【巨乳保母さん、スピンオフ】ヒロの女遍歴〜(3)風雲編 コンパニオン 中三陸上ふ

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風雲編

☆俺、松木ヒロ

中一

元気なエロガキ

エロことに興味深々

一応、運動も勉強もでき

☆敏夫通称トシ

中一

大阪から引越して来た。

オナニーザル

親友

○並木涼子

19歳

大学生

160センチ

細身で巨乳

現在、イベントコンパニオン

元陸上部

田中みなみぽいまさに、あざと可愛い。

ーーー

博覧会にて

コンパニオンの「並木涼子」さんを誘っていた。

「えっ?18歳、高校生だよね。」

「はい、ダメですか?」

「本当に?身長は高いけど、顔は幼いねw」

し、しまった。だよな。まだ12歳だよ。

せめて高一にすれば良かったか。

絶対、疑ってる。

「ダーメ。どちらにしても、お客様と遊びになんて行きません。」

「残念、まだ、当分、いらっしゃいますよね?」

「うん。イベント終わるまでは、ここのブースの担当だから。」

「また、来ます。」

あっさり引き下がり、ブースを後にした。

ーーー

トシとファミレスに行った。

「めっちゃ、汗掻いたわ。コーラ、美味ええええ。」

「戦果はあったけ?」

「ダメだったわ。」

「ワテなんか、いつの間にか、記録への挑戦やったもんな。コンパニオンの姉ちゃん、引いてたわw」

「なぁ、陸上部の合宿があるらしいで。」

「スポーツセンターで。」

俺は部活はまだ正式には、入っていない。

周兄からも、野球部なんて、一年から入っても球拾いばかりでつまらんから、3年が引退してからで充分だと言われていた。

ただ、陸上部ば各種目、学年毎の競技になるため、1年から試合に出れる。

体育のタイムトライアルで一年生で1番速かった俺は当然、選ばれた。トシも当然、選ばれていた。半強制的は部活に仮部員として所属になった。

しかし、こんな性格の二人が練習なんてする訳がない。殆ど、ってか、全く参加しなくなっていた。

「合宿か・・。面白いかもな。」

中学生って、お泊まりとか、そんなイベント事が大好きでしょ?なんやかんや言ってもガキなんで、何か楽しそうだと思った。

「大会前やし、参加してみようや。どうせ暇やん。ヒロはデートか?」

「デート?しないしない!合宿行こう!」

と、言うことでアホな2人は連休を使った3泊4日の「地獄」の合宿に参加した。

いやいや、無知とは恐ろしい。

合宿=お泊まり=夜は女子とワー、キャー、言って楽しむ。

そんなイメージだった。

もう、朝から、地獄の走り込み。

汗が止まることはない。

日頃、サボっている俺達は、監督からも先輩からも相当しごかれた。歯向かう気力もなかった。

何とか水分補給して、死亡することは無かった(笑)

