大学時代にちょっとしたキッカケから、小◯生の綾乃と仲良くなることができた。
世の中が夏休みに入ったある日、綾乃がアパート前で待っていて
「今日、友達と夏祭りに行きたいんだけどお小遣いが足りない」
との相談を受けたので、部屋に連れて行き、冗談半分で紙に
・キス・・・500円
・おっぱいを触らせる・・・500円
・裸を見せる・・・1000円
・ち〇ち〇舐める・・・2000円
・エッチする・・・10000円
と書いて見せると
「じゃあ、キスして裸を見せておっぱいも触わらせたら2000円貰えるの?」
と、思いがけず喜ばれた。
早速綾乃を膝に乗せ、最初は軽く口唇を重ねるだけのキスをし、舌の絡め方を教えて徐々に大人のキスに移しつつ服の上から胸を触った。
綾乃は少しぽっちゃり系だったせいもあり、十分に触り応えのある胸をしていて、その時点で俺のモノは完全に上向きになっていた。
一旦彼女を膝から下し、服を脱いでもらうと、小◯5年生にしては十分な膨らみを見せている胸と小さくて薄いピンク色の乳首、ちょっとぽっこりしたお腹が露わになった。
さすがにパンツを脱ぐのには戸惑いを見せたが
「ほら、裸を見せてくれたら1000円だよ」
と急かすと、吹っ切れたようにパンツを脱ぎ捨て、全く発毛のない綺麗な縦スジを見せてくれた。
俺は自身のモノが収まりがつかない程膨張していたので、綾乃に
「全部で5000円あげるから、ち〇ち〇舐めてくれないか?」
と尋ねると
「本当にくれるの?」
と、意外なほどあっさりと受入れられたので、気が変わらないうちにと穿いていたモノを脱いで、お腹に付きそうなほど膨張したモノを彼女の前に差し出した。
「どうすればいいの?」
と尋ねられたが、こっちも童貞なので勝手が分からず
「舌で色んな所を舐めてみて」
と頼むことしかできなかった。
綾乃が戸惑うことなく先端に舌を這わせた瞬間、身体を電流が流れるほどの快感が襲った。
綾乃の柔らかい舌の感触は、自分で握る感覚とは全く違いプニプニと先端を刺激してくる。
あまりの気持ちよさに
「他の所も舐めて」
と頼むと、舌がくびれや裏スジなども刺激し始め、本当に気持ち良かった。
しばらく綾乃の舌の感触を楽しんでいると
「いつまで舐めるの?」
と聞かれたので
「もうすぐ終わりそうだから、口の中に入るだけ入れてみて」
と頼むと、綾乃は大きく口を開けモノを口内に含み始めた。
独特のヌメりと温かさがモノを包み込み、一気に射精感が高まってきたので身体の向きを入れ替え、俺が覆いかぶさるように69の体勢を取ると、彼女のワレメに舌を這わせながら無心で腰を振った。
喉の奥までモノが達し、綾乃は苦しそうに悶えていたが、俺に覆いかぶさられていて身動きが取れず、俺のなすがままになっていた。
「すぐ終わるから」
と腰を動かし続け、ものの数分もかからず綾乃の口内に大量の精液を放った。
何が起こったのか分からない様子で驚いた表情をしていたので、急いで口から抜くと
「これに吐き出して」
とティッシュを渡した。
口内の精液を吐き出しながら
「めっちゃ苦しかったし、何コレ?」
と涙目になっている綾乃に
「学校で習ってないかな?これが精子ってやつだけど」
「えっ!?赤ちゃんができるやつでしょ?口に入れても大丈夫なの?」
「卵子と精子がくっついて赤ちゃんができるって習ったでしょ?だから口に入れても大丈夫だよ」
「そうなんだぁ・・・」
となんとなくだが納得してくれた様子だったので、約束の5000円を渡し、ダメだろうとは思いながらも
「またお小遣いあげるからお願いしてもいい?」
と聞いてみると
「苦しくしないならいいよ」
と、予想だにしない答えが返ってきたので
「じゃあまたよろしくね」
と綾乃を夏祭りへと送り出した。
小◯生にフェラさせて口内に出して5000円は激安だったと思う。
綾乃からは後日、アナル処女を貰うことにあるがそれはまた別記します。