○麗華さん
浅川梨奈に似
18才
153センチ
Dカップ
綺麗なお姉さん。
☆俺、松木ヒロ
小学生
元気なエロガキ
エロことに興味深々
一応、運動も勉強もできた。
ーーーー
皆様、巨乳保母さん純子を愛してくれてありがとう。本当、たくさんの応援ありがとうございました。
ここからはエロガキ時代の俺の話。テキトーに読み流して下さい。
ーーーーー
俺には近所に凄く可愛がってくれる姉弟がいた。
小1の時、野球を始めた時、6年生のお兄ちゃん周平がとても俺を気に入ってくれ、弟のように可愛いがってくれた。
キャッチボールをしてくれたり、ゲームを一緒にやってくれた。弟がいなかったので、俺を弟のように遊んでくれた。
俺も周兄ちゃんと呼び、懐いていた。
家には二つ上の姉麗華がいて、周兄が家に連れて行くので、麗華姉ちゃんも可愛がってくれた。
子供心に麗華姉ちゃんは綺麗で憧れだった。
二人の部屋は離れにあり、二階が麗華姉ちゃん、一階が周兄が住んでいた。
ある日、庭で周兄とキャッチボールをしてきたら、麗華姉ちゃんが帰ってきた。
「あらあら、ヒロ、汗ビッショリじゃない?ゲームするなら、お風呂に入りなさい!」
「周も入るのよ。」
「俺はいいわ。ヒロだけ入れてやってくれ!」
そんなこんな、麗姉ちゃんと一緒にお風呂に入った。
その時の衝撃は凄かった。お姉さんとは言え、中学生は子どもであることぐらい分かっていたのに、オッパイは大きい、アソコには毛まで生えていた。
俺がじっと見てると、
「コラッ、ヒロ、オッパイばっかり見て!エッチね。」
「だって、麗姉ちゃん子どもでしょ?大人みたい。」
「ふふふ。可愛いヒロ。」
そんな感じで可愛がられていた。それから、周兄ちゃんと遊んでいても、麗姉ちゃんが帰宅すると、
「麗姉ちゃん、お風呂入れて!」
と甘えるものだから、いつも優しく一緒に入った。
オッパイを毎回、触らせてくれた。
多分、既にエロかったと思う。だって、女として麗華姉ちゃんを見てたもんな。
周兄ちゃんと遊んでいても、麗華姉ちゃんが
「ヒロ!わたしとゲームする?」とか誘ってきて、俺を弟のように可愛いがってくれた。優しい麗華姉ちゃんが大好きだった。
さすがに四年生ぐらいから、お風呂も一緒に入ってくれなくなり、残念だったのも覚えている。
麗姉ちゃんも高校生になり、より色っぽくなった気がした。
また、お姉ちゃんのオッパイ触りたいな・・・。そんなことばかり考えてい。
周兄ちゃんが高校生になり、俺も5年生になっていた。周兄ちゃんの部屋は不良の溜り場になっていた。麻雀を教えられ、エロビデオを見せて貰ったり、悪いことを沢山教えてもらった。
初めてエロビデオを観た時は本当興奮した。
ちんこをまんこに挿れることを知った時衝撃的だった。セックスという言葉を初めて認識した。
周兄ちゃんに、
「オマエ、剥けてるのか?」
「分かんない。」
なんのことか分からなかったから、首を横に振ったら、今からチンコの皮をお風呂で剥いとけよ。と教わった。
お風呂で剥いていたら、白いカスが溜まっていた。正にチンカスだ。
湯船でチンカスを洗った。
(初射精)〜〜〜
当時、周兄から、エロ本を貰っていた。AVも興奮したけど、ガキにはエロ本でも十分興奮対象。
ビンビンになったチンコをエロ本見ながら、何となく触っていたら、急に身体が痺れてきた。気持ちよくなり、
ドピュ!!!
