【泥酔】俺たちのアイドルだった美人同僚

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俺がまだ20代の時、髪が長い色白でスタイルも細身で顔も可愛らしいというか俺たちの世代でも憧れとアイドル的な存在の3つ上の瞳がいた。

挨拶も笑顔でにっこりで、でも俺たちが誘いをしても全く誰も行かない瞳で、相当な良い彼氏もきっといるんだろうなと思ってた時だった。

俺もとうとう初の県外へプロジェクトへ行くことになり、その瞳も初のプロジェクトへ参加することになった。

俺は副社長と部長と瞳の四人で新幹線に乗り、部長は瞳にベラベラとどうでもいいことを聞いたり、私語ばかりだった。

副社長は常に寝てばかりで、俺はただ景色と瞳とこんな横に座って近くなのに話が全く出来ず、瞳も顔が引きつりながら話を部長に合わせてた。

プロジェクトが2日間の無事終わり、翌日は休みということで副社長が明日にゆっくりと帰ろうと連泊となった。

四人ともそれぞれの個室の部屋で、部長から携帯がかかってきて副社長の部屋で反省会だと言い部屋に入った。

俺はエレベーターで上にあがろうとすると、瞳がエレベーターで鉢合わせをした。

瞳はプロジェクトも終わらせ、折角都会に来たことで服を買いに行こうと思った時に部長から携帯があったから、しぶしぶと戻ったようだった。

瞳は白とピンクの可愛いワンピースを纏い、初めて瞳の私服をつい色眼鏡で見てしまう俺だった。

胸の膨らみもCぐらいかなぁとかクビレもいい感じで、いつもストッキング姿も色が白い素足だなと見てしまってた。

副社長の部屋に入り、俺の寝室部屋と対照的にかなり広い部屋と無意味にベッドも一人ではもったいないぐらいダブルだった。

反省会で副社長と部長が、外で話すと昔その内容を漏らされた嫌な経験からここで反省会をしよう、と沢山の食事とアルコール等が用意されてた。

俺は基本的にアルコールは得意じゃない。

瞳も全く飲める口ではないとその日に初めて知った。

四人でワインで乾杯した。

そのワインはやけに甘く飲みやすかった。

瞳も甘いワインに驚いており飲みやすいと言って、部長はそのワインを次々に俺たちに入れられ、そして副社長がかなり上等な日本酒を持ってきて飲まされてしまった。

俺はさすがに疲れもあったせいか体がふわふわ。

瞳も色が白いせいで顔が真っ赤になってた。

部長が俺に酒に弱い奴は女へのセックスも弱くて物足りないぞとか言って、部長が俺に離れたソファに座って休むように言われた。

部長はそれから瞳の横にちゃっかりと座った。

部長は瞳と話をする時に見てた光景が瞳の足をさすったり、肩を叩いたりとやたらと瞳にボディタッチをしてた。

瞳も酒に酔ってるせいか抵抗力が弱く、

「やめてくださいよ」

とか弱々しい感じだった。

俺はまた瞳の横に行かなきゃ瞳が危ないと思って立ち上がろうとすると、部長が

「お前はそこに座っておれ」

と言われ、でも俺もふわふわ状態がかなりピークで目だけがどうにか見れる程度で声も聞いてるのもいっぱいっぱいだった。

部長が瞳に

「今度一緒に飲みにまた行かないか?」

だとか

「欲しいものだったら何でも買ってあげるから」

とか言ってた。

部長は

「瞳ちゃんに入れてもらった酒はやっぱりおいしいな。瞳ちゃんももっと飲みなよ」

と言って部長に結構酒を飲まされてた。

すると部長は瞳の肩まで組んでべったりとしてた。

俺はどうしていいか悩んでた。

ひょっとしたら部長が瞳に手を出すかもしれない。

俺が瞳に手を出すことは出来ないし、ただそれを見て何らかの脅しをするか堪能するべきなのか悩んだ。

俺はただ寝たふりをしようと横になって見ようと思った。

部長が

「とうとうノックアウトか…おやすみ」

