【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした

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俺はあの天使すぎるJKとホテルで一夜を共にした。

だがJKは本来俺が払わなければいけないお金を受け取らずに部屋を出ていってしまったのだ。

俺はそのまま会社へ出勤をして仕事をしていたのだが、一体なぜ彼女はそのまま出ていってしまったのだろうと考えていた。

とにかく彼女とはまた会って話をしたいと思っていた。

しかしその頃から仕事が忙しくなり、帰りの電車も遅くなるのでとてもあのJKと会えるような時間には帰れない日々が続いた。

このままではただ月日が流れていってしまう・・・。

そして季節はもう春から夏になっていた。

通勤電車にはいつもなら多くいる学生の姿もなくなり、どうやら学生は夏休みに突入したようだった。

これじゃ今月も間違いなくあのJKには会えないだろう・・・そう思っていた。

そんなある日、俺は残業を終え会社から駅へと向かった。

ちょうど改札の手前に来たところで背後から声が聞こえたのである。

「ねえ、ちょっと!」

俺は振り向くとそこには・・・水色のギンガムチェック柄のワンピースを着た背の小さい女の子が立っていた。

そう、あのJKだった!

珍しくポニーテールにした髪型がこれまた最高に可愛いかった。

「あっ!久しぶりだね!」

JK「ほんとにこの駅から通勤してたんだね」

「嘘じゃないって(笑)てか君から声をかけてくれるなんて珍しいね。もしかして俺を待ってたとか?」

JK「そ、そういう訳じゃないけど・・・」

「ほんとに?でも君から声をかけてくれたって事は何か俺に用事があるのかな?てか俺も君に用事があったからよかったよ」

JK「とりあえずここじゃ人に見られるからどこか移動しようよ」

「そうだね」

俺たちはとりあえず場所を移動することにした。

ファーストフード店などでは誰かに見られる可能性もあるので、俺たちは近くのカラオケボックスに入った。

ドリンクバーでグラスに飲み物を入れて部屋に入りソファーに座った。

「とりあえず今日は君から声をかけてきたからまずはそっちの話を聞かせてもらおうかな?」

JK「・・・あ、あの・・・今更なんだけど・・・前にした時の・・・」

何かJKは言いづらそうに切り出した。

「あぁ、あの時のお金だよね。俺もその事がずっと気になってたんだよ。後でお金おろしてちゃんと払うから安心して」

JK「ありがとうございます・・・でもやっぱり10はもらいすぎですよね・・・」

「そういう約束でしたんだからね・・・でもせっかく今日会えてこのまま渡してサヨナラっていうのは嫌だな」

JK「私もそれじゃ悪いと思って・・・だから・・・」

「だから?じゃいいよ。今ここでちょっとだけエッチなことさせて?少しだけお金増やして渡すからさ」

JK「ならそれで10でいいです・・・。一応2回分ってことで10ならいいですよね?」

「わかった、君がいいって言うならそれでいいよ。てかほんと君にまた会えて嬉しいよ。今夏休みでしょ?夏休みにお金ないと遊びにも行けないもんね」

JK「別にそういう訳じゃないけど・・・」

いつものことながら彼女とのエッチな行為はこうやって突然にやってくる。

また今回もこれからエッチなことができる突然の出来事を内心凄く喜んでいた。

あらためて彼女を見るとやっぱり可愛いすぎる。

夏だというのに肌は白いままだし、膝上丈のギンガムチェックのワンピースにちょっと厚底のサンダル姿が夏らしくてまさに天使だった。

「あ、そうそう。やっばり君の名前が知りたいな・・・教えるのはやっぱりムリかな?」

JK「そういえばお互いの名前まだ知らないんですよね・・・」

「そうだったね。俺の名前が知りたいんなら教えるけど・・・俺は○○って言うんだ」

JK「私、ユイナって言います」

「やっぱカンナちゃんじゃなかったか(笑)てかそれ本名?」

JK「疑うんですか?」

そう言うとJKは持っていたカバンの中から学生証を取り出して見せてくれた。

学生証には「宮内結菜」と名前が記されていた。

「ほんとだ(笑)結菜ちゃんかー、なんかイメージ通りの名前じゃん?」

結菜「そうですか?」

「・・・じゃ、ちょっとだけしよっか?キスしたいから俺の上にまたがってよ」

結菜「えっ・・・あ、はい・・・」

