Aが私を立ちバックの態勢にしておちんちんを入れてきました。「この猿がいい加減にしなさいよ」
A「身長が高いからうまく立ちバックにはまって超きもちい~」と言い私の胸を揉みながら
ズボズボとおちんちんを出し入れしています。「ちょっともうホントにいい加減にしなさいよ」
A「あ~気持ち良すぎずっとこのま〇こ味わいたい」、「やべっイきそう」と言うとAの腰の動きが止まりました。
「すぐイったらもったいないからなもっとおま〇こじっくり味わわせてもらうぞ」、「一回抜いて余裕が出てきたからな」、
「あ~ずっと挿入れていたい」私はAを睨み「さっさと終わりにしなさいよ」と言った。Aがゆっくり
時には速くおちんちんを突いてきます。A「イかせてやるからな」私「絶対イかない」
A「じゃあこれはどうだ」と私の腰を掴み円を描き私のおま〇こをかき回します。
3人に犯られた後で粘膜が敏感になってるせいか最初にレイプされた時より感度が増しているみたいです。
「アッアッ」私は声を出してしまいました。A「おっ気持ちいのか?」私はプイッと顔を背けました。
(腰つきによってたまに感じるくらいでこれなら耐えられる絶対イくものか・・・)Aが耐えられなくなり、
腰つきが速くなってきました。「うっうっ」ズブッズブ「アッアッ」声がちょっと出てしまいます。グチョグチョグチョグチョ
私のおま〇こからいやらしい音が響きます。A「感じてるんだw」「感じるわけないでしょ」
そしてAが「あ~」と叫び私の中に射精しました。すべてが気持ちいわけではなくたまに感じてしまいます。
それでもすごくくやしいです。(ちょっとでも感じるなんてあってはならない)
私はそう自分に言い聞かせ気を保つことにしました。次にCが「次俺やらせて」と言いCが近寄って来ました。
順番やカメラなどは最初の一巡だけ決まっていたけど二巡目はセックスやカメラはやりたい人がやるみたいです。
C「またセックスしてやるからな」私「死ね」Cがシートに座りその上に私を載せて対面座位の恰好で私を犯しました。
私を抱きしめおっぱいに吸い付きながらC「はぁ~気持ちいしおっぱい美味し~」と言いながら腰を
振っています。C「あ~イきそうやばい」と言い腰の動きを止めました。こいつも私のおま〇こを
じっくりと味わうつもりです。私はムッとして「ちょっと早く終わりにしなさいよ」
C「動かすとやばいからちょっとこのままな」Bがカメラで撮影しながら「お前早いもんなw」と言っています。
幸いなのが二巡目に入って落ち着いたのか3Pフェラをされずにすんでいることです先ほど私を犯したAは
のんびりと犯される私を見て「いいね」とか「もっと突いてやれ」とかヤジを飛ばし休憩しています。
Cがたまに腰を突きますがCは大したことが無いので感じることも無く耐えられています。
動画を撮影しながらおもむろにBが「おま〇こ気持ちいって言え」と私に強要してきました。
「そんなこと言うわけないでしょう」「バカじゃないの」「言わせたかったら本当に気持ちよくさせてから命令しなさいよ」
私は要求を突っぱねました。Bが「いっぱいスケベなことを言え」、「おれが言うことを言えよ」と要求します。
B「もっと突いてください」、「レイプされてるのにおま〇こ気持ちいい~」、って言えC「いいそれいい~聞きたい」
と言いCが私の中に射精しました。C「早く言ってよめっちゃ興奮する」「聞きたい」、「あ~イく~」さっき射精したCが
また立て続けに射精しました。B「イく~イっちゃう」とか言えよ「バカじゃないの?」
するとAが「この動画をばらまかれたくなかったら言え」と脅してきました。
さっきばらまくぞと言われた時は気が動転していましたが私は冷静に「この動画がばらまかれたらあなたたちも困るのよ」、
「動画が出まわったら私も警察に行かざるを得ないし」、「今はレイプは親告罪じゃないのよ」、
「私が行かなくても誰かが通報するでしょう」、「そうすればあなたたちも逮捕されるのよ」
(それでも会社の人には絶対に見られたくありません)動画が広まればお互いにまずい状態です。
「私が言うことを聞いているのは男の力には敵わず今だけだと思ってしかたなくレイプされているのよ」と牽制しました。
空気を読まずCが「レイプされているって言った興奮する」ドピュドピュ私の膣に入れっぱなしだったCが興奮してまた射精しました。
「Cあなた何回射精すれば気が済むの終わったら抜きなさいよ」A「お前なかなか賢いな」B「そうだな俺たちにも危険な面があるな」
