【爆乳デカ尻女教師の性事情その1】 108cmの豊満爆乳と101cmのデカ尻で無意識に男子生徒を

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突然ですが、あなたは顔より大きいおっぱいと両手でも掴みきる事ができないサイズのお尻は好きですか?

もし好きなのであればぜひ、この話を最後まで読んでいってください。

きっと読み終える頃には、あなたのあそこはズボンの上からでもわかるくらいパンパンに膨れ上がる事でしょう。

私は田舎高校の音楽教師をしている25歳(2022年当時)アイ(仮名)です。

身長は160cmで、髪は茶髪のロングです。

顔は上の下といったところだと思いますが、決して自分の事を可愛いとは言えません!

学生の頃、男友達からは清楚系だと言われていたのでどっちかと言うと、清楚系だとは思います。

似てる芸能人はよく20代の頃の綾瀬はるかに似てると言われますが、正直自分ではピンときません笑

とまぁ自分の顔は誇れはしませんが、自分の体型だけは自信があります。

バストは、もともとの遺伝で昔から他の子より発育が早かったのと元カレに開発されてしまったのが影響して108cmのJカップにまで育ってしまいました。

正直、とても重たいです。

だいたい両胸で5kgくらいあります。

身近な物で例えるならスーパーで売っているMサイズのスイカくらいの重さです。

お腹とお尻は大学生の頃に真面目にサークル活動をしていなくて、4年間運動不足だったので大学を卒業した今ではお腹にややお肉が付き、お尻はお腹と比べ物にならないくらいのお肉が付いてしまい、とうとうヒップが1メートルを超えてしまいました。

(それでも体重は50kg台をキープしています!)

今は自分の身体に自信を持てていますが、コンプレックスだった頃もありました。

中学生や高校生の時は同性の友達が私の身体をたくさん触ってきたり男友達や先生達が私と話す時にジロジロ見てきたり、しまいには電車で通学をしていたので気持ち悪いおじさん達も寄ってきたりと、(もちろん相手にはしてません)嫌な事ばかりでした。

学生の頃はずっと心の中で(胸ばっかり見ずに私という人間を見てくれ!)と思ってました笑

詳しく覚えていないのですが小6の時におそらくDカップありました。

この時期に初めてスポブラを付けたんですが、卒業アルバムを見ると明らかに私だけ巨乳感が出てしまって女友達と笑った記憶があります笑

中学3年性の時にFカップあり、その時に初めてブラジャーを付けたのですが、クラスでブラジャーを付けているのが私しかいなかったので男子の視線が私に集まっていてこの頃は恥ずかしかくて胸を手で隠すのがクセになっていたのを覚えています。

そして大学に入った時はHカップだったのですが、大学を卒業する頃には、2サイズアップのJカップになっていました(自分でも引いてます)

原因は母親の遺伝と、あまり身体を動かしてないせいで肉が付いたと事もあるでしょうけど、1番の大きな原因は大学に在学中に付き合い始めた元カレが私を4年間で徹底的に開発した事にありますがその話はまた後日に投稿させていただきます。

大学を卒業し、元カレと別れて1年。

元カレのせいで私は性欲の強い下品な女になってしまっていましたが、なんとか夢だった高校の音楽教師の試験に受かる事ができました。

これから教育者になるからかつての自分とは決別しようと思い、音楽教師としての日々を送っていました。

そして、気づけば音楽教師になって1年が経っていました。

1年目のは、元カレと行っていた過激なプレイは1度も行っていなかったので心の中で(良かった〜、なんとかあの頃の自分に戻れずに1年間ちゃんとした先生でいられた!)と安心していました。

