同じ会社に勤める53歳の女性事務員(木島さん)との話です。
点数を付けると60点から70点くらいの質素で控え目な普通のオバサンです。
スタイルはやや細身で、身長は155センチ位でセミロング。
自分(黒木)は31歳で独身です。
通勤の時に一緒になると挨拶をして会社まで一緒に出社します。
所属部署は異なります。
最初の頃は意識してなかったけど、夏場に彼女のノースリーブ姿を見てから、だんだんと惹きつけられていきました。
少したるんだ柔らかそうな二の腕に、腋毛の処理した跡、ノースリーブの隙間から見えるブラなどに興奮を覚えました。
吊革に掴まった時に見えた伸び始めた腋毛を見た時は、完全にやられました。
混む電車なのでよく体が触れ合い、胸とかヒップの感触を何度も味わいました。
あるとき人事異動があり、彼女が自分の隣の席に移ってきました。
すごく嬉しそうに自分に挨拶してくれました。
逆に今まで隣にいた56歳の事務員(大沢さん)は残念そうでした。
その日の昼休み、木島さんから、最近熟年離婚して心機一転したいので、いつも自分と大沢さんが楽しそうで羨ましく思い、自分の部署に移動願を出し、今回の異動になったと打ち明けてくれました。
その後、プライベートでも仲良くなり、一緒に食事をすることもしばしばありました。
ただ、常識のある人だから現状レベルで満足し、自分との肉体関係までは望んでないと思いました。
(自分は大いに望んでいるけど)
ある日、木島さんから家のPCを買い替えたいの相談を受け、その週の土曜日に行うことになりました。
夕食も招待されました。
残念なことに泊まっていくようにとは言われませんでした。
(チャンスだと思いました。酔った勢いで何とかならないかと思いました)
土曜日にヤマダ電機でPCを買い、木島さんのマンションに行きました。
木島さんは、夕飯の買い出しに出ていき、自分はPCのセッティングの作業です。
作業中にコーヒーをこぼしたので、雑巾を探しに洗面所に行きました。
すると、風呂場に室内乾燥させてる下着がありました。
オーソドックスな下着で、いかにも熟女が身につけるような下着でした。
木島さんの下着姿を思い浮かべてしまい、PCのセッティングが捗りません。
しばらくして木島さんが帰ってきました。
いつもより明るい感じがします。
少し世間話をしたあと、夕食の準備にかかりました。
PCは旧PCからのデータ移行以外は終わり、夕食を食べることになりました。
ソファーの前のテーブルには、木島さんの手料理がズラリと並びました。
料理は得意のようです。
木島さんを酔わせたかったので、積極的にお酌をしました。
会話も進みとても楽しい時間でした。
思わぬことに、木島さんから泊まっていけば?と言われ、すぐに「はい」と返答しました。
お互いがかなり酔ってきたころ、木島さんが氷を取りに立ち上がって歩きだすと、足元がふらついていたので、チャンスだと思い近づいて抱き寄せました。
少しビックリした様子でした。
ギュッと力強く抱きしめて、
「木島さんに優しくされればされるだけ、好きになります」
「わたしも、黒木君のことが好きで好きで、どうしたらいいかわかんなくなっちゃったの。こんなオバサンでもいいの?」
「オバサンだと思っていません。好きです」
と言い、やさしく長い時間キスをしました。
一度離れ、ソファーに座り、またキスをしました。
木島さんはキスだけでかなり感じてるようです。
耳と唇と首を何度も愛撫しました。
恥ずかしさに耐えかねた喘ぎ声にすごく興奮します。
木島さんの洋服を脱がそうとすると、シャワーを浴びると言うので、離れました。
風呂場へ向かう小島さんは股間を気にしてるようで、濡れてるようです。
かなり敏感に感じるタイプです。
ベッドの横でバスローブを脱いだ時の木島さんのカラダは肌がとても綺麗でした。
スタイルは、多少カラダのラインが崩れていて熟女らしくステキでした。
胸は痩せてる割には、あるほうでCカップで少し垂れた柔らかそうなオッパイでした。
全身を丁寧に愛撫しました。
とても柔らかいカラダは、若い女の張りのあるカラダと違い、とても抱き心地がすばらしい。
熟女の喘ぎ声もたまりません。
クリトリスを愛撫すると、一段と大きな喘ぎ声。
正常位で攻めまくると半失神状態。
ほんと素晴らしかった。
<後日談>
2人でTVを見ていたら、外人がTバック水着を着てたので、木島さんのTバックが見たいと言うと速攻却下。
翌日月曜の昼休みにこっそりと、
「買うけど笑わないと約束してくれる?」
と言われ、もちろんと答え、その週の土曜日に、彼女の家に行くと自分用の男性Tバック水着もあった。
彼女は笑いながら、一緒にお披露目会やるからと言ってきた。
俺より上手だった。
最初に彼女がTバックお披露目。
なかなか着替えて出てこないから、催促すると股間と胸を手で押さえながら出てきた。
木島さんに、ずるいよ手をどかしてと言うと股間がはみ毛で、完全に俺のノックアウト負け。
今度は俺がバスタオルを外す番だけでど、恥ずかしくて無理と言うと、木島さんに剥ぎ取られた。
そのあとは、ベツドでいつも以上に燃えてセックスをしました。