A「気の強い女だな」「しょうがないな」と言いまだ私に挿れているCをどかし「お前ひとりで何回するんだよ俺にもやらせろ」
と言い正常位の恰好で挿入してきました。A「ハァハァ何回やっても気持ちい~いいおま〇こしてる」と言いズボズボ突いてきます。
たまにいい所を突いてくるのでたまに「うん」「アッアッ」と声が出てしまいます。が頑張って耐えました。
そしてAがドクドクと射精しました。B「そろそろ俺もやらせてもらうかなカメラ誰かやって」と言い
Bが横に寝そべり「上に乗れ騎乗位だと命令してきます」「レイプされているのに私からそんなことするわけないでしょう」
カメラで撮っているAが「C手伝ってやれよ」と言いCが私の体を無理矢理Bの上に股がらせておちんちんを挿入されました。
Bが下から突き上げます。ズブズブB「どうだ気持ちいか?」「気持ちよかったら自分で腰を振ってもいいんだぞ」
「気持ちよくなるわけないでしょうましてや自分から腰を振るなんてバカじゃないの」Bがリズミカルに下から突き上げます
ズボズボ「うぅ」「ハァハァ」Bのおちんちんが」何気に私の感じる部分をこすり付けます。(ダメBのおちんちん相性いいかも)
(何回もされているせいでいい具合に濡れて粘膜も刺激されてるせいね)(最初のBのレイプには大して感じなかったもの)
B「気持ちいいんだろ?」、「自分でおっぱい揉んだりしろ」、「ほらやれ」Bに命令され私は自分の胸を揉みました。
乳首がピンと勃っています。下から強烈に突き上げられ私の体が跳ねます(すごい、いい~)Bのおちんちんが大きいうえに
私の敏感な所を的確に突きこすり付けてきます(ダメ感じる気持ちい~)
(無理矢理レイプされているのに感じる何てダメ、でもくやしいけど感じちゃう♡)(私Bのおちんちんで感じてる)
私は正直気持ちよくさせられてしまいました。「ハァハァ」(うっうっおま〇こいい~)
Bがズボズボと奥にある私の感じる所を突き上げます。(いい~そこいいの~)完全に理性が飛んでしましました。
(いい~いい~Bのおちんちんもっと突いて)私は我を忘れていつもオナニーする時と同じように胸をいやらしく揉みしだきました。
B「いやらしい胸の揉み方しやがって興奮しているのか?」感じてるのがばれないように
「あなたが揉めって言ったんでしょ」と反論しました。(はい、興奮しちゃってます)(ホントは感じてるの)
(ハァ~胸もおま〇こも感じちゃう♡)私は乳首を摘みクリクリとしたり胸をいやらしく揉み続けましたB「超興奮する」
Bが激しく突き上げたり腰を回したりしてきました。(あぁ~気持ちい~)(もっとお願い)
私はレイプされているのにみんなの前で口を開け舌を出し気持ちい~という表情をしてしまいました。
するとその瞬間Cが口におちんちんを挿入してきました。
せっかくいい所だったのにCの行動にはムカつきましたがこのおかげで私のいやらしい表情を見られなくて済みました。
Cのおちんちんは取り合えず無視してBに集中します。Bが相変わらずリズミカルに突いてきます。(気持ちい~)
私はつい声を出して「気持ちい~」「もっとお願い」っと言ってしましましたがCのおちんちんを咥えているため
ちゃんとした声にならずに「ヴぉえうう」見たいになって嫌がってるみたいになったみたいです。
(おちんちん咥えながら言ってるから言ってることがはっきりとわからないんだ。これなら・・・)私は理性が飛んでしまい
口におちんちんを咥えさせれているため何言っているかよくわからない事をこれ幸いに興奮して卑猥な事を
言いたくなってしまいました。声を出して「あ~んあ~ん」「気持ちいい~」みんなからは急に激しく嫌がってるように
聞こえてるみたいですA「何だ急に抵抗が激しくなったぞ」B「Cが奥まで突っ込みすぎてむせてるんじゃね?」
C「そんなに奥まで突っ込んでないけど・・・」Cのおちんちんは小さいので奥まで届くことはありませんしたがって
むせることも少ないです私は安心して喘ぎ声が出せる状況なのです。ズブズブB「あ~気持ちい~」(私も気持ちいよB)
(B私のおま〇こでもっと気持ちよくなって)Bが私を下から突き上げながら胸を揉み続けている私の手の下にBの手を入れ
胸を揉んだり乳首を摘まんだりしてきました。びっくん私は感じてのけ反りました。正直乳首でイきそうになってしまいました。
(気持ちい~BのためにBがさっき言って欲しかったこと言ってあげる)私はCのおちんちんを咥えながら先ほどBが言えって
命令した言葉を言いました「おま〇こ気持ちいい~」「もっと突いてください」「レイプされてるのにおま〇こ気持ちいい~」
