【最終回】美人銀行員 恵理那先輩 エリナとの約束

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2回目のラブホ。2回目のラブホ飲み。

エリナ先輩はビショビショになったドット柄パンツを水色パンツに履き替えていた。

「水色パンツもビショビショにしちゃおうかな~」

すると「パンツ、ビショビショなんかならないもん」ツンって上を向くエリナ先輩めちゃめちゃ可愛かった。

背後からおマンコを撫でまくった。悶えるエリナ先輩。

撫でる度に水色パンツが湿ってくる。

「あっあ~んうっ気持ちいい~」

絶頂のエリナ先輩に「パンツ、ビショビショなんかならないもん」意地悪を言いながらなおもおマンコを刺激し続けた。更にパンツに指を入れて直接クリを刺激した。

エリナ先輩のおマンコは洪水のようにビショビショだ。なおもクリを撫でまくった。

やがて身体が硬直しきた。悶える声も小さくなってきた。「あ~っ」という小さい声とともに、少し身体を震わせている。

パンツ履いたまま、ついにエリナ先輩はイッテしまった。頬もピンクに染まっていてめちゃめちゃエロい。

左腕にエリナ先輩を抱いて「気持ち良かったですか?」って聞いてみた。

「はぁ~はぁ~はぁ~っ」息を整えてエリナ先輩はつぶやいた。

「パンツ、ビショビショになったゃった」

その様子が愛おしくて抱きしめた。

頬をピンク色に染めたトロ~ンとした顔つきで舌を入れてきた。そして左手で相棒をゴシゴシし始めた。

「あんまり大きくなっていないよ~」

「さすがにさっきのお風呂でゴシゴシされてたくさん出ちゃったからもう少し待ってて~」

「その後エリナ先輩のお尻の穴をたくさん愛した。復活した相棒でエリナ先輩のアナルを見ながら69で発射した」

「気持ち良かった~たくさん飲も~」

「エリナさんチーズ持ってください、写ルンですしましょ」

「はいチーズ」

「山本くんのダジャレ、変なダジャレ言ったのダレジャ~」

「本当に面白い人だどんどん好きになっていく」

でもお酒が進むに連れて時折不安そうな顔をするようになってきた。

~エリナ先輩いつもより酒量が多い~

明らかにワインのペースが早い。

「あっエリナ先輩酔っぱらっている」そう思った。

やたらと「3回目のエッチでは出来上がった写真見ながら飲もうね」とか「次のエッチいつにする?」とか約束を求めてくる。

「あっエリナ先輩この先どうなるか不安なんだな」って思った。

チューハイとかも飲み出して更に酔っぱらってくる。さすがにお酒が強いエリナ先輩でも少し心配になってきた。

「次も来ましょうね~」安心させるように抱きしめながら話しかけた。

すると突然、「山本くん、もしアリサにプール行こうって言われたらどうする?」

「アリサともこうなっちゃう?」って聞いてきた。

「二人では行かないと思います」以外と真面目に答えた。

「最近まで、山本くんとアリサ付き合っちゃえ」って思っていたの。

「でも今はアリサが怖い、あのかわいさと若さが怖い、山本くんをとられそうで怖い」

「エリナさんにそんなこと言ってもらえて光栄です」

「あした帰りにごはん食べて帰りませんか?」少し話を変えた。

「えっエッチで終わりじゃないの?」

「嬉しい」

「その時たくさん話しましょ」

「そろそろ歯磨きして寝ましょうか」

「ピッタンコしながら寝てくれますか?」

エリナ先輩は泣いていた、そして黙って頷いてくれた。

お姫様だっこしてベットに入った、エリナ先輩はひたすら胸元にうずくまっている。

「エリナさん」頭を撫でながら小声で名前を呼んだ。おでこにキスをした。そして二人とも寝に落ちた。

~翌朝~

なんか身体がムズムズして目が覚めた。

「昨日は酔っぱらって変なこと言っちゃった。ごめんね忘れて」

「山本くんのオッパイたくさん舐めちゃった」

「ここは何事も無かったように笑わせてあげよう」そう思った。

「がぉ~エリナ~襲っちゃうぞぉ~」

「あっそれ私の台詞だよ~」

「がぉ~エリナ~脇の下見せろ~」

「少し生えてるからいゃ~見ちゃダメ~」

ラブラブしてベットを転げ回って、自分の左手でエリナ先輩の左腕を持ち上げて脇の下を全開にした。

「脇の下全開で丸見えだ~」

エリナ先輩の顔がキスを求めている。左手でエリナ先輩先輩の左腕を全開にしながら、右手の親指で左胸の乳首を押し込みながらグリグリした。

「はぁ~んうっう~ん」待ちきれなかったのかエリナ先輩自ら舌を入れてきた。

ディープキスと、全開脇の下で相棒がビンビンになってきた。

「エリナさん、ゴム付けてください駅弁ファックしましょ」「急いで」わざと焦らせてみた。

「あっはい直ちに」なんかこんなエリナ先輩が大好きになってしまった。

だっこしながら床に立ち上がった。

マンコと相棒の位置を合わせてエリナ先輩を下ろした。

「ヌルヌルヌル~」一瞬にして相棒が生暖かいものに包まれる。「ヌルヌルヌル~」と同時に身体を反らせながら「あ~ん入ってくる~」全身で悶えるエリナ先輩。お尻を鷲掴みにしながらリアルオナホールを出し入れする。

