【巨乳保母さん、スピンオフ】ヒロの女遍歴〜(2)飛翔編〜リベンジ、ぶんかけJC処女

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○麗華さん(本編マドンナ)

浅川梨奈に似

20歳

153センチ

Dカップ

綺麗なお姉さん。

現在、結婚してDVを受けている。

ヒロを優しく筆下ろしをしてくれた。

☆俺、松木ヒロ

中一

元気なエロガキ

エロことに興味深々

一応、運動も勉強もでき

☆敏夫通称トシ

中一

大阪から引越して来た。

まさかのスーパーヒローか?

親友

◎三浦綾乃

中三

英会話部部長

地味メガネ

実はその奥と身体は・・・。

ーーーーー

中学生になり、

まさかの、木崎賢太郎が中学校のそれも俺の英語担当になるとは・・・。

そりゃ、そうだ。麗華姉ちゃんや周兄と同じ学校区、可能性はかなり高いのは当然。

しかし、ムカつくぜ。

元々大きかったが、中学に入ると、身長もより伸び、ロン毛メッシュにカチューシャでかなり目立っていた。

スポーツも出来たし、容姿もそこそこイケているようだった。

自分ではカッコいいと思ったことなんてない。

ガキの背伸びだと自分でも分かっていた。

4月の時点でも、同級生の女子からも結構告られたし、2年や3年からも告られた。

昼休みに一年教室棟の屋上で一人弁当を食うのが、日課になっていた。

「おい、ヒロ、また振ったんやって?」

「おう、トシ。まあな。ションベン臭いの苦手でな。」

「2組の秋月なんて、可愛いじゃん。」

「オッパイない・・・。」

「ギャハハ!!」

「徹底してんな。ヒロは。」

この男は敏夫、最初の親友だ。

初めて体育の授業が100mのタイム測定だった。

当然、自信満々の俺は

12秒5(平均が15秒台)で走り、ダントツのはずだったが、もう一人12秒7で走ったヤツがいた。それがトシだった。

「あんさん、ごっつ速いな〜。まさか、俺より速いヤツがこんな田舎にいるとはな・・。ええ感じやわ、あんさん。」

そう、大阪から引越しってこの中学へ入学した、おもろいヤツだった。

俺は見た目から、同級生からも一目置かれていたが、トシは普通に接してくれていた。何より面白いヤツ。

「なぁ、あんさんはオメコしたくないか?」

「オメコ?」

「ややわ。カマトトぶらないで笑」

「マジで知らん。」

「えっ?セックスのことやんけ。簡単に言ったら女のアソコや。」

「はぁ〜。マンコのことか?」

「ふわぁ〜、オメコ、通用せぇへんのかwやっぱ、カルチャーギャップ感じるわ。」

「ギャハハ」

「したことあるよ。」

「えっ?自分、何って言った?」

「だから、あるよ。」

「何が・・・?」

「聞いてたやん。セックス。」

「えっーーーーーーー!」

「いつしたん?昨日?先週?まだ、四月やで!誰、相手?まさか、安部チャン?」

「いや、小学生のとき。」

「ひゃーーー。マジですか。そんなん、大阪やって中々おらんど〜。って周りに一人も居らへんかったわ。」

「やるやると思ってたけど〜。生まれてきて最大の驚きやわ。」

「マジ、師匠と呼ばせてぇな。」

色々、ヤったことを話して聴かせた。

もう、トシの驚きの顔が忘れられない。

「いや〜、話聴いてて、めっちゃチンチン勃ってきたわ。早よオメコしたいわ。」

こんな感じでドンドン仲良くなった。

親友になる決定打があった。

こんな見てくれのため、当然、上級生からもめっちゃ目を付けられた。

ある日三年の不良グループに呼ばれた。

「オマエ、生意気だぞ。今から教育してやるわ。」

まあ、三年の一人や二人ぐらいは全然勝てると思ったが、10人ぐらいに囲まれたので流石にヤバいと思った。

その時、

「助太刀すんで!あんさん!」

スパイダーマンの覆面を被った謎の男だったw

三年が

「ス、スパイダーマン?」

俺はこの状況なのに大爆笑した。そりゃそうだ、一年をシメようとしている時にスパイダーマン登場。誰だってビビるわ。何たって!アベンジャーズですから(爆)

この緩んだ隙に先手で数人を倒した、スパイダーマンも強い、強い。

「弱いの〜、先輩方、次はスパイダーパンチやで!」

どこかの謎の関西人がスパイダーマンとなり、助太刀に来た。涙が出る程嬉しかった。ってか、どつきながら泣いていた。

結局、リーダー格をボコった所で勝負あり。

スパイダーマンとその場を去った。

ニコニコしながら

「スパイダーマンさん、ありがとう!」

「隣人の味方、スパイダーマンさかいな、当然やわ。さらば、少年よ。」

スパイダーマンは正体も明かさず、走って去って行った。

次の日、絆創膏だらけのトシがいたわ。

アイツ・・・。アホっ。

ーーー

ある日、いつものように屋上でサボっていると

「おい、ヒロ!木崎から呼び出し来てるぞ。」

「はぁ!木崎!ふざけんな。」

職員室に行くと

「相変わらずだね。キミは、その髪型カッコいいと思っての?」

「担任でもないのに、関係ないでしょ?」

「まあ、いい。これなんだがね。」

中間テストの俺の答案用紙。0点だった。完璧だったはずが・・・。あっ、名前がない?えっ、明らかに消しゴムで消されてる。

全部○が付いているのに0点という異常な答案用紙。

「あ〜、松木くんね、名前ないと0点なんだよ。私の英語のテストわね。」

いやらしい顔で微笑んだ。

コイツ・・・。

(小声で)

「麗華とデキてたの知ってるからなオマエ。俺が英語担当の限りずっと0点だ・・・。」

耳元で呟いた。

「き・ざ・き!キサマ。」

胸ぐらを掴んだ

「おい、職員室なんかで暴れれば内申書が悪くなるぞ。」

それでも殴ろうとしたら、体育教師達に取り押さえられた。

あの時はマジで殺したろと思った。

●木崎賢太郎

33歳

大阪外語大学出身

英語担当

英会話部の顧問

スマートな感じが売りのようだ。実はかなりのロリコン。麗華姉ちゃんも手を出された一人。

ただ、コイツが赴任してから、英会話部は毎年常連となったらしい。校長や教頭からの受けもいいらしい。

マジで腹立つヤツ。

ーーー

相変わらず、屋上でトシと駄弁(だべ)っていた。

「木崎、殺したいわ。」

「物騒やね。ヒロ、教師相手の暴力はあかんわ。」

「スパイダーマンがやっつけてくれんかな〜。」

「ブッハっ」

飲んでたオレンジジュースを吹き出すトシ。

「俺、スパイダーマン大好きやな〜。」

「スパイダーマンなら、女紹介してもいいわ。」

「ほー。興味深いでんな〜。」

二人で大笑いしていた。ホントにトシが好きだ。

(オマエに何かあったら、今度はアイアンマンになって助けに行くからな・・・。必ず。)

