【1話完結大阪本社編です。】
「前半は前回の続き倉科カナ似の元ホステスをセクハラ面接した話。」
「後半ではリモートワークの備品を購入して横山めぐみ似美熟女の経理課長と大人な関係になった話です。」
【倉科カナ似女子大生ホステス】
【セクハラ面接】
【山本美月似の部下】
【43歳横山めぐみ似経理課長】
「大阪本社の面々とハメた体験談。」
「前回の続編です。」
「せっかくですので、1話目からお読みください。」
【仕事が忙しく久しぶりの続編投稿です。】
東京本社総務部総務一課の係長から大阪本社総務部人事課の課長代理に微妙な昇進した2年後の僕は現在大阪本社の総務部人事課に勤務している。
「まず最初に一言断っておきたい。」
「この話は80%の実話に20%のフィクションが混ざった体験談です。」
前回10年勤めた東京本社総務部からコロナ禍の中で大阪本社へ人事異動になった僕。
その後の現在までの体験談です。
結論から言えば、東京本社総務部時代に調教した現専務秘書の桜井幸子似マユちゃんとは別れたわけではないが、疎遠に近くなっている。
彼女は常務秘書から専務秘書に昇進して、現在も東京本社勤務。
対して僕は大阪本社勤務2年が経ち、今年春から3年目の大阪生活に入る。
先日上司の人事課長から、春からも大阪で、もう少し頑張れ‼︎と事実上の現状維持の内示を受けた。
要するに春から栄転はないということなのだろう。
「僕の人事は東京本社の人事課で決まったらしい。まさか……専務の差し金じゃないよな⁈」
「僕の大阪への異動は離婚が影響したのか⁈それとも東京本社から飛ばしたい人間がいるのか⁈」
さて、大阪での僕の仕事は人事課長代理として、主に最終面接に残った内定候補者の素行調査などである。
主にSNSをチェックして社会人としての適性があるか⁈どうかをチェックしている。
そして素行面で問題がなければ、素行調査の責任者として人事課長に報告書を提出する。
それを元に最終面接で採用の合否を決める。
人事部長のように採用を決定する権限はないが、就活生の採用の可否に影響力は持っていた。
極論言えば、僕が素行面で問題ありと報告書を上げれば、その最終面接者は採用されない。
「そんな僕は現在倉科カナ似の元ホステスの新人OLを愛人として調教している。」
「彼女は女子大生時代に新地のクラブでホステスのアルバイトをしており、なかなか売れっ子ホステスだったらしい。」
「彼女が水商売のアルバイトをしていると見つけた僕は、ある条件を彼女に提示した。」
「彼女と前回のアフターでホテルで会った僕は最終面接で彼女が合格するように、それとなく持っていった。」
「そして採用後も人事課長代理の僕は彼女を総務部人事課に配属させて、僕の直属の部下として社会人の教育をしている。」
「彼女は苦労人⁈なせいか⁈上司の僕とセックスする代わりに仕事上の便宜を図ることになっている。」
「近々出世させて欲しいと言うが入社2年では、僕も出世のさせようがない…………」
「彼女は倉科カナ似の元女子大生ホステスで、新地のクラブで時給3000円でアルバイトをしていた。」
「バイトホステスとはいえ、なかなか売れてたらしい。」
「彼女の簡単な略歴を紹介するが、プライバシー保護の為に名前や経歴住所などは架空のものである。」
「山川友梨奈、源氏名ユリ。兵庫県姫路市出身、大阪市内在住。大阪市内の中堅女子大に通う女子大生ホステスだった。」
実は二留年して卒業済み。
「身長158センチ体重49キロ本人談。」
「新地のクラブでホステスしてただけあり、グラマラスで過去に抱いたオンナで1.2を争うナイスバディーだった。」
「小柄な色白ムチムチに豊満なバスト、過去最大級のデカ尻。」
「現在調教中の彼女のバストは89センチFカップにヒップは95センチのデカ尻。」
「90センチ前後の巨尻が大好きな僕は過去最大級の95センチのデカ尻に大興奮している。」
【名前や出身地は架空のものである。ご理解頂きたい。】
「現在入社2年目25歳の若手OLである。大阪本社総務部人事課に配属。」
「何故3年目ではなく2年目なのか⁈」
「東京本社総務部総務一課に約10年勤めた僕は現在34才。」
「東京本社総務部総務一課では株主総会での対応やプロクレーマー対策などを担当する中堅社員だった。」
「毎年株主総会シーズンには株主総会に出席して、案内係などをしていた。」
「係長に昇進して4年。」
「本来ならそろそろ課長代理への昇進も見えてくる頃、僕は当時大阪本社のトップになる〇〇常務の出張に同行して何度か大阪本社を訪れていた。」
今から思えば、これは大阪への異動の前兆なのだが、当時は常務の出張の、お供だと思い光栄だと思っていた。
「まさか大阪勤務になる前兆とは、〇〇常務‼︎俺を呼ぶなよ………」
「我が社では東京本社採用と大阪本社採用があり、僕は東京本社採用組。基本出世する人間は東京採用組だった。」
「実はユリは就職浪人をしていたらしく、大学の単位が卒業単位124単位に足らず二年留年していたらしい。」
ホステスのアルバイトのせいで単位不足で2年も留年しており、あまり勤勉ではなかったようだ。
「なので就活は2年目。1年目は約50社受けて中小企業には2.3社合格したらしいが、上場企業狙いで内定辞退して留年。」
採用されても卒業単位が足らなかったらしい。
「2年目は、再び上場企業を狙い30社以上応募するもエントリーシートで不採用。」
「面接まで進んだ何社かも不合格だったらしい。」
「実は前年度も我が社を受験したらしいが、最終面接まで進みながら不採用。」
「僕が大阪に異動する直前の通常の採用試験でも二度目の不採用。」
「浪人してるので、あとがないらしい。」
「そこで彼女は中途採用試験を受験したのである。」
「中途採用試験は主に大学院卒業生や海外留学でアメリカの大学などを卒業した者を若干名採用する制度で最近導入したらしい。」
「通常の4月入社の新卒採用と異なるので、入社式などが行われないが、夏頃に試験があり、秋の9月から採用される。」
「彼女が採用されない理由は年齢だった。実は彼女は2浪扱い。」
「東大や慶応早稲田ならともかく、中堅の女子大で2浪扱いは大きなブランクである。」
ブラックジョークだが、新地の売れっ子ホステスと履歴書に書けば合格したかもしれない。
「なので彼女は卒業した後、ホステスのアルバイトをしながら中途採用試験で我が社を再び受験していた。」
「年齢を確認すると21歳や22歳でなく、24歳になっていた。」
「実は2留年して大学は卒業したものの就活に失敗して、女子大生ホステスという虚偽でホステスをしながら就活していた。」
「僕が大阪に異動になる前の通常の採用試験を受けて不合格。彼女は我が社を二度も落とされていた。」
僕の知人に第1志望に一度落ち、翌年受け直して合格した知人はいたが、二度も落とされ、三度目の正直とは聞いたこともない。
「2年前大阪本社に異動になった僕の初仕事の採用面接試験は夏の秋の中途採用試験だった。」
「なので彼女は秋から採用された中途採用組で、数名の採用枠に合格した優秀な、いや……珍しい社員なのである。」
「採用の流れは履歴書提出、エントリーシート提出、試験、最終面接であり、通常採用より集団面接がないぐらいだ。」
「その年は5.6名中途採用されたが、他は大学院出や海外留学の関係で卒業時期がズレた優秀な学生達だった。」
「そんな理由から9月から中途採用された彼女は現在入社2年目のOLなのである。」
