【〇〇君お母さん最終話】【母の秘密】
今だから言える事実がある。
2015年の1月6日頃、高校卒業まで2ヶ月に迫った最後の冬休みも終わる頃だった。
〇〇君のお母さんとセックスを始めて1年半程。
僕は高校卒業を控えて最後の冬休みを終えようとしていた。
僕は、ナツミオバさんに最後の調教を課していた。
この冬休み中、僕は約2週間の間、毎日の中出しを課していた。
最後の調教は、14日間連続の中出し調教だった。
普通コースの僕とは対照的に元クラスメイトの〇〇君は、進学を目指す特進クラスで冬休みは、大学受験に備えた最後の追い込みに冬休み中も学校で大学受験の為に勉強していた。
僕はAO入試で東京の中堅の大学に決まり受験勉強もせずに子作りの日々。
毎日学校で大学受験に備える特進クラスの〇〇君尻目に〇〇君のお母さんを呼び出して中出しセックスの日々を過ごしていた。
高校生活最後の思い出に母子セックスさせることを思いついた。
僕は、年が変わった2015年の元旦ぐらいから一週間毎日オバさんを犯しながら説得した。
さすがに息子とセックスしろと言えば応じないので、俺の友達が童貞だから高校卒業祝いに大人にしてやってと言い続けた。
なかなか了承しない高岡早紀似の〇〇君お母さん。
僕とオバさんも年を重ねて、僕は高3の17歳。
18歳の誕生日が一月後に迫っていた。
〇〇君お母さんのナツミオバさんは41歳。
元クラスメイトのナツミさんの息子、特進コースの〇〇君は高3の18歳。
僕は冬休みも終わりに迫った1月5日ようやくオバさんに了承させた。
翌日1月6日に〇〇君と親子でセックスさせることに………
僕は冬休みに入り〇〇君との連絡を増やしていた。
〇〇ってさ〜彼女いるの?
いないって、モテないから童貞だよ〜
特進コースは受験勉強忙しくて、学校終わったら予備校だろ〜
女の子と遊んでる時間なんてねーよ‼︎
〇〇のオカンって教育熱心なんだ⁈
別にお母さんも親父も大卒だから、普通に子供にも大学出させたいんじゃね〜の?
童貞卒業したいよな⁇
そりゃAVでシコるのは飽きた。
ババアでもいいからオンナとして〜
ちょっと熟女のババアだけどさー
ババアで良かったらマンコさせてやるぜ〜
そんかわり目隠しとヘッドフォンで音楽聞いとけよ。
熟女のオバさんだから見られるの嫌だって言ってるから、目隠しとヘッドフォンで音楽聴きながらやるなら紹介してやるよ。
人妻なんだよー
わかってくれるなら抱かせてやるよ〜
目隠しとヘッドフォンすればいいんか⁇
ああ。
カラダは最高だから中で出しちゃえよ〜
中出しいいの⁇
大丈夫、オバさんだから………
マジ⁇
でも中は妊娠したらどうすんの⁇
オバさん平気だから気にすんなよ〜
欲求不満のオバさんだからさー
わかった。頼むわ〜
家はやっぱダメらしいからビジネスホテル取るから、十三駅近くの〇〇ってビジネスホテルに昼間の3時な〜
部屋は取れたら部屋番号LINEすんな〜
今日帰ったらスマホでホテル取って連絡するわ〜
僕はこうして高校卒業を控えた最後の冬休みに、高岡早紀似の美魔女オバさんに親子でセックスさせた。
僕は中学生時代から持っている電マと大人のオモチャ一式でオバさんを完璧に調教した。
僕は現在23歳。
まだ大学を卒業して1年、大学を卒業して新社会人なのに北川景子似友達のお姉ちゃん紗弥香を妊娠させたので大変だった。
現在早くも二人目を孕ませた僕………
僕の特技はセックスで子作りなので………
毎日セックスする………こと。
僕は得意のセックスで北川景子似の美人と評判だった紗弥香さんを寝取った。
そしてセックス漬けにした。
そして、とうとう孕ませて結婚するハメになってしまった。
大学卒業してスグに結婚なんかしたくなかったのだが、セックスしすぎた身から出た錆だ。
