【混浴】知人の企画旅行に参加したら

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 皆さんこんにちは、久美子です。

関東へ出張中に仕事で知り合った方に誘われて伊豆にある温泉へ行って参りました。

その時のふしだらな行為についてお話し致します。

 今度の出張で仲良くなった女性二人、マナさん(仮名♀)とカナさん(仮名♀)が温泉に案内してくれると言うのでそのプランに乗りました。

この小旅行には他に男性三人、小西さん(仮名♂)、赤木さん(仮名♂)、田宮さん(仮名♂)が参加することになっていました。

 六人は伊豆で観光をした後、本日の宿に行くとそこは大きなホテルではなく古くて歴史のありそうな宿でした。受付では時間予約でお風呂を貸し切りに出来るというので予約を居れて部屋でくつろいでいました。

 部屋は二十畳ほどの大きな部屋でとても広いと私は感動していました。

部屋で荷物を置いてまったりしていると6人ともこの部屋に荷物を置いているのです。

(おや?)

「男性陣の部屋は何処にあるの」

「何言ってるの、みんなここに泊まるのよ」

私の質問にマナさんが答えはこの一部屋しか予約しておらず六人がここに泊まると。

(ちょっと危険な予感がします)

 そして予約した貸切風呂も6人で1つしか借りていないのか訊ねると普通に

「そうですよ」と言い切られました。

(こういう時って男性と女性に分けて部屋とか借りると想いますよね)

私以外の五人は一緒に入ろうとノリノリです。

嫌がる私をマナさんが強引に引っ張り一緒に入る流れを作ってしまい私は場の雰囲気を壊したくないと思い渋々入る事にしたのですが・・・・

いつも露天風呂や混浴に入る時は浴衣や大きめのトレーナーを脱ぐだけですぐ湯船に浸かれる様にこっそり準備をしていきますが、知らない人達と同部屋で着替えというのはさすがに躊躇してしまいます。

先に女性三人が着替える間は男性達は外で待って貰いましたが・・・

露天風呂は太平洋が一望出来る素敵な岩風呂で大人六人が入っても充分な広さでした。

掛け湯を済ませ湯船に浸かり海を眺めていると、マナさんと小西さんが隅っこで最初はイチャイチャする程度でしたが、暫くすると抱き合い湯船の下でお互いの性器を触り合っているようなのです。

二人が付き合っているのは解りましたがまさかこんな場所でいきなり始めるとは予想もしていなかったので驚きです。

 目を閉じてじっと耐えている彼女の顔は紅潮し時折歪みます。

そして湯船の下の彼の手の動きに合わせるように肩がリズム良く上下に弾みます。

「カナ、俺のも咥えてくれ」

 マナさんと小西さんの厭らしい行為に触発されて赤木さんがカナさんを誘いました。

浴槽の淵に腰掛ける彼のおちんちんを彼女は大きくお口を開けて根本まで咥えます。

赤木さんのおちんちんを咥える彼女はこちらにお尻を向けて大切な秘裂が丸見えです。

そこは意外と綺麗なサーモンピンクでした。

二組の男女が私の事をそっちのけで思い思いに絡み始めたため私と田宮さんは気まずい雰囲気のまま取り残されていました。

隣に居る田宮さんを横目で見ると湯船の下で股間の間にある物は大きく膨らみ何かを期待するかのようにチラチラと私の方を見てきます。

ただそのおちんちんの先端は皮の帽子を被っているのです。

「田宮さん!聞いて良いですか」

「はっ、はい」

 私に突然、話し掛けられた田宮さんは焦って視線をキョロキョロさせます。

私の矢継ぎ早の質問に押され素直に答えてくれました。

1 田宮さんは年齢=彼女居ない歴25年

2 童貞では無い(一回経験済み)が包茎

3 マナ&小西、カナ&赤木のペアは付き合っている

4 この旅行は田宮さんと私を付き合わせるために四人が企画

 田宮さんがこの乱交に乗り気ではない事に安心した私は、彼の話を聞きつつ私の裸に注がれる視線を愉しんでいました。

体勢を変えようと身体を動かす度に熱い視線を向けられます。

(もっと見せちゃおう)

自分の欲求に我慢出来なくなり、彼(私もですが)の希望である私の裸を見せてあげる事を伝えました。

「私の身体なんかでも興味有りますか?」

「はい!!!」

「どの部分が見たいの?」

「おっぱいを・・あそこも、あとお尻も」

(結局、全部なのね。この人正直過ぎる(笑))

