【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

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今回も思い出しながら書いていきますが、結構前の事なので会話の内容は完璧に同じではないかもしれません。

大体覚えてるので問題ないですが………また誤字脱字があったり下手な文章で読みづらいかもしれません。

御了承ください。

前回バレるのをびびってましたが、今まで全然バレてないようなので大丈夫そうです(笑)

前の投稿後に張り切って出勤したのですが、奈々さんは出勤していなく、何故か店長がいました。

性欲が爆発寸前だったので本当に泣きたくなりました(笑)

店長「お疲れ様!久しぶりだねー(笑)」

「お疲れ様です!久しぶりだねって、朝の引き継ぎで会ってたじゃないですか(笑)もう大丈夫なんですか?」

店長「ははは(笑)まぁ日勤で入っても体の調子がどうとか正直わからなくてな(笑)少しぐらい夜勤やってもよくねーか(笑)」

「無理はしないで下さいね、社長(笑)」

店長「ははは(笑)あー………あと俺君に話があるんだよ。あとで暇出来た時に話するわ」

急に真剣な顔で言うもんだから、奈々さんにやった事がバレたのかと思いました、が、違いました。

簡単に言うと今のコンビニを閉店して新たに大手のコンビニで、オープンするとの事でした。

うちのお客さんが見てたら特定されやすいのでこれ以上詳しくは書けません。

なので閉店セールの準備と機材の片付け等、夜勤の俺らでやっていくと。

閉店後からオープンまでの期間が結構あるらしく、今のうちに稼いでいて欲しいという理由から、閉店までなるべく休まず連勤で入って欲しいという事でした。

期間中の保証は本当に少ししか出せないと頭を下げられました。

店長もいきなり決まった事に余裕がないみたいでした。

そんな話を聞いた為に完全に性欲はなくなりました(笑)

こんな感じで後は仕事仕事の日々になって、奈々さんは日勤で昼から出勤なので、全然会う機会がなくなりました。

そんな忙しい中、店長から奈々さんの話が出てきました。

店長「奈々が夜勤してた時ってどんな感じだった?」

「え!?奈々さんがどんな感じだったかぁ………何か寂しそうでしたよ。夜が合わない人っていますしね」

適当に言いました(笑)

店長「そっかぁ………」

「何かあったんですか?」

店長「奈々が夜勤してた時、何故かすげーエロかったんだよね(笑)」

「え!?(笑)」

店長「感度がすごかったんよ(笑)まじで(笑)また夜勤させっかなー(笑)」

「ゲスいっすねー(笑)もし夜勤に奈々さんが入ったら全部バラしますよ(笑)」

店長「そしたら減給するよ!!??(笑)」

「ひどいっすよ!!(笑)」

こんな程度ですが、今は店長を喜ばせようとしてない事がわかりましたし、その理由は俺と出来なくなったから、だと都合良く解釈しました(笑)

また話にも出て来ないので奈々さんはあれで妊娠していない事がわかりました。

話戻します(笑)

在庫が残らないように計算しながらセール前から調整して、もちろん発注もストップ。

閉店1週間前になったところで閉店セール開始で全品半額にしました。

告知が効いたのか2日で店内はガラガラになりました(笑)

1日目は流石に大変でした(笑)

買いだめ客が大量に買っていく為に、深夜でさえ店長と俺の二人でも行列が出来てしまう程でした。

閉店セール3日目になると、ほとんど何も売り物がない状態になりました(笑)

タバコの引き取りは最終日にしてもらったので、在庫のあるタバコがあるぐらい。

お客さんも外から店内の酷い状況を見て、店に入らず帰って行く人ばかりでした。

本当に暇過ぎて事務所で店長とずっとスマホでゲームをしていました(笑)

店長「明日からこんな感じだろうから俺君一人に夜勤任せて大丈夫だよね?閉店まで多分こんな感じだろうから、今まで頑張って働いた分楽していいよ」

1ヶ月半休みなしで働いていたので、やっと落ち着けた喜びは半端じゃなかったです。

セール四日目、出勤して夕勤のおばちゃんと交替したあとは、やる仕事が無いので事務所にいました。

いくら暇だからといって一人で夜勤するのは違和感がありますね。

23時位だったと思います。

駐車場に、見覚えのある車が停まりました。

男女が乗っていて、だいたい予想はついていたんですが、やっぱり店長と奈々さんが降りてきました。

急いで事務所から店内に出て出迎えました(笑)

店長「わざわざ出てこなくてもいいのに(笑)」

奈々「ふふ(笑)久しぶり(笑)」

相変わらず笑顔が可愛くてエロい体でした。

「本当に久しぶりですよね(笑)だってあれから2ヶ月も経つんですよね」

奈々さんの顔を見ながら言いました。

奈々さんは不意打ちに動揺してる様子でした。

奈々「え!?」

店長「え?って奈々と夜勤してた時から数えてってことだろ(笑)」

「そうですよ。俺と夜勤してたの忘れたんですか?(笑)」

奈々「忘れてないよ!!(笑)」

顔を赤らめてる。

「忘れてないんだ(笑)奈々さん面白い(笑)」

店長「あんまりいじめないでやって(笑)差し入れ買ってきたんだから(笑)」

店長は持っていたビニール袋をカウンターに置きました。

寿司でした(笑)