ですが、私が音楽教師になって2年目のある日の放課後…

私はこの日、音楽室から部活終わりの運動部がグランド整備をしている様子を見ていました。

そして(部活も終わる時間だしもう誰も来ないよね)と思った私は、音楽室のピアノを弾くことにしました。

20分程、私がピアノを弾いていると音楽室の入り口に誰かの気配を感じました。

私がバッ!と後ろを振り向くと、2年B組のマサトシ君がいました。

マサトシ君は身長が175cmほどあって髪型が坊主の野球部の生徒です。

体も大きく、筋肉がしっかり付いていて、野球部らしいガッチリした体格をしています。

初めて見ると大きくて顔の彫りが深いので怖い生徒のように見えますが、生徒に強く言えなくて舐められている私に対しても優しく接してくれて、退屈なはずの私の音楽の授業も最後まで真剣に聞いてくれる良い子です。

そんなマサトシ君がこんな時間になんの用でしょうか?私はマサトシ君に聞きました。

「こんな時間にどうしたの?もう下校の時間でしょ?部活はもう終わった?」

私が聞いてもマサトシ君は何も言ってくれません。

ですが、私の目をジッと見つめています。私は(どうしたのかな?)と思っているとマサトシ君が突然言いました。

「急になんだよって話だと思うっすけれど、アイ先生は自分の事を卑下してるかもしれないっすけど、先生の授業、楽しいし、分かりやすいし、歌う事がもっと好きになったしで本当に良い授業だと思います…じゃなくて、俺が言いたいのはそういう事じゃなくて、ええと、その…」

私は急に褒められたので言われたので、驚いてしまいました。

「どうしたの?急に褒めちゃって笑明日雪でも降るんじゃない?笑」

私は照れ隠しのためにマサトシ君をからかいました。

「今は5月なんだから雪なんて降らないっすよ笑」

「そうだよね笑部活終わったなら早く帰るのよ、あと少しで中間テストも始まるんだから〜」

私がそう言うとマサトシ君は、

「俺、先生の事が好きです。謙虚なところとか、授業の時に必死に俺らに教えようとしてるところとか」

急な教え子の告白に私は、赤面してしまいました。

マサトシ君は私のタイプという事はありませんが、初めての教え子に告白されたので悪い気はしません。

「本当に急だなぁ笑そんな事言っても私は君の8歳も年上なんだよ?その事分かってる?」

私が言うとマサトシ君はゆっくり近づいてきて、

「年なんて関係ないです。あ、それと先生の押しに強そうで全く強くない所も好きです」

そう言うとマサトシ君は私の唇に自分の唇を優しく重ねてきました。

私が押しに弱いというのは本当っぽいです。

マサトシ君がもう一度私に唇を重ねてきます。

今度は舌を入れる大人のキスです。

ふと、マサトシ君の口からミントの爽やかな香りが伝わってきて(自分からキスをする男らしい所もあればこういう可愛らしい所もあるのね)とマサトシ君の事が少しだけ愛くるしく思えました。

マサトシ君は私の舌を自分の舌で舐めてきます。

「んっ…はぁっ…」

と思わず吐息が漏れてしまいます。

少しエッチな気分になってきた私は胸を突き出して、

「なんだか苦しいなぁ…」

とあざとく言います。

今日の私の服装は上は白のブラウスの上から黒のスーツ、下は膝が少し見えるくらいの黒のスカートに黒のストッキングと、教師らしい服装です。

マサトシ君は顔を赤らめて私の黒いスーツのボタンを外します。

「まだ苦しいよ?」

私がそう言うとマサトシ君は唾をゴクンッと飲み込んでブラウスのボタンを外していきます。

ボタンを全て外しきると、ブラウスの中からタプンッとピンク色のブラジャーが出ます。

そして私がブラのホックを外すとおっぱいがバルンッと勢いよく飛び出しました。

私は自分のおっぱいの形と大きさには自信がありますが、乳首と乳凛に多少のコンプレックスがあります。

というのも、高校生の時までの乳輪は色は淡いピンクで大きさも500円玉一枚で隠れていました。

乳首も勃起時は1cmくらいでしたので全くコンプレックスではなかったのですが、

元カレと付き合っていた約3年間、見事に開発されてしまったので乳輪は濃いピンク色で、500円玉2枚を並べても少しはみ出してしまう程になり、乳首は勃起時には約2cmほどにまで伸びてしまい、少し触られただけでも感じてしまうほど敏感になるなど、元カレ好みの敏感で下品なおっぱいに変わり果ててしまったのです。

