【浜辺美波似】【陰嚢湿疹】ナンパした看護師を自宅に泊めて痒いタマタマを舐めさせると気持ちいい。

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【陰嚢湿疹】【浜辺美波似】【チンカス】僕は中学生の頃から持病があった。病院に行って医者に診てもらったわけではないのだが、チンチンが痒いのだ。

オトナになってからなら性病を疑うとこだが、童貞だった中学生の頃からチンチンのタマタマの裏が痒い。

しかし当時からオトナになるまで気にしておらず、第1チンチンが痒いなんて人には相談できない。

具体的にはタマタマの裏が痒く、風呂に入ると温まって特に痒くなりタマタマの後ろをかいているとチンカスの茶色いカスが大量に剥ける。

そして、かき過ぎると赤くなってタマタマがヒリヒリする。

僕は大学3年になって20歳になって、初めてギャルの北川景子似の彼女、ガールズバー店員に相談した。

すると北川景子そっくりの彼女から「アンタ。インキンちゃうの⁈」

「インキンタムシやろ‼︎」と言われた。

母に相談するとインキンタムシちゃう⁈

病院行ってきいや⁈と言われた。

タムシちゃうわ‼︎とスマホで調べると陰嚢湿疹だとわかった。

原因がハッキリせず困った。

僕は薬局で市販のデリケートゾーンの塗り薬を買い、女の子に塗ってもらうことになる。

自分ではめんどいし塗らない。

第一皮膚科に行くのか、泌尿器科に行くのかどっちだ⁈

僕はタマタマを毎日かいて、オナニーとセックスのし過ぎで、たまに竿の皮が擦れて痛かった。

陰嚢湿疹のせいなのか⁈デカチンを使い過ぎなのかハッキリしなかった。

僕はデカチンの代償に神様から試練を与えられ未だに陰嚢湿疹に苦しんでいる。

「2017年4月30日、僕はモテ期到来だった。」

「別にモテないわけじゃないし、オンナに不自由したわけでもない。」

「僕は前日の約束通り蘭先輩とユリちゃんの調教を中止して上野駅に山形娘を迎えに行った。」

「夜の7時前、上野駅に着いた僕は、駅前で山形の上京娘の到着連絡を待っていた。」

「時間があるので上野駅の駅前でナンパ待ちしてる女の子を物色していた。」

「すると、スマホ片手に駅前のベンチに座っている清楚な美少女を見つけた。」

「僕は彼氏と待ち合わせかと彼女を見て様子を見ていた。」

「5分、10分、15分誰も来ない。」

「浜辺美波似の美少女。声をかけてみるか⁈」

「あと10分様子見てからナンパしてみるか⁈」

「僕は顔は可愛かったのでナンパしてみた‼︎」

「スミマセン⁈ゆかちゃんだよねー」

「待った⁈ゴメンねー」

「はい⁈人違いです‼︎」

「ゆかちゃんじゃありません‼︎」

「あっそう‼︎ゴメンなさい。何してるんです⁈」

「……………」

「彼氏待ち⁈」

「いえ‼︎」

「じゃあ友達待ってんの⁈」

「…………」

「俺さ〜困ってる人を助けるのが趣味なの⁈」

「なんか困ってない⁈」

「……………」

警戒心が強いオンナだった。

美少女なのにムスッとしてる。

「上京して来る女の子を家に泊めてあげるんだ‼︎」