部屋は1年8人の大部屋

2年は6人の大部屋

3年は4人部屋

夕飯を済ませ、風呂に入り、ヘロヘロでようやく布団へ潜る。

「おい、合宿ってこんなにキツいのか・・・。」

「あきまへん。こんなん、毎日やったら死ぬわ。」

「誰やねん!修学旅行みたいな感じって言ってたのは?地獄やないの?」

「タフなセックスマシーンのヒロも根を上げたかw」

「セックスなら、ナンボでも出来るわ!これは無理ゲー。」

「寝るべ。明日も早い。」

まさかの地獄合宿で部活動の恐ろしさを知ったヒロとトシであった。ちーん御臨終。

お気付きかな?会話で所々、ヒロは大阪弁が混じっているのを。トシの大阪弁が写り、俺もちょこちょこ大阪弁を使うようになった。

そりゃ毎日一緒にいて、一番喋る相手やしね。

それに大阪弁は人を傷付けなくていいな。と思っていた。

ーーー

毎日、

「後、50mダッシュ20本!」

とか、ケツを叩かれ、練習をした。

ようやく、地獄の合宿も最終日、

この日はリレーのバトン練習が主だったため、救われた。

「松木、オマエ、エース区間の2走な。*安西、オマエ、アンカーだ。」

*トシの苗字

400mリレーはエース区間が2走、次に速い者がアンカー。一応、俺とトシは学年、ワン、ツーだったので。

全ての日程が終わり、後は明日帰るだけ。

「よく、死なんかったな。」

「今日はリレー練習で助かったわ。」

「なぁ、この後、女子の部屋行かへん。」

そうそう、これよ、これ。お泊りの楽しみ。

「ヤバいんじゃねぇか?」

当然、異性の部屋に行くのは禁止だった。

2年も3年も全くそんなことはしていない。

特に3年のキャプテンがメチャクチャな真面目で生徒会長もやっている。

とても、女子の部屋なんかに行くような方ではなかった。

「なぁ、消灯時間までやったら、ええんちゃう?消灯後は禁止やろうけど。」

アホな俺は、トシのアホな発言に乗った。

他の同部屋の一年を誘う。

「おい、女の部屋に行くけど、誰か来いや!」

「・・・・・」

「オマエらな〜。」

やはり、真面目だ。

俺は他のリレーメンバーを強引に連れ出した。

「松木くん、ダメだよ。怒られるよ。」

「おい、同いなんやから、君付けすんなよ。」

「ちょっと、怖い人かなって・・・。」

そうなんですよね。同級生からも一目置かれ過ぎて、君付けされるんです。でも、結構、嫌だった。

「ハハハ、何もせんよ。俺、見た目だけやからw」

そんな、メンバーとも打ち解けながら、女子部屋に向かった。

「なぁ、何年にする?」

「やっぱ、一年か?」

「大部屋か。一年、ションベン臭いの〜。」

「河村ちゃんも、山っちもいるやん。」

「んー。」

「オマエら、どう?」

意外な答えが

「三年の女子は結構、可愛い人が多いよ。三年の部屋はどうかな?」

「おー。オマエもちゃんとチェックしてんやな!偉い。マジ坊と思ってたわ。」

思春期やし、当然。俺らばっかり、アホなことしているけど、他のヤツもオナニーザル。それが中学生だ。

トントンノックをする。

「は〜い。」

出て来たの山田先輩。

「何?えっ4人も、どうしたの?」

「いやはや、ちょっと、ハードルの飛び方教えて貰おうかと♪」

「キャハ、何それ?部屋で?」

「はい、手取り足取り、お願いします♪」

相変わらず、テキトーな事をペラペラ喋る俺。

多分、天性なんやろね。

奥から、

「いいじゃん、消灯までなら、見廻りも消灯後だし。監督達もビール呑んでたわよ。」

と言うわけで、三年4人部屋へ侵入成功。

4人の三年女子

山田先輩

ノリはいい。

並かな。オッパイはそこそこ。

今野先輩

背が高い、これも並以上

綺麗な脚でも貧乳かな?

南波先輩

ちょっとうるさい

オッパイも大きいが投擲選手なのでデブい。

塩谷先輩

大人しい。背は低い

短距離選手オッパイはそこそこ

ムチムチした脚

〜〜〜

こんな先輩達と部屋で遊んだ。

先輩達は既にトランプをしていたので、俺達も参加した。

「三年男子は来たりしないかな?」

「あー、大丈夫。大丈夫、あの人たち真面目だからね。女子部屋トッコーなんて有り得んでしょ!」

「確かに!!」

「勿体ないでんな、こんなお綺麗な方ばかりと一つ屋根の下いて」

「キャハハハハ、ウケる。この子面白い!」

面白トークはトシにお任せ、俺は女子チェックでも。

「キャッキャッ」

と、盛り上がる中、先輩達の身体を見ていた。

うーん。流石だな。中一とはエライ違うわ。綾乃もそうだけど、みんなオッパイはまあまあ、あるな。一人はデブ過ぎだけどw

陸上部特有のみんな脚がムチとしなら綺麗である。みんなTシャツや体操服で短パン姿。塩谷先輩だけジャージを履いている。

みんな盛り上がる中、あまり楽しそうじゃない塩谷先輩。

「私、あっちで、DSするわ。」

端っこの布団に入り、DSを始めた。

こちらでは、トシが面白トークで盛り上げながらトランプをする。やはりトシはやる男だ。他の一年も楽しそう。連れて来て良かった。

何故か、やたら大人しい塩谷先輩が気になった。

ちょっと近くへ行き

「塩谷先輩、なんのゲームやってんの?」

「あ、松木く、ん。マリオカート・・だけど。」

「あっ、俺得意やわ、少しやらせて。」

こんな感じで二人で遊んだ。

「松木くんって、不良なのに、足もめっちゃ速いよね?」

「そうでしょ?カールルイスの生まれ変わりだから。」

「ハハハ、死んでないし、カールルイス。」

「見た目がそんなんだから、ちょっと意外。」

「喋りやすいね。」

「また、それですか〜。」

「俺、絶対、第一印象が取っ付き難いって言われんのよね。友達少ないし。アイツぐらいw」

「そりゃ、ロン毛でメッシュでしょう。その上、カチューシャとか、三年にもいないわよ。」

「ハハハ。まあ。」

「クーラー聞き過ぎてるから、入る?」

掛け布団を少し上げた。

「えっ?横ですか?」

「寒くない?さっきから、腕摩ってるし。」

「じゃあ、お邪魔します。」

布団に入って、二人でうつ伏せてゲームをしながら喋っていた。

「おいおい、ヒロ、おっ始めるなよ!!」

「うわっ、いちゃついてる、わー」

トシや他の先輩に茶化された。

「ち、違う、寒そうだから・・ちょっと。もう、違うって!」

赤くなりながら言い訳する塩谷先輩が可愛かった。

俺は横からシャンプーの甘い香り、口元から見える八重歯で、チンコはギンギンだった。

ヤバぇな。うつ伏せだから、バレないだろうが・・・。そりゃ、禁欲合宿やもんな。仕方ないわ。後でトイレでオナニーしよう。

ドンドン!

