【最近の話】妻が深夜のコンビニで男6人の前で潮を吹いた話

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(前回までのあらすじ)

奥村に妻を一晩貸し出すことを決めた私。妻が嫌がりながら私の目の前で奥村にイカさせる姿を期待していた。ところが、なんと妻は私の目の前で奥村のペニスを自らの手で膣口へと導き、中出しで2回もイッてしまうのだった。次に、露出プレイを望む奥村は妻を超ミニのキャミソール姿で外へ連れ出す。偶然会った隣人の男が陰で妻をのぞいていることを知った奥村はその場で妻に全裸オナニーをさせる。その後、フラフラになりながらコンビニへ向かう妻と奥村。長い夜はまだまだ始まったばかりだった・・・。

〔登場人物〕

私・・・笹野 徹(39)自営業

妻・・・笹野 ゆり子(32)図書館司書

奥村(25)・・・研究室に実験装置や関連備品を販売する会社の若手営業マン

(前回からの続き)

二人は寄り添いながらゆっくりと歩道を歩きます。

時々通る車のヘッドライトが二人の姿を照らしていました。

妻は乳房とふとももを丸出しにして歩く姿をライトに照らし出されます。

ドライバーたちはびっくりした顔をして車を徐行させながら二人のそばを通り過ぎて行きました。

歩道でも残業で帰りが遅くなったサラリーマンたちが二人を邪魔そうに追い抜いて行きます。

しかし必ずといっていいほど、全員うしろを振り返り、妻の顔を確認します。

妻が近所にいるような普通の主婦っぽいのを見て、とても驚いた顔をしていました。

普段なら3分くらいで着くコンビニに10分近くかかってようやくたどり着きました。

入口にはライトバンが停まっていて、なにやら作業の準備をしているようでした。

近くまでいくとそれがコンビニの床の清掃・ワックスの作業員の車だとわかりました。

3台しか停まれない駐車場は他に車はなく、客も店内には一人しかいないようでした。

もちろん、あれだけ評判の悪いコンビニに女性客の姿があるはずもありません。

私はギャラリーが少ないことが少し残念でしたが、気を取り直して駐車場の隅にある倉庫に隠れて、店内をのぞくことにしました。

音やしゃべり声が全く聞こえないというのもむしろ逆に興奮する材料になりました。

    *     *     *      

(ここからは、後日奥村から詳しく聞いたコンビニ店内の話と、私が外から中をのぞいた光景、そして妻自身による告白をもとに構成してあります。)

