僕には前妻の桂子や由美に打ち明けなかった体験談があります。
先日、由香里とのある会話で全てを、由香里に打ち明けたので、投稿させて頂きます。
僕の色々な性癖と寝取られる事に異常な程の興奮を覚えたのは、一人の女性からによるものです。
その女性が僕の本当の初体験、、、つまり童貞を捧げた女性でもあり、実の母親でもありました。
僕は最愛の実の母親と近親相姦をしてたんです。
当時、僕が14歳の時に38歳だった母親と肉体関係をもち、約15年間ほど近親相姦を続けてました。
僕は父親も好きでしたが、母親の事は本当に大好きで、心から慕ってました。
自分でいうのもなんですが、母親は本当に美人です。
身長は174で、ショートヘアーの細身でスタイルもよく、誰に対しても優しい女性です。
当時の母親はAV女優の桐岡さつきに、かなり似てます。
僕はオナニーをする時は、洗濯物の中から母親の下着やパンストを拝借して毎日オナニーをしてました。
母親の優しくて良い匂いとクロッチ部分やパンストのつま先部分などの蒸れた甘酸っぱい匂いを嗅ぎながら、一日に何回もオナニーに明けくれるのもざらでした。
母親の下着などで、オナニーしてるのがバレた時も母親は
母親「女性に興味を持つのは自然な事だけど、お母さんの下着ばっかりで、オナニーしちゃダメだよ。でも、どうしても我慢出来ずに、お母さんでオナニーしちゃったら、汚した下着は洗濯物の一番奥に隠しておくのよ。お父さんには内緒にしててあげるから」
笑顔で話してくれた母親に、甘えきってしまった僕は、それからも毎日バカになるほど、母親の下着などで、オナニーをしては下着に精子をブチまけてました。
母親はそれでも、たまに「もう〜、こんなにも汚して」と笑いながらも、どこか自分がオカズにされてる事に、恥ずかしそうにもしてました。
そんな母親が、僕は愛おしくて堪りませんでした。
でも、ある日から僕の母親への想いは屈折し歪みきってしまいました。
僕が中◯二年の時、七月にも入りもうすぐ夏休みだと浮かれてました。
七月の最初の週末、夕方から母親は高◯の時の同窓会に行ってくると言って出掛けました。
そして僕は夜中に、喉が渇いて目が覚めました。
深夜1時頃でした。
僕は二階にある自分の部屋から、一階にある台所に行こうとしました。
階段を下りると、リビングに明かりが点いてました。
僕は母親が帰ってきてるんだと思って、驚かしてやろうと思い、静かに階段を下りました。
ですが、リビングに近づくにつれ女性の喘ぎ声らしきものが、徐々に聞こえてきました。
そして階段を下りきると、廊下には見覚えのある下着などが脱ぎ捨ててありました。
母親の下着です。
母親の下着を手に取ってみると、クロッチ部分がグッショリと濡れていましたが、それは母親の体液だけではなく、精子も付着してました。
僕は下着を持ったままリビングを覗きました。
僕は愕然としました。
正上位で抱き合いながら、母親が見知らぬ男に犯されている光景が、目に映りました。
僕は母親がレイプされてるんだと思いましたが、それは大きな間違いでした。
男「ハァハァ、アァッ、美緒イクッ」
母親「アァッ、ハァハァハァハァ、私もイッちゃう、田辺くんのオチンチンいいぃぃ、イッてぇ、私のオマンコでイッて、アァァ、イッちゃう」
母親は男にしがみ付くように抱きついて果ててました。
男が母親のアソコからチンポを抜くと、ドロッとした精子が垂れてきてました。
男「アァァ、ハァハァ、美緒のマンコやっぱり最高やな。子供三人産んだのに、締まり良すぎ」
母親「ハァハァ、そうかな?でも田辺くんのチンポって本当に気持ちいいよ、ハァハァ、でも今日、田辺くんも土井くんも中に出し過ぎ!今日は危険日なんだからね!」
男「いいじゃん。さっき土井と3Pしてる時は、美緒も中に出してって叫んでたやん。妊娠したら、昔みたいに山本の子として産めばいいやん」
母親「あれは、、、気持ち良かったから、マンコからチンポ抜いて欲しくなかったの!もう産めないよ。最近あの人とはご無沙汰だもん。だから今日、田辺くん達の誘いを受けたんだよ」
男「いや〜偶然の再会に感謝したよ。あの日、電車の中で、久しぶりに美緒を見た時は、心が躍ったよ!しかも美緒から、ホテルに誘ってくれたんやから!ホテルの帰りに、今度3Pしようって誘った時の嬉しそうな美緒の顔は良かったわ!さすが、社内一の美人ヤリマン!山本も知らんやろうな。自分の妻がド淫乱のヤリマンで、今日も同窓会なんて嘘をついて、おれと土井とで3Pしてたのに、まだ物足りないからって自宅に男を連れ込んでるんやから」
母親「もう、田辺くん言い過ぎ!処女だった私を、こんな淫乱にしたのは田辺くんだよ。5年間も田辺くんの調教を受けたら、誰だって淫乱になるよ」
男「美緒は素質があったんやって。処女奪って一か月もしないうちに、自分から乱交したい言うたやん!それに山本と結婚する直前に、山本との旅行の約束をキャンセルして、自分から12Pしてれば妊娠もするわ。それで、山本との子供にして、出来ちゃった婚で寿退社、、、ちょっと残念やったな〜」
母親「よく言うよ。田辺くんと結婚したかったのに、田辺くんが私を調教するだけして捨てたんだよ!12Pの時だって、田辺くん途中で帰っちゃうし。それから暫くして妊娠したって言ったら、素っ気なくなるし。私あの人とのエッチじゃ満たされなくて、毎日オナニーしてたんだから」
男「えっ、そうだったかな?ごめん、ごめん!でも美緒みたいな女は、あれから出会う事がなかったな〜。アナルまで、ビッシリとマン毛の生えた剛毛で卑猥なマンコは、美緒だけやわ」
母親「もう〜、恥ずかしいよ!」
男「それにしても山本は呑気に寝てるな。自分が寝てる部屋の下で、部下に嫁さんが寝取られてるのに」
母親「あの人、一度寝たら朝まで絶対に起きないから」
男「じゃ〜朝までエッチやな。あっ、明後日の月曜日に、また土井と3Pしようや。午前中しか無理やけど、また美緒の自宅でさ」
母親「しよう!したい!でも、もう中には出さないでよね」
母親は笑いながら、そう言うと男にキスをして、挿入をねだってました。
そして男は、再び母親の中に挿入して腰を振っていました。
母親の淫らな喘ぎ声
僕は絶望してました。
