【巨乳保母さん、スピンオフ】(エロ多め)ヒロの女遍歴〜(4)夏編 女子大生 JS

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夏編

☆俺、松木ヒロ

中一

元気なエロガキ

エロことに興味深々

一応、運動も勉強もでき

☆敏夫通称トシ

中一

大阪から引越して来た。

オナニーザル

親友

○並木涼子

19歳

大学生

160センチ

細身で巨乳

現在、イベントコンパニオン

元陸上部

田中みなみぽいまさに、あざと可愛い。

OBコーチとしてウチの中学に。

男子人気抜群

ーーーーー

「あっ、最後、私ですね、並木涼子19歳○○大学です。一番君たちと年齢近いから、気軽にね。」

「ね、ヒロくん。」

「・・・。」

一同男子がざわつく。

「か、可愛い。」

「マジか?」

「付き合いたい。」

トシも

「えろ、別嬪さんやなあヒロ。」

「う、うん。」

「でも、ヒロくんって言ってなかったか?」

「そ、そうか?」

渋谷監督が

「並木、松木と知り合いか?」

部員の注目が集まる。

「何か、一年でめちゃくちゃ、速い子がいるって聞いてたので、つい、名前で呼んじゃいました。」

「アイツね。まあ、速いけど、サボってばっかりなんで、指導たのむわ。」

「はい、ビシビシとね♪」

「あー、この並木はな、県中学記録保持者だ。男女ともに、参考にしたらいい。」

ざわざわ

「すげーな。」

「あんな可愛いのに。」

「ごっついの〜、あの姉ちゃん。手取り足取り、教えてもらおうや。」

「う、うん。」

頼むわ。涼子さん。ってか、ウチに来る事になってたんやか。人が悪いわ。

しかし、どう接したらいいやろ?

