【母娘丼】以前買った子の母親がお礼にと言って3Pになった

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いつもの事務所から連絡あった。

「こちらからの指名であなたに会いたいと言う女性がいます。どうしますか?」

俺に会いたい女性?

どんな人?と聞くと38才の女性と言う。

「俺の知ってる人?」

「お互い初対面です。でも女性はあなたの事を少し知ってるようです。こちらからの指名なので料金は入りません。会ってみますか?」

興味あるので会う事にした。

「◯◯日の15:00△△公園で待ち合わせです。名前はみほです」

△△公園?聞いた事あるぞ。

「目印で服装は分かりませんが赤いハンドバッグを持ってるそうです」

約束の日に公園に行った。ここは、前に小◯生のちさと会った公園だ。

駐車場に車置き、公園に入るとそれらしき女性がいたので声をかけた。

「みほさんですか?」

「はい、そうです。◯◯さんですよね?」

「どうして俺を指名したの?」

話を聞いた。ちさの母親だった。

娘から色々話聞いて優しい人だと知ったからお礼を兼ねて会ってみたいとの事。

色々やった事全て話してるらしい。

ここじゃゆっくり話できないから家に来て下さいと言うので家に行った。

マンションの一室に入った。

借金で母親は夜の仕事してるとか、まあ身体仕事だろうけど。

何回か娘も身体を男性に与えてるけど、その中でも◯◯さん(俺)が一番優しくて楽しかったと言うのでお礼を言いたいと。

いや、俺もエロい事したんだけどね。

話してるうちに「ただいま」とちさが帰ってきた。

ちさ「あれ、おじちゃん来てたの?」

ちさは俺に飛びつく。

ちさ「何で来てるの?」

母親が説明した。

みほ「では、お礼しますね」

みほは服脱ぎだした。

なに、どういう事?

みほ「お金払えないから身体でお礼します。でもこんなおばさんの身体じゃ嫌ですよね」

「いや、そんな事は無いけど・・・」

みほ「ちさも脱ぎなさい」

ちさ「うん」

ちさも脱ぎだした。

おいおい、マジか。

ちさがおじちゃんも脱いでと言ってズボンを脱がしにくる。

みほ「ちさとはえっちできなかったでしょ?今日はあたしとやってね」

ちさがちんぽしゃぶる。みほはキスしてくる。

みほとキスしながらあそこをさわった。

くちゅくちゅと音がするほど濡れてる。

みほを四つん這いにしてバックで入れた。

みほ「ちさ、おいで」

ちさはみほの前に来た。座りこみ、足を拡げる。

みほがちさのあそこを舐めだした。

ちさ「ママ、気持ちいいよ」

すげえ母娘だな。

「いつもこんな事してるの?」

みほ「はい、してます」

みほは娘のあそこ舐めながら

「ああん…あん」

ちさも「いやあ、気持ちいいよう」

みほ「中で出してもいいですよ…あたしもういきそう……あぐっ、うぐ、いぐ〜」

ビクビクってなっていった。

俺ばまだいけそうにないのでまだ突く。

みほ「あん、だめ、感じすぎちゃう…またいくう」

続けていった。

俺もいきそうになったので激しく突いて中で出した。

ちんぽ抜くとみほが

「ちさちゃん、おちんちんをお口で綺麗にしてあげなさい」

ちさがちんぽ舐めて気持ちいいしてくれた。

ちさ「おじちゃん、あたしのお口にもちょうだい」

今出したばかりだからちょっと休ませて。

グッタリしてるみほにちさが近寄り、あそこから垂れてる精子とみほの愛液混ざったとこをぺろぺろぴちゃぴちゃと舐めてる。

なんとも異様な光景。

ちさが「もう大丈夫?」と言ってちんぽくわえる。

必死にぴちゃぴちゃ、ぺろぺろと舐める。

勃起するけど、出る気配なし。

ちさ「出ないの?」

「出そうにないね」

ちさ「残念」

フェラ止めた。

みほが携帯番号教えてくれた。

みほ「事務所通さず直接電話してきて。ならお金使わなくていいでしょ」

そんな事していいのか?

みほ「事務所には内緒にしてね」

分かった。

ちさ「またおじちゃんに会いたいな、次はあたしのお口に出してね」

「ありがとうね」

みほ「こちらこそありがとう」

ちさ「また来てね」

マンションを出ていった。

すげえ母娘やな。

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