勢いよく、エロ本に飛び散った。初の射精だった。
「何だ?これは?白いドロッとした液体は?」
でも、射精したときは驚いたが、周兄ちゃんから、教えて貰ってたし、エロビを見ていたので何かは分かった。しかし、子供が射精するとは知らなかったので、凄く驚いた。
そんなこんなでドンドンエロへの興味が高まっていった。まだ五年生のガキが・・・。
〜〜〜
ある日、周兄ちゃんの部屋へ行くと、何やらベッドでモゾモゾしていた。隙間から覗くと彼女とSEXしていた。凄くビックリした。直ぐに逃げた。
少し、庭で遊んでいたら、
「ヒロ〜!部屋来い!」
と呼ばれ、行くと、制服がハダけた、お姉さんがいた。
「ヒロ、覗いてただろう!興奮したか?」
「嫌だ、ボクちゃん覗いてたの?」
二人に揶揄われた。俺もSEXがしたくてしたくて仕方なかった。
周兄と麗華姉ちゃんには甘えているけど、小学校では、ヤンチャな元気な子。
足は速く、スポーツも出来た、勉強も出来た。
女子からもモテた。告られたことも何回もあったが、同級生には全く興味が無かった。
何故ならオッパイが無い、もしくは小さいからだ。
うちのクラスは男子と女子が隣同士になる。左側が男子、右が女子。
ある席替えがあったとき、一番後ろの窓側の席をゲット。そして隣の席に渡瀬奈美という子が来た。
渡瀬は偏食が激しく、給食が食べれない子で俗にいう居残り組にいつもなっていた。
ある日
「おい、渡瀬、俺が嫌いなモノ食べてやるよ。」
「えっ?本当?」
「いいぜ、俺も沢山食えて、ラッキーだ。」
満面の笑みで喜んでた。
それから、毎日、
「松木くん、こ、これ、いい?」
「おう、何でも俺の皿に入れろ!」
ほんと、偏食の多い子。なんも食べれないんじゃないかと、思った。
男気の塊の俺は、奈美の食べれそうなフルーツやプリンを代わりにあげた。
「えっ、プリンは、いいよ。」
そう、給食のプリンは子供達に大人気。
「奈美が食べるモノ無くなるから、いいよ食べな。」
とても嬉しそうだった。
奈美は偏食のくせに何故か、胸もちょっと膨らんでいる、脚も少しムチってしていた。
別に好きでも無かったが、身体には興味があった。
授業中、奈美の太ももを見てた。
小声で
「太もも、触りたい。」
今考えても、このガキ頭おかしいやろ?と思う。
「えっ?私の?」
同意を得ず、机の下から、太ももを触った。
(小声で)「だ、だめだよ。。。」
「いいだろう。」
小さく頷いた。
俺はスベスベの太ももを授業中にずっと触っていた。
いつも授業中に勃起していた。
奈美はずっと恥ずかしそうにしていた。
それから毎日、触った。もうされるがまま。
たまにパンツまで触ると
「あっ、そ、それはダメ・・。」
全く、よく見つからなかったものだ。
奈美は何でも言うことを聞くと判断した俺は、放課後、体育準備室へ奈美を連れて行った。
「何?松木くん。」
「奈美、ブラジャーしてるだろ?」
「えっ、一応・・。」
「触らせろよ!」
「触るためにここに連れてきたの?」
「うん、教室はまずいだろ?」
「・・・。いいよ。」
「松木くん、いつも私に優しくしてくれるし。」
もう、速攻で触った。
おう、予想通りオッパイがある。ブラはジュニアブラか?ブラウスの上からでも、分かる。
ひたすら揉んでいた。
「アン、ちょっと、痛いよ。」
ひたすら触った。
興奮してボタンを外しにかかったが、それは拒否られ、逃げて行った。
もうチンコビンビン物語状態だった。
当然、その日の夜はサルになった。
〜〜〜
(初体験)
ある日、周兄と高校生のお兄ちゃん三人と麻雀をしていた。その頃、周兄は不良だった。
しばらくすると、お酒を飲んだり、タバコを吸い始めたので、俺は隅っこでプレステをしていた。
「おい、ヒロ、オマエも飲んでみるか?」
「飲めないよ、子供だから。」
「オマエも俺の弟なんだから、お酒ぐらい飲めないとダメだぞ!」
「うん、飲んでみる。」
めちゃくちゃ不味かったが、一気に飲んだ。
「おー、すげーな。」
周りの不良たちが喜んでみていた。
しばらくすると酔いが周り、真っ赤になり、フラフラになった。
「周兄ちゃん、苦しいよー。」
驚いた、周兄ちゃん達はバタバタし始め、
「姉貴!姉貴、ヒロが、ヒロが大変だ!」
驚いた麗姉ちゃんが飛んできた。
「あんたたち、なにやってんの!子供に!」