【この頃大阪本社の総務部人事課の課長代理となった僕の直属の部下は約20人おり。】
【東京本社総務部総務一課の係長の頃は直属の部下は6.7人だった。】
【新たな総務部人事課の20人の部下の一人に山本美月似の僕によくしてくれるパソコンの得意な理系出身の部下がいた。】
【総務部人事課に異動となった僕は一日中パソコンで書類作り、パソコンの苦手な僕はパソコンが得意な山本美月似の部下を呼んで手伝って貰っていた。】
「山本美月似の総務部人事課の入社6年目の27歳の美人OL宝城美紀仮名は僕の秘書のように資料作成を手伝ってくれた。」
「非常に仕事ができ、理系大学の出身で大学院で研究を考えていたぐらい仕事ができ、理系大学卒で就職したらしい。」
「東京都北区王子の出身で大学も都内の理系大学の出身。東京本社で採用されて2年前から大阪本社の総務部人事課に配属されているらしい。」
「東京本社でも総務部人事課にいたらしいので、東京本社で同じ総務部時代が数年あったらしいのだが、僕は彼女を知らなかった。」
「しかし彼女は総務一課の係長だった僕を知ってたらしく、社内で、すれ違ったこともあり挨拶したと言われて焦った。」
「同じ総務一課や隣の秘書課や秘書室の社員は全て覚えていた僕だが、当時130名以上、派遣社員を含めれば140名近くいた総務部全員までは覚えていなかった。」
「東京から大阪市内で一人暮らし始めた僕に、まるで現地妻のように手料理や、お弁当を作ってきてくれて、僕に好意があるらしい。」
「2020年4月頃、コロナ禍の中、大阪本社総務部人事課に異動となった僕は総務部人事課の課長代理に昇進した。」
「竹下課長仮名が挨拶した。」
「え〜と‼︎今日から新たに配属された社員に新入社員が人事課でも10名程います。まずは東京本社総務部からやってきた〇〇課長代理から一言挨拶してもらいます‼︎」
「東京本社から来ました〇〇です。大阪勤務は初めてですが、竹下課長の補佐役として頑張りますので、皆さんどうぞよろしくお願いします。」
「パチパチパチパチよろしくお願いします‼︎」
拍手に包まれながら新入社員達も一言挨拶した。
えーと〇〇君‼︎
はい⁈
君のデスクは、そこだから今日から頑張ってね‼︎
何か分からないことがあれば私でも、人事課の誰にでも聞いてくれればいいから‼︎
今年からはコロナ禍だからリモートって話しも出てるけど、決まったら私の方から人事課の全員に報告します‼︎
では‼︎頑張って‼︎
はい。分かりました。
竹下人事課長からそう言われ、僕はその日から、人事課の仕事に就いた。
その日から僕のデスクの真ん前に座る美しい黒髪美女に目が行く。
「〇〇課長代理‼︎初めまして‼︎宝城美紀仮名です。よろしくお願いします。」
「宝城さん⁈こちらこそよろしく‼︎」
「実は私‼︎東京本社総務部で数年ご一緒だったんですよ‼︎」
「えっ⁈総務部で⁈ごめん‼︎覚えてなくて‼︎僕と話したことあります⁈」
「私は人事課でしたから、結構フロアの端でしたから‼︎でも何度もスレ違いましたよ‼︎挨拶もしてくれたのに〜」
「えーこんな美人絶対忘れないのにな‼︎あっ‼︎ごめんなさい‼︎セクハラになりますね。」
「えっ⁈美人ですか⁈上手ですね‼︎嬉しいです。仕事のことなんでも聞いてくださいね‼︎」
【これが山本美月似の理系美人OL宝城美紀仮名との出会いだった。】
「宝城美紀は山本美月似のルックスで笑顔が可愛い黒髪ロングの美人だった。」
「身長162センチ体重46キロ。」
「スリーサイズは上から84Dカップ、ウエスト58、ヒップ85の色白の美人だった。」
僕に好意を寄せる彼女とは何度かセックスした。
ワンチャンかと思ったら、時折バーで二人で飲んだ後に濃厚接触した。
「僕からしたらセフレみたいな感じだが、彼女は恋人だと思っているらしい。」
「上手く管理しておけば、仕事はできるし、美人だし、性格もよくセフレにはちょうどいい。」
「二股ではないが、彼女とは時折セックスしている。」
「彼女とのセフレ話は本題と逸れるので、前回の続きの友梨奈との面接話に続く。」
「前回SNS調査してた僕は友梨奈が新地のクラブでホステスのバイトをしてると知って、現地のクラブX仮名に現地調査に訪れた。」
「その日から僕は彼女の最終面接までの間、何度かホテルで会いエチエチセクハラ面接を楽しんだ。」
「数日後、僕は会社に出勤すると、取引先を訪問するといい、1.2時間会社を出た。」
「以前から我が社と取引している取引先のL社仮名に新たに赴任した挨拶回りをしていた。」
「大阪の淀屋橋辺りを歩いていると、次の取引先S社仮名にもついでに挨拶に行くことにして、会社に連絡を入れる。」
「大阪の中之島にある取引先S社に着き、S社の人事部長と人事課長に挨拶をした。」
「30分程S社の人事担当者と雑談して中之島のS社の本社を出た。」
「大阪本社に戻る途中、あるビジネスホテルがある。そこでクラブホステス友梨奈と密会した。」
「そこで初めて彼女を抱いた。仕事中なので30分だけ。」
「それから最終面接まで数回ホテルで密会して抱いた。」
【時折問題になる就活女子大生喰い。】
【大企業の人事部長や人事担当者が就活女子大生を抱いて週刊誌ネタになる。】
でも僕は課長代理だから採用の権限はないし、相手は就活女子大生といっても、二留年して卒業してるクラブホステス。
一般の女子大生就活生とは違うから大丈夫‼︎と勝手に自分に言い聞かす。
取引先への挨拶の帰りにビジネスホテルの部屋に寄る。
「そこにはスーツ姿の友梨奈が待っていた。」
【あの‼︎面接はこんな感じでいいですか⁈】
うん。格好はそれでいいけど。
【あっ⁈ホステスのバイト辞めるって言った⁈】
【はい。ママに言いましたけど、今月末までってことで。】
【時間ないからアレなんだけど、今日なんの用なの⁈】
【あの‼︎会社に報告しませんよね⁈】
【ホステスのバイトのこと⁈】
【まぁ君がどうしてもって言うなら報告しないけど、報告書そろそろ書かないとなぁ‼︎】
【まぁ、素行不良だってわかれば、落ちます‼︎はい。失礼だけど、アナタ二回ウチの会社落ちてるみたいだしね。】
「お願いします‼︎報告書にはホステスのバイトのこと書かないでください‼︎お願いします。」
「一応アドバイスするけど、SNSは消した方がいいですよ。採用者の名前一応検索しますから。」
【山川友梨奈は仮名です。源氏名ユリも仮名です。】
【今からしますか⁈】
【僕‼︎仕事中だから、あと30分ぐらいで会社に戻らないと。】
【面接の練習する⁈】
【あくまで簡単な問題ですよ。質問しますけど、面接で出る保証はないですからね‼︎】
【僕が質問しますから答えてください。】
【一般教養ですから、普通に新聞読んでニュース見てたら大丈夫な質問です。】
【一応女子大卒業されたんですよね⁈】
【はい。】
【じゃあ、そちらの椅子に座って‼︎】
【日本国民の三大義務は⁈】
【あっ‼︎納税‼︎勤労‼︎あと一つ⁈なんだっけ⁈】
【頑張って思い出して‼︎昔学校で習ったでしょ⁈】
【教育の義務です。】
【えーおかしくない‼︎憲法で国民に押し付けるんですか⁈】
【えっ⁈僕に言われても日本国憲法に書かれてるんですから‼︎】
【あくまで例題ですけど、そんなこと面接で言ったら不採用だから絶対に面接では言わないようにね‼︎】
【はい‼︎】
【じゃあ‼︎次の質問。アメリカ合衆国の州を五つ答えてください。】
【えーニューヨーク‼︎フロリダ‼︎あっ‼︎ハワイ州‼︎あと二つ⁈あっロサンゼルス‼︎】
