◯学生の頃の話です。
母は僕を10代で産み、とても若く綺麗でした。
中学になると母の体に興味が湧いてきて、この女を犯したいと思うようになりました。
そこで、友達を2人家に連れてきて、父が長い出張でいない今日がチャンスと思い、母をレイプすることにしました。
まだ昼の13時、母はソファーで横になってテレビを見ていました。
そこで一気に3人で母を抑えます。
母は
「裕太!?なに!?ちょっと!!」
と抵抗しますが、手を拘束することに成功。
一気に性欲が爆発し、おちんちんを母の顔の前に出しました。
「母さん見て!しっかり!今から母さんをザーメンまみれにするよ!」
と僕が言うと、友達が脅して母を大人しくさせました。
そこから一気に犯しました。
母の口に馬乗りになって1人ずつしゃぶらせ、顔にぺちんぺちんとチンポをこすりつけます。
1人がマンコを濡らすと、一気に挿入!
母は声を漏らしながら口とマンコで気持ちよくします。
「もう出そう!裕太のお母さん!」
そう友達が言うと勢いよく生チンポを抜き、母の胸に大量の精液をかけました。
友達に母がこんなことされてるのかと思うとすごい興奮しました。
胸にかけた後、しっかりお掃除フェラをさせ、顔にチンポをこすりつけました。
もう1人も腹から胸にかけて精液をぶっかけ、後処理をさせます。
母はいたって冷静で、少し嫌そうな顔でしたが気持ちよさそうでした。
僕も挿入!
母の顔をじっと見て腰を振ります。
「あぁ、母さん出そう!お口開けて!」
と言うと舌を突き出しました。
チンポを抜き、母の顔にまたがります。
チンポをゆっくり下ろしていき、
「しっかり見ろ!ホラ!出るぞ・・・」
母の切ない顔がそそり、母の口元と口内に大量の白濁液を流し込みました。
そのまま口に溜めさせ、母の膣液と精液でぬるぬるのチンポをお口マンコで綺麗に舐めとらせ、しばらく口元にこすりつけました。
母はもう放心状態で、口から白い液を流しながら横たわっています。
また興奮したので3人で母の口元でしごき、顔射してお掃除フェラをさせました。
また友達が脅し、
「旦那さんには言うなよ」
と念押しをし、ツバを吐きかけて終わりました。
それから僕は母と話さなくなり、僕は家を出ました。