ちょっと真面目な顔になりトシが

「木崎やけどな、アイツ、結構セクハラしとるみたいやで。」

「何情報?」

「安部ちゃんや。」

安部百合

トシが狙っている真面目系女子。

英会話部に所属。

「マンツーマン、発音指導とか言って、ブレスが弱いとか、訳の分からん理由でオッパイ触ってるらしいで、腹立つな〜、俺も教師になろかな。」

「安部ちゃんもやられたんか?」

「いやな、やられそうになったらしいが、親にいいます。って言ったらやめたらしい。まあ、チキン野郎やわ。」

「でもな、アイツ、直ぐに内申がどうこう言うから、被害者多いで。やっちまうか?スパイダーマン呼んで。」

「スパイダーマンなw。蜘蛛の巣で逆さ吊りでもしてもらうかw」

バカな二人だった。

二人で本格的に木崎抹殺計画を考えた。コイツは他の女生徒たちのためにも社会的に葬る必要がある。

ある結論に達した。

「今年も英会話部、全国行けそうらしいわ。3年がいいのが揃っているらしいで。」

「また、アイツの株が上がるな〜。」

「セクハラで訴えてくれんかな?」

「3年の英会話部の先輩に直で聞こうや。」

「う、うん。教えてくれるか〜?私オッパイ触られてます。なんて言わんだろ。」

「そこは、イケメン、ヒロちゃんが、な、上手く。俺も話術で行くさかいに。」

そんなこんなでガキのしょうもない計画がスタートした。何か、ミッションインポッシブルみたいでワクワクした。

やっぱりガキやったな〜。

俺は三年の部長の三浦先輩に。

三浦先輩はいかにも文系女子ぽい。図書委員を務めていて、放課後は図書室のカウンターにいた。

毎日、図書室に通い、会話のチャンスを待った。

その日は人が俺しかいなかった。カウンターへ行き

「三浦先輩、おすすめの本ありますか?」

可愛い笑顔で話しかけた。

「あっ、松木くん。」

「えっ、嬉しいな、先輩のような方に知ってもらっているとは。どうして、俺を。」

「自分が目立たないと思ってんの?あなたの知らない生徒なんかいないわよ。」

「えっーー。ボク、大人しくしてんのになぁ。」

「この髪型だって、寝ている間に宇宙人に攫われて、勝手にいじられちゃって・・・。困っているのですよ。」

「ハハハっ。宇宙人って。面白い。」

「で、どんな本に興味あるの?」

ここはキッパリと

「そうですね。哲学書とか!」

「えっ?哲学?」

なんて感じで距離を詰めて行った。

帰りを待ち伏せして、

「先輩!帰りっスか?モスでも行かない?」

誘いに乗ってきた。

モスバーガーで

「ねえ、松木くんって、全然イメージと違うわよね。話やすいし、面白いし。めちゃくちゃ怖い一年だと思ってたわ。三年ともケンカしたんでしょ?有名よ。」

当たり前だ。あなたの前でめっちゃ猫被っているからな。「ボク」なんて言うかよ。

「いやあ、あれは先輩達の勘違いでしたよ。スパイダーマンが間に入ってくれて、何も無かったですよ。」

「きゃっはー。スパイダーマンって何?」

こんな会話で楽しく盛り上がった。

終始笑顔の三浦先輩。

「先輩、今度、デートして下さい!綺麗なお姉さんとデートしたいんです。」

頬を赤らめ、

「えっ、私と・・・。私でいいの?」

ふふふ、落ちたな。

悪ヒロだった。

三浦綾乃

14歳三年

160センチぐらい

眼鏡を掛けた文系。

結構美形だと思う。

部長やし、しっかりしている。

絶対、処女だ。

その週の日曜日、デートをした。

ちょっと意外だった。

ピンクのニットにカーディガンを羽織って、チェックのミニスカート。もっとダサいカッコでくるかと思った。

俺は白シャッツにMA-1ダメージジーンズ。スニーカー。爽やか全開、女子ウケする格好。

今の歳でもこの格好が多い。純子とのデートでもよくこのスタイルでいった。

「おはよう。」

「おはようございます。」

「松木くん、格好いいね。私、シンプルなのが一番好きよ。もっと、なんか、ネックレスとか指輪とかジャラジャラ付けてくるかと思ったわ。」

そうなんです。私は光り物は一切着けない。

麗華姉ちゃんが

「男子の光り物はただの自己満。女子は全然いいなんて思ってないわよ。」

その言葉を今でも守っている。今って?この歳ですよ。グレてたのにピアスも開けたことないよ。

「綾乃さんも可愛いですよ♪」

「えっ、嬉しい。」

名前で呼んで距離を詰める。

まあ、男慣れしてないなのが、分かるわ。

しかし、お見事なバストですね。先輩。

デートでは常に笑わせていた。

「キャハ、面白い、松木くん。」

「綾乃さん、ヒロでいいよ。みんな、そう呼んでるし。」

少し照れながら

「じゃあ、ヒロくんで・・・。」

俺の手中やな。多分、そこら辺の草食系のオトナより全然、女は落とせると思っていた。麗華姉ちゃんに女子の口説き方を沢山教わったからだ。

「歳上には徹底的に可愛く行く。」なんて当たり前らしい。

「ねぇ、綾乃さん、木崎の件だけど。」

いよいよ核心へ

「木崎先生?」

少し表情が曇った。

やはり、何かあるな。

この名探偵コナン愛読者の目はごまかせんよ。

「何かされてない?イヤなこととか?」

「ど、どうして?」

「ちょっとね。」

「う、ううん。な、何もないよ。」

あるな。こりゃ。

「内申。。。」

凄く驚いた表情になった。

「な、内申って、何?」

ふっ、かなり口止めされてんな。木崎のヤツ。

こりゃ、最終手段やな。ちょっと初心そうだから気が引けるけど。あのオッパイも気になるぜ。

(エロ読者の方々、エロガキヒロが何をするか?期待しませんか?俺も無茶するわ〜。)

夕方になり、俺はある方向へ向かっていた。受付の甘い、ラブホだ。

湖畔沿いでデートで歩くには適している。

「楽しかったわ。」

「ヒロくんって、全然、イメージと違ったし、今日は来て良かった。」

俺は大きな木の下へ手を引っ張り

唇を奪った。フレンチキスだ。

「えっ、あっ。」

「綾乃さん、綺麗ですよ。」

「・・・。」

顔をタコみたいに真っ赤だ。

「もう少し一緒にいられますか?」

「9時までだったら大丈夫だけど・・・。」

俺は手を繋ぎ、ドンドン足をすすめた。

「えっ、ちょっと、ここ、えっ?えっ?」

そう、ラブホの前だ。

「綾乃さんと二人きりで居たいから。お願い。」

甘えてみた。

「で、でも、こんな所、中学生じゃ入れないよ。」

「大丈夫だよ、俺大きいし、綾乃さんもオトナに見えるよ。」

強引に引っ張り、部屋を選び、フロントを難なく通過した。

「ちょっと、待って、待って。」

「慣れ過ぎでしょう。あなた。」

「つい最近まで小学生でしょう。」

(そりゃ、先輩、あなたが正しい。俺はちょっと、ケタ違いの遊び人だよ。)