【州だからカリフォルニア州ね。ロスって答えたら間違いです。】
【まっ‼︎練習だからあと一つ分かる⁈】
【ワシントン州‼︎】
【うん。じゃあ僕が質問するの教えときますから答え覚えといてね。僕は5.6問質問します。】
【1問目は最初の日本国憲法の国民の三大義務です。もう一回聞くよ⁈国民の三大義務は⁈】
【納税‼︎勤労‼︎えーと教育だっけ⁈】
【はい。正解です。ちゃんと面接までに覚えといてよ。】
【じゃあ2問目、アメリカ合衆国の州を五つ答えてください。】
【ニューヨーク州‼︎フロリダ州‼︎ワシントン州‼︎ハワイ州‼︎えーとカリフォルニア‼︎どう⁈】
【正解ですけど、最後に、どう⁈とか面接では言わない。】
【じゃあ3問目、日本の人口は約1億2600万人です。じゃあ世界の人口で1億人を超えている国を5つ挙げてください。日本以外でね。】
【中国‼︎アメリカ‼︎ロシア‼︎えーとインド‼︎あと一つ⁈ブラジル‼︎】
【正解です。他にナイジェリアとかメキシコとかあるけど、まぁ今ので正解ですから間違わないように。】
面接では余計なことは言わないように。
【じゃあ4問目、北大西洋条約機構は和訳ですけど、NATOです。はい。NATOとは何のことですか⁈簡単に説明してください。】
【軍事同盟‼︎どう⁈】
【えっ⁈そのままじゃん。何に対する軍事同盟ですか⁈】
【えー確か昔学校で習った‼︎ソ連‼︎ロシア‼︎】
【はい。ロシアに対するNATOの加盟国……この子が知ってるわけないか……】
【じゃあ簡単でいいですから、ロシアに対する軍事同盟で覚えといてください‼︎間違いではありませんから。本番で聞きますからね。】
【じゃあ5問目、国連安保理の常任理事国を5つ教えてください。】
【アメリカ‼︎ロシア‼︎中国‼︎イギリス⁈えーとドイツ‼︎⁈日本⁈】
【最初の4つは正解です。ドイツも日本も違います。基本第二次世界大戦の戦勝国ですよ。日本もドイツも敗戦国だから入ってません。】
【フランスです。覚えといてください。ヨーロッパからはイギリスとフランスです。】
【あーあとロシアもヨーロッパか。】
【えー日本入ってないの⁈私‼︎愛国者なんですよ‼︎自分の国入ってないっておかしくないですか⁈】
【それを僕に言われても、入ってないものは入ってないんです。】
【僕の質問教えときましたから本番で間違わないように、新聞取ってます⁈】
【新聞なんか読みませんよ‼︎今の若者‼︎取ってませんよ‼︎】
【分かるけど、面接官はオジさんだから、そんなこと言っちゃダメだよ。落とされますからね。】
【せめてニュースぐらいは見といてください。】
【はい。】
【もう時間ないから帰るけど、面接頑張ってね。】
【〇〇さん報告書‼︎会社に報告しないでね‼︎】
【俺女好きだから‼︎まぁ、あんま言うとセクハラなるから言わないけど。】
【今仕事中でしょ⁈時間あるの⁈】
【えっ⁈なんで⁈】
【一回すれば合格させてくれる⁈】
【いや……僕のする質問教えるのが限度だから‼︎】
【一つ教えてあげると、人事課長の質問は圧迫面接だから高圧的にくるから覚悟してね。】
【えーと、試験の結果ってもう出てるの⁈】
【あー出てるね。僕は知らないよ。人事部長には報告いってるはず。】
【お願いします。次落ちたら私ずっと、お水しなきゃ、大学も卒業しちゃったし、新卒じゃなくなるじゃん‼︎】
【ウチの会社二回落ちたのに入りたいの⁈本気⁈】
【本気だよ‼︎だって親にもちゃんとした会社入れって言われてるし、中小企業はイヤ‼︎】
【えーでも日本では、ほとんど中小企業なんだよ‼︎まぁ中小企業と大企業だと生涯賃金1億は違うけどね。】
【だって中小企業とかボーナスあるの⁈】
【……会社によるでしょ。賞与はないとこはないよ。】
【お願いします。合格させてください‼︎合格させてくれたら、何回かさせてあげるから‼︎】
【誘惑してるの⁈】
【〇〇さんお願いします。合格させてくれたら、なんでも言うこと聞きますから‼︎】
僕は当初彼女と今日そんなことするとは思わず、あくまで親切心から最終面接の相談に乗った。
しかし倉科カナ似のルックスで、可愛いしオッパイがデカイ。
巨乳は貴重だ。
東京本社から大阪本社への転勤により一月以上セックスをしていない。
毎日セックスしてた僕が、新しい相手を探していた。
しかし新たな職場。
いきなり社内で手を出すのは躊躇して、本来ならキャバクラにでも行きたいとこだが、コロナ禍なので行けず、流行りのマッチングアプリは気が乗らない。
最後にセックスしたのは僕が新幹線に乗る前日の夜、常務秘書のマユちゃんとして以来だ。
いや、それから2.3回彼女と会った時にしたが、一月に一回とか、セックス中毒の僕には地獄だった。
3月の末にマユちゃんとしてから、ゴールデンウィークにマユちゃんとした。
それから次したのは6月のある日、マユちゃんと久しぶりに会ってして以来だった。
それから一月は経つ。
「この初夏の頃に経理部経理課の横山めぐみ似の竹内麻巳子課長と知り合った。」
「竹内麻巳子課長43歳当時との体験談は、この話の最後に紹介しています。」
【もうやっちまうか⁈コイツもその気だし、採用をチラつかせればなんでもできそうだ。】
僕は必死に理性と格闘していた。
ヤバイ。勃起している。胸がドキドキする。
オンナを抱きたい衝動だ。
でもヤバイよな⁈
就活生だぞ。
ホステスのバイトオンナとはいえ、半年前までバリバリの女子大生だ。
でけー乳。ケツもでけ〜
マジ犯して〜
ヤバイ。我慢できねー
会社にバレたら俺クビか⁈
う〜ん。どうするか⁈
採用させて、俺のオンナにすればバレねーんじゃないか⁈
総務部人事課課長代理。
採用する権限はないが、上手く採用に持っていくなら可能か⁈
【まぁ時間は、なんとかなるだろ⁈】
【あー〇〇さん。ちょっと帰り遅れるから課長に伝えといて。】
僕は今抱かないと抱けないような気がして、会社に電話した。
人事課の新人が出たので、人事課長に少し遅れると連絡した。
【今日時間ないから、スグしてくれる⁈】
【明日の土曜なら仕事休みだから、面接練習してやるから覚悟して来いよ。】
【なんでも言うこと聞くんだろ⁈】
【なら採用になるように、なんとかしてやるよ‼︎】
【絶対採用してくださいね‼︎】
【お前次第だな‼︎俺の言うこと聞くなら採用してやるよ‼︎】
えー大丈夫か⁈俺⁈
採用する権限ねーぞ‼︎
そう思いながら彼女を翌日も呼び出すことに……
【フェラで抜けばいいですか⁈】
【いや、時間ねーからパイズリしてくれね⁈】
【パイズリで勃ったら挿れよ⁈】
【あと30分で会社戻るから。】
倉科カナ似のグラマラスなホステスユリはスーツを脱ぐ。
「彼女の友梨奈は今後源氏名ユリで統一します。」
あっ待った。
スーツのまま乳出せよ‼︎
中のブラウスボタン外せ‼︎
ブラは取れ‼︎
よし‼︎そのままやれ‼︎
なんか興奮すんな‼︎
人生でスーツオンナとやったことってないから、就活生です‼︎って感じでいいじゃん‼︎
「彼氏にパイズリさせられるだろ⁈」
「彼氏いません‼︎」
「いいよ‼︎そんなの‼︎新地のクラブじゃねーんだし、男いるだろ⁈」
「いないもん。ホントに今いません。」
「今はいないんだ⁈俺のオンナなるか⁈可愛がってやるぞ‼︎」
「う〜ムリ‼︎だって大っきいチンチン毎日されるんでしょ⁈壊れちゃうからムリ‼︎」
「デッカイチンポ好きなくせに‼︎顔にドスケベですって書いてんぞ‼︎」
「ホステスだからって会社の採用担当者に枕営業するか⁈普通⁈お前から誘ったんだからな‼︎」