僕は長男なので、母親が大乱交の末に妊娠して父親と結婚したのなら、その妊娠して出来た子供は僕です。
僕は母親の下着を廊下に置いて、部屋に戻りました。
怒りやショックなど様々な思いを感じてましたが、今でも鮮明に覚えてるのは母親に騙されてた屈辱と母親を奪われた嫉妬心でした。
翌朝、母親はいつもと変わらぬ優しい笑顔で話し掛けてきましたが、僕は初めて母親を無視しました。
父親も僕の態度に驚いてました。
その後、リビングで泣きながら、父親に励まされてる母親の姿がありました。
僕に無視されたのが本当にショックだったみたいです。
結局、それから暫く母親とは会話をしませんでした。
そして月曜日の早朝、僕は父親に以前買ってもらったトランシーバーを隠しておきました。
月曜日に母親が、また男達と会う約束をしてたからです。
二階に上がり、リビングの音が聞こえるのを確認して、学校に行きました。
そして一限目の授業が終わると、僕は担任に体調が悪いと言って早退しました。
自宅から学校まで、徒歩で二十分程の距離を僕は走って帰りました。
もし母親が、自宅に男達を入れてなかったら仲直りしたいと思っていました。
自宅に着いて僕は、静かに門を開けて庭に周りました。
不安を掻き消しながら、僕は庭からリビングを覗きました。
リビングでは、乱れた服装のまま騎乗位で激しく腰を振り、もう一人の男のチンポを必死に咥えてる母親が居てました。
僕は絶望感で胸が張り裂けそうになっているのに、股間は痛いぐらい勃起してました。
僕はその場で、嫉妬心を爆発させながらオナニーをすると、すぐに地面に大量の精子をぶちまけました。
そして静かに玄関のドアを開けると、母親の喘ぎ声が響いてました。
僕は張り裂けそうな思いで、自分の靴を持ったまま階段を静かに上がり部屋に入りました。
そして、トランシーバーの電源を入れました。
母「んんっ、んんっ、ジュルッ、アァァ、イッちゃう、んんっ、ハァハァ、ダメェ、ソコッ、アァァ」
男1「ハァハァ、やっぱり美緒のマンコ最高やわ。美緒とヤッた後に嫁としたけど、途中で萎えたしな」
男2「それ、わかる!おれも嫁としたけど、最後は自分でシゴいた、、、アッ、ヤバい、美緒ちょっとイキそう、ハァハァ、アァッ、出すぞ、ちゃんと飲めよ」
母親「ジュルッ、ジュルジュル、ジュルジュル、んんっん、プハッ、ハァハァ、土井くんの精子、アァッ、ハァハァ、美味しい、アァッ、田辺くんダメェ、子宮に当たる、ハァハァ、アァッ、イクッ」
男1「ハァハァ、美緒もう何回イッてるん?ほんま淫乱やな。美緒を抱いてたら、男の本能が剥き出しになってくるわ」
母親「ハァハァハァハァ、もう、わからないぐらいイッてる。ハァハァ」
男2「おいっ、美緒、ちょっと前屈みになれよ」
母親「えっ、うん、、、えっ、ちょっと待って!アナルはダメェ!あれからしてないんだから。ちょ、ちょっと、んんっん、んんん〜」
男2「ウオッ、キツイな〜。すげぇ〜締め付け。でも美緒のアナル、おれのチンポ全部入ったぞ」
母親「んんん〜」
男1「悶絶してるわ。でもマンコの締まりも更にキツくなったわ」
パンパンパンパンパン
母親「んんん〜、ハァハァハァハァハァハァ、ダ、ダメッ、そんなに腰振らな、んんん〜、ハァハァハァハァ、アァァ、イキそう、ダメェ、アナルでイッちゃうぅぅぅ」
男2「ハァハァ、何だよ、アナルはダメとか言ってたくせに、しっかりアナルでイッてるやん」
男1「美緒は昔もアナルで、よくイッてたし、アナルに放尿浣腸されて脱糞もしてたな。あ〜ホンマに美緒と結婚すれば良かった」
そして男達は自分達が挿入してる穴に、精子を注ぐと三人でシャワーを浴びました。
時計は12時を過ぎていました。
男1「そろそろ帰らアカンけど、もう一発するか」
男2「おっ、やっちゃう?美緒は?」
母親「ん〜、、、私もしたい」
男1「じゃ〜決まりやな。次は夫婦の寝室でしようや」
母親「えっ?それはちょっと」
少し戸惑う母親を、男達は無視して二階に上がってきました。
僕は慌てて、部屋の押し入れに身を潜めました。
男1「寝室はどれ?」
母親「一番奥だよ」
寝室のドアが開きました。
寝室は僕の隣の部屋なのですが、母親達は寝室のドアを閉めなかったので、よく聞こえました。
男2「ふ〜ん、シンプルな寝室やな!それじゃ〜時間もあれやし早速しゃぶってや!もちろん山本の布団の上でな。寝取られ美緒ちゃん」
母親「うん」
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
男2「オォォ、ええわ〜」
男1「美緒、おれのも」
母親「ジュルッ、うん」
男1「ハァ〜、最高やわ。嫁にもこれだけのテクがあればな」
そして暫くすると
パンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン
母親「アァァ、イイィ、土井くんのチンポ気持ちいい、ハァハァ、アァッ、もっとクリも弄って」
男2「ほらっ、こうか?クリが乳首みたいに勃起してんぞ。ハァハァ、淫乱な三児の母親とかAVみたいで、めっちゃ興奮するわぁ」
母親「アァァァァァァ、ダメェ、イッちゃう、美緒のマンコ、イッちゃう」
男2「いいぞっ、ほらっ、イケよ、おれもイクぞ」
母親「イッて、美緒のマンコの中で、たくさんイッて、アァッ」
僕は母親の淫らな喘ぎ声を聞きながら、押し入れの中で、何回もオナニーをしてました。
男1「さてと、次はおれやな」
パンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン
土井よりも田辺の方が激しいピストンでした。
母親「んんん〜、ハァハァ、アァァァァァァ、子宮が壊れるぅぅ、イッちゃう、イッちゃう、アァァァァァァ」
男1「アァァ、美緒すげぇ〜、やっぱり、お前を捨てたのは間違いやったわ。これから毎週会おうや、会いたいやろ?」
母親「ハァハァ、アァッ、ハァハァ、会いたい、美緒も二人に会いたい、ハァハァ、昔みたいに肉便器にしてぇ、アァァァァァァ、イグゥゥゥ」
男1「ハハッ、肉便器かよ!確かに昔も肉便器やったな。肉便器妻が孕むまで、おれ達が徹底的に犯してやるかな」
母親「ハァハァハァハァハァハァ、犯して、孕むまで美緒を犯して」
男2「あ〜あ、美緒が壊れてきたでぇ、一発だけで済むのか」