「麗姉ちゃん…、く、苦しいよ。」
「周、ヒロを私のベッドへ連れて行きなさい!私は水と氷と薬持ってくるから!」
「分かった!」
そんなやりとりがあり、俺は麗姉ちゃんのベッドに寝かされた。
麗姉ちゃんに酔い止めの薬を飲まされ、何杯も水やポカリを飲まされ、氷水で冷やして貰った。
数時間したら、すっかり良くなっていた。
「ヒロ、大丈夫?」
そこには高三になって綺麗になった麗姉ちゃんがいた。麗華姉ちゃんのベッドはとてもいい匂いがしたし、優しい麗華姉ちゃんが側にいるので凄く興奮した。
「ボク、帰らないと…。」
「ヒロ、今日はとまりなさい。家には連絡しておいたから。大丈夫よ。」
どうやら小学生を酔わせたので、家に引き留めるようにしたようだ。
「お腹が空いた、麗姉ちゃん。」
「なんか作ってくるね。寝てなさい。」
麗姉ちゃんは母家へ行き、パスタを作ってくれていた。
俺は久しぶりに入った、麗姉ちゃんの部屋でドキドキしながら、タンスを物色していた。
ブラやパンティに興奮した。特に大人ぽいブラは大興奮した。
「コラッ」
「何やってんの?」
「女の子のタンスなんて勝手に開けちゃダメ。」
「こっち来て食べなさい。」
さほど怒られなかった。まあガキのイタズラぐらいと思ったのだろう。
「お風呂に入りなさい。」
やっぱり、一緒に入ってくれなかった。
凄く残念だったのを覚えている。
少し、お姉ちゃんとゲームして遊んだ。
お姉ちゃんの赤いパジャマのボタンの隙間から見える、ブラと谷間に興奮しっぱなしだった。
何よりめちゃくちゃいい匂いがした。
やっぱり、奈美のオッパイなんかとは全然違う。
「ヒロ、もう寝なさい。今日は私が付いていてあげるから。気持ち悪くなったら、言うのよ。」
「うん、麗華姉ちゃん。」
明かりを消し、ゴソゴソとブラを外すのが、暗がりでも分かった。
暗かったけど、そのシルエットだけでドキドキした。
何とその後、俺が寝ている横に入ってきたのだ。
俺の顔を撫でながら
「ヒロ、バカ周に言われてもお酒なんか飲んじなダメよ。」
頭を撫で撫でしてくれた。
それでなくても、麗姉ちゃんの枕や布団はいい匂い。もうエロガキの俺はびんびんだった。
俺がゴソゴソとお姉ちゃんにくっ付き甘えた。
「麗華姉ちゃん〜♪」
「身体は大きくなっても、可愛いまんまだよ、ヒロわ。」
「昔、ちっさな弟が出来たみたいで、周と2人でヒロを取り合ってたね。」
「可愛い、ヒロ!」
ギュッとされた。お姉ちゃんのおっぱいがまともに顔に当たり。もうその柔らかさでおかしくなりそうだった。
「麗姉ちゃん、凄くいい匂い。ボク、麗華姉ちゃん大好き。」
「可愛い。」
ほっぺにチュッチュッしてきた。
もう限界に達した。
麗姉ちゃんの豊満なおっぱいを揉みまくってしまった。めちゃくちゃ大きく柔らかい。
「コラッ!ヒロ。ダメよ。」
「で、でも、凄く触りたい。」
「なんか、オチンチンが溶けそうになってる。」
麗姉ちゃんは俺の股間を触り。
「あっ!大きくなってる。エッチね。ヒロも男なのね。」
「私の裸見たいの?」
「うん、凄く凄く見たい。」
「うーん。ヒロならいいか…。」
少し悩んで、ゴソゴソとパジャマを脱ぎ、ズボンも脱いだ。下着一枚に。
凄く綺麗だった。
エロガキの俺は、堪らず、おっぱいに吸い付いた。
「お姉ちゃん!」
凄く柔らかく、初めての母親以外の乳房にめちゃくちゃ興奮した。
めちゃくちゃ舐めた。めちゃくちゃ揉んだ。噛みつきもした。
多分、麗姉ちゃんも痛かったはず。
でもずっと愛撫されながら、時折
「あ、あっ、あん」
と吐息を漏らしていた。
「ヒロ、先ずはね。キスからよ。した事あるの?」
「ううん。」
横に振る。
「可愛い。ヒロのファーストキスね。」
ゆっくり、唇を重ねてきた。
凄く柔らかい。そして、舌が入ってきた。
何か、とてもやらしい事をされてる気がして、チンチンは大変なことになってきた。
トロけるようなキス。
ファーストキスから濃厚なものだった。
「ゔ」
凄いディープキスだった。
大好きな麗姉ちゃんがエッチなチューをしてくれている。それだけで大満足。
これで次はおっぱいに誘導してくれた。
また、無我夢中で愛撫した。
舐めて舐めて舐めて
揉み揉みしまくる。
「ヒロ、感じるわ。上手よ。」
その言葉でまた興奮。
ずっと舐めていた。