「お店、大丈夫っすか、入れます?」

入り口付近で洗浄機を出したり、モップやバケツの準備をしている作業員に奥村は声をかけました。

作業員は同じツナギを着て、一人は30過ぎの大した特徴もない男で、もう一人はまだ若いおそらくフィリピンから働きに来ている男のようでした。

「すみません!全然大丈夫です。まだ準備してるとこなんで。邪魔になってどうも・・・。」

作業員の男は妻の姿を見てびっくりしました。おっぱいを半分露出させ、ふとももを剥き出しにしています。ノーパンなのも丸わかりでした。

「そうっすか。じゃあ、すんませーん。」

奥村はゆり子の肩を抱いて店内に入っていきました。

作業員の男はフィリピン人に何やら耳打ちしていました。

おそらく「ラッキー!変態女が来た!」みたいなことを言ってたみたいで、フィリピン人も「ニヤッ」と白い歯を見せました。

準備の手を休めて、二人の後について店内へと入っていきます。

店内の雑誌コーナーには20過ぎの男がいました。長身でかなり痩せています。青白い顔をして、長髪に丸い眼鏡をかけていました。

長髪男は何事かとゆり子たち二人の姿に目を向けた時、ゆり子と一瞬目が合いました。

男の細い目がカッと見開らき、ゆり子を見つめます。ゆり子と面識があるようでした。

ゆり子の方も全く知らない相手ではないようで、ハッとして会釈する感じで目を伏せました。

二人が通り過ぎるのを待って、長髪男は慣れた手つきでスマホの操作を始めます。

福田さんと違って、すばやくスマホを構えて、二人の姿を後ろに立って動画撮影を始めました。

奥村はわざと店内をゆっくり回ってゆり子を見世物にします。

下の方にある奥村が買いに来た替えのシャツやパンツをゆり子にしゃがんで取らせて、男たちにゆり子の乳首や尻をチラ見せをしています。

ついには、買い物かごを床に置き、ゆり子を抱きました。

さっきマンションの柱の陰で福田さんに尻を見せた時と同じ格好です。

奥村はまたもやキスを始めます。奥村が腕を締め付けてゆり子のカラダを上に持ち上げていきます。

明るいコンビニの店内でゆり子の尻がさらけ出されます。

「お、おおーーー。」

男たちは無遠慮に声を出します。

「見られてる・・・。」

「そうっすよ。奥さんモロ見られてますよ。どうっすか、気持ちいいんでしょ。」

「あぁーーー。」

ゆり子は奥村の言葉に返事をする代わりに3人に向かって尻を突き出していきました。

そんなこんなのプレイの後、ようやくレジにつきました。

「すんませーん。」

誰もいないレジで奥村が店員を呼びます。

眠そうな顔をした40過ぎの男が気怠そうに奥から出てきました。

不潔っぽい店長でした。

居眠りをしていたようで、先程まで店内でおこなわれていたことに気づいていないようでした。

ゆり子は店長の姿を見て、奥村の大きな身体の陰にさっと身を隠します。

といっても、とんでもなくエロい恰好をした女がこのハンサムな大男のうしろにいるのが、店長は気になってしょうがありませんでした。

レジを何度も打ち間違える姿を見て、奥村はニヤニヤしています。

その時です。奥から50過ぎの小太りの男が「フンガーー」と言いながらレジにきました。

腕には紙箱を抱えていました。

悪評高いコンビニオーナーでした。

後ろでひっつくようにして、ゆり子を見ていた3人はさっとゆり子から離れて商品を選んでいるふりをしています。それでもずっとチラチラとレジの様子は伺っていました。

店長の隣でオーナーは袋詰めを手伝いながら言いました。

「いやぁ、いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。お待たせしちゃってどうもすみません。いやーいいですね。お若いって。」

