二十歳位から飲みに行ってるスナックのママさんです。
5年程経ち、常連客の1人になり、たまに女友達を連れてったり五十代半ばのママさんともタメ口になってました。
その夜は会社の同僚と飲んだ後で少し遅くスナックに最後に寄ると、常連さんが帰る所でした。
ママさんと2人になると、
「この前の女の子と一緒じゃないの?」
「さっきまで一緒だったよ」
「ちゃんと洗って来たのかい?(笑)」
「バ~カ、今日は女の友達も一緒だったからヤッてこねーよ」
「そりゃ~残念だこと~だったら私が拓ちゃんの相手してやろうか?(笑)」
「何言ってんだよ、ママのマンコもう腐ってだろう(笑)」
「バカ言ってんじゃないわよ!名器だって言われてんねよ!拓ちゃんには分からないし、もったいないかこんな熟れた体は(笑)」
「旦那も居ないのに誰が言うんだよ?昔話だろ!(笑)」
「だったら試してみるかい?(笑)」
「いくら何でも婆なママに勃たねーよ(笑)」
「ど~だか(笑)」
脇に座ると俺の股間を鷲掴みに
「ちょっと~拓ちゃんの大きいじゃないの(笑)」
ベルトを外してチャックを下げ、パンツからチンポを掴み出し握って扱いて
「あら~大きいわね~(笑)」
扱いかれてチンポが反応し始めると、ママが急に立ち上がり店の内鍵を閉め、
「拓ちゃんこっち来なさいよ(笑)」
奥の四畳半に連れ込まれ、下半身裸に仰向けにされシャブりだしたママ。
ヤバい婆に勃ってしまう!
我慢しましたがねっとりとシャブったり激しくシャブったり舌を絡めたり、玉袋まで舐められチンポは完全に勃起。
「拓ちゃんの太くて長いわね~♪」
下着ごとスパッツを脱ぎ捨てると俺を跨ぎました。
モジャモジャの陰毛の中に黒い割れ目が見え、ママは割れ目を片手の指で開き、屈むとチンポを掴み、更に尻を下げるとチンポはヌル~っとマンコの中へ。
ゆるいマンコの割にはねっとり絡み着き意外なほどの好感触でした。
いつの間にか俺もママも丸裸で絡んでました。