強めに叩かれるドア。

「渋谷だ!入るぞ!いいな!」

うわっ!監督の声。

周りは焦りでバタバタ。

ドンと勢いよく、監督が入ってきた。

咄嗟に布団に潜った。

「オマエら、何やってんだ!合宿だぞ!遊びじゃねぇんだよ!」

「三年も三年だ!一年なんか、部屋に入れるな!」

俺は息を凝らした。

「塩谷は疲れて寝ているだろう!」

どうやら、塩谷先輩は狸寝入りをしているようだ。

流石に男子監督が女子の布団を剥がすことはしないだろう。

ジッと動かす、大人しくしていた。

目前には、そこそこ大きな膨らみがある。

頭が当たらないよう、特に下半身はギンギンだったので引いていた。

「オマエら、ちょっと来い!」

他の6人は外へ連れ出された。

いつ帰ってくるか、分からないので、ジッとしていた。

少し、身体にくっ付いてみた。

「松木く、くん、ちょっと。」

オッパイに顔を埋めた。

「ねぇ、何やってんの?監督戻ってくるよ。」

俺はヤバいと思ったけど、いい匂いとオッパイの感触で、よりグイグイとオッパイに顔を押し付けた。

「ダメだって・・・。」

しばらく、顔でオッパイを堪能した。薄いTシャツとブラ、完璧に伝わる柔らかい感触。息子はビンビン。

「塩谷先輩、結構、胸あるね。」

「ダメだって、もう、誰か来ちゃうから。」

しかし、中々戻ってこない。

「俺、様子見てくるわ。」

そっとドアを開けると正座させられているトシがドアの横にいた。

小声で「トシ、トシ、どうなった?」

小声で「ヒロか、めっちゃ説教されて、11時まで黙って正座しろって言われたわ。」

「11時、2時間半も??」

「最悪や・・。」

俺は部屋に戻り、先輩の布団に潜った。

「ちょっと、どうだったのよ?」

「うん、11時まで正座だって。」

「続きしてもいいですか?」

「何、続きって!」

俺はオッパイに顔を埋め、揉み始めた。

「ま、松木くん、松木くん、何やってんの!ダメよ。」

「大丈夫、大丈夫。11時まで誰も入って来ないよ。」

「そう言う問題じゃなくて。」

構わずオッパイをブルブルさせながら、揉みまくった。

柔らかい。結構、大きい。

それよりも何よりもこの狭い真っ暗な布団の中で無理矢理やるのが、何ともそそられる。

俺はTシャツをガバッと、上げ、直ぐにブラもたくし上げた。

「きゃー、ダメ、ダメ、ダメ。」

真っ暗で色とかちゃんと見えなかったけど

「いい匂いだよ。それに綺麗。」

「ダメよ。ほんとに。」

構わず、乳房にシャブリつく。

「あん。な、舐めないでよ。もう、信じられない。」

やはり歳上の新たなオッパイに大興奮した。

布団の中でモゾモゾする、雰囲気もエロくて堪らん。

ペロペロ

と舐め

乳首をチュパチュパ吸う。

「あん、やん。やめて。感じるちゃうから。」

多分、処女じゃなさそう。乳首もちゃんと大人なモノ。感じ方も経験者っぽい。

オッパイを激しくしゃぶると

布団の中で捩れまくる先輩。

「だ、ダメ、ダメだよ。あ、感じる・・。」

俺は器用に足でジャージを脱がせた。

「あ、あん、ま、松木くん、誰か来ちゃうから。」

久しぶりのオッパイに興奮して

メチャクチャ愛撫した。

「もう、もう、や、やめよう。ホントに。」

本気でやめたいなら、いくらでも方法はある。

ここで麗華姉ちゃんの金言。

「女性は本気で嫌がれば、逃げれるものよ。ただ、暴力や脅しで観念することもあるけど、学年同士なら、嫌ならされない方法はいくらでもある。そこを見極めれるようになれば女性の扱いが分かるようになるわ。」

なるほど、口では抵抗してるけど、本気で逃げてはいない。

「せ〜んぱい、感じてるでしょ?」

「か、感じてなんか・・・。」

「だって、ここがね。」

パンツに手を入れた。

マンコを触るとグチョグチョだ。

「いやん、ダメ、そこは絶対ダメ。」

オッパイをかぶりつき、乳首をチョロチョロ舐めながら

秘部に指を入れてグチュグチュ弄ぶ。

「い、いや、いやん、いやん、あん、あん、感じるわ、いやん。」

「ほら、感じてるやん♪」

布団が落ちそうなぐらい、捩れる。

一応、何度も布団は掛ける。

まあ、見つかったら関係ないけど(笑)

