カタヨセくんです。
たくさんの評価、ありがとうございます。
まだまだ初心者ですので、皆様がもっと知りたい内容などコメント頂ければ参考にします!
また、その時の状況などコメント内にての補足説明も可能な限り対応できます!
気軽に評価、コメントをお願いいたします。
さて、色白スレンダー美人に加え、性格も完璧な、朝比奈彩さん(仮名)の人間ドックの内容を書いている訳ですが、前回ついに、彩さんの全裸を見てしまいました。
検査着の下に紙下着のインナーを着けず、次の検査に向かってしまいましたが、この後は大丈夫でしょうか…。
私は、彩さんから女性看護師と認識されているようですが、見ているだけでは段々つまらないなぁというちょっとした欲も出てきました(ニヤリ)。
まだまだ検査時間はたっぷりありますので乞うご期待です。
さて、当院の人間ドックは、女医による問診→検査着へ着替え(前回はここまで⁉︎)→採血・検尿→心電図【私が看護補助】→甲状腺ホルモン検査→胸部レントゲン【私がメインで検査】→鎮静剤服用、トイレ休憩→内視鏡検査【私が検査補助】(彩さんは数ヶ月前にバリウム検査済みということで、胃内視鏡検査はなく、大腸内視鏡検査のみ)→
鎮静剤服用によるリカバリー休憩→婦人科検診【本当は女性が補助するのですが、女医さんが私にイタズラを…。】→問診
という順で進みました。
私は、問診の診察室から次の心電図の準備のため、検診室に移動しました。
私たちスタッフは、基本的に内回廊になっているスタッフルームを行き来できるようになっています。患者さんが居るエリアは、ラグジュアリーな空間でヒーリング音楽がBGMとしてかかっていて、本当にリゾートホテルのようです。
また、検査室は薄暗くしてあり、ほとんどスタッフの顔も見えないくらいです。ベッドは照明がついていますので検査には問題ないですが、患者からすれば検査の時だけスポットライトを浴びているような気分になるかもしれませんね。
でも、ほぼ女性スタッフで、たまに病気の疑いがある場合に男性ベテラン医師が非常勤で来るくらいなので、そこが女性に人気の理由なんだと思っています。
私は、心電図検査室に着きました。検査は基本的に2名以上のスタッフで行う決まりになっています。
先にいる、看護師Aさんに挨拶します。
「Aさんおはようございます。宜しくお願いします。次の患者さんは、朝比奈さんという女性の方です。今採血・検尿をしてもらっていますのでもうしばらくすると来られると思います。」
Aさんですが、29才でお子さんがまだ小さいと聞いています。大学病院で勤務中に医師と結婚して、夜勤のない当院に転職したそうです。
薄目の顔立ちですが、さすが、お医者さんに選ばれるだけの知性と美貌を兼ね備えています。
「片寄くんって、本当に、綺麗な顔してるよね。嫉妬しちゃうわ。」
「Aさん、何を言うんですかー。それ、褒め言葉じゃないです。意外と内面は体育会なんですから!」
「片寄くん、そうなの?女性が好きなの?ちょっと気を許していたんだけど気を付けないとっ。
…でも、やっぱりそんな風に見えないわ。」
と、やっぱりAさんは私を男として見ていない感じでした。
「コンコンコン。ガチャ。失礼します!」
彩さんが来られました。
やっぱり笑顔が素敵な方です。
Aさんも、
「こんにちは。朝比奈さんですね。宜しくお願いします。」「わぁ〜。素敵な方ですね!モデルとかのお仕事をされているのですか?」
Aさん、ナイスな質問です!
