【巨乳シリーズ】高校の英語のりさ先生とほのか先輩

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こんばんは。ふぉむです。

りさ先生を思い出す度に勃起してしまう僕は貰った番号に連絡してしまう。それがまた新しい世界への1歩だった。

りさ先生、ほんとにエロい人でした、

【登場人物】

りさ先生(スタイル抜群巨乳先生、女子バレー顧問)

ほのか先輩(内気な性格の女子バレー部員、コスプレイヤーのえ〇こ似)

僕(今回はとても興奮している)

この間りさ先生と2人だけの内緒でエッチなことをした。

その日から何故か調子が良く、トレーニングもめちゃくちゃ捗っていた。

後輩からも見てわかるぐらい好調だ。

もしかするとりさ先生はあげまんなのかもしれない。

…部活中だ、煩悩は良くないと僕はひたすらトレーニングに打ち込んだ。

全体練習が終わり、また僕一人の居残り練習となった。1人でのトレーニングルームは静かで集中しやすい。

するとそこにふらっと女子生徒があらわれた。

女子バレー部のほのか先輩だ。

「あっ…○○くんお疲れ様…また自主練?」

「ほのかさん、お疲れ様です。そうですね。1人で部活です。キャプテンにもなったんで、頑張らないと…」

「そうなんだね…すごい…頑張り屋さんだ…!」

「ほのかさんにそう言って貰えるとやる気出ますね!」

ほのか先輩は恥ずかしそうにして顔を隠した。

女子バレー部のほのか先輩はめちゃくちゃ可愛い。とにかく可愛い。そして僕が片思いしている相手だ。

「ほのか」という名前がピッタリな、柔らかい雰囲気の先輩だ。喋り方も小さい子みたいで可愛いし、すぐ照れる。可愛い。ほんとに可愛い。

「ほのかさんはこんな時間にどうしたんですか?」

「いやっ…電気ついてたから誰かなーって。」

「そういうことですね。なんかすみません僕で…」

「いやいやっ!全然。むしろ○○くんでよかった…」

僕は聞きそびれた。最後なんて言ったんだろ。そう思いながらまたトレーニングを始めた。

「頑張るのはいいけど、無理しないようにね。」

僕は無言で頷いた。ほのか先輩は帰っていった。

そしてしばらくして、僕は電話をした。

「…あっ、もしもし…僕です。○○です。」

「あの…またやりたいです…」

しばらくして、りさ先生がトレーニングルームにきた。今日はニットを着ていておっぱいの形が丸わかりだった。もう僕は興奮していた。

「呼ばれちゃった。(ニヤッ)」

「あの日から忘れられなくて…」

「でももう学校閉まっちゃうから…」

しばらく沈黙が続く…

「ちゃっとやってあげるからおいで…」

僕は無言で頷き、先生と更衣室に入っていった。

〜更衣室〜

部屋に入った瞬間、先生はこちらを向きキスをしてきた。

変わらずねっとりと口内を舐め回され、舌を絡ませてくる。それを僕も負けじと絡ませる。

「ちょっと上手くなったね…」

「ありがとうございます…先生…」

そう言うと僕は自分でズボンを脱いだ。

パンツの上からでも分かるくらい勃起していた。

「すっごい…もうビンビンじゃない…」

「先生のおっぱいが頭から離れなくて…またそれを見れると思うともう…」

「ふふっ、かわいいねほんとに…」

そういうと先生もニットとシャツを脱いだ。

今日は水色の下着でまたすごい谷間が見えた。

より一層勃起した。

すると先生は

「今日は生のおっぱいを堪能させてあげる…」

「だから、あなたがブラ外して…」

「……いいんですか…」

僕は唾をゴクッと呑み込んだ。

「いいわよ…今日は好きにさせてあげる…」

僕は先生の前に立ち、抱きつく形で手を後ろに回し、ブラのホックに手をかけた。

プチンっ、と音がすると先生のおっぱいがぷるんっと揺れた。そして僕はブラを外した。

「うわぁ…でっか……」

「……寒くて乳首勃っちゃう……」

僕はもう耐えられなかった。

「先生…もんでいいですか…?」

「ふふっ…揉むだけでいいの…?」

「えっ…いや…それ以外も…」

「揉んで、吸って、舐めていいよ…。最後は挟んであげる…」

「はぁ…はぁ…お願いします……」

そう言うと僕はりさ先生のおっぱいにむしゃぶりついた。乳首を舐めまわし、吸い上げる。

腕を上げおっぱいを丸出しの先生は、乳首を責められる度に「ピクっ」と反応していた。

「先生…気持ちいいんですか…?」

「んっ…すごいね…こんな責められたの久しぶりだもん…気持ちいいよ。」

「じゃあこういうのはお好きですか…?」

そういうと僕は先生の後ろに周り、腕を上から下に下げて後ろで組ませた。そしてタオルで縛った。

「ちょっと。何して…」