抱きしめた。

「あっ、ダメよ。」

キスをする。今度は濃厚にディープキス。

綾乃の舌は動かない。

完全に処女だ。

今ほどテクニックがないので、結構、激しめに舌をからました。

「ゔゔゔ。」

大きく顔から離れる。

「ね、ね、ね、待って、待って、」

俺は眼鏡を優しく外した。

「やっぱり、とても綺麗だよ。綾乃。」

またも唇を奪う。

今度は恐々と舌を絡めてきた。

こうなればこっちのモノ、

濃厚に舌を絡まし合った。

チュパチョロチョロ

長いキスの後、

「はぁ。あなた、初めてじゃないよね?」

「ボクちゃん、童貞ですよ♪」

後ろに回り、カーディガンをゆっくり下ろし、首筋に舌を這わせながら、大きなバストを揉んだ。

「あん、あ、松木くん、ヒロくん、やめて・・・。」

服の上からでも分かる大きなオッパイ。

それも久しぶりに硬いオッパイではなく、柔らかいオトナのモノだった。

これは棚ぼたやで。

思わぬ副産物だ、このバスト。

大きく円を描くように揉む。

「ハァン、ダメ、だって。わ、わたし、わたし。」

「はじめてでしょ?分かるよ。」

小さく頷いた。

ニットの下から手を潜らせ、生で大きなオッパイを揉む。

おっ、あったけ〜。柔らけ〜。

耳たぶも同時に舐める。

「いや、触らない・・。」

膝をガクガクとさせて、転びそうになる。

「せ・ん・ぱ・い、感じてるよ。」

ベッドに押し出した。

「ね、ね、ヒロくん、こんなことやめよう。」

まだ、ニットの下ではオッパイを揉んでいる。

「あん、ダメだよ。そんなこと・・。」

ニットをたくしあげた。

「キャッ、ダメ、ダメ。」

また、ニットを下ろした。

中々、抵抗すんな〜。

「汗かいたし・・。汗で臭いよ。私。」

全然、そんなことは無かった。フローラル系のコロンのいい匂いだった。

「フローラルのコロンでしょ?いい匂いだよ。」

「あなた、ホントに12歳なの?」

まだ誕生日前だから12なんだよな。ガキだよガキ。

「お願い、シャワーだけは・・。」

この言葉は万国共通のヤレるサインだ。

「うん、いいよ。俺も後で浴びるよ。」

走ってお風呂に行った。

トシよ。順調やで。オマエはどうだ?

その頃、トシは副部長の遠山早苗さんとデートしていた。

終始、ひとり漫才でとてもそんな雰囲気では無かったらしい。

そんなことは露ほど知らず。童貞捨ててこいよ。トシよ。

蛇口をクイクイ

シャー

浴び始めたな。

磨りガラスから、綾乃の身体のラインがよく分かる。

やっぱり、いいスタイルだ。

これから、あの身体を好きに出来るのは堪らんわ。小学生ばかり抱いてきた俺には麗華姉ちゃん以来の女の身体だった。

弄んでやるわ。

俺は、裸になり、シャワー室へ入った。

バタン

「えっ!!ちょっと、ヒロくん、まだ、私が。」

「時間勿体無いやん。」

綺麗な身体だった。オッパイも大きく、お尻もツンと出ている。立派な女の身体。

またも、後ろからオッパイを揉みしだき、背中からクビ筋に舌を這わせた。

「あ、あん、あん。いや、恥ずかしい。」

「先輩、綺麗な身体だよ。」

「そ、そんなこと、な、ない、あん、あん。」

スゲェ感じてるわ。この後ろ攻めは処女でも感じると教えてもらっていた。ハハハ。麗華姉ちゃん、小学生に何伝授してんねん。今考えても笑えるわ。

後ろから、綾乃の首を回し、バックでオッパイを大きく揉み、後ろからディープキス。

シャワーに当たりながら、ずぶ濡れで乱れる姿はAVで見たのと同じ。超絶興奮した。

「はぁん、はぁん、やん、あん、き、キミ、はじ、はじめじゃ、あん、あん、ないよね、ああ。」

「さあ、どうでしょうね。」

気分はプレイボーイだった。ガキの癖にね。

秘部に手を入れるとヌルヌルになっている。

「ダメよ。だ、だ、」

言葉だけで、全く抵抗がない。

俺は愛撫しながら、右手でバスタブにお湯を貯めた。

「めっちゃ濡れてんで。気持ちいいでしょ。」

前に行き、いよいよ、揉みまくったオッパイの味見をする。

「先輩のオッパイ、白くて大きい、乳首もピンクで綺麗だよ。」

「は、恥ずかしいよ。」

「本当に綺麗だ。」

「ホントに?」

俺は左手乳房にしゃぶりつく。

「あ、あ、あーん、」

よろける綾乃。

綺麗な乳首を舐めまくる。

右手は秘部の表面をいじりまくる。

何度も仰反る、

「あん、あん、あん、き、きも、気持ちいい。」

湯船に湯が貯まったので、押し込むように二人で入った。

前からオッパイを揉み、舐めまくる。

湯船の中ではマンコを弄り倒す。

これも、処女相手なら効果があるらしい。ちょっと試してみた。

バシャバシャとお湯をこぼしながら、

感じまくる綾乃。

あの文系女子がねぇぇ。こうなるんだよな。

一心不乱で愛撫を続けた。

凄まじくクリを愛撫し、乳首を

ヂューヂューヂューと吸ったら

ついに

「あーーーーあ”ーあ”ーっ!」

ガクンと逝ってしまった。

湯船で手首を切って自殺するねぇちゃんみたいに、グッタリとした。

「先輩、気持ち良かったみたいだね。」

「ホントなんなのよ。あなたは?中身はオトナ?」

大爆笑した。

「コナンくんやん!」

「ふふふ、コナンくんは見た目は子供でしょ?あなたは?」

意外にもチンポを触ってきた。

「これに興味ある?」

また、恥ずかしそうにする。

おいおい、オマエ、自分で触っておきながら。

「だって、見た事ないし、ずっと私のお尻に当たってたよ。ピクピク動きながら・・・。」

「ふーん。いいよ。好きにしてごらん。」

デカく膨張したチンポを目の前に出した。

「うわっ、大きいのねー。これが普通なの?」

「多分、かなりデカい方だと思うよ。」

この歳で16センチ(最終系はもっとデカくなった。)ぐらいあった。その上、亀ちゃんが異常にデカい。結構、剥くのも大変だった。

純子も相当、ビックリしてたもんな。すぐに虜になったけどwおのろけ失礼。

俺は湯船の端に座り、楽な体制で綾乃を見ていた。

「舐めていい?」

うひょっ!処女でそんなん言うんや。

「だから、好きにしてもいいよ。」

独り言のように

「アソコに入るかしら?」

(もう、ヤられる前提ですね。お姉さん。)