麗姉ちゃんは自分でパンツを脱ぐと、
「ヒロ、ここ触って。」
大事ところへ手を持っていった。
めちゃくちゃ濡れてて、お姉ちゃん、お漏らししているのかと思った。
「麗華姉ちゃん、ティッシュ持ってくる?凄く濡れてるよ。」
「いいの、これはオシッコじゃないの。エッチな液なのよ。」
「エッチな液」と言う響きがなんか無性にオマンコを舐めたくなり、むしゃぶりついた。
「ひゃっ」
「じゃあ、ゆっくり舐めて。」
お股は汚いものだと思っていたが麗姉ちゃんのはいいと思った。
ペロペロペロ
チューチュー
と訳もわからず、舐めたり吸った。
「あん、ヒロ、いいわ、気持ちいい。」
お姉ちゃんがエロビのお姉さんみたいに喘いでいたのでめちゃくちゃ興奮した。
オマンコを観察していると、なんか、グニュグニュしているな〜ってのが感想。
クリを見つけ、それを舐めてみると、お姉ちゃんが凄く仰け反ったので嬉しくなり、凄く舐めた。
あの優しい麗姉ちゃんが、なんかエロビみたいにクネクネ喘いでいる。
夢中で舐めた。
チューチュー
ベロベロベロベロ
「ヒロ、いいよ。上手、上手。お姉ちゃん、気持ちいいわよ。。」
正直塩っぱかったけど、麗姉ちゃんのだから良かった。でもオチンチンは痛いほど勃起していた。
麗姉ちゃんは俺に跨りキスをしてきた。
「ヒロの初めて、お姉ちゃんにくれる?」
「なんだか分からないけど、あげるよ。お姉ちゃん大好きだもん。」
「ホントヒロ可愛い。」
俺のオチンチンを握ると
「大きいわね。いや、めちゃくちゃ大きいわ、ヒロ、あんた、これ、これから沢山の女の子泣かすわよ…。」
ニヤニヤ観察していた。
そして、
「これから、エッチするときは、コンドームするのよ。」
と言って優しく装着してくれた。
コンドームを付けられている時から、もう射精しそうだった。
なすがままだ。
そして、腰を落とした。
ズブズブズブズブ
途轍もない気持ち良さが、下半身を襲った。
なんとも言えない感触。
「麗華姉ちゃん、凄く気持ちいいよ。。」
「あん、ヒロ、すごいわ。大きわ。お姉ちゃんが動くからね。」
激しくグラインド、
直ぐに出そうになる。
「何か変だよ。オシッコでちゃうよ。おね…。」
全身痺れるような感覚に襲われて直ぐに
ドピュんドピュんと放出した。
「ヒロ、出ちゃったの?」
「お、お姉ちゃん。身体が痺れたよ。。」
「いいのよ。男になったのよ。ヒロは。」
「可愛い、ヒロ、もっと男にしてあげるね。」
その晩、凄く可愛がられた。
フェラをされた時は、
「お姉ちゃん、チンチン汚いよー。」
「これから沢山の女の子に舐めさせるようになるのに、可愛い。」
凄いフェラをされた。
あの綺麗な麗華姉ちゃんが恍惚な表情でオチンチンを舐めてくれる。
舌を這わされ、
じゅぽじゅぽ、おいしそうにフェラをする。
何回も何回もイカされた。
もう訳がわからなかった。
それでも、直ぐに勃つから、コンドームを自分で付けて、正常位で挿入した。
「ヒロ、元気ね。」
「お、お姉ちゃん、あん、あん、感じわ。」
5回目では、少し冷静に麗華姉ちゃんを見ながらセックスが出来た。
グチュグチュとエッチな液が出てきた。
無我夢中でピストンした。
「あん、もう、いやーん。ヒロに感じるなんて・・。」
また、直ぐに
ドピュドピュと発射してしまった。
麗華姉ちゃんは、何度も俺の欲望を受け止めてくれた。
まさに覚えたてのサルの如く、やりまくった。
朝方、
「ヒロ、満足した?」
「うん、凄く気持ち良かった。」
「可愛いわね。ヒロ、好きよ。」
キスをされた。
俺は麗華姉ちゃんのオッパイを咥えたまま寝ちゃった。
昼過ぎに起きると、テーブルには卵サンドとオレンジジュースが置いてあった。
そして、一枚の手紙。
「ヒロ、お姉ちゃん、部活があるから、行くね。パン食べたらおうちに帰りなさい。お姉ちゃんも気持ち良かったわよ。それと、絶対、誰にも言っちゃダメよ!言ったらもう何もしたあげないわよ。内緒にできたら、いいことしたあげる。」
もう、いいこと?って何だ。この上、何があるんだ?妄想ばかり膨らんだ。
下に降りると、周兄が
「ヒロ、昨日はごめんな。大丈夫か?」
「姉貴の部屋に泊まったのか?」
「変なこと、されなかったか笑笑」
「変なこと?」
「ヒロのチンコ、触ったりw」
ビックリした。バレたのか?