僕は人生で8.9人の女を抱いたが、セックス漬けに調教したのは嫁になった北川景子似紗弥香と高校時代の肉便器だったナツミさんの二人だけだ。
性欲処理に中出ししまくっていると紗弥香を孕ませてしまった。
僕は毎日セックスするし、毎日二回戦を行うのが日課で、時には三回戦を行う。
射精しないとムラムラして気が狂いそうになる。
いつのまにかマンコに挿れている自分がいる。
僕は中学生時代に購入した調教セット一式を持ち高岡早紀似ナツミオバさんを調教していた。
高校最後の冬休みの仕上げは中出し調教だった。
僕は冬休みの期間中、約2週間毎日オバさんを中出し調教していた。
自宅に帰った僕はスマホで、大阪十三駅近くのビジネスホテルをネット要約した。
5900円のビジネスホテルの部屋を要約し〇〇君にLINEを送る。
2015年1月6日夕方4時半、大阪十三駅近くの〇〇ホテルの301号室…………
〇〇君からLINEの返信が来た。
了解。
そして高校最後の冬休みの終わりが近づいた1月5日。
親子セックスさせる前日、僕はオバさんをオバさんの自宅近くのカラオケに呼び出した。
僕は電車でオバさんの最寄駅まで行き、待ち合わせした駅前のカラオケに入った。
僕とオバさんはオバさんの最寄駅の駅前にあるカラオケに夕方5時に入った。
〇〇君今日は忙しいから時間ないの………
6時過ぎには帰って夕飯の支度しないと………
1時間で終わらせてくれる⁇
あっ………90分コースだぞー
………お前が払うんだからええけど……もったいな〜
1時間か〜
じゃあアナルで今日はやるか⁈
アナルファックな‼︎
エッ⁈お尻⁈
お尻はイヤ〜だ〜
お尻の穴拡がっちゃう〜〜
僕は自宅から持参した電マとアナルプラグでカラオケでアナル調教した。
カラオケに着くなりアナルにプラグを入れて、アナル拡張開始‼︎
そして予行演習にオバさんにカラオケを歌わせながら電マをパイパンマンコに当てて歌謡ショーを聞いた。
マイクを握りながらアッアッアッアッ〜
電マでマンコに当てられるオバさん。
マイクスイッチ入ってるから、大っきい声出すと聞こえるぞ〜
「アッ〜ウッウッウッウッ〜」
必死になって我慢してるオバさん。
カラオケは始まったが歌どころではない。
必死になって声を我慢してるオバさん。
「ウッウッウッウッウッ〜〜」
僕はカラオケの個室で全裸にした41歳になった高岡早紀似のデカパイのババアに電マを当てて遊んでいた。
カラオケで全裸にされ、ムチムチの色白ボディーが露わになる。
Gカップのデカパイを必死に両腕で脇をしめながらデカパイが強調されマイクを握っている。
僕はパイパンのエロババアのマンコを拡げながら、しばらく遊んでいた。
クリトリスが勃起している。
電マをマンコに直接当てられ、必死に声を我慢してるエロババア。
僕は電マを強と弱に交互にしながら勃起したクリトリスに当ててやった。
僕は、パイパンマンコのクリトリスを電マで攻撃しながらマンコのビラビラを手で拡げて遊んでいた。
マンコはビシャビシャで濡れていた。
「アンアンアンアッ〜アッ〜ア〜」
口に手を当てて声を我慢するオバさん。
時折ババアのデカパイを揉んでやった。
男にいっぱい揉ませてきたんだろ⁇
だからこんなデカパイになったんだろ〜
何本チンポをこのデカパイで挟んでやったんだ⁇
「11本、11本ぐらいです〜〜」
「パイズリした人数は、それぐらいです〜〜」
デカイ乳揺らしてるから男に誘われるんだよ〜
AVにスカウトされたのも、デカイ乳揺らして新宿歩いてたんだろう⁇
先輩に脅されたのも、そんなやらしいカラダしてるから、40のババアが16.7のガキに遊ばれるんだよ‼︎
俺とも毎日何してるんだ⁇
セ、セックス〜〜
この一年16.7のガキに肉便器にされてんだろうが?