しかも地元では結構有名な美味い寿司屋のお土産でした(笑)

レジで立ち話も微妙なのでと事務所に移動しました。

お寿司食べながらでいいから話を聞いて欲しいと言われたので、言うことを聞きました(笑)

閉店したら、スタッフ全員参加で慰労会をやろうって話があったんですが、最初に店長が決めた日程だと、友人の結婚式と被っていて俺だけ参加できませんでした。

それをまた予定を組み直して俺も参加出来るようにしてくれたみたいでした。

店長「俺君は参加しなきゃ駄目だろー?一番働いてんだから!」

「まぁ(笑)全然疲れ取れないですからね。でもお寿司で癒されました(笑)」

奈々「良かったね♪(笑)」

店長「俺君一緒呑みたい呑みたいってずっと言ってたもんな(笑)やっと呑めるぞ(笑)」

「何か俺より店長の方が嬉しそうですね(笑)俺は宴会ってより店長とサシで呑みたかったんで、ちょっと不満です(笑)」

店長「まぁね!高◯生とかも来るからあまり酔えないし」

奈々「それじゃうちで呑めばいいんじゃない?私も少しくらい呑みたいし♪」

店長「そうだな!奈々慰労会では呑まないからさ、俺君うちに車停めて一緒乗ってけばいいよ!」

「えぇ、流石に悪いですよ……三人で呑むのは楽しそうですけど(笑)」

店長「最悪酔い抜けなかったら泊まっていけばいいし(笑)」

「まじっすか………………てか奈々さんはいいんですか?俺が泊まっても」

奈々「別にいいけど(笑)」

「それならお言葉に甘えさせていただきます(笑)」

こんな感じに慰労会に参加した後、店長宅で呑む事が決定しました。

結局話が盛り上がって2時間近くいました。

それと奈々さんが手料理を振る舞ってくれるという楽しみも出来ました。

会話中股を開いていたら奈々さんがチラチラ見ていた気がします(笑)

泊まりが決定した時点で、酔った勢いで何かエロい事出来ないかな、と頭がいっぱいでした(笑)

二人が帰ったら暇で結局その日も2、3人しか客が来ませんでした。

五日目、出勤して昨日と同じく事務所で待機です。

もう昨日からずっとどうやったらエロい事出来るか、しか考えていなく、この日もその計画を立てていました。

今まで忙し過ぎて性欲を殺していたので勝手に禁欲生活していました。

その反動が半端じゃなく異常なくらいムラムラしていました。

無意識にエロ動画を漁っていました(笑)

そんな時、昨日と同じ時間帯に車が泊まりました。

一瞬でわかりました。

奈々さんは目立つ色の車に乗っていますからね。

車内で何か探してる様子で、ビニール袋といつものバッグを持って降りて来ました。

俺はこの時本当に性欲が爆発寸前で頭がイってたので、奈々さんにオナニー現場を見せようと思いました。

急いで見ていたお気に入りの主観フェラの動画の音量をマックスにしてチノパンをパンツごと膝まで下ろしチンコを出してしごき始めました(笑)

狂ってますよね。

冷静に考えたら大半の女性は引きますし、通報ものですよね。

こんな状態でも一応頭は働くもので事務所の監視カメラに完全に背を向けてチンコは写らないようにしていました。

椅子に座ってるので、いい感じに背もたれが隠してくれます。

奈々さんが店に入って来てチャイムが鳴りました。

奈々さんは俺がすぐに出てくると思ったんでしょう。

監視モニターに写った奈々さんは、背伸びをしてキョロキョロして探す動作をしています。

この時フェラの動画を見ていたので事務所では

「ジュポジュプ!!ジュポジュポジュプジュポ!!」

と結構な音量が出ていました。

チャイムに気付かなかった、と言い訳しても可笑しくない音量です。

もちろん店内にも放送に混ざって聞こえているでしょう、奈々さんは何か気付いた様子で事務所の方に歩いて来ました。

事務所に入る扉は2つあってレジ側と店内のリーチイン(冷蔵庫)側にあります。

奈々さんはリーチイン側に向かって歩いて来ました。

私服でレジカウンター内に入るのに抵抗があったのでしょう。

でも、そこから入ると監視カメラと同じ視点なので奈々さんに背を向けた状態になりチンコが見えません(笑)

しかも入っても目の前には在庫の商品を置く棚がずらっとあって、事務所に行くには入って右に進まないといけないので少し距離があります。

もう俺はモニターで奈々さんの動向を見ながらオナニーしていました(笑)

モニターは左後ろの位置にあるのでカメラに背を向けた状態で見ようとすると、首を捻らないと見えないので辛かったです(笑)

奈々さんはリーチイン側の扉の前に来ると立ち止まりました。

コンビニの扉にはスモークの窓みたいなのが付いてますよね。

反射するけど向こうも見えるやつです(笑)