「そうすっか。」

「そうですよ。お楽しみの最中に買い物に来てくださったんでしょ。いやーすごいです。」

「何がすごいのかよくわかんないっすけど・・・。あ、そうだ俺、ひげそり買うの忘れてた!取ってくるんで奥さん先にお金払っててもらえます?」

奥村はそう言うとゆり子に財布を渡し、ゆり子のカラダをそっと押し出し、前後になっていた二人の位置を変えました。

するとゆり子がオーナーたちの目の前に立つ格好になりました。

急にカラダを動かされた拍子にゆり子とオーナーの目が合いました。

二人とも同時に顔が固まるのがわかりました。

「奥さん??う、うそだろ!え!?え!?え!?ひょっとしてササユリさん?」

「・・・・・・」

「うん、間違いないわ!そこのマンションの笹野ゆり子さんでしょ。ねぇー。ねぇーてば!」

「は、はい。そうです・・・。」

「いやぁ、びっくりしたわーー。最近見かけんなぁって思ってたのよ。こんな若い外人さんみたいな彼氏と・・・。」

奥村が口を挟みます。

「俺、日本人ですって。でもオーナーさん、何で奥さんの名前の知ってんすか?」

「いやぁ、綺麗なお客さんの名前は一度聞いたら忘れないよ。なぁ。」

オーナーは隣で唖然としている店長にウソの同意を求めました。

「そ、そうですね。ゆり子さん、この辺でわりと有名ですから・・・。」

奥村はいくらなんでもフルネームが知られ渡るほど有名なわけないだろうと思いながら、ひげそりを置いてある売り場へ向かいました。

奥村はゆっくりとひげそりを選びました。

その間、ゆり子のカラダはじっくりとオーナーたちの鑑賞を受け、卑猥な言葉を浴びせられていたようです。

会計が終わり、ゆり子が財布を奥村に返しました。

オーナーが後ろに置いていた紙箱を手にしながら言いました。

「あ、そうそう。これ持ってきたんだった。スクラッチカード。1000円につき1枚だから3枚だね。ササユリさん削ってみてよ。」

オーナーは紙箱からさっさと自分で3枚を選び、カードをカウンターの自分の手前に置きました。

そしてゆり子の手を取り、10円玉を妻の手のひらに置きました。

「いやっ」一瞬、ゆり子から声があがりましたが、どうにか我慢したようでした。

「ササユリ」と呼ばれることについてはもう諦めているようでした。

ゆり子は離れたところに置かれたカードを削るためにカウンターに手をついて前かがみになりました。

ただでさえ、乳首ギリギリの胸元が大きく「ガバーッ」と開きました。

ゆり子のお腹までが丸見えになりました。

「おぉーーーーー」

二人の歓声が上がります。

二人の目にはゆり子の丸出しの乳房にプクッとした乳首がはっきり見えました。

カードを削るたびに下を向いたやわらかいゆり子のおっぱいがプルンプルンと揺れます。

堪りかねた店長がゴソゴソとスマホをポケットから出してきて、ゆり子の丸見えのおっぱいをカメラで撮ろうとします。

「いやっ、やめて下さい・・・。」

「なーに言ってるんだよ、おっぱい丸出しのササユリさん。本当は見せたいだろ。俺知ってるよ。こういうのコンビニ露出って言うんだろ。まさかそんな女が俺の店に来るとはねぇ。」

それを聞いて、奥村はただ黙ってニヤニヤしているだけでした。

「そんでもって露出狂ってやつで、見られて感じるんだよな。まさかあのササユリさんがこんな変態女だったなんて・・・。そうなんでしょ?ねぇ彼氏さん。」

「さぁ、それは本人に聞いて下さいよ。」

奥村がいじわるそうな声で言います。

「・・・・・・」

恥ずかしそうな顔のゆり子は下を向いたまま首を左右に振ります。

そこでまた、ゆり子のおっぱいがプルンプルンと揺れます。

「たまんねぇーー。ゆり子さん、カメラの方向いて!こっち向いて下さい。」

スマホを構えた店長が興奮した声で叫びました。

ゆり子は剥き出しの乳房をもう隠すことはなくスマホカメラのファインダーを見つめました。

「いやぁー、うれしいな。こんなことがあるなんてさ。コンビニ続けててよかったわ。この動画がありゃ一生オカズには困んないわ。」

オーナーはゆり子が削ったスクラッチカードを全く確かめようともせず、こんなことを言います。

「ほぉー、オーナーさん、うれしいこと言ってくれますね。きっと奥さんも大喜びっすよ。ってことでこれはサービスっす。」

奥村はそう言ったかと思うとゆり子の肩をすっと持ち上げ、レジ前に真っ直ぐ立たせました。

そして、左手でキャミソールのスカートの裾をゆっくりとゆり子のへその上まで上げていきました。

「あっ、あぁーーーー。」

ゆり子の声が響きます。

「おおーーーーすごい。」

ゆり子の下腹部が全て晒されました。

ゆり子の少し毛深い陰毛を2人の男が見つめます。

まんこは陰毛に隠れていても、ゆり子のきらきらとしたマン汁がふとももにびっしり垂れていました。

ゆり子の後ろには長髪男や清掃作業員の男たちがいつの間にか集まってきていました。

彼らは今度は間近でばっちりとゆり子の形のいい尻を見ることができました。

10秒ほどたった後、キャミソールの裾を元に戻し、奥村がようやく口を開きました。

「じゃあ、俺たちそろそろ行きます。」

もしかしたらこれから続きがあるかと期待していた男たちの顔に落胆の色がはっきり見えました。

もちろん「わかった」とか「じゃあまた」などという者は誰もいませんでした。

するとオーナーが突然声をあげました。

「彼氏さん、お願いだーー。ササユリさんのケツの穴を見せてくれーー。俺、実はアナルが大好きでーーー。こんなこと、二度とないから。頼む、ササユリさんのアナルを見せて欲しい!」