大きく口を開けて

パクリとおいしそうに咥えた。

中で舌を大きく円を描くように舐められた。

「ゔっ、気持ち、い、い、」

慣れた感じで舐め始めた。

ジュボッジュボッジュボッ

レロレロレロ

ジュボッジュボッ

イマラチオをしなくても深く舐めてくれる。

流石、小学生とは違うわ。

「せ、先輩、気持ちいいわ。」

「先輩こそ、処女どころか、エンコーでもしてるんじゃねぇ?」

「そんな訳ないでしょう。」

「エッチな動画で見たことがあるだけよ。」

嘘つけ、めっちゃ観てるだろw

ジュボッジュボッジュボッ

「ヒロくん、ピクピクしてるわよ。」

やらしく、俺を見る、

ヤバい、今日だけはマウントを取られる訳には行かない。

両手で鷲掴みにして、手に余るオッパイを揉みまくり、指の間から出た乳首をコリコリと刺激する。

「あ、あ、あん、ダメだって、感じちゃう。」

「やらしいね。先輩。」

凄くディープスロートをしてくるから、貯まったモノじゃない。

クチュクチュクチュ

綾乃はチンポを舐めながら、自らの秘部を指で刺激している。

「あん、あん、あん、気持ちいい。」

そして、激しく舐める。

「挿れたい、先輩。」

「ここで?ここはイヤよ。」

俺は抱き上げ、大きなバスタオル二枚で包んだ。

「お、重いから、私。うん、とても。」

もう既に170センチあった俺はひょいと持ち上げ、ベッドへ連れて行った。

「男の子ね・・・。なんか、ドキドキするわ。」

ディープキスをしながら運んだ。

直ぐにアソコへ舌を這わす。

「あん、そんな、そんな、トコ、あん、気持ちいい。凄く。」

「めっちゃ濡れてるやん、いや、大洪水やんか。」

「もう、女の子にそんなこと言わないで。」

「なあ、綾乃、オナニーしてるだろ?それも毎日。」

「あん、そ、そんな、そんなこと。」

クリは剥け、オマンコに指を挿れても、そこまで痛がらない。

それどころか仰け反りまくって感じる。

「答えなきゃ、こうだよ。」

スポットをグリグリしながら、クリ舐め。最強コンボ。

「ゔぁ、あ。ゔゔゔぁ、あんーん、いやん、いやん、いやん、言うわ、言うわ。た、たまにします。」

「何を?はぁ?やらしい口で言ってみ。」

「オ、オナ・・。」

「はぁ?もう一回!」

「オナニーです。」

「エッチだね、綾乃先輩。素直でいいよ。」

「じゃあ、ご褒美にレイプしてあげるね。」

「!」

「今から無理矢理、ゴム無しで突っ込んで中出しするからね。痛がっても激しく犯すから。」

「そ、そんなの・・・。」

「だって、レイプ願望あるでしょ?」

「いつも図書室でレイプモノの動画観てるじゃん。」

俺は何かの情報を得るため、先輩が使ったパソコンをチェックしていた。

学校の情報処理室のパソコンはファルターが掛かっているが、図書室は解除されていることが多い。それはフィルターを掛けるのが返って、図書の仕事の足枷になるからだ。

カッーと赤くなり

「な、なんで?ど、どうして。」

「いいやん。みんなエロいんだよ。エロくないと人類滅ぶからね。」

「じゃあ、犯したるわ。」

突然、顔色を変えた。

「い、いや、」

綾乃もスイッチ入ったな。。。

AVを観まくった知識を活かし、

「無理矢理、オマエのオマンコにぶち込んでやるわ。」

オマンコの入口に亀を当てがい、一気にぶち込む。

ズボッズズズ

うっ、濡れ濡れだが、やはり処女だ。狭すぎる。

メリメリ剥がしながら、チンポを挿れて行く。

ザラザラとして、こりゃ名器だわ。

この時点でも気持ちいい感触。

亀が膜を捉え、

「処女膜破ったんで!」

「いやん、いやん、やめて〜〜。」

綾乃、完全にレイプモードやん。笑えるわ。

力を入れ貫通させ、一気に子宮まで突っ込んだ。

ぶちぶち

ズズズズズズズズズ

「ゔう、い、い、いたっい。」

目一杯、身体が折れて、俺に抱きついた。

「処女のクセに、俺のデカいチンポを旨そうに飲み込みやがって。やらしい、オマンコだな。」

「いやっ、変態!抜いてよ!」

ちょっとちょっと、変態はないでしょ?あなたのプレイに付き合ってんだから。

激しくピストン!

「オラオラ、感じるだろう!」

パンパンパンパンパン

俺の腿の付け根が赤くなるほど打ち付ける、

「いや、いや、いやん、あん、あん、あん、感じてなんか、ない。」

「オマエのオマンコは嬉しいって涎垂らしてんぞ。このやらしい中学生め。」

「いや、中学生や無いな、エロいメス豚じゃ、オマエは!」.

パンパンパンパンパン

ブシュブシュ潮を吹く

締め付けがすごい。

「あん、あんあんあん。」

「気持ちいいのか、犯されてるのに、やらしいな。」

「あ、あん、か、感じて、な、ん、か、あん、やん。」

マジか、処女先輩。

もうグチョチョやないの。

「どこが気持ちいいんや?」

「感じてなんかないもん。あん。。」

こりゃ初体験、初挿入で逝くなこの女子中学生は。

「じゃあ、やめるぞ。」

オッパイを潰すように掴む。

「乳首までびんびんやん、」

「早よ言え、どこが感じるんだ。」

パンパン

「お、お、」

「オマンコが気持ちいいです。」

はい、俺のオモチャが1つ増えたな。

「いい子だ。じゃあ、タップリ、種付してやるわ。へへへ、中三でガキ作れ!」

「いやん、やめて、やめて、それだけは許して!」

「お、お願いします。。」

どっちやねん!それって出せってこと、やめてってこと?