「く、苦しくて寝ちゃった。」
「あっ、そうだよな。ごめんな、まじで。」
俺の童貞喪失劇は無事幕を閉じた。
もう、ここからは、エロ街道まっしぐら。
麗華姉ちゃんに逢いに行っても部活でいないのが殆ど。
偶に、部活が休みで、部屋に麗華姉ちゃんがいたら、飛びついたものだ。
いつも優しく、受け入れてくれた。
必ず、3回以上はセックスをした。
麗華姉ちゃんから色々教わった。
1.エッチをする前は手を洗う。常に爪は切って、爪垢がないようにしておくこと。
2.生挿入をしたら、出す時はギリギリじゃなく、2歩手前で出す事。ギリはヒロは失敗するから。
確かに生でやったときは、半分ぐらい中出ししちゃった。
3.好きな子には、優しくすること。
4.絶対、暴力は女子には振るわないこと。
5.強い男になりなさい。
エッチな事と、いい男になることを叩き込まれた。
勉強もよくみてくれた。勉強が終わると、抱いてくれた。可愛がってくれた。
直ぐオッパイ触っても、優しく触らせてくれた。
本当に優しく綺麗なお姉ちゃんだった。5年生にして、18歳の身体に溺れた。
会えばセックス。
そんな5年生時代が終わった。
〜〜〜
6年生になり、麗華姉ちゃんは就職して会社の寮に入った。全然逢えない。
エロ覚醒した俺は、身近な女子を物色していた。
やはり、オッパイ中心だ。
目に付いたのは5人いた。
バレー部の平田、夏江、香月
この三人にはかなりムチムチして、オッパイもあった。
クラスメイトの大塚、そして奈美
みんな、成長が速く、オッパイもそこそこあった。
ある日チャンスがやってきた。
クラス委員だった俺と副委員の平田は参観日のクラスの出し物を決めるように指示された。
「おい、平田、どうするよ。時間ないけど。」
「パソコンで調べて、さっさ作るってどう?」
土曜日に情報室で二人で残ってやっていた。
やはり、制服からでも、コイツの身体はムチムチしてやがるな。そんなことばかり考えていた。
すると
「コラッ、もう下校時間過ぎてるぞ!帰りなさい。」
見廻り先生に叱られた。
「どうする?」
「さっさと終わらしたいよね。」
「オマエん家、近くだろう?パソコン持ってる?ダメか、平田ん家じゃ?」
「うーん。どーしようか。汚れてるしな…。」
「パソコンがあればいいよ。」
「うん。じゃあ、ウチでやろうか。」
簡単に決まった。平田の家は、店をやっており、姉は既に大学で県外、家には誰もいないのを知っていた。
少し玄関で待たされた。どうやら、部屋を片付けているようだ。
「松木くん、奥入ってきて〜。」
ピンクの絨毯と黄色いプーさん模様のカーテン。ザ・女子の部屋だった。ベッドも綺麗にされており。少女の匂いなのか、なんの匂いか分からんが兎に角いい匂い。麗華姉ちゃんとは別のいい匂いだった。
平田もパーカーとホットパンツと言うラフな格好に着替えてた。
「はい、コーラ飲むでしょ?」
「サンキュー。」
真面目にパソコンに向かって作業した。
平田が座り、パソコンを使い、俺が立って、横から指示する。ちょうど、パーカーのファフナーの間からブラと谷間が少し見える。
うわっ!パーカーの下は下着か。
チンコは反応していた。