「ヌルヌルヌル~」「ヌルヌルヌル~」最高にい持ち良い。

エリナ先輩はしがみつきながら悶えまくる。

「はあっ~は~体位変えましょうか~」

ベットの端にそっとエリナ先輩を下ろした。

両腕の足首をもって脚をあげた。

「エリナさん入れるよ~腕上げて脇の下全開にして~」

「ヌルヌルヌル~」おマンコの締め付けが良い、エリナ先輩の顔がエロく乱れる。

足指も舐めまくった。「あっ出る~」

「私も~私もいっちゃうよ~」

ゴムをしているので思いっきり発射した。

「はぁはぁたくさんでた?」

「持ってみますか?」

ベットに並んで座って溢れないようにゴムを抜いた。

「おも~い、凄いいっぱいでたね」

エリナ先輩が寄り添ってきた。

「お風呂入って帰りましょうか、途中ご飯食べましょ」

「本当にご飯連れてってくれるの?」

「牛丼屋とかですよ」

「山本くんと一緒ならどこでもいい」

「がぉ~エリナ~約束だ~脇の下の処理見せろ~」

「あっまた私の台詞取られた~」

バスルームに入った。

また気持ちが盛り上がる。お湯がたまるまで立ちながらディープキスをする。

「はぁ~んぐっんぐっ」エリナ先輩は喉を鳴らしながらディープキスに没頭している。

お尻を揉みまくった。エリナ先輩のお尻をバスルームの鏡に映す。腰えくぼと揉みまくられるお尻がエロい。

グワッーっとお尻を開く。

お尻の穴のしわが完全に広がってピンク色まで露に映っている。

おマンコをさわるとエリナ先輩は、ビクンって身体を震わせた。おマンコはビショビショだ。

さっき発射したばかりの相棒が反り立ってきた。

「エリナさん、スケベ椅子に座るから、自分でいれてみてください」

「うん」エリナ先輩は私の相棒を掴んで股がってきた。

「ヌルヌルヌル~」最高に気持ちいい。

エリナ先輩は腰を上下し始めた。

「エリナさん腕を上げて~」

全開の脇の下、ワキ毛が芽を出している脇の下。いい匂いがする。相棒が膨張する。

一心不乱に舌を這わせた。少し芽がでているのでザラザラした感触が舌に伝わってくる。

「あ~んいっちゃいそう気持ちいい~」

「あ~ダメだ出る~」エリナ先輩はまた背後から「ゴシゴシ~」って言いながら発射させてくれた。

「また出たね」「すご~いなんか嬉しい」

エリナ先輩は背後から私に抱きつきながらこういった。

「夕べの約束だから脇剃るの見せてあげるね」

エリナ先輩はスケベ椅子に腰かけて脇の下にクリームを塗った。そして自分で左側脇の下の処理を見せてくれた。

処理されたワキ毛が混じって白いクリームがネズミ色になってきた。

「右側やってみる?優しくしてね」

「わっなんか怖い~そっとね」

処理された脇の下を見せてくれた。ツルツルで白くて美人の新井恵理那先輩にぴったりの脇の下だった。

~帰り支度~

荷物を整理して私はスーツに着替えた。

エリナ先輩の装いは、ピンクのブラとピンクのパンツ黒ストッキングそしてビジネススーツだった。

「エリナさん、聞いてないよ~エロすぎるじゃ~ん」

「今から始めたくなっちゃうじゃ~ん」

私は駄々をこねた。

「そんなに言ってもらえて嬉しい」

「帰る前に一応ベッド綺麗にしておくね」

