【巨乳シリーズ】英語のりさ先生とほのかと後輩の真悠

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引き続き巨乳シリーズです。

ほのかと無事付き合うことが出来た僕。しかしその影には…

今回はハーレムパラダイス!

【登場人物】

りさ先生(英語の先生)

ほのか(前編で彼女に)

真悠(ほのかのバレー部の後輩)

僕(今回は幸せなところ。)

先日のロッカールームの件で1週間罰掃除となり、僕とほのかは掃除をしている。

たわいもない会話をしたりして笑いながらしてた。なにより、ほのかと一緒なら何も苦ではない。

するとそこへ1人、僕の元へ駆け寄ってきた

「せーんぱいっ!お疲れ様です!」

「おつかれ〜。暑っついよ…」

「だと思って!はいこれ!」

と冷たいジュースをくれた。

「ありがと〜。生き返る〜!」

「ほのか先輩もどうぞ!」

「ありがとう〜!んーっ冷たいっ!」

真悠はほのかと同じバレー部の1年生だ。

気の利く子で目がくりくりの可愛い子だ。

「じゃあ私、部活なので…」

そういうと去っていった。

「良い後輩だねぇ…」

「ねっ!可愛い後輩だよ〜!」

僕はほのかの方が可愛いと思っている。

〜放課後〜

今日は部活がオフの日だ。なので早く帰れる。

するとほのかも同じタイミングで出てきた。

「おっ!ほのか一緒に帰る?」

「……うんっ…!」

僕らが並んで歩いていると、真悠がひょこっとでてきた。

「あれれ〜!お二人さんご一緒ですか??」

「そうだよ。一緒に帰るんだ。」

「部活今日お休みだから……」

「カップルみたいですね!」

「……まぁ…ね?」

「私たちカップルなんだけど……」

そういうと真悠は一瞬固まった。そして

「え、えぇー!?付き合ってたのですか!」

「それはおめでたい!」

「あぁ…ありがとう!」

「じゃあ私はお邪魔ですね!失礼しまーす!」

と走って行ってしまった。

「……どうしたんだろね。」

「うーん、分からないや…」

気にせず帰ることにした。

〜翌日〜

女子バレー部の練習を見ていた。

引退したとはいえ、ほのかは練習のお手伝いをしている。

みんな長袖シャツだが、バレー部みんなおっぱいが大きいのでついつい見てしまう。

ほのかもそのひとりだ。

真悠の姿もあった。しかし何故かとても暗い。

何かあったのか…

僕はトレーニング後、また居残り練習をした。

先生が現れたが、ほのかがいるので理った。

りさ先生は少し寂しそうだった。

部室に戻り、着替えて鍵を返しに行こうとしたら、女子バレー部の部室のあかりがついている。

中から「…んっ……んっ…」声が聞こえる。

「大丈夫かな…?」

すると今度は「あぁぁ!!!」っと聞こえた。

これはやばい!と判断した僕はノックしてドアを開けた。するとそこに下半身裸の真悠がいた。

「ふぇ!?せ、せ、せんぱい?!」

「わぁぁごめん!!!」

そういうとドアを閉めた。

「(真悠…オナニー…してたのか…?)」

すると真悠が顔を真っ赤にして部室から出てきた。

「お疲れ様です…あの……」

「おつかれ……どうした…?」

「どこまで見ましたか…?」

「申し訳ないけど…多分イッた後かな…」

空に顔を赤くし、真悠は走るように逃げた。

僕は置いてきぼりになった…

〜また翌日〜

真悠の姿が頭から離れなかった。

すれ違う度気まずくなった。

そして放課後、また僕は居残り練習。

ほのかは卒業旅行で1週間ほど居ない。

ので、僕一人だ。そうするとりさ先生が脳裏に浮かぶ。ムラムラしている。

タイミングよく誰かが来た。

真悠だった。

「お、おぅ…お疲れ様…」

「お疲れ様です…」

シーンとする空気。

すると真悠が切り出した。

「先輩……見ちゃいましたね…」

「……そう…だね……」

「もうお嫁行けないよ〜」

「いやほんとごめん!マジで!」

「許しません!勝手にほのかさんと付き合ってるし!」

「…………ヘッ??」

「言わせないでくださいよ……」

「私先輩のこと好きだったのに…」

「えっ……そうなの……?」

そういうと真悠は僕の手を引っ張った。そして飛び込んできた。少し変わった匂いがした。

いい匂いなのは変わりないが。

「抱きしめてください……」

「いや……それは出来ない……」

「……ですよね…」

と言うと真悠は離れた。

そしてニヤッと笑った。

僕は体の異変に気づいた…

ムラムラが抑えられない…!