ある程度、終わり、二人でお菓子を食べながら談笑していた。
「松木くん、面白いよね。」
「そうか?天然だしな。」
最近のアニメで何がいいかとか、好きなアイドルとか、小学生会話を楽しんだ。
少しずつ、会話もいい感じになる。
「ねえ、好きな子いる?」
「えっ、クラスの女子か?」
「うーん、3組の夏江とか、結構いい感じしゃね?」
「うちのバレー部のなっちゃんか・・・。彼氏いるよ。」
「えー、そうなんだ。大人ぽいもんな。」
「やっぱり、男子は大人ぽい人がいいの?」
「そりゃな〜。」
「オマエもいい方じゃね?」
少し赤くなった。
「ウソっ、可愛くないし。松木くんに、言われるのは超意外。」
「凄くモテるじゃん。彼女いるの?」
「そうか、モテるか?」
「他のクラスの子や5年生からも告られてるじゃん。」
「ハハハ、全部振ってやったわ。興味ないし。」
俺は麗華姉ちゃんが好きすぎて、他の女子には興味が無かった。
「俺、平田は結構いいと思うぜ。」
「えっ?」
何度も何度もジュースを口にし始めた。明らかに意識してるな・・・。
「トイレ貸して。」
「出て突き当たり。」
トイレでチンコを見ると、もうギンギンだった。先走り汁も出まくり。一ヵ月以上セックスはしていない。
俺は麗華姉ちゃんの教えを守り、手を丹念に洗い。チンコも洗った。
部屋に戻ると落ち着きなく、ジュースを飲んだり、机を拭いたりしていた。
「そんなに喉乾いてんの?笑笑」
「・・・。」
「キ、キスしたことある?」
「えっ。そ、そんなの無いよ。」
「松木くんは?」
「あるよ。」
「そ、そうなんだ。」
「してもいい?」
「で、でも、松木くん、私のこと好きじゃないでしょ?」
「嫌いな子にこんなこと言わないよ。」
真っ赤になって俯く。
直ぐに真横に行き、無理矢理、キスをした。
「うっ。ちょっと。待って、待って。」
「嫌なの?」
「で、でも・・・。」
この感じは押せそうだ。
また、無理矢理キスをした。
今度は舌を入れてみた。
「ゔゔゔ・・。」
散々、キスは鍛えられたから、激しく舌を絡ませた。かなり驚いている。
口の中で舌が逃げている。
追いかけて絡ます。
凄く絡ます。
「松木くん、激しいよ。や、やめて。」
無視して、舌で蹂躙する。
「ねえ、本当に。やめて。」
強く押されて離された。
「わ、私、ファーストキスだよ。舌を入れるなんて酷いよ。グスン。」
泣いてしまった。
「なんで?これがキスだ!ガキか、オマエ。」
そりゃ、ガキでしょ。
その場で押し倒した。
涙目で
「お願い、怖いよ。」
両手を押さえ込み、またディープキス。
「ゔゔゔ」
舌を絡めると、平田も絡めてきた。
チュパチュパ
興奮MAXの俺は、パーカーのファフナーを一気に下ろす。
「きゃっーーーー!」
リボン付きのピンクのジュニアブラ。でもそこには明らかに大きな膨らみがある。
「オマエ、結構大きな。」
「エッチ!見ないで!」
「へへへ、オマエの身体、ちょっと興味あったわ。」
「何?それ?」
ブラをずらし、膨らんだバストにむしゃぶりつく。
「いやん。いやん。やめて、やめて。」
問答無用で舐めまくる。
強く揉むと痛がる。
「痛い、痛いよ。」
それでも、乳首を荒々しく舐めた。
Bカップぐらいか?