ううう、限界だ。

「あんあん、いっ、いっ、い、いく、い、イグゥーーーー!」

電流が走る瞬間、オマンコから抜き、綾乃の口にチンポをねじ込んだ。

「ゔっ。」

ドピュドピュ

ドクン

ドクン

久しぶりのセックスで大量に吐き出した。

ごくん、ごくん、ごくん

恍惚な顔をして、おいしそうに飲んでいる。

「す、凄いよ、ヒロくん。」

「はぁはぁ、先輩の方こそ凄すぎ。マジで興奮したよ。」

オマンコから、やはり血が流れていた。

「うわっ、ごめんなさい。先輩。オチンチン血がついてたよ。本当ごめんなさい。」

「うん、ちょっと鉄ぽい味がしたよ。」

「ごめんなさい。」

「可愛い。ホント、さっきの私を犯したのがヒロくんなの?可愛い過ぎるよ。」

上手過ぎるぜ、歳上キラーヒロ。

「おいで、」

手を引かれてシャワーを浴びた。

綾乃は母性本能なのか、俺の身体をチンポ中心に洗った。

ベッドに戻るとオッパイのとこへ来いと合図され、左胸に頭を付けされられた。

「可愛い、歳下のヤンチャな男の子。完全に打ち抜かれたって感じよ。」

調子に乗った俺は

「オッパイ、柔らかくて、暖かい。」

綾乃はかわいいーーーと言わんばかりに抱きしめた。

チョロいぜ。

悪魔ヒロだった。

〜〜〜

ここで俺の趣向を語るわ。

ガキの頃から、オッパイ星人だったので基本的にオッパイの大きい歳上しか興味がない。

小学生時代はそんなん、麗華姉ちゃんが特別すぎて、高校生や大学生など無理。仕方なく、ムチムチの女子に手を出した。処女を頂いた女子達、ホントごめんなさい。

若い巨乳好きになるのはやはり大人になってからだな。30まわると、歳下以外恋愛対象にならなくなった。不思議だ。是非、共感出来る方はまたは熟女好きな方はコメント下さい。趣味を語りましょう。

〜〜〜

ここで綾乃との付き合い方が決まった。可愛く行こう!

「ねぇ、頑張ったかな?」

「凄い良かったわ。最高のロストヴァージンよ。ありがとう。」

「初体験で逝くなんて想像もしなかったわ。」

「俺も今まで一番気持ち良かったです。先輩。」

「やっぱり、経験あったのね。」

「テヘ、ごめんちゃい。」

「いや〜ん、どうしよう。可愛すぎて全部許しちゃうわ。」

女ってヤツは。

「ヒロって呼んでいい?」

「いいよ。お姉ちゃん。」

「きゃー、食べちゃいたい!」

オッパイでぎゅうぎゅう抱きしめてきた。

「あれ、ちょっと邪魔ね。」

シャワー室へ行き、髪を括ってポニーテールで出てきた。

うわっ!!全くイメージが変わって可愛いやん。

「お姉ちゃん、凄く綺麗だよ。似合ってる。」

「えっ、本当?」

「眼鏡もないし、全然別人みたいだよ。」

「・・・。う、嬉しいかも。」

上手いぜ、俺、グッジョブだ。

完全に綾乃をたらし込んだ、俺は本題へ。

「ねぇ、木崎の話だけど。」

「えっ、また、その話。」

「うん、綾乃お姉ちゃんがセクハラされてるって聞いたから・・・。」

驚いた表情になった。

当然、そんな話なんて聞いていない。

「なんで、知ってんの?」

やっぱり・・・。

ようやく、手口が分かった。

英会話部はウチの学校では全国常連の部活だ。

ここで、結果を出せば、外大付属の推薦が貰える。仮に外大付属でなくても、地元の進学にとても有利な内申点が付くのだ。

それを利用し、少女の弱みにつけ込むクズヤロー。

だから、指導と称して身体を触る。時には肉体関係までも。

英会話部だった、麗華姉ちゃんは、極上の身体だった。充分、目を付けられてもおかしく無かった。絶対、そうに違いない。

「どうしたの?ヒロ?怖い顔して。」

「いや、許せんな〜って。」

「お姉ぇも、されたでしょ?」

「う、う、うん、胸はよく、うん。」

「だよな。。この身体だもんな。」

「Dカップだよね?」

「凄いね。そう。」

「いやなのよね。大きいの。」

「俺好きだよ。お姉ぇのオッパイ。」

「いいよ。好きなだけ触っても。」

揉みまくった。

オッパイを揉みながら話を続けた。

「ねぇ、教育委員会に言おうよ。多分、校長じゃもみ消すよ。なんなら警察でも。」

「えっーーー。」

「被害者全員で!アイツはクズだよ。俺の大事な人を傷付けた。」

「また、大事な綾乃お姉ちゃんを傷付けたさせたくないわ。」

「えっ。う、嬉しい、けど・・・。」

「俺の頼みだよ。可愛い俺だよ。」

そしてキスをし、二回戦へ突入した、

先程以上に感じまくり、2回目とは思えないほど

綾乃は逝った。

「はぁはぁ、うん、ちょっと相談するね。部員と。色々あるし。」

かなりミッションは上手く行ったと思う。

〜〜〜

いつもの屋上にて。

「ヒロ、どうだった?」

「うん、行けるかも。」

「トシこそ、どうなん?」

「ワテの話術で何とかなりそうやわ。結構、遠山チャン笑かしたさかいな。ええ感じやったわ。」

「そんだけ?」

「ん?そんだけやけど。」

「ふーん。」

「勿体振るの〜自分、」

「ちょい待ちや、ヒロまさか、一日で??ウソだと言って、このオナニーザルに。」

「な、訳あるか〜。真面目な部長さんに。一生懸命、お願いしたわ。」

「ほーか、ヒロのことやさかい、もしかして?とは思ったけど、あの三年、堅そうやもんな。」

「なー。硬くなったわチンチンが。」(小声)

「ワレ、白状せーや!」

バタンと屋上のドアが開いた。

トシは急いでタバコを消してポッケに入れた。

「タバコ、やめとき。。」

そこには女性が

「誰や?あの綺麗な姉ちゃんは?」

(あっ、コナンくんに出ている、服部平次ぽいです。)