男達は笑いながら、母親の肉体を弄りまわしてました。
母親の口から肉便器と聞いた時は、ショックでしたが、それが更に僕に歪んだ性的興奮を与えました。
すると携帯の音がしました。
男1「美緒、旦那からやぞ?静かにしろよ」
男は父親からの電話に出てました。
ただ、その間も母親は犯されていました。
そして
母親「ハァハァ、アァァ、ダメェ、美緒のマンコ、イグゥゥゥ」
母親は堪えれずに絶頂に果ててました。
そして男は何か言い訳をして電話を切ってました。
男1「美緒、マジ焦ったわ」
男2「バレたん?」
男1「いやっ、商談の待ち時間まで暇なのでアダルトショップに居てます言うたら、笑いながら信じてたわ」
男2「マジかよ。ホンマに山本はバカやな。今、自分の嫁が部下の肉便器になってんのに」
僕は男達に父親をバカにされた怒りが、こみ上げてきましたが、父親を庇おうとしなかった母親に、更に怒りを感じてました。
そして男が再び母親を犯し始めて、結局14時半頃まで、母親は男達に肉便器として扱われていました。
そして男達が家を出て行くのを確認すると、僕は寝室に向かいました。
大股を開いて、疲れ果てて寝ている母親のアソコは、白濁の体液で泡を吹いていました。
あんなにも綺麗で優しい母親が、ただの肉便器を望む淫らな母親だったと思うと、僕は怒りや悲しみを感じずにはいられませんでした。
そして僕の歪んだ母親への愛情は、歪んだ性欲をも生み出しました。
僕はズボンとパンツを脱いで、ギンギンに勃起したチンポを、母親のマンコに入れようとしました。
でも、童貞だった僕は中々マンコに挿入が出来ませんでした。
ただグチュグチュのマンコに、チンポを擦りつけてるだけで、僕は一度果ててしまいました。
でも治まる事のない僕の歪んだ性欲は、チンポを萎えさせる事はありませんでした。
そして、何回かチンポをマンコに押し当ててると、ニュルッとした感触を感じると、チンポはすんなりマンコに入っていきました。
初めての挿入。
中はヌルヌルしてて、とても温かくて僕は思わず声を漏らしました。
そして何より母親のマンコは、僕のチンポをギュウギュウに締め付けてきました。
堪らずに二度目の射精。
僕は母親のマンコに中出しをしてしまいました。
オナニーとは比べようのない快感に、僕の興奮と性欲は更に高まり、短時間で二度も射精した僕のチンポは全く萎えませんでした。
そして腰をゆっくりと振ると、更に気持ち良さが倍増されました。
二度の射精で、僕は少し長く母親のマンコの感触を味わう事が出来ましたが、それでも三度めの射精も早かったです。
僕はこの日、母親に童貞を捧げましたが、決して誰にも話せない初体験でした。
そして僕は母親が起きる前に、部屋から退散しました。
暫くすると寝室から音がしだして、母親は一階に下りて、再びシャワーを浴びながら洗濯物などを済まして、買い物に出掛けて行きました。
僕は玄関に自分の靴を置いて、母親が買い物に行ってる間に帰ってきたように見せました。
普段と変わらない優しい母親を演じてる肉便器、、、気付けば僕は実の母親を、そんな風に見てました。
そして毎週、男達は隙を見ては自宅に来て母親を犯してました。
僕が早退したのは一度だけでしたが、男達が来てたかどうかは物干しを見ればわかります。
男達は必ず父親の布団で母親を犯すので、行為が終わってから、母親は汚れた父親の布団を洗濯するから、物干しに父親の布団が干してあれば、それは男達が来た証拠でした。
そして夏休み前の学校の三者面談の日
この日が、僕と母親の親子関係の終焉の日になりました。
この日、父親は弟達を連れて少し早めの夏休みに入ってました。
今日から三日間は帰ってきません。
最初は僕も行く予定でしたが、三者面談の日と被ってしまったので、僕は行かない事になりました。
母親は必然と三者面談に来なければならないので、残る事になります。
父親「じゃ〜行ってくるから。二人っきりになれば、健太とのぎこちない関係も修復出来るかもな」
父親は出掛ける間際に、母親にそんな事を言ってました。
父親達が出掛けて、暫くすると部屋に母親が入ってきました。
クリーム色のスーツスカートに、白のブラウス、ベージュ色のストッキング
母親「健太、そろそろ行こう」
そして学校へ歩いて向かう道中、母親は僕に必死に、他愛もない事を話してましたが、僕はずっと無表情で無視してました。
そして面談が始まり、担任と色々な事を話してると
担任「そういえば山本、体調はもういいのか?」
母親「えっ、健太どこか具合が悪かったの?」
担任「あれっ、お母さんは御存知ないですか?山本くん今月の○日の月曜日に、一限で早退してるんですよ」
担任のこの発言は、僕にとって好都合な発言でした。
母親「○日の月曜日に、、、」
母親は聞いた日にちと曜日を思い返してましたが、ピンとこないみたいだったので
僕「ほらっ、母さんが同窓会に行って、深夜の一時頃に帰宅して、連れ帰った友達と楽しんでた翌週の月曜日だよ」
母親は僕のこの発言で、僕の顔を見ながら青ざめてました。
僕「母はその月曜は、朝から自宅に招いたお客さん二人の相手に忙しかったので、僕が帰宅しても気付かなかったんですよ。ねぇ母さん」
久しぶりの息子の呼びかけに、母親はすべては察知していました。
息子に自分の淫らな姿が、すべてバレてしまっていると。
担任は僕と母親のやり取りに、違和感を感じてたと思います。
帰り道、あんなにも他愛もない事を話し掛けてきてた母親が、ずっと俯いたまま無言でした。
そして自宅に帰ると、僕は自分の部屋に入りました。
暫くすると部屋をノックする音がしました。
僕「はい」
母親「健太、ちょっといい?」
ブラウス姿の母親が入ってきました。
僕「何?」
母親「その、、、体調はもういいの?最近、元気がなかったのは、体調が悪かったからなの?」
僕「体調?おれの体調が知りたくて来たん?」
母親「えっ?、、、そうよ、健太の事が心配だから」
僕「ふ〜ん、誰の子かもわからん子が心配なん?」
母親「えっ、、、」
僕「知りたいのは、あの月曜日に自宅で、自分が二本のチンポにヨガリ狂ってた姿を見られたかどうかちゃうの?」
母親「け、健太、、、」