(あ~んレイプされているのに本当に気持ちい~)Bの動きが速くなって来ましたそれに同調し私ももう限界が近づいてきました。
「あんあん」「気持ち良すぎ~」「いくいくいくいく~」「イっちゃ~う」私はBに犯されイってしまいました。
せめてレイプされても絶対にイかないと頑張っていたのですがBに打ち砕かれました。
そしてすぐにBも中で射精しました。ドクドク(あぁ~私の中に熱いのが流れてくるのがわかります気持ちよかった)
A「最後の方すごい抵抗してたなC興奮して奥まで突っ込みすぎだろヴぉヴぉえ言ってたぞ」C「そんなことないんだけどな~」
そしてCがすぐさま口からおちんちんを抜くと私をバックの態勢にして後ろから挿入してきました。
一生懸命腰を振ってるけど全然気持ちよくない私は冷静さを取り戻しましたと同時に先ほどの行為を冷静に思いだし
何てことをしてしまったんだろうと思った。レイプされても絶対にイかされないことが私の最後の砦だったのに・・・
心では嫌でも女の体は感じてしまったらどうしようもありません私はこの時ほど女に生まれた事が憎いと思った事はありません
(気持ちよかったけどくやし~いえ気持ちよくなること自体がダメなのに)(イかされた・・・レイプされてるのに・・・)
私はCが夢中で腰を振っているのを意にも返さず先ほどの行為を反省しました。そしてすぐにCが射精しました。
そしてAが私の中にすばやく挿入してこようとしました。私は先ほどの行為を反省して必死に抵抗し挿入させないようにしました。
A「おっどうしたんだ抵抗が激しくなってきたじゃないか挿れさせろ」「やめてよもういい加減にしなさいよ変態」
Aが腰を打ち付けてきますBよりはましですがたまに気持ちい所をこすります「あんあん」とたまに喘いでしまいます。
そのうちAが射精しました。無事耐えることが出来ました。B「よし次は俺だ」(えっBが次するの?)
私はまたイかされてしまうんじゃないかと不安になりましたが心とは反対に子宮がキュンとして私のお〇んこがジュワっと
濡れてくるのがわかります(やばい耐えないと、でもして欲しい)Bは私を正常位の恰好で足を広げ片足を肩に乗せる格好で
挿入してきました。Bのおちんちんが私の敏感な所をズブッと刺激しました「ああ~ん♡」私は甘えた声を出してしまいました。
C「あれ?今感じたよね」「感じてないわよ」Bがズボズボと突いてきます。(あ~やっぱりB気持ちいい~)(すごくいい~)
C「やっぱり感じてるよね?」A「感じてるような気が喘いでるよな」B「そんなにおれのち〇ぽ気持ちいか?」(ち〇ぽ気持ちいです)
(気持ちいいけどこのままじゃダメになってしまう)レイプされて2度もイかされるわけにはいきません私にもプライドがあります。
そんなことになったら立ち直れません。私は気力を振りしぼりBの顔をキッと睨みつけて
「感じるわけないでしょ」と去勢をはりました。B「気持ちいいくせに」私は悔しさをにじませました。
C「いい表情してる悔しそう」、「感じてるかと思ったらやっぱり嫌なんだ」A「う~ん?そうか?」
Cがバカで助かります。Bとのセックスが続きますすごい気持ちよくってまた喘ぎ声を出して感じてしまっていました
(さっき絶対イかされないように決意したのにダメ~)「ああ~ん♡」「アンアン♡」(胸も揉んで~)
でもさすがにさっき見たいに声を出して気持ちい~とかもっとしてとかは言えません。
それを言ったら一発でアウトです言い訳できません。
気持ちい~と言いそうになるのをこらえ喘ぎ声だけですむように耐えます(喘ぎ声は自然に出てしまいます)
しかし私は広げさせられている足を自らさらに広げおちんちんをもっと咥えこむように腰を押し付け自ら
ぐっと奥まで咥えこませてしまいました。(すごい奥まで挿入った)(もっと突いて)(Bのおちんちんでもっと犯して)
さらに私は嫌がる振りをして両手を前に突き出しBを押しのけようとするように見せかけ左手でBのお腹を推す格好をして
右手ではこっそりと私のクリトリスをこすりました。自分でもこのようなことをするなんて信じられません。
(すごいおま〇こに入ってるBのおちんちんと私の指でこすり付けているクリのダブル攻め気持ち良すぎる)
(あ~ん気持ち良すぎておかしくなりそう)(クリこするの止まらない)(無理矢理だったのに自分から求めてる)
(このセックス気持ち良すぎる今までにないほど感じてる)(セックスがこんなにも気持ちいいものだったなんて)