うわっ!マジか・・・。

「ヒロ〜〜〜!」

「いつも、昼休み、ここだって言ってたでしょ?お弁当作ってきたの、食べよう。良かったらお友達も一緒に。」

「えっ?どちら様ですか?」

「三年の三浦綾乃です。ヒロとはちょっと最近、仲良くなったのよねーーー♪」

そうなんです。眼鏡からコンタクトにして。長い髪をポニーテールにし、リップも塗って、変身しちゃってます綾乃先輩。

「・・・・。」

「ほー、最近でっか。俺は敏夫っていいます、トシって呼んでや。」

「あっ、あなたね、早苗とご飯に行った大阪の子って。面白かったって言ってたわよ。」

「はい、はい、ヒロお絞り、オニギリから食べる?」

「ええな、世話焼き女房が出来て。」

変な目で睨む。

「・・・・・・。」

「三浦先輩、あのトシと話しがあるんで。すいません。で、あの件は?」

綾乃は小さく丸を指で作った。

そうか。

綾乃は手を振り帰っていた。

二人は沈黙で綾乃の弁当を食べた。

「すまん。」

「ヒロな〜。俺がオナニーザルやからって気を使うなよ。その方がややわ。」

「ちゅーことは、何かいな〜。と言う事なんやろ?」

「と、言う事やな。多分。」

「マジかーーーー!やっぱヒロは凄いで。あの堅物姉ちゃんを一日で別嬪さんに変えとるやんか。」

「いや、あの人、元々綺麗やったわ。」

「ぐわー。あの、デカいオッパイ、揉んだん?舐めたん?」

「それ、答えなならんか?」

「心の友やろ〜!」

「ジャイアンですか?」

「舐めて吸って、揉んで、ぶち込んで、4回したわ。」

「マジかーー!具体的にお願いします。今日のネタにするから、マジでね。師匠。」

こんな厨房のエロ会話、経験あると思いますよ。

あの頃が一番楽しかったな〜。バカばっかりやって、セピア色の思い出です。

〜〜〜

3日後、学校は大変なことになっていた。

○○教育委員会。ここでは、県庁内の教育企画室。数名が生徒と先生たちにヒアリング調査に来たのだ。

部長の綾乃と副部長の遠山早苗さんが、教育企画室へ直接訴えに行ってくれた。

綾乃が頑張ってくれたらしい。

ヒアリング対象の生徒は女子中心だったが、

男子の数名も受けた。

俺もその一人だった。

男性と女性の担当者だった。

優しく、聞き取りをしていたが、録音とパソコン打ちは真剣だった。

俺は散々言ってやった。あの0点事件も話をした。

「それは酷い。辛かったね。」

「悪いようにはしないよ。」

スッとした。

二週間ばかり、中学は自習が増えた。

俺とトシは自習時間は屋上にいる。

2人で

「やったな。」

「トシのお陰だ。」

ガッチリ握手した。

「キモいな。男二人で。」

「もうやめよな。」

途轍もない達成感だった。

「ほんでよ、あの姉ちゃんどないするん?」

「ヒロのチンチンの虜やろ?」

「そうなんだな〜。どうしよう。」

「そこは否定せぇよ。」

「すまん。昨日も搾り取られたから・・・。」

「なんや、部活の後、セックスしてたんか、ワレ。」

「オマエに言うたら傷つくやろ。」

「ええなぁ、巨乳中学生の先輩か・・。中学生には刺激が強いわ。」

「しかし、ヒロもハマらんの〜。男の方が、サルやから、グイグイ行きそうやけどな。」

「可愛いとか、美人だなとか、やりたいなんてしょっちゅうだけど、好きにはならんのよね。」

「そんなん言うてみたいわ。」

「タバコやめろよ。大会近いぜ。」

「うん、そうやな。」

友情はいいよね。

ちなみに、今でも親友です。今は神戸で損保で働いています。

〜〜〜

それからが早かった。

処分もあっという間に決まった。

木崎はクビにはならなかったが企画室預かりとなったようた。それがなんなのかは分からん。校長は左遷。英会話部は叔母さんの英語教師な顧問になった。

本当は本名を出したいわ。しかし、麗華姉ちゃんが傷付かことはしたくない。

綾乃達には感謝しかない。

相変わらず、綾乃は俺とのセックスを望む。俺は全面的に応えている。

やはりいい身体だ。

完全に性奴隷・・・。俺か・・。綾乃の性奴隷は。

しかし、最大の副作用は麗華姉ちゃんが、あのクズから解放されたこと。

当然、狭い街、いつか誰かしら知る。

麗華姉ちゃんの両親が怒り、周兄も相手家で暴れたようだ。

もう、手がつけられなかったらしい。流石、俺の周兄だ。

ある夕方に周兄とキャッチボールをしていた。

「ヒロ、俺は辞めたけど、オマエは甲子園に行ってくれな。自慢できるだろ。」

「うん、やるよ。」

「でもな、その髪型で続けろよ。めっちゃ目立つから甲子園でもバカウケだぜ。」

「切らないよ。ポリシーだから。」

「生意気になりやがって!」

「オマエ、アネキとそう言う関係だったんだろ?」

「!」

「そ、そんな事ある訳ないよ。大好きなお姉ちゃんだよ。」

「アホ、毎晩毎晩、ヒロがアネキの部屋に入ったら、ギシギシ音立てやがって。古いんだぞ、この離れ。」

「オマエも情け無い声で”ボク行っちゃうよ〜”とか聞こえてたわ。」

「何で実のアネキが弟みたいに可愛がってるヤツとエッチしてんねんって思ったけど、ヒロならいいかな〜。アネキもヒロが大好きだったからな。ただ、ガキ作って、俺が、オマエの事をお兄さんって呼ぶのは勘弁とおもったわ。マジでこれは。」

アホだったな・・・。ガキだったな・・・。今もガキだけど。

「ありがとうな、ヒロ。アネキのこと。」

「何が?なんもしてないよ。ボク。」

「木崎の件、黒幕やろ?」

「木崎が、吠えっとたわ。ヒロに嵌められたってw」

「十発ぐらい、殴ったけどな笑笑」

「・・・。ふ、二人は俺の姉ちゃんと兄ちゃんだから。」

「泣かすなよ、アホ、俺達、姉弟、ほんと、いい弟持って幸せやで。」

しばらくすると、タクシーが泊まり

麗華姉ちゃんが帰ってきた。

満面の笑みで俺を見つめた姉ちゃん。

抱きつきたかったけど、やめた。

今日は家族水入らずで過ごすだろう。

〜〜〜

深夜遅くまで、勉強していた。

真面目でしょ?

最近、セックスばっかりしていたから、久々オナニーでもするか。。。

窓にコツンコツンと石が当たる。

覗くと、麗華姉ちゃんが手を振っていた。

流石に親にバレるとうるさいので、そっと裏口から出た。

「ヒローーーー!」

抱きついてきた。

あっ、お姉ちゃん小さくなっちゃった。

今まで、お姉ちゃんの胸の中に顔を埋めていたのに、お姉ちゃんが俺の胸に埋めてきた。

「ヒロ、本当大きくなって。見上げるほどよ。男の子の成長スピードは凄いね。」

そうか、俺がどんどん成長してんか。

「ヒロ、ウチ来れる?」

「行くよ。明日小テストあるから、休めないけど。」

「宜しい!ちゃんと勉強してんだな。」

「だって、スポーツやっても、グレても、勉強はしとけって姉ちゃんが・・・。」

「そんな可愛いトコは変わらないね。」

歩きながら喋っていたら、

近所なのですぐに着いた。

トントントントン

鉄製の階段を登ると音が鳴り響く。

周兄が顔出す。

ニヤリと笑い。

○麗華さん(本編マドンナ)

浅川梨奈に似

20歳

153センチ

Dカップ

綺麗なお姉さん。

現在、結婚してDVを受けている。

ヒロを優しく筆下ろしをしてくれた。

☆俺、松木ヒロ

中一

元気なエロガキ

エロことに興味深々

一応、運動も勉強もでき

☆敏夫通称トシ

中一

大阪から引越して来た。

まさかのスーパーヒローか?