と俺に言ってきた。

横になると、瞳のワンピースの隙間からピンクっぽいパンツが少し見えてた。

俺はつい勃起してしまった。

すると瞳も何言ってるかよく分からない感じとなり、かなり酔ってると思った。

部長は瞳に

「もっと喋ろうよ。もっと話そうよ」

と肩を組みながらそう言って、瞳は

「もう限界です」

と言ってた。

瞳が寝てしまったのか言葉がなくなり、部長が

「もう寝たの?瞳ちゃん」

と言ってまた足をさすって抵抗がなくなってた。

その時瞳のワンピースのスカートをめくれてしまい、パンツがはっきりと見えた。

部長が

「あらら瞳ちゃん寝ちゃって」

と言いながら瞳のパンツをモロ見してた。

すると部長は副社長に

「二人とも酒に弱く寝てしまいましたよ」

と言った。

副社長も酒を飲んでベッドで横たわりながら話をして

「前から思ったんだが瞳という子は本当に可愛いよな」

と言った。

部長は

「そうなんです。俺も正直この子を何回も外へ食事や誘ったんですが全て断られましたよ。でも今こうやって横にいるのが不思議ですよ。まぁ今回のプロジェクトの機会はこの子を誘う為の一つのきっかけでしたから」

と部長の下心と分かった時には驚きだった。

副社長は

「あとはちゃんと片付けだけは済ませてこの部屋から退出させろよ」

と言って、副社長は寝てしまった。

瞳は完全に酒に酔って反応がなく、副社長も寝静まった時だった。

俺は酒から少しずつ良くなってきてたが、部長の様子を見ようと決断した。

すると部長は瞳のパンツを少しめくって瞳の陰毛やアソコを見て、部長の指を入れてた。

部長が「少し濡れていやがる」と少しパンツを脱がせてる部長のお陰で、瞳の少しアソコが見えた。

部長が瞳のワンピースの肩紐をはずし、黒いキャミを脱がすとなんと瞳はヌーブラだった。

部長はゆっくりとヌーブラを剥がし、瞳の乳房がさらけ出すととても綺麗なピンク色の乳輪とちょっと出てる乳首に部長は吸ったり舐めたりしまくってた。

お陰で俺も瞳の乳やアソコは見れたことは嬉しかったが、正直部長に腹が立ってた。

部長はまたバレないようにゆっくりとヌーブラをつけて何事もなかったように部長は部屋を去った。

俺はそれから瞳の横に座り、俺もおそろおそろでワンピースをめくって瞳のパンツを見た。

俺も軽く瞳のアソコに指を入れるとかなり濡れてた。

瞳は腰を軽く動かしながら「ウゥゥ~ン」と色っぽい声がこぼれた。

俺は瞳の乳も見たくなって部長と同じ手口でゆっくりとキャミを脱がそうとした時、ヌーブラが十分にくっついておらずに、瞳の乳房が出た。

俺は瞳の乳を見ながら、さすがに部長がした後に抵抗があって舐めれなかった。

でも見て俺はついここでオナってしまって、思わず床へ精子が飛んでしまった。

匂いも若干あったが知らんぷりをして瞳の体を堪能したのだった。

それから数時間後、瞳は目を覚まし、

「あれ?寝てしまったんだ。えっ?ちょっと私が寝てる時に変なことをしなかった?」

と聞かれ、俺は

「何もしてないよ。なんで?」

と言うと、瞳は

「いや何でもないけど」

瞳は急いで部屋を出て行った。

帰る時はなぜか部長も俺も無言で瞳の目を合わすことが出来ずにいた。

それから普段通りの仕事が始まって、でも俺は瞳に目を合わられず、周りの同僚達は相変わらず瞳を誘ったりしてるのを見て俺は瞳の体をもう見たんだよなと誇らしげに思う毎日でした。

それから数ヶ月後俺は瞳に愛情への気持ちが高まり告るとなんとOKをくれた。

しかし俺より先にあんな部長に瞳の体を見てたり触れられたりしてるのを見てる俺にしては正直辛さもあります。

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