「上手いじゃねーか‼︎日頃からデカパイで挟んでんのか⁈」
「挟んでないよ〜」
「ホステスなら指名したらパイズリとかないの⁈」
「ないよ‼︎おっパブじゃないし。」
「おっパブってなに⁈キャバクラとクラブしか行ったことねーよ‼︎」
「私も知らない‼︎」
「デケ〜何カップあんだよ⁈」
「Fぐらい。」
「Fカップ俺の理想だ。」
「今日会社帰ったら報告書書くから、ホステスのバイトは黙っててやるよ‼︎」
「だから、明日もやらせろ‼︎面接練習してやるから‼︎いいな‼︎明日も抱くから‼︎」
「1発抱いて合格できるなら安いもんだろ⁈二流の女子大なんだからよ‼︎」
「明日も、お前のマンコに挿れるからな‼︎今日時間ねーから‼︎」
「あーギンギンに勃起した。大阪引っ越してから初めてのオンナだよ‼︎最近俺のオンナと会えねーからマンコしてねーんだよ‼︎」
やっぱマンコに挿れると自分でシコるよりいいな‼︎
「時間ねーから、お前のマンコにブチ込んでやるよ‼︎ケツ突きだせ‼︎スーツ上げてケツ突きだせ‼︎」
調子乗って面接の練習したせいで既に30分。
時間がなく、時計見て焦った。
会社に電話した手前、これ以上は遅れられない。
僕はパイズリで勃起させるとユリのマンコで性欲を処理した。
生でブチ込んで出した。
「中出ししたから合格させないとトラブルになりそうだ。」
「今日俺早いよ。日頃は毎日抜くし、毎日2.3発出してるけど、最近仕事忙しくて、昨日抜かずに寝ちゃったから。」
「ケツもでけ〜な‼︎お前‼︎マジ‼︎俺のオンナなれよ‼︎可愛がってやるから‼︎毎晩ハメよ‼︎」
「ダメ‼︎スケベ‼︎変態でしょ‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「あっ‼︎アッ‼︎出そう‼︎ごめんな‼︎出てるわ‼︎我慢できなかった。」
僕は時間がなく挿れて数分で射精した。
僕は慌ててビジネスホテルを出て、大阪市内の会社に戻った。
【翌日土曜日、約束通りホテルに呼び出しセクハラ面接を楽しんだ。】
【ウチの課長が圧迫面接で、俺が普通の面接するから、だいたい分かる⁈】
【圧迫面接ってどんなこと聞くの⁈】
【例えば2年留年してるけど、なんで留年したのか⁈とか聞くね。】
【単位足らないにしても、2年留年は普通しないだろ⁈】
【圧迫面接はプレッシャーかけてくるから、覚悟してね。】
【泣いたりとか、キレたりしたら終わりだから、冷静に答えてね。】
【それとは別にエッチな面接していい⁈】
【昨日報告書課長に提出したけど、非常によく書いてあげたからサービスしてくれよ‼︎】
【変態‼︎そういうプレイ好きなの⁈】
【いや、オンナをイジメるのが好きなんだけど、お前変態ぽいしな‼︎】
【はぁ⁈変態じゃないし‼︎】
【そんな口聞くと落とすからな‼︎】
【今日お前予定あるの⁈】
【昼から美容院予約してるから、時間1時間ぐらいで終わらせてね。】
【じゃあ早くハメるか⁈2発は出して〜から。どうする⁈1発口でするか⁈】
【ここでしたいんでしょ⁈ここに出したいくせに‼︎】
エロ‼︎
「お前‼︎中に欲しいのか⁈」
【よし‼︎セクハラ面接するけど、正直に答えろよ‼︎嘘言ったら落とすぞ‼︎】
僕はセクハラ面接して楽しんだ。
これ、本番の面接でしたら終わりだ。
やべ〜動画撮っとくかな⁈
「僕はスマホで動画を撮影しながら楽しんだ。」
「圧迫面接ならぬセクハラ面接で倉科カナ似巨乳ホステスユリをイジめた。」
「えーなに⁈スマホ⁈動画撮ってんの⁈」
「お前の弱味握らせろ‼︎あとあと面倒になると困るから、同意の上のセックスだからな‼︎」
「お前から誘ったので間違いないな⁈」
「うん。採用してよ‼︎採用しなきゃ問題にするよ‼︎セクハラされましたって‼︎」
「…………ヤバイな……採用しねーとヤバそうだ。」
「なら証拠な‼︎動画撮っとくから‼︎後から騒ぐなよ‼︎お前から誘ったんだからな‼︎」
「採用して欲しいだろ⁈コロナだから、たぶんあと数年採用厳しいぞ‼︎来年も再来年も‼︎」
「お前今いくつ⁈新卒入社したいならギリギリだろ⁈27.8なったら企業採用しないぜ‼︎」
「そりゃ東大の大学院卒業とかなら話し別だけどな‼︎大学院でも修士の24.5で就職しないと博士まで行くと30前だから企業いらねーんだよ‼︎」
「…………………お願いします‼︎採用してください‼︎あとがないんです‼︎今回も無理なら就活諦めるしかないんです‼︎」
「じゃあさ‼︎エロイ質問するけど、正直に答えろよ‼︎嘘言ったら落とすぞ‼︎」
「はい‼︎」
「中出しされたことある⁈」
「あります。」
「誰に⁈」
「彼氏です。」
「客とかじゃないの⁈」
「違います‼︎」
「何人とセックスしたの⁈」
「男性経験ですか⁈5.6人です。」
「嘘だ‼︎こんないいオンナ絶対ヤリまくってるだろ⁈」
「ホステスだよ‼︎新地のクラブのホステス‼︎」
「だから私は堅いオンナなんです。」
「ふ〜ん。俺に枕接待してるくせに‼︎採用を餌にセックスさせるくせに堅いオンナとか言われてもね⁈」
じゃあ、ケツ突き出せ‼︎ハメてやるよ‼︎
採用して欲しいんだろ⁈後ろ盾あった方が色々ラクだぞ‼︎
今日時間ねーんだろ⁈1発出して帰してやるよ‼︎
「じゃあ腰振れ‼︎腰振って逝かせろ‼︎騎乗位で‼︎ガンガン振れよ‼︎デカ尻の騎乗位はエロイんだよ‼︎」
彼女、倉科カナ似の美人ホステス。
友梨奈=ユリは、おっきな尻で僕に跨った。
時間ないから早くするね。
中に出していいけど、絶対に採用してね。
「あースゴイ‼︎チンチンが奥に当たる‼︎刺さっちゃう‼︎気持ちいい‼︎逝っちゃう‼︎逝っちゃう‼︎」
ソファに座る僕のデカチンに跨るユリは足を立てて腰をガンガンに振った。
「やべ〜それ気持ちいいわ‼︎足立ててガンガン振る膝立て騎乗位大好きなんだよ‼︎逝かせろ‼︎逝かせろ‼︎そのままやれ‼︎」
「デカチンスゴイ‼︎ダメ‼︎奥‼︎奥‼︎奥に当たる‼︎子宮に当たる‼︎気持ちいい‼︎あーんダメ‼︎逝っちゃう‼︎イク‼︎イク‼︎イク‼︎」
彼女の腰を振るスピードが上がる。
やべ〜出ちまう‼︎それ我慢できねー
「ちょっとやべ〜待て‼︎待て‼︎出るから‼︎出るからちょっとストップ‼︎」
僕は逝きそうになり慌ててユリにストップをかけた。
しかしユリは腰を止めない。
「中で出させてあげるんだから採用だからね‼︎もしまた落としたら、セクハラされたって週刊誌に売るから‼︎」
「あっ‼︎やべ〜やべ〜出るからストップ‼︎止めろ‼︎あっ‼︎やべ〜出る‼︎あっ‼︎うっ‼︎うっ‼︎イク‼︎」
「あっ⁈出てる‼︎出てるじゃん‼︎中で出してるじゃん‼︎変態‼︎変態男‼︎」
「こうして僕は倉科カナ似のホステスの枕営業に負け彼女を採用した。」
僕が、かなり彼女をサポートしたおかげで、遂にユリは採用され、無事中途採用枠で秋から働き始めた。
新地のクラブも辞めたらしい。
「こうして新地のクラブでアルバイトしていた山川友梨奈は無事我が社に入社した。」
「山川友梨奈編終了です。」
「後編は経理課長竹内麻巳子課長編です。」
【2020年コロナ禍の初夏の頃、我が社は完全にリモート中心に切り替わった。】
【その前の月から各課の課長からリモート希望者はリモート勤務でも構わないとの通達があり。】【リモートワークに備えて来月に各自2万円のボーナスが支給された。】
それとは別にパソコンの購入やリモート用のカメラの購入。
リモートでの長時間勤務の為にゲーミングチェアを購入すれば、一部経費として会社に請求できるとの説明があり、皆んな買って会社に請求した。