「真悠…なんかしたの…?」

すると真悠は香水入れを取りだした。

「これ、男の人の性欲を引き上げるスプレーなの…だから先輩、性欲おばけになっちゃうかもね…」

「はぁ……はぁ……真悠……マジかよ…」

「すっごい汗…どうですか…?」

真悠は制服のボタンを外し、おっぱいを見せた。

「ほのかさんより小さいけど…私も立派ですよ…?」

我慢の限界だった。真悠を抱きあげ、更衣室に入る。

そこにはりさ先生もいた。

「あら!〇〇くんいたの!」

会話もすることなく、真悠を椅子に座らせ先生に飛びついた。

「きゃあっ!なになに?!どうしたの…?」

「男の人用の性欲スプレーかけたらこんなことに…」

真悠は怖がっていた…

「はぁ……はぁ……先生……僕を縛って…」

「多分このままだと…2人とも暴力的にやっちゃう…」

りさ先生はすかさずベンチに固定した。

そしてちんこをだした。

「とりあえず何発か抜いとくか……」

と言うと先生は本気で僕をいじり倒した…

〜数分後〜

「はぁ…はぁ…ありがとうございます…」

「はぁ……はぁ……あんなの久しぶり…」

「まんこ壊れるかと思った…」

と、誰かが登ってくる。

ほのかだ。

「……!どうしたのその汗!大丈夫?」

「あぁ……大丈夫……ちょっとやばかったけど」

「あたしもう今日無理……」

すると真悠が土下座をした。

「すみませんでした…!」

「まさかあんなに強いやつだとは…」

僕は真悠をみた。そして言った。

「今回のは許せないなぁ……」

そういうと真悠を起こして、椅子に座らせた。

そして、紐で拘束し、開脚状態で放置した。

「先輩…あの…これって…」

「ほのか…真悠を全部ぬがせて。」

「……わかった……」

ほのかは真悠を全裸にした。

「今から辱めを受けてもらおうかな。」

「ごめんなさい……ごめんなさい……」

ほのかに事情を説明した。

そして僕はさっきのスプレーを取りだした。

「これさ…ユニセックスって書いてあるのよ…」

「…………えっ……??」

「つまりさ、真悠の丸出しのおまんことおっぱいにスプレーしちゃったらどうなるかな…?」

「待って……ごめんなさい…ごめんなさい…」

「謝らなくていいよ……気持ちよくなって…」

そう言うと僕は、まんこに1回、各乳首に1回スプレーした。

するとガタガタと真悠が震え出した。

「はぁっ!はぁっ!先輩…!先輩…!」

「なにこれ!!♡あぁぁぁ!!、!♡」

真悠は潮を吹いた。

「やっぱりすごいね……でもここからだよ…」

そういうと先生とほのかに耳打ちしてお願いした。

先生とほのかは真悠のぷりんっとしたおっぱいを揉み始めた。

「しぇんぱい!らめっ!♡おっぱいらめっ!♡」

徐々に乳首を責めていく…

「あ゛ぁぁ!乳首イッぢゃう!」

「プシャァァァ♡」と潮を吹く。

ほのかは言葉責めもした。

「私の彼氏を寝とろうとしたのね…」

「ごめんなしゃい!許してぇ…!!」

「ダメだよ…ほらイッちゃえ……」

ほのかは手マンをした。

「グチュグチュ♡」という音と共に潮をまた吹いた。

「もうらめぇ……もう………らめぇ…♡」

「もう絶対やるなよ…」

「はぃぃ……すみませんでしたぁ……♡」

しかし僕の性欲は収まっていなかった。

するとほのかが後ろから手コキをした。

「ねぇ…見せつけエッチしようよ……」

「……真悠に?」

「うん…」

そういうとほのかはキスをしてきた。

そしてほのかは言った。

「今から〇〇くんとエッチするから見てて…」

すると真悠は泣き出してしまった…

「うぐっ……ごめんなさい…ひぐっ…」

ほのかはうろたえてしまった。元が優しい子なのでどうしても応えてしまう。

「じゃあさ、やらかした分〇〇くんに御奉仕しなさいよ」

僕は驚いた。ほのかの方を見る。

ほのかは仕方ない。という顔で頷いた。

「……じゃあ真悠。しばらく僕のいいなりね。」

「分かりました……。」

そしてここからが本番だった。

みんなスプレーの作用に当てられ、ムラムラしている。

まずはほのか。まだほのかとはエッチをしていないか最初のやりたかった。

僕はほのかを押し倒し、すぐに足を広げ、まんこにちんこを当てた。もうほのかもトロトロだ…

「入れるよ……っくぅ……気持ちよすぎる……」

「あぁぁっ……♡すごぃぃ♡おっきいね…♡」

僕は腰を振り始めた。

「パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡」とリズム良くほのかのまんこに入れていく。

「あっ♡んっ♡すごっ♡きもちぃ♡やんっ♡」

ほのかはおっぱいを揺らしていた。

「はぁ…出る…ほのか…出るよ……」

「来てっ!♡ビュルビュルってして♡」

僕はほのかの中で果てた。ドクドクと注ぎ込まれていく…

次にりさ先生。

こちらは容赦なくハードピストンをかました。

「すごぃぃぃ!!♡イグっイグっイグっ!♡」

そして中に出した…

最後に真悠。縛られてまんこが丸出しの真悠はもうトロトロになっていた。

「先輩…真悠で気持ちよくなってください…♡」

真悠の甘えた声に僕は反応した。そして入れた。

「んんっっ!♡先輩のおっきぃ……♡」

僕は真悠にのしかかり、種付けプレスをした。

「んぐぅ♡これだめっ♡奥♡おぐぅぅ♡」

「ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡」

と、真悠を孕ませるSEXをした。

「おねだりは…?」

「先輩っ♡ド変態後輩まんこにっ♡せいえきいっぱい♡ドピュドピュしてくらしゃい♡」

「うぉぉ……イくぞ……」

僕は1番奥で中出しした。

真悠は声も出ずガクガクしている。

そして僕らの夜は終わった。

〜翌日〜

真悠の携帯にメールが入った。

「校舎裏に来て。」

真悠は直ぐに行った。そして僕のちんぽをしゃぶっている。

「真悠…いいぞ……イクっ!!」

真悠の口に出した。それを真悠は飲んだ。

あの日から真悠はずっと僕に奉仕している。

しばらくはこのままかなぁ。

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