東京の専門学校に通う姉の結菜とJ◯1年生の妹の綾菜、それぞれと同じ日に援交をしてから1ヶ月が過ぎた。
ちょうど綾菜が夏休みに入った頃、電話がかかってきた。
綾菜「こんにちは、ねぇ今日は色々と話があるよ!」
俺「ん?なんだい?」
綾菜「あのね・・・私、彼氏と別れたよ」
俺「えっ!?そうなんだ・・・でもどうして?」
綾菜「んー、別にもう好きじゃなくなったからかな?」
俺「もしかして包茎で早漏な男はダメってことだったりして?w」
綾菜「早くいっちゃうのは人のこと言えないんじゃないの?w」
俺「うーん・・・返す言葉がない・・・w」
綾菜「あ、あとお姉ちゃんから色々聞いたよ?」
俺「え!?な、何を?」
俺は結菜が援交の事を話してしまったのかと思いドキッとした。
綾菜「えへへーw」
俺「なんだよそのいやらしい笑い方は?」
綾菜「お姉ちゃんに昔告白したんだってね?」
俺「!?・・・あ、ああ・・・そうだよ?」
綾菜「でもフラれちゃったんでしょ?それで私にも声かけてきたんでしょー?」
俺「うーん・・・間違いではないかな?」
綾菜「てか私はお姉ちゃんの代わりなのかなー、なんかショックだなー」
俺「そ、そんなんじゃないよ!?」
綾菜「あと、あなたアイドルオタクなんだってね?wお姉ちゃんのこと環奈ちゃんって呼んでたらしいじゃん?w」
俺「結菜のやつ、余計なこと話しやがって・・・でも俺はアイドルオタクなんかじゃないよ?」
綾菜「私だってこう見えてテニス界の天使って呼ばれたことあるんだよ?w」
俺「自分で言っちゃうかよwでも確かに天使だわ・・・ネットで綾菜ちゃんのテニスしてる画像見たけど凄い可愛いくてカッコよかったよ!」
綾菜「そうなんだ?ありがとねー。あ、私はあなたの事好きだからね?」
俺「えっ!?それってもしかして?」
綾菜「勘違いしないでね?あなたのおかげでテニス頑張っていっぱい遊んで気持ちよくもなれて本当に感謝してるんだから!」
俺「なるほど、充実した生活を送ってるんだね?よかったよかった・・・」
綾菜「ねえ、次はいつ会えるの?」
俺「夏休みは部活ないの?」
綾菜「結構あるし、合宿もあるからとりあえず明日の夜なら大丈夫かな?」
俺「また急だね。じゃまた俺ん家に来てくれる?」
綾菜「わかったー!じゃまた明日ね!」
可愛い妹の綾菜にとりあえず「好きだ」と言われたのは嬉しかった。
しかし、結菜のやつどこまで綾菜に俺のこと喋ってるのかが気になってしょうがなかった。
そして次の日の夜、綾菜が家にやって来た。
綾菜「こんばんは!」
綾菜は部活帰りなので上下紺のジャージ姿でラケットを持っていて、髪型はツインテールだった。
俺「ジャージ姿もやっぱり可愛いね」
俺はいきなり玄関先で綾菜を思わず抱きしめてしまった。
綾菜「ちょ・・・汗すごいかいたから汚いよ?」
俺「そんなことないよ、凄くいい匂いがする、もうたまんないよ・・・」
綾菜に濃厚なキスをしてジャージの上から胸を揉みまくった。
結菜と比べてやはり綾菜の胸は揉みがいがある。
そして俺は綾菜をお姫様抱っこしてベッドのある部屋まで運んだ。
綾菜「なんか凄い歓迎だねw」
俺はベッドの前に綾菜を立たせるとジャージのズボンとパンツを一緒に一気に引きずりおろした。
細い脚にそれほど濃くはないマン毛が露わになった。
綾菜「ちょっと!?いきなり?」
俺もすぐにズボンとパンツを脱ぐとベッドで綾菜の股をひろげて勃起したチンポを当てがった。
