大学のとき、コンビニでバイトをしていた。
店長の趣味もあって女子◯生のバイトも多く、それなりのレベルの子が揃っていた。
おかげで趣味の盗撮もはかどっていた。
更衣スペースはバックヤードのロッカーの前のカーテンで区切られたスペースで、みんなそこに荷物とかを置いていたので、カメラ仕込みのカバンをそこに置いておくだけで彼女らの着替えを撮ることができた。
とはいえ、バイトの上着を着るために制服を脱ぎ、Gパンとティーシャツに着替える途中のブラやパンツ姿が見れるだけだが。
ある日、日課のようにその日の動画を確認すると面白いものが映っていた。
高◯生のバイトの沙希が着替えスペースで商品をせっせと移し替えているところだ。
言ってしまえば万引きの現場だ。
うちのコンビニはバックヤードに防犯カメラがなく、バックヤードに置いてある補充品やタバコのストック等は簡単に持ち出せてしまう。
沙希は数年前の新垣結衣を少し劣化させたような綺麗めな高◯2年生だった。
万引きなどしなさそうな良い子のイメージだったから、少しショックではあった。
オーナーや店長に話そうかとも思ったが、証拠が毒樹の果実にもほどがあったため、本人に直接聞いてみることにした。
俺はバイト終わりに食事に誘い出した。
バイト仲間で食事に行くことは度々あったので、自然に着いてきた。
だいたいは高◯生に奢ることになっていたので、高◯生たちはホイホイついてくるのだ。
ただ一対一というのは珍しかったため、
「今日は二人なんですね~。愛の告白とかはやめてくださいねw」
と軽口は叩かれた。
軽食を食べ終えて、本題に入ることにした。
「沙希ちゃん、お店の商品、盗んでない?」
と聞くと押し黙った。
「え~、なんでそんなこと聞くんですか?そんなことしてるわけないじゃないですか」
見るからに焦っているようだった。
「マルボ○1カートン、キャビ○1カートン、化粧水に、メイクセット」
彼女が万引きしたものを羅列すると、彼女の顔が蒼白になった。
「見てたんですか・・・?」
すでに泣きそうになっている。
「たまたまね」
そう答えると涙ながらに経緯を話し始めた。
友達と夏休みに海外旅行に行くことになったけどお金がなくて、親兄弟や友達に買ってもらえるものを選んで万引きしたことと、親兄弟には売り上げに貢献すると時給を少しあげてもらえることになってると伝えてること、悩んだけどその一回だけですごく後悔してるということを話してきた。
びっくりするほど同情の余地がなかった。
とりあえず泣き止ませるためにまだ誰にも話してないことを伝えた。
「黙ってて・・くれるんですか?」
ここで少し躊躇した。
言質を取りにきたように感じたのだ。
相手がクズなら俺も少しくらいクズになってもいいかなと思えてきたのだ。
ひとまずファミレスでセーラー服の女子◯生を泣かせている現場を人に見られたくなかったので、場所を俺のアパートに変えた。
ついてくる途中も、彼女はごめんなさいと呟く機械になっていた。
「黙っててあげてもいいけど、それじゃ、そもそもの解決になってないよね。沙希ちゃんは海外旅行に必要なお金を手に入れられないし、おそらく明後日に棚卸しがあるから店長やオーナーも在庫のズレに気付くだろうし、タバコのカートン単位のズレなんて従業員しか疑われないよ?そもそもこれからも万引きしたとしてもリスクばっかりあって肝心の目標額には全然届かないよね」
盗んだものから見てわかってはいたが、何も考えていなかったようだ。
しかも目標が15万だというからお笑いだ。
コンビニでどんな高額商品を抜けばその額に到達できるのか。
「だから、別のバイトを教えてあげる。俺と半日遊ぶだけで一万円もらえる簡単なお仕事。もちろんエッチなこと込みで」
びっくりした目でこっちを見つめている。
万引き少女を捕まえたという王道シチュで無罪放免されるとでも思っていたのだろうか。
「ちなみに2回目からはバイトするかしないか選ばせてあげるけど、1回目は強制ね。1回目は口止め料と沙希ちゃんが盗んだ商品を買い戻すお金として充ててあげる。自分がしたことへの罰だと思って我慢しなよ」