すると経理課からクレームがあり、皆んな自腹になった同僚や部下もチラホラいた。
多くはネット通販でゲーミングチェアを購入した同僚や部下が多く、2.3万のゲーミングチェアを購入して会社の経理課に領収書を持って行く。
すると経理課の社員から領収書がない‼︎とか領収書や納品書はあっても購入店の印鑑が押してない‼︎とか言われて経費と認められない同僚が続出した。
【僕もリモート用にゲーミングチェアを購入しようとネット通販で3万程の椅子を買おうと思ったが量販店で5万円のゲーミングチェアを購入した。】
ネット通販では領収書がなかったり、購入店の印鑑が押してなかったりするので、大手家電量販店で少しネット通販より高かったが5万円のゲーミングチェアを購入して会社の経理課に領収書とレシートを持って行った。
「ここで大阪本社経理部経理課の横山めぐみ似の43歳の美人課長と知り合った。」
「最初に経理部経理課の女性課長横山めぐみ似の美人熟女課長竹内麻巳子課長仮名と出会った。」
【竹内麻巳子は仮名です。】
「竹内麻巳子課長は当時43歳バツイチの独身で、若い頃に結婚して子供も一人いるらしいが、離婚して7年の女性課長だった。」
「兵庫県神戸市の出身の竹内課長は当時大阪府某市在住で、関西の有名私大の出身。」
「オシャレなイメージのある関西の有名私大の出身だった。既に卒業後20年以上。」
「入社21年目のベテラン社員で、女性の経理課長を務める仕事もできる美人社員だった。」
「サスペンスドラマに出てそうな色白の美人で、大阪本社では美熟女で有名だったらしい。」
「身長162センチ体重48キロスリーサイズは上から92Gカップ、ウエスト60、ヒップ93。」
「僕が人生で出会った中でも1.2を争うグラマラスな女性で、人生一度は年上の熟女を抱いてみたい。」
「竹内課長は美人でグラマラスな色気のあるタイプなのだが、女性で40歳前に課長まで出世しただけあり、気が強い女性だった。」
「当時総務部人事課の課長代理で33歳の僕。竹内課長は37歳で課長になったらしく、既に6年近く経理課の課長をしていた。」
「我が社では相当優秀な男性社員で40歳前で課長になるので、女性でありながら37歳での課長昇進は部長コースのかなり優秀な人だった。」
「そんな竹内課長と親しくなるキッカケはリモート用に購入したゲーミングチェアを会社の経費にしてもらおうと領収書とレシート持参で経理課を訪ねた。」
「大きかった東京本社と違い、大阪本社では某ビルのツーフロアを借りており、僕の人事課と経理課は同じ階にあった。」
「既に調子に乗ってノートパソコンを買った同僚が経理課で追い帰されており、僕も警戒して経理課に向かった。」
「経理課の若い可愛いらしい社員に事情を話し、会社に経費請求できるか聞いていた。」
「すると奥で話を聞いていたらしく、横山めぐみ似の43歳の美人課長竹内課長がやって来た。」
「あなたは⁈」
「初めまして‼︎東京本社からやって来ました総務部人事課の課長代理してます〇〇と言います‼︎」
「先日上司からリモート用に備品を購入した場合、領収書があれば、会社で支払って貰えると聞いてやって来ました。」
「ああ‼︎それね。ちゃんと領収書があれば可能だけど、ネット通販で買って会社に請求してくる社員が多くて困ってるのよね‼︎」
「先日もノートパソコンの費用を会社に請求してきたバカがいたわ‼︎追い返してやったけど‼︎」
「……………………それ同僚の前田のことだな……」
「あなた余り見ない顔だけど、東京本社の人⁈」
「ええ‼︎去年まで、いや今年の3月まで東京本社の総務部総務一課に10年程いました。4月から大阪勤務になってまだ慣れてなくて‼︎」
「ふ〜ん。総務ね。金遣い荒い部署ね‼︎」
「ハハハ‼︎すみません。仕事柄経費請求が多くて‼︎」
「東京の経理は知らないけど、大阪の経理部は厳しいから覚悟してね‼︎東京みたいに経費請求すると通しませんからね‼︎」
「ハイ。分かりました。気をつけます‼︎」
僕の第1印象は東京時代付き合っていた、元常務秘書で現専務秘書の桜井幸子似のマユちゃんに匹敵する美人だが、キツイオンナだなぁ‼︎だった。
「ウチの人事課の竹下課長から聞いたんですが、今年のコロナ禍でリモート用の備品を購入した場合、会社で支払って貰えるって聞いたんですけど。」
「竹下課長⁈ああ‼︎あの金遣い荒いオッサンね。総務や人事の人間は経費ばっか請求するからキライよ‼︎」
「で、あなたは何買ったの⁈」
「これからリモート勤務が増えるので、リモート用にゲーミングチェア‼︎仕事用の椅子です。」
「ああ‼︎椅子ね。ゲーミングチェア⁈ホントに仕事で使うの⁈私用じゃないでしょうね⁈」
「はい‼︎ネットのア〇〇〇で2万ぐらいのがあったんですけど、領収書なかったら困るから家電量販店で店頭で購入しました。」
「ネットより高かったけど、5万弱しました。」
「5万⁈あなた正気⁈そんな高いゲーミングチェア買ってプロゲーマーにでもなる気⁈」
「いや………領収書ありますし、レシートもあります‼︎ちゃんと大手の家電量販店で購入して、量販店の印鑑もありますから‼︎大丈夫ですよね⁈」
「………ダメね。高すぎるわ‼︎1.2万で椅子ぐらいあるでしょ‼︎」
「お願いします‼︎5万弱したんですよ‼︎5万ですよ‼︎お綺麗な竹内さん‼︎お願いします‼︎」
「ふふふ‼︎見る目はあるようね‼︎考えとくわ‼︎あなた連絡先教えてくれる⁈総務の人事課だっけ⁈内線番号は〇〇〇〇番ね。」
【こうして横山めぐみ似の美人経理課長竹内麻巳子課長と知り合った。】
【それからしばらく連絡がなく、経理で処理してくれるのか不安な僕は仕事終わりに竹内課長のスマホに連絡した。】
「竹内課長は仕事終わりで会社を出るとこらしく、大阪の梅田の某ホテルのレストランで食事をしながら、あの経費の件を聞いてみた。」
「竹内さん‼︎経費でお願いします。なんなら、このコース料金、僕が奢りますからお願いします。」
「ふ〜ん。ならワイン注文していい⁈」
「どうぞ‼︎」
仕事の帰り、二人ともスーツ姿で大阪の梅田にあるホテルのレストランで食事をした。
僕もそれなりに給料貰っていたが、僕は総務部人事課の課長代理。
彼女は経理部経理課の経理課長。
立場的にも年齢的にも、どう考えても彼女の方が高給取りのはずだ。
彼女は入社21年目。僕は入社11年目。
彼女は43歳。僕は当時33歳。
どう考えても彼女の方が給料多いはずだが、フレンチコースにワインまで奢らされて、二人で5万近く支払った。
一流ホテルのフレンチコースだったが、これならゲーミングチェア自腹で5万払えばよかった‼︎
少し後悔しながら食事を終えた。
彼女は上機嫌で酔っていた。
帰り際ホテルのレストランから出て、二人でエレベーターの中で僕の肩に顔を寝かせて腕を絡ませてくる竹内麻巳子課長。
「家まで送りましょうか⁈」
「家⁈ダメよ‼︎家には息子がいるの‼︎大丈夫‼︎仕事って言ってLINEしたから‼︎」
「えっ⁈」
「部屋取ったよ‼︎さっきスマホで部屋予約したから、泊まっていこ‼︎」
「えーでも‼︎息子さん大丈夫ですか⁈疑いません⁈一人で大丈夫なんですか⁈」
「大丈夫よ‼︎もう小6だから、ちゃんと朝ごはん作ってるから‼︎朝‼︎家に電話して起こさないと寝坊するかもしれないけど………」
「………小6の息子か……なら11歳か12歳ぐらいの子供がいるのか⁈見えねーな。」
「バツイチとは聞いていたし、43歳ならそりゃ子供一人ぐらいいるだろうが………」