そんなおっぱいを見せると引かれそうで怖いのですが、マサトシ君はどう思うでしょうか。

私のおっぱいを生で見たマサトシ君が言います。

「な、なんすかそのエッチなおっぱいは!」

マサトシ君そう言うと、私のおっぱいを鷲掴みにしました。

そして必死に円を描くように揉みしだきます。

「引かないの?こんな汚いおっぱいだけど…」

私がそう言うとマサトシ君は言います。

「何言ってるんすか。先生のおっぱい、大きいし、乳首と乳輪もエッチでますます好きになるっすよ」

その言葉は私にとっては嬉しい言葉でした。

そしてマサトシ君は続けて言います。

「先生、生で見るともっと規格外ですけど、何カップあるんすか…?」

「108cmのJカップだよ」

私の答えにマサトシ君は驚いた様子で、

「メ、メートル超えっすか…そんなのグラドルでも滅多にいないっすよ…」

と言っていてその後もおっぱいを触りながら、

「やばっ…おっぱい重すぎでしょ…てか、柔らかすぎ…」

と、ブツブツ言っているマサトシ君の様子が微笑ましかったです。

ふと、マサトシ君の股間を見るとテントのように立派に膨らんでいるのが分かります。

(野球部で体もガッチリしているからアソコも立派なのかな?)

そんな事を頭で考えるとムラムラしてきました。

元彼と別れ、大学を卒業してからずっと変態でドスケベな自分とは決別したつもりでしたが、我慢できなくなった意志の弱い私はマサトシ君のベルトを外してズボンのチャックをおろします。