僕「同窓会なんて嘘ついて、男達と3Pした後に、自宅に男を連れ込んだ事も知ってるよ。生で見たからね。本当に知りたかったのは、こういう事やろ?肉便器妻さん」
母親は、その場に倒れこんで泣きながら
母親「ご、ごめんなさい、健太、許して、お母さんがバカだった、、、本当にごめんなさい」
泣きじゃくる母親を僕は押し倒して
僕「母さんはチンポが欲しいんやろ?それなら早く言ってくれれば良かったのに」
母親「えっ、、、」
僕「おれがこれからは毎日、母さんを犯してあげるよ。孕むまで」
僕は母親のブラウスのボタンをすべて一気に、引きちぎりました。
母親の白いブラジャーが露わになりました。
母親「だ、だめ、健太、やめて、私たち親子なのよ、絶対にダメ」
僕「もう遅いよ、母さん」
母親「えっ?遅いって何が?今止めれば、まだ間に合うから!こういう事は好きな人と」
僕「だからしたよ。好きで好きでどうしようもないぐらい大好きな肉便器母さんと」
母親「へっ?」
僕「母さんが疲れ果てて寝てる間に、おれ母さんの中に挿入して、二回も中に出してるよ」
母親「へっ、、、嘘でしょ?」
僕「母さんのマンコは、グチュグチュで気持ち良かったよ、、、アイツらの精子で汚れたマンコに、おれの童貞を捧げたよ」
母親の表情は完全に青ざめきってました。
僕は母親のブラジャーから、胸を引きずりだして、がむしゃらに舐めまわしました。
母親「ハァッ、だ、だめよ、健太、お願いだから、落ち着いて」
僕は母親を無視して、スカートを捲くり上げて、抵抗する母親のパンストと白いレースの下着を剥ぎ取りました。
母親の下着のクロッチ部分は、グッショリと濡れていて、雌の臭いがプンプンとしてました。
僕「息子に乳首しゃぶられて、マンコ濡らしてるやん。ホンマは嫌じゃないんやろ」
母親「ハァハァ、お願い、やめて、、、」
僕は母親が男達にされてたマングリ返しをして、母親に見えるようにマンコとクリトリスを舐めて見せました。
僕「母さんのマンコ蒸れてたから、すごい臭いだよ。でも母さんのマン汁は美味しいよ、もっと飲ませて」
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
母親「んんっ、んんっん、ハァハァ、お、お願い、やめて」
僕「母さん感じてるんやろ?マンコが発情して、ヒクヒクしてる。それにクリトリスもこんなにも勃起してる」
僕は母親のクリトリスを舌先で転がしながら、甘噛みなどして、何度も刺激を与えてると母親は下半身を何度かビクンッとさせてました。
僕「ハハッ、イッたんや?息子にマンコとクリトリスを弄られて。息子にイカされた感想はどう?」
母親「ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ」
母親は荒い息遣いをしながら、顔を横に向けたままでした。
僕「そろそろ入れるね。おれも母さんを孕ませたくなってきたし」
母親「ダメッ、本当にこれ以上したら、ダメッ!」
母親は泣きながら必死に訴えてましたが、僕はズボンとパンツを脱いで、抵抗する母親の両手を押さえつけながら、母親のグチュグチュのマンコに挿入しました。
母親「ハァッ、んんっん、ハァハァ」
僕「ハァハァ、気持ちいいだろ?それとも父さんの同僚のアイツらの方がいいの?ハァハァ、ハァハァ」
僕は母親を押さえつけながら、必死に腰を振りました。
母親に童貞を捧げた日から、僕はオナニーをしてなかったので、すぐにイキそうになっていました。
僕「ハァハァハァハァハァハァ、アァッ、母さんイクよ、母さんの子宮に溜めまくった精子を出すから」
母親「アァッ、ハァハァ、アァァ、ハァハァ、ダ、ダメェ、赤ちゃん出来ちゃうぅっ」
僕「おれみたいに、父親のわからん子を妊娠したらええねん!おれをずっと裏切り続けてたんやからな!」
母親は、僕の言葉にショックを受けて、抵抗するのを止めました。
僕「アァッ、イクッ」
僕は下半身を震わせながら、大量に中出しをしました。
母親はもう泣き崩れていました。
それから僕は泣き崩れている母親を何度も何度も犯し続けてました。
母親も我慢出来なくなってきたのか、喘ぎ声を漏らす事が増えてきました。
もうどれぐらい母親を犯してるのかわからなくなってきた時、母親と父親との楽しかった思い出が急に頭の中に溢れてきました。
僕は腰を振るのを止めて、大泣きしてしまいました。
母親も僕の異変に気付くと
母親「健太?」
僕「返してよ」
母親「えっ?何を?」
僕「返してよ、純粋に好きだった母さんと父さんへの気持ちを返してよ!」
母親は目を見開いて、泣きながらずっと謝ってました。
僕は何も考えれなくなるぐらいに、必死に腰を振り続けました。
そして最後の中出しを終えると、僕は母親の身体に倒れこんだそうです。
気付くと僕の頭には氷枕をひかれて、額には濡れタオルが乗っていました。
そして横には、正座をして僕の手を握って看病してくれてる母親が居てました。
母親「健太、大丈夫?」
僕「うん」
母親「良かった」
母親は安心してました。
母親はそれからも暫く額のタオルを交換してくれたりしながら、ずっと横で看病してくれてました。
暫くして
僕「もう大丈夫だから。母さんも休んで」
母親「うん、わかった、、、健太が嫌じゃなかったら、横で一緒に寝てもいいかな?」
僕は母親の意外な言葉に、ビックリしました。
僕は母親にもう嫌われて軽蔑されてると思ってたからです。
僕が無言で頷くと、母親は僕の手を握ったまま横になりました。
フローリングの床に上で寝ようとしてる母親を、僕は抱き寄せて自分の布団に入れました。
母親「ありがとう、健太」
僕「うん」
母親「本当にごめんね。ダメな母親で」
僕「おれもごめん」
母親「健太は何も悪くないよ。お母さんが全て悪いの。お母さん、お父さんが帰ってきたら浮気してた事を全て話して出て行くね。健太との事は話さないから安心して」
僕「えっ!?」
僕は母親を、ただアイツらから取り戻したかっただけなのに、僕がしてた事は母親に過大な罪悪感を与えただけだった事に気付きました。
僕「イヤだっ、絶対にイヤだ、出て行かなくてもいいやん!アイツらとはもう会わないって僕に約束してよ!それでいいやん」
母親「健太、、、あの人達とはもう会わないよ」