「家あるよねー」

「……………」

何か言ってよ〜

怪しい人間じゃないし‼︎

「怪しいですよ‼︎夜なのにサングラスかけてるし、チャラいし‼︎」

「怪しくないよ‼︎もうすぐ女の子来るんだけど、家出とかじゃないよね⁈」

「何してるんだよ⁈」

「マッチングアプリで知り合った人を待っているんだけど来ないんです‼︎」

「彼氏⁈」

「違います‼︎初めて会う人です‼︎」

「お姉さん、何してる人⁈」

「看護師です‼︎」

「看護師さんなんだ‼︎白衣の天使だ‼︎」

「違いますよ‼︎」

苦笑いするオンナ‼︎

「マッチングアプリなんか危ないよ‼︎」

「俺ん家来なよー」

「女の子二人居れば危なくないし‼︎」

「看護師さん何科の看護師さん⁈」

「〇〇クリニックの看護師です‼︎」

「そこ何科⁈」

「皮膚科です‼︎」

「ちょうど良かった‼︎俺病気で困ってるの⁈」

「助けてくれない⁈お願い‼︎」

「えっ⁈病気なの⁈なんの病気⁈」

「人前で言えないよ……」

「ご飯おごるから話聞いてよ‼︎お願い‼︎」

「ご飯ぐらいなら‼︎女の子ほっといていいの?」

「じゃあメシ行こう‼︎」

「何食べたい⁈」

「二万以内でお願いねー」

「焼肉でいいよー」

「じゃあ焼肉焼肉‼︎」

「上京した女の子は⁈」

「大丈夫大丈夫‼︎知らない女だし、付き合ってるわけじゃないし‼︎」

「彼氏いるの⁈お姉さん‼︎」

「居たら、マッチングアプリしないでしょ‼︎」

「そっか〜ゴメン。俺シャイだから人生で初めてナンパしたから緊張してるの‼︎」

「ホント〜に⁈お兄さんチャラいじゃん‼︎」

「遊び人そうだし‼︎」

僕に興味ないわけではないらしい。

僕はゆかちゃんにLINEする。

「今どこ⁈もう上野駅着いた⁈」

「今着いてホームだよー」

「どこにいるの⁈」

「改札出てタクシー乗り場まで来て‼︎」

「そこで待ってるから‼︎俺サングラスしてるから‼︎」

「オッケー‼︎今から改札出るねー」

「君、名前なんていうの⁈看護師さん‼︎」

「仮名茜だよ‼︎」

「看護師さんって何歳⁈」

「年齢聞く⁈23歳‼︎」

ここで上野駅の駅前のベンチに座っていたマッチングアプリオンナのプロフを紹介します。

「仮名〇〇茜、23歳、職業看護師、皮膚科のクリニック勤務。」

「静岡県浜松市出身、東京都北区王子在住。」

「職業看護師。」

「浜辺美波似の黒髪清楚な美人で19歳ぐらいに見えたが23歳の看護師だった。」

「身長166センチ体重45キロ細身のオンナで余り僕好みではない。」

「顔は浜辺美波似で可愛いのだが、ムチムチのグラマラスな肉体派が僕の好みだ。」

「スリーサイズは上から84-55-85とスレンダーで胸もあってDカップぐらい。」

僕は何故か昔から年上のオンナに縁がある。

高校時代の友達の母親高岡早紀似のナツミさんに始まり、4年付き合っている彼女は北川景子似のギャルのガールズバー店員だし、2つか3つ年上だし、永野芽郁似のユリちゃんも1つ年上の女子大生だし、小学校時代の先輩の蘭先輩は2つ年上の23歳だし。