「ちょ、先生!今はダメですって!」

マサトシ君の言葉を無視しておちんちんを出すと、見事に勃起した15cm程のおちんちんがオスの汗臭いムワッとした匂いと一緒に飛び出してきました。

この匂いを嗅いだだけで身体の奥がキュッと熱くなります。

マサトシ君のおちんちんは、細くて長く、血管が浮き出てギンギンになっていて、元カレのよりも立派なものでした。

亀頭が少し尖っているので槍のようにも見えます。

「どうしてまだ何もしてないのに勃っちゃってるのかな〜?」

マサトシ君が後ろからおっぱいを揉んでいるので私は右手でおちんちんの皮を優しく剥いて、シコシコと前後にしごきます。

「あっ…アイ先生っ…いきなり激しくされたらっ…ああっ…」

マサトシ君はすぐに情け無い声を出して射精してしまいました。

生暖かい精液が私の右足にかかります。

「ちょっと〜、男の子ならもっと我慢しないと〜」

私がそう言うとマサトシ君は、

「最近部活が忙しくて一人でしてなかったんだからしょうがないでしょ!でも、次は我慢できるようにします…」

マサトシ君はそう言ってチャックを上げようとしたので私は、

「なんで片付けてるの?ほら、挟んであげるから、これ好きでしょ?」

と言い、胸を寄せてパイズリの準備をします。

「ま、マジっすか?俺、さっき射精したばっかなのに容赦ないっすね…」

マサトシ君はそう言いますが、彼のおちんちんは再び勃起しています。

マサトシ君を音楽室の机に座らせ、膝立ちパイズリの姿勢になります。

マサトシ君の若々しいおちんちんを上から自慢のJカップおっぱいで挟んであげます。

「あっ…ああっ…先生の谷間、すっげぇあったかいっす…」

マサトシ君が言います。

「ふふっ、そうでしょ?ほら、マサトシ君の元気なおちんちんがおっぱいで隠れちゃった!」

私がそう言うと、

「ほんとっすね…でも俺のが小さいんじゃなくて、先生のおっぱいがデカ過ぎるだけっすよ??」

マサトシ君のおちんちんが谷間の中でビクビクと脈を打っているのがわかります。

「マサトシ君って彼女いた?もしかして童貞さん?」

私が質問すると、

「一応彼女はいたので経験はあるっすけど」

と、少し照れくさそうにして答えます。

「ふ〜ん、そっか。あ、ならこれしてもらった事ある?」

今度はパイズリの経験があるかどうか聞くとマサトシ君は、

「あるわけないじゃないですか!パイズリなんてビデオの中でしか見た事無いっすよ!」

と、また照れくさそうに言います。

「そうなんだ〜。じゃあパイズリ童貞は私が貰っちゃったんだね」

私がそう言うと、

「まぁ、そう言うことになるっす…」

と、顔を赤らめて言います。

マサトシ君のこういう可愛らしい所、ちょっと好きです。

私はおっぱいでマサトシ君のおちんちんを挟んだまま上下に揺らします。

お互いの汗がローションの代わりになっているので、おっぱいを揺らしておちんちんをしごく度にタプッタプッと音がします。

「初めてのパイズリはどう?気持ち良い??」

私の質問に、

「はっ、はいっ…凄く気持ち良いっす…ああっ…」

と答えます。

私がパイズリの速度を速くしたり、遅くしたりする度にマサトシ君は、

「ああっ…それやばいっす…」

と気持ちよさそうな顔を見せてくれます。

そして私が、更に強く挟んで素早く上下にパチュッパチュッとしごくと、

「ああっ…乳圧やばい…もう射精ちゃいそうです…ああっ…」

と女の子のような、か弱い声で言います。

「うん、良いよっ。乳内に射精して。受け止めてあげる!」

私がそう言うとマサトシ君のおちんちんが一刻も早く射精したいと言っているかのようにビクビクしてきました。

そしてマサトシ君は、

「ああっ…イクッ…イクッ…うっ…ううっ…」

と、声を出して私の谷間の中にビュルルッと真っ白で濃い精液をぶっかけました。

「はぁ…はぁっ…」

さっきのも合わせて2回射精したマサトシ君はさすがに疲れているようです。

そんなマサトシ君に見せるように私は谷間にぶっかけられた精液を人差し指で取ってペロッと舐めて見せました。

「ん〜。さすが野球部、味も苦くて濃いよ〜」

私がそう言って精液の付いた舌を見せるとマサトシ君はスクッと立って、

「先生、まだイッてないっすよね?さっきからやられてばっかだから少しは男を見させて下さい」