涙を流して嫌がる。
構わず、続行。
麗華姉ちゃんより乳房は硬いし、乳首は薄いピンク色で先端が陥没している。
「平田、何カップあんの?」
「いや、答えたくない。」
「いいから、もうやめて。」
強く乳首を吸う。
ジュジュジュジュ
「嫌だ、もう、へんな音立てないで。」
「へへ、小学生にしては大きよ。」
ひたすら、愛撫を続ける。
抵抗がなくなり、身体がクネクネするようになってきた。
「平田、感じてんのか?」
黙って、顔を隠す。
ホットパンツに手を掛けると
「これ以上、何する気!」
「セックスだよ。分かるだろ。セックス。」
物凄い表情になり、バンバンと俺を押す。
無理矢理、ホットパンツを脱がして、白いパンツに手を入れる。
「おっ!平田、感じてるじゃん。いいよ。いいよ。」
「いやだーーー。そんなこと言わないで!感じてないから!」
少しだけ、潤んだマンコを手荒く、弄る。
「もう、本当にお願い、お願いします。これ以上しないで・・・。」
「おい、俺、経験あるから、やらせてくれ。」
「いやよ。」
クチュクチュ愛撫する。
マンコを愛撫してたら、力が抜けた。
「ここじゃ、いや。べ、ベッドがいい。」
観念したようた。
上半身裸の平田をベッドに寝かせて、上に乗った。
「こ、怖いよ。。」
「任せろ。」
布団に潜り込み、パンツをずらして、マンコ目掛けて、突っ込む。
「ダメ、ダメ、そんなとこ。」
真っ暗な布団の中で、平田のマンコを舐めはじめた。
なんか、真っ暗な中で女子の股間を舐めるのは、凄くやらしい気がした。
ペロペロペロペロ
布団の中で捩れている平田。
愛液もトロトロ出てくる。
布団の中から
「平田、感じてるぞ。」
「いやん。」
俺はもう、ビンビンになり過ぎて、挿れたくて挿れたくて仕方がなかった。布団の中で、全裸になった。
ベッドの壁にすがり、チン○を平田に見せる。
「大きいだろ?これ、オマエに入れるぞ。」
「キャッ!無理、無理、無理。」
「じゃあ、舐めて。」
「フェラ?」
さすが六年生。フェラは知ってるようだ。
「舐めなきゃ挿れるよ。」
黙って、チンコを見つめる平田。
「凄い、大きい。動いてる・・・。」
恐る恐る咥えた。
カポカポ
カポカポ
気持ちはいいけど、所々歯が当たる。
麗華姉ちゃんよりかなり下手だ。
「歯が当たるよ。」
「やり方分からないよ。」
じゃあとばかりに、挿れることにした。
「挿れないって・・・。。」
「だって痛いもん。」
「やっぱり、イヤ、松木くん、彼氏じゃないもん。」
もうギンギンになった小学生が止まるわけがない。
唾液を先端につけ、平田のマンコめがけて、チンコを差し込む。
「ゔゔあぁぁぁぁ。」
バタバタ抵抗する。
凄い締め付け。麗華姉ちゃんと違って全然入らない。
「おい!動くなよ。」
もう一度、力を入れる。
グイッと
何か当たった気がした
「い、いいたい。」
全部入りきった。平田は泣いた。
しかし、無視。
ひたすら腰を振った。
平田は涙を流しながら、身体が揺れている。
泣いている少女を犯しながら、キスで口を犯し、オッパイも揉みまくった。
激しく噛み付いたり、激しく舌を入れたりした。
「お願い、優しくして・・・。」
冷静に自分の姿を見ると、平田の両腕を抑え、そして挿入して腰を振る姿は強姦しているようで興奮した。
マンコから愛液が潤滑油のように溢れる
グチュグチュグチュ
でも血が混じっている。
平田も犯されながら
「あん、あん、あん、」
たまに声を上げる。
「気持ちいい?」
「少し。でも痛いのが勝つよ。」
率直な感想だな。
それでも、犯す。
同級生に犯されながら
吐息を漏らす
「はあん、はあん。」
ちょっと頑張ったが流石に限界。
「中で出してもいい?」
凄い勢いで嫌がる。
「ダメダメ絶対ダメ。」
まあ、中出しは可哀想だからやめた。
限界まで達した俺はイク手前で抜いた。
そして、お腹へ放出した。
ドピュドピュドピュ
「キャッ」
凄く気持ち良かった。麗華姉ちゃんとはまた違った味だ。
平田は犯されたことで、放心状態になっている。
ティッシュでお腹の精子を吹き、チンコを拭いたら、血が付いた。
「ひ、酷いよ・・・。処女なのに。」
「俺、オマエの身体狙ってたんや。」
「えっ?何?それ。」
「それだけ、平田がいい女だってことだよ。」
「もう、こんな酷いことしないでね。」
その後も平田とはセックスをする関係になった。
もう完全に覚醒状態。
次はどの子を犯してやるか・・・。
そんな小学生でした。
まさか、麗華姉ちゃんがあんなことになるとは・・・。
〜〜〜