はい…………
「〇〇君のオチンチンスゴイから………」
「〇〇君とエッチしてるとスゴイ気持ちいいの‼︎」
「アソコが突き上げられて子宮突かれて………」
「アキンフェワのデカチン思い出すの…………」
アキンフェワのデカチン相当凄かったんだな……
結婚前のことだろ………
うん………
俺と、この冬休み何されてんだ?
セックス⁇
違うだろ?
「どこに出されてるんだ?」
毎日‼︎
中出し⁇
「毎日中出しされてます………」
今日中出しされると何日連続だ⁈
えっと………冬休み入ってから毎日だから………
12日ですか⁇
それぐらいだな‼︎
クリスマス前から毎日だもんなぁ〜
はい………
赤ちゃんデキちゃう………
「中出し調教だからな⁈」
………………
「41歳のオバさんが妊娠簡単には、しねーよ‼︎」
「俺も高校卒業前にオバさん孕ませれるかなぁ⁈」
……………
お前、熟女ヘルスで働けば‼︎
……………
今日はアナル調教。
「明日はマンコにミルク注入な‼︎」
明日また若い童貞のガキとハメる気分は?
「その子、オチンチン大っきいの?」
さぁ〜な。フフフ。楽しみにしとけ‼︎
また若い子とセックスする………
嬉しい…………
ナツミさんは、明日息子とハメるとは夢にも思っていなかった。
「明日、息子のペニスをナマで挿れられるとは⁈」
時間ないからマンコに先に中出しして、アナル中出しで終わりな‼︎
「はい………早くお願いします⁈」
夕飯の支度しないと………
うるせ〜ババアだなぁ〜
「あんま言うこと聞かねーと、旦那にバラすぞ‼︎」
「……ゴメンなさい。なんでも聞きますから、主人には黙っててください。」
「じゃあ、ケツフリフリして誘ってみろ‼︎」
「20回ぐらい左右に振れ‼︎」
デカ尻をフリフリ左右に振るオバさん。
カラオケの個室で、ババアのデカイ尻をフリフリして誘惑するオバさん。
僕は勃起してきた。
「オラ〜ババア‼︎」
「もっと振れや‼︎」
「振って誘惑してみろ‼︎」
「俺を興奮させれたら、ご褒美にマンコにミルク注いでやるよ‼︎」
「ご主人様のデッカイ、オチンチンで淫乱なオバさんをイジメて下さい。」
「人妻の熟女のオマンコに挿れて‼︎」
「お願いします‼︎」
「どこに出して欲しいんだ⁈」
「オマンコに、オマンコの中に出してください‼︎」
「ならもっと振れや‼︎」
僕はギンギンに勃起してババアのケツを叩いた。
「パシンパシンパシン。」
僕はババアのケツを叩いて調教した。
熟女のデカ尻に興奮した。
「パシンパシンパシン。」
僕は、何度も強く叩いてやった。
「ダメ〜ン、何度も叩かないで〜」
「お尻痛いよ〜」
僕は、ケツを叩いて調教した。
言うこと聞くように、叩いて調教してやった。
「ヤン、叩かないで〜」
「オラ、ババア、お前が動け‼︎」
「自分でデカチン挿れて動け‼︎」
「俺は、動かないから、自分で動いて逝かせろ‼︎」
「はい」
ナツミは、自らデカチンを挿れるとバックの体勢からケツを前後に動かした。
時折デカ尻を左右にも振る。
僕のデカチンは、ギンギンに勃起して熟女人妻のマンコに出し入れされる。
ヤンヤンヤンヤン。
「このオチンチン硬くて大っきいよ〜」
「子宮に届いてるよ〜」
「こんなオチンチン挿れたことないよ〜〜」
「嘘つけ〜アキンフェワの挿れただろ‼︎」
「………昔だよー」
「結婚前だよー」
僕は、ケツを叩いた。
ケツが赤く腫れていた。
30回以上ケツを叩いて調教してやった。
パシンパシンパシンという音がカラオケの個室で響いていた。
「子宮に届く〜〜〜」
「ウッ〜〜〜」
「アッ〜〜〜」
「奥、奥〜〜〜」
「もっと、もっとして〜」
「もっと突いて〜〜」
「アッ⁈お前が自分でしろよ⁈」
