しています。

その手に握られていたのは、コスプレ用のセーラー服でした。

「それ……どうするの?」

私が尋ねると、彼は笑顔で答えます。

「決まっているでしょう?先生にこれを着てもらいます」

「えぇ!?絶対着れないよ?!色んな意味で!!」

「大丈夫っすよ。サイズもピッタリなはずっすから!」

そういう問題じゃないんだけどなぁ……と思いつつも、結局断りきれずに、言われるままに着替える事になりました。

まず最初に着たのは、紺色のミニスカートでした。

上は白を基調としたブラウスになっていて、胸元には赤いリボンがついており、可愛らしいデザインになっています。

次に黒のハイソックスです。ニーソと呼ばれるもので、太ももの部分が露出していて、ちょっと恥ずかしい格好です。

最後に白のルーズソックスを履き、完成しました。

「あれ?意外と似合ってる…?」

鏡の前で色んなポーズを取っていると、後ろから声をかけられます。

「やっぱり似合ってるじゃないですか!まだまだJKって言われても信じるっすよ!」

「本当に?少し恥ずかしいけど、マサトシ君がそう言ってくれるなら良かった♡」

褒められたことで、なんだか嬉しくなってしまいます。

「あれ?よく見たら全然サイズ、ピッタリじゃなかったっすね。特におっぱいとお尻の部分が…」

彼の言う通り、胸の部分はキツキツで、今にもボタンが弾け飛びそうな状態になっていますし、お尻の方はパツパツで、パンツが見えてしまいそうでした。

しかも、スカートの丈が短いせいで、はみ出してしまっていて、かなり際どい感じになってしまっています。

「もう!だから言ったじゃん!着れないって!」

そう言うと、マサトシ君は悲しそうな顔をして言います。

「俺のわがまま聞いてくれてありがとうございます。1度でいいから、先生の制服姿を見てみたかったんです。もう着替えても良いですよ?」

「そっか、そうだったんだね。そしたら、着たままエッチしちゃおうか?」

「え?いいんすか…?」

驚くマサトシ君に、私は抱きついて言います。

「うん。だってもし、私達が同級生の普通のカップルだったらこういう事してただろうしね?」

「先生……!」

続けて、感極まった様子の彼の耳元で囁きました。

「せっかくホテルに来てるんだから、今日は同級生のつもりでシよ?敬語も無しで、私の事はアイって呼んで♡」

すると、彼もそれに応えるように言いました。

「わかったよ。ア、アイ…」

「よろしくね、マサトシ君♡とりあえず、胸がキツイからボタン外して欲しいな♡」

「うん……わかった。それじゃあ」

彼はブラウスのボタンを一つずつ丁寧に外していきます。

全てのボタンを外し終えると、胸元がはだけて、ブラを付けた大きなおっぱいが、ばるんっ♡と露わになりました。

それを見て、マサトシ君はゴクリと唾を飲み込みます。

「綺麗だ……」

「ありがとう。でもまだ終わりじゃないよ?」

「う、うん……」

彼は緊張した面持ちでしたが、覚悟を決めたのか、私の背中に手を伸ばして、ブラジャーのホックに手をかけます。

ホックを外すと、たぷんっ♡と揺れながら、たわわに実った自慢のおっぱいが現れます。

ピンク色の乳首は既に勃起しており、ピンッ♡と上を向いていました。

「いつみても……大きい…」

「この前、測った時はJカップだったよ?」

「ま、マジか…最高すぎる…」

彼は恐る恐るといった感じで、私の胸に手を伸ばし、ふにゅんっ♡と揉みしだきました。

「んっ…♡」

好きな人に触れられた感触に、思わず声が出てしまいます。

「柔らかい……それにすごく温かい…」

マサトシ君は、粘土をこねる様に丁寧に胸を揉みます。

「んっ…♡はぁ…もっと強くしてもいいよ…」

私がそう言うと、彼は少しずつ力を入れていき、ギュウッ♡っと鷲掴みにしてきました。

そのまま乱暴にむにぃ♡ぐにぃ♡っと形を変えられ、その度に甘い吐息が出てしまいます。

「あはぁ…♡んっ……♡」

「柔らかくて大きくて…それでいてハリがある…ずっと触っていたいくらいだ」

「ここも触って欲しいのぉ…」

私はそう言い、マサトシ君の手を自分のビンビンに立っている乳首に持っていきます。

「ほら…こんなに固くなってるんだよ?私乳首、弱いから気持ちよくして?」

私がそう言うと彼は、乳首を指先で転がしたり、摘んだりして刺激を与えてきます。

「んひぃっ…♡ちくびぃっ…きもちいっ…んくぅぅっ……♡」

コリッ♡カリッカリッ♡ピシッ♡と爪を立てて引っ掻いたり、親指と人差し指で挟んで引っ張ったりされ思わず声が出ます。

「あぁっ…♡イクッ…乳首だけでイッちゃう…♡んおぉっ……♡イクゥッ♡」

ビクンッ♡ビグンッ♡ガクガクッ♡あまりの快感に耐えられず、私は絶頂を迎えてしまいました。

すると、マサトシ君はそのまま愛液でビショビショになっているおまんこに彼の勃起した若いおちんぽを挿入れてきました。

彼のおちんぽは、ズプッ…♡ズププッ…♡ヌププ♡と、一気に根元まで挿入されました。

マサトシ君がそのまま後ろから膝立ちバックの体勢で、腰を振り始めると、パンッ♡パァンッ♡と肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡ります。

「あんっ…あんっ……あぁんっ……すごいぃぃ……♡」

激しいピストン運動によって、膣内を突かれると、頭の中が真っ白になり、何も考えられなくなります。

彼の腰の動きに合わせて、私の大きすぎるおっぱいが、その衝撃でぶるんっ♡ぶるるんっ♡と波打つように激しく揺れ、たまにおっぱい同士がパチンッパチンッとぶつかり合います。

