カタヨセくんです。
たくさんの評価をいただきありがとうございました!
「いいね」「抜ける」評価を頂くのが本望なので、気に入っていただけましたら是非、評価ボタンをお願いいたします。皆さんの需要を知りつつ、投稿させていただきます。
さて前回のおさらいですが、私は、丸の内にあるお洒落なクリニックに技師、看護師として働いています。
クリニックの方針で消化器内視鏡技師認定の資格も取得いたしました。
また、髪が長く華奢な体型なので、マスクをすると女性と見間違えられることが多いです。でも心の中は性欲でいっぱいです。
丸の内という土地柄、患者の大半は若い女性で、評判も上々です。
ある日、これまでで1番の美人だと思った患者さん、朝比奈彩(仮名)さんが人間ドックと婦人科検診に来られた時の出来事です。その日は看護師2人が急遽休みの人手不足。私は3人分のお手伝いをすることに…
当院の人間ドックは、女医による問診→検査着へ着替え(前回はここまで⁉︎)→採血・検尿→心電図→甲状腺ホルモン検査→胸部レントゲン→鎮痛剤服用、トイレ休憩→内視鏡検査(彩さんは数ヶ月前にバリウム検査済みということで、胃内視鏡検査はなく、大腸内視鏡検査のみ)→鎮静剤服用によるリカバリー休憩→婦人科検診→問診
という順番で6時間ほどかかる内容です。
問診が終わり、検査着に着替えていただいたところまでが前回投稿でしたが、実は最後にハプニングがありましたので、少し戻ってしまいますが、そこから詳しくお話させていただきます!
彩さんは本当に人柄、性格も良く、色白でスレンダー、顔も芸能人ばりで、非の打ち所がありません。恐らく、彩さんの裸を見れるのは選ばれし将来の旦那さんくらいでしょう。医者か社長か、はたまた俳優か。。。
まぁ普通に生活していたらご縁のない人であることに間違いはないですね。
それで続きになりますが、バスト、ウエスト、ヒップの測定が終わり、その段階で彩さんは上半身裸、下はストッキング越しのパンティー姿でした。
彩さんは胸を腕でを隠し、恥じらいながら「ありがとうございました。」と女医と私に会釈をしました。
私は「じゃあこちらへ」と声にならないくらいの小さな声をかけ、オーバーくらいの身振りで更衣室に案内しました。
ここで男性看護師とバレるわけにもいきませんし、更衣室内には、下着を脱いで検査着にお着替え下さい。との注意事項の張り紙もありましたので、説明は省略しても大丈夫かなと思っていました。
彩さんは、殆ど裸の状態でしたので少しの時間で着替え終わったのか、シャー!っとカーテンが開く音がして、彩さんが現れました。
彩さんは「なんだか上手く着れないんですけど。」と苦笑いで前を仕切に気にしていて、腰の所で検査着の端を押さえてました。
私は、ん??と思ったのですが、女医さんが
「中紐がとまってないんじゃない?片寄さん、直してあげて?」
と言いました。
彩さんは、私を男性と認識していないので、私に向かって軽く両腕を広げて、お願いします的なポーズを取りました。
彩さんは、スーパー銭湯へ行ったことないのか、着付けは着付け師にお願いしているのか、通常、重ね合う羽織の端の紐と、中に付いている中紐とを結ぶのですが、恐らく知らないのでしょう、羽織の左右の端のの紐を結んだけでした。なので、手を離すと前の重なりがないので、ぶかぶかな状態になってしまいます。
私は、声が出せないので仕方なく(心臓が口から出そうな思いで)、前紐をほどき中紐を結び直そうとしました、その時、
「ええっ!!!」
着ているはずのインナーがない!?
「インナーは?」
確かに下着は脱いで下さいと、張り紙に書いてありますが、紙下着の着用、無地のシャツの着用はは可、と書いてあったはずです汗
お嬢様育ちなのか、とことん抜けているのか、彩さんは、置いてある紙下着がインナーだと認識できなかったのでしょう。
ノーパンノーブラに検査着一枚と、信じられない格好の、彩さんが目の前に立っています。
私が緊張してしまい、視線を彩さんの顔に向けることができません、必然的に顔は下向きになってしまいました。すると、視線の先に股間があり、そこにはまっすぐの綺麗な一本線が見えて…
「毛がない⁉︎」
ツルツルな上に、黒ずみもいない綺麗なオマンコの割れ目が丸見えでした。
もう私はパニックで、早くこの場をどうにかしなければならないと思いから、検査着をバッと開いてさっさと結ぼうとしました。
すると、逆効果でした、今度は彩さんの両方のおっぱいが完全に露出してしまいました。
こんな綺麗な女性が、ほぼ全裸で、初めて会う赤の他人の男の前で裸を晒すなんて。
さっきは、女医さんの前なのでなんとなく医療行為の一環として見ていましたが、今度は私が脱がした形になります。
彩さんの綺麗なおっぱいが見えるのはもちろん、乳首と周りのポツポツまで見え、さらに、おまんこまでもが丸出しになっているのです。しかも、嫌がるわけでもなく、はにかむだけでじっとしてくれていて。
本当に感動と興奮でした。射精寸前だったと思います。
しかも完全に女性と思っている彩さんは、腕を左右に軽く広げたまま身を委ねている感じで、どこまで性格が良いのか。きっと、彩さんの周りの男性は、毎日、彩さんの無邪気な行動に振り回されているんだろうなとも思いました。
焦ってしまって、全然上手く結べない私の様子を見て「すみませんでした。着方が分からなかったもので。大丈夫ですか?」と気遣いまでしてもらい、さらに追い討ちを食らった思いでした、
その時、左手の甲が彩さんのおっぱいに当たり、むにゅっと、柔らかいおっぱいを押してしまいました。避けようとすると、さらに乳首を擦るように動かしてしまいました。一瞬、彩さんがビクッとなりましたが、何事もなかったように流してくれました。
私はこんなにも美人のおっぱいはスベスベで柔らかいのかと感動すら覚えました。
着終わった後に「ありがとうございました!」とまたお礼を言いわれ、診察室を後にしました。
私は、今の出来事はなんだったんだろうかと、頭真っ白な状態でしたが、ふと女医さんを見ると、含み笑いの表情で、必死で笑いを堪えている様に見えました。
実は、この女医さんも若くてとても綺麗なんです。彩さんの淑やかとは違うタイプのハツラツとした感じで。
それはさておき、次の瞬間、私はハッとしました。
「大変なことをしてしまったかも…!?」
テンパっていたので、インナーを付けさせるのを忘れてそのまま検査着を着せてしまったのです…
インナーを着てこない人はたまにいらっしゃるのですが、このレベルの女性でな経験はなく、この後が心配になって罪悪感にかられました。
勃起がおさまらないまま、彩さんの裸を思い浮かべ余韻に浸ってしまいましたが、今思い返しても、やっぱり役得だなぁと思います!
結局、次の検査まで進まなかったですね汗
応援頂けましたら次こそ検査のお話を。