私は、丸の内のとある高層ビルに入っているクリニックで技師・看護師として働いています。レントゲン技術の資格のほか、看護師の資格も持っています。
以前は大学病院で働いていましたが、病院の重たい雰囲気と独特の匂いが苦手で、2年ほど前にお洒落な雰囲気の当院へ転職しました。
当院の特徴は、丸の内と言う土地柄、女性の検診や人間ドックに力を入れており、待合やロビーの雰囲気はまるでホテルのような贅沢な作りになっています。医師も殆どが女医ということもあり、客層も丸の内OLさんや、意識の高い男性が多いです。特に人間ドックは綺麗な設備なので若い女性にとても人気があります。私はまだ会った事がないですが、芸能人にも人気があるとか。
また、完全予約制という事もあり、一人一人にかけられる時間もたっぷりで、予約もなかなか取れないほど人気があるようです。
さて、前置気が長くなりますが、私は男ですが、髪は長めで身長もそんなにか高くなく、華奢な体つきなので白衣を着てマスクとフェイスシールドをすると、女性に見えるようです。
声は流石に男ですがそれでも、そっち系の人?とよく言われます。
採用された理由も後で聞いた話しですが可愛かったからだそうです、、、
そういうわけで、主にレントゲンを担当しつつ、人間ドック全般の看護補助をしています。
看護師の中にはシンママも多く子供さんが急病のときのピンチヒッターとして重宝されています。
ある日も、看護師が2人もお子さんの体調不良ということで急に休むことになりました。そこで、私は問診の補助からレントゲンまで色々掛け持つことになりました。
カルテを見ると、朝比奈彩(仮名)26才と記載されていました。
もちろん、医師は女医ですので、患者さんもリラックスして診察室に入って来ました。
当院では、最初に問診をしてから検査着に着替え各検査を実施し、最後にもう一度問診するという流れになっています。
この方は、最初の問診ですので、普段着のまま来られました。
彩さんは、ネイビーのワンピースに白のジージャンを羽織っていて、一目でオシャレに気を遣っている感じがしました。
また、程よく匂う香水の良い香りがオーラのように纏っていました。
そして、何より驚いたのは、なんとも綺麗な顔立ちだったことです。目鼻立ちはっきりしていて、色白で、それでいて性格も良さそうな感じでした。芸能人かモデルと言われても納得するほどです。
体型はゆったりめのワンピースなのでハッキリ分かりませんでしたが、スレンダーで、身長も165センチはありそうですした。
早速女医から、「今日は人間ドックですね。あと、婦人科検診も追加ということですが、今日は生理とか大丈夫ですか?何か気になることはありますか?」
と聞きました。
彩さんは、私の存在が見えてないのか、こちらを気にする素振りもありません。
「はい。大丈夫です。ただ、乳がん検査は初めてなのですが、実は自分で胸を触った時にちょっと気になることがありまして…」
と言いました。
女医はすかさず「どんな感じですか?しこりがあるとか、痛みがあるとか?」と聞くと
「痛みはないのですが、少し硬い部分があるような気がしまして…これまで、恥ずかしいので受けて来なかったのですが、こちらは女性スタッフが対応しますとありましたので。」
私は、これはヤバいな汗、声を出さないようにしようと一歩下がってその状況を見守っていましたが、内心こんな綺麗な方の裸を、もしかしたら見れるかもしれないと思うと心臓がバクバクしました。相当興奮していたと思います。
女医は、「じゃあその辺は、後でゆっくり診ますので、まずは全体を確認させてもらいますね」と言い、「片寄さん(私)、少し手伝って。」
と近くに来るよう促されました。
私は彩さんの斜め後ろくらいに立ち、ジャケットを預かりました。
彩さんは姿勢が良く、何よりも色白で透き通る様な肌でした。
喉の奥と首のリンパを確認した後に「じゃあ、心音を聞きたいんだけど、その服はどうなってるのかな?」
と女医が言うと、彩さんは後ろのファスナーを下ろそうとしましたが、上のホックがうまく外れないようで、私が手伝って少しファスナーを下げました。本当に良い香りで背中を見ただけでもドキドキものです。
彩さんは「ありがとうございます」と私に言うと、自分で腰辺りまで下げ、腕を抜き、上半身キャミソール姿になりました。
インナーもサテンのレースをあしらった上品なデザインでそんなに肌の露出も気にならない感じでしたが、私の目線からは、胸元が少し見え、水色のブラをつけていることが分かりました。
この時、かなり細身だけど、胸のカップはそこそこあるように思いました。
女医は「じゃあ聴診器当てますね」とキャミソールの右肩紐をずらし胸元が半分くらい露出しました。
彩さんは、まさか男性看護師がいるとは思っていないらしく笑顔のままで、反対の肩紐も自分でおろし、上半身ブラのみの姿になりました。また、突然、手首に持っていた髪ゴムをとり、綺麗な髪を一つに束ねたため、私からは丸見え状態になりました。
聴診器を当てる時に、自分からブラのホックを外したので、ブラも浮き、かろうじて乳首が隠れている状態でした。
「じゃあ背中も見せて」とくるっと反転した時に、なんとブラが太ももの上に落ちました。
つまり、私のすぐ前に上半身裸の彩さんが、現れたのです。
私はブラを預かるため、前に屈み手を伸ばしたので、その時は、およそ20センチの距離に可愛い彩さんの顔とおっぱいがある状態になりました。まじまじおっぱいを見てしまいました。
ブリーフパンツを履いていたのでそんなに分からないとは思いますが、フル勃起状態でした。
乳輪は色は色素が薄くピンクがかっているため、乳輪の境目が分からない感じでした。
乳首も小さめですが、全体的につんと上を向いていて理想的なおっぱいだと思いました。
医師が「息を吸ってー、吐いてー」と言うたびに微妙に揺れる彩さんのおっぱいはなんとも艶めしかったです。
こんなに綺麗な人のおっぱいを見たのは初めてで今でも脳裏に焼きついています。
「それじゃ、このまま採寸と身長、体重も測りましょうか。」というと、女医はこちらに向いたままの彩さんのバストをメジャーで計測したため、流石に照れている感じでした。
「バスト84、ウエスト測るので立ってもらえる?」
と言うと、彩さんは立ち上がりました。するとワンピースがストンと落ちるわけで、ストッキング越しのブラとお揃いのパンティが可愛かったです。前部分も総レースでしたが、黒く透けていなかったので、もしかしたらパイパンなのかもしれません。
性格の良さが際立っていて、「すみません。」と私にワンピースを預けてくれました。
「ウエスト57、ヒップ83」身長は167センチ、体重49キロと私にはどうなのか分かりませんでしたが、見た目は本当に美しい姿でした。
その格好のまま、2メートルほど歩き更衣ブースで検査着に着替えて診察室から出て行きました。
これまでも、何度も問診に付き合っていますが、本当に役得だなぁと思いました!
応援頂けましたら、他の検診についてもお話させていただきたいと思います。