「どうするの⁈部屋行く⁈行くなら考えてあげるわよ‼︎」
「ホントですか⁈」
「美熟女を抱いて5万経費請求できるなら一石二鳥か⁈僕もその気になりホテルの部屋に向かった。」
「部屋に入るなり竹内課長から言われた。」
「〇〇君‼︎今日私を抱いて‼︎久しぶりに欲しいの‼︎」
「えっ⁈はい。」
「アナタは課長代理よ‼︎私は課長‼︎どっちが偉い⁈」
「麻巳子さんです。」
「直属の上司じゃないけど、私はあなたより上よ‼︎なんならウチの経理部に呼んであげるわよ‼︎」
「……………………」
「オバさんは嫌い⁈」
「いえ。キレイな熟女は全然イケますよ‼︎」
僕と経理課長の麻巳子はディープキスしながらシャワーも浴びずにオスとメスになった。
「久しぶりに欲しいの‼︎もう5.6年してないから、若い子見たらイジメちゃうの‼︎」
「どう関係あるの⁈若い部下の社員イジメて、それパワハラだよ‼︎」
「うん。わかってるの‼︎でも陰で、若い社員に、あのオバハンレイプしてやる‼︎とかって多分妄想でヤラれてると思うと興奮しちゃうの‼︎」
「それでオナニーしてるの‼︎」
「なら俺がイジめてやろうか‼︎年上のオンナ一回イジメたかったんだよね‼︎まだ40女やった経験ないから遂に40オンナパコってやるよ‼︎」
「ディープキスで熟女の10歳年上のエリートオンナを揉みくちゃにする。」
「初めて出会ってから、まだ10日程度。会社では立場から課長の彼女は偉そうに僕に命令口調に高圧的に接していた。」
しかし男の僕も課長代理、会社ではエリートコースを歩んでる方だ。
いくら課長と課長代理とはいえ、年上とはいえ、女性に偉そうに言われて腹が立っているのは言うまでもない。
会社では敬語で仕立てに接する僕だが、元々イケイケのドSで気が短い僕はセックスになれば豹変する。
ベッドでは服従させ、女性を動物のように扱うのが得意だった。
「そしてこの横山めぐみ似の美熟女の43歳の竹内麻巳子課長も僕のデカチンで徹底的に犯された。」
【残念ながら大阪勤務2年が過ぎ、3年目の大阪生活を迎えようとしている僕だが、出世競争のレースでは同期で3番目ぐらいまで落ちてしまった。】
何故か大学時代からの友人が広報室の室長に。
同期のライバルだった慶応エリートは営業本部の課長である。
正確には今年春に同期で一番で課長昇進が決まったらしい。
現在は正確には同じ課長代理だ。
まさかの連続しての昇進。
営業成績は抜群らしいが、まだ課長代理になってから2.3年ぐらいだろう⁈
僕が東京本社に居た頃に同期でトップで課長代理になったのに、2.3年で今度は営業本部の課長らしい。
春から課長代理から同期で1番の課長昇進が決まったらしい。
東京本社の同僚から知らされた。
そして僕は総務部人事課の課長代理として三年目の大阪勤務に入ろうとしている。
【しかし普通に定年まで勤めれば、少なくとも部長までは出世できるだろう。】
【もっとも僕の欠点は女性にだらしないところで、離婚も社内評価に影響したと思われる。】
離婚は僕ではなく妻が悪い。
「当時は愛人がいたわけでもなく、浮気も妻と結婚期間中は一度もしていない。ただし結婚前の交際期間中なら1.2度浮気したかもしれない。」
僕はホテルの部屋で酔って僕に抱いて欲しいと言う横山めぐみ似の43才のグラマラスな女性経理課長とオトナの関係のまま大阪勤務2年を終えようとしている。
現在34歳総務部人事課課長代理の僕。
「横山めぐみ似の大阪本社経理部経理課長竹内麻巳子課長は現在は44歳。」
大阪に異動になったおかげで、オトナの色気のある熟女とはセフレ状態だ。
東京時代調教していた元常務秘書の桜井幸子似マユちゃんとは最近は疎遠だ。
彼女も常務秘書から専務に出世した専務に引き上げられ専務秘書として頑張っているらしい。
「あの日の大阪梅田のホテルの一室。コロナ禍の為、空席の部屋が目立ち客入りは少なく感じる。」
フレンチレストランも、人が少なかった。
僕はあの日横山めぐみ似の竹内麻巳子課長に要求されて、一夜を過ごした。
翌日シャワー浴びて、梅田のホテルから会社まで出社したのを覚えている。
一年半程前の出来事だが、会社での竹内麻巳子課長は相変わらず〇〇君と課長代理の僕を君付けで呼ぶ。
しかしやっぱり寝てからは少しだけ優しくなったように感じる。
「経理課長の彼女と総務部人事課の課長代理の僕は部署が違うので毎日会うことはないが。」
「時折顔を見ると一瞬ニコッとして微笑む麻巳子課長。」
「乱暴に熟女のデカパイを服の上から揉みしだく。」
「アンアンアンダメ‼︎もっと優しくして‼︎優しく触って‼︎」
「うるさい‼︎ババアのくせにオンナになるんじゃねー」
僕は優しく揉めという麻巳子課長を無視してベッドに押し倒した。
「覚悟した表情で僕を誘う麻巳子課長。」
「いいわ‼︎きて‼︎激しくして‼︎主人と別れてからしてないの‼︎だから久しぶりに肉棒欲しいの‼︎」
「僕がギンギンに勃起したペニスを露出すると麻巳子課長の表情がうっとりした。」
「スゴイ‼︎スゴイ立派‼︎こんな立派なチンチン見たことない‼︎」
「オンナの承諾を得れば、あとは強姦するかのような乱暴なセックスが待っている。ましてや熟女。容赦はしない。43歳の閉経間近のオンナ。」
「余計に興奮する。ギリギリ閉経前のオンナ。つまり理論上まだ妊娠は可能なはず。」
「麻巳子‼︎離婚してからしてないの⁈」
「してない‼︎えっ⁈…………」
「今のは一回ぐらいあるだろ‼︎ホントのこと言えよ‼︎旦那と離婚してからあるだろ⁈」
「うん。一回だけあるかな⁈ふふふ‼︎」
「気になる‼︎離婚してから一回あるんだろ⁈てか?一回って何‼︎ワンチャン⁈付き合ってないんだろ⁈一回って‼︎」
「うん。6年ぐらい前かなぁ⁈37ぐらいで離婚してから一年後ぐらいに課長になって部下の若い子と飲んでて翌朝気がついたらねっ⁈」
「なに⁈部下と酔ってしたの⁈」
「みたい‼︎私覚えてないんだけど、翌朝ベッドで寝てて昨日麻巳子さん激しかったです‼︎とか言われて麻巳子さんって‼︎その子当時25ぐらいよ‼︎」
「気まずくて、翌日から山田君‼︎って呼んでたんだけど、気まずくて無視したわよ‼︎半年後飛ばしてやった‼︎」
「コワ‼︎えっ⁈山田君悪くなくない⁈酔ってした自分が悪いじゃん‼︎25歳の若い山田君飛ばされたんだ⁈今山田君は⁈」
「いや大阪にはいないね‼︎」
「じゃあ東京本社⁈」
「いや、今もどっかの地方営業してる‼︎たぶんね‼︎」
「えー可哀想じゃねー山田君酔った上司と寝たから、大阪本社経理部から地方に飛ばされて、ずっと地方回りしてるの⁈」
「山田君は知らないが、25歳で大阪本社経理部に居たなら、それなりに優秀だったはずだが、横山めぐみ似の竹内麻巳子課長仮名と一回寝たが為に飛ばされたらしい。」
「オンナはこえーな‼︎俺も麻巳子課長に変な別れ方したら、ずっと大阪本社いや……下手したら関連会社に飛ばされて………」
ワインで酔っているのか⁈
数年間セックスレスで欲求不満なのか⁈
僕にはわからないが、彼女はかなりエロく、僕のデカチンに、むしゃぶりついた。
「あースゴイ‼︎おっきい‼︎久しぶりのチンチン‼︎硬い‼︎硬いわ‼︎すっごい立派‼︎こんなチンチンで突かれたらおかしくなるわ‼︎」
「あー欲しい‼︎おっきいチンチン欲しい‼︎挿れて‼︎挿れて‼︎」
麻巳子課長は僕のペニスを必死にしゃぶった。
「あー欲しい‼︎興奮してきたわ‼︎おっきいチンチン挿れて‼︎早く‼︎早く挿れて‼︎」