布団の中で

グチュグチュグチュグチュ

と響く。

こりゃ。マジでエロいシチェーション。

合宿の4人部屋で誰が入ってきてもおかしくない状況で、女子中学生を布団の中で蹂躙している。

丹念な愛撫で仰け反りまくっている。

また、布団がズレた・・・。

パンツを脱がせて、股間を舐める。

凄く濡れている。

ペチャペチャペチャ

コイツ、引くほど濡れてるやん。

「ひゃん、ほんと、ホントに勘弁して、だ、誰か来ちゃうから。」

「もう、我慢できんよ。止まらんわ。」

「と、止まらんって、何する気。」

「ダメよ。絶対。戻ってくるって!」

確かに、愛撫中に戻って来られても・・・。

俺はビンビンになりながら、

ドアへ行った。

また、ちょっと開けると辛そうにしてる、トシが。

小声で「トシ、誰か部屋に入りそうになったら、合図してくれ、ドアを叩くなり、声を出すなり。頼むわ。」

「ヒロ、まさか、すんのか?」

「後で、教えるから。頼むで!」

また、布団に潜った。

「大丈夫、大丈夫。来ないみたいだから。」

「そう言う問題じゃなくて。」

時間もないから、急いで挿入と思い、先輩の股の間に腰落とした。

「ちょっと、ちょっと、松木くん、松木くん、挿れる気!?」

チンコで濡れ濡れの秘部をくすぐるように上下させる。

「あ、あん、そんなことしないで、入っちゃうよ。」

「わ、私、彼氏いるから、挿れるのは絶対無理。」

布団から、顔出し、

「先輩が可愛いから、欲しいよ・・。」

ザ・歳上殺しの淋しそうな顔。

「え、ま、松木くんも彼女、いるでしょ?」

「だって、1組の三浦さんと・・・。」

「なんで?」

「三浦さん、俺のこと、彼氏って言ったの?」

二人の下半身では、

俺はチンコを筋に合わせて、動かしている。

「あん、あっ、ちょっと、動かないで。」

「三浦さん、そんなこと言ってないけど、あなたの話をよくしてるみたいだし。偶に一緒に帰ってるの見られてるわよ。」

「あっ、お世話になっていますよ。色々、本のこと教えてもらってるし。」

今にも挿りそうになっている。

「あん、そ、そう、そうなんだ、で、ても彼氏が・・。それにこんな場所で。」

「もう、先輩の身体が俺のモノを欲しがってるよ。」

「で、でも、ゴムないでしょ?生なんて絶対嫌よ。やったことないし。それに終わったばかりだから、超危険日。」

もう、挿れるの前提の話になっている。

「大丈夫だよ。絶対、外に出すから。」

と、同意なしで一気に腰を入れ、極太チンコをぶち込んだ。

「あ”あ”あ”、だ、だ、ダメ。」

ズブズブ音を立ててチンポを呑み込んだ。

処女ではないが、やはり狭い。

何より禁欲中だったので、刺激に弱くなっている。

「う。先輩、気持ちいいわ。」

ようやく、今日、初めてキスをした。

舌を入れると積極的に絡ませてくる。

おっ、やる気だな。

大人しそうな顔をして、やるわい。

「積極的だね。」

.

