【最終】寝取られ続けた妻が最後に堕ちたのは、まさかの相手だった

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長い期間投稿できませんでしたが、決定的ともいえる出来事が起こってしまい、遅くなっていまいました。

その後も妻はOからの様々な要求に応じていました。確認できただけでも公民館でのオナニーや、下着を付けずに真夜中の男子校での散歩、公園の茂みでの露出などがありました。どうやらOの趣味は自分では手を出さずに、そういった行為を強要することのようです。自分で手を出して何か証拠が残ることを警戒しているのかもしれません。

妻は拒否をすることもなくOの要求に応じて証拠の写真を送っていて、Oも撮影していた写真を妻に返していました。

これではOからの要求は永遠に終わることがないのですが、このような行為が行われていた間も妻は元気で、引きとめるタイミングを失っていました。なぜ私がOとのやり取りを知っているのかを説明することも、妻に言えずにいた原因の1つだったと思います。

そうしている間に、要求は次第にエスカレートしていきました。公民館近くの物置でオナニーをするという指示があった時には、実際にはオナニーしている所に潜んでいたと思われる男に、妻は犯されてしまっていました。

写真でしか分からないため断片的ですが、指示はオナニーだったはずが、バックで犯される姿と正常位で抱きかかえるように犯される姿、最後には妻に中出しされた精液が映っていました。

犯している男は太っていて、服装や髪から年齢は上のように感じましたが、下半身や背中側からの映像しかなく、この時点で誰なのかは分かりませんでした。

その後のOの要求はこの太った男との絡みだけになっていきました。太った男は誰なのか気になりましたが、行為は家の外が多いため、男は家の防犯カメラには映らず、特定できない日が続きました。

太った男と複数回の行為があったことはOからのメールで間違いないのですが、どうしても理解できなかったのは、妻が毎回同じ男に犯されるのを分かっていながら、なぜ拒否をしないのかというところです。Oの要求とはいえ、知らない男から毎回犯されることは普通に考えれば抵抗してもいいはずです。それでも妻はOの要求通りに太った男と交わり続けていました。

その後、大きな動きがあったのは家のリビングに設置していた動画を確認した時です。なかなか毎日設置することができずにいましたが、ある日、設置したビデオの動画を確認したところ、驚きの内容が映っていました。

いつも通りに妻がリビングにいると、玄関の呼び出し音がしました。妻が玄関に行き戻ってくると、驚いたことに例の太った男が妻の後ろから続いてきます。

男が入ってくると妻は何も言われなくても上着を脱ぎ始め、下着姿になりました。妻が脱ぎ終わると、後ろ姿の男は妻に近づいていき、当たり前のようにブラジャーの上から妻の胸を揉みだし、同時に妻にキスをしました。

キスというと聞こえはいいですが、かなりのディープキスで、妻はのけ反るような姿になって、そのままソファーに座りこみました。

男はそのまま妻に襲いかかっていきました。ブラジャーを捲りあげて胸にしゃぶり付くと、妻の下半身にも手を入れて動かしています。この時点でも男は相変わらず背中がカメラ側にあって誰なのかわかりません。

この間も妻は嫌がることもなく、胸に吸いつく男の頭に手を回して、されるがままになっていました。正直、妻も同意の上での行為にしか見えませんでした。

やがて妻の下着も全て剥がされ、いよいよ男の激しい愛撫が始まりました。いわゆる3所攻めで攻められると、それほど時間がかからずに妻は1回目の絶頂を迎えていました。

ソファーでぐったりとしている妻を見ながら、男はいったん妻から離れると、自分の服を脱ぎ始めました。写真でも見ていたように肥満体型でお世辞にも立派な体とは言えません。裸になった男は妻に近づくと、妻に横に行くように促して、自分は妻が座っていた位置にどっかりと座りました。

ソファーに座った男のことで、まず目がいったのは男のチンコです。とにかく太い。4、5センチはありそうなチンコが既に勃起してソファーの上で反り返っていました。

そして更に驚いたのは、ソファーに座ったことで男がこちらを向くことになり、見えた顔です。

その太った男はUでした。最後に会ったときよりもかなり太っていましたが、身長やチンコのことを考えても間違いありません。後で防犯カメラでも確認しましたが、やはりUでした。

なぜ左遷されたはずのUが今さら、と混乱しているうちにも動画は進んでいきました。

Uに促されることもなく妻はUの手前でこちらに背を向けて座り込み、そしてUのチンコをフェラチオしはじめました。

ソファーの上でのけ反ったUのチンコを妻は丁寧に口に含んでしごきあげ、口から離しては手でもピストンしていました。特に手でしている時が気持ちいいのか、妻の手にはすぐに我慢汁が垂れてきていて、それをまた妻が口で舐めるといったことが続いていました。

その後、Uが手を引くと妻はこちらに背を向けたまま、Uの膝の上に乗りました。そして今度は腰を前後させて素股でUのチンコをしごいていきました。動かしている間、妻も気持ちがいいのか、時々動きを止めてはビクッビクッと軽く痙攣していました。