立ち止まった奈々さんは必死にそのガラスを覗いていました。

奈々さんがそうしてる間にも

「ジュポジュプジュポ!!おチンポおいひいい!!!ジュポジュプジュポ!!!ジュルジュルジュルジュル!!!あああすっごおおい!!ジュポジュプジュポ!!私のお口の中に美味しいザーメンいっぱい出してえええ!!」

みたいな事を女優が言っています(笑)

奈々さんは中の音を聞こうとしているようで、少し扉を押して隙間を作って、耳を澄ましている様子でした。

奈々さんは事務所の中で何が起こっているのか気になる様子で、しびれを切らしたのかソッと扉を戻しました。

エロい事をしてるのはわかっているのか、俺に気付かれないように、ゆっくりとレジ側の扉に向かってきました。

堪らず上半身も制服ごと捲り上げて、前から見たらほぼ裸にしました。

その方が見られて興奮しますからね(笑)

上手いことモニターでは普通に座ってるようにしか見えないんです。

エロ動画は見えています(笑)

奈々さんがレジカウンターに入る為の仕切りに慎重に手をかけた瞬間に、俺は慌ててモニターから目をそらしました。

レジ側の扉の窓から事務所の中を見た場合、俺の真っ正面になり、奈々さんから全部丸見えになります。

モニターも奈々さんから丸見えなので、俺がモニターを確認していたら奈々さんに気付いていた事がバレてしまいます。

モニターの権利は奈々さんの物になりました。

モニターの確認が出来ないので、店内や駐車場の様子も見れなくなります。

でもそんなことどうでも良くなっていました。

カッ…………チッ………仕切りを慎重に閉めた音がほんの僅かに聞こえました。

目を瞑ってるふりをして、うっすら目を開けて扉の窓を見ていました。

スモークでよくわからないのですが、黒い影が現れました。

奈々さんからチンコが見えやすいように、左手で根元を抑え、右手でしごいてました。

黒い影はそのまま止まったままです。

奈々さんは見てる、と確信しました。

しかも俺はオナニーに夢中になっているから自分に気付いていないと思っています。

窓の端から覗いていた黒い影は大胆に中央に移動しました。

奈々さんはどんな感情で覗いているんだろう、そこにいるって事はもっと見たいって事だよな。

興奮は増していきました。

チンコに目をやると亀頭がパンパンに黒光りしていて止めどなくカウパーが湧き出ていました。

本当にローションいらずです(笑)

動画はクライマックスで

「いきそおお??いきそお??ジュポジュプジュポ!!私のお口に美味しいザーメンいっぱい出してええ!!クチュクチュクチュクチュ!!!」

と女優が口を開けて手コキしながら射精を受け入れるシーンなっていました。

俺も奈々さんにもっと見てもらうように、椅子を奈々さんの方へずらし腰を少し前に出してしごきました。

動画は

「ああ………あ……ん……んん」

と大量に口内射精され、舌で精液を転がして、少し精液で遊んだ後に、ごっくんで終わりました。

事務所は静かになりました。

店内に放送は流れていますが、物音を立てようものならすぐに気付く程度のものです。

完全に奈々さんは帰るタイミングを逃しましたね。

たまに薄目で確認すると、動けないのか奈々さんの頭は窓の中央にあるままです。

ティッシュが奈々さんの近くにあったので、取る動作してさらに近付きました。

根元から先へ尿道を絞るようにやると、プクーっと大量のカウパーが出てきました。

多分奈々さんからも見える位の量でした。

それをチンコ全体に塗って、奈々さんに聞こえるようにグチュグチュグチュグチュ!!とエロい音を立ててしごきました。

俺はもう限界で、イキそうになってきたので、このまましごきながらティッシュも使わずにおもいっきり出す所を見せつけようと思いました。

「ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!」

飛び跳ねるくらいビックリしました(笑)

奈々さんの電話が鳴ったみたいでした(笑)

予想外の事で流石に頭が真っ白になり、どう動けばいいかわかりませんでした(笑)

とりあえず奈々さんより先に動こうと思いました。

何が正解だったのかわかりませんが、奈々さんに逃げられたくないので、ビンビンの爆発寸前のチンコを出したまま目の前の扉を引きました。

そこにはやっぱり奈々さんが立っていて、鳴っている携帯を急いでバッグから探してるところでした。

「え!?奈々さん!?」

奈々「え!?あっ!!え!?なに!?ごめんね!!」

奈々さんは完全にパニックになっていました。

俺はすぐに全身を舐め回すように見ました。

ジーンズのボタンとファスナーが開いていました。

俺をオカズに奈々さんもオナニーしてたのかなと思うと我慢出来ませんでした。

「とりあえず入って」

手首を掴んで無理やり事務所に連れ込みました。

奈々「え!?ちょっと待って!?カメラ写っちゃうよ!?」

「わかってますよ」

奈々さんのご指摘通り、一瞬チンコを出してる姿が写っちゃいました(笑)

そのまま事務所を突っ切って前回の投稿と同じ場所に連れて行きました。

もう棚にも床にも何もないのでスペースがたっぷりあります。

奈々「ほんとまって……電話しなきゃ……」

「貸して?」

奈々「え!?まって!!」

バッグから携帯を探して電源を切りました。

「いつから見てたんですか?俺、全然チャイムに気付かなかったけど」

奈々「さっき来たばっかりだけど……」

奈々さんはずっとパニックです。

「嘘言わないで下さいよ。さっきっていつですか?何か顔真っ赤じゃないですか。それに何でそんなに焦ってるんですか?俺のオナニー見てたから??ん??どうなんですか??」