「こういうのはどうですか?」

そういうと耳元で息をふきかけ、乳首を指で優しく弾いた。しゃぶった時の唾液で乳首はヌルヌルになっていた。

「あっ…やっ…ちょっ…と…んんっ…」

「先生乳首弱いんですね…」

「耳元で囁くの…だめぇ…」

先生の足はガクガクしていた。

僕はさらに続けた。

「先生の乳首どんどん固くなりますね…」

「だって…ぬるぬるで…んんっ…はぁっ…」

「乳首シコシコしたらどうなるかな…」

僕は人差し指と親指で優しくつねるように乳首を刺激した。

「はぁっ…んっ…やだっ…すごい…」

「挟んでもらう前に…先生に気持ちよくなってもらお」

「んんっ……やばいかも…まって……」

「嫌ですよ…ほら…足ガクガク言ってますよ…」

「ダメっ…やっ…乳首でイッちゃう……」

「まって…お願い…っ!んんっ…」

「いいんですよ…僕しか見てないから…」

「んんっ……むりっ…イクっ……イクっ…!」

先生は足をガクガクっとさせ、しゃがみこんでしまった。

「はぁ……はぁ……」という息がまたエロい。

僕のち〇こはギンギンだ。

「やったなぁ…(ニヤッ)」

「先生乳首弱いんですね…」

「…そこに座りなさい。やり返してやる…」

そういうと僕を椅子に座らせた先生は後ろで僕の腕を縛った。足も開かされ、ち〇こ丸見えだ。

「覚悟してね…(ニヤッ)」

「お願いします…」

と言うと先生は僕のち〇この前に座り、おっぱいでち〇こを挟み込んだ。

「おぉぉぉぉ……すげぇ……」

「これだけじゃないからね…」

先生はドアの方を見つめて言った。

「隠れないでこればいいのに…ほのか!」

「…!!!先生……!」

僕は血の気が引くと同時に、「終わった…」と思った。

ずっと片想いしてた可愛いほのか先輩に痴態を晒してしまった…

「ほのかの好きな人、今あたしとこんなことしてるんだよ…」

そういうと先生はおっぱいを上下させた。

「ぱちゅ…ぱちゅ…」という音が響く。

「先生…まって…ほのかさん見てるから…!」

「じゃあ勃起抑えればいいじゃない…」

「こんなの……無理です……」

すると先生はほのか先輩をこちらに招いた。

「○○くんの隣に密着して座って…」

「えっ……でも……」

「このままじゃほのか以外の子と付き合っちゃうかもだよ?今のうちに告白しちゃえば?」

「……はい…」

「あとあのことも言っちゃいなよ〜そしたらほのかの虜にるかも…(ニヤッ)」

「…………!!!」

僕はなんの話しをしているのか分からなかったが、ほのか先輩が僕のことを好きだと言ってくれるのは嬉しい。しかしりさ先生のパイズリでもう出てしまいそうだ。

ほのか先輩は僕の隣に密着した。方や腕におっぱいの感触が当たる。

「ほのかは厚着だから知らないかもだけど…」

「私よりおっぱいおっきいんだよ…?」

「……そうなんですか……?」

「先生……!恥ずかしい……!」

先生はパイズリを止めた。そしてほのか先輩の方を見て、うんっと頷いた。

するとほのか先輩は可愛い声で囁いた。

「あのね…ずっと○○くんのこと…好きなの…」

「スポーツしてるとこも…勉強してるとこも…」

「ご飯食べてる時も…」

「この間も2人きりになった時にドキドキした…」

「あとね…○○くんに触ってもらうの妄想して」

「1人でしてたの…それぐらい好きなの……」

僕はドキドキしていた。僕も言った。

「僕もずっと……ほのかさんが好きでした…」

「ほんわかしてて可愛いし、喋り方とか」

「笑ってる顔とか最高に好きです…」

そういうとほのか先輩は顔を真っ赤にした。

「はーいもう恋人だね!じゃあ続きはほのか!」

「えっ!……そんな急に……」

するとりさ先生はほのか先輩を抱き寄せ囁いた。

「○○くんを虜にするチャンスだよ…」

「でも……いいんですか……」

「家で○○くんのち〇こ挟む妄想したんでしょ?」

「…………はい……」

「今ならできるよ…やっておいで…」

「……………………うん……」

2人が戻ってきた。僕は変わらず拘束され、丸出し状態。

するとほのか先輩が僕のち〇この前に座った。

服を脱ぎ、制服のボタンを外していく…

そこに、ハリのある巨乳、いや爆乳があらわれた。僕はそれを見て、さらにち〇こを固くした。

「下手くそだったらごめんね……」

そういうとブラを外し、おっぱいにち〇こを挟み込んだ。

先生のはもったり、ねっとりという感じのパイズリだが、ほのか先輩のパイズリはハリと弾力を感じるぷりっぷりのパイズリだ。

「ほのかさん……ヤバすぎる……」

「良かった……動くね……」

そういうとおっぱいを上下させた。

ぷりんぷりんのおっぱいがち〇こを刺激する。先生のより気持ちいいかもしれない……