今までの彼氏にもここまで気持ちよくしてもらったことがありませんというより
生でされるのも中出しも初めてです。私はみんなが見ている前で喘ぎ声を出して喘いでしまっていました。
B「いややっぱりこいつ感じてるぜおれのチ〇ポで感じてる」、「レイプされてるのに感じてるよw」、「スケベな女だな」
(あ~んB気持ちいいよ~)(あなたのチ〇ポで感じてます。すごくいい~)C「感じてる感じてる」、「すげ~気持ちよさそう」
A「気の強い女だったのにレイプされて感じて喘いでるよw」私は悔しくてAの方を見ました。Aが動画を撮っています。
私はハッとしましたこんなレイプされて感じてる姿何て撮られるわけにはいきません私はすごく気持ちいい中気力をふり絞って
「レイプされて気持ちいいわけないでしょ」「勘違いしないで」おちんちんを出し入れしているBの顔を思い切りビンタしました。
B「痛え~」AC「うわっ」私はものすごい剣幕で「バカじゃないの?」
「レイプでしか女を相手したことないからわから無いんじゃない?」「感じるわけないでしょう」
ABCは私の気迫に押されC「そうだよな気持ちよかったらあそこでやめられないよな」C「普通ビンタしないよね」A「そうかな~?」
B「もうちょっとでイきそうだったのに~」と言って私のあそこからおちんちんを抜きました。
B「感じてると思ったんだけどなおま〇こキュッって締まってきてたし」(犯ってるBはさすがに騙せないか確かにBのおちんちんを
私のおま〇こが締め付けてしっかり咥えこんでました)C「気持ちよかったら最後までイきたいよな途中でやめられないだろ」
AB「いや感じてただろ」C「いやいややっぱり感じてないよ」AB「う~ん?」C「多分犯されて呻いてた声だろ」
ホントCがバカで救われました私が感じて喘いでいたのがごまかせました。
A「そろそろ終わりにするか」C「まって最後にもう一発やらせて」(ハァこいつまたやるのかよホント猿だな死ね)
Cが私に正常位の恰好をさせておちんちんを挿入してきます。(やっぱりCのは全然気持ちよくない)
C「これで最後だからな残念だなもっとして欲しかったか?」、「俺のチ〇ポ気持ちいだろ?」私「何バカなこと言ってるのw」
C「はぁ~気持ちい~大満足」(この勘違い猿が~調子に乗りすぎ)「良かったわね私とセックス出来て」
「本来ならあなたなんか私とセックスなんてとんでもない話なのよ」C「確かにこんな美人とはセックス出来ないな今回最高」
C「あ~気持ちいいよ明日香~セックスさせてくれてありがとう」「はぁ?何言ってんのやらせてないわよ」
「あなたたちが無理矢理してるんじゃない」「しかも気安く下の名前で呼ぶな」C「いいだろ俺たちセックスした仲だぞ」
「今も明日香のま〇こに俺のチンコが出し入れしているんだぞ今明日香俺とセックスしてるんだぞ」(このバカがイライラする)
(だけどこんなのとセックスしたなんてホント屈辱)(しかも無理矢理)急にものすごい怒りと悔しさが湧いて出ました。
「へたっぴのくせに調子に乗らないで」「すぐイくせに」C「気持ち良すぎるいくいくいくいく~」と言い
おま〇こからおちんちんを抜き何と私の顔に射精したのです。C「顔が汚れるから最後じゃないと顔射出来ないからな」
「やってやったぜあのツンとすました美人の顔にぶっかけてやった」(くぅ屈辱です今までに顔射なんてさせたことありません)
私はCを睨みつけ「絶対許さないからいつかおぼえてなさい」「ABあなたたちもよ」私の言葉に意を返さずに
Aが「ふぅ~いい動画が撮れたよこれなら(俺君)大満足だろう」B「レイプターゲットもすごい美人だし最高の任務だったな」
ABCはそれぞれに「最高だったぞ」、「ホントいい女だな」、「こんないい女を輪姦経験ありにしちゃったよ」、
「今までにないくらい気持ちよかったぞ」などと言い私と服を車から放り出し去っていきました。
私はハンカチで精子を拭き人目に触れないようにすばやく服を着て足早に現場を立ち去りました。
(くやしい~この私がレイプされる何て)(しかもBにはレイプされているのにイかされてしまうし屈辱です)
私は家に帰りすぐにシャワーを浴び汚れを落としました。ただこんな事ではへこたれません。
明日は頑張って出社しようと思います。次の日出社すると俺君が私の事を不思議そうに見つめて近づいてきました。
俺君「何か元気ないですね。何かありました?」「?」「別に元気だけど何もないけど」そう言うと
俺君が私の事をしばらく見てから何か言いたそうなそぶりを見せてからトイレの方に走って行きました。(なにあれ?)
お終い