僕「じゃ、それでいいやん!出て行かないでよ!それとも、あんな事をしたから母さんは僕の事、、、」
母親「ううん、違うの、それは違うから、、、ちゃんと話さないとダメだよね。健太に軽蔑されるのが怖くて言いたくなかったけど」
僕「えっ?何?」
母親「お母さんね、健太に襲われた時、最初は親子なんだから、こんな事を息子にさせたら駄目って思ってた。でも途中から健太の事を一人の男性として見てた。あんなに甘え坊で、お母さんの下着でエッチな事をしてる可愛らしい子供って思ってたのに、、、お母さんね、健太にずっと抱かれていたいって、心のどこがで思ってた。自分の事をこんなにも想ってくれて欲情してくれる健太に、、、本当にダメな母親だね」
僕「母さん、、、」
母親「だから、健太から離れようって思ったの。じゃないと、いつか健太に大切な人が出来た時に、お母さん嫉妬で狂いそうだし。今も抱き寄せられた時、お母さんね心臓がドキドキして、、、アソコも濡れちゃったの。ダメだね。母親以前に、人間失格だったね」
僕「母さん、、、母さんが息子に欲情して人間失格なら、おれも人間失格だよ。だって、おれ今、母さんに欲情してる。雄の本能が剥き出しになってる。母さんを自分の女にして孕ませたいって思ってる」
母親「健太、、、」
次の瞬間、僕と母親は雄と雌に豹変しました。
舌を絡めながら、クチャクチャと音をたてながら、濃厚なキスをしながら抱き締め合いました。
母親「クチュ、ハァハァ、健太、クチャクチャ、ハァハァ」
僕「ハァハァ、母さん」
仰向けで寝た母親の乳房を僕は揉みながら、乳首に吸い付きました。
母親「アァッ、ハァハァハァハァ、ハァァァ、イイィ、健太、もっと、ハァハァ」
レロレロレロ、チュッパッ
僕が乳首を舌先で転がしながら、何度か吸い付いたりしてると、母親は身体をビクンッとさせました。
僕「ハァハァ、母さん?」
母親「ハァハァハァハァハァハァ、どうしよう?お母さん、初めて乳首だけでイッちゃった。ハァハァハァハァ」
僕は顔を真っ赤にしてる母親にキスをして
僕「もっと感じてもらえるように頑張るから」
僕は母親の股を開いて、マンコに吸い付いて母親の汁を啜りながら、クリトリスを責めました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
レロレロレロ〜
母親「アァッ、んんっん、ハァハァハァハァ、アァッ、け、健太ダメェ、お母さんの身体おかしいの、こんなに感じた事ないの、ハァハァハァハァ、アァッ、アァァァァァァ、ダメェ、健太離れて、アァッ、イキながら漏れちゃうぅぅぅ」
母親は絶頂に達しながら、お漏らしをしました。
僕は大きく口を開いて、お漏らしを口で受け止めて飲み干しました。
母親「ハァハァハァハァハァハァ、飲んじゃったの?お母さんのオシッコを」
僕「飲んじゃった」
僕は再び母親のマンコを舐めて綺麗にしてあげました。
母親「んんっん、ハァハァハァハァ、お母さん、健太にお漏らし見られた上に、オシッコまで飲み干されたら、恥ずかしいよ」
僕「おれ、、、本気だから」
母親「えっ?」
僕「母さ、、、美緒の事、本気で愛してる。だから美緒の為なら何だって出来る」
母親は両手を口で抑えながら、目には涙が溢れていました。
僕「ずっと一緒にいよう」
母親「うん、ずっと健太と一緒にいる。絶対に離さないで」
僕と母親は抱き合ったまま激しくキスを何回も交わして、布団に倒れ込むと僕は母親をキツく抱き締めたまま、チンポをマンコに擦り付けました。
母親「ハァハァハァハァハァハァ、アァッ、健太の熱いの入れて、ハァハァ、もう我慢出来ない、健太に抱かれたい」
僕「ハァハァ、美緒」
僕がゆっくりと母親の中に入れていくと
母親「ハァハァ、アァッ、け、健太ちょっと待って、ハァハァ」
母親は僕を止めました。
僕「どうしたの?やっぱり、、、嫌?」
母親「ハァハァ、ううん、違うよ。昼間みたいに激しくはしないで」
僕「えっ、うん、母さんは激しいの嫌?」
母親「健太になら、どんだけ激しいプレイでもアブノーマルな事でも、求められたらするよ。ただ健太をゆっくりと感じたいの。それに無茶して、また倒れてほしくないから」
僕「うん。わかった」
そして僕は、再び母親の中に途中まで入ってたチンポを挿入していきました。
すべてが入り終えると母親の息遣いが荒くなると、母親の身体がビクンッとしました。
母親「ハァハァハァハァ、ごめん、イッちゃった」
僕「謝る事じゃないよ。もっと感じて」
僕はゆっくりと腰を振って、母親の身体を感じてました。
母親のマンコから、僕のチンポが出入りする度に、ブチュ、ブチュ、と音が鳴りだしてました。
母親は虚ろな目をして、身体をクネらせると
母親「アァッ、んんっん、ハァハァハァハァハァハァ、ダメェ、またイッちゃう。ハァハァハァハァ、アァッ、ダメェ、健太見ないで」
母親は身体中を痙攣させたまま激しく仰け反ると、何度も身体中をビクンッとさせました。
母親「ハァハァハァハァハァハァ」
そんな母親の姿に、僕の興奮も高まりました。
息遣いの荒い母親を抱き締めて、僕は腰振り続けました。
母親「ハァハァハァハァハァハァ、アァァァァァァ、ダメェ、健太イッちゃう、ヒャャャ、イクゥゥゥ」
僕「ハァハァハァ、イッて、僕もイクから。ハァハァ、アァァ、美緒イクッ」
僕と母親は互いの身体を強く抱き締めたまま、一緒に果てました。
僕「ハァハァハァハァ、ごめん、また中に出しちゃった」
母親「ハァハァハァハァハァハァ、いいよ。私も健太に中出しして欲しかったから」
その後も僕と母親は、汗だくのまま何度も互いの身体を貪り続けました。
翌日、僕が目を覚ましたのは昼前でした。
僕は一階に下りようとすると、母親の話し声が聞こえました。
静かに声のする方を見ると、母親が携帯で誰かと話してるのが分かりました。
母親「うん、もう田辺くん達とは会わない。私の事を大切に思ってくれてる人を、裏切りたくないの。ごめんなさい」
と言って、母親は電話を切りました。
そんな母親を僕がずっと見てると、母親は僕に気づいて
母親「あっ、健太、おはよう」
僕「うん。おはよう、母さん」
僕はそのまま階段を下りて、母親の元に行きました。
母親「どうしたの?」
僕「母さん、、、本当にいいの?おれなんかで本当にいいの?」