相変わらず、小6ながら、ヤリチン振りを発揮していた。
コイツとやりたいと思えば、色んな悪巧み「ヤル巧み」を考えた。
多分、可愛い→発育いい。このコンボの女子は片っ端からターゲットになり、処女を頂きまくった。
殆ど無理矢理だった。
ちょっと、調子に乗っていた気がする。
周兄からは、
「オマエ、AV男優になれるわw」
揶揄われた。
ある時、いつものように、麗華姉ちゃんと激しいセックスをした後、
「ヒロ、もう、エッチできないわ。」
「えっ?何で、ボク、麗華姉ちゃん、お嫁さんにするよ。」
ギュッとされ
「ヒロがね、私より歳上だったら、絶対、ヒロに貰ってもらうのにね・・・。」
何と、結婚するとのこと、
もはや、目の前が真っ暗になった。
「何で・・・。」
麗華姉ちゃんは、豊満なバストで包むように慰めてくれた。
結婚までは早く、トントン拍子で進み。
嫁いで行ってしまった。
相手は中学時代の先生らしい。
経緯は分からないけど、とにかく、結婚しちゃった。
俺の最初の大失恋。
麗華姉ちゃん・・・。全部、大好きだったよ。
6年生も三学期に入り、身体も結構大きくなった。
相変わらず、女子にはモテた。
ブスとデフと貧乳には全く興味なし。
告ってきた相手がそこそこ発育が良ければ、OKして、即やって捨てる。
こんな自分勝手な鬼畜野郎だった。
女はセックスすると、必ずベタベタしてくるし、学校でも彼女ズラするのが気に入らなかった。だから「彼女」には絶対しない。
後々、「彼女」にしない、俺は沢山の人を傷付けることになる。
2月になり、新婚の麗華姉ちゃんが帰ってきた。
それも突然だ。
俺は周兄の部屋でたまたまゲームをしていたから、庭でおじさんとおばさんと麗華姉ちゃんがケンカしている声が聞こえた。
「もう!ほっといてよ!」
バタン!!
どうやら、部屋に入ったみたい。
外に出たらおじさんとおばちゃんが
「あっ、ヒロちゃん。来てたの?」
「どうしたの?」
何やら只事ではなさそう。
俺は、そっと麗華姉ちゃんの部屋を覗いた。
「もう!来ないでよ!」
凄い剣幕だった。あの優しいお姉ちゃんが・・・。
「ごめんなさい。」
「その声はヒロなの?」
「ヒロ、そこにいるの?」
「うん、ヒロだよ。」
ドアが開き、抱きしめられた。
「ヒロ、ヒロ・・・。」
泣いている。
これは大変なことだと子供ながらに認識した。
「ヒロ、抱いて・・・。」
子供ながらに結婚している人とセックスをしてはダメなことぐらい知っている。
「で、でも。麗華姉ちゃんは、結婚してるし・・・。」
しかし、麗華姉ちゃんはスルスルと服を脱ぎ始めた。
頭で分かっていても、下半身は熱くなる。
また、麗華姉ちゃんとセックスできる、興奮の方が優った。
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が、下着姿の麗華姉ちゃんの身体はあのムチムチ感は全くなく、痩せ、
何よりアザだらけだった。
はっきり言って今もあの身体はトラウマだ。
「ど、どうしたの?」
涙を流す。
「う、うちの人に殴られた・・・。」
全く理解ができない。
何故、最愛の妻を夫が殴るのか?
そもそも、女性に手を挙げるなんて考えられない。
俺は、無性に旦那に腹が立った。
ボロボロの麗華姉ちゃんに俺は抱かれた。
情熱的に
激しく
やらしく
求められた。
「ヒロ、大きくなったね。全部が・・・。」
次の朝、旦那が迎えに来た。
周兄と姉ちゃんと三人でゲームしていた。
ニコニコしながら
「おい、麗華、帰るぞ。」
初めて見た、旦那さんは背が高く、一見優しそうだった。この人がお姉ちゃんを??
「イヤ、帰らない!」
次の瞬間、
バチーーーーーン!
思いっきりビンタした。ビックリした。
周兄が
「おい、アンタ、そこまでやることないだろう!」
「黙れ!夫婦の問題だ!」
髪を引っ張り、車に乗せて、連れ帰ってしまった
・・・。
何も出来なかった。何も言えなかった。
自分の無力さを思い知らされた。
大好きな麗華姉ちゃんを助けれなかった。
「強い男になりなさい。」
麗華姉ちゃんの教え。。。
麗華姉ちゃんの旦那の名前「木崎賢太郎」絶対忘れんぞ。
また少し成長した。
野球を教えもらう以上に周兄にケンカも教えてもらった。もっともっと強くなりたい。
見た目も大事だと言われ、中一入学式にはロン毛で金のメッシュを入れた。
イメージすると、三井寿のロン毛時代に右側だけ一部金メッシュが入っている感じだ。
そして、とんでもない、再会を果たす。
英語担当の教師があの「木崎賢太郎」だった。
つづく