まあ、パンピーとして、演じとこ。

意外と普通だった。

真面目に指導し、練習に参加。

何より本当に速い。

素人の俺から見ても綺麗なフォームだった。

が、何より注目を集めたのはやはり

走るたびに揺れまくるオッパイだ。

スポーツブラでしっかり固定はされているが、あの細身の巨乳の爆発力は凄い。

男子部員の視線を集めていった。

一週間も経つと、陸上部の練習に生徒たちやエロ教師達の見学者が増えた。

並木コーチ以外にも、女性コーチは綺麗所が多かったからだ。

しかし、涼子人気は特別だった。

「はい、そこ、腕振りが弱い!」

「キミは蹴り足の伝わりが悪い!」

「はい、コーチ!」

「分かりました。」

しっかりした指導をしていた。

「ヒロくん、あなた、走る時はグーじゃなくてパーで走るのよ。そんな事基本中の基本。」

ヒロくんって、やめてよ、人前で。

ドキッとするような発言もする。

「ちょっと、コーチ、ヒロくんっての、やめてもらえますか?」

小悪魔的に耳元で

「キミがそう言えって言わなかったかしら?ふふふ。」

振り回されぱなしだった。

〜〜〜

いつもの屋上で

綾乃と弁当を食べていた。

そこへトシがやってきて

「おい、ええもん、買うたわ。」

「なんや?」

「トシくん、何それ?」

「涼子様の激写5点セット500円や。」

そこには、オッパイを中心としたショットや笑顔のアップ、水道を下から飲むショットなどがあった。

もう、アイドル扱いや。

呼び名も涼子様なんて一部では呼ばれている。

「うわっ、スゴっ、巨乳ね。」

「三浦の姉ちゃんより大きいやろ?」

「私、そんなに無いからw」

「ヒロは興味ないの?」

「そうやね、三浦先輩の方が全然いいわ。」

「もう、やーね。トシくんの前で。」

「頼むわ、昼間から、セックスするなら、どっか行ってや。」

「もう、ヒロとはそんな関係じゃないから!そろそろ三年棟に戻るわね。」

ルンルンで帰る綾乃。

「そんなトコなんやろな?ヒロがモテるの。」

「自然やもんな。多分、イチコロやわ。今日も三浦の姉ちゃんは抱けるな、ヒロ。」

「いや、ほんま、コーチには興味ないねん。」

「真っ先に手出しそうなタイプやけどな〜。」

トシは毎日練習へ行った。俺は相変わらずサボっていた。

家に戻ると麗華姉ちゃんのトコへ行く。

「お姉ちゃん、もう、ずっと何もしてもらってないよ〜。」

麗華姉ちゃん前ではいい子になる俺。

「だって、全然でしょう。ルールはルールよ。」

○ルール

麗華テストにて

1.100点なら、麗華を好きに出来る。

2.95点以上で抜いて貰える。

3.90点以上で触れる。

4.80点以上でキスしてもらえる。

〜〜〜

「お姉ちゃんとエッチするには、バードル高過ぎるよ。」

「いやね。ここまでヒロが英語ダメダメとは笑」

「さあ、今日も始めるわよ!」

「いやーーーーーーん。」

悲しき青春の雄叫びだった。

ーーー

トシが練習参加、綾乃も部活、一人で下校することが増えた。

クソを履き替えていると、

「ねえ!ヒロくん、練習でなさい!」

「あっ、並木コーチ。」

「俺、練習しなくても一番速いからいいわ。」

「あっ、お、お腹が痛いわ。赤ちゃん出来たかも・・・。」

「えっ?大丈夫?涼子さん!」

うずくまる涼子。

「ウソよ。そんなに早く妊娠しないわよ。楽しみにしときなさい。パパ。」

「!!!」

「はいはい、部活行くわよ。」

引き摺られた。

相変わらず、陸上部は賑やかだ。

ここ数週間で男子部員も増えた。涼子人気だ。

スタイルもいい、巨乳、愛想もいい。

何たってあざとい。

トシなんて、スポーツ飲料飲んでたら、涼子がやって来て、「一口ちょうだいね。」とトシのを取り、グビと飲み、また返却する。なんて男子、ドキドキコンボを繰り出す。

転ぶと可愛く「いた〜〜いよ〜。」なんて言うから男子部員はドキドキ。女子部員はピキピキだw

何人も告ったらしい。

答えは必ず

「好きな子いるからごめんなさい。」だ。

また、これがザワつかす。好きな人では無く、

好きな子だから、生徒じゃないのか?みたいな。

全くあざといぜ。

しかし、いい乳だ。

帰る時、涼子に話があるから、ウチに来てと誘われた。

まあ、行くしかないか・・・。

「何ですか?話って。」

「クールね、キミは。」

「凄くモテるだってね。分かるけど。」

「涼子さんも凄いじゃないの。人気独占やん。俺、ここに来てるのバレたら、袋叩きやわ。」

「で、せ、生理は??」

「ふふふ、気になる?」

「抱いたら分かるわよ。」

「えっ、しないスよ。もう。」

上着を脱ぎ、スカートも脱ぎ、下着姿に。

うわっ、やっぱ、スタイルはええな。

息子が反り返る。

「涼子のこと、欲しく無いの?」

股間を触ってくる涼子。

「ホラ、オチンチンは正直よ。」

俺はダメな男た。。。

気がつけば、涼子はフェラを始めていた。

ジュボッジュボッジュボッ

「ちょっと、あっ。まっ、あっ」

「逞しい、オチンチン。」

ダメだ、抗えない。。。

スレンダーでオッパイをプルンプルン揺らしながら、

童顔でやらしくフェラ。

それも激しく。

ジュボッジュボッジュボッ

しっかり掴み

玉袋から竿までしっかり、舌を這わしてくる。

「ゔゔゔ、だ、ダメ。」

気持ち良さには勝てない。

「凄いわね、カチンカチンよ。」

もう堪らず、オッパイを揉みくる。

や、柔らかい。この感触・・。

「あ、あん、もっと。」

気がつけば、ベッドの上で涼子のオッパイを貪っていた。

チュパチュパチュパ

とても柔らかい乳房を頬張り、吸いまくる。

オッパイ大好きな俺には堪らないご馳走。

「おいしいよ、涼子さん。」

「あん、あん、あん、いいわ、ヒロ。」

オッパイだけでこの身体に溺れそう。

右手で秘部を触ると、大洪水。

グチュグチュと筋をいじり

オマンコに指を挿れ、ザラザラな部分を刺激。

大きく仰反る。

可愛い顔はただの雌の顔になり、喘ぐ

「あ、あん、あーん、いく、いくわ。」

大量に水分を飛ばした。

「はぁはぁ、やっぱり、凄い中学生ね。」

「バックからいらっしゃい。」

細身ながら、肉付きのいいヒップを掴む、短距離選手特有のしまった太もも。そしてお尻。

スタイルがいい。

後ろから、カチンカチンのモノをぶち込む、

ズボズボズボ

ビュチュビュチュ

水分混じりの音が響く。

「ゔゔゔぁ、ゔゔゔぁ。」

悲鳴のような唸り声で、身体を捩らせる。

しまった膣内は俺のちんこを圧迫してくる。

「た、堪らん。」

本当に名器だ。

この身体が一生抱けるなら、赤ちゃん出来てもいいかな?

パチンパチンパチン

名器を味わい、肉をぶつける。

「あ、あんあんあん凄い、凄いわ。そして強いわ。」

パチンパチン

柔らかいオッパイが取れるほど波打つ。

プルンプルンプルン

強く鷲掴みをして、揉むと一層感じる涼子。

「あんあん本当何なのキミわ。大きい。」

涼子の悶えに、興奮する。

お尻を掴む手に力が入る。

パンパンパン

ブシャーブシャーと潮を吹く

「涼子さん、ベッドが水浸しだよ。」

「そんなこと言わないで・・あん、あん。」

限界が近い、正常位でフィニッシュをしようかと思ったが、ロックされる恐れがあったのでやめた。

パンパンパン

「い、い、いく、いく、いく」

「私も、私も、中で中で出して〜。」

ズホボホっと抜き、お尻に

ドピュドピュとぶっかけた。

「はぁはぁ、外に出したよ。」

「もう、バカね。私がいいっていてんだから・・・。」

「ねぇ、ヒロくん、赤ちゃん出来たらイヤ?」

「そりゃ、そうですよ。中一ですよ。」

「ふふふ、私の味は、どうなの?」

「そ、そりゃ、サイコーですけど。」

「ありがと。」

「大丈夫よ。結婚して!なんて言わないわ。あなたの前から消えてあげるから。」

「いやいや、それの方が怖いわ。10年後にこの人がパパよって現れそう、涼子さんは。」

「キャハハハ、な、ことしないわよ。」

「私、強い精子が欲しいだけ・・。強いのがね。」

もう、何言ってんだこの女・・。やはり関わらんトコ。いい女だけど。

「しかし、凄いわね。あなたのセックス。同級生とか壊れちゃうでしょう。」

「ハハハ、同い年には興味ないんで。。」

「それで私をナンパ?」

「まあ、そんなとこかな。」

「あっ、そういや、ちゃんと練習しなさい。才能だけでは限界あるわ。基礎からやれば11秒台も夢ではないし、いずれは10秒、9秒ってのもね。」

「めんどいな。キライなんですよ。努力が。」

「いいわ。勝負しましょ。明日。」

「ハハ、そりゃ、無謀ですよ。俺、マジで速いよ。」

「じゃあ、私に勝てたら、出来ても降ろしてあげるわ。」

「えっ?赤ちゃんを?」

「マジで・・。」

「マジ。」

「その代わり、私が勝ったら言うこと聞くのよ。」

「ヨッシャー、乗った。」

後3回やってしまったorz

俺って・・・。

トシがオナニーザルなら俺はチンポザルやな。

ーーー

翌日放課後

注目の一戦。

「おいおい、涼子コーチ、松木と勝負って?」

「何でも、松木くんが勝てば、コーチと一夜過ごせるとか・・。」

「いや、俺が聞いた話では、毎日、パイズリして貰えるらしいぞ。」

テキトーな噂が出回り、より、注目を集めた。

「ホンマ、やらしてもらえんのか?」

「トシまで、頼むで、そんな事する訳ないやん、ヤルならもっとスマートにやるわ。」

「負けても恨みっこなしよ、ヒロくん♪」

「約束、守って下さいよ。コーチ。」

そして、怒号の合図とともに両者スタート

パン!