奈々「…………」

「奈々さんが言うつもりないなら、カメラ確認しましょうか??俺背向けてたんでモニターも見てないんですよ。どうせ今日も朝まで客が来ないと思ってましたから」

奈々「……す……すこしだけ………」

怯えているのか恥ずかしがって言いにくそうにしているのか、興奮していて区別出来ませんでした。

「はい?聞こえませんよ?」

奈々「……すこし見ました………」

「やっぱりそうなんですかぁ……はぁ……いつから見てたんですか??」

奈々「え…………と、俺君がなんかエッチなのを見ながらしてた時から……」

「え??その時からずっとあそこにいたんですか??全然気付かなかった」

奈々「ごめんね……」

「いいですよ、奈々さんが認めたんなら話早いですから」

不意を付いて力付くで壁に押し付けました。

無理矢理ディープキスをしました。

奈々「んんん!!!」

今まで奈々さんにしたような優しく焦らすような愛撫はせず真っ先にジーンズに手を伸ばしました。

奈々「んんんん!!!!」

何も叫べなくする為のディープキスです。

無理矢理舌を絡ませて口を封じています。

ファスナーが下りていたのでスルッと手が入りました。

全力で足を閉じて反抗してきましたが、所詮女の力でした。

無理矢理割れ目に指を入れました。

「これどういうことですか?めっちゃ濡れてますけど………何で抵抗するんですか??」

口を離してあげました。

本当にめちゃくちゃビッチャビチャで即入れでも問題ないくらいです。

指は割れ目に入れたままゆっくりと優しくなぞりました。

奈々「あっああっっ………ああっ!!!」

奈々さんはそこを触られた途端体をビクッとさせて、足腰もガタガタになってしまいました。

「………もしかして俺のオナニー見て奈々さんもここ触ってた?正直に言って下さいね?」

奈々「いっ………あっ……」

言葉になってないけれど、奈々さんは観念したのか、少し首を縦に振りました。

「奈々さんもしてたんですね…………バレたら恥ずかしいから逃げようとしたの?」

また首を縦に振りました。

「俺のチンコ見ながらするオナニーは気持ちかった?」

また首を縦に振りました。

この時もずっと奈々さんの割れ目をクリトリスの皮を剥くように優しくなぞっていました。

奈々さんは立ってるのがやっとです。

「てか奈々さん、ファスナー開けたままにしてたらオナニーしてたのバレバレですよ?」

奈々「あっああ……だめ………」

「奈々さん俺のチンポ好きですもんね。ここ触りながら何想像してたの?」

奈々「ああっ………あっごめん………なさい………」

奈々さんは腰が引けて立てなくなっていました。

急いで壁に立て掛けてあった余った段ボールを、適当に床にばら蒔きました。

いくら閉店直後で綺麗にしてても床に直接は病気になると悪いので(笑)