別に狙って年上のオンナを口説くわけではないのだが………………

僕は取り敢えず二人を連れてコナン映画を見に行った。

僕は毎年コナンの映画を見に行くのが日課だった。

ギャル彼女の北川景子似紗弥香と見に行くことが多いのだが。

東京某所の109シネマズにコナンを見に行く僕と二人の女。

そのあと焼肉を食べさせて部屋に連れて行った。

「東京上野駅、2017年4月30日、夜7時30分頃、改札から出てきた東北山形からの上京娘と合流した。」

「興味なさそうにスマホを見ている浜辺美波似の美人看護師さん。」

じゃあ映画見に行かねー

腹減ってる⁈

なら先にメシ行こうか⁈

「私新幹線の中でお菓子食べてたから、お腹いっぱい。」

「映画行きたい‼︎」

「コナン行かねー」

「毎年見るのが日課なんだけど‼︎」

「コナン行こ〜」

僕達は上野駅から某繁華街にある109シネマズにコナンを見に移動した。

レイトショーでコナンを見た僕達三人。

人生、女の子二人に挟まれてプチハーレム気分で映画を見た。

そして映画を見て腹減ったので深夜までやってる焼肉屋で三人で食事をした。

時間は食べ終わる頃には0時半を過ぎ1時前になっていた。

てか、コナンに乳デカイ新キャラ出てきた………

ゆかちゃんもデカイよねー

何カップ⁈

「女の子にオッパイサイズ聞く〜88Fカップ‼︎」

茜ちゃんは⁈

「私はおっきくないでしょ‼︎聞くな‼︎」

ゴメン‼︎

教えてくれないがDカップぐらいかな⁈

最近巨乳に当たってるので少し物足りないが、ペチャパイでもないからいいか⁈

実物のゆかちゃんは予想よりグラマラスでカラダは100点。顔は82点って感じだった。

童顔で色白なのでプラス20点。

肌がモチモチで美肌なので20点。

さすが東北山形のさくらんぼ娘。

俺の理想が高いので、アレだがブサイクでもなく平均より上なので80点ぐらいか。

家出娘なのでマイナス20点。

高卒無職のフリーター志望なのでマイナス20点。

この後セックスするのでプラス二点付けといた。

カラダは淫乱だったので、100点プラス30点してあげた。

対する浜辺美波似の看護師さんはルックスは美人の清楚な美人なので100点。

カラダは平均的なので70点。

性格はなんかキツイのでマイナス20点。

看護師なのでエロイかもしれないし、期待を込めてプラス20点にした。

ルックスは完璧な看護師の茜ちゃん。

カラダは100点のエロエロ淫乱のゆかちゃん。

どっちを抱こうかなぁ‼︎

「肉食ったら肉棒とか欲しくならねー」

「ならないよ〜」

まんざらでもないゆかちゃんを尻目に茜ちゃんはシラっとしている。

なんだ⁈このオンナ‼︎

タクシーで某繁華街から僕の自宅にタクシーで三人で帰った。

深夜2時前僕の自宅に着いた三人。

じゃあ、風呂入る⁈

追い炊きしてくるよ‼︎

どっちから入る⁈

「先にどうぞ‼︎」

「いえいえ、そちらが先に‼︎」

譲り合う二人。

じゃあジャンケンで。

ジャンケンポン‼︎

勝った。じゃあ、お先に‼︎

先に風呂に入ったムチムチ娘ゆかちゃん。

「なぁ‼︎お前なんでそんな偉そうなの?」

「マジ犯すぞ〜コラ‼︎」

「焼肉奢らせてタクシー代払わして、もっと愛想よくしろよ‼︎」

「私キャバ嬢じゃないんだから、勝手でしょ‼︎」

「あっ⁈テメ〜マジレイプすんぞー」

「やれるもんだったらやってみたら‼︎」

「警察行ってやるから‼︎」

なんだ‼︎このオンナ‼︎スゲ〜性格キツイ‼︎

清楚な見た目に性格悪い高飛車看護師だった。

もう帰るから‼︎

待てよ‼︎帰るなら金返せ‼︎

はぁ⁈

1万円な‼︎はい。今返せよ‼︎

なんでよ‼︎

コナンの映画代にタクシー代に焼肉代の三人分の焼肉代1万8500円の三分の一。

レイトショーでも1100円払ったんやぞ‼︎

タクシー代深夜料金で2890円やぞ‼︎

だいたい一万円やん‼︎

映画館でポップコーンとコーラとか買ったしな‼︎

お金取る⁈普通‼︎

お前、生意気やから取るわ‼︎やらせんオンナになんで奢らなアカンのや‼︎

俺は貧乏学生やぞー

看護師やったら稼ぎあるやろ‼︎

年上なんやから一万ぐらい払えや‼︎

生意気な性悪看護師と自宅でケンカになった僕。

今手持ち5000円しかないよ…………

あっ⁈お前本当に看護師か⁈

じゃあいいわ。

俺さ。チンチンの病気なんだけど診てくれねー

診てくれたら一万円はチャラにするわ‼︎

病気って私医者じゃないし‼︎

皮膚科のクリニック勤務なら看護師でも病名ぐらいわかるだろ⁈

………性病⁇

「違うよ。タマタマが痒くて、玉の袋の下が痒くて‼︎」

「風呂入ってると痒いから、かいちゃうじゃん‼︎」

「チンカス毎回大量に取れるんだよ。」

「で、タマタマの裏とかがヒリヒリして風呂上がり大変‼︎」

さぁ、何の病気でしょうか?