「えっ!めっちゃスタート、速いやん。ヤベェ。」

ヒロは無知だった、女子でもトップアスリートは11秒台。県レベルでも12秒は切ってくる。

さすが中学記録保持者、舐めてた。

腕を振る、脚を前に出す。

「縮まらねー。」

しかし、見惚れるほどいいフォームだ。

結果

「ま、負けた・・。」

「それも完敗だ。」

「只今のタイム、並木11″98、松木12″33。」

俺、ベストやん。ってか、女子に負けた・・。いやいや、11秒台?嘘やろ。

「はぁー、胸が邪魔ね〜。もっといいタイム出たのに、昔は。」

「じゃあ、松木くん、お願いね♪毎日、練習来るのよ。」

「はい。」

「ゴッツかったの〜、涼子様。痺れたわ。オッパイもプルンプルン揺れてたしな。もう男は釘付けや。」

「生まれて初めて女に負けたわ。それも得意なスポーツで・・・。」

翌日から、マンツーマンで指導を受けた。

手は力を抜いて開く。

スタートは前傾を30mまで保つ。

顎は下げる。

歯は食いしばらない。

徹底的に基本から。

涼子の命令はもう一つ、毎晩涼子を抱くこと。

掛けに負けたから潔く性奴隷になった。

夜はベッドでアスリート対決。

「あん、あん、今日は、いつもより凄いわ。」

「シゴいてくれたね、涼子ちゃん!ベッドは負けんよ。」

パンパンパンパンパンパン

「いやん、壊れる壊れる」

パンパンパンパン

「エロい、女には、こうじゃ!」

「うぉぉぉぉーーーーーー。」

バチン

バチン

バチン

パンパンパンパン

「また、いく、いく、何度逝かされるよ、あっーーーーー!」

夜の対決は圧勝だった。

ーーー

夏が始まり、大会も始まった。

真面目に練習した結果、市の大会は優勝、トシも3位に入り。県大会へ。

県大会でも3位入賞と11秒台のオマケ付きとなった。

涼子のお陰だ。

コーチ指導最終日。

いつも通りのメニューをこなし。

皆、コーチとの別れを惜しんだ。

トシも「涼子様、また来て下さい〜〜。」

涼子は生理はしっかり来た。

本当安堵したわ。

蝉の鳴き声が身に染みる。

「惜しかったな、中国大会。後一歩やったしな。」

「そこまで、甘くないわ。上出来やで。」

「涼子様は驚いたな〜。まさか、東京の大学に編入とはなぁ。」

そう、涼子は陸上名門の法○大学の編入に合格した。

「マジで速かったもんな。」

「負けたしな、俺。」

「しかし、涼子様、高校時代、一回辞めてるらしいわ。」

「あんなに陸上好きなのに?」

「朽木の姉ちゃんが言ってたわ。何でも競技中に倒れての〜。」

「病気か?」

「えろ、腹、痛がってな。診断結果が子宮内膜症やったらしいわ。内緒にしてって言われたけど、ヒロに行ってもうたわ。」

「あんなに可愛いのになあ、気の毒やな。子供出来ん可能性が高いもんな。めっちゃ確率低いやろ。内膜症は。」

「!!!!!!!!」

そ、そうか。

「強い精子」

「強い男」

「赤ちゃん欲しい。」

そうやったんか、涼子さん。いやコーチ。

涼子のマンションに飛んで行った。

部屋は段ボールで埋め尽くされていた。

「もう、汚いから・・。」

狭いスペースの中、ポツンとあるベッドに押し倒した。

何時間、抱いたのだろう。

何回、涼子の膣に俺のモノを流し込んだんだろう。

涼子は喘ぎに喘ぐ

「ヒロくん、ど、どうしたの・・。」

「あん、あん、あん。」

「ダメダメ、そんなについちゃったら、壊れるから。」

「また、また、逝く、逝く、逝っちゃうよ。あーー。」

細身身体は何度も海老反りになり、

しまったアスリートの肉体は綺麗に動く

獣の如く、涼子を食い散らさんばかりに、

舐めて、かじり、揉み、鷲掴みし、

とにかく、息子を膣内で擦り切れるほど

擦りまくる。

「もう、もう、もう、ヒロ、勘弁して、」

「勘弁しないよ。涼子に種付けするまで抜かないよ。」

「えっ・・・。ヒロくん。。。」

朝日が差し込んできたが、

俺はまだ腰を振っていた。

「もうもうもう、本当に勘弁してちょうだい、うごけない、立てなくなる、あん、あんあんあんあっあーーーーーん!」

ついに、この絶頂でチカラ尽きた。

何回やったか覚えていない。

「はぁはぁはぁはぁ、ヒロくん、み、水飲みたい、はぁはぁ。」

「はぁはぁはぁはぁ、お、俺、コーラ。」

「はぁはぁ、炭酸はダメよ、はぁはぁ。」

「は、ハハハハハハ、もう、こんな時までコーチやめてよ。」

学校をサボり昼まで、ベッドにいた。

「あー、もう、サボらせちゃった。OB失格ね。」

「なんなの、昨日の動物みたいなセックスは。そんなに私が欲しかったの?」

「まあ、最後にやるだけやっときたくてね。その身体と。」

「本当、マセたガキね。」

「あっ、そう、コレ私が使ってたカチューシャ。縁起いいのよ。」

「あ、ありがとう。でも茶色やな・・。」

「俺は赤、黄色、白しか付けんし。地味過ぎやわ。」

「馬鹿ね。カチューシャは、黒や茶色の地味な方がカッコいいのよ。赤とかアホにしか見えないわよ。」

「そうなん?」

「ヒロくんには、カッコよくいて欲しいわよ。」

「もろときますわ。」

「じゃあ、学校行くわ。昼休みに間に合いそうやしw」

「色々虐めてごめんね。」

「東京で頑張ってな。オリンピック出てや。」

「あっ、今日のな、俺の精子、めっちゃ濃いねん。出来たらゴメンやで・・・、じゃあ。」

「ヒロくん・・・ぐすん。」

ーーーー

「おう、重役出勤かいな、ええ身分やな。」

「おう、やりまくってきたからな。」

「けっ、またかいな。」

「おっ、イメチェンか?カチューシャ変えたやん。渋いの茶色。ええやんか。」

「黄色とか、アホぽかったもんな〜。」

「何や!早よ言えや!」

「年季入ったカチューシャやな。もろたんか?」

「おう、今朝な、ベッドで涼子から貰ったわ。県大会3位の祝いらしいわ。」

「はぁ!!!!!!!」

「り、涼子さーーーーま?」

夏はまだまだ暑い。

ーーーー

夏休み本番。

8月は俺の誕生日。

俺たち、サルコンビは泊まりで、ナンパを兼ねて、海の民宿へ行った。

「ごら”ぁ、ヒロ!ふざけんなよ。涼子様まで毒牙にかけてたんかい!」

「冗談や、冗談やわ。」

「おまえが言うと洒落にならんで。」

「じゃあ、そのカチューシャは?」

「涼子コーチからもろた。」

「やっぱ、やっとるやんけ!」

「いやいや、お別れの記念に貰ったんや。」

「何で、オマエばっか、そうやねん。」

「今回、ナンパしたら、絶対、俺にええ方くれや。勝負で勝ったさかいな。約束やで!」

先日、ゲーセンで命懸けのエアホッケー対決をした。命懸けの結果。トシが勝利した。

「分かっとるわ。任せとけ。」

しかし中学生がナンパなど、中々難しい。

俺をもってしても厳しかった。

夕方前にようやく、ジュースを二本抱えたビキニの姉ちゃんに声を掛けた。

「お姉さん、お姉さん、ちょっとお待ちを!どちらから来られましたか?」

「えっ?私?大阪からやけど。自分ら、ナンパなん?」

おおおお、大阪人やん!

身を乗り出すトシ。

「なぁなぁ、大阪のどこ?」

「えっ、自分、大阪なん?私、高槻なんよ。」

「ワイは、今年の春まで茨木に住んでたわ。」

「お隣さんやん!」

こんな感じでトシは地元トークで盛り上げた。

「なあなあ、二本ジュースあるってことは男か?」

「ちゃうよ。女の子だよ。」

「ヨッシャー!なぁなぁ、この後その子含めて、俺らの民宿で遊ぼうや。」

「えーー、どうしょうかな。」

「ええやん、ええやん。」

「もう一人に聞くわ。」

「聞いて聞いて。」

大阪の姉ちゃんと確保した砂浜のシートへ向かうと、

そこには、後姿ではプクッとしたヒップの小さなめなおんな

いや、おんな、訂正、女の子、いや少女が座っていた。

「お姉ちゃん、遅いわ。どこまで買いに行ってたの?」

「いやーね。この人達に声掛けられて。」

「へぇー、ナンパ?」

少女は俺達を馬鹿にしたような目で見た。

○奈帆ちゃん

17歳高二

大阪から親戚の家に遊びにきた。

ビキニを付けた、茶髪の今時の子

163センチぐらいか?