「立ってるの辛いなら座っていいですよ?」

奈々さんは段ボールの上に手を後ろに付いて尻餅をつくように座りました。

「ほら奈々さんの大好きなチンポですよ?今どうしたいのか言ってみて?前に教えたでしょ?口の聞き方」

座った奈々さんの顔の前に、亀頭がドス黒く今にも破裂しそうなチンコを差し出しました。

チンコからは自分でも驚くくらいのカウパーが玉まで伝っていました。

奈々「………はい…………舐めてもいいですか?」

上出来です。

奈々さんはまるでチンコに甘えるように、カウパーまみれのチンコに頬擦りしました。

「奈々さんいい子だね。隅々まで綺麗にして下さいね」

頭を撫でてやりました。

まず溢れたカウパーを玉から先までジュルジュルと吸いました。

「それ美味しいの?」

奈々「………はい…美味しいです………あふあふ……んふんふ」

奈々さんは玉を持ち上げ玉の裏側から内股の間を舐めていきました。

そのまま玉を顔に乗せて俺のアナルに舌を伸ばしてきました。

「奈々さん綺麗にするの上手になったね。ケツの掃除までしてくれるんだ」

奈々さんは玉に埋もれながら俺のアナルに口をめり込ませ、舌を入れてきました。

奈々さんは舌が長く舌先が細いので直腸まで届いてる感覚がありました。

奈々「んんはぁ…………んんんはぁ…………」

中をグルングルンと何かを掻き出すように動かして出しては入れを繰り返して来ました。

多分奈々さんも興奮しすぎて頭が可笑しくなっていました。

「ケツの掃除はもういいから、これ早く舐めないとまた出てきちゃうよ??」

また根元からカウパーを絞り出しました。

奈々「あ……はい………んぐっ…ジュプ……ジュプ……ジュプ………ジュプ………」

奈々さんは唇を内側に入れて歯が当たらないようにしながら、カウパーを根元から絞るように吸い上げました。

なんか亀の口みたい。

「ああなんか焦れったいわ。奈々さんもういいから、歯当たらないようにだけしてな」

我慢出来なくなり奈々さんの頭を掴みました。

そのまま腰にめり込ませました。

「ゲロ吐くんじゃねぇぞ」

奈々「んんんっっ………………オウエ!!オウ!!オウ゛エ!!」

しばらくそのまま喉奥までチンコをさし、えずかせました。

「まだ終わんねぇからな?」

そのまま掴んだ奈々さんの頭を前後に振り、イマラチオを続けました。

奈々さんはさっきの嘔吐感が消えないらしく口がパンパンになりながら涙を浮かばせながら上目使いで見てきました。

奈々「ジュプジュプジュプ!!!オップ!!ジュプジュプ!!ゥエ!!ジュプジュプ!!」

「奈々さんがさっき邪魔したからこういう仕打ち受けてんだからな?俺奈々さんとしたあの日からずっと出してないんですよ。2ヶ月分の精液溜まっててんだよ。今日は全部出すからな」

奈々「ンンンン!!!!オェップ!!!ジュプジュプ!!!ウェ!!!ジュプジュプジュプジュプ!!!」

奈々さんは俺にされるがままで、綺麗な顔がヨダレまみれで、しかも吐き気を我慢して目は充血してめちゃくちゃ不細工になっていました。

離してやるとヨダレを垂らしながらしばらく咳こんでました。

猶予を与えず、奈々さんをひん剥くように脱がせて全裸にしました。

「犯していいですね?」

奈々さんの前にヤンキー座りをして、聞きました。

奈々「あ……お……おねがい……します」

「ちゃんと言って。言えるよね?」

奈々「……おかしてください………」

「奈々さんいい子だね、その前に連絡しとかなくていいんですか?」

さっき来た着信は店長でした。

奈々さんに携帯を返すと奈々さんは電源を付けてラインを既読をしました。

横から覗くと店長は相当心配してる様子でした。

奈々さんがラインを返すとすぐに

「ピピピピ!!ピピピピ!!!ピピピピ!!」

と着信が来ました。

「電話出てもいいですよ?」

奈々「えっ………でも……うまく話せないかも………」

「バレないように俺が耳元で指示するから出ていいですよ?友達に何か相談されてファミレスにいるとか、適当に言いな?少しは一人で考えて言える?大丈夫?」

奈々「はい……がんばります」

電話をとりました。

奈々「もしもし………ごめん……充電切れてて」

奈々さんに近づくと微かに店長の声が聞こえます。

店長「事故にでもあったのかと思ったぞ!?俺は酒飲んでるから探しに行けないし、いくらなんでもちょっとした買い物にしては長すぎるだろ!!」

店長は怒ってる様子でした。

酔っているのか説教をしていました。

俺は立ち上がって奈々さんの後ろに回り、静かに全裸になりました。

こんなんで奈々さんに冷められたら困るので、前に回り奈々さんを静かに押し倒しました。

奈々さんは驚いた顔をしてましたが、そのまま店長の説教に相槌を打っていました。

俺は奈々さんに覆い被さって、反対の耳元にすごい小声で話しかけます。

「店長うざいし、もう犯すわ」

奈々さんは首を横に振ります。

主導権は全部俺にあるので、そのまま耳元を音を立てないように舐めます。

奈々さんはビクッとします。

胸を両手で包み乳首をチロチロと舐め回しました。

奈々さんは感じてるのかビクッビクッさせながら、携帯を持った手は震えていました。

店長「今どこいるんだ?」

奈々「えっ……うっ……うん……□□に相談されて……ファミレス………いま………トイレだよ……」

店長「いつ帰ってくるの??」

「朝までかかりそうだから寝てろって」耳元で

奈々「わかんない朝までかかるかも………うううっ」

覆い被さったまま奈々さんの足をM字に広げてマンコにチンコを擦りつけました。

てか声出すぎ(笑)

店長「どうした??」

「お腹痛いって、声我慢しろ」

耳元で奈々「うう……んっ……んっ……ちょっとお腹痛くて…んううううううううううっ!!!!!!」

俺はチンコを擦り付けていたらビチャビチャの変態マンコに我慢出来なくなり、途中で奈々さんの口元を手で抑えゆっくりと奥まで挿入しました。

最近、粗チンしか入れてないからか、まためちゃくちゃ狭くなっていてメリメリと広げた感じがしました。

感じているからか子宮も近くにあって子宮の音がゴロゴロと聞こえました。

店長「どうした???大丈夫か???生理痛????」

奈々「あうっううん……」

奈々さんのマンコはキューとチンコを締めつけてきます。

今にもイきそうです。

「お腹痛いだけって寝ろって」耳元で

奈々「ううっ…だい……じょぶ……だから……さきねてて………」

店長「ああ………じゃあしょうがないからそうするわ。奈々、もし酷いようなら明日病院行けよ」

俺は動けないのが我慢出来なくなり、奈々さんの口に近くにあった俺のパンツを突っ込み、さらにその上から二人の脱いだ服を被せて左手で押さえつけました。

そのまま右手でマングリにして、足で固定しおもいっきり上下に動かしました。

奈々さんは服の中から叫んでいましたが殆んど聞こえませんでした。

奈々さんはマングリでセックスするとマン屁がすごいんですよね(笑)