「インキン⁈」

はっ⁈

「インキンタムシ⁈」

はぁ⁈お前本当に皮膚科のクリニック勤務なの⁈

実際診てみるか⁈

「イヤ‼︎人のなんか診ない‼︎」

「お前看護師なのに病気で困って悩んでる人間にそんなこと言う⁈」

「わかったよ‼︎診ればいいんでしょ⁈」

僕は浜辺美波似のルックスは完璧な看護師にデカチンを見せた‼︎

すると急に彼女の対応が変わった。

「エッ⁈デカ‼︎デカイじゃん」

「半分勃ってるし‼︎」

そりゃオンナにチンポ見せりゃ勃つだろ⁈

「デカイし‼︎」

「太いじゃん‼︎」

「ヤバ‼︎」

「デカチン、スゲ〜だろ〜」

「もっとデカくなるぜ〜」

「お前もデカチン嫌いじゃねーだろ⁈」

「………………」

しばらく沈黙する茜ちゃん。

顔は真っ赤で照れていた。

「じゃあ、見ててよ‼︎」

「ゾーさん、ゾーさん、お鼻が長いのよ‼︎」

僕は勃起してきたデカチンをシゴきながら、ギンギンのガチガチに勃起させた。

清楚な見た目の性悪オンナの反応は⁈

爆笑だった。

「勃ってるし‼︎ギンギンじゃん‼︎てか、シコるなよ‼︎変態‼︎」

もう、その気の浜辺美波似23才美人看護師。

僕は勃起したペニスをシゴきながら腰を振った。

「ゾーさん、ゾーさん、お鼻が長いのよ‼︎」

「唄いながらデカチンを振って、ブランブランさせた‼︎」

爆笑の浜辺美波似看護師茜ちゃん。

さっきまでのツンデレが嘘みたいに笑顔になる。

「アンタ最高‼︎爆笑する美人看護師。」

「ホラ‼︎ゾーさんのお鼻が長くなってきただろ⁈」

「どうするの⁈」

「やればいいんでしょ⁈」

彼女は自らデカチンを手コキして苦笑いでジロジロと診ている。

「タマ診るよ⁈」

「これは、インキンじゃなくて、陰嚢湿疹‼︎かなぁ⁈多分‼︎」

さすが皮膚科クリニック勤務の看護師だった。

「実際に診るとインキンではなく陰嚢湿疹と診断した。」

さすが‼︎感心した僕を尻目に、手コキのスピードを上げる茜ちゃん。

「てか、ギンギンじゃん‼︎なんか飲んでるの⁈」

「何を⁈」

「言わす⁈だからバイアグラとか………」

「飲んでないよ。本物だよ‼︎」

「マジ⁈ヤバイじゃん‼︎コレ」

「マジ、スゴイんだけど‼︎」

「余裕で20センチはなくない⁈」

「両手で挟んで、あっ⁈20センチ以上かなぁ⁈」

「ヤバイじゃん‼︎」

「マジ、スゴイんだけど‼︎」

「デカチン‼︎初めて見たんだけど‼︎」

「お兄さん⁈AV男優とかしてる⁈」

僕はコワモテな見た目からヤクザや半グレに見られることはあっても、初めてAV男優に間違われた。

「欲しいだろ〜」

「デカチン‼︎シャブれよ‼︎」

「シャブったら許してやるよ‼︎」

「浜辺美波似看護師にフェラチオさせた僕」

遂に三大制覇だった。

女子大のカットモデルのお嬢様女子大生のユリちゃんに女子大卒業のチューリッヒのお姉さん似の爆乳デカ尻保育士に、4年付き合う関西弁の口の悪い北川景子似のガールズバー店員紗弥香に、遂に看護師制覇‼︎