その様子を見ていた彼は、私の両手首を掴み後ろに引っ張り、さらに激しく突き上げてきます。

「あっ…だめぇっ…そんなにされたらぁっ…またイクゥッ…♡」

それでもなお、マサトシ君は腰の動きを止めてくれません。むしろ更にスピードを上げて突いてきています。

パンッ♡パンッ♡パチュッ♡パチュッ♡グチュッ♡パチュンッ♡あまりの激しさに、結合部から泡立った本気汁が溢れ出し、床に垂れ落ちていました。

あまりの快感に、私は無意識のうちに自らお尻を突き出し、もっともっと♡と言わんばかりに、自分から腰を振っていました。

すると、マサトシ君はそれに応えてくれるかのように、両手で私のおっぱいを鷲掴みにし、ムギュゥ♡っと握りつぶします。

そしてピストンをしながら、両方の乳首を乱暴につねったり、引っ張ったりを繰り返してきます。

「んおぉっ…♡しゅごいぃっ…乳首とおまんこ…イクゥッ…イッちゃうっ…んあぁぁっ♡」

「膣内がキツすぎて…俺もイキそっ…イクッ…射精するっ…」

後ろから、乳首を虐めながら、腰を打ち付けてくるマサトシ君でしたが、腰を引いておちんぽを抜こうとしたので、私は抜かせまいと、両手で彼の背中を掴み、

「出していいからぁ…膣内にいっぱい出してぇ…爆乳彼女を孕ませてぇ…んおぉっ♡」

私がそう言った次の瞬間、ドピュルルルーッ♡ビューッ♡ビュルッ♡と、子宮の中に大量の精子を流し込まれ、同時に私も絶頂を迎えてしまいました。

「あぁ〜っ♡やっぱり膣内に射精されるの堪んないぃぃっ…♡」

お腹の中に広がる熱い感覚に幸せを感じます。

「ふぅ…ふぅ…めちゃくちゃ気持ちよかったよ、アイ」

「私も…」

私達は、お互いに見つめ合い微笑み合っていましたが、マサトシ君のおちんぽはまだ萎えていない事に気付きました。

「えっ?ちょっと、待って…!もう射精ないから!」

「そんな事言ってもちゃんと勃起してるから大丈夫♡」

私はそのまま彼を押し倒し、騎乗位の体勢で彼に跨りました。

「ちょっ…ちょっと待ってって!マジで無理だって!」

彼が何か言ってますが、私は聞く耳を持たずに、そのまま勢いよく腰を下ろします。

ずぷぅ〜っ♡という音と共に、自重により、おちんぽが膣内の深い所まで挿入されて、

「んほぉっ…♡」

と下品な声を出し、それだけで軽くイってしまいそうになります。

私は、そのまま彼のお腹に手をついて、上下に動き始めます。

最初はゆっくりだったのですが、徐々にペースを上げていくと、次第に腰の速度が上がっていき、パンッ♡パンッ♡パァンッ♡と肌と肌がぶつかる音が響き渡ります。

上下にピストンを繰り返すたびに、私の108cmおっぱいがブルンッ♡ブルルンッ♡とまるで別の生き物の様にや揺れます。

「おっ…おおぉっ…!」

彼が気持ちよさそうに声を上げているのを見て、嬉しくなります。