座っている俺の上にこちらを向いて結菜は恐る恐るまたがった。

目の前に可愛い結菜の顔がある、くりっとした大きな目は一瞬俺を見つめると恥ずかしいのかすぐ目を逸らした。

「結菜、可愛いよ」

俺は結菜を抱きしめ、そして優しくキスをした。

結菜の口に舌を入れると結菜も舌を絡めてきた。

セックスもいいが、こうして濃厚なキスをしている時間が最高に幸せに感じた。

愛おしい結菜を、俺はもうかれこれ10分くらいキスをしていた。

時折服の上から胸を揉みながらキスを続ける。

それでも結菜は嫌がるような素振りは見せなかった。

キスをやめ、俺は結菜を後ろ向きにさせて抱きしめたまま俺の前に座らせた。

ギンガムチェックのワンピースのスカートの裾をゆっくり捲り上げていくと、水色のシルク調のパンツを結菜は穿いていた。

パンツの上から股間部分を触ってみると、なんともうビショビショに濡れているではないか。

「結菜、キスしてただけでこんなに濡れちゃったの?」

結菜「恥ずかしいからやめてよ・・・」

結菜は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。

そんな姿がほんと可愛いくてたまらなかった。

「じゃ、ちょっと気持ちよくさせてあげるね」

俺は上の方からパンツの中に手を入れた。

茂みを掻き分けて指は割れ目に到達するともうヌルヌルになっているマンコに指を入れた。

結菜「あっ!・・・んっ!」

俺は最初ゆっくり動かしていた指を、次第に奥まで入れて巧みに指を動かした。

結菜「ああんっ!あっ!あっ!だ、だめぇっ!!」

クチュクチュと音を立ててマンコを掻き回していると、潮を吹いた結菜のパンツはみるみる濡れていき、ソファーにも液体がダラダラと滴り落ちた。

「ゴメン、パンツびしょ濡れになっちゃったよ、脱がしてすればよかったね」

JK「・・・はぁ・・・恥ずかしいよ・・・」

「気持ちよかった?じゃ次は俺のしゃぶってくれる?」

俺はズボンとパンツをおろすとソファーを少し移動して座った。

ここのカラオケボックスのドアにあるガラスは磨りガラスになっているが、ガラスの縁のわずかな部分は透明なガラスになっている。

普通に外を通り過ぎるくらいなら中はほとんど見えないが、その縁の部分からよく中を見れば部屋の中は普通に見えてしまう。

俺はわざとちょっと外から見えそうな位置に移動してフェラをさせることにした。

結菜はそれには気づかないのか、少し俺のチンポを手でしごいた後、口で咥え始めた。

結菜の可愛い唇の感触がチンポから伝わってくるとさらに勃起する力が増してくる。

それほど上手ではないが健気に口を上下に動かす結菜がほんと愛おしい。

それでも時々手を使ったり亀頭を舌でチロチロしたりと段々フェラも慣れてきている感じがした。

度々俺たちの部屋の前の通路を誰かが通り過ぎていく。

もしかしたらフェラをしているところを見つかってしまう可能性があるスリルがさらに興奮させる。

内心俺は

「俺はこんな可愛い子にフェラしてもらってるんだぜ!羨ましいだろ?」

という優越感のようなものを感じていた。

フェラをやめさせた俺はビショビショの結菜のパンツを脱がし、立たせた状態でソファーに手をつかせて尻を突き出させた。

結菜の小さい身長の腰の高さまで俺も腰の位置を下げて立ちバックの状態で結菜のマンコにチンポを突っ込んだ。

前回もゴムなし挿入だったが、今回も結菜は拒むことはなくそのまま俺のチンポを受け入れた。

小ぶりながら丸みを帯びた尻を掴みながら腰を振る。

結菜「あんっ!あんっ!」

俺の腰の動きに合わせ可愛い声をあげる。

俺はワンピースを脇辺りまで捲り上げ、さらに下に着ているキャミソールも上に捲り上げた。

露わになったブラジャーのホックを外し背後から胸を直に揉んだ。

それほど大きくはない胸だが柔らかい感触は申し分ない。

俺は立ちバックでハメたまま彼女を窓際まで移動させて、そこから強烈なピストンをお見舞いしてやった。

「ほら、ここだと外から見られちゃうかもしれないよ」

JK「あんっ!あんっ!イヤっ!やめてよっ!」

「結菜のいやらしい顔誰かに見てもらおう!」

JK「あんっ!ほんと・・・ムリっ!・・・やめてっ!」

本当ならこんな可愛い子の悶える顔を他人になんて見せたい筈はないのに、俺がこういう顔にさせているんだ!という心境からなのか、何故か誰かに見せてやりたいという衝動に駆られていた。