「もう、生意気ね。あん、あん。」

今日は、愛撫というより、出したくて仕方ない。

パンパンパンパン

「あん、あん、あん、凄い。何これ・・。」

「彼とどっちがいい?」

「あん、あん、そ、そんなこ・と。」

これでもかとばかり、子宮をツク。

「いやん、ダメ、おおきい、あ、あ、あなた、松木くんが、全然し、しゅ、ごい・・あん。」

ブシュブシュと愛液まみれ

「やらしいね、大人しそうなのに。」

「す、す、凄いもん。」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

何度も仰け反り、布団が飛んでいく、

太ももを掴む手にも力が入る。

「あ。あん、松木くん、あん、イッテモイイ?あ、あん、いく、いくよ、いっーーーー。」

俺も絶頂に達し

「ゔっっっ。」

先輩の引き締まったお腹に大量に出した。

ドピュ

ドピュ

ドピュ

「いやーん、凄い出てるよ。」

「ハ、ハ、めっちゃ溜まってたもんで。ごめんちゃい。」

「もう、本当にやっちゃうなんて信じられないわ。」

鞄からティッシュを出して拭きはじめる先輩。

「はい、拭きなさい。」

「はい。」

俺はチンコを拭きながら

「先輩、全然イメージ、違ったわ。ちょっと興奮したよ。」

「実は私も、なんか見つかりそうでドキドキしたわ。」

「松木くん、誕生日は?」

「8月だから、12だよん!だから、先輩、12歳とエッチしたよん。」

「だよね〜。私がしっかりしないとね。」

「ヤバいし、退散するよ。」

急いでパンツと短パンを履いて、部屋を出る。

「塩谷先輩、またやらしてね!」

「バカっ」

俺は、6人が正座している横を駆け抜けた。

女子の先輩達は

「えっ?今までいたのーーー?」

みたいな、驚きの顔をしていた。

トシは親指を立てて、ニヤリとしていた。

〜〜〜

合宿も終って、帰路に

塩谷先輩は至って普通。

後で凄く聞かれたらしいが、ちょっとお話ししてたわ。ってことに。それにまさかセックスしたなんて誰しも思わなかったらしい。

「なぁ、やったんやろ?」

「うん。」

「で、どうだった?」

「良かったわ〜。」

首を絞められた・・・。

「オマエばっかり、何でやねん!!!」

〜〜〜

俺はトシから博覧会のチケを沢山貰っていた。

「放課後、いかんか?」

「もう、ええわ。俺、安部ちゃんに告ろうと思ってんねん。」

「あー、最初から、いいって言ってたもんな。」

「あー、平田さんもオッパイ大きくて良いけどな〜。」

「!」

「4組の平田?」

「そうや、バレー部の平田さんや。」

「う、うん、オッパイ大きいけど、アレはやめとて、うん、やめた方がいい。」

「えっ?まさか?」

「多分、トシの想像通りや。」

「うそやろ?いつ?知らんで、聞いてないで!ってか、一年には興味ないって言ってたやんか!」

「いや、あの、2年前に・・・。」

「はぁ、5年生やで!マジでか?まぁそんなウソ、ヒロがつかんやろし。」

「だから、やめとけ、ってトシにはやめて欲しいわ。安部ちゃんでいいやん。俺もフォローしたるし。」

「なんか、モヤモヤするけど、ええわ。しかし、マジで、凄いな。そこら辺の大人より経験多いやろな。」

「将来、10人もやったら多いって聞くもんな。」

「ヒロは一体、何百人とやるんやろ?沢山、話聞かせてや。」

「そういや、田辺、あいつ、アホやろ?」

「なんで?ただのカッコ付けやん。」

「アイツ、よく童貞どもを集めて自分の性体験を聞かせてるけど、めっちゃおもろいねん。」

「ありゃ、経験者どころか、童貞やな。」

「女のマンコを触ったらすぐ逝ったとか、セックスしてたら10回は逝かすとか、リアル感0やわ。オナニーザルの俺でも分かるで〜。」

「そんな年頃やろ、いいやんか。」

「オマエ、そんなとこ、大人だよな。この歳ならそんだけ経験していたら、言いたいもんやん。」

「俺はええけど、相手が可哀想やろ、だからトシ意外には、言わん。」

「それが、モテるんやろな〜。」

〜〜〜

俺はチョコチョコ博覧会に顔を出した。

涼子さん目当てだ。

さすがに、こんだけ行くとめっちゃお喋りする。平日は客も少ないから、お喋りしやすい。

「ねぇ、一回だけ、デートして下さいよ。」

「そうね〜。」

なんと、通ってかいがあり、OKを取り付けた。

当日、茶系のワンピースでパンプスを履いた、綺麗なお姉さんがやってきた。

「恭子さん、めっちゃ美人です。。」

「あらあら、お上手ね。」

大人とのデートにワクワクした。

普通に喫茶店に行き、ゲーセン行ったりした。

夕飯を食べながら会話。

「楽しかったね。」

「最高でしたよ。」

「高校でモテるでしょう?松木くん。」

うっ、高校生か・・・。

「いや、そんなん・・。普通、普通。」

「三井寿ぽいもんね。」

おっ!それそれ、そのイメージよ。

「スラダンでしょ?三井を意識してるよw」

「ハハハ、そんな感じ。スラダン、どハマりしたわ。名作よね。」

そんなくだらない話をした。

「まさか、あんなに毎日、誘われたから、驚いたわ。」

「頑張るわよね〜。」

「ホントに私だけ会いに来てくれたの?入場料だけでも大変じゃん。」

「チケ沢山貰ったから。」

「それでも、毎日来てくれたら悪気はしないわよ。実際、昨日なんて、松木くん来るかな〜なんて思ってたし。結局、押し切られたから、ここにいる訳だしね。」

「お姉さんに会いたくて会いたくて!」

「上手いわね〜。何人、泣かせてきたことか。」

「帰ろうか・・・。」

マウント取られたデートは厳しいわ。

街中、ラブホまでは遠い。

車なんて当然持ってないし。

携帯さえまだ持っていない。

湖畔沿いに行けば、ホテル街が近かったのに・・。さすがにお手上げ。

ダメ元で

「ねぇ、涼子さんって一人暮らしだよね?」

「うん、地元だけど、大学の近くに一人暮らししてるよ。」

大学の近くなら、ここから近いやん。

「へへへ、悪い事考えてるでしょ?無理よ。女性専用マンションだから。」

女性専用か。しかし、入れない事ないことぐらいは知っている。

ヒロ「可愛いヒロモード」発動。

悲しい目で

「うん。でも、もうちょっとだけ、涼子お姉さんと一緒に・・・。ダメだよね。迷惑かけちゃ・・。我慢する。」

「うーん。どうしょうかな〜。」

「楽しかったし、でも男の人なんて入れたことないしな。」

「ちょっとだけは。コーヒーでも頂いたら帰るし。」

凄く凄く考えていた。

「じゃあ、ちょっと来る?」

キターーーーーー!

「うん。」

やはり、歩いて15分ぐらいで着いた。

俺はエレベーターを使わず、非常階段で、周りを見渡し直ぐに入った。

入った部屋は正に女性の部屋。

ワンルームなのに、凄く整理されていた。

とてもいい匂い。

窓側にシングルベッド、真ん中に小さなデスク。

本棚には難しそうな大学の本。その中にスラムダンクが15巻まで置いてあった。

「あっ、スラダンやん!」

「だから、好きっていったでしょ?」

「えっ?俺のことが?」

「いやだwスラムダンクよ!」

化粧を落とすと行って、洗面所へ行った。

俺はキョロキョロして、下着とか探していた。

多分、あの中かな?