「待てよ‼︎もうちょいしゃぶれよ‼︎お前ホントエロイな‼︎若いオンナは、こんなむしゃぶりつかないぜ‼︎」
「麻巳子は僕のデカチンを離さない。そして自分でアソコを触り始めた。」
「早く挿れて‼︎お願い‼︎我慢できないの‼︎」
「早く挿れなさい‼︎挿れないと経費として認めないわよ‼︎」
「あっ⁈俺にそんな口聞いていいのか⁈挿れてやらないぞ‼︎お願いしますだろうが‼︎43歳のオバさんなんだから、お願いしろよ‼︎」
「ちゃんと領収書あんだし、経費として問題ないだろ⁈」
「俺はウチの課長からも言われて椅子買ってんだよ‼︎領収書貰えるようにわざわざ量販店で買ってんだし‼︎どうすんだよ⁈」
「経費オーバー⁈安い椅子買えってか⁈」
「確か課長から貰った紙には経理部からの達しが書いてあったぜ⁈アンタでダメなら経理部長に聞いてみろよ‼︎」
「わかったわよ‼︎経費認めるわ‼︎私が決済するから、領収書出しといてね。」
「ホント‼︎ありがとう‼︎もう領収書とレシートは経理課の女の子に渡したからよろしくね。」
「早く‼︎早く挿れて‼︎経費認めてあげたでしょ⁈おっきいチンチン挿れて‼︎お願い‼︎欲しいの‼︎」
「ならこう言え‼︎ナマでブチ込んでくださいって‼︎43歳のオバさんの閉経前のマンコにブチ込んでくださいって‼︎」
「まだ閉経してないわよ‼︎もう‼︎失礼ね‼︎」
「なんで言わすの⁈」
「言わないなら挿れてやらない‼︎帰れば‼︎」
「言うわよ‼︎言います‼︎閉経前のオバさんのマンコに挿れてください‼︎お願いします‼︎」
「お前色気あるしフェロモンあるから、まだ閉経してないな‼︎オンナ出してるもん‼︎」
「まぁ閉経したら中出しし放題だから男は喜ぶぞ‼︎まぁ40過ぎたらたぶん簡単には妊娠しないから中出しオッケーだろ⁈」
「熟女は妊娠しないから中出しオッケーって聞くぞ‼︎」
「だからまだ閉経してないわよ‼︎」
「ならまだ産めるの⁈」
「もう‼︎産まないわよ‼︎43歳よ‼︎無理したら産めなくはないけど、今更産まないわよ‼︎」
「ならどうすんの⁈俺が子供産めって言っても産まないの⁈」
「デキないわよ‼︎大丈夫よ‼︎もうデキないから好きにして‼︎中で出していいから早く挿れて‼︎」
「なら遠慮なく‼︎ケツ向けろ‼︎熟女のデカ尻たまんねー」
「俺さ40前後ぐらいのデブってなくて、少し若い頃よりムチムチしたの好きなんだよね‼︎」
「抱き心地良さそうだろ‼︎高校生くらいの頃って、近所のオバさん抱きたいけど、抱けないみたいな経験あるだろ⁈」
「私は近所のオバさん⁈」
僕は人生初の40オンナ喰いを経験した。
「東京から大阪本社に異動になって約3カ月半。」
「やっと大阪本社にも慣れてきた初夏の梅雨頃。」
「僕は大阪本社経理部経理課の経理課長横山めぐみ似の43歳当時、竹内麻巳子課長を抱いた。」
それから時折仕事帰りに大阪市内のホテルで竹内課長と密会して熟女の身体を味わっている。
竹内課長との密会ホテル代は竹内課長の自腹だ。
月に2.3回大抵週末の金曜日に月に三回ぐらい竹内課長を抱く日々。
竹内課長は女性のエリート課長。
仕事が忙しい竹内課長とは月に数回会うのが限度。
現在ではリモート中心の僕に比べ、竹内課長は経理の書類作成が忙しいらしく、リモートとはいかないらしい。
課長と課長代理の違いか⁈
特にこの季節は忙しいと聞く。
総務部総務一課時代の僕も決算期は非常に忙しかった。
竹内課長は警戒心が強く会社の人間に目撃されないように、まるで芸能人の密会のごとく、毎回指定のシティーホテルを変えてくる。
それも駅前のホテルは警戒して、分かりにくい駅から離れたホテルを指定してくる。
コロナの利点はマスクで顔が隠れること。
僕は特に変装せずスーツ姿で仕事帰りのサラリーマンの装いでホテルに入る。
対して竹内課長は帽子を深くカブり、マスクで顔が隠れるように、コソコソとホテルの部屋に入って来る。
つい先日も竹内課長を抱いた。
そんな竹内課長との密会セックスの日々をご紹介しよう。
僕は会社のリモート備品の自宅リモートワーク用のゲーミングチェアを購入して会社の経理部に請求した。
会社側からリモート備品を購入した場合は経理部に領収書を提出すれば、会社が負担してくれるとの通知に従った行為である。
僕は上司の人事課長竹下課長からもそう聞き、経理部経理課に領収書を持って赴いた。
「そこで出会った美人だが、嫌味な高飛車オンナ横山めぐみ似の美熟女麻巳子課長と知り合った。」
「結果的に夏頃ボーナスの時期に、会社に領収書を提出していたゲーミングチェア費用5万弱は一緒に振り込まれていた。」
同僚の中には経費と認められず、自腹になった同僚もいる中で、僕は無事自腹にならず済んだ。
経理課長竹内麻巳子課長のおかげだ。
麻巳子課長を抱いたからすんなりと経費が通ったのか⁈真相は分からない。
しっかりと領収書とレシートもあるので、形式上問題はないはずだ。
あの日僕はまるで接待かのように梅田のホテルで自腹を切り、竹内課長にフランス料理をご馳走した。
本来なら、わざわざフランス料理接待は必要ないはず。
しかし竹内課長からの返答がなく1週間経ったので不安になりご馳走した。
今から考えればたかが5万。
ゲーミングチェアも5万弱。
自腹を切ればすんなりストレスなく済んだだろう。
しかし会社から備品購入の場合は会社に請求できると聞いたばかりに5万弱をケチり、結果的に竹内課長を抱くことができた。
あの日の続きを紹介します。
ベッドの上でスーツが乱れている竹内課長。
中の白のブラウスが乱れ、爆乳が膨らんでいる。
僕は高いドルガバのスーツをソファに放り投げた。
結果的にシワができ、クリーニングに出すハメになったが、セックスに比べれば安い出費だ。
上半身ワイシャツ腕まくりでデカチンを露出している僕は竹内課長のマンコをイジりながらブチ込むタイミングを探る。
四つん這いにするとデカ尻が強調される。
僕は顔や年齢より熟女のカラダに惹かれた。
30数年で初めて経験する年上オンナ。
40過ぎのオバさん。
しかもパートの主婦とは違う、キャリアウーマンのエリート経理課長。
僕は東京時代も僕を可愛がってくれた副社長秘書田中さんを抱いてみたかったが、相手は副社長の愛人。
さすがに勇気がなかった。
田中副社長秘書も、僕が強引に行けば、一回ぐらい抱けたかもしれない。
しかし1年前の総務係長の頃は勇気がなかった。
しかし大阪に飛ばされたのか⁈
栄転なのか⁈
人事課長代理と出世した僕は東京から離れた安心感から、ついオンナグセの悪さが出てしまう。
数年ぶりの二股。
いや三股か⁈
僕は竹内麻巳子課長と元ホステスの総務部人事課の直属の部下友梨奈=ユリを交互に抱く日々。
そして僕に好意を持つデスクが真ん前の山本美月似美紀もたまに抱く。
彼女はセフレみたいな感じで、僕も思い入れはない。
ただ向こうが好きみたいだからセックスする。
それだけの関係だ。
だから彼女の話はしない。
「僕のペニスを必死にしゃぶったことから欲求不満なのは間違いない。」
四つん這いにするとデカ尻を揉んだ。
麻巳子は黒のTバックで食い込んでいる。
そしてアソコは既にグショグショに濡れていた。
麻巳子のTバックを脱がせアソコを拡げる。
アソコは手入れされておらず、確かに男性の気はない。
「僕は四つん這いのデカ尻麻巳子のアソコを拡げてビラビラを伸ばす。色白なのにアソコはドス黒い。」
逆に興奮する。
若い頃遊んで使い込んだんだろうか⁈
色白のデカ尻にドス黒いマンコ。
なんかエロイな‼︎