オーナーは前から時々買い物に来る「プリプリ」としたゆり子の尻を見るのが楽しみだったと告白しながら言いました。

奥村は店内を見渡します。

「さすがにもうお客さん来ちゃうでしょ。俺はいいっすけど、こんなのバレたらまずいんじゃないんすか?本部の契約とか・・・。」

「大丈夫、俺の店だから。問題ないって。大体いっつもこんな時間に客なんてまず来ないよ。なあ、店長。」

と店長に同意を求めました。

「まぁ、そうなんですけどね。一応、看板の電気と外の照明消した方がいいんじゃないですかねぇ。」

「おぅ、そうだな。さすが店長、すぐ消してきてよ。あと、そうだ、あんたら、何か客が入って来ないような物ないの?」

オーナーは清掃作業員たちに尋ねます。

特徴のない顔をした男が「任せて下さい」と言わんばかりの顔でに車へ戻っていきました。

そのあとを若いフィリピン人労働者がついて行きました。

男たちは車から「立ち入り禁止」の黄色いプレートをひっぱり出してきて、入り口の自動ドアの前に置きました。

さらに赤い三角コーンをふたつドアの両脇に置いてその間にバーを掛けて客が入って来れないよう演出しました。

そして、車から帰ってきた作業員たちの手にはしっかりとスマホが握られていました。

「よしよし、なかなかやるじゃないの。これでしばらく大丈夫だな。なっ。」

オーナーは目を血走らせながら奥村に言いました。

「そうっすね。まぁ、完璧っすね。」

奥村はそう言って、床にあぐらを掻いて座るオーナーの目の前にゆり子を立たせました。

ゆり子はオーナーの周りでスマホを構えた4人の男とも向き合う状態になりました。

「でもこっから見るとまんこ丸見えじゃん。ほんと良くこんな恰好で店まで歩いて来たよなぁ。よく犯されなかったもんだ、ねぇ、ササユリさーん。」

あぐら座りのオーナーの目線からは超ミニのキャミソールの中が丸見えのようでした。

ゆり子がオーナーの卑猥な言葉に顔を赤らめます。

「じゃあ、これから奥さんには自分で裸になってもらいましょうか。動画撮ってる人もいるし、俺が写りこまない方がいいっしょ。」

「え?、ちょっと、そ、それは・・・。」

「奥さんならできますって。カメラ目線で脱いじゃって下さい。その方が絶対エロいっすから。」

そんな会話のあと、観念したゆり子は5人の男の目の前で自分でキャミソールの肩ひもに手を掛けてゆっくりとキャミソールを引き下げていきました。

「おおー、マジかよーー。」

明るい店内で自らの手でおっぱいを晒すゆり子の姿がみんな信じられないようでした。

30過ぎの作業員の男は動画を静止画に切り替えて写真を撮っています。

シャッター音が効果音となってゆり子のエロさは倍増しました。

そしてゆり子は腰にかかっているキャミソールに手を掛けました。

腰をくねらせながら下ろしていき、ついに全裸になりました。

手に持ったキャミソールを「どうしようか」という顔をして奥村の方を見ました。

奥村はにっこり笑って無言のままこっちへ放り投げるよう合図しました。

ゆり子はキャミソールを奥村の方へ投げましたが、奥村のところまでは届きませんでした。

全裸でキャミソールを投げるゆり子の姿は5人の男にとって堪らないものでした。

今ここで5人の男に一斉に襲いかかれて、犯されたとしても文句のいいようなないぐらいゆり子の姿はいやらしいものでした。

隠すものが何もなくなったゆり子は手を後ろで組んで全身を見せつけるような格好になりました。

5人の男の突き刺さるような視線のせいでゆり子もだんだん感じてきました。

「あ、ああ、あああーーーん。」

左手で乳房をまさぐり、右手でまんこに手をあてています。

右手人差し指と中指で大陰唇をゆっくりと左右に広げていきます。

糸をひいた自分のマン汁を男たちに見せつけます。

スマホのシャッター音が鳴る中、奥村が口を挟みました。

「オナニーはさっきそこでしてきたたじゃないっすか、奥さん。ここでもやるんすか?時間もやばいんだから早くオーナーさんに奥さんのケツ見せてあげたらどうです?」

「・・・ごめんなさい、つい・・・。」

「別に奥さんに怒ってるわけじゃないっすよ。ねえ、オーナーさん?」

奥村はオーナーの方へ顔を向けて言いました。

「すまん、すまん。ついササユリさんに見とれちゃって・・・。じゃあお願いします。」

オーナーはあぐらを掻いたまま、冗談で居ずまいを正す格好をしながら言いました。

奥村はゆり子の両肩をそっとつかみ、男たちに尻を向けました。

今度はオーナーと店長が初めてみるゆり子の大きくてハート形のヒップに興奮しました。

「おおーー、これか。これがササユリさんの生のケツかーーー。すげーすげーよ。店長、しっかり撮ってくれよ。」

「大丈夫です。任しておいて下さいよ。」

二人のそんなやり取りの中、次に奥村はゆり子の腕をつかんで、肘をレジカウンターの一段下がった荷物置きに置きました。

ゆり子のカラダがかなり前かがみになります。

それにつられて、ハイヒールを履いた長い脚のおかげで、ゆり子の尻が「グイッ」と持ち上がりました。

「奥さん、そう、そのまま。いいですよ。めちゃエロい恰好っす。じゃあ、ゆっくり脚を広げていって下さい。

「あ、あ、あー、これでいい?」

ゆり子は紅潮した顔で、5人を男に向けて、バックの姿勢で脚を広げていきました。

「ス、スゴイ・・・。」

若いフィリピン人の作業員はつたない日本語でそう言いました。

ひくひくして腫れ上がったゆり子の大陰唇と、膣口から溢れ出てくるネバネバのマン汁を間近で見ることができた彼はズボンの中でそのまま射精してしまいました。

床にあぐらを掻いていたオーナーがのっそり立ち上がって言います。

「彼氏さん、ササユリさんのケツをさわってもいいかい?俺、もうたまんないよ~」

「さぁ、俺に聞かれても。直に奥さんに聞いて下さいよ。」

奥村がまたいじわるなことを言います。

「じゃあ、ササユリさ、あ、いや、ゆり子さん、あんたのケツをさわらせて欲しんだけど・・・。こんな恰好、目の前でされて俺もう我慢ならんわー。な、なぁ、いいだろ。」

オーナーはゆり子に顔を近づけていいました。

「・・・は、・・・はぃ。」

語尾が聞き取れないような小さな声でゆり子は答えました。

「よっし。」

早速オーナーは毛むくじゃらの手でゆり子を生尻を撫で回します。

力をこめて大きい円を描くように撫で回すので、ゆり子のまんこから「クチュ、クチュッ」

と回すリズムに合わせて音が出てきました。

「いやー、これがいつも想像してたあのケツかー。感動だわー。まさかササユリさんが俺の店で素っ裸になって俺にケツを突き出してくれるなんてさ。この歳でひとつ夢が叶ったわー。」