まあ、物色はしないけど。

しかし、ちょっと緊張した。

麗華姉ちゃんの部屋も綺いい匂いがして、綺麗だったけど、やはり、子ども頃から、入っていたし。

小学生の頃は何人か、女子の部屋でセックスしたけど、やはり子供部屋の印象が強い。

綾乃の部屋はまだ行ったことないし。

もしかしたら、初の女性部屋かも。

上下スェットで出てきた。

細身ながら胸は大きい。

やはり、思った通りだ。

「ごめん、おウチモードよ。」

どうやって、口説こうか・・・。

部屋に入れたくれたんだから、0じゃないだろう。

「涼子さん、細いですね。化粧落としたら、可愛いですよ。」

「もう、そんなことばっかりね。化粧落としたら童顔だから嫌なのよ。」

「足首も細いし。」

「あー。これでも中高、陸上部だったからね。○中、○高でやってたわ。」

えっ、同中か!先輩なのか。

「○中ですか。俺もです。」

「陸上、俺やってますよ。今。」

「マジで!○中なんだ、今は高校で陸上部?」

ヤバいヤバいヤバい

ボロが出るところだった。

「ん、あっ、はい、そ、そうです。△高で。」

「私は短距離。」

「ボクもですよ。」

「大学では?」

「やってない、やってない。中学は良かったんだけどね、高校からね、恥ずかしいけど、胸が急に大きくなっちゃって・・・。」

だろうな。その大きさ。

「もうやだな。止めよう止めよう。」

「松木くんはどうなの?」

「ねぇ、ヒロでいいよ。」

必ず親しくなるため、下の名前で呼んでもらうようにする。

ごめんなさい。いつも読んでくれている人。同じパターンで。

「じゃあ、ヒロ、って?」

「はい、かなり速いよ!多分優勝するよ。」

「へーーー!それは凄いかも。その頭で??」

「ただのナンパ少年かと思っちゃったけど、垂直跳びも凄かったもんね。なるほど、なるほど。スポーツマンなんだ。」

俺はシャツを脱いだ。

「ちょっ、ちょっと。」

「どう?引き締まった身体でしょ?」

「ビックリした。でも、確かにいいかも。」

じっくり見られた。

ちょっと空気が変わった・・・

涼子さんが少し可愛い顔をして

「ねぇ、何故、デートしたから分かる?」

「俺が何度も誘ったから。」

「なんで、家に上げたか分かる?」

「俺が可哀想だったから、かな?」

凄いエッチぽい顔で

「何故、ノーブラか・わ・か・る?」

どっぴゃーーー!!

だよね。だよね。いいってことだよね。

「えっ、涼子さん・・。」

俺が押し倒そうとしたら、逆に押し倒された。

「イケメンくんの坊や・・。」

口付けをされた。

凄く情熱的にディープキス。

舌を絡ましあう。

激しい唾液の交換。

お、大人のキスだ。

チュパチュパと激しく、濃厚なキス。

俺はスェットを上げ、オッパイを下から揉む。

で、デカい

や、柔らかい

いや、柔らかすぎる。

麗華姉ちゃんより柔らかい。

麗華姉ちゃんと綾乃並みに大きんじゃないか?

でも圧倒的に柔らかい。

この細身身体にこんなオッパイがついてるいるのが信じられん。

揉み上げると

「あ、あ、あ、あーん。」

それでも、俺の唇から離れない。

ひたすらネットリ、ディープキス。なんかとてもエロい。

キスで主導権なんて握られたことがない。麗華姉ちゃん以外はね。

とにかく、やらしい。

目を開けて、顔を見ると、先程までの童顔な恭子さんはいない、ただ魔性の女。

「目は瞑ってね。」

「はい。」

ひたすら、涼子さんの舌は俺口内を犯しまくる。

キスだけでもギンギンになってきている。

ポニョポニョの柔らかい、オッパイは俺の指が食い込む。柔らか過ぎるわ。

オッパイが見たい、吸い付きたい、その欲求で涼子さんの唇から離れる、

ジュボッと大きな音で離れると涼子さんの舌がペロペロ動いている。

「や、やらしすぎるよ。涼子さん。」

ようやく、オッパイとご対面、この細身に見事なオッパイ。

多分、19〜23歳ぐらいのオッパイが一番食べ頃だと思う。

純子のオッパイもそのど真ん中を頂いたもんな。

ツンと尖ったロケットオッパイ。何故、こんなに柔らかいのに垂れないのか。乳首も真っピンク。本当に桃色。

無我夢中でむしゃぶりつく。

「あん。あん。乳首もね、」

もうちょっと、乳房だけを舐めたかったが、リクエストに応えて、乳首を集中的に攻める。

ひと舐めで、後ろに大きく仰け反り

「あーーん、ダメなのよ。」

チュウチュウチュウ

涼子さんは悶えながらも、俺の股間に手を、

「大きいわね、私の身体、耐えられるかしら・・・。」

涼子が

「ここも触って欲しい。」

愛撫されながら、ズボンも下着も自ら脱いでいる。

うわっ、手際がいいよ。

遠慮なく、秘部を触るとびっしょりとヌルヌルした愛液でいっぱい。

「ダメなの、私、いい男と舌を絡めるだけで、逝きそうになるの・・・。」

「お、俺、いい男ですか。」

「自分で分かってるでしょ?」

濡れ濡れのオマンコを舐めようと、下に行くと、

「ベッド行きましょう。」

ベッドと机の狭いスペースで絡みあっていたので、ベッドに誘われた。

トンと倒され、自ら69の形を取り、直ぐにがっぽり、咥えてしまった。

先程のディープキスのように、

ねっとりと舌で

亀頭をべろべろ舐めている。

「あ、あ、あ、き、涼子さん。」

俺の口元に愛液の滴が垂れてくる。

ポトッポトッ

無我夢中でオマンコを

ブチューーーーーウとかぶりつく。

「ゔゔゔ、うー、ー、」

チンコを強く握り返しながら、凄い勢いでフェラ。

ジュジュジュボッジュボジュボッ

負けじて音を立てて、

ジュルジュルとマン汁を吸う。

19歳なら、こんなものなのか?

