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前回までのあらすじ・・
俺、Jちゃん、Aさんの3人で渓谷の旅館に営業に。
仕事はトントン拍子。
旅館の売り露天風呂。混浴。
3人で入って大盛り上がり。その後和室で夕食。
お酒を飲んだ勢いで「王様ゲーム」
程よくお酒が回ったころAさんが王様。俺とJちゃんは命令を聞く。
A「二人でエッチ」
そうして布団に。俺とJちゃんは中だしエッチ。その後お風呂へ。
お風呂で2回戦。風呂上り冷たいビールを飲んでるとAさんが。
Aさんともエッチ。
その後寝ようと思ったがバイアグラのお陰で興奮状態。
一人で露天風呂へ。そこに女将が。女将とさらにエッチ。
いよいよJちゃんと一緒に寝ようと横に・・・・
では最終話スタート。
俺はJちゃんの布団に浴衣で潜り込んだ。
かわいい寝息。白い肌。見てるだけで興奮。
我慢できず浴衣の合わさる部分からそっと手を入れオッパイへ。
暖かく柔らかいオッパイ。手で優しく揉んだ。
そしてその手で浴衣の腰ひもをほどきJちゃんを全裸に。
二人子供を産んだとは思えないスレンダーな体。
見てるだけで幸せ。我慢できない。
俺は唇に吸い付き舌を歯の間からねじ込んだ。
J「おはようございます。」
俺「エッチしよう。」
そう言ってさらに舌と舌を絡めてディープキス。
その舌で、頬、耳の裏、顎、首筋。余すことなく舐めた。
そして今度は白く柔らかい二つの突起物オッパイへ。
手で優しく揉んだ。乳首は立っていた。
俺は下で丁寧にオッパイを舐めまわすと乳首に吸い付き舌で乳首を転がした。
J「あっつ。」吐息がこぼれた。
さらに乳首を歯で軽く噛んだ。
今度は胸から下へ、お腹、横腹を舐めまわしいよいよマンコへ。
黒い茂みの中にヒラヒラの花びらが。花びらを舌で舐めまわしさらに奥へ。
すでにマンコはマン汁で潤っていた。
俺「ねえ潮吹いたことある」
J「えっつ。恥ずかしい。そんなこと」
照れるJちゃんが可愛いかった。
俺はマンコに1本指を入れかき回した。奥から手前に丁寧に。
さらに2本指を挿入。優しく指を上下に動かしマンコを刺激した。
J「あっつ。だめ。だめ」
俺「感じる?気持ちいいの?」
そして2本の指を激しく動かした。マンコはクチュクチュ音を立てだした。
さらに激しく動かすと音をたてて神水が噴き出た。
J「いっちゃう。ダメ・・・」
布団はびしょ濡れ。
俺「気持ちよかった」と聞くと同時にもう一回2本の指で激しくかき回した。ビチャビチャ音をたて神水が・・・
その濡れたマンコを舌で丁寧になめ。
俺「俺のも気持ちよくしてくれる」
Jちゃんは静かにうなづいた。
そして俺はJちゃん体をまたぎ下半身に顔を。Jちゃんの顔の上に俺の肉棒をシックスナインの形に。
Jちゃんは俺の肉棒を口に含み往復運動。その後亀頭、棒、玉を舌で舐めまわした。俺はもう最高潮に。
血管浮き出る肉棒を今度はJちゃんのマンコに優しく挿入した。
生暖かい膣の中を優しく動かしエッチを楽しんだ。
J「気持ちいい。もっと激しく」
その言葉を待っていたかと激しくピストン運動を繰り返した。
俺のペニスが膣の奥のGスポットに当たる。
もう我慢できない。
俺「中に出すよ。いい」
Jちゃんはやさしくうなづいた。
俺はしっかりとJちゃんを抱きキスをしながらフィニッシュを迎えた。
生暖かい膣に俺の大量の精子が飛び出した。
俺「Jちゃん俺の子供産んで」
J「だめですよ。でもできちゃったらどうしよう。」
笑顔で俺に抱き着いてきた。
俺「ねえ携帯で写真撮ろう全裸で」
J「やだだめ。絶対や」
やだがるJに携帯を向け記念撮影。
全裸の二人のツーショット。お宝だ。
その後風呂に。何度入ったかこの風呂。
体を洗いっこ。二人で泡だらけ。
俺「今回の出張いろいろあったね」
J「予想はしてました。だっていつも私に優しいもん。私も主人には内緒ですが好きでした。」
この一言が印象的だった。
俺はその後もJちゃんと不倫関係。Aさんとは一回だけ。女将さんは・・LINEきます。あとは想像に任せます。
加藤綾子似。藤原紀香似。最高の出張でした。笑