と言いました。

たしかに私はイッてはいませんが散々、若い男の子のおちんちんを見せつけられたり精液を舐めたりしているので下の方から汁が出ているのが自分でもわかります。

そして私の頭の中はさっきからずっと、マサトシ君の若いおちんちんでアソコをグッチョグチョにかき回されたいという欲が溢れています。

元カレと付き合っていたあの頃の変態で淫乱な自分には戻りたくないという思いで教師をしてきましたが、どうやら自分の本性は偽ることはできないようです。

私は自分の中で(一度くらいいっか。だって人間だもん)と開き直りマサトシ君の前でパンツを脱いで既にビショビショになって準備満タンなアソコを見せます。

すると、2回も射精しているのにマサトシ君のおちんちんが再び勃ち上がりました。

これからアソコにおちんちんが入ると想像するとつい息が荒くなってしまいます。

それに気づいたマサトシ君が言います。

「アイ先生、そんなに息を荒くして、もしかして期待してたんすか?」

「うん…してる笑」

「なら、しっかりその期待に答えないとっすね」

マサトシ君はそう言って財布の中からゴムを出して慣れた手つきで装着します。

さすが令和の高校生です。

私達はバックの体勢なので、マサトシ君が私の後ろからゆっくりとアソコにおちんちんを挿れていきます。

「アイ先生、胸も大きいっすけどお尻も結構大きいっすね」

「やめて!胸を褒めるのは良いけどお尻は気にしてるんだから!」

「なんでですか、大きいお尻、エロくて良いじゃないっすか」

マサトシ君はそう言ってニュププッとおちんちんをどんどん私のアソコに入れていきます。

思わず私は、

「んっ…んっ…はぁっ♡」

と声を出してしまいました。

「んっ…♡ちょっと、久しぶりすぎてやばいかも…」

私がそう言ってもマサトシ君はお構いなしにおちんちんの根本まで挿れてきます。

「んはぁっ…やっぱり若いっていいね…あっ…たくましいよっ…♡」

私がそう言うとマサトシ君は、

「先生の膣内も凄いっすよ…比べるのはアレですけど…今までの人とは比にならないくらい濡れてて、吸い付いてきます…」

と言い、

「じゃあ…動きますよ。とは言っても、ちょっと良過ぎてゆっくりになるかもしれないっすけど…」

と言いました。

「うん。良いよっ…好きなように動いてっ…」

私がそう言うとマサトシ君は腰をゆっくりと前後に動かします。

おちんちんを出し挿れする度にパチュッパチュッと卑猥な音がします。

私は音楽室のピアノの屋根に手とおっぱいを乗せています。

「あんっ…んっ…♡良いよっ…♡でも、もっと…もっとぶつけて!」

私がそう言うとマサトシ君は、

「了解です!」

と言って激しく腰を振り始めました。

ピアノの屋根の上に乗せていたおっぱいがズリッと落ちます。

「あっ…あっ…♡そうっ…それっ…んっ…良いよっ…♡あんっ…気持ち良いっ…♡」

マサトシ君のおちんちんが容赦なく侵入してきて膣内をかき回し、パンッパンッパンッと激しい音が鳴ります。

おちんちんが膣内で前後に動く度に身体が痺れて忘れかけていた快感が私を襲います。

「んんっ…これやばいっ…んっ…んっ…♡さっきより感じちゃうからっ…やばいかもっ…♡」

マサトシ君はピストンを止めようとはしません。

「先生の膣内、トロットロで吸い付いてきて気持ち良過ぎですっ…」

マサトシ君は発情期のお猿の交尾の様に素早く腰を振ります。

腰を振るたびにおっぱいが前後に大きく揺れてピアノの側板にぶつかり、ビタンッビタンッという音が音楽室に響きます。

「先生のその大きなおっぱいも気持ち良くしてあげます…」

マサトシ君はそう言って前後に揺れるおっぱいを後ろから鷲掴みにしてきました。

そしてバックで突きながら両乳首をコリコリッと摘んできます。

「んんっ…ああっ…♡そこは弱いからっ…♡」

乳首と膣内を同時に責められて大きな声を出してしまいました。

「喜んでくれて嬉しいっす」

マサトシ君はそう言って両乳首を摘んで乱暴に真上に引っ張ります。

「んはぁっ…♡それだめっ…感じ過ぎちゃうからっ…んん…♡」

思い切り乳首を潰され、取れてしまうのではないかという程上に引っ張られましたが、あまりの気持ちよさに私は思わず膣内におちんちんが挿入っているのにもかかわらず、愛液をプシュッ♡と漏らしてしまいました。