「あ、あン、あ、ん・・・。」

オーナーがゆり子の尻を愛撫しながらもアナルに時々指を絡めて刺激しているのがわかりました。

「ササユリさん、ケツの穴、舐めてもいいか?もういいだろ。」

オーナーは今度は奥村に聞かず、直接ゆり子に聞きました。

「お尻はダメ・・・。汚いですから・・・。せめて拭いてからにしてくださ・・・あ、ああーーん。」

ゆり子の言葉を最後まで聞くことなくオーナーはゆり子のアヌスを舐め始めました。

長い舌を棒状にしてゆり子のアヌスへ舌を挿入していきます。

「プチュ、プチュ、クニュ、クニュッ」とリズムよくゆり子のアヌスを刺激していきます。

「ジュブ、ジュブ、ジュブーーー」

最初は中指の第一関節までしか入らなかったオーナーの太い指がすぐに第二関節まですっぽり入るようになりました。

「ササユリさん、こっちの方はヤリまくりのまんこと違ってまだまだみたいだな。ねえ、彼氏さん?」

オーナーはゆり子のアヌスに指を2本挿入しながら奥村に言いました。

「いやぁ~。まいったな。実は俺、奥さんの相手したの今夜が初めてなんすよ。だから前の奥さんのこと全然知らなくて・・・。」

奥村は正直に話します。

「お、おう、最初の晩からこれかいな。ササユリさん、どれだけ淫乱なんだよ。」

「あ、あぁーー、あああーーー。」

ゆり子のカラダをいたぶりながら続く二人の会話にゆり子もどんどん感じてきました。

オーナーはゆり子のアヌスへ入れたままの2本の指を中で「クッ」と曲げました。

そしてそれはまるでゆり子の子宮に向けてピストン運動を繰り返しているようでした。

そしてかなりの間、指ピストンによるゆり子のGスポットへの刺激が繰り返されました。

「おい、店長、そろそろこっち撮ってくれ!いい画が撮れるから。」

「いや、でも、後で編集するとき顔の方からも撮っとかないと。そっちは任せますよ。」

店長は長く続くオーナーのアヌス責めの最中、カウンターに回ってゆり子の顔を間近で撮り続けていたのでした。

ゆり子は店長のリクエストされるがままにカメラを見つめてイキ顔を晒し続けたのでした。

「そうか。よしわかった。じゃあ、おまえ、しっかり撮ってくれよ。」

オーナーは今まで一言もしゃべらず動画を撮り続ける長髪男に撮影を頼みます。

長髪男は一歩前に出てきて、ゆり子の尻を接写しました。

オーナーがゆり子のアヌスから指を抜いた瞬間、その時は急にやってきました。

(え!?何これ?あーーーもう我慢できない。出そう、出そう、いや出ちゃうーーー)