ナツミは、自ら子宮にデカチンを受け入れ、激しくケツを振る。
前後左右にクネクネするオバさんのデカ尻。
「アッ〜」
「そろそろ1発出すぞ〜〜」
「マンコで、子宮で受け止めろよ〜〜」
「はい〜はぁ〜い」
僕は、1発目のザーメンを子宮に注いでやった。
「ブリブリブリ」
スゴイ音を鳴らしながら、マンコからタラすナツミさん。
僕に中出し調教されて、毎日のお決まりだった。
膣内に出された精子をマンコから力んで出す熟女ババア。
さすがに中出し経験豊富のナツミは、上手くザーメンをマンコから力んで出してくれる。
自分の出した精子を見ながら、中出しした実感にふける。
「じゃあ、次アナルにデカチン挿れるぞー」
「いいな〜」
僕は、アナルに挿れたままのアナルプラグを取り出した。
30分以上入れっぱなしで、肛門で振動していたアナルプラグ。
「今は、便利だなぁ〜」
「振動するプラグあるんだな〜」
「バイブやローターみたいなもんか⁇」
「…………」
肛門からアナルプラグを抜くと、丁度アナルが開いて入れやすくなっていた。
アナルプラグを抜くと同時に、マンコから残ってたザーメンが出てきた。
刺激で、子宮に出したザーメンがタレてきたらしい。
僕は、遠慮なくアナルにデカチンを挿れた。
肛門に直接挿れる感触。
アナルもやみつきだ。
「お尻お尻気持ちいい〜〜」
「アナル最高〜〜」
「お尻をエグッて〜〜」
「お願い〜します〜〜」
僕に肛門に挿れられるのも既に150回を超えている。
直接アナルに出してやった。
僕は、1発中出ししたスグ後にもかかわらず、肛門に挿れるやスグに肛門に2発目を注いでやった。
「アッ〜アッ〜アッ〜」
「お尻熱い〜〜〜」
ババアのマンコとアナルに1発ずつ注いだ僕は、約束通り1時間以内に終わらしてやった。
「53分」
僕は、電マでマンコに当ててやった。
「ダメ〜〜」
「当てないで〜〜」
個室の中で叫ぶオバさん。
ナツミさんは、約束通り僕の精子をマンコとアナルに入れたまま帰宅した。
そしてそのまま夕飯の支度をしたらしい。
しっかりと6時15分には自宅に到着したとLINEが届いた。
そして翌日、大阪十三駅近くのビジネスホテル。
正月早々と息子に犯されたオバさん。
「可哀想なので、ナツミにも息子に中出しされたとは言わなかった。」
「なのでナツミは、未だに息子とセックスしたことを知らない。」
実は高校時代の息子に精子をマンコに出されていたことを。
約束通り翌日2015年1月6日、大阪十三駅近くのビジネスホテルにやってきた息子の〇〇君に母親を犯させた。
母親とは知らず部屋に入る前にヘッドフォンで音楽を流されながら、目隠しされる息子の〇〇君。
まさか相手の熟女の正体が実母とは知らず、ナマで母親を犯した〇〇君。
ナツミも目隠しされて、誰とは知らず息子の相手をさせられる。
息子とは知らず、目隠ししながらシャブるペニス。
自分の子供のペニスとは知らず発情する母親。
全裸で待っているナツミは、目隠ししながら、目隠しされて、ヘッドフォンで音楽流して、声を聞こえなくした息子とハメる。
まさか息子とは知らず、フェラチオしている母親ナツミ。
緊張して勃起したペニスをフェラされる息子。
「若いから硬い。」「立派なオチンチン。」
まさか自分の子供とは知らず、目隠ししながらフェラチオする変態熟女ナツミ。
僕は、二人のセックスを見ながら、スマホで動画を撮影した。
23分間撮影した動画の内容をここで再生する。
目隠ししながら向き合う母親と息子。
緊張して立っている〇〇君。
膝をついて息子のペニスをフェラチオしている母親ナツミ。
息子のペニスを勃起させると〇〇君は、母親とは知らずナツミのデカパイを鷲掴みで揉んでいた。