アレ⁈4大制覇か⁈

次は……………

女子アナ無理だから、スッチーもムズイから現実的には女教師か⁈

まぁ別にオンナには不自由してないし。

「なぁ、フェラして逝かせてよ‼︎」

「もう‼︎抜くだけだからね‼︎」

「慣れた手つきで、手コキしながらフェラチオする浜辺美波似看護師茜」

「お前淫乱じゃん‼︎スケベなんだろ⁈興奮してんじゃん‼︎」

してないよ〜

「デカチンだから興奮してんだろ‼︎」

「看護師さんって患者抜いたりするんだろ⁈」

「しないよ〜どんな職場だと思ってるの⁈」

「嘘つけ〜よく聞くぞ〜看護師に抜いてもらったって話‼︎」

「そんなの噂でしょ‼︎第1私は皮膚科のクリニックだって‼︎入院患者いないし‼︎」

「嘘つけ〜看護師ってスケベじゃん、ヤラシ〜イメージあるぞ〜」

「だから、ないって‼︎」

「なら医者のセフレにされたりしねーの⁈」

「それはあるかな⁈あくまで、なかにはね⁈」

「今度、制服でナースの白衣でヤラせてよ‼︎お願い‼︎」

「ヤラせてくれたら土下座するから‼︎」

「白衣はムリ‼︎持ち出し禁止なの⁈バレたらクビだよー」

「いいじゃん‼︎お願い‼︎土下座するから」

「考えとくけど、コスプレじゃあ、ダメなの⁈」

「本物だから興奮すんだろ‼︎」

「俺のオンナなれよ‼︎」

「セフレよりいいだろ⁈」

「うん」

デカチンを必死にシゴく浜辺美波似看護師。

「責任取るから、ナースの白衣でハメ撮りして、中出しさせて‼︎お願い‼︎」

「はぁ⁈ハメ撮り⁈中出し⁈ダメに決まってるでしょ‼︎アップする気でしょ‼︎」

僕は浜辺美波似看護師茜ちゃんの頭と頬っぺたを撫でて、最後のお願いをする。

口で出すから飲んでね‼︎

「その前に陰嚢湿疹のタマタマの裏スジを舌で舐めて、チンカス食べてよ‼︎お願い‼︎」

「はぁ⁈チンカス食べろ⁈変態じゃん‼︎汚いからダメ‼︎」

「お願い‼︎食べろよ‼︎食べねーと、デカチンこれからやらねーぞ‼︎」

「………………」

「変態‼︎舌でキンタマの裏スジのチンカス舐めればいいんでしょ⁈」

浜辺美波似ツンデレ性悪女はデカチン見せると結構エロかった。

性悪オンナとか言って悪かったな〜

「浜辺美波似看護師茜ちゃんは、デカチンを右手で持ち上げ、左手でタマタマも引っ張り、舌でペロペロしてくれた。」

「チンカス食べろ‼︎」

「いいから食べろ‼︎」

「バカ‼︎」

「舌で陰嚢湿疹のタマタマをペロペロペロしてくれる浜辺美波似看護師茜ちゃん。」

「マジ気持ちいい‼︎フェラで逝くの久しぶりやわ〜」

「チンカス全部舐めて舌で取ってよ‼︎」

「黙って陰嚢湿疹で痒いタマタマをペロペロしてくれた浜辺美波似看護師茜ちゃん。」

感謝感謝‼︎

「そろそろ口で出すけど、いいよなぁ‼︎家出女、出てくるし‼︎」

「うん。出して‼︎口で出して‼︎」

「手コキして‼︎」

「奥まで‼︎口の奥まで入れて‼︎お願い‼︎」

「う〜ん‼︎オエッ⁈ゴホゴホ‼︎オエッ〜」

「いいよ。そこまで入れなくて‼︎」

「逝くから飲めよ‼︎一回舌で出してから飲み込んで‼︎」

「逝くぞ〜逝く〜〜」

「アッ〜あーア〜〜」

「出た〜」

「まだ飲むな‼︎口あけろ‼︎」

「よし飲め‼︎」

「チンカスを舐めてくれて、食べてくれた看護師茜ちゃんだった。」

「やっぱ看護師は、エロイは事実だった。」

「やべ〜ハメ撮り忘れた………」

次回は制服ナースプレイでハメ撮りした話の前に家出上京娘ゆかちゃんにマンコ、アナルと連続中出しの一宿一飯のお話から紹介します。

次回に続く……………

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