まだ頭が追いついていないようだった。
「1回目は今からなんだけどね」
ベッドの隣に座っている彼女の震える肩を抱き寄せ、ディープキスをした。
涙目でイヤイヤと言ってるのもまた可愛い。
可愛いが、止める気はない。
震える彼女を抱きしめながら教え諭す。
「沙希ちゃんさ、もし、俺が、店長や警察や親に話したらどうなると思う?店長は辞めさせるだろうし、そうなったらバイト代ももらえないよね?警察のお世話になったら学校にも知られちゃうし、今後の進路にも影響が出るよね?親に知られたらどう思うかな?娘のためと思って娘から買ったタバコがまさか娘が盗んできたものだと知ったら」
できるだけ大袈裟に話を盛り彼女の不安を煽った。
「とりあえず一回させてくれたら盗んだ商品の穴も埋めてあげるし、黙っててあげるよ。悪い話じゃない。だから、脱ごっか」
「わかりました・・・」
と観念したようにポツリと呟いた。
そしてセーラー服を脱ぎ始めた。
せっかくだからセーラー服毎味わいたかったが、彼女との初めてのセックスなので裸を見たいという気持ちが勝った。
セーラー服とスカートを畳むと、彼女はブラとパンツだけとなった。
「これも脱がなきゃだめですか?」
「それは俺が脱がすからいいよ」
と伝えると、顔を真っ赤にして目を瞑っていた。
ブラを外すと弾力のある胸がこぼれでてきた。
高◯生にしてはボリュームがある胸で、乳首がちょこんとのっており、着瘦せするタイプなんだなと感じた。
パンツをずらしていくと、意外にしっかりと生えた陰毛が見えてきた。
処理がされているのだが、黒々と生え揃っていた。
尻の張りがモチモチで揉むと吸いつきそうだった。
なんといっても肌の張りが全然違う。
胸も腿も尻も水をかけたら弾きそうなくらい弾力的だ。
脱がした後は褒めまくった。
綺麗だとか可愛いとかひたすら持ち上げた。
涙目だった彼女も少し気分を持ち直してくれた。
脅してヤるのは確かだが、レイプをしたいわけじゃない。
セックスがしたいのだ。
あわよくば今後も友好的にセフレになってくれたらと思っていた。
すぐに挿れてしまいたい逸る心を抑え、入念に前戯をした。
ピンクで小さいマンコやクリがふやけるんじゃないかってくらいに舐めた。
そして指で優しくクリをなぞると、彼女は甘い嬌声を出し始めた。
クリを責めながら膣中に指を挿れるとぬるりとした感覚が指先に伝わってきた。
彼女の愛液でクリが剥けてきたので更に転がすように舐めると、軽くイったようで少し仰け反ってぐったりしていた。
それを確認すると、俺はいそいそとゴムをつけ、彼女に挿入を始めた。
彼女は
「ちょっ、待って、待って、いまちょっとダメ、ダメだから!」
と慌てていたが、関係ない。
イッたばかりでいれられそうになって慌てる姿も可愛いなぁとか思いながらチンコを突っ込んだ。
処女ではなかったが、なかなかに狭かった。
中はヌルヌルになっていたので出し入れはスムーズだった。
腰を振るたびに
「あっ、やっ、んっ、あぁっ!」
と喘いでくれるのでこちらのテンションは上がりっぱなしだった。
濡れやすい子みたいで突けば突くほど愛液が出てきた。
潮を吹くまではいっていないが、溢れ出た液体が布団を湿らせていった。
緩急つけて挿入を繰り返し、彼女の反応を楽しんだあとは、バックで彼女のもちもちなお尻を抱え、思い切り腰を振った。
射精感がこみあげてきてお尻を鷲掴みにし、そのまま果てた。
彼女の膣に吸いとられるかのように大量の精子がゴムの中に搾り取られていった。
イッた後は彼女の可愛い顔を横目に横になった。
彼女は涙目になっていた。
息を切らしながら
「頭が、、、変に、なるかと思った」
とぽつりと呟くからたまらない。
これだけ感じやすくて濡れやすい子なら潮吹きに挑戦できるかなと思い、クリを弄りながら指で膣を弄ってたら愛液の量が大分多くなってきて
「あっ、あぁあっ、あん、ああっ!」
と喘ぎ声をあげ見事に潮を吹いてくれた。
今の彼氏とするのと違って大人のセックスって感じがしたというのが彼女の感想だった。
こうして俺は格安の援交J◯を手に入れたのだった。