などと思いつつ、まずは半身浴みたいに上半身を湯船から出すと、

「おっぱい綺麗ですね」

と嬉しい感想を言ってくれました。

「おっぱいだけでいいですか?もっと見たいでしょ」

そう言って浴槽の縁に手を掛け、お尻を突き出すポーズをとりました。

このポーズになると恥ずかしい二つの穴は彼に丸見えになります。

「すげぇ」

彼の表情は見えませんが声から満足感が伝わります。

私はと言うと見られている事で興奮し、相手がほぼ童貞なせいかもっとエッチな事をしたいと思う様になってきました。

「私だけじゃ無くて田宮さんのおちんちんも見たい・・・」

そう言うと彼は照れながら立ち上がって大きく勃起したおちんちんを見せてくれました。

「可愛いおちんちん・・皮、剥いてあげる」

 優しくおちんちんを撫でながら不意打ちで包茎おちんちんの先端から顔を剥いていきます。彼が腰を引きながら反応します。

「あっ、うっ」

 今まで外気に触れていない白い肉径の先端が現れそれを見てスイッチが入ってしまった私は、おちんちんを擦りながらそれを口に含みます。彼は腰をピクピクさせながら私にされるがままでしたが、暫くして私は一度口を離します。

「私のも触って」

 彼に見え易い様に四つん這いになると背後から指先が陰毛を掻き分けて陰唇を開かれます。彼の指は陰唇から皮に包まれた私の陰核を探り出し摘むのです。

陰核を擦られている時、余りにも力が入るのか爪が陰核に当たり痛みが走ります。

「爪が当たると痛いから指腹でゆっくり擦るように触って・・・」

とお願いすると優しくゆっくりと撫でてくれる様に触ってくれました。

「こっちも触らせて!」

「好きなだけいいよ」

 お尻に鼻息を感じると彼の舌が私の肛門をペロペロと舐めてきます。

自分で指だと一番気持ちが良い場所を攻めて逝くことが出来るのですがまだ慣れていない彼の指では到底逝く事は出来ません。

しかし微妙な二箇所攻めに興奮が最高潮な私は我慢出来ずに逝ってしまいました。

「入れてあげるから、床に寝て」

床に横になった田宮さんに跨りながら私はこう囁きます。

「(ほとんど)童貞のおちんちん頂きます」

ゆっくりと腰を下ろし騎乗位で彼のおちんちんを受け入れました。

「あぁっ、凄い気持ちいい!」

まだ人生二回目セックスらしく早く射精すると思いましたが、あまりの早さに対処出来ず一瞬で中に出されてしまいました。

(遣られちゃたな~)

 中だしされた時点でそう思いつつも自分も満足するまで愉しもう決めたのです。

2回目は正常位で彼が射精し満足するまで彼に全てを委ねましたが、やはり早すぎる射精で私は最後まで逝く事が出来ません。

二度の中出しで味をしめた彼の要求は続きました。

「女性のオナニーを一度見たい」

最後まで逝っていない私は彼の前に座ると両脚を高く上げ陰核を擦り始めます。

(こんな近くで見られるなんて・・・)

彼に視姦され興奮は増し普段では逝けない早さで私も逝っていまいました。

あまりの気持ち良さに私は彼の目の前でおしっこまで漏らしてしまいました。

お風呂の貸切時間が終わりに近付いたため6人はお風呂を出ましたが、脱衣場で身体を拭いている時、悪戯心でおっぱいでおちんちんを挟んであげました。

二回も射精したのにも拘わらずまた勃起してしまったので最後に一回だけおっぱいで挟んで射精させました。

その後、部屋に戻り料理とお酒を楽しんで夜はどうすのか疑問に思っていました。

(夜は6人で乱交になるのかしら・・)

大きな期待を胸の奥に隠し他の男性に期待していましたがお酒が効きすぎたのか男性三人が先に酔い潰れてしまい女性三人猥談で盛り上がり夜が明けました。

この後、田宮さんに合う事も無く何年も経ちましたが噂では彼も家庭を持って幸せに暮らしているそうです。

長文で読み辛いお話ですがですが最後まで読んでいただきありがとうございました。

それでは久美子でした。

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