親友

◎三浦綾乃

中三

英会話部部長

地味メガネ

実はその奥と身体は・・・。

ーーーーー

中学生になり、

まさかの、木崎賢太郎が中学校のそれも俺の英語担当になるとは・・・。

そりゃ、そうだ。麗華姉ちゃんや周兄と同じ学校区、可能性はかなり高いのは当然。

しかし、ムカつくぜ。

元々大きかったが、中学に入ると、身長もより伸び、ロン毛メッシュにカチューシャでかなり目立っていた。

スポーツも出来たし、容姿もそこそこイケているようだった。

自分ではカッコいいと思ったことなんてない。

ガキの背伸びだと自分でも分かっていた。

4月の時点でも、同級生の女子からも結構告られたし、2年や3年からも告られた。

昼休みに一年教室棟の屋上で一人弁当を食うのが、日課になっていた。

「おい、ヒロ、また振ったんやって?」

「おう、トシ。まあな。ションベン臭いの苦手でな。」

「2組の秋月なんて、可愛いじゃん。」

「オッパイない・・・。」

「ギャハハ!!」

「徹底してんな。ヒロは。」

この男は敏夫、最初の親友だ。

初めて体育の授業が100mのタイム測定だった。

当然、自信満々の俺は

12秒5(平均が15秒台)で走り、ダントツのはずだったが、もう一人12秒7で走ったヤツがいた。それがトシだった。

「あんさん、ごっつ速いな〜。まさか、俺より速いヤツがこんな田舎にいるとはな・・。ええ感じやわ、あんさん。」

そう、大阪から引越しってこの中学へ入学した、おもろいヤツだった。

俺は見た目から、同級生からも一目置かれていたが、トシは普通に接してくれていた。何より面白いヤツ。

「なぁ、あんさんはオメコしたくないか?」

「オメコ?」

「ややわ。カマトトぶらないで笑」

「マジで知らん。」

「えっ?セックスのことやんけ。簡単に言ったら女のアソコや。」

「はぁ〜。マンコのことか?」

「ふわぁ〜、オメコ、通用せぇへんのかwやっぱ、カルチャーギャップ感じるわ。」

「ギャハハ」

「したことあるよ。」

「えっ?自分、何って言った?」

「だから、あるよ。」

「何が・・・?」

「聞いてたやん。セックス。」

「えっーーーーーーー!」

「いつしたん?昨日?先週?まだ、四月やで!誰、相手?まさか、安部チャン?」

「いや、小学生のとき。」

「ひゃーーー。マジですか。そんなん、大阪やって中々おらんど〜。って周りに一人も居らへんかったわ。」

「やるやると思ってたけど〜。生まれてきて最大の驚きやわ。」

「マジ、師匠と呼ばせてぇな。」

色々、ヤったことを話して聴かせた。

もう、トシの驚きの顔が忘れられない。

「いや〜、話聴いてて、めっちゃチンチン勃ってきたわ。早よオメコしたいわ。」

こんな感じでドンドン仲良くなった。

親友になる決定打があった。

こんな見てくれのため、当然、上級生からもめっちゃ目を付けられた。

ある日三年の不良グループに呼ばれた。

「オマエ、生意気だぞ。今から教育してやるわ。」

まあ、三年の一人や二人ぐらいは全然勝てると思ったが、10人ぐらいに囲まれたので流石にヤバいと思った。

その時、

「助太刀すんで!あんさん!」

スパイダーマンの覆面を被った謎の男だったw

三年が

「ス、スパイダーマン?」

俺はこの状況なのに大爆笑した。そりゃそうだ、一年をシメようとしている時にスパイダーマン登場。誰だってビビるわ。何たって!アベンジャーズですから(爆)

この緩んだ隙に先手で数人を倒した、スパイダーマンも強い、強い。

「弱いの〜、先輩方、次はスパイダーパンチやで!」

どこかの謎の関西人がスパイダーマンとなり、助太刀に来た。涙が出る程嬉しかった。ってか、どつきながら泣いていた。

結局、リーダー格をボコった所で勝負あり。

スパイダーマンとその場を去った。

ニコニコしながら

「スパイダーマンさん、ありがとう!」

「隣人の味方、スパイダーマンさかいな、当然やわ。さらば、少年よ。」

スパイダーマンは正体も明かさず、走って去って行った。

次の日、絆創膏だらけのトシがいたわ。

アイツ・・・。アホっ。

ーーー

ある日、いつものように屋上でサボっていると

「おい、ヒロ!木崎から呼び出し来てるぞ。」

「はぁ!木崎!ふざけんな。」

職員室に行くと

「相変わらずだね。キミは、その髪型カッコいいと思っての?」

「担任でもないのに、関係ないでしょ?」

「まあ、いい。これなんだがね。」

中間テストの俺の答案用紙。0点だった。完璧だったはずが・・・。あっ、名前がない?えっ、明らかに消しゴムで消されてる。

全部○が付いているのに0点という異常な答案用紙。

「あ〜、松木くんね、名前ないと0点なんだよ。私の英語のテストわね。」

いやらしい顔で微笑んだ。

コイツ・・・。

(小声で)

「麗華とデキてたの知ってるからなオマエ。俺が英語担当の限りずっと0点だ・・・。」

耳元で呟いた。

「き・ざ・き!キサマ。」

胸ぐらを掴んだ

「おい、職員室なんかで暴れれば内申書が悪くなるぞ。」

それでも殴ろうとしたら、体育教師達に取り押さえられた。

あの時はマジで殺したろと思った。

●木崎賢太郎

33歳

大阪外語大学出身

英語担当

英会話部の顧問

スマートな感じが売りのようだ。実はかなりのロリコン。麗華姉ちゃんも手を出された一人。

ただ、コイツが赴任してから、英会話部は毎年常連となったらしい。校長や教頭からの受けもいいらしい。

マジで腹立つヤツ。

ーーー

相変わらず、屋上でトシと駄弁(だべ)っていた。

「木崎、殺したいわ。」

「物騒やね。ヒロ、教師相手の暴力はあかんわ。」

「スパイダーマンがやっつけてくれんかな〜。」

「ブッハっ」

飲んでたオレンジジュースを吹き出すトシ。

「俺、スパイダーマン大好きやな〜。」

「スパイダーマンなら、女紹介してもいいわ。」

「ほー。興味深いでんな〜。」

二人で大笑いしていた。ホントにトシが好きだ。

(オマエに何かあったら、今度はアイアンマンになって助けに行くからな・・・。必ず。)