右手で奈々さんから携帯を奪い、結合部に近付けました。

店長の粗チンでは出せない奈々さんのマン屁を聞かせてやろうと。

「バビッブピッ!!!バフッ!!ブピュッバピッ!!ブプー!!!バビュッブピッ!!バブュッ!!」

めちゃくちゃ下品なんです。

気持ち良すぎて俺はすぐに射精しそうでした。

このまま店長に聞かせながら中出ししようと決めました。

結合部に近付けている為、店長の声は全然聞こえませんが、射精感がピークでした。

一気に子宮までぶっさしました。

ビュッッッッッ!!!!ビュルッッッ!!!!ビュルッッッッ!!!!ビュッッッ!!!!ビュッッ!!!

ドクンッッ………ドクンッッ………

尿道がはち切れそうになる位、2ヶ月分の大量の精液が出ました。

尿道の通り方でドロッドロッの感じがわかりました。

俺がイッたのに合わせて奈々さんの中がギューッと締まりした。

おそらく奈々さんもイったんでしょう。

抜かずにこのまま中出ししたマンコを上から突きました。

「ブブブビュブプブプッッ!!!!ブビュブビビビべべププププッッ!!!!ブベブピビプペププッッ」

精液でタプタプのマンコはマン屁ってより下痢みたいな音がしました。

携帯を見ると既に通話が切れていました。

電話が切れたので服を退かし奈々さんの顔を出してあげました。

あれだけ押さえていたら苦しいに決まってます。

奈々さんは大きく呼吸をして放心状態でいました。

俺は手が空いたので両足首を持って更にグイッと奈々さんに結合部が見えるくらいの状態にしました。

奈々さんの気付け薬変わりにまた激しく動きます。

「ブピビブベブブププュッッ!!!ブビブブプブビュビッッ!!!」

「ほら奈々さん見て?出し入れする度、俺の精子溢れてくるから」

奈々「………んあああ!!!あっああん!!!ああっっ!!!ああああでひゃったああああ!!!せいしいいいぃぃ!!」

「だって犯して欲しいんだろ??中出しくらいするだろ。好きなんだろ俺の精子???」

奈々「あああ!!!すきですせいしふきです!!!!ああああ!!!もっと!!!もっとおお!!!!」

「奈々さん何言ってるかわかんねぇからちゃんとわかるように喋れよ。もっと何?何して欲しいの?」

奈々「ああっ!!!ろめんらさいっ!!!おひんぽひてぇっ!!!へいひもっとおお!!!おくううう!!!あああああ!!!」

「いいんだな妊娠しても。孕んだらちゃんと子供産めよ」

奈々「んああああ!!!はいい!!!うむうう!!!うむうう!!!!」

奈々さんは完全に理性を失っていました。

俺に高速で突かれまくって下痢みたいに汚いマン屁を出しながら、絶叫してました。

ピストンで掻き混ざった精子は泡立ってキメ細かい泡になって奈々さんのマンコの回りと、俺の根元に付いていました。

奈々「ああううう!!!ぬかないでぇ!!!もっとおおお!!!!」

俺はその泡が気になって引き抜きました。

奈々さんはもう何回もイキまくってるのに欲しがってきます。

チンコで奈々さんに付いた泡を全部掬いとって精子の泡まみれにしました。

「ほら奈々さんの出番だよ。そこ退いて」

奈々さんのケツをおもいっきり叩きました。

長時間同じ体勢でヤっていたからか奈々さんはマングリの形のまま硬直していました。

奈々「ああっ!!……ううう………」

しょうがなく無理矢理起こして俺が仰向けに下になり、奈々さんを四つん這いにし69の形にしました。

「全部舐めとれよ」

奈々「は……はい………ジュル…………ジュル……………ジュル………ジュル……」

奈々さんは何の躊躇いも無くその泡を食べました。

「これもな」

奈々さんの中のも指で絡めとり口元まで伸ばして食べさせました。

奈々さんはまだチンコの掃除が終わってないようなので、デカケツを鷲掴みにし綺麗になったマンコにクンニしました。

クンニしながら指を入れます。

少し指を曲げて優しくGスポットを押してみます。

そのまま優しく刺激し続けると、タプタプタプタプと水っぽくなってきました。

奈々「んんんん!!!!」

反応的にも吹きそうだったので、浴びたくないので頭をずらして高速で動かしました。

奈々「んんん!!!!んんんんんん!!!!」

シャアアアアッッッ!!!シャアアアアッッ!!!ピュッッ!!ピュゥ………奈々さんはチンコをくわえたまま膝をガクガクさせて、潮を吹きました。

結構吹いたので結局浴びてしまったんですが(笑)