そしてデカパイに吸いつく息子。
「母親の味。」
「赤ん坊の頃、吸った記憶があるだろうに………」
ベッドに押し倒すと勃起したペニスをマンコに挿れた。
正常位で初めてのマンコを味わう〇〇君。
「まさか自分が生まれてきた穴だとは知らず、母親の穴に挿れて腰を振っている。」
「もちろんナマで、避妊なしでハメていた。」
僕が、スマホで撮影する横のベッドが激しく、きしむ。
「ベッドが揺れるたびに、母親の子宮にペニスを出し入れする息子。」
「感じている母親ナツミ。」
「まさか息子のペニスで感じているとは、夢にも思っていない。」
「ギシギシギシ。」
「ギシギシギシギシ。」
ベッドのスプリングのバネが伸縮している。
「初めての女のマンコが、母親だとは知らず、必死に腰を振っている〇〇君。」
「出そう。出そう。出していい⁇」
「まさか息子だとは知らず、感じている母親ナツミ。」
声で気づけよ。
「1発出してやれ‼︎」
「出していいぞ‼︎」
「中に出してやれ‼︎」
「〇〇君は、母親とは知らず、豊満な熟女のカラダに人生初の中出しをした。」
「〇〇君18歳の冬だった。」
「まだよ〜」
「まだ出さないで〜」
仕方ないわねー
「中で頂戴。」
「息子とは知らず、中出しをおねだりする高岡早紀似の母親ナツミ。」
「出しますよ。逝きます。」
「出る〜〜〜」
「思いっきり母親の膣内に、ぶちまけた〇〇君。」
「母親の膣内に大量に射精した。」
「息子とは知らず、1発中出しした息子を優しくリードする母親ナツミ。」
「自ら上になり騎乗位で腰を振る。」
すると出したばかりの息子のペニスは、みるみると硬く勃起していった。
「オバさんの中で、タップリと出していいのよ‼︎」
騎乗位で腰を振りながらナツミは語りかけた。
「オバさんの中で、タップリ出しなさい‼︎」
「息子とは知らず、中出しを要求する母親ナツミ。」
〇〇君は、1回目の膣内射精から5分ぐらいで再び騎乗位の母親のグラインドに耐えられず射精した。
二人の行為は、ほんの30分足らずだった。
童貞の〇〇君は、母親のマンコとは知らず、気持ち良さそうに、二度母親のマンコに射精した。
僕は、二度膣内に出した〇〇君に服を着せてホテルの部屋から連れ出した。
そしてヘッドフォンと目隠しマスクを止め外した。
「〇〇君は、全然、今中出しした相手が母親とは気づいていなかった。」
「スゲ〜気持ち良かった。」
「中出し最高〜〜」
「これで大学受験に専念できるわ〜〜」
「〇〇ありがとう。」
「また学校でな⁈」
「あの熟女の抱き心地どうだった⁇」
「ちょっと、自分のオカンみたいだったけど、オカンよりオッパイ大っきかったよな⁇」
「あのオバさん誰なん⁇」
「いや〜〜俺のオンナ‼︎」
「スゲ〜熟女のオバさん抱いてんだな〜」
「羨まし〜」
じゃあ、これから最後の予備校の追い込み行かなきゃならねーから、じゃあな‼︎
〇〇君は、十三駅近くの予備校に行った。
部屋に戻り、ナツミのマスクを外した。
「なんか声が息子に、ちょっと似てて緊張したよ〜〜」
「アレなんて子⁇」
「B組の松田君。」
「ふ〜ん。」
「オチンチンは、普通だったね〜」
まさか息子に犯され中出しされたとは知らず、マンコの精子を手で触っていた。
「じゃあ、シャワー浴びろよ。」
「うん。」
「ちゃんと中出しされたザーメン洗い流せよ‼︎」
「息子の精子で妊娠しないように、僕はそう語りかけた。」
「うん」
息子に出された精子とは知らず、シャワーに消えたナツミオバさんだった。
これでナツミオバさんとのセックス体験談は終了します。
次回ラストに北川景子似、友達の姉を妊娠させた体験談を紹介します。
続く