結局誰かに見られるようなことはなかったが、俺は一旦チンポを抜いてこちらに彼女を向け、

「俺の首に手を回して」

と言った。

結菜は言われた通り俺の首に手を回してきたところで、俺は結菜の両脚を持ち上げてそのまま駅弁ファックで挿入した。

華奢で小さい結菜は軽いので楽々持ち上げることができた。

ワンピースを着せたままなので結合部分は隠れてよく見えないが、明らかにマンコの感触を感じながら豪快に出し入れをする。

結菜「ああんっ!あんっ!気持ちいいよぅ!」

俺はキスをしながら駅弁ファックを続けた。キスをしながら結菜は

「んぁっ!んんっ!」

と喘ぎ声をあげる。

そして駅弁ファックの状態から彼女をソファーに寝かせ、そこから正常位で腰を振る。

結菜「ああんっ!あんっ!」

相変わらず可愛い彼女の喘ぎ声を聞いていた俺はちょっとイタズラをしてやろうと思った。

近くにあったカラオケのマイクを持ち、俺は電源を入れて彼女の口に近づけた。

すると彼女の喘ぎ声がマイクを通して大音量で部屋に響き渡った。

結菜「やんっ!お願いっ!やめてよぅ!ああああんっ!」

「ほら、声大きく出すと隣の部屋まで聞こえちゃうぞ?」

必死に口を抑えて声を出さないように堪えているが、どうしても声が出てしまう。

俺はあまりいじめても可哀想だと思い、そこでマイクを離した。

「もう意地悪しないから思いっきり声出していいよ」

俺は腰の動きをさらに速めた。

結菜「ああんっ!あんっ!いくっ!いっちゃうっ!あああんっ!」

「俺もそろそろいきそうだよ、口を開けて!」

結菜は小さな口を言われた通り開けた。

限界ギリギリまで腰を動かした俺はすぐにチンポを抜き、彼女の口へとチンポを持っていった。

最初の発射された精子は口からちょっと外れて顔にかかってしまったが、残りは彼女の口の中に流れ込んでいく様子が伺えた。

全て精子を出し切ったところで、俺は彼女の唇にチンポの先を擦り付けて精子を掃除させた。

彼女は起き上がると、口の中の精子をどうしよう?と言わんばかりの顔で俺を見つめる。

「そのまま飲める?」

結菜は無言で顔を歪めながら顔を横に振った。

俺はドリンクバーのグラスの残りの飲み物を飲み干し、彼女に

「ここに出しな」

と言ってグラスを渡した。

彼女の口の中から大量の精子がグラスの中に流れ落ちてきた。

こんな可愛いらしい顔をして精子を吐き出す彼女が本当にいやらしいかった。

「ごめんね。今日ヘタなところに出して服とか身体汚れちゃうといけないと思ったから口に出したよ」

結菜「・・・大丈夫だよ」

「カラオケボックスだから軽くやろうと思ってたけどムリだった(笑)」

結菜「ちょっとやりすぎですよ・・・」

と言いながらも結菜はまったく怒っている様子はなかった。

カラオケボックスを出て俺は約束の10を払った。

そして俺は彼女にこう言った。

「お願いがある、結菜が気が向いたらでいいからまた駅で待っていてくれないか?」

結菜「別にいいですけど・・・ただいつになるかはわからないですよ?」

「いいよ。俺は大体いつもこのくらいの時間に駅に来ると思うから」

結菜「わかりました、それじゃ」

そう言って結菜は帰っていった。

びしょ濡れのパンツを穿くことができず、ノーパンで帰っていく彼女はスカートの裾を常に気にしている様子だった。

俺はもっとこれからも彼女と色んなエッチなことがしたいと思っていた。

次はいつできるかどうかはわからない。

ただ明らかに彼女は俺とのセックスを嫌がってはいない、むしろ求めてきているんじゃないかと思っていた。

あんな可愛い顔をしてセックスに目覚めてしまったであろう彼女が他の男とセックスをしてしまうんではないかという心配があった。

そんなの絶対に嫌だ、結菜は俺だけのものだ・・・。

決して付き合ってる訳でもない彼女を独占したい俺の気持ちが今後の人生を狂わせていくのであった。

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