奈々さんの潮は小便臭かったです。

潮まみれの手を奈々さんのケツで拭いました。

「なに漏らしてんだよ。とうとうマンコ馬鹿なっちゃったの??」

奈々「ああっ………ろめんらさい……」

「もうそこはいいから、先だけ中心に舐めろ」

奈々「……はい……」

「小便くせぇマンコだな、きたねぇんだよ」

俺は罵倒しながら小便臭いマンコを優しく舐めてあげました。

奈々さんは言われた通り亀頭中心にしゃぶっていました。

しばらく亀頭だけ舐めさせていると俺にも尿意がきました。

「奈々さん、出すからこぼさずに飲めよ」

奈々さんは咄嗟に口をすぼめて隙間を無くしました。

何故か勃起したまま放尿ってしづらいので、チョロチョロとゆっくりしか出ませんでした。

それでも普通の量の小便が出ました。

口の中で放尿するのは射精並に気持ち良かったです。

二人の体の隙間から奈々さんの顔を見ると次々と出てくる小便を必死に飲んでいました。

喉を動かしているのが見えました。

多少玉に伝ってきましたが全部飲み干しました。

「喉かわいてるから美味しかっただろ?」

奈々「………はい」

奈々さんは尿道に残った小便も絞り出して飲んでいました。

狂ってますよね(笑)SとMも度が過ぎるとヤバいです。

いつの間にか口調も変わりますからね。

潮で水っぽくなっていたマンコは、愛撫でまたグチュグチュに愛液が出ていました。

「後から入れてやるからこのままの体勢でいろよ」

四つん這いの奈々さんを少し退かして後ろに来ました。

奈々さんは俺を誘うように両手でマンコを拡げて見せてきました。

肩が痛そうな体勢ですけどね。

奈々「おくに………いっぱいおねがいします……」

「言われなくても奥にしか出さねぇよ。奈々さん今日孕ませられるんだからな。覚悟しとけよ」

奈々「はい………はらませて……ください……」

入り口にチンコの先を当てると奈々さんは両手で、入り口の回りに輪を作るようにチンコを触ってきました。

奈々「ああっ!!ちんぽはいってきたああ!!!きもちぃいい!!すきぃちんぽすきぃ!!」

どこで覚えたのかその入り口で輪を作るやつ。

めちゃくちゃ気持ち良かったです。

多分入ってくるのを実感したかっただけだと思います。

奈々さんの骨盤を掴んで、ゆっくりゆっくりと、出し入れしました。

奈々「はやいのがいいっっ!!!!はやいのほしいっっ!!!!」

奈々さんの言うことを聞く訳もなく奈々さんが暴れたくなるくらい、ゆっくりと出し入れしました。

奥にコツンと当たった瞬間ビクッとなります。

そうやって焦らしていると、膝がガクガクになって支えられなくなっていました。

奈々さんは両手を結合部から離し、前に付いて支えるのに専念していました。

「ゆっくりでも感じてんじゃん」

奈々「ふぁい……」

気持ち良さそうなトロットロの声を出します。

「そろそろ速いの欲しいだろ?今からやめてって言われてもずっと犯し続けるからな?いくぞ」

奈々さんの腰を掴み、デカケツを自分の股間にめり込ませました。

奈々「んあっ!!!ああああっっ!!!すごいい!!ううう!!」

パンッ…………パンッ………パンッ!!パンッ!!パンッ!!ブッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!バフッ!!パンッパンッパンッパンッ!!!!

奈々「ううっ!!!んあああああああああああ!!!!!ぎもぢいいい!!!!ぢんぽおおお!!!ああああいくいくいくいく!!!いくぅうう!!!あああああああ!!!」

何度も何度も子宮を高速で突き上げると簡単に絶頂してしまいました。

ケツと俺の股間がぶつかる音が響きました。

奈々さんは相変わらず、バックでもマン屁をこきます。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

奈々「ああッう!!!おがしくなるッッ!!!ああああ!!!もうらめッッ!!!らめッッ!!!!またいっぢゃうッッ!!!すぐいっぢゃういっぢゃう!!んあああんッッ!!ああああ!!!」