スタイルはまあまあ。

○真魚ちゃん

11歳小5

奈帆ちゃんの従兄弟。

地元。

145センチ小柄

真っ黒に日焼けした、生意気なガキ

身体は成長過程

興味なし。

〜〜〜

夕飯を一緒に食べ、民宿で遊んだ。

トランプをしたり、お菓子を食べたり、健全である。

「奈帆ちゃん。綺麗やな。本当、島根には居らんわ。」

「えー、うそー。」

ちょいアホぽいけど、あそぶにゃこれぐらいでええな。

「そうそう、奈帆ちゃん、スタイルも良かったし、直ぐ声掛けたわ。」

「えー。」

「でも君ら中1なんよね。ビックリしたわ。特に君、ロン毛メッシュとか、大阪でもそんな中一おらんよ。イケメンやし。」

トシが睨む。

分かっとるよ。分かっとるわ。と目で合図。

「このトシが、奈帆ちゃんを見た瞬間、あまりの美しさに気を失って大変やったよ。ちょっと、責任とって、介抱してやってよ。少し、夜風にあたるとか。」

「な、な、奈帆ちゃん行こう。」

「真魚いるし・・・。」

「大丈夫、大丈夫。ヒロいるから、安全や。コイツ、将来の夢は保育士さんやから、子供面倒見るの大好きやねん。なぁ、ヒロ。」

「お、お、う。そうそう、ちびっ子と遊ぶの大好きやから。行っておいで。遅くなりそうやったら、先に家に届けてあげるし。ゆっくり、散歩でもしておいで。」

トシは部屋を出る時、俺に手を合わせて出て行った。

「ふー。疲れたわ。」

すっかり取り残され、会話に入らなかった、少女が拗ねている。

「あー、ごめん、ごめん。アイスクリームでも買うたるな。ペロペロキャンディか?」

余計に拗ねる。

「なんやねん、うまい棒かいな?とりあえず、コンビニ行こうか。飲み物無くなったし。」

二人で海沿いを歩くとホンマ、兄妹みたいやわ。

周り、カップルばっかりやん。

この子、とっとと返して、民宿の姉ちゃんでも部屋に連れ込むか。25歳ぐらいやったな。ええな、歳上。なんて少女が拗ねてのも知らず、コンビニに向かった。

「ほら、好きなお菓子選びや!」

「これ。」

缶チューハイである。

「あかん、あかん、お酒なんて。俺だって呑まんわ。」

一話を読んだ方なら分かると思うが、子供の頃、酒でえらい目にあっている。

「真魚、大人だもん。」

「めんどくさいの〜。」

度数の一番低い、フルーツ系を一本選んだ。

「あと、これやりたい。」

花火を持ってきた。

「はいはい、ええよ。後でやろうか。」

いくつか買い物をし、浜辺に花火をしに行った。

「ちょいビビったわ。年齢確認されるかと思ったけど、レジ打ちが、ブラジル人で良かったわ。」

「なんで?」

「お兄さん、カッコいいけど、まだ13やねん。」

「な〜んだ、全然歳変わらないじゃん。」

「確かに、でもな、小5と中一じゃあ身体の大きさが違いすぎるで。」

「うん、お兄さん、大きいもんね。」

一瞬、俺を見る目に危険を感じた。さっさと花火させて帰らそう。

花火の灯りに照らされ、真魚も女に見える。

ふーん。よく見ると、胸も膨らんでるし、ブラもしてんのか。真っ黒やから、なんも感じんかったけど、お尻も太腿もパンパンというか、ムチムチしてんな。

何より美形やわ。将来、いや、3年後には美人になるな。まあ、俺は歳上好きだから、関係ないわ。

そんなことを思いながら、2人で花火をした。

缶チューハイを飲んだこともあり、赤らめた頬も色っぽかった。

「なあ、真魚ちゃん、将来別嬪になるで。お兄ちゃんが保証するわ。5年後来たら遊んでや。」

「うん、いいよ。遊んであげる。」

何、小5と会話してんねん。

トシ、上手く行ったやろか?

携帯早よ欲しいな〜〜。頼むわオトン。

花火セットも後は線香花火だけになった。

「ねぇねぇ、一緒に付けよう。」

「ええよ。なんで?」

じじじじ

「ふふふ。夢が叶った。」

「何や、気になるな〜。」

「まあ、ええ、帰ろか。」

ちょっとだけ、酔ってる二人。

真魚は波除けの上を歩く。

「あ、危ないって。」

って言った側から、

ドボーーーーーン!

海に落下。

「やりよった、コイツ!」

急いで飛び込み、抱き抱えた。

「ゲホ、ゲホ、ゲホ。」

「アホ、だから言ったやろ!」

「俺は泳ぎ得意やから、良かったけど、金槌だったらどないすんねん。」

「ごめんなさい、ごめんなさい。」

泣かしてしまった。

取り敢えず、抱っこしたまま連れ帰り、お風呂に入れた。

「取り敢えず、乾くまで、コレ着とき。」

Tシャツと短パンを渡す。

「洗濯済やから、変なもん付いてないで。パンツはないわ、ごめん。」

風呂から上がり、ジュースを渡した。俺も海水を流した。

「取り敢えず、夏やし、2.3時間で乾くやろ。」

「怪我ないか?」

見ると太腿から擦りむいて血が出ていた。

「怪我しとるやん。」

咄嗟に、いつもの女にやってることをしてしまった。

そう、少女の太ももを舐めてしまった。

「あ、あっ、お兄さん、そんなとこ。」

やべっ

「あー、唾付けといたら治るわ。ハハハ。」

恐る恐る、顔を見ると真っ黒な顔が真っ赤になっていた。

「あー、アイツら遅いのー。どこ行ってんやろ?」

その頃、トシはラブホでチンポを出していた。

海岸にも居なかったし、部屋にも帰っていないし、脱童貞か?

