【手島優似】セフレになった元カノにアイマスクと手錠を買わせた

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前回の投稿に続きが気になるとあったので前回の投稿〜現在までの事を書きたいと思います(・∀・)

俺→〇〇

元カノからのセフレ→さやか
年齢→20代後半
顔→丸顔で可愛い系「手島優似」
体型→小柄なポッチャリ
オッパイ→Eカップ
性格→普段はS夜はドM
マンコ→ピンク、ビラビラ小さい、キツ目、薄毛
テク→あまりない
性感体→首、オッパイ、マンコ
潮→ふきやすい(指一本で充分)
濡れ→キスかフェラするだけで濡れる。

現在も元カノとの関係は続いている。

相変わらずLINEでは

「〇〇さんとエッチしたい」

とか、

「私のマンコ綺麗に舐めてください。〇〇さんのチンコ私のヨダレでベチャベチャにしてから私のイヤらしいマンコに入れて中に出してほしいです」

とかの内容のやりとりが続いている。

夢のような話だが、本当の事です。

ある日のLINEでのやりとり・・・。

さやか「仕事休みで用事があるから買い物とかしてくるねー」

という内容が来た。

「100均行かないのー?」

さやか「なんか欲しいものあるの?」

「リモコン式のローターとアイマスクと手錠がほしいww」

さやか「え?なにするの?」

「お前のマンコ舐めて濡らしたら、リモコン式ローターマンコに入れてお店とかブラブラしてホテル行きーの目隠しで手錠してヤリたい」

さやか「ローターでお店は・・・」

「淫乱野郎が口答えするな!とりあえず100均でアイマスクと手錠買っといてー」

さやか「わかりました」

ということで、リモコン式ローターはまだ買ってないので次回w

とりあえずアイマスクと手錠を買わせました。

そして会う日・・・いつものようにコンビニで買い物を済ませホテルへ。

ホテルについてビールを飲む元カノ。

俺は元カノを後ろから抱くような感覚でソファの奥に座り、ブラを外してオッパイを揉んだ。

さやか「やっ・・・まだ早いよぉ」

「興奮高めとかないとさw」

とジャレあいながら会話をしてた。

いい感じにお酒も入り、俺がベッドのところで携帯をイジッていたら

さやか「もー!構ってー!」

「アイマスクと手錠貸してw」

アイマスクと手錠をさやかにつけてベッドに寝かせた。

まずはキスをして攻めた。

さやかは舌を絡ませて時折「んっ」と声を漏らしていた。

首元、耳を舐めながら手はオッパイを揉みまくりながら

「興奮する?気持ちいい?」

さやか「うん・・・はぁはぁ・・・気持ちいい」

お腹、脇付近、太もも、などを舐めながら手でソフトにサワサワ・・・///

さやか「やん、くすぐったい」

「気持ちいいくせにwマンコ触ってってオネダリしろよ」

さやか「んっ・・・私の・・・マンコ〇〇さんの舌で綺麗にして手でグチョグチョにしてください・・・・・・///」

すでにマンコはビッチャビチャだった。

「濡れすぎw」

さやか「だって・・・///」

まずはマンコの周りをジックリ舐めた。

さやか「んんっ」

周りを舐めながらクリトリスを指でコリコリ。

さやか「うぅっ・・・///」

さやか「はぁはぁ(*´Д`)ハァハァ」

次にクリトリスを舐めながらマンコに一本だけ指を入れてゆっくりとかき混ぜた。

さやか「あっ・・・あん・・・んん・・・」

クリトリスを剥きながら舌で舐めたり吸ったり指を激しく動かした。

さやか「ああああぁあぁぁぁ・・・」

そのまま10分以上クリトリスを舐めたりマンコを舐めたり指を入れたり舌を入れたりした。

手錠をしてるので、手で抑えようとしてもすぐにどけれるww

さやか「はぁはぁ・・・」

そのままアイマスクで見えてないさやかをベッドのフチに座らせ、M字開脚をさせるような感じに座らせ、マンコを舐めまくってからマンコに中指を一本だけ入れて激しくせめた。