母親は僕の手を握り
母親「健太じゃないと、もう駄目なの。心も身体も全てが健太に染まったの。だから、ずっと一緒に居てね」
そう言うと母親は僕を強く抱き締めてくれました。
僕も母親を力強く抱き締めて
僕「ずっと一緒に居るから。美緒、、、愛してる」
母親「私も愛してる」
暫く抱き合ってたんですが、
僕「あの、母さんごめん。オシッコに行きたい」
母親は笑いながら
母親「もうっ、いいムードだったのに」
そう言うと、母親は床に両膝をついて僕の縮んでるチンポを、パクッと咥えました。
僕「えっ、ちょっと母さん、駄目だよ。先にトイレに行かせて」
母親は僕の言葉を無視して、上目遣いで僕を見ながら
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
レロレロレロ、パクッ、ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
僕はオシッコを我慢しながら、母親の淫らで気持ち良過ぎる初フェラに耐えていたのですが、とうとう我慢の限界を迎えてしまい
僕「んんっん、ハァァァ、もう無理っ」
母親「ジュルジュル、ハァハァ、いいよ。お母さんの口の中に出して」
今まで力んでた身体中の力が一気に抜けてしまうと、僕は母親の口の中に勢いよく放尿してしまいました。
母親は勢いよく放尿されたオシッコを、口から溢れさせながらも、必死に飲み干そうとしてくれてました。
ゴボゴボゴボッ
僕のオシッコは中々止まらず、全てを出し切った時には、母親の着てた白のTシャツは薄っすらと黄色くなり、ノーブラだった母親の乳首はスケスケで丸見えになっていました。
母親「んんっん、ハァァァァ、ウプッ」
僕「母さん大丈夫?」
母親「うん、大丈夫だよ。ごめんね。全部ちゃんと飲んであげれなかった」
僕「そんなんいいよ。母さんの身体、汚れちゃったから風呂に行こう」
母親は無言で首を横に振ると、放尿して縮んだ僕のチンポを、再びフェラしだしました。
母親の温かい口の中で、僕のチンポを舌で舐め回すフェラに、僕はすぐに射精してしまいました。
僕「アァッ、母さんイクッ」
母親は黙って僕の精子を口の中で受け止めてると、上目遣いのまま飲んでくれました。
母親「フゥッ、健太の精子スゴイ濃いから、お母さんのアソコ発情してきちゃった。もう私、絶対に健太から離れないよ。もう健太じゃないと私の全てを満たせない」
この時の母親の顔は、母ではなく明らかに女の顔でした。
その後、僕は母親を押し倒して何度も身体を重ねては、父親達が帰ってくる直前まで互いの身体を貪り続けました。
長文、読んで頂きありがとうございました。
この後、僕は母親と様々なプレイをしていきました。
まだまだ母親との体験談はありますが、ここで一旦締めさせて頂きます。
■続き[2016.03.24_13:45追記]
父親達が帰ってくる日の朝、僕と母親はリビングで裸になって、真夏の暑い部屋の中で汗だくになりながら、正上位で何度も求め合っていました。
僕「ハァハァ、か、母さん、またイキそうっ」
母親「ハァハァハァハァ、アァッ、いいよ。お母さんの中にいっぱい出してっ、お母さんの子宮を健太の精子で満たして、ハァハァハァハァ、アァァ、お母さんもイッちゃうぅ、健太のオチンポでイッちゃううぅぅ」
母親は僕の身体にしがみ付きながら、全身を震わせ絶頂を迎えてました。
僕は中出しの余韻に浸りながら、汗だくになってる母親の身体を見つめてました。
母親「ハァハァハァハァ、んんっん、ハァハァハァハァ、どうしたの?そんなにもマジマジとお母さんの身体を見て。やっぱり、お母さんより若い子の身体の方がいい?」
僕「綺麗」
母親「えっ?」
僕「美緒の身体、、、本当に綺麗だよ。もっと欲しいよ。美緒の身体がもっと欲しい」
中出しをして抜かずにいてた僕は、そのまま腰を振りました。
母親「アァァァァァァ、ハァハァ、ダメだよ。まだ待って。身体がまだ敏感なまま、、、ハァハァハァハァ、んんっ、アァッ、イッちゃう、お母さんイッちゃうよ。いい?お母さんイッてもいい?」
僕「いいよ、母さんイッて。もっとたくさん母さんをイカしてあげるから」
母親「アァァァァァァ、ハァハァハァハァハァハァ、ダ、ダメッ、壊れるぅ、美緒のマンコ壊れるぅぅぅ」
母親は身体を何度も仰け反らせながら、僕の両腕を掴んでいました。
僕「美緒、アァッ、イキそう、おれもイクよ。ハァハァ、美緒愛してる。おれが壊してあげるから、もっとイッてっ」
僕は母親の中で射精をしてからも、必死に腰を振り続けました。
すると母親は首筋や額に血管が浮き出る程、力みながら身体を大きく仰け反らせると
母親「アァァァァァァ、んんっん、ハァハァハァハァハァハァハァハァ、アァァァァァァ、イグゥゥゥ、ハァハァハァハァハァハァ、イグゥゥゥイグゥゥゥイグゥゥゥイグゥゥゥ」
母親は強烈な絶頂を迎えると、僕の身体に必死にしがみ付いて何度も身体を痙攣させてました。
僕「ハァハァハァハァ、母さん大丈夫?」
母親は何も応えずに、荒い息づかいのまま暫く僕にしがみ付いていました。
そして暫くすると
母親「ハァハァ、健太」
僕「どうしたの母さん」
母親「ハァハァ、ハァァ、お母さん、、、こんなエッチ初めて。ううん、エッチだけじゃない。こんなにも一人の男性を愛した事もなかった」
僕「母さん」
母親「ハァハァ、軽蔑されてもいい。ずっと健太の女でいさせて。ハァハァハァハァ、健太じゃないと駄目なの」
僕は母親を強く抱き締めて何度も唇を重ねました。
それから暫く二人で抱き合ってから、一緒にシャワーを浴びて、少し早めの昼食を食べだした時、リビングにある自宅の電話が鳴りました。
母親「はい、山本です。あっ、あなた。うん、こっちは大丈夫よ。今日、何時頃帰ってくるの?」
父親からの電話でした。
この時、母親はノーブラ、グレー色のタンクトップにベージュ色の股下ギリギリの短パンを履いてました。
僕はこの三日間で有り得ないぐらいの射精をしたのにも関わらず、性欲が治る気配は全くありませんでした。
母親の後ろ姿から見る引き締まった尻と綺麗な脚線美を見ただけで、僕のチンポは痛いぐらいの勃起をしました。
そして次の瞬間には、母親を犯したいという考えしか頭の中にありませんでした。