「濡れてるけど、着替えて帰るか?」

首を横に振る。

「もう、遅いやさかい、子供は寝なあかんよ。」

「家、誰もおらんもん。今日は。」

「んー。じゃあ乾くまで遊ぶか?」

少女の目が女になった。

「ねぇ、さっき、一緒に線香花火したでしょ?」

「なんか、変なこと言ってたな。」

「うん。一緒に線香花火に火を付けた人と愛し合うと幸せになれるって言い伝えがあるの・・・。」

「ちょい、ちょい、愛し合うって。」

真魚は電気を消した。

「コラッ、真魚ちゃん、大人を揶揄うな!」

「二つしか違わないじゃん。」

確かにそうだが。

少女にそこまで言わせてな〜。すべきかな。

俺に近づいた、胸元は大きく開き、谷間が見えた。

日焼けはしているが間違いなく、美人予備軍。

唇もぷっくりして、いやらしい。

ゴクリと生唾を何度も呑んだ。

俺は唇を合わせてしまった・・・。

しまった。悪いくせや。

「あっ、ごめんね。」

「ううん。」

「もっと、続けて欲しい。」

「いや、あかんわ。それは、お兄ちゃんも男やから、止まらなくなるよ。」

「どうして?ダメなの?」

「あのね。こう言うことは、真魚ちゃんが大きくなってから、好きな人が出来てからするもんなんだよ。」

偉そうに説教しながら、真魚の綺麗な顔を見ていたら、やばくなってきた。

顎のラインやうなじが艶かしい。

「真魚、お兄さん、好きだよ。ってタイプだよ。」

マセとるな〜。

「背は高いし、ロン毛だし、何よりイケメンじゃん。」

「いや、でもね。子供とはね・・・。」

「身体は大人だよ。ブラもしてるし、クラスでも大きい方だよ。」

「そ、そうなん?」

思わず、前のめりになった。

自ら、シャツを上げた。

「ほらね。大きいでしょ?」

まさか?全然、気付かなかったわ。かなり締め付け型のブラか、服装の関係か・・。

まあ、太ももとお尻は充分色気はあったか・・・。

「処女でしょ?」

「うん、でも途中まではある。ってか、された。」

「ええ?意味が分からんわ。」

「四年生の時、変なおじさんに痴漢されて、オッパイ舐められて、大事な所弄られまくったことがあるの。もう、真魚オッパイ、膨らみ始めてたから、おじさん、凄く興奮して、揉んで、揉んで、舐められて、アソコも指でグチュグチュされた・・・。」

「マジか〜。現実にあるんやな。って事は挿入されたのか?」

「ううん。大丈夫だったけど、凄く興奮して、自分の触りって、オッパイに精子を掛けられたの。」

「いや、それでも、怖かったやろ。」

「うん、凄く。だから、お願い、私を綺麗に抱いて。」

「そ、そう言うことか。上書きな。」

「分かった、でも痛いぞ。それにスイッチ入ったら、かなり、ヤバい奴やからな。俺は。覚悟せえや。」

「自分でヤバい奴とか、面白い。本当にヤバかった言わないよね。」

生意気な。

取り敢えず、出血対策で布団の上にタオルを数枚引いた。これも麗華姉ちゃんから、習ったわ。

頭のスタンドだけ「小」で点灯させた。

もう、待ち構えている少女。

俺はシャツを脱ぎ捨て、真魚に覆い被さった。

「お兄さん、海で見た時から、セクシーな身体だと思ったけど、近くで見ると、もっと凄い。」

セクシー??何ちゅうセリフやねん。

俺は、日焼けした、いかにも夏休みの小学生の顔を見つめ、小さいな・・。と思いながら

唇を奪った。

舌を差し込んだ。

「あ、大人のキ、、、ス。」

とても小さな真魚の舌を捉え、蹂躙する。

口内は先程まで飲んできた、グレープフルーツジュースの甘味が残っていた。

その甘酸っぱい、甘味と少女特有のほのかな香りが俺をくすぐる。

少女相手と思って冷静でいるつもりが、いつもの女への愛撫へ移行していた。

激しく舌を絡め、真魚の舌を吸う。

ズズズズズズ

小さな舌が口から飛び出し、とてもエロい。

少女の顔はどんどん赤黒く変色し、興奮しているのが分かる。

「俺の口の中で、俺の舌を探してごらん。」

「小さな舌が俺の口内に挿入され、舌がチョコチョコと這いずり回る。

俺の舌は、真魚の舌から逃げていたが、上手に絡められてしまった。

ぺちゃぺちゃ

真魚の口から涎がこぼれ、うなじの方へつたっている。

俺も大量の唾液を送り込む。

「ゔっ、ごく、ごく、ごく、ごく。」

果てしなく送り込んでやったが、ずっと自分の喉奥に飲み込んだ。

「はぁー、凄く、飲んじゃった。」

「おいしいか?」

「うん、お兄さんの唾液、サラサラして飲みやすい。」

その言葉にまた興奮し、もっと舌を絡ませる。

「あん、あん、なんか、キスで、変な気持ちだよ。」

これだけ長くすればそうなるか。

小さな子供のような、耳に舌を入れ、チョロチョコすると、少し捩れた。

首筋に舌を這わすともっと捩れた。

やっぱり、感じてるんだな。

剥き出しのオッパイを優しく触ると、

ピクンとなり、

乳首を摘むと

ピクンピクンとなる。

バストCあるかないかだな。

まだ、身体から隆起したてのようだ。

完全に成長過程。

ゆっくり揉みながら、窪んだ先端に

尖らした舌でチョンとすると、

ビクンと大きく跳ねた。

もう一度舌で転がすと

ビクンビクンとなった。

反応が一定で面白い。

少し、高い位置から見ると、やらしさこの上ない姿。

145センチ程の小さな少女が子供のあどけなさを残しつつ、シャツを首元まで上げられ、大きく膨らんだバストを曝け出している。

その上には大人並みの身体を持った者が被さっている。

どう見ても、ロリレイプビデオやんか。

しかし、その背徳感が俺を加速させる。

紳士モードから暴走モードへ移行!