綾菜「も、もう入れるんだ?」
俺「1ヶ月間綾菜ちゃんのおマンコに入れるの待ち望んでたからもう我慢できないんだよ」
さっき胸を揉みまくったので綾菜のマンコはもうヌルヌルになっていたから即挿入してやった。
綾菜「はああっ!入ってきたっ!」
俺はいきなりガンガン腰を動かした。
綾菜「ちょっ・・・激しいよっ!あんっ!だめっ!」
俺「ああ、気持ちいい!やっぱり最高だよ!」
俺はもうすでに限界がきたので、チンポを抜くと綾菜の顔にたっぷりと精子を撒き散らかした。
綾菜は目を開けられないほどの濃厚な精子を顔に浴びたまま言った。
綾菜「やっぱり早くいっちゃったじゃん?w」
俺「綾菜ちゃん相変わらず気持ちいいマンコしてるからねw」
そして俺は間髪入れずまた綾菜のマンコにチンポを入れた。
綾菜は目を開けられないまますでに2回目が始まったことに気づいたようだった。
綾菜「えっ?もう?はあっ!ああんっ!」
俺はさっきと同様にガンガン腰を動かした。
綾菜の両脚を抱えながら「パンっパンっ」と音を立てながら出し入れをする。
小さくて肌のハリのある若い現役J◯とのセックスはやはり最高だ。
俺はすでに2回目の射精感が込み上げてきた。
俺「ああ!いくっ!」
俺は再び綾菜の顔に精子をぶっかけた。
綾菜の顔から最初にぶっかけた精子は髪や首にまで流れ落ちてきていたが、2回目のぶっかけでまた顔面精子まみれの状態となった。
綾菜「ねえ、かけるのはいいけどジャージ汚れちゃう、脱がせて?」
俺「それはできないなwなぜなら今日のテーマは部活女子を思いっきり犯す!だからなw」
そして俺はまた直ぐにチンポを入れ腰を動かした。
綾菜「ああんっ!もっと気持ちよくしてっ!」
さすがに3回目になるとすこしずつ持久力が上がってきたが、それでも既に限界は近かった。
綾菜の喘ぐ顔はまさに精子まみれで見るだけで興奮してくる。俺は腰を動かしながら、
俺「ほら、口の周りの精子舐めて!」
綾菜は舌でベロッと口の周りの精子を舐めた。
俺「いいぞ!美味しいだろ?俺の精子」
綾菜「はああっ!ああんっ気持ちいいっ!いっちゃうっ!」
俺「また出すぞっ!顔に出してくださいって言え!」」
綾菜「出してっ!顔に出してっ!」
そして綾菜の顔に三たび精子をぶっかけた。
綾菜の可愛い精子まみれの顔をすかさずデジカメで写真を撮った。
音を出さずに撮ったので、目を開けられない綾菜は写真を撮られた事に気付いてないだろう。
顔を拭き取った綾菜は「これで終わり?」と言ってきた。
俺「なに、これじゃ物足りない?」
綾菜「こんだけかけられて物足りない訳ないじゃんw」
俺「綾菜ちゃんとはこれからも色んなセックスしていくつもりだから、こういうのもアリでしょ?」
綾菜「うーん、私ももっと気持ちよくなりたいよ」
俺「わかった、じゃ、今度はもっと気持ちよくしてあげる」
綾菜「わかったー、じゃ今日はもう遅いからまたね!」
俺は3を渡すと、ちょっと精子がかかってしまったジャージを気にしながら綾菜は帰っていった。
その後、俺はネットで拾ったジャージ姿でテニスをする綾菜の画像の横にさっき撮った綾菜の精子まみれの顔の画像を並べてみた。
こんな可愛いテニス少女からは想像もつかない顔面精子まみれの顔に興奮せざるを得なかった。
今後、俺は綾菜と援交をする度にいやらしい写真や動画を撮ってやろうと考えていた。