ちょっと真面目な顔になりトシが

「木崎やけどな、アイツ、結構セクハラしとるみたいやで。」

「何情報?」

「安部ちゃんや。」

安部百合

トシが狙っている真面目系女子。

英会話部に所属。

「マンツーマン、発音指導とか言って、ブレスが弱いとか、訳の分からん理由でオッパイ触ってるらしいで、腹立つな〜、俺も教師になろかな。」

「安部ちゃんもやられたんか?」

「いやな、やられそうになったらしいが、親にいいます。って言ったらやめたらしい。まあ、チキン野郎やわ。」

「でもな、アイツ、直ぐに内申がどうこう言うから、被害者多いで。やっちまうか?スパイダーマン呼んで。」

「スパイダーマンなw。蜘蛛の巣で逆さ吊りでもしてもらうかw」

バカな二人だった。

二人で本格的に木崎抹殺計画を考えた。コイツは他の女生徒たちのためにも社会的に葬る必要がある。

ある結論に達した。

「今年も英会話部、全国行けそうらしいわ。3年がいいのが揃っているらしいで。」

「また、アイツの株が上がるな〜。」

「セクハラで訴えてくれんかな?」

「3年の英会話部の先輩に直で聞こうや。」

「う、うん。教えてくれるか〜?私オッパイ触られてます。なんて言わんだろ。」

「そこは、イケメン、ヒロちゃんが、な、上手く。俺も話術で行くさかいに。」

そんなこんなでガキのしょうもない計画がスタートした。何か、ミッションインポッシブルみたいでワクワクした。

やっぱりガキやったな〜。

俺は三年の部長の三浦先輩に。

三浦先輩はいかにも文系女子ぽい。図書委員を務めていて、放課後は図書室のカウンターにいた。

毎日、図書室に通い、会話のチャンスを待った。

その日は人が俺しかいなかった。カウンターへ行き

「三浦先輩、おすすめの本ありますか?」

可愛い笑顔で話しかけた。

「あっ、松木くん。」

「えっ、嬉しいな、先輩のような方に知ってもらっているとは。どうして、俺を。」

「自分が目立たないと思ってんの?あなたの知らない生徒なんかいないわよ。」

「えっーー。ボク、大人しくしてんのになぁ。」

「この髪型だって、寝ている間に宇宙人に攫われて、勝手にいじられちゃって・・・。困っているのですよ。」

「ハハハっ。宇宙人って。面白い。」

「で、どんな本に興味あるの?」

ここはキッパリと

「そうですね。哲学書とか!」

「えっ?哲学?」

なんて感じで距離を詰めて行った。

帰りを待ち伏せして、

「先輩!帰りっスか?モスでも行かない?」

誘いに乗ってきた。

モスバーガーで

「ねえ、松木くんって、全然イメージと違うわよね。話やすいし、面白いし。めちゃくちゃ怖い一年だと思ってたわ。三年ともケンカしたんでしょ?有名よ。」

当たり前だ。あなたの前でめっちゃ猫被っているからな。「ボク」なんて言うかよ。

「いやあ、あれは先輩達の勘違いでしたよ。スパイダーマンが間に入ってくれて、何も無かったですよ。」

「きゃっはー。スパイダーマンって何?」

中三

155センチ

ちょいポチャ

ちょっと空気が読めない。

〜〜〜

「ねぇ、松木くんってさー、綾乃の彼氏?」

綾乃が

「違うわよ。本が好きな者同士かな。ねぇ、ヒロ。」

「う、うん。そうかな。」

「ちょっと、松木くんに興味あったのよね〜。」

ピクピクしながら

「あ〜。コイツ、モテるさかいな〜。」

「ふーん。そうだよね。一年生って感じ全然しないし。綾波、松木と本当に何もないの?」

「手を繋いだとか・・・。」

はぁ?幼稚園じゃなねぇぞ。チンコで繋がってとるわ。

大丈夫か?この女。

「トシなんか、いいよ。楽しいし、彼氏にしたら最高だよ。」

ナイスフォローみたいな目をするトシ。

まあ、こんな感じで今日も始まった。

〜〜〜

「なぁ、遠山ちゃんもヒロ狙いやな。ずっとヒロ見てたもんな。」

「悪いけど、多分、そうだな。」

「ええな。濁さへんとこ。」

「トシに気を遣ってもなぁ。」

「俺、遠山さんなら、今日でもエッチできるわ。」

「ちょい、それは堪忍やわ。」

「ウソウソ。綾乃の目があるから無理だわ。」

「ええなぁ、巨乳中学生。」

「また、それか。」

「おっ!そういや、週末、イベントあるやん。行かへん?」

「あの博覧会のイベント、オヤジの会社がスポンサーしてるから、チケあんねん。めっちゃ、女子大生のコンパニオン、雇ったらしいで。」

「おっ、女子大生。いいな、それ。」

「師匠、ナンパしてくれ。」

「俺も女子大生としたいわ。」

「マジでチンポ腐るで。」

「まあ、とりあえず。行こうか。」

〜〜〜

2週間のミニ博覧会があった。

イベントの少ないこの土地では、結構賑わっている。

「おー、コンパニオンの姉ちゃん、ぎょうさんおるやんか。」

俺も、こんなに松江にそこそこ綺麗な人いるのか?って思った。

各パビリオンには2〜5人のコンパニオンがおり、説明したり、ゲームをしたりしていた。

「どないしたら女子大生に声掛けたらええん?」

俺が見つけたのは、スポーツ測定パビリオンだった。

「あれなら、俺らやったらいいとこ見せれるだろ。」

とりあえず、自分達が記録が出せそうな、測定へ行くことにした。

「俺、あの姉ちゃん狙いで、時速測定器行くわ。」

単純にルームランナーの上を走って、時速を競うもの。

「じゃあ、俺は垂直跳び行くわ。」

俺の選択は大成功だった。

綺麗で可愛いお姉さんが担当だった。

名札を見ると

「並木涼子」

ナルホド、涼子さんね。

遠くでは

「いくで〜〜〜うおおおお。」

トシの声が聞こえて来る。頑張ってんな。

「お兄さん、お次です。」

「綺麗なあなたのために跳びますw」

「ふふふっ。じゃあ、今の最高記録は66センチですから、67センチ目指して下さい。」

俺がただの、ロン毛メッシュだと思うなよ。

バチン!!!

ボードを叩く音が響く。

「最高記録。77セ、センチです。う、うそっ。」

得意なんよ。

「お姉さんのために跳びました。」

ちょっと、俺をジロジロ見る。

「こちらへ」

お姉さんと二人で控えルームへ。

こちらに記入下さい。

それと記念写真お願いします。

「あれ?ブースに戻らなくていいの?」

「あっ、もう一人、おりますので、記録が出たら交代になります。」

「あっ、そうなんだ、俺のお陰で休めるね。」

笑顔で、

「ありがとうございます。」

プレートに

松木ヒロ

年齢「18」

高三

と記入した。

「綺麗な、お姉さんいくつ?」

「あっ、私と一つしか違いませんね。19歳です。」

可愛い顔と細身なのにボリュームのある胸の膨らみ、ドキっとした。

中では、相変わらず、

「今度こそ、記録出したるで!うおおおお〜。」

俺は

「何時に終わりますか?」

「えっ?誘ってますか?」

「歳下は嫌ですか?』

「えっ・・・。」

つづく・・・のかな?

あまり続編希望が少なければ今回で終えます。

ありがとうございました。

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