「はぁっ……ほのかさん……気持ちいい……」

「ほんと…?もっと頑張るね……(ニコッ)」

「ほのかさん……ほのかさん……」

「出ちゃう……ほのかさんのおっぱいにかけちゃう……」

「……いいよ。私で気持ちよくなって……」

「ほのかさん…イクっ…イクっ……うぅっ…!」

僕はほのか先輩のおっぱいの中に射精した。ち〇が丸呑みされているので全て谷間に出していた。

「はぁ…………はぁ…………ほのかさんすげぇ…」

「んんっ…谷間が熱いよォ〜……」

余韻に浸るのもつかの間、突然、足音がなり始めた。看守の人だ。

「あっ!帰る時間忘れてた!」

「それはやばい……隠れましょう…」

「でも隠れるとこないよ…」

「とりあえず電気消して!」

ほのか先輩が電気を消した。看守の人が中に入ってきた。

僕らはドキドキしていた…ロッカーの影に隠れている状態だ。

すると急に自分の乳首を舐められビクッとした。

「りさ先生…今はダメ……!」

「ちゅぱっ……レロレロ……」

「うぅっ……先生…まって……」

看守の人は出ていくと同時に鍵を閉めた。

落ち着いたのもつかの間、先生が僕の乳首を責め始めた。

「先生……乳首やばいっす……。」

「ち〇こも乳首もビンビンだね…」

するとほのか先輩が膨れていた。そして逆の乳首を舐め始めた。

「ほ!ほのかさん!?あっ…まって…!」

「レロレロ…ちゅぽん…ちゅぽん…」

「レロレロ…はぁむ…ぢゅぱっ」

右側に先生、左側にほのかさん。

両乳首を責められた。そして2人で手コキをしてきた。

「あっ……出ちゃう……出ちゃう…!」

「いいんだよ…ほのかのお手手でイッちゃえ…」

「彼女と先生に責められてイッちゃうね…」

僕はもう耐えられなかった。

「ビュルビュルっ!!!」と射精してしまった。

「あ゛ぁっ!!まだ出るっ…!」

僕はほのかさんと先生に搾り取られ、僕は部活の疲れからか意識を失うように眠りについてしまった。

気がつくと3人で横になっていた。

外から鍵をかけられているため出られない。

閉じ込められているのだ。

りさ先生はおっぱい丸出して寝ている。少しだけ舐めたりした。

「んっ…うぅん…」

とエロい声を出した。

逆を見るとほのかさんがいた。こちらはちゃんと服を着ている。

試しに肩を叩いた。するとこちらを見た。

「おはよ…」

「おはようございます…」

「さっきはその…すみませんでした…」

「うふふ…いいの…それと…」

先輩は僕にキスをした。

「○○くん好き。大好き…。ねぇ」

「ほのかって、呼び捨てにして…」

「じゃあ…ほのか…って呼ぶよ…」

「うれしい…大好き……」

「うわぁぁぁ!!可愛いすぎる!!」

と心の中で叫んだ。

先生はそのまま寝かせておいて、僕らはまた触り合いをした。

「……しゃぶってみたい……」

「うん……しゃぶってよ……」

そういうとほのかはしゃがみこみ、僕のち〇こを咥えた。

ほのからしく優しいフェラでねっとりしゃぶった。

「あぁ…もう出る…ほのか……」

「いいよ……らして……」

僕はほのかの口の中に出した。結構な量が出たがほのかは全て飲み干した。

ニコッと笑い、こちらを見るほのかは天使のようだ。

「いっぱい出たね…」

「ほのかだからかな…」

「もぅ……(照れ)」

リア充だー!と心で叫んだ。そして僕はほのかにお願いし、椅子にほのかを拘束した。

おっぱいを丸出しにし、腕を後ろで縛った。

「恥ずかしい……」

「すげぇおっぱい……何カップなの…?」

「……………………Hカップ…」

「やっば…じゃあ堪能しようかな……」

そういうと僕はほのかのおっぱいを揉み始めた。

ハリのあるおっぱいは物凄かった。

乳首を舐めまわしてみたり、指で弾いた。

「んっ………きもちぃ……○○くん…」

「あっ…その弾くの…だめっ……」

「んんっ……舐め方えっちぃよぉ……」

ほのかの可愛い喘ぎ声で僕はまた勃起した。

「○○くん…イきそう……あんっ…」

「あっ…だめっ…イッちゃう…イクっ……」

ほのかは体をビクビクさせた。

乳首でいってしまっまた。

「ほのか…可愛いよ……」

といい僕はキスした。

そして僕の勃起したち〇こをほのかのおっぱいでまたパイズリしてもらった。

お互いがお互いを満喫したところで服を着て、

そのまま抱き合い、眠りについた。

朝、鍵が開き外に出た。

3人でめちゃくちゃ怒られた。

けど僕らにとってはとても気持ちいい時間だったことは間違いない。

2個目終

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