「彼女のJカップおっぱいどう?」

「すげぇ…おっぱいが目の前で揺れてる…エロすぎだろ…!」

マサトシ君は興奮しているようで、私のおっぱいを食い入る様に見て、先程よりもおちんぽを大きくさせています。

その視線を感じながら、更に激しく動いていきます。

「んっ…んっ…はぁっ…はぁっ…」

「あひぃっ…♡あぁっ…んんっ…♡んっ…んっ…んっ…♡」

お互いの口から漏れる声がどんどん大きくなっていきます。

「あぁっ…ダメだっ…また射精るっ!」

マサトシ君はそう言うと、ビクビクッと身体を震わせ、再び膣内に射精しました。

「あぁっ……きたぁっ……精液…来たぁぁっ……♡」

「うっ…くぅっ…搾り取られるっ…」

びゅーっ♡どぴゅっ♡どくんどくんっ♡と脈打ちながら、大量に注がれる感覚が気持ちよくて、うっとりとしてしまいます。

膣からおちんぽを抜くと、中からドロォッ♡と白濁色の液体が流れ出てきました。

その光景を見て、マサトシ君は満足そうな表情を浮かべています。

私は彼のおちんぽを綺麗にしてあげようと口で咥えて舐め回しました。

じゅぽっ♡ちゅぱっ♡れろれろっ♡ぢゅるるっ♡私は一心不乱に、彼のモノを舐め続けました。

口全体を使って包んだり、舌先で亀頭をチロチロ舐めたり、様々な方法で舐め続け、手で扱いたり、玉袋を撫でたりしてあげます。

口をしぼめて頭を前後に振りながら吸い付くと、それにつられておっぱいも、たぷんたぷんと大きく揺れます。

「よし、これで綺麗になった!」

口を外すと、おちんぽは全部射精しきってすっかり、萎えていました。

「ありがとう。めちゃくちゃ気持ちよかったよ…」

マサトシ君も満足してくれた様で何よりです。

私達は最後にキスをしてから、ホテルを後にしました。

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次の日の音楽の授業にて。

音楽の授業で私はマサトシ君と目が合いました。

彼の顔を見ると昨日の事を思い出し、アソコがキュン♡として、ちょっぴり濡れてしまったのが分かりました。

私はパンツを濡らしながらマサトシ君にだけ分かるようにウインクをします。

(またシようね♪)

すると彼は顔を赤らめて視線を外します。

(ふふ♡可愛いなぁ…マサトシ君は)#ピンク

そんな可愛いマサトシ君が大好きです♡(次はいつデキるかな〜♪)

授業が終わり、そんな事を考えながら、自分のロッカーに行くと体育倉庫と書いてある鍵が入っていました。

(なんでここにこの鍵が?たしか、体育の先生しか持ってないはずだけど…あ、マサトシ君と密室の体育倉庫でするのもありかも♡)

彼とのエッチを想像してしまい、さらに濡れてしまう私なのでした。

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