いくらイッてもピストンは止めません。

流石にイク度にマンコを締められると、強がっていても俺も我慢の限界です。

「奈々さん、そろそろ出すからな!!!俺の精子、子宮で全部飲み干せよ!!!」

奈々「あっ!!あっ!!!あんんっ!!!はいい!!!へいしぎちゃう!!!!おぐきちゃううう!!!!!あがちゃん!!あがちゃんでぎうううう!!!!!!!!!」

奈々さんの腰をおもいっきり引き、子宮口にも挿入するくらい奥までぶっさしました。

ドクン………ドビュッッ!!ドビュッッ!!ビュルッッッ!!!ビュルッッッッ!!ビュッッッ!!!ビュッ………ビュッ………

奈々「んああああああああっっ!!!!………あっ…んっ…ああっ………でてるうう………ああっ……ふごい……まらでてるううう…………ああっ……ふごいいっぱい………」

体感では一発目と変わりない量の精液が出た感じがしました。

まだ出せるな、と思いました(笑)精液が垂れてしまわないように、ゆっくりと抜きました。

硬直して固まった奈々さんを仰向けにして、またマングリ返しました。

俺は69の向きになり両足を持ったまま、奈々さんに顔面騎乗しました。

「精子こぼすなよ。子宮が吸収するまでしばらくこのままだからな。ほら、肉便器はケツの穴の掃除でもしてろ」

奈々「んんんん……んぁい……」

奈々さんの鼻にアナルを擦り付けてやりました。

奈々さんは躊躇いも無く舌先を尖らせ俺のアナルに入ってきました。

直腸まで入れるとまたグリングリンと舌を動かしてきます。

もっと奥を掃除してくれるのか、奈々さんは両手でアナルを拡げてきました。

奈々さんが入れやすいように深めにしゃがんでやると、舌がヌルッと少し奥まで入ってきました。

「そんな奥まで掃除してくれるんだ。ほんと優秀な肉便器だな」

奈々「うううんっ……うんんんっ………んふんっ……」

奈々さんは奥から肛門近くまで何かを掻き集めてるのがわかりました。

それを舌で巻きとるように絡め出して、また入れて出してを繰り返していました。

奈々「あうっ……うんっ………あぅんっ…はぁあんっ……おいひいっ……」

俺からは奈々さんが何をしているか見えませんが、自ら望んでその行為に及んでいました。

正直引きました(笑)奈々さんは、俺にマングリ返されたままその行為をしていました。

本当に変態ドM女です。

奈々「うんっ……チュパッ………チュパッ……うんっ……んふっ……ズズズズッ………ズズズズッッ……」

アナルに舌を入れたまま、口をすぼめて吸ってきます。

本気で吸ってるのかすごい吸引力です(笑)

奈々「もっほ………よごひて……ズズズズッ……俺君のでよごひて……ズズズズッッ……だしてえ……」

もっと欲しいのか、何度も吸ってきます。

完全に頭イッてます。

俺は食便は嫌だ(笑)奈々さんの中に指を入れてみると精子はサラサラになっていて、量も減っている気がしました。

「もう精液吸収しちゃったんだ??エロいマンコだな。もう一発出してやるから」

奈々「ひょうだい………俺君のべんきだから………」

もっとアナルを舐めたそうにしてる奈々さんでしたが、俺は立ち上がりました。

「こうやって足持ってて」

膝の裏を持たせて自分でマングリ返しにさせました。

ブチュチュチュチュチュッッ………入り口に亀頭を当ててゆっくり入れると、奥に入れる度に気泡が出てきました。

奈々「あうあっ………あっあ……あっ………」

「次は失神するまで犯して続けてやるからな??いくら泣き叫んでも終わんねぇぞ??わかった??」

奈々「ああっ………あうっ……あっ……んあああああああああああああああ!!!!!あああああ!!!!!んあっああああすごいいいいい!!!らめっらめっ!!ごわれるごわれるううう!!んあああああっ!!!!」

ブチュッ!!グチュッ!!!!ブチュッ!!ズチュッ!!ブッ!!バピュッ!!ブリュッ!!グチュッ!!ビッ!!ブチュッ!!グチュッ!!ズチュッ!!ブリュッ!!ブチュッ!!奈々さんの足の付け根を持って肉を叩きつけるように何度も腰を振りました。

奈々さんの絶叫みたいな喘ぎ声と精液まみれのマンコから汚ない音が誰もいないコンビニに響き渡りました。

そのまま全力で犯し続けると奈々さんは何回も叫びながら絶頂しました。

俺にもやっと、3発目の射精感がやってきました。

「ほら奈々さんの大好きな精子出すぞ」

奈々「…………らぃ………」

その頃には奈々さんは、呂律が全然回っていなく喋れなくなっていて、目を瞑って死んだ魚のように口を開けたまま犯されていました。

手にも力が入っていなく、だらんと床に付いていました。

奈々「……いやぁ…もうっ(笑)そんなに真剣に言わないで……ほんとどうしよう………おばさんでごめんね……俺君好き」

すかさずキスしようと顔を近付けました。

しかし払われました(笑)

何でも色々口に入れていたので口臭を気にしているようでした(笑)

そこからは服を着てからも初々しい感じにラブラブしていました。

でも最後までキスはさせてくれませんでした(笑)

奈々さんは

「何か………本当に子ども出来そうな気がする……」

と自分のお腹を撫でていました(笑)

それから必ず連絡する約束をして、奈々さんは持ってきたビニール袋からエナジードリンクを出してくれました。

そして、またね、と言って少し寂しそうに帰っていきました。

結局奈々さんが帰ったのは6時手前だったので、相当ヤリまくりました(笑)

店長が起きる時間ギリギリで焦りましたけど(笑)

店長といえば奈々さんにラインが来ていて、

「電話切り忘れてたぞ」

「汚ない音聞かせるな」

と届いてました。

俺には信じられなかったです。嫁大好きって感じなので。

たまに態度が酷い時があるそうです。

バレてないのが幸いです(笑)

そんな感じで、充実した5日目が終わりました。

セール6日目と最終日もいつも通り夜勤してコンビニは閉店しました。

閉店してからは奈々さんからの電話を待つ暇な日々で、無職なのでパチンコパチスロ三昧でした(笑)その後、奈々さんから電話が来てデートをする事が決まるのですが、その内容はまた時間あるときに書きます。

いつになるかわかりませんが。

慰労会の日の事ものちのちで。

大分削って書きましたが、ある程度詳しく書いたつもりです。

もし読みづらかったら、すみませんでした。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。

また投稿します。

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