さすが女性どうし、私も知りたかったんです。と心の中で思いました。
「いえ。滅相もないです。時々知り合いに頼まれて、雑誌のお仕事や広告のお仕事をたまにすることはありますが、普通にOLでこの近くの会社で働いているんです。」
「ただ出張とかで忙しくて、会社の定期検診を受けてなかったので、ちょっと心配になって、こちらの人間ドックを受けようと思ったんです。私の友達も凄くリラックスできるよ。勧められたのでここに決めました!」
「そうだったんですね。じゃあ今日はゆっくりして行かれて下さいね。確か、内視鏡の前に鎮静剤服用されますよね、あれは精神安定効果もあるので、私も何度か経験ありますが、寝ちゃいうくらい気持ちいい気分になれますよ〜♪」
「それは楽しみですね!さっきからBGMも心地良く素敵な空間だなぁと思っていたんです^^」
「じゃあ早速はじめましょうか。では、横になって下さい。ストッキングとブラは大丈夫ですよね?片寄さんは足元のほうの電極ををお願いしますね。」
と言うと、彩さんは「はい。着けていません。」と言ってベッドに横になりました。
私は、そりゃ何も着てないんだもんね汗、と心で焦りと期待が入り混ざった変な気分でした。
Aさんは「じゃあ、前をはだけていただけますか?」と言うと、彩さんは前紐と中紐をほどきましたが、なんかモジモジしていました。
Aさんは、検査着の中の状態を知らないので「じゃあちょっと失礼しますね。」と前をはだけさせました。
「きゃっ。」
彩さんは思わず声が出て股間の部分を手で隠しました。
「あら、ごめんなさい。着けていらっしゃらなかったのですね。」
とAさんも下着を着けていないことに少し反応しましたが、そこは看護師ですから「じゃあ照明を少し落としましょうか。」と上半身を照らしている部屋半分の照明を落としました。
彩さんは「お気遣い頂きありがとうございます。」とお礼を言いましたが、やはりまだ恥ずかしそうにしていました。
Aさんは慣れた手つきで器具を胸の周りに付けていきましたが、両腕が体を覆っていたため「気を付けの姿勢でお願いしますね。」と言うと、彩さんも両腕を体の側面に直しました。
で、私なんですが…ずっと硬直状態です。
こんな素敵な女性が、薄暗いとはいえ、まな板の上の鯉状態で、しかも、かろうじて股間部分は検査着が被っているものの、ダウンライトはちょうど彩さんの下半身を照らしているのですから。半分照明を落としたことで、胸のシルエットが強調され、余計にセクシーな雰囲気になってしまっています。
私は足首に器具をつけようと思い、少し肩幅まで両足を広げました。すると、
「はらり。」⁉︎と検査着が彩さんの身体から両サイドにめくれ落ちてしまいました。
なんと、先ほどの診察室では上からちらっと見えただけでしたが、今回は下側から至近距離で見え、照明で照らされているため、鮮明におまんこの筋と先ほどは確認出来なかった大陰部のひだが少しはみ出ている所まで分りました。
また、手首にも電極をつけたのですが、ベッドの横から、彩さんを跨ぐように反対の腕にも付けたため、真上から、寝転んでもボリュームがある、ふっくらとした乳房とピンク色の乳輪.乳首を見て、手が震えたのを覚えています。
本当に透き通るような肌で、おっぱいの青い血管までもが透けて見えているのが分りました。
「108か。朝比奈さん、だいぶ脈拍が早いですが大丈夫ですか?いつもこんな早いですか?」
彩さんは「いえ、そんなに早くはないと思うのですが…なんかさっきからドキドキが止まらなくて…。」と不安そうに言いました。
Aさんは、慣れたように
「そっかじゃあちょっと落ち着きましょうか。少し時間を置きますので、ゆったり自分の部屋にいるようにリラックスして下さいね。」
と目にタオルをかけて席を外しました。
Aさんはすぐ後ろがバックヤードだからいいですが、私の位置は真逆にいるので、逃げ遅れた感じで気配を消すことくらいしか出来ませんでした。
私がいる位置は、ちょうど彩さんの足元で、申し訳ないのですがおまんこが見えっぱなしでした。
彩さんは、リラックスしようと深呼吸したり手をぐーぱーしたりしていました。
すると、おもむろに膝を立ててゆっくり左右に揺らすような動きを始めました。
私はその様子に、視点は一点集中です。照明に照らされ影もつかない割れ目が少し開いたり、中の赤みがかった色まで確認できたりしました。
「あれ?なんか透明に光ってない?」
もしかしたら、彩さんは裸を晒されて感じてしまったのかもしれません。濡れているのかなぁ。
そう思って見ると、心なしか顔も赤みがかかっている様に見えました。
2、3分経ったでしょうか。
Aさんが戻ってきてモニターを見て「うん。83ね、大丈夫そうね。」
と言って手際よく器具を外し前紐を結んでくれました。
結局私は見ているだけでしたが、これもAさんの彩さんに対する気遣いなんだろうなと思いました。Aさんは、
「はい!朝比奈さん終わり!降りていいですよ!」
と言うと、彩さんはベッドから降りるために、右膝を立て、左足を思いっきり開いてベッドから降りようとしました。
すると…、なんと、おまんこがぱかーんと開き、ピンクの子宮口まで丸見えになりました。
時間にして1秒もない一瞬の出来事でしたが、私の脳裏には今でもハッキリ焼き付いています!
すぐに笑顔の彩さんに戻り、また丁寧に「ありがとうございました。失礼いたします。」とおじきをして、検査室から出て行きました。
Aさんは私に向かって「凄い美人だったね!片寄くん挙動がだいぶ不自然だったけど大丈夫だった?笑」とからかわれたので、
「はい。そうですねー。Aさんと同じくらい美人でしたね!」と言うと、「でも私は片寄くんに、裸は見せないけどねー。」
と一枚上手の返答が返ってきました。
いつもそうなんですけど、うちのスタッフ、私をからかっている様にしか思えないんですが…。
でも、やっぱり役得だなぁと思いました!
皆様からの評価が多ければ、早めに次の検査のこともお話ししたいと思います!
どうぞよろしくお願い致します!