しばらくすると動画でもニチャ、ニチャと性器がすれ合う音が聞こえてきました。この頃には動きはかなり激しくなってきていて、いつ挿入されてもおかしくない状況でした。

妻は一旦動きを止めると、これまでよりもさらに大きく痙攣しました。そして妻は、大きく肩で息をしているのを静めると、ソファーのUの上で膝立ちになりました。妻の素股でさらに太くなったように見えるUのチンコが妻の足の間から見えました。

妻はUのチンコを片手で掴むとその上に自分の股間を持っていきました。Uと妻が触れ合った瞬間、妻は動きを止めましたが、そのままゆっくりと腰を沈めていきました。

Uのチンコの太さからか一度には入らなかったものの、妻が2、3回腰を上下させると、Uのチンコは完全に妻の中に入っていきました。

妻はUの体に両手をついて自分の体を支えながら、ゆっくりと腰を上下に動かしはじめました。次第に動きが大きくなっていくと、浮いた妻の股間からUのチンコが妻に出入りしているのがはっきりと分かります。

Uは妻の背中が邪魔になって見えませんが、動く妻の胸を舐めたり、キスをしたりしているようです。そしてUの手が妻の股間に伸びていくと、妻の反応はさらに激しくなっていきました。

Uの手の動きが激しくなっていくと、妻は上下に動く余裕もなくなったのか、Uのチンコを自分の中に深く入れたまま、Uの攻めに耐えていました。それでも限界は早く訪れ、大きな嬌声をあげて、Uの上でイっていました。

そのまま妻の息が落ちつくまで、Uは妻の胸を弄んで待っていました。妻が落ち着くとUは妻に促して妻はUのチンコを入れたままこちら向きになりました。

妻は完全にこちらに向き直ると、またゆっくりとUの上で動き始めました。Uの上で動くたび、妻の胸は揺れました。その胸をUが後ろから揉むと、妻の胸はUの手の中で形を変えていました。

しばらくすると動きは妻主導ではなく、U主導に変わっていきました。Uに下から突き上げられると、妻は体勢を維持できずに、だんだんとUのほうにのけ反っていきました。

それでもUが動きを止めないと、また妻に絶頂が訪れました。

「あっ、はあっ、あっあっあっ、あああっ!ちょっとだめ、イクっ!イクっ!」

それでもUは動きを止めません。

「ああっ!いやっ!んんっーーー!」

妻は完全に絶頂に達していましたが、Uはそれでも動きを止めませんでした。それどころかUの上に完全に乗ってしまっている妻を後ろから抱き締めるようにして、乳首やクリトリスを弄りはじめました。

「はあっ!だめっ、はあっはあっ・・・ちょっと待って・・・」

ただ激しく息をする妻。さらに動きを激しくしていくUは

「奥さん、気持ちいいのか?うはは。」

「もうだめ、ちょっと、もうっ!」

「止めてもいいけど、俺もイってからじゃないと止められないなぁ。なぁ、イってもいいか?」

「・・・ああっ、だめ、だめ!またイクっ!イクっ!」

「はあっ、はあっ、どうする?まだまだやるか?」

「ああっ、だめっ、もう何回もイってる・・・」

「ほらっ、ほらっ、ほらっ!」

「やめて!もうおかしくなる!ああっ、あああっ!」

Uは更に動きを激しくしていきます。

「んんんんーーっ!はあっ!・・・もういいから、お願い!」

「ははは、いいんだな?このまま中でイクぞ?なあ?」

「はあっ、はあっ、あああっ!」

「奥さんに何回中出ししても妊娠しないから、医者に通ってたんだ!それに今回はたっぷり溜めてきたからな!」

「それじゃあ、イクぞ?イクぞ?イクぞ!おおおっ!!!あああっ!!!」

「んんんっっっ!!!」

「おおおおおおああっっ・・・」

目の前に映る結合部がお互い痙攣して、Uの精液が妻の中に何度も何度も注ぎこまれていきました。長い時間Uのチンコの痙攣は続きましたが、その太さのせいか精液は妻の中から全く漏れてきません。

しばらく動きのない2人でしたが、落ち着くとUは繋がったまま妻を起こして、そのまま前に倒し、妻を四つん這いの状態にしました。

妻は力が入らないのか、胸を床に付けてうつ伏せのような状態でしたが、そのままUはバックで更に妻を犯しはじめました。

妻もうつ伏せでは痛いのか四つん這いの状態になると、カメラの前には後ろから突かれて胸を揺らす妻が真正面から映っていました。妻の顔は苦痛とはほど遠い、快楽に耐えているように見えました。

結局、妻はもう一度Uから中出しをされました。

後のOからのメールで知りましたが、Uはどうやら我が家の様子をうかがっていたところを過去の動画で知っていたOから声をかけられたようです。Oにとっては絶好の妻の相手だったということでしょう。

職場でUのことを聞いてみたところ、左遷先でも問題を起こして既に退職していたようです。その後は元の住所にも居ないらしく、連絡ができず困っているという話しでした。

そして、3か月経った現在、Uのたくらみ通りの結果が発生しています。内容は詳しく書きませんが、事態が事態だけにこのままにはしておけません。この報告については今回で終わりにさせていただきたいと思います。

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