僕が席を立ち母親の元に行くと、母親も僕に気付いて口パクで「ちょっと待ってね」って言ってきました。
でも僕は待つ事なく母親の目の前で全裸になって、ビンビンに勃起したチンポを見せてから、母親の短パンとサテン生地のピンクの下着を脱がしました。
母親は父親と電話しながら、首を横に振って必死に待ってのジェスチャーをしてましたが、僕は構う事なく母親に壁に手をつかせて、尻を突き出させると、尻を顔を埋めて卑猥な音をたてながら、母親のマンコに吸い付きました。
ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュルジュルジュル
母親「アァッ、んんっん、えっ?、ううん、ちょっと立ち眩みしたの。ハァハァ、な、夏バテかな。うん、大丈夫。ハァハァ、アァッ、うん、わかった。また連絡してね、ハァハァ、うん。じゃ、、、アァァ、ダメッ、イッちゃう、オマンコ、イッちゃうぅぅぅ」
母親は父親との電話を切る前に絶頂を迎えてしまったので、僕は慌てて母親のマンコを舐めるのを止めました。
母親「ハァハァハァハァ、あ、あなた、ごめんなさい。実は私、、、一人エッチしてたの。うん。だって、あなたもう何年も抱いてくれてないもの。私だって欲求不満になるわよ。うん。うん。じゃ〜約束よ、今度絶対に抱いて。うん。えっ?もう一度聞きたいの?」
父親の意外な反応に母親は戸惑いながら、僕をチラッと見ました。
僕は挿入しやすいように、母親に腰を低くさせて尻を突き出させると一気に挿入しました。
母親「アァッ、ハァハァハァハァ、じゃ、あなた聞いてね。ハァハァハァハァ、んんっん、今ね私、あなた以外の男の人のチンポに犯されてるのを想像してるの。アァァァァァァ、ダメッ、気持ち良過ぎて気が狂いそうなの。あなたよりも若くて逞しくチンポが、私の子宮をいっぱい突くの。ハァハァハァハァ、アァァ、私、この人に身体も心も奪われそう、ハァァァ、ううん、もう奪われてる。あなたが何年も私を放置したんだもん。いいわよね?私、この人の気が済むまで犯されたい。ハァハァハァハァ、そこっ、もっと突いて、アァッ、こ、このチンポが私を狂わすの。もう離れられないの。ハァハァハァハァ、私の身も心も全部ね捧げたの。ハァハァハァハァ、ダメッ、アァァァァァァ、イッちゃう、イッちゃう、私イッちゃうぅぅぅ、、、ハァハァハァハァハァハァ、いっぱい出てる、私の子宮にいっぱい若い精子が中出しされてる、ハァハァハァハァ」
僕も母親も下半身を振るわせながら、同時に果てました。
母親「ハァハァハァハァ、う、うん。気持ち良かった。えっ?あなたもイッちゃったの?もう、ちゃんと抱いてよね。うん。じゃ〜また連絡してね。うん。はい。」
母親は電話を切ると、挿入したままだった僕のチンポをマンコから抜くと綺麗に掃除フェラをしながら
母親「ジュルジュル、ジュルッ、プハッ、危なかったね(笑)」
僕「アァッ、う、うん。大丈夫そう?ハァハァ、アァッ、母さん、そんなに先っぽばっか舐められたら」
母親「ハァハァ、先っぽばっか舐められたらどうなるの?健太のチンポまたエッチな汁が出てきてるよ。ほらっ」
母親は舌先で、僕の尿道から溢れてきてる我慢汁を、舌先で引っ張って見せました。
僕「ハァハァハァハァ、入れたい、母さんの中に入れたいよ」
母親「まだダメ、お母さんね、健太をいっぱい焦らして苛めたくなっちゃった。お父さんと電話しながら健太に、あんなに激しく抱かれちゃったから、お母さんの身体ね完全に火がついちゃった」
そう言うと母親はタンクトップを捲り上げて、ビンビンに勃起した乳首を僕の亀頭に擦り付けてきました。
僕「ハァハァハァハァ、アァッ、母さんの乳首気持ちいいよ。ハァハァハァハァ、イッちゃうよ。ねぇ、イッていい?」
母親「ウフッ、そんなに我慢出来ない?お母さんの乳首に健太のエッチな汁がいっぱい付いてるから、お母さんも乳首が擦れる度にマンコがグチュッって濡れてくるよ」
僕「ハァハァハァハァハァハァ、母さん、ハァハァハァハァ、これ以上は我慢出来ないよ。お願い、イカせてよ」
母親「ウフッ、健太のオチンチン涎が止まらないね。いいよ。でも、お母さんの中はダメ。ここにいっぱい出して見せて」
母親は脱ぎ捨ててたピンクの下着を拾うと、クロッチ部分に、僕のチンポを擦り付けてきました。
母親「お母さんとエッチする前は、こうやって射精してたんだよね?お母さんね、何回か健太に汚された下着に付いてた精子で、一人エッチした事あるの。すっごく濃くてドロドロしてる健太の精子を舐めたりマンコに塗りつけて、一人エッチしちゃってた、、、息子にオカズにされてる事に恥ずかしい反面、興奮しちゃってた。本当は健太とこうなる事を、お母さん望んでたのかも」
僕「ハァハァハァハァハァハァハァハァ、アァッ、か、母さん、ずっと好きだった。アァァ、ハァハァハァハァ、ずっと母さんとこうなりたかった、アァッ、イクッ、母さんイクッ」
僕は焦らされてのもあって、勢いよく大量の精子を母親の下着に放出しました。
母親「アハッ、スッゴイ勢いと量。健太って絶倫だね。お母さんもう健太の赤ちゃん妊娠しちゃってるかもね」
母親は嬉しそうな表情で話しながら、僕の精子で汚れた下着を履きました。
母親「アァァ、健太の精子がマンコにグチュッって当たってる。お母さんの愛液と混ざってるよ。残り汁は口で綺麗に吸い取ってあげるね」
ジュルジュル、ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュルジュルジュル
僕「ハァハァハァハァハァハァ、ハァァァハァァァ、か、母さん、もっと吸い取って」
母親「ジュルッ、プハッ、ウフッ、どうしたの?今イッたばかりなのに、またイキそうなの?」
僕「ハァハァハァハァ、アァァァァァァ、だ、だって、母さん急に雰囲気が変わったから、、、アァァ、そ、そんなに吸わないで」
ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュルジュルジュルジュルジュル、ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル
母親「ジュルッ、んんっ、健太の我慢汁も本当に濃厚で美味しい。我慢汁を飲んだだけで、お母さん妊娠しちゃいそう。こんな淫乱でド変態な、お母さんは嫌?」
ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュルジュルジュルジュルジュル、レロレロレロレロ、ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル
僕「アァァァァァァ、ハァハァハァハァハァハァ、う、ううん、嫌じゃない。どんな母さんでも好きだよ、アァァ、ハァハァハァハァハァハァ、チンポが気持ち良過ぎて、もう駄目だよ。頭の中が可笑しくなってるぅぅぅ、アァァァァァァ、イッちゃうよ、母さん、イッちゃう、イッてもいいよね、イッちゃうよ」
母親「ジュルジュル、ジュルッ、プハッ、出して、お母さんの口の中に健太の精子いっぱい出してぇ」
僕は下半身を震わせながら、母親の口の中に精子を放出しました。
僕「ハァハァハァハァ、ハァハァ、母さん」
母親「んんっ、ジュルッ、ハァァァ、健太の精子って本当に何回出しても濃さが変わらないね。まだまだ搾り出してあげるから。お母さん本当に淫乱でしょ。これが本当のお母さんなの。健太に減滅されたくなかったから、ずっと我慢してたけど、もう身体が限界なの。本当の私を健太に知ってほしい」
僕「ハァハァハァハァ、本当の母さん?」
母親「お母さんね、、、お父さんの同僚の人が話してた以上のヤリマンなの。会社の人達以外にもセフレが何人もいたの。セックスが気持ち良過ぎて身体の疼きが止まる時なんてなかった。初体験の時も痛かったのは最初だけで、途中から白目を剥く程イキまくってた。結婚してからも、ナンパされたら喜んで股を開いていたの。特に排卵日の時は中出しされる度に気持ち良過ぎて気が狂いそうだった、、、お母さん結婚してから黒人とも頻繁にしてた。ごめんね。お母さん本当にどうしようもない女なの。でも、これだけは信じて。今の私には健太がすべてなの」
母親の予想以上の告白に、僕はショックを受けると同時に、頭の中で母親が何人もの男達のチンポを喜んで咥えたりハメたりしてる姿を想像してました。
そんな母親の姿に嫉妬で狂いそうになりながらも下半身は熱くなっていき、射精したばかり僕のチンポはガチガチに勃起をすると、僕は男達のチンポに何度も汚さる母親の姿を、この時心の底から見たいと思うようにもなってました。
僕「ハァハァハァハァ、それでも母さんが好きだ。これからは僕が母さんを満たして調教もしてあげるし、僕の事も調教して。もっと二人で快楽に溺れたい」
母親「健太、、、本当にいいの?お母さんみたいなヤリマン女でもいいの?お母さん、ずっと我慢してた。子供たちの為にも改心しようって我慢してきた。でも健太に抱かれ続けてたら、今まで我慢してた身体の疼きが止まらなくなった。健太が、お母さんのすべてを受け止めてくれる?嫌ならハッキリと言って」
僕「嫌じゃない。おれ受け止めるよ。母さんをチンポ漬けにして、昔以上に淫乱でヤリマンにしてあげるよ。正直、母さんが父さんの同僚としてる姿を見た時は、ただショックが大きかった。でも、、、母さんが他人のチンポに犯され汚される姿を今は見たいって思う。嫉妬以上の興奮を感じる」
母親「健太、、、お母さんは健太に歪んだ性癖を与えちゃったね。ごめんね」
僕「ううん、そんな事ないよ。僕にも素質があったんだよ。僕だって母さんが思ってくれてる様な純粋な人間じゃないよ」
母親「健太の部屋にある大量のエッチなビデオの事?(笑)」
僕「えっ!?見たの?」
母親「うん。ごめんね。前に部屋の掃除をした時に見つけちゃった。すごいいっぱい集めたんだね。近親相姦とかパンストフェチに着衣ぶっかけだっけ?(笑)全部、健太が好きな内容だったね。でも一番凄かったのはラベルの貼ってないビデオの内容。あれってシリーズ物?どう見ても健太と同い年ぐらいの男の子が、私と同じぐらいの女の人とエッチしてるやつ。何本目かで女の人のお腹が大きくなってたでしょ?あれって男の子の子供を妊娠しちゃったのかな?それに男の子のオチンチン包茎だったけど、すごく長くて卑猥だったね」
僕「えっ、うん、、、あれは、、、実は同級生やねん。相手は実の母親」
母親「えっ!?本当に?」
僕「うん。学校で一番の友達なんだけど、そいつがある日、僕にだけって言って自分の秘密を教えてくれたし、母親とのハメ撮りのビデオもくれた」
母親「そうなんだ。私達以外でも近親相姦しちゃってる人っていてるんだね。しかも身近な所で。すごいね、、、何か、お母さん興奮してきちゃった。健太まだエッチ出来る?」
僕「えっ、うん。出来るっていうか、、、したいけど、父さん達が帰ってくるよね?」
母親「ウフッ、今日は帰ってこないよ。お父さんの車が故障したんだって。修理に出してるから、後二日は帰ってこないよ。どうする?」
僕は母親を廊下で仰向けに寝かすと、パンストと下着を脱がして、指で母親のマンコを弄りました。
僕「母さん、グチュグチュになってるよ。そんなに欲しかったの?」
母親「アァァ、ハァハァハァハァ、欲しかった、、、健太のチンポが欲しかった。ワガママを言っていいなら、今日は帰ってほしくない。久しぶりに一緒に居てほしい」
母親の気持ちは何となく察してましたが、少し涙目になりながら言われると、僕は嫌とは言えませんでしたし、実際のところ僕も一緒に居たい気持ちもありました。
僕「わかった。今晩は久しぶりに泊まるよ。だから泣かないで、、、美緒」
母親「う、うん。ありがとう健太」
そして僕は正上位で母親を抱き締めながら、二回中出しをしました。
僕は自宅に今日は帰らないと連絡を入れて、母親と夕飯の買い物に一緒に出掛けました。
母親「あれっ?健太、私のパンストと下着知らない?」
僕「あぁ、貰ったよ(笑)」
母親「もう(笑)ちょっと待ってて。下着履いてくるから」
僕「いいやん。ノーパンならすぐに挿入できるし」
母親「えっ?でも、健太の精子が垂れてきてるし」
僕「いいから。車で連れて行ってあげるから、早く行こう」
僕は母親を車に乗せてスーパーに向かいました。
この時、僕はスーパーで更に母親を犯したいと考えていました。
長々と読んで頂きありがとうございました。
続きはまたの機会に。