ビジネススーツでベットの上で四つん這いになってシーツをなおすエリナ先輩。

四つん這いでスカートがパーンと張っている。

まんまるのお尻に瞬殺された。

「ビジネススーツのエリナ先輩、写ルンですのエリナ先輩」は、機会があったら投稿中の「番外編」に続編投稿できたらと思っています。

~新しい約束~

「荷物持ちます」

二人でホテルを出た。抜けるような青空だ。

スプリングコートを羽織ってビジネススーツとハイヒールで闊歩するエリナ先輩、改めて綺麗な人だ。

そしてたくさんエッチしてわかったが面白い人だ。

そして大切な人だ。

これから彼女になってくださいって言おうと思っている。

エッチの約束をしたからと言ってプライベートも一緒にいてくれるとは限らない。

それなりに緊張してきた。

「お腹すきましたね牛丼食べれますか」私は落ち着いたように振る舞った。

「山本君と一緒ならなんでもいい」

「あ~なんか緊張してきた、こんなオバサンとごはん食べてくれるの?」

「エリナさんは僕にとって世界で一番素敵な人ですオバサンなんて言わないでください」

エリナ先輩はビックリした顔で私を見つめていた。月日がたって見つめていた心境を聞いたことがある。「この後何かあるのかな」そう思ってくれたらしい。

~牛丼屋到着~

「あ~ダメ~緊張しちゃうよ~」

エリナ先輩はガチガチになって手を繋いできた。

そんなエリナ先輩だから面白くて好きになったのもあるが、どの彼女とも手を繋いで牛丼屋さんに入ったことはなかった。

私は大盛、エリナ先輩は並盛を食べた。

「美味しかった~○牛、お店で食べたの初めて」

嬉しそうだった。

~写ルンです現像でコンビニ~

お腹もいっぱいになって、セー○オンに写ルンですを現像に出した。

エリナさんは飲み物を選んでいる。ペットボトルの麦茶をおごってくれるらしい。

そして車に乗り込んだ。

「エリナさん、来週現像できるみたいです」

「なんか緊張しますね」

~エリナ先輩号泣~

「一緒にみようね~しつこいよねごめんなさい」

一瞬間をおいて「エリナさん聞いて」って話しかけた。

「なんか怖い」

「こんなガキですけど、エッチだけじゃないエリナさんがみたいんです」

「一緒にごはん食べたりドライブしたり買い物したりしたいんです」

「エリナさん、好きです。色々なエリナさんを見せてくれませんか?」

「彼女になるってこと?」

「身の回り綺麗にしてきます。そしたら彼女になってください」

エリナ先輩は号泣した。

「信じて待ってる」

その後私は、奈々との関係を終わらせた。

奈々からは一年も経たないうちに披露宴の招待状が来た。悪い意味でなく奈々らしいなって思った。

もちろん参加はしなかった。

そしてわたくし山本とエリナ先輩は彼氏と彼女の関係になった。

4ヶ月ほど経過した秋の人事異動で、私に東京店舗勤務の辞令が出た。

お読み頂いてありがとうございました。

新たな展開は、エリナが東京に出てきてから始まる。

「最終回」

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