ガバッと、未熟な乳房に吸い付き、強く揉みながら、周りをベロベロ舐める。

ベロベロベロベロ

掴んだ、乳房は指が食い込んでいる。

「ちょっと痛いかも・・・。」

「真魚、これから、一層激しくするからな。」

小さく頷き目を瞑る。

もう、犯して下さい状態。

乳首に吸い付き

チューチューチュー

ズッーズッーズッー

と音を立てて吸う。

海老反りを何度も繰り返す。

「あん、あん、お兄さん、熱いよ、熱いよ」

もっと強く吸う。

ヂューヂューヂュー

ヂューヂューヂュー

「ゔゔゔゔゔゔ、うっ。」

揉み手にも力が入る。

なんか、自分が五年生の時とは感覚が違う。

何度も反り返り、反り返り

俺は、貸したブカブカの短パンに手を突っ込むもう濡れている。

恥毛は全くない。パイパンだ。

触っただけで分かる肉に一本筋だけであることが。

しかし、その一本筋からは愛液が既に溢れている。

「コラー、真魚、俺の短パン、オマエエッチ液で汚したな〜。」

「いやん、ごめんなさい。」

一気に短パンを剥ぎ取ると、ノーパンなので、すぐに濡れそぼった秘部が現れる。

股の間に顔を挿れ、先ずは怪我した太ももに舌を這わせる。

ベローベロー

「なぁ、さっき太もも、舐められた時、感じたやろ?」

「う、う、うん。」

やはり、女だ。

健康的な日焼けしたももをおいしく舐め回すと、股からは透明何液が光っている。

ここ、舐めたいという衝動に駆られ、白に違い肌色のプクッと盛り上がった膨らみの真ん中の一本線に舌をねじ込む。

流石に、これは真魚も

「そこは、舐めないで。」

と、抵抗をするが、了承するわけもなく。

ひたすら筋に舌を前後させる。

ヂューヂューヂュー

「ゔゔゔ、あん、はぁん。」

どんどん小5からは遠ざかる真魚。

ハリのある腿をガッチリと掴み舌を硬くさせ、愛撫、

小さな身体が折れそうだ。

まだ負けていない白い小さな豆を見つけ、舌で強く押しながら剥くと

「ギィギィイ」

と変な声を出す。

集中的に豆を舐めると

「あっ、あん、あん、いや、変になる、変になるよ。熱いよ。」

自分が逝くということが分からず、

大きく仰け反り

ピクピクした。

俺の国の周りは大量の愛液で汚された。

「はぁ、はぁ、真魚、真魚、変になったよ。」

「これが逝くってことやで。」

「なぁ、真魚よ、お兄ちゃんも気持ちよく出来るか?」

「フェラするの?」

小5は知ってるのか。

「やってみる。」

俺の股の間に入り、チンポを手にした瞬間

「こ、これ、真魚に挿れるの?」

めちゃくちゃ驚いていた。

大人の女性でもハマるぐらいのチンポだ。

小5なんてビビるわ。

シコシコしながら

亀頭をチュルと飲み込む

やはり動くのを知らないのか、

亀を舌でアイスキャンディを舐めるようにクルクル舐め、

お口いっぱいに挿れチンポは

チュウチュウチュウ

と吸い始めた。

これが、意外と気持ちいい。

サキュスパのように、生気を吸われているようだ。

チュウチュウチュウ

思わず、乳房を掴んだ。

「ゔっ、気持ちええわ、それ。」

どこで覚えたのか、本能なのか、俺の顔を見ながら

チュウチュウと吸う。

頭を持ち、前後させることを教えると

ジュパジュパジュパ

とフェラをする。

この子付き合ったら、ええフェラ職人にできるな。

この慣れないフェラで爆発寸前になり、

「もうええわ。横になり。」

ゴソゴソと俺の横に入ってきた。

上に被さり、

「生理は来てる?」

「まだです。中で出してもいいですよ。」

ちゃんと中出しの意味はわかっているようだ。

最近、失敗したから、確認は必要。

股に割り込み

べっとり唾液付けて

「ホンマええねんな?」

その際筋に亀頭を擦り擦りしている。

「あん、あ、いい、で、す。お兄さんなら。」

いざ鎌倉へ、違った処女膜へ

ズブズブ

少しずつ、挿れるとヌルヌルに濡れているお陰、途中までは狭いながら入る。

ここからやな。

とん

とぶつかり、躊躇わず、一気に腰を入れる。

「い、い、い、ゔゔゔ。」

苦痛で指を噛む。

だよな。

ビチっと弾け

メリメリと進んで行く。

入ってる。入ってる。

締め付けが凄い。

小5でも、俺が抱いた女はみな、そこそこ大きかったがこの子は極端に小さい。

これが2歳しか違わないのか?

メリメリメリメリ

亀が子宮にぶつかる。

もう、これだけで爆発しそうなチンポを、少しだけ、頂上で休める。

「真魚、女になったの?」

「おう、真魚のアソコにお兄ちゃんのがズッポリ入っているよ。」

真魚を少し起こし、接合部を見せる

「いやん、あんな大きの、真魚のアソコに入ってる、いやん、やだ。」

俺は限界なので、腰を動かし、発射させる行動に移る。

出し入れすると、やはり痛そうだ。

何度も指を噛み、堪えている。

「い、い、いたい。」

その姿はレイプそのものだがら構わず打ち付ける。

ん?

グチュグチュ

と潤滑油が出てきた。

「あ、あ、あん、あん、あん。」

感じてる?

強めに

パンパンパンパン

「あんあんあんあん。」

やはり感じている。

「真魚、気持ちいいか?」

「痛いと感じるのと半々。」

なんとも微妙だが、続けて打ち付ける。

パンパンパンパン

「あ、あん、また、変だよ、変だよ。お兄さん、真魚、お尻の辺りが変だよ。」

「い、いくぞ、いくぞ。」

加速度MAXで子宮にぶつかった瞬間ら大爆破

真魚の子宮目掛けて

ドピュんドピュん

ドクンドクン

大量に発射した。

真魚も変になったのか、逝ったのか、グッタリした。

チンポを抜き取ると、亀ちゃんは真っ赤だが、大出血でもなかった。

バスタオルには血が点在しているだけだった。

「真魚、気持ち良かったぞ。」

「真魚も殆ど気持ち良かった。でも、挿入の時は凄く痛かったよ。」

頭を撫でて、キスをした。

二人で小さなお風呂でシャワーだけ浴び、腕枕をしてやったら、幸せそうな顔で擦り擦りしてきた。

はぁ、またやっちまったな〜。処女を食うとみんなこうなる。18でも11でも同じやわ。

「ねえ、ねえ、お兄さん、彼女いるの?」

「ぶっちゃけ、セフレはぎょうさんおるわ。でも彼女は作った事ないな。」

少しニヤけて

「ふーん。モテそうだもんね。ってかモテてるでしょ?」

「さあな。分からんわ。」

「ロン毛メッシュなんて、地元じゃ見た事ないよ。」

「ハハハ、俺の地元でも俺ぐらいやわ。街に来て、ロン毛メッシュの中学生って言えば、案内してくれるわ。」

「カッコいい、お兄さん。友達に自慢出来る。」

「おいおい、そんなん自慢すんの?小5って。」

「うん、初体験の相手はね。」

日本の性教育、大丈夫か?