奥村の耳にはゆり子の口をパクパクしただけのセリフがそう聞こえてきました。

「ピュ、ピュ、ピュ、ピュ、ピュ、ピューーーー、ピュ、ピュ、ピューーーー。」

透明な汁というより液体、いや半透明のしぶきがゆり子のまんこから放たれました。

けっこう遠くまで飛びました。

そうです、ゆり子はコンビニオーナーにアヌスの内壁からGスポットを刺激され続けて、潮を吹いたのでした。

近くの長髪男の腕やスマホにはびっしょりとゆり子の潮がかかりました。

作業員の足元までゆり子が吹いた潮は飛んでいきました。

「ジョボ、ジョボ、ジョボ、ジョボジョボーーーー。」

まるでおしっこのようにゆり子の潮が滴り落ちてきました。

ふとももをつたって床に円を描いています。

「ピュ、ピュ、ピュッ」

最後に小さなしぶきが3回ほどあがりました。

ゆり子は潮を吹いた経験は今までもあったものの、ここまで大量に出したのは初めてでした。

また気絶しそうなくらい感じたのも初めてでした。

「ご、ごめんなさ・・・。」

長髪男に思い切り潮をぶっかけてしまった自覚のあるゆり子は、そう言おうとした時、そのまま意識が飛んだようにその場に倒れ込みました。

オーナーが達成感のある満足げな顔でゆり子を見下ろします。

奥村が近づいてきて、ゆり子の裸体にそっとキャミソールをかけました。

そのままゆっくりとゆり子の頭を腕に抱きます。

「ん、うーーん、んーーー。」

「奥さん、大丈夫っすよ、しばらくこのままで。最高にエロかったすよ。」

ゆり子はまた眠ったように奥村の腕になだれ落ちました。

店長が商品のミネラルウォーターを取ってきて奥村に渡しました。

「あ、どうも、すみません、あざす。あと皆さんもお疲れっす。」

奥村の言葉で、罪悪感が薄れてきた男たちは、その間、ゆり子のカラダの感想を言い合っていました。

「胸がもうちょっと大きい方がいい」「ケツがデカ過ぎる」「まんこが少し黒い」「マン毛が濃すぎる」もう言いたい放題でした。

まるでゆり子が自分のオンナにでもなったような物言いでした。

まあ、ゆり子のとんでもない秘密を握った以上、そう思うのも仕方がないことでした。

店長からもらったミネラルウォーターを口に含んでいたら、だいぶゆり子の意識も回復してきたようでした。

そうしたゆり子の姿を見てオーナーが何か思い出したように口を開きました。

「そういや、青林堂のおやじ、ササユリさんに気があるようなこと言ってなかった?」

青林堂とはコンビニと同じくゆり子が住むマンションの近くにあるそこそこ大きな書店です。

最近は本屋だけではなく、文具・雑貨やデジカメプリントまで手広くやっていました。

店長が答えます。

「そうですよ。いっつもゆり子さんのファンだって言ってますよ。前なんてゆり子さんがプリントしに店に持ってきた写真のデータを勝手にコピーしたって言ってましたもん。」

「じゃあ、もし今日の動画見たら腰抜かすんじゃねーの?もし見せてやるって言ったら、いくら出すかな?」

3人は町内の組合か何かで面識があるようでした。

「俺、そこでバイトしてます・・・。」

今まで一言も口を開かなかった長髪男が突然しゃべりだして、周りはびっくりしました。

「おお、そうか。どっかで見たことあると思ってたんだよ。」

オーナーが驚きながらそう言いました。

「・・・俺、奥さんのこと知ってました。よく買いに来てたから・・・。だんなさんも知ってますよ。」

長髪男の口から私の話が出てきて、奥村の腕に抱かれながらもゆり子の顔に動揺が見えました。