「じゃあどうして欲しいんだ⁈お前のドス黒いマンコに挿れて欲しいのか⁈」
「挿れて‼︎早く挿れて‼︎ビラビラ拡げて遊ばないで‼︎オバさんだからってイジめないで‼︎」
「どうしようかなぁ⁈取り敢えず2発出していい⁈1発だとせっかくハメるんだから、1発出したら2回目長く挿れれるから‼︎」
「いや‼︎硬いのが好きなの‼︎だからカチカチなの頂戴‼︎硬いのが好き‼︎」
麻巳子課長は硬いペニスが好みらしい。
「えー出したらフニャフニャにならない⁈」
「2発まではカチカチだな‼︎3発出すと少し張りがなくなるけど………」
「ホント⁈嬉しい‼︎なら出していいよ‼︎」
「俺1発目は早くて2発目は長いんだよね‼︎」
「えーなにそれ⁈」
「最短3分‼︎平均5分ぐらいで1発目は出す‼︎2発目は20分は挿れたままイケル‼︎」
「てか、世間の平均どんぐらいなの⁈」
「挿れてる時間⁈5〜10分ぐらいじゃないの⁈」
「ふ〜ん。てかさ‼︎20分挿れてるとか、オンナキツイの⁈」
「サイズによるでしょ⁈小さいのは平気でしょ‼︎」
「私はずっと挿れてたい‼︎カチカチのでアソコがパンパンになってる感触が好き‼︎」
「20分挿れたままとか最高‼︎私‼︎アソコがパンパンに挿れたままされるのが好きなの‼︎」
「じゃあ20分頑張るから先に1発出していい⁈1発出すと結構我慢できるんだよね‼︎」
「じゃあ挿れるぞ‼︎ケツ突き出せ‼︎オバさんの閉経マンコで射精してくださいって言えよ‼︎」
「まだ閉経してないわよ‼︎言えば挿れてくれる⁈」
「43歳の熟女のマンコで出してやるんだろ⁈ちなみに俺中出しさせないなら帰れよ‼︎オバさんなんだからそれぐらいいいだろ⁈」
「うん。もうたぶん妊娠しないと思うから中に出していいけど…………」
「マジ⁈ラッキー若いオンナは大抵中出しはNGだもんな。出す前抜くとかないわ‼︎絶対に中で出すし‼︎射精の瞬間が気持ちいいのに抜くとかないわ‼︎」
「僕は竹内麻巳子課長をフランス料理で接待してワインを奢り、そのあと抱いた。」
最初から抱くつもりだったわけではなく、最初は自腹切ったゲーミングチェア約5万円を経費にして貰う為にフランス料理を奢った。
会社からの補助がないなら、わざわざ五万もするゲーミングチェアなんか買わない。
会社が出してくれるって言うから買ったのだ。
通販だと領収書がなかったり、販売店の印鑑がなかったりするので、しっかりと経費で落とせるように、わざわざ家電量販店で購入したのである。
通販よりは少し高かった。
「あー〇〇君‼︎いい‼︎スゴイ‼︎久しぶり‼︎久しぶりのチンポ‼︎気持ちいい‼︎オバさんでゴメンね‼︎」
「いや、俺熟女も好きだから、美熟女限定だけど‼︎アンタキレイだから全然抱けるね‼︎」
「もっと‼︎もっとして‼︎もっと激しくして‼︎そこ‼︎そこいい‼︎そこ突いて‼︎」
「取り敢えず1発出すから、それからじっくり可愛がってやるよ‼︎だから最初は俺が好きにするからな‼︎」
僕は乱暴に竹内麻巳子課長を犯した。
「会社では偉そうに〇〇君と高飛車なオンナ。経理課長だし、仕事もできるし、美人だがキツイ麻巳子課長。」
「しかし今‼︎俺はこのオンナを支配している。」
「年上のオンナを支配する感覚。日頃はペコペコしているが、これからは仕事が終われば俺のメスブタだ。」
僕は元常務秘書マユちゃんとも疎遠になり、別れたのかハッキリしないが会う頻度が減っていた。
なので代わりの新しいペットが必要だ。
「40過ぎたオンナなら簡単に妊娠しないし、性欲処理に丁度良い。」
僕は取り敢えず快感を中出ししてスッキリする為に乱暴にバックから突く。
ケツを鷲掴みにしながら激しくピストンする。
ただ射精する為の乱暴なセックス。
「麻巳子課長のデカ尻を掴み、時折叩きながら麻巳子課長を調教する。」
叩かれて喜ぶ変態オンナか⁈
痛がるオンナか⁈
嫌がり懇願するオンナか⁈
僕は見極めた。
麻巳子課長は完全にドMの変態オンナ。
「叩かれると喜び、屈服するオンナだった。」
「あーもっと‼︎もっと叩いて‼︎激しくして‼︎感じる‼︎久しぶりのチンポ‼︎おっきくて硬い‼︎アソコがパンパン‼︎」
「パシン‼︎パシン‼︎もっとか⁈ケツが真っ赤になるまで叩いてやろうか⁈どうせ旦那もいないんだし大丈夫だよな⁈」
「麻巳子‼︎ゲーミングチェアだけど、経費で落ちるよな⁈」
「はい‼︎落ちます‼︎落ちます‼︎」
「ならなんで最初からそう言わねーんだよ‼︎ちゃんと領収書もあるのに‼︎」
「パシン‼︎パシン‼︎パシン‼︎コラ‼︎なんとか言えよ‼︎おい‼︎ババア‼︎相手見て決めてんのか⁈」
「ごめんなさい‼︎落ちますけど、税務署がうるさいから、なるべく経費は計上しないように部長に言われてるんです。」
「だから‼︎一人認めちゃうと‼︎皆んな言ってくるから、なるべく認めないようにしてて‼︎ゴメンなさい‼︎」
「相手見て決めんなよ‼︎俺は課長代理だから、適当に追い払うつもりだったのか⁈」
「もし‼︎部長だったら経費認めたよな⁈」
「はい‼︎ごめんなさい‼︎課長でも認めました。課長代理なら追い払えると思って…………」
「自分より立場が下だから追い払えると思ったのか⁈このクソ女‼︎調子乗るんじゃねーぞ‼︎お仕置きしてやるよ‼︎」
「この変態オンナめ‼︎このメスブタ‼︎ババアのくせに色気ムンムンで、どうせオンナ武器にして出世したんだろ⁈」
「パシン‼︎パシン‼︎どうだ⁈日頃偉そうに部下を罵ってるけど、調子乗ってるとマジで犯されるぞ‼︎」
「ごめんなさい‼︎許してください‼︎生意気なこと言いませんから‼︎お願いします。」
「なら‼︎そろそろ1発出すから、これから呼び出すから中出しさせろよ‼︎わかったか⁈どうせオバさんなんだから妊娠しねーだろ⁈」
「はい。分かりました。抱いてください‼︎」
【僕と麻巳子課長の立場が逆転していた。】
「オンナは抱いたらこんなもんだな。チンポで屈服させてやれば………」
「なら1発出すから、どこに欲しい⁈」
「中にください‼︎中に出してください‼︎」
「オバさんのマンコで出してください‼︎」
「閉経マンコだろうが‼︎熟女の閉経マンコで出してくださいだろうが‼︎言え‼︎パシ‼︎」
「熟女の閉経マンコで出してください‼︎熟女の閉経マンコで出してください‼︎お願いします‼︎」
「よし‼︎出すぞ‼︎いいな⁈出すからな‼︎奥に出してやるから子宮で受け止めろよ⁈いいな‼︎」
「はい‼︎」
僕は麻巳子課長のデカ尻を掴み、力一杯引っ張った。
そして子宮の奥に射精した。
正直妊娠したら中絶させないとな⁈
そう思いながら麻巳子の子宮で射精した。
無事ゲーミングチェアは経費で落ち、現在もその椅子でリモートワークをしている。
「竹内麻巳子課長と山川友梨奈編終了です。」
「二人とも仮名です。」
「大阪本社編終了です。」
「皆さんから続編希望があれば最終回3部作を紹介して完結です。」
【次回から最終回3部作。】
【元女子大生モデル妻とのエピソードを3部作で紹介して完結とする。】
【最終回元妻との最初のエピソードは広告代理店に勤める友人がセッティングした恵比寿合コン編から紹介する。】
【第2部では妻との離婚を決意させたネットオークション事件を紹介する。】
【第3部最終回では半年の結婚期間中、藤谷美紀似元女子大生モデル妻を孕ませるまでの種付け離婚編である。】
では最終回3部作ご期待ください。
【次回は女子大生モデルだった妻と知り合った恵比寿合コン編です。】
「是非評価よろしくお願いします。」