結菜の妹である天使すぎるJ◯1年の綾菜と2度目の援交をしてから数日後、東京にいる結菜から電話がかかってきた。
俺「やあ、どうしたの?」
結菜「あれからまた綾菜と会ったんですか?」
俺「えっ!?あ、あぁ会ったよ」
結菜「そうなんだ、仲いいんですね?まあ2人が何しても私には関係ないけど?」
俺「色々相談に乗ってるだけだよ?」
結菜「ふーん・・・そんなことよりお願いがあるんですけど・・・」
俺「なに?」
結菜「私東京でお金ないから何にもできないんですよ・・・だからお金欲しいんです・・・」
俺「バイトとかしないの?」
結菜「だからでバイトしようと思って電話したんじゃないですか」
俺「なるほどねwでもどうするの?まさか俺が東京まで行かないとダメなのかな?」
結菜「私今度そっちに帰るから交通費プラスしてくれればいいですよ」
俺「ちゃっかりしてるなぁ・・・で、まさかまた10必要とか言わないよね?」
結菜「さすがにそんなにお願いしませんよ・・・交通費込みで5じゃダメですか?」
俺「うーん、わかったよ・・・」
結菜「ありがとうございます!」
俺「まさかお金は口実でほんとはエッチがしたくてたまらないんでしょ?w」
結菜「ち、違いますっ!じゃまた行ける日決まったら連絡します!」
そう言って結菜は電話を切った。
正直なところ、妹の綾菜と会う為のお金も必要なので5はちょっとキツいが、たまには姉の結菜とやるのもいいだろうと思ったので了承したのである。
ある日、俺は家のパソコンでネットをしていた。
綾菜が前に言っていたテニスをしているところを撮られてネットに出ているというのが気になり、見つからないか検索をしてみた。
すると昨年の、「○○県中学女子テニス大会」を検索するとベスト8の綾菜の名前が載っていた。
さらにある個人のサイトに
「美人すぎるテニス界のJ◯を発見!」
なる見出しとともに、綾菜がテニスをしている姿の画像が載せられていたのである。
何枚か画像があり、テニスをプレイしている時の綾菜は可愛いには違いないが、凛々しい顔つきをしていた。
背の低い綾菜はそれをカバーするためにあの「エアK」のようにジャンプをして空中で打ち返している画像もあり、その辺の選手とは違うという風格が感じられた。
こんな女の子が影では援交をしているとは誰が思うだろうか・・・それから数日後、綾菜から電話がかかってきた。
綾菜「今週の日曜日は部活がないので会えませんか?」
俺「ああ、大丈夫だよ。そうだ、今度は俺ん家に来てみない?」
綾菜「えっ?大丈夫なんですか?」
俺「俺ん家一軒家で独り暮らしだし、変なことしないから大丈夫だよwこれから毎回会ってホテルでしてたらホテル代もバカにならないからね」
綾菜「そうですよね、わかりました!」
俺は家の最寄り駅で綾菜と待ち合わせることにした。
するとその直後、今度は姉の結菜から電話がかかってきたのである。
結菜「この前の話ですけど、今度の日曜にそっちに帰るんで会えませんか?」
俺「えっ!?日曜!?」
結菜「ダメですか?」
俺「い、いや、時間によっては大丈夫だけど・・・」
結局俺は日曜に妹の綾菜と姉の結菜と援交をすることになってしまった。
時間さえずらせば問題ないし、なによりこんな美少女姉妹と同じ日にセックスができるなんて滅多にできることではない。
ただの援交なのに、俺は30歳を過ぎて最高のモテ期が来ていると勘違いしてしまいそうだった。
そして日曜日、まずは昼過ぎに駅で待ち合わせをしたのは妹の綾菜である。
俺は駅で待っていると後ろから声がした。
「こんにちは!」
俺は振り向くとそこには初夏を思わせる可愛い水玉のシャツにピンクのフワフワしたフレアのミニスカートを履いた女の子が立っていた。
髪型はハーフツインにしていた。
俺「ゆ、結菜!?」
綾菜「違いますっ!綾菜ですよ!」
俺「あ、あれ?綾菜ちゃん?」
俺はハーフツインにした妹の綾菜を初めて見たのだが、一瞬見ただけでは姉の結菜と区別ができなかったのである。
俺は内心約束の時間より早くに結菜が来てしまったのかと思い、ちょっとドキッとしてしまった。
「こんなところで姉妹が鉢合わせたら大変なことになってしまう」
そう思った。
俺「じゃ俺ん家に行こうか」
2人で歩いていると。
綾菜「やっぱりハーフツインにするとお姉ちゃんに似てるかな?」
俺「凄い似ててビックリしたよwやっぱり姉妹だよね」
綾菜「てかお姉ちゃんのこと結菜って呼んでるんだ?なんか彼女みたいな呼び方だね?」