取り敢えず、まだ乾いて無かったので、俺の服を着せた。

「真魚、裸でお兄さんとイチャイチャしたいよ。」

可愛いこと言ってくれるな。

「いや、そろそろ二人戻ってくるかもしれんやん。」

「な、分かってんな。友達はいいけど、身内には言うなよ。お兄ちゃん、捕まるわ。」

「なんで?友達の彼氏、高校生とかも、いるよ。」

ロリ高校生か・・・w

「まあ、いいわ、内緒やで。」

「うん。」

「後、寝たふりするんやで。」

「うん。」

俺はもう1組の布団を端に寄せておいた。

もう一度、幼い身体に俺の肉棒を挿れ、欲望を爆発させた。

後は抱き合って眠った。

6時過ぎ、

ドシンと音がして目が覚めた。、

帰ってきたみたいだ。

真魚の布団を綺麗にし、いかにも一人で寝てるように細工し、もう1組の布団はぐちゃぐちゃにしといた。

「開けてくれ〜!」

目を擦りながら開けた。

「おう、トシ、帰ってきたか。寝てたわ。」

奈帆も一緒だ。

「あー、良かった。真魚いるやん。」

「どないしたん。」

「いやな、先に奈帆ちゃん、送ったら、真魚ちゃん居なくてな。もしかしたら、ヒロが食ったんちゃうか?ってコッチに来たんや」

「はぁー。めっちゃ、離して寝たわ。」

「って、子どもやし、花火したって、ソッコー寝たわ。」

「あっ、そうですよね。すいま」

「えっ?」

「えっ?」

「きゃっ〜〜!」

俺もトシもビックリ。

「どないしたん。」

「真魚の、服が、下着が・・・。」

しまった、窓際に干してあったわ。

「ホンマや!ちっちゃなシマシマパンツあるやんか!」

「ま、真魚を、小学生の真魚を、」

「真魚、裸だよね。可哀想に。お姉ちゃんのせいだ。」

いやいや、その通りですけど、レイプなんかしてませんよ。

「ヒロ〜。それはあかんぞ。少女強姦は。見損なったわ。」

「待て、待て、ちゃんと話すから。聞けよ。」

懸命に最もらしく説明した。

ウソには、テキトーに真実を交えるのが1番真実味がます。

缶チューハイを飲んだこと。

花火をしたこと。

海へ落ちたこと。

足を擦りむいたこと。

着替えを貸したこと。

そして。二人にそっと、真魚の布団を捲り、俺の服を着せているのを確認させた。

奈帆は

「ですよね。逆にご迷惑をかけたみたいで。」

「そうやろ、そうやろ、巨乳好きのヒロがJSにで出すわけないやん。」

調子のいい奴だ。

「えっ、でも真魚オッパイ大きよ、私よりあるもん。」

「えっ?」

まあ、そんなこんなの一夜だった。

昼過ぎ

「人生楽しいな〜。なあ松木君。」

「キモっ」

「なぁ、聞きたい?聞きたいやろ?」

「俺の嫌いなモノ、教えたるわ。レバーと人のセックス自慢やわ。何がたのしいねん。人のセックスの花。」

「ヒロはホンマ、言わへんもんな。俺、半分も知らんやろ。」

「さあな。」

「涼子様の件も濁したしな。」

「涼子か?知らんな〜。」

「それ、それやんか。オマエ、やった女呼び捨てするやん。俺はそれでやったかどうか判断してんねん。」

「でも、真魚って呼び捨てしてたしな〜。あの子とする訳ないやろし。法則があんねんな。」

なるほど、気を付けよう。

で、今日もトシの希望で、奈帆達と遊ぶことになった。

奈帆はパットを入れた、フェイク乳を揺らしながらトシと楽しく、遊んでいた。

真魚は俺の横にべったりで、おいおいって感じ。

ワンピースの子どもぽい水着だが、やはり膨らみは隠せなかった。

「真魚ちゃん、お砂で山でも作るか?」

「もう、真魚子どもじゃないよ!イィーだ!」

子どもです。

とか、いいながらも山を作り、ダム決壊して遊んでいた。

「あぶなーい。水が来るぞー!」

「きゃーー、ダムが崩れるー。」

トシ達が

「ほんま、ヒロ、子どもの扱い上手いな。俺、そんなん、ようやらんわw」

「感心するよね。ホント。あの、男の人に懐かない、真魚がベッタリやもんね。」

「良かったね。優しいお兄ちゃんが出来て。」

「うん。お兄さん、大好き!」

「ほー。良かったな。こんな美人に惚れられて羨ましいわ。真魚ちゃん、今日も優しいヒロにいちゃんと留守番できるかな?」

「うん。留守番する!」

「ヒャハー、奈帆ちゃん、こりゃ今晩も寝れへんなw」

早くエッチしたい、覚えたてのサルは、早々と夕飯にみんなを誘い。

19時過ぎにはどっか行った。

俺と真魚は夕暮れの海外を散歩していた。

「魚食いたいな〜。取れんのかなこの海で。」

「うん、取れるよ。真魚、取ってきてあげる。」

どこからともなく、モリを持ち、ゴーグルを被り、飛び込んだ。

「えっ、真魚ちゃん?」

少し肌寒い中、海へ潜る姿は夕陽に照らされ、人魚のように美しかった。

さすが、地元の子やな。綺麗な泳ぎやわ。

波一つない、水平線の見える海面を飛び魚のように、跳ね、人魚の様に潜る姿は、一枚の絵画になりそうな美しさだ。

俺は綺麗な身体が飛び跳ねる姿に見惚れた。

「ええな。海は。」

「あの子、もう別嬪さんやんか。」

「お兄さん!!獲れたよーー。」

魚を突いたモリを高々と上げる。

「凄いな〜!」

また、綺麗に潜る。

俺は、ライターが無かったので魚を焼く為にコンビニに買いに行った。ジュース2本と。

丁度、ジャンプ発売日だったので、少しだけ、立ち読みをしてしまったら。

「おっと、待たせたかな?」

何やら、様子が変だ。真魚が3人組に囲まれている。

ロリンナンパのようだ。

「ね、お嬢ちゃん、お兄さん達と遊びに行こう。」

「そうそう、何でも買って上げるから。」

「オッパイ大きいね、中学生?小6?」

「やめて、やめて下さい。たすけて、お兄ちゃん・・・。」

ブチ切れていた。こう言う奴らが性犯罪する大人やな。

腕がなるわい。ボキボキ。

今日はスパイダーマンおらんけど、あんなカス一人で充分やわ。

久しぶりに暴走列車ロン毛メッシュ、行かせてもらいます!!!!

