【援交】大きなカバンを持った、菜々緒似のヤンキーっぽい子

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ある日の週末、深夜に腹が減ったのでコンビニに買い出しに行くと、大きな鞄を持った、どう見ても未◯年と思える女の子がコンビニのベンチに座って携帯をいじっていた。

こんな深夜に女の娘が一人でいるということは、援交娘に違いない。

俺が、

「こんな時間にどうしたの?」

と声をかけると、女の娘は顔を上げ、ニッコリ笑い、

「おじさん、私と気持ちいいことしない?」

と援助交際を持ち掛けてきた。

奈々緒に似たちょっとヤンキー風だが、美人な女の子。

おじさん?

まぁ、この娘からすれば30歳はおじさんなのか?

歳の差を感じながら、

「気持ちいいこと?それって援助交際だよね?」

と言うと、

「そうだよ!大2枚(2万円)でいいよ!」

と馴れた様子で答えた。

給料を貰ったばかりで金銭的には余裕があり、下手な風俗に行くより、目の前には若くて美人な女の娘がいるので、迷わず

「分かった、早速ホテルに行こうか」

と言って、近くのホテルに向かった。

ホテルに向う途中、俺が

「名前、聞いてもいい?」

と言うと、

「別にいいけど、名前は美緒」

と答えた。

ホテルに着き、部屋に入ると、

「お風呂に行こう!」

と言われ、洗い合いをして、そのままベットイン。

俺が仰向けで寝ると、美緒は馴れた手付きで、チンポを持ち、手を動かし始めた。

美緒の手コキに俺のチンポが大きくなり、それを見て美緒が、

「フェラしてあげる!」

と言って、パクっとチンポをくわえ、ゆっくりとフェラを始めた。

フェラを続けている美緒に俺が、

「美緒のアソコ、舐めたい」

と言うと、

「いいよ」

と言って俺の顔を跨がり、69の体制で舐め合い、我慢出来なくなり、俺が、

「そろそろ入れるよ」

と言うと、

「ちゃんとゴムしてよね」

と言うので、

「大1枚(1万円)追加するから生で」

と言うと、

「大1枚追加ね・・・分かった、生で入れていいよ」

と言ったので、生で挿入した。

若いだけあって美緒のアソコは締まり良く、チンポを吸い込むような感じだった。

「スゴイ!奥まで当たる!」

と言って、よがる美緒の顔を見ながら、奥深くに挿入したチンポを出し入れしている内にイキそうになり、俺が、

「イキそうだ」

と言うと、

「中には出さないで!」

と言ってきたが、美緒を抱き締め、中に出した。

美緒は、

「え!?中に出さないでって言ったのに!」

と言って、風呂に向かった。

美緒がアソコを洗って出てきたので、約束通り大3枚(3万円)を渡し、ホテルを出た。

若くて美人な女の子に中出しで3万円は安い!

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