俺「あ、ああ、いつの間にかそう呼んでたね・・・」
綾菜「ねえ、お姉ちゃんとは本当に相談とかするだけの仲なの?」
俺「そ、そうだよ・・・」
綾菜「お姉ちゃん、前の彼氏と別れたってもしかしてあなたのこと好きになったからなのかな?」
俺「な、何バカなこと言ってるんだよ、そんなことありえないよ・・・」
実際そんなことはないとは思っていたが、結菜も綾菜も俺とセックスで気持ちよくなりたいと思っているのは間違いないと思っていた。
そして俺は綾菜を家に招き入れた。
綾菜「綺麗な家なんだねー」
結菜と同じような事を言ってきた。
ベッドがある部屋に入った途端、俺はもう一緒に歩きながら我慢していた欲求を爆発させた。
俺「綾菜ちゃん・・・」
俺は後ろから綾菜に抱きつき髪に鼻をつけるとシャンプーのいい匂いがした。
その瞬間、俺のチンポはズボンの中で一気にフル勃起状態になった。
服の上から膨らんだ俺の股間を綾菜の尻に擦り付ける。
俺「もう我慢できないんだ、とりあえずフェラしてくれる?」
俺はいきなり綾菜にお願いした。
結菜「いいけど、服汚したくないから脱いでいい?この服貰ったお金で買った高い服だから・・・」
そう言うと綾菜は服を脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになったが今まで白い下着しか身につけていなかった綾菜は、今日はピンクに白いフリルがついた可愛い物をしていた。
俺「可愛い下着だね」
綾菜「これも貰ったお金で買ったんだよ、週末限定の下着かな?w」
俺「そっか、似合ってるよ」
すると、綾菜はお得意の高速手コキを始めた。
綾菜「フェラしなくてもこれでいっちゃうでしょ?」
俺「ああ、気持ちいいよ・・・でもまだまだ・・・」
俺は痩せ我慢をしていた。
いつもテニスラケットのグリップを握っている綾菜の手は今は俺のチンポを握っている。
別に握力があるからという訳ではないが、綾菜の手コキは最高に気持ちいい。
俺はみるみる射精感が込み上げてしまい、落ち着きがなくなってきていた。
俺「ああ、ああっ」
綾菜「あれ?なんかいきそうじゃない?w」
俺「そ、そんなことないよ、まだま・・・うっ!」
俺のチンポから勢いよく精子が飛び散った。
そろそろいきそうだと予感していた綾菜だったが、不意打ちを食らって綾菜の身体中に精子が飛び散った。
綾菜「やっぱりいっちゃったじゃん!w」
俺「ご、ごめん、もう限界だったw」
相変わらずJ◯1年生にまんまと手コキでいかされてしまった自分がちょっと情けなく感じた。
俺も綾菜も全裸になると俺は濃厚なディープキスをした後、大きな胸を舐め回し、アソコをクンニしてやった。
綾菜「あんっ!気持ちいいっ!」
綾菜のマンコから愛液が溢れ出てくる。
俺「彼氏はこんなことしてくれないでしょ?俺じゃなきゃこんなに気持ちよくならないよ?」
綾菜「あんっ!いいっ!凄く気持ちいいっ!」
そして俺は指2本をマンコに入れると激しく膣内で指を動かした。
「クチュクチュクチュクチュッ」
綾菜「ああんっ!だめぇっ!いきそうっ!いっちゃうっ!」
綾菜のマンコから大量の潮が吹き出した。
俺「綾菜ちゃん潮吹き大好きだもんねw気持ちよかった?」
綾菜「ヤバいよ・・・気持ちよすぎる・・・」
俺「じゃまた騎乗位お願いしようかな?」
綾菜「わかりました。今日はこれで絶対いかせるからね!」
寝ている俺の上に綾菜はまたがり、自ら俺のチンポを握って挿入した。
前回のセックスでコツを掴んでいる綾菜はいきなり激しく腰を上下に動かした。
それと同時に綾菜のマンコはギューッと締め付けてくる。
「うっ、やはり凄い!」
綾菜はハーフツインの髪を大きく揺らしながら腰を激しく動かした。
綾菜「いきそう?今日はイクまで動かすからね!」
俺「イクまで動かしたらこのまま中で出ちゃうよ?」
綾菜「イク時は言って!すぐ抜くから!」
そうこう言ってるうちに俺はもういきそうだった。
俺「あ、綾菜ちゃん・・・イクっ!あっ!」
綾菜「あんっ!私もいきそう!」
俺「ダメだっ!もう抜いて!」
綾菜は抜くタイミングが若干遅れてしまい、最初の方は綾菜の中に出てしまった。
射精しながら抜かれたチンポからはそのまま残りの精子が発射されていた。
綾菜「間に合った?」
俺「た、多分大丈夫だったよ」
実は少し中で出たことは内緒にしておいた。
結局綾菜とは前回のセックスとほぼ同じ内容になってしまった。
まだやれるとは思ったが、今日はこの後結菜ともするので今日は綾菜とはここまでにしておくことにした。