まんこもまだまだ、綺麗でヒダも硬い。

クリを舐めると少し膨らむ。

「あー、そこ、ダメ」

お返しとばかり、激しくフェラ

「ヒロくん、上手よ。」

「逞しい身体ね。あん、あん。」

凄く長く69をやっていた気がする。

「なんか、私の本能があなたの全てを欲しがってるわ。もう、挿れて・・・。」

「俺も挿れたいよ。」

「あ、あん、正常位で強く抱いて欲しいの、私のこの身体が壊れるほど・・・。強い男に強く抱かれたい。」

「任せて、激しく、抱きますよ。」

「ちょっと、待ってて。」

裸のまま、タンスへ向かい、ゴソゴソしている。

「涼子さん?」

俺のチンコはピクンピクン動いている。

「はい、お待たせ、ゴムね。」

さっと、手で唾液を拭い、口で器用にゴムを嵌める。

慣れてるな・・・。

自ら仰向けになり、手を広げ、抱いてポーズ。

飛びつき、即、挿入。

グチュチュチュと水を含んだ摩擦音

「す、凄い、一番大きいわ。」

初めて比較された気がした。

そうか、俺は処女ばかり相手にしてきた。

ロリオッサンたちは喜ぶかもしれないが、ガキにしてみたら、めんどくさいだけだ。やはり大人の女がいい。

もう、背中に手を巻き付け、だいしゅきほーるど。

ちょうど亀が当たる所はザラザラとして気持ちがいい。身体が細いためなのか、膣も狭い。

ピストンをすると、チンコに収縮しながらフィットしてくる、オマンコに思わず

「涼子さんのアソコ気持ちいいって言われるでしょう?」

「あ、あん、あん、け、経験、少ないけど、言われるかな?はぁん。」

無我夢中で腰を振り続ける。

チンコから伝わる愛液の量で凄く濡れているのが、分かる。

出し入れのたびに、

グチョチョブチョチョ

と鈍い音がする、

キスが大好きな涼子さんはまたも舌で俺の口の中を犯す。

ペロ

ペロ

必死で我慢しながら、腰を振り続けた。

「あん、あん、はぁ、もう、ダメよ。」

「ヒロくん、一緒にイケる?」

「いつでも、イケるよ。」

一層早めると、何か、弾ける感覚が膣内であったが、

「逝くわよ」

の声でこっちに集中

「俺も。」

「イグゥーーーー。」

「うっーーーー。」

同時に逝った。

ドピュドピュ

コンドームを付けているとは思えないぐらい爽快に射精した。

「良かったわよ。強いわ。あなたのセックス。」

大人の女性に誉められて嬉しかった。

キスしての顔をされたので

長くキスをした。

久しぶりに大人としたな。

ゆっくりチンコを抜き取ると

や・ぶ・れ・る

先端はものの見事に無くなり、根元の輪ゴムにカケラが申し訳なさそうに付いている。

「涼子さん、ごめんなさい。中出ししちゃった・・・。」

涼子は生理中が酷く、今週頭は仕事がキツかったと言っていた。今は終わってスッキリだと・・・。と言うことは超危険日やん。

まあ、そう簡単にはハラまないと思うけど。

意外な一言がこの童顔少女から。

「えっ、それはヤバいかも、マジで。」

「ですよね。」

いやいや。ちょっと。

「まあ、いいわ、子供出来たら、私とヒロくんの遺伝で超足早いじゃん。」

「いや、そんなレベルの話?」

「私ね、歳下の強い男と結ばれたいの、なるべく早く、そして子供が欲しいの、強い子の子供が、だから出来もいいわ。たかだか一つ歳下なんて何の問題も無いしね。」

ちょっと、ちょっと、中一と結婚ですか。

まあ美人で巨乳だから、いいけど。いや、良くない。

「出来たら責任とってね。あっ、毎日、ウチ来てもいいわよ。好きなだけ、抱いてもいいわよ。」

「・・・。」

「あの〜〜、大変申し上げにくいんですが、ちゅ、ちゅ、ちゅう、い、ち、です。」

「えっ?何?」

「すいません!中学一年生12歳です!」

「えっ!!!!!」

「その身体で。」

「はい。」

「その容姿で。」

「はい。」

「そのテクニックで。」

「はい。」

「そ、その、それ、いや、アソコの大きさで。」

「は、はい。デカいと言われます。」

サイフから、学生証を出した。

「うっそー。」

「えっえっ、○○中って…、あらら。そういう事。へぇ〜。」

「色々、あり過ぎて、ちょっとパニックよ。」

「私は何、12歳の子にナンパされて、エッチまでしたの?凹むわ〜。」

「いやあ。私も12歳にイカされるとは〜。」

「分かったわ。いいわ。冗談よ。簡単に子供なんて、出来ないから。」

「でも、キミのこと、お姉さん、気に入ったわ。間違いなく、いい男になるわよ。」

「泊まって行くでしょ?」

「いや、今日は帰ります。あの、万が一何かあったら、連絡下さい。責任取りますから。」

「えっ。。。そう、そうなの。。」

「ここに連絡先書いて置いておきます。」