「うわ、溢れてきたっす!アイ先生、どんだけ変態なんすか!」

マサトシ君が言います。

「うんっ…そうなのっ…私どうしようもない変態なの…♡マサトシ君はこんな先生嫌いかな?」

私の問いにマサトシ君は、

「嫌いなわけないじゃないですか!むしろ手の付けようがない変態で俺は嬉しいです!」

と言ってくれました。

嬉しさと気持ち良さで自分の膣内がキュッと締まったのがわかりました。

「そっか…良かった…♡ならこれからたくさん2人でえっちな事しようねっ…」

私がそう言うと、

「膣内締められながらそんな事言うなんて…可愛過ぎますよ!やっぱり俺は先生の事が好きです!大好きです!」

と言ってくれました。

「あんっ…あんっ…♡本当…?嬉しいなっ…♡」

「ああっ…先生もうやばいっす…イキそうです…」

「んっ…んっ…♡あっ…あんっ…♡私もイクッ…イキそうっ…」

私はもうすぐ絶頂に達しそうなので自分からも腰を振りました。

「あっ…ちょっ…先生、そんな事されたらすぐイキますっ…ああ、やばい…射精るっ…もう射精ますっ…」

「うんっ…うんっ…いいよっ…射精して…たくさん膣内に射精してっ…♡」

私がそう言うとマサトシ君は私の膣内でゴム越しにビュルルッと精液を射精しました。

膣内でおちんちんから暖かい感触がしてゴム越しですが、膣内に射精された実感が湧きます。

マサトシ君がゆっくりゆっくり膣内からおちんちんを出します。

今日の精力を使い果たしたのか、おちんちんの元気はすっかり無くなっています。

ですが、私はギリギリでイッてないのでマサトシ君の手を取って自分のアソコに指を挿入れさせます。

マサトシ君はそれを察したのか指を膣内で上下に揺らしてかき回してきます。

「ああっ…イクッ♡イッちゃう…イッちゃう…♡」

私はそう言って再びプシュゥゥ♡と愛液を漏らしてしまい、音楽室にコップ一杯の水をこぼしたかの様な水溜まりができてしまいました。

「あの、先生…俺だけ先にイッてしまってすみませんでした…」

マサトシ君が少し暗い顔をして謝ってきました。

「マサトシ君は、気持ちよかった?」

私の問いにマサトシ君は少し驚いた顔をして、

「はい、それはもちろん気持ちよかったです。でも俺…」

「なら、良いじゃない!私も充分気持ちよかったから気にしないの!」

そう言うとマサトシ君の顔が明るくなりました。

時計の針は完全下校時刻の18時30分を指していて、マサトシ君が音楽室に来てから50分程経過していました。

「ほら、もう下校時刻きてるから今日はもう帰るのよ!」

私がそう言うとマサトシ君は、

「本当だ!やべっ、顧問に怒られる!!」

と言い、学生鞄を持った後、

「先生、今日は本当にありがとうございました。俺からしたら天国の様な時間でした。自分の気持ち、伝えて良かたです!」

と言って急いで帰って行きました。

廊下を走って帰っていくマサトシ君を見て私は(結局、最後まで生徒としちゃった〜。久しぶりだったんだからしょうがないじゃない〜。まぁでも、マサトシ君の様な普通で真っ直ぐで一途な人と付き合ったら私ももっとまともな人になれるのかな?)と思いました。

そして私も音楽室の片付けをして帰る準備をします。ふとマサトシ君が先にイッしまった事を思い出して胸がモヤッとしましたが(もっと私とエッチして、訓練すれば良いのよね)と前向きに捉える事にしました。

音楽室の鍵を閉めようとすると向こうから校長先生が歩いてきて、

「おやおや、こんな遅くまでアイ先生は真面目ですなぁ〜」

と声を掛けてます。

校長先生はいつも私の胸をジロジロと舐め回すように見てきます。

そういう視線は大分慣れましたが、やはりこうも分かりやすく見られると不快に感じます。

私は胸を手で隠しながら、

「あはは、ちょっと明日の授業の準備をしてたんですよ〜」

と言います。

「そうですかそうですか、それは良い事ですなぁ〜」

私がお辞儀をして立ち去ろうとすると校長が小声で言いました。

「近いうちに、私はアイ先生を校長室に呼び出します」

それを聞いて私は背筋が凍りました。

すると、校長先生はニコッと笑って、

「そんな怯えないで下さいよ〜。いや〜、と言うのも、〇〇高校で音楽教師をされている先生が一度、ピアノが優秀なあなたと話してみたいと言っていただけですからねぇ」

と言い、そのまま校長室の方へ立ち去って行きました。

(もしかして、校長はマサトシ君との行為を見たのかな?だとしたら私はクビ確定?いや、私はどうなっても良いけど未来のあるマサトシ君はどうなる?)

不安と後悔が一気に襲い掛かりますが、今は校長はたまたま通りかかって校長の話通りの事が行われるから私に校長室に来てもらうと言う旨の話をしたんだと思い込むようにしました。

そして、帰りの電車で今日の私は自分の欲に溺れていてしまった事を反省し、マサトシ君とはこれからは何もしないしマサトシ君の告白は教師としてキッパリ断ろうと決意しましたが、まさか今日の出来事が原因であんな事になってしまうとは、この時の私には分かりませんでした

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