俺「ごめんね、次はまた違った気持ちいいことしてあげるよ」
綾菜「ほんとに?まだ気持ちいいことあるんだ?」
俺「綾菜ちゃんが知らない快感はまだまだあるよ?w」
俺は綾菜に3を渡すと喜んで帰っていった。
さて、ここで余韻に浸っている訳にはいかない、今日はダブルヘッダーでこれから結菜ともするんだ。
俺は濡れたシーツなどを急いで交換した。
時間になると結菜が家にやってきた。
結菜と前回会ってからまだ3ヶ月くらいしか経っていないので大きな変化はなかったが、やはりスポーツをやっている綾菜とは違って色白で透き通るような肌は魅力的だった。
結菜もまだまだ幼い感じはあるが、綾菜と比べれば明らかに大人の女である。
髪型はストレートだった。
俺「やあ、久しぶりだね。もうツインテールにはしないんだ?」
結菜「ハーフツインは高◯生で卒業しましたよ?それ以上になってしてると痛いってよく言われるから・・・」
俺「そうなの?似合ってれば別にいいと思うけど」
やっぱり元祖天使すぎるJ◯だけあって結菜は最高のルックスだ。
これを目の前にすればさっき2発出していても全然いけそうな気がしていた。
俺「結菜まだ彼氏とかできないの?」
結菜「声はよくかけられるけど・・・今はまだいいかな」
正直しばらく遠くにいる結菜が新しい彼氏を作っても別にいいと思っていたが、やはりこんな可愛い子に彼氏ができたら嫌だとしみじみ思った。
俺「結菜に彼氏は作ってほしくないな・・・」
俺はつい本音を漏らした。
結菜「えっ?そうなんだ・・・じゃしばらく作らないでおこうかなー」
俺「俺の言うこと聞いてくれるんだ?」
結菜「べ、別にそんなんじゃないし!」
とにかく結菜が彼氏をしばらく作らないと言ってくれたのは嬉しかった。
俺「それじゃしよっか?」
そう言うと俺はベッドに横になった。
結菜「えっ?するんじゃないの?」
俺「今日は俺はこのままにしてるから、結菜俺のことイカせてくれる?」
結菜「どうすればいいかわからないです・・・」
俺「結菜今日はお小遣いもらいに来たんでしょ?自分だけ気持ちよくなってお小遣いもらって帰るなんてのはダメだからね」
俺はちょっと意地悪を言ってみた。
結菜「とりあえず咥えればいいですか?」
俺「気持ちよくしてくれたら俺も結菜のこといっぱい気持ちよくしてあげるよ?」
今までもほぼ受け身だったM気質の結菜はちょっと戸惑っていたが、俺のズボンとパンツを脱がすとチンポを握りしごきだした。
段々勃起してくるが、今日2発出しているチンポはマックスまで勃起しない状態だった。
俺はチンポを握っている結菜の手を上から握ると手を激しく上下に動かした。
俺「ほら、もっと強く握って速く動かさないとダメだよ」
結菜「は、はい」
俺「じゃフェラしてくれる?」
そういうと結菜は小さな口を目一杯開けて俺のチンポを咥えた。
上下に口を動かすが動きが遅いし動かす量も少ない。
俺は結菜の頭を抱えると、
「ほら、もっと速く動かして奥まで咥えないと」
結菜の小さな頭を持って上下に激しく動かす。
いつもならここで射精までいけるのだが、2発出した後だったので無理だった。
結菜にフェラを辞めさせ、
俺「これはまたお仕置きの時間かな?」
結菜「ごめんなさい・・・」
俺「ほんとは結菜はこのお仕置きを受けたくてたまらないんだろ?w」
結菜「ち、違いますっ!」
俺「結菜、してほしくてたまらない顔してるぞwそんなドMな結菜が俺は大好きだよ」
俺は結菜の服を全部脱がせた。
最近綾菜の大きな胸に見慣れてきていたので、結菜の小ぶりな胸はちょっと新鮮だった。
細い身体のラインだが、やはりこのくびれは綾菜にはない最高なものだった。
そしてアソコの毛はなくツルツルである。
俺「結菜、ちゃんと手入れしてるんだね?」
結菜「喜ぶと思って昨日ちゃんと剃ってきました」
俺「いい心がけだなw」
俺は結菜の腕を背中に回すと手錠をかけた。
結菜「またこれですか?」
俺「拘束されるの好きだろ?w」
結菜「そ、そんなことないです!」
俺は結菜をベッドに寝かすと思い切りキスをした。
10分くらい舌を絡ませ濃厚なキスを続ける。
俺「どうせもうアソコはびしょ濡れなんだろ?w」
割れ目を触るともう十分濡れていた。
小ぶりな胸を揉み、舌で乳首を舐め回す。
結菜「はあっ・・・ああんっ!」
俺「どうだ?3ヶ月ぶりのセックスは?したくてたまらなかったんだろ?」
結菜「あんっ!ち、違いますっ!」
俺はクリトリスを舐め回した。