OL3年目です。
私のプロフィールはB85CカップW59H88。
新垣結衣ちゃんに似てるとよく言われ、大学の時はバイトでRQもしていたので容姿は悪くないです。
私の勤めている会社は中堅商社で、業界ではそこそこ有名な会社です。
大学を卒業し、就職活動をする中で秘書という仕事を目指していました。
なぜ秘書に憧れているかと言うと、仕事の出来る女性の代表のようなイメージを持っていたからでした。
しかし、世の中はそう甘くはありません。
秘書としての募集はあっても狭き門でした。
そんな中でこの会社に出会いました。
秘書からの採用はないけど、総合職で入社し、適正があれば秘書になれるというお話を頂き、採用試験を受けることにしました。
この会社も含めて4社ほど内定をいただきましたが、憧れの秘書への道があるこの会社へ入社しました。
研修後は様々な部署で行われました。
秘書課でしたが、受付嬢でした。
人事部の人には何年か受付をすれば秘書になれると言われ、仕事に励みました。
受付嬢と言っても秘書課の仕事もあり、充実した環境でした。
充実した仕事をしていた私の環境が変わったのは、入社から2年たった春のことでした。
人事異動で、営業部長の秘書に配属されました。
私は人事に不満を抱き、人事部の方に確認をしました。
なぜなら通常、秘書課からは役員秘書になるからです。
するとこのように回答がありました。
あなたは受付をしていて、会社の顔として大変取引先の印象が良いので、取引拡大のために営業部長のサポートをして欲しい、と。
正直悪い気はしませんでしたので、受け入れることにしました。
しかし、この判断が大きく人生を変えてしまいました。
営業部に移り、1週間が経ちました。
秘書課の時に比べると、正直言うと持て余すぐらいの仕事でしたが、本当の地獄はこの後に訪れました。
私の歓迎会をしてくれるということで、営業部長、1〜5課の課長、私の7人で飲みに行きました。
そこはホテルの和食料亭、なかなか来る機会の無い所での食事にちょっと緊張していましたが、あんまりお酒の強くない私は、だんだんお酒も進み気持ち良くなり・・・気がつくとホテルのダブルベットにスケスケの黒いブラにストッキングのような生地のTバックを着せられていました。
周りを見ると課長連中がビデオをまわしています。
私は思わず、
「なんですか!?」
と声を上げると、営業部長は、
「これからプレゼン用の撮影をするからバイブを使ってオナニーをしなさい」
と言われました。
彼らは取引先の人に見せる私のエッチな姿を撮影しようとしていたのです。
訳がわからないでいると、営業部長はニヤニヤしながら
「営業部の秘書は体で接待するのが仕事だから頑張ってもらうよ」
と言われました。
逃げようとしましたが、手足には拘束具が・・・。
次の瞬間、何人かの課長にのしかかられ、キスで口をふさがれ、胸を揉まれ、あそこにはバイブを入れられました。
不思議なことに、大きなバイブはすんなりと私のマンコに埋め込まれました。
寝ている間に媚薬をマンコに塗られていたようです。
「あん、いゃ・・・・だめ、そんなの入れたら変になっちゃう」
そんな状況で私が落ちるのは時間の問題でした。
生まれて初めての複数の男性からの愛撫、課長たちの攻めを受け入れ、全身で感じていました。
私はすでにおちんちんが欲しくなっていましたが、彼らは一向にフェラも挿入もさせてくれません。
「あぁぁぁぁ!もう我慢できない!」
すると、見ていた部長が口を開きました。
部長「ちんちんが欲しいか」
私「はい・・・もう限界です」
部長「じゃあどうして欲しいかはっきり言って、この宣言を読め」
と言われました。
その内容は、体の接待を受け入れるというものでした。
私は一瞬躊躇しましたが、課長たちの責めで何回もいかされ、どうしてもおちんちんが欲しくて宣言してしまいました。
カメラに向かって
「宣言、私、○○○○は、営業部のために如何なる方のお相手も生で中出しで、断りません・・・」
言い終わった瞬間に、部長が私の顔の前におちんちんを出しました。
ジュボ・・・うぅふぅ〜ん、ジュパジュボ、お預け状態だった私はむしゃぼる様にフェラ・・・しばらくすると、部長は私の口からおちんちんを引き抜き、
「次は、どうしたい?」
と聞いてきました。
「お願い・・・早く・・お願い、入れて」
私から入れてなんて口走るのも初めてのことでした。
しかし部長は、
「どうして欲しいか具体的に」
と亀頭をマンコに擦りながら言ってきました。
私は
「部長の生おちんちんを私のマンコに入れてください」
部長のおちんちんは大きくて入ってくる感じが凄くて、ぬむっ、メリっと入り口をこじ開けるように入ってきました。
とても大きかったけど、媚薬のせいもあってか痛みは無く
「はぉ、あっあぁぁぁぁぁ!」
と快楽の吐息が、挿入だけでこんなに感じたのは初めてでした。
完全に挿入され、体を支配された私は、部長が動くのに合わせて
「あっ・・あっ・・あっ・・はぁん・・」
「すごい・・あぁぁ、すごい・・」
と繰り返していたようです。
忘れていましたが、周りには数台のビデオカメラで撮影され、恥ずかしかったけど、AV撮影のようでさらに興奮しました。
初めてする騎乗位もさせられ、大画面に映し出された、おちんちんを握って自分のマンコに入れる姿にさらに興奮していました。
今までの2人付合った彼氏とは正常位とバックしかなかったので、色々な体位をさせられて興奮の連続でした。
何回いかされたかわかりません。
今までにない長さの挿入時間、生のおちんちん、撮影、色々な体位すべてが興奮の連続でした。
そしてベットから離れ、窓際に立たされ立ちバック、カーテンを開けて窓に手をつけると外は明るくなりかけていました。
何回もいかされた私はもう腰が立ちません。
立ちバックも部長に腰を支えられてやっとでした。
ベットに戻り、私の愛液だらけのおちんちんを舐めさせられ、正常位・・・。
部長の腰の動きが早くなり、私は
「あっ、ダメ!いく、いく、イヤ〜いっちゃう、イヤ〜」
と絶叫して
「あああああぁ・・・・!」
といった瞬間、子宮口をこじ開けるように部長のおちんちんがさらに奥へ侵入し、おびただしい量の精子を注ぎ込まれました。
暖かいものを中で直に感じる瞬間、ゴム越しとは違う、幸せを感じてしまいました。
中に出されるのも初めてでした。
マンコか抜かれたおちんちんを私は自然に舐めていました。
舐め終わると、部長は紙を出してきました。
さっき宣言した宣言書です。
サインするように言われ、私は朦朧としながらサインをしましたが、さっきは一文読んでエッチが始まったので気がつきませんでしたが、色々な項目が書いてありました。
指定の制服の事、下着のことなどから、ピルの服用、定期的な性病検査など・・完全に性奴隷の宣言でした。
その後は課長たちに、代わる代わる犯され気がつけば土曜日の夜でした。
何回中に出されたかわかりません。
デートの予定だった彼氏からは何回も着信があり、怒りの留守電が入っていました。
でも、良いんです。
こんなエッチを体験してしまっては、彼氏では満足できません。
私は奴隷秘書として生きていきます。
その後の性接待はまた書きますね。