さやか「あっ、くっ・・・ん・・・やっ・・・」

ピチャピチャピチャピチャ大量に潮を出させた。

これでもかってぐらい中指一本でマンコをイジメた。

さやかは(*´Д`)ハァハァ言ってぐったりしている。

「よーし、今度は俺をせめろ」

さやか「ど・・・どこ?」

場所がわからなかったらしく自分の胸元に顔を押し付けた。

チクビをせめながらチンコをシコシコ。

「もっとちゃんとやって」

と言うとさやかはペロペロからベロンベロンと舌使いを変えた。

頭を押してチンコの前までもっていくとそのままおいしそうに咥えた。

ジュルジュルと音をたてながら上下に動いたり、舌先で先っちょから竿、玉まで綺麗に舐めてくる。

そのまま体勢をかえさせ、69の形になり俺も下からさやかのマンコを舐めた。

ジュルジュル・・・ピチャピチャ・・・。

さやか「あぁぁぁん・・・///」

「入れて欲しい??オネダリしてごらんさやか」

さやか「私のヨダレでビッチャビチャにして固くなった〇〇さんのチンコを私のグチョグチョマンコに入れてください・・・」

「じゃあバックで入れるから四つん這いになって」

「あーさやかの中あったかい」

さやか「うぅ・・・んん・・・あぁ・・・」

バックの体勢をとらせ、後ろからひたすら突く。

チンコを奥まで入れてグッと押してさやかの腰を引っ張り奥で感じるように・・・小刻みに動いたり腰を横にひねって動いたり下から突き上げるようにして動いたり・・・、

さやか「ん・・・あぁ・・・」

悲鳴に近い喘ぎ声が部屋中・・・外まで聞こえてるんぢゃないかってぐらい声が大きい。

そろそろイキそうだと思い、騎乗位に切り替え。

「他の男からもこうやって生でチンコ入れられて気持ちよくてマンコ濡らして喘いでたんだろ?」

さやか「気持ちよくない・・・〇〇さんのチンコが一番・・・んっ」

「他の男の汚いチンコ舐めながらマンコ濡らしてたんだろーが!!」

さやか「・・・んっ・・・あ・・・んんんん・・・」

「正直に答えないならマンコに当てながら自分でシコシコしてイクよ?」

さやか「ごめんなさい・・・」

さやかはチンコを入れながら上下左右に動きながら謝った。

「膝立ててヤンキー座りみたいにして上下に動いて」

さやか「んっ・・・あっ・・・」

さやかが動くたびにパンッ・・・ヌチョ、パンッ・・・ヌチョと音がする。

一度チンコを抜いてぐったりとしてるさやかの頭を俺のチンコの前までもってきて咥えさせた。

「自分のマン汁だらけのチンコおいしーか?」

さやか「(*´Д`)ハァハァおぃひぃ」

そしてさやかを寝かせて正常位で入れた。

アイマスクを外し、俺はさやかの頭を持ち上げてチンコが出入りしてるところを見せた。

「チンコがお前エロマンコに出たり入ったりしてるとこ見える?」

さやか「見え・・・る・・・イヤらし・・・い」

ヌチョ・・・ヌチョ・・・グチョ・・・グチョ・・・

「濡れすぎなw」

さやか「あぁ・・・うぅ・・・〇〇さんの・・・チンコ気持ちいい・・・あっあっあっ・・・///」

「イキそう・・・」

さやか「あっあっあんあー・・・」

パンパンパンパンッそのまま正常位で絶頂を迎え中出し。

俺&さやか「(*´Д`)ハァハァ」

そのまま2人で抱き合いキスをした。

「お前のマンコから精子出てくるの見たい」

さやか「はぁはぁ・・・ん、いいよ(*´Д`)ハァハァ」

俺はチンコを抜き、さやかのマンコから出て来る精子を観察した。

「おぉーメッチャ出てくるwお腹に力入れて」

さやかがお腹にグッと力を入れた瞬間俺の精子がドロドロと出て来た。

俺はその精子を右中指ですくい、さやかの口元にもっていった。

「俺とさやかの汁のミックスジュースw」

さやかはその指を舌でペロペロ舐めた。

「おいしい?」

さやか「ちょっと・・・イカ臭い・・・ww」

「お前のマン汁だなw」

俺はベチャベチャになったチンコをさやかにくわえさせた。

そのままベッドに二人で横になり話したり、イチャイチャしてたらまた俺の息子が元気になったので・・・また一発wwww

疲れて寝てから朝またムラムラしてきたので同じような流れでもう一発・・・ww

付き合いだしてしばらくしてからヤルたびに生中出しだったが、1年たった今でも一回も子供は出来ていない。

子供が出来ても俺には言わないと言われた。

別れてからこんな都合のいい相手になるなんて思いもしなかった。

ちなみに俺は今彼女がいる。

それでもいいと言うさやか。

今後もさやかとは色々な事を試していきたいと思っている。

撮影したり、友人を交えたり、場所を工夫したり、スワッピングしたり・・・アナルと痛い事以外はなんでも出来るそうなのでw

今後の更新もお楽しみに。

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