「店長さんがずっと撮ってた奥さんの顔の動画と俺が最初から撮ってた動画合わせて編集したら最高の作品ができますよ。俺そっち系の学校行ってるんで・・・。」

その時、奥村が口を出しました。

「お、そりゃいいね。でも俺の顔はちゃんとモザイクかけといてよね。あと声も変えといてね。それくらいできるっしょ。」

「えぇ、まぁ・・・。それより奥さんの方はどうしますか?顔にモザイクいりますよね。」

奥村の代わりにオーナーが声を張り上げた。

「だめだよ。モザイクなんかかけちゃ!せっかくササユリさんの潮吹き動画が撮れたんだから。しかもお顔もばっちり撮れたんだろ。そのままでいこうよ。な、なぁ。」

奥村がそれに追い打ちをかけるように言いました。

「・・・て言ってますけど、どうします?奥さん?」

その時ゆり子は、自分が映し出される姿を想像した。「素顔で、全裸だけではなくアナルまで全てを晒し、嫌われ者のコンビニオーナーの手によってイカされ、潮まで吹いてしまう自分」その姿を近所の知ってる男たちに見られる・・・。

「・・・はい。顔もカラダも撮ったままで・・・全部いいです・・・。」

男たちから歓声と驚きの声が上がった。

奥村も肉体的・精神的苦痛を受ける事に喜びを感じるゆり子の度を過ぎたマゾヒズムにさすがに驚いたようでした。

「ピー、ピー、ピー、ピー」

その時トラックがバックでコンビニの駐車場に入ってきました。

弁当やパンを配送しに来たトラックです。

時計は夜中の1時前になっていました。

すでに1時間以上コンビニにいたことになります。

いくらなんでも配送センターから来たトラックを追い返すわけにいかず、ここでゆり子の露出ショーも終わりがきたことにみんな気づきました。

ゆり子は床に座ったまま、キャミソールを上からかぶり、奥村に抱えられてよろよろと立ちあがりました。

「じゃあ、今度こそ俺たち行きますね。動画完成したら見せて下さいね。じゃあ。」

もしかしたらこれからゆり子とヤれるかもしれないという一抹の期待を抱いていた男たちでしたが、さすがにそれは無理な相談のようでした。

何もしゃべることができないまま名残惜しそうに二人を見送りました。

(ここで、後日奥村から詳しく聞いたコンビニ店内の話と、私が外から中をのぞいた光景、そして妻自身による告白をもとに構成した話は終わります。)

*     *      *

行きよりもさらによろよろした妻がコンビニから出てきました。

歩くのがやっとのようです。

私はコンビニの外でなんと1時間以上も店内の様子をのぞくことになってしまいました。

最初にいた倉庫の間に隠れていては中の様子がほとんどわかりませんでした。

しょうがないので、駐車場から中の様子を見ようといたのですが、妻がいるレジ前がちょうど大きな商品棚に隠れていて妻の姿をはっきりとみることができませんでした。

でもどうにか妻が全裸になっていることはわかりました。

奥村のことだから、きっと男たちの目の前で、妻にフェラチオをさせたり、さっきみたいに全裸でオナニーをさせたり、場合によってはSEXしているところも見せてくるかもしれないと覚悟はしていました。

だからこの時は、後で奥村と妻の口から聞かされたコンビニ内で起きたことが、まさか本当に起こっていたなんて思いもしませんでした。

そして、すっかり人がいなくなった深夜の歩道を歩く二人の後ろ姿を何とも言えない気持ちで見つめていました。

(つづく)

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