いきなり一人殴り倒した。

「おい!オッサン、何しとんねん。」

完全にビビっている。

こう言う時にはロン毛メッシュのハッタリが効く。

「ロリコンやの〜。」

ライターに火をつけ

「性犯罪できひんように、チンポ焼いて、フランクフルトにしたるわ!」

「なんだ、小僧。関係ないだろ!」

「俺の女や!文句あっか!」

「はっ?オマエこそ、ロ・」

の、言葉を発する前にしばいたった。

ロリオッサンを撃破。

まだ震えている、真魚。

「すまんな〜。ウンコしてたわ。」

「ハハ、ウンコって。」

「トラウマあんねんな〜。」

「せっかく、魚あるし、火を起こして食べよう。」

俺はシャツを脱ぎ、真魚に着させ、後ろから包み込むように座らせた。

「暖かい。」

バチバチバチ

塩なし焼き魚は味がしないこと学んだ13歳の夏だった。

民宿へ戻った。

我慢してたのか泣き出した。

「わーん。怖かったよ。お兄さん、いないんだもん。」

「悪いことしたな。」

「痴漢された時のトラウマがまだ、あるの。だから、男の人は怖いの。」

「そうやろな。オッサンにオモチャにされたんやからな。」

「だから、お兄さん不思議。」

「なんで、2歳しか、変わらんやん。」

「大人ぐらい、大きいし。」

「チンチンはな。」

「きゃっ、ハ、セクハラだよ。」

「じゃあ、これは」

水着の中に手を入れる。

「真魚、濡れてるやん。」

「違うよ。海はいってたからだよ。」

指に付いた、真魚の無臭な愛液をペロリと舐める。

「やっぱ、真魚の味やん。」

「いやん、真魚の味するの?」

「ションベン臭いわ。」

ボコポコ叩かれる。

「嫌い、嫌い、嫌い。」

「ほーか、じゃあ、送るわ。」

「ひ、酷い。」

「処女あげたのに。それもピチピチの小学生の。」

「何や、また、痛い思いしたいんか?」

「2回も真魚を抱いたくせに。」

「うーん。後悔してるわ。」

目を潤ませた

「お兄さん、本当に?本当に?」

子どもやな〜。大人のジョークが分からんわ。ってか、世間的には子どもか、俺も。

しゃーないな。今日ぐらいは。可愛がったるか。

「真魚が欲しいわ。今すぐ。抱いてええか?」

「抱いて・・・。」

シャワーを浴びた。

シャワールームでキスをしながら、オッパイを揉むとめちゃくちゃ感じていた。

全く女は、小学生でも大学生でも基本いっしよあやわ。

そして、一晩中、開発されたばかりの膣に何度も俺の欲望まみれの肉棒を突っ込み。

俺の体液を流し込んだ。

締まりだけなら、No.1やな。

歳上キラーが初めて歳下をそれも小学生を抱いた夏の夜の話だった。

ーーー

翌日、帰った。

真魚には、また来年来るからと、なだめ、一応連絡先は交換した。

トシは大阪に会いに行くと騒いでいた。

良かったトシ、童貞卒業おめでとう。

帰りの電車はトシの自慢話を聞かされた。

「やっぱ、歳上ええな〜。」

「ワイな、最初は、チンポ、縮んでもうてん。いざって時に勃たへんのや。経験ないか?」

「無いな。」

「勃たんかったのをフェラで勃たしてくれてん。堪らんかったわ。もう、それで逝ってもうてん。」

「その後はフェラしてもろて、エッチさせてもろたわ。」

「ホンマ、すまんかったな。毎晩、子どものお守りさせて。マジすまん。マクド奢るわ。」

「そんだけ?」

「ポテトもコーラもLLで勘弁してくれ。」

「ええよ。俺も可愛い妹が出来たみたいで楽しかったわ。」

「そ、そうそれよ。奈帆ちゃん、不思議がってたわ。全然、男の人に懐かんのに、ヒロにはベッタリやったもんな。大したもんやで。」

「まさか、あんな子どもとエッチするわけないしな。オマエみたいな歳上オンリーの塊みたいなヤツが。」

「基本、ちびっ子好きやからな。」

「弟くんも可愛いがってるもんな。」

「しかし、2日で綺麗にならんかったか?真魚ちゃん。今日なんか、ちょっとドキっとしたわ。」

「まあ、子どもは成長早いし、特に女はな〜。」

「重いのヒロのセリフ。身に染みるわ。」

トシの童貞卒業旅行と、俺の少女との一夏の経験が終わった。

ーーーー

秋から本格的に野球部へ入部した。

やはり、髪を切れとうるさい。

やはり、先輩とは揉めた。

ホンマ、日本の体育会のこの風潮は好かん。

明らかに俺より下手な奴が早よ産まれただけで威張っている。

上手くいかんもんや。

もうあかんわ、この2年どもと揉めるな。

監督に呼ばれた

「オマエ、何で球拾いばっかりさせられてるのか分かるか?」

「はあ、1年だからですよね。それも中途入部だし。」

「アホ、オマエほど実力あったら、レギュラー組だ。その頭だ。その頭。それを何とかして来たら、使ってやる。以上だ。」

けっ、大人って奴は、見た目ばっかりかい。

もうええわ。

「はい、分かりました。切る気は無いんで、練習は参加しません。オレが必要になったら声を掛けて下さい。」

「勝手にしろ!」

あーあ、野球やりたいなぁ。

ーーーーー

トシは本格的に陸上部に入り、放課後は結構暇になった。綾乃は基本真面目なので、受験生の秋なので、塾や勉強をやっていたので、逢えなかった。

綾乃も彼女ちゃうしな。呼んだら来るやろけど。

変なプライドがある俺は、「三浦先輩、逢いたい。」なんて絶対言わなかった。

麗華姉ちゃんも仕事始めたし、疲れてそうやもんな。

そう、遊んでいた癖に、彼女を作らないことで、こんな孤独感を味わった。

よく考えたら最近、セックスしてへんわ。

ーーーー

いつものように、一人放課後、屋上で寝転がっていたら、寝てしまい。すっかり辺りは暗くなっていた。

「うわっ、寝てもうた。帰ろう・・・。」

一年教室棟はシーンと静かだった。

お化けでそう。

あれ?一つ教室から灯りが漏れてる。

俺の教室だった。

「青山、何やってんの?」

「キャー!」

「ビックリするやんか。」

「あ、松木くん・・。一人で残っていたから、怖くて。はぁー、ビックリした。」

「何、やってんの?」

「生徒会の資料作り。」

「ほーか、大変やな。じゃあ、帰るわ。」

「か、帰るの・・?」

まあ、怖いもんな。何かそんな気がしたわ。

青山律華

中一

同じクラス

顔は可愛い

同級生の間でも人気が高い。

ただ、堅物。

「怖いんやろ?分かってるわ。終わるまで一緒に居たるわ。」

「嬉しい、頑張って、仕上げるから。」

はじめて、こんな近い距離で青山を見た、

ほー。4月は可愛いけどガキぽかったから、全く興味なかったけど、中学生の成長は早いな。

胸元も・・・。

勃起しとるわ。

男性なら、共感してもらえるけど、中学生の頃って直ぐ勃ちますよね。

「青山、オマエ、モテるらしいの〜。」

「そんな事、全然ないよ。それを言うなら松木くんこそ。」

「うん。モテるよw」

「キャハ。流石、ロン毛メッシュw」

「もうその呼び名、やめてや。」

まあ、こんな男女の会話をしていた。

ヤバいわ。ドキドキしてる。

誰も居ない、教室棟だから?何だろう?

そうなんです。直ぐにやっちゃうから、こんな青春ドラマは経験が無かった。

エッチもご無沙汰やし、ビンビンやわ。

手伝う振りをして、上から青山のブラウスの隙間からブラと谷間を視姦していた。オッパイあるやん。

(今、襲えば、ヤレるな。しかし、処女やろうな。誰か来る可能性もあるしな。奥の倉庫室まで連れ込めんかな。あそこはマットもあるし・・・。)

エロい事ばかり、考えていた。

多分、青山は察したと思う。仕上がり目前で

「そろそろ、帰らなきゃ。見廻りの先生来ちゃうから。松木くん、ありがとう。帰ろう。」

立ち上がり、電気を消した。教室のドアの前で

「青山!」

後ろから抱きつき、ブラウスの中に無理矢理手を入れて、オッパイを揉んだ。

「いやん、やめて!」

「わりぃな、ちょっとだけ、触らしてくれ。」

ブラの中にも手を挿れて、乳首を探し当てた。

力ない声で、

「本当に、やめて・・・。」

そのまま、胸を揉みながら、倉庫室へ向かった・・・。

果たして真面目っ子青山さんの運命は・・・。

つづく

ーーー

今回、エロ多目だったかな?

女子大生、美少女、どちらが好みでしたか?

青山さん、どうなっちゃうのでしょうか?

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