「では、失礼します。」

「ねぇ、ヒロくん、ま・た・ね。近いウチに会えるわ。」

俺はソッコー帰った。

〜〜〜

翌日

「トシ、コンドームは安物はダメやぞ。」

「はぁ、なんや。いきなり。」

「俺からの金言や!」

「なんや、最中にゴムでも破れたんか?」

「・・・。」

「えっ、やらかしたん?」

コクリ

「ギャハハ、いつかやると思ったで。」

「うん。」

「いや、その顔、マジっぽいな。」

「超危険日にドップリと種付けしたわ。」

「三浦の姉ちゃん、まだ14やろ?15の母やん。」

「綾乃ちゃうわ。」

「はぁ、誰?3年?あの陸上部の子?」

「トシの知らん女子大生やわ。」

(さすがに、トシがアホみたいに記録調整してる時に口説いた女とは言えんかった。)

「ウソやろ、いつの間。死ねや。何で、ヒロばっかオメコできんねん。知らんわ。学生結婚しとけ。」

「だな。責任とるわ。」

「マジやな。」

「ヒロよ。そんなん簡単にぽこぽこ子供できとったら地球は子供でいっぱいになるで。大丈夫やわ。」

「まあ、元気だしや。」

「来週から、OBが練習を見に来てくれるらしいで。いい姉ちゃん来るかもしれんやん。楽しい事だけ考えよう。」

「当分、女はええわ。」

「意外と脆いの。」

その夜、また俺にはキツい出来事が・・。

珍しく麗華姉ちゃんの部屋に電気が付いていたので慰めて貰おうと逢いに行った。

部屋に入るなり、甘えて

「オネェたん〜!」

オッパイに顔埋めた。

「もう、ヒロ。甘えん坊さんね。」

いつものように、優しく抱いてくれると思い、チンコが勃ち始めた。

しかし!!!

「ダ〜〜メ。当分、エッチしないよ。」

えっーーーーーーーーーー!

麗華姉ちゃんに、初めて拒否られた。

何でも、何でも俺のしたい事をさせてくれたお姉ちゃんが。

「ヒロ、座りなさい。あんた、全く、英語出来ないんだって?」

そりゃそうだ、担当木崎やで。授業なんて、オールサボりやわ。

「昨日ね、叔母さんにあったの。」

………

お袋「あら、麗華ちゃん、元気になった?ヒロがいつも、悪いわね。」

麗華「いえ、こちらこそ。」

お袋「ヒロのことなんだけど・・。」

まさか、叔母さんにバレたの??(汗)

お袋「あの子、全く英語勉強しないのよ。他が出来てるから、心配で、心配で。ねえ、ちょっと見てくれない?家庭教師代出すから。麗華ちゃん、英会話部だったでしょう?ダメかしら。」

麗華「全然、いいですよ。お金なんていりませんよ。可愛い弟みたいな者ですから、ヒロは。」

お袋「あの子、麗華ちゃん兄弟には懐いているから、言うこと聞くと思うのよね。お願いできる?」

麗華「はい。喜んで。泣くまで、やらせますわw」

お袋「殺してもいいから、お願いね。ほほほ。あっ、変な勉強はいいからね。」

麗華「・・・汗」

………

「って、訳なのよ。分かる?私にも責任あるし。」

「クソ、ババァ。」

(そうなんです。一年基礎なんて全く分からんかった。だって複数形とか、なんじゃそりゃ?って感じですよ。)

「ダメよ、お母さんにそんな事言ったら。だからね、英語が出来るようになったら、お姉ちゃんをヒロの好きなだけ、好きなことしてもいいわよ、どんな事もし・て・あ・げ・る。」

ごくり。マジか。

「どんな事でも・・。アナルとかも。」

「えっ?アナル??そんなことしたいの?」

「いやいや、例えばだよ。」

「良いわよ、ナダルでもアナルでも、お姉ちゃんをヒロの性のオモチャにしてもいいわよ。」

「やるやる!頑張るわ。」

「はい、じゃあ今からね。」

「おね〜〜えちゃん、ヒロちゃん、明日からがいいでちゅ。たがら、今日はおねえちゃんとネンネしたな。」

「はい、教科書出して!」

「クソっ、無視かい。」

そして単語のかきとりから始まった…チャンチャン。

〜〜〜

翌週

とんでもないことが。

「お前達、今日から、大会まで、先輩達が指導に来て下さったぞ。」

男性6名

女性4名

「じゃあ、自己紹介を。」

「じゃあ、私から、○○○○21歳○○大学です!」

「あっ、最後、私ですね、並木涼子19歳○○大学です。一番君たちと年齢近いから、気軽にね。」

「ね、ヒロくん。」

「・・・。」

つづく・・・

あらあら、女難かな?

並木涼子さん。果たしてヒロの運命は。

ヒロの外伝なんて、読者的にはつまらんと思いましたが、巨乳保母ほどではないですが、評価を頂き、驚いております。

ガキのアホ体験でも、いいのでしょう?

それともそろそろ現れるであろう、あの教師待ちかな(笑)

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