【巨乳シリーズ】花奈ちゃんの彼氏の目の前で

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真悠、ゆうか、ほのか、花奈ちゃんのおもちゃとなった僕。

花奈ちゃんの依頼でほのかと僕と花奈ちゃんカップルでダブルデート後のお話。

【登場人物】

ほのか(花奈ちゃんの彼氏で…)

僕(花奈ちゃんを…)

花奈ちゃん(僕と…)

彼氏くん(ほのかと…)

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僕は休み時間に呼び出された。

相手は花奈ちゃんだ。

2人でトイレに入ると、花奈ちゃんは僕のち〇ぽを出すと、しゃぶりついた。

「ジュルルルっ♡グポッ♡グポッ♡」

「花奈ちゃんフェラ上手すぎ…」

花奈ちゃんのフェラは極上物だ。

今までの中でいちばん気持ちいい。

根元までぐっぽりと飲み込むと、ねっとり吸い上げる。

「花奈ちゃんでるよ…イクっ…イクよっ…」

僕は花奈ちゃんの口の中に出した。

根こそぎ吸い取るかのように、花奈ちゃんは吸い付いた。

「いつもすっごい濃いですね…♡」

「花奈ちゃんが上手いからだよ…」

花奈ちゃんは「ゴクッ」と飲むとお掃除フェラをしてくれた。

「先輩のち〇ぽ忘れられなくて…」

「そりゃどうも…僕も花奈ちゃんのフェラ忘れられないよ…」

「嬉しいです…♡」

そして休み時間が終わった。

2人はトイレから出ると教室に戻った。

こんな日がほぼ毎日続いている。

放課後になり僕は部活に向かった。

すると前からほのかと花奈ちゃんが歩いてきた。

「〇〇…ちょっといいかな?」

「少しなら大丈夫だけど…どうした?」

「花奈ちゃんから提案があってね…」

花奈ちゃんは少し気まずそうだ。

「じゃあ部活終わったら聞くよ。」

そう言って部活に向かった。

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部活が終わり、ほのかと花奈ちゃんと合流する。

コンビニに寄ってジュースやらを買い、飲みながら聞いた。

「んで?提案とはなにかな?」

「あの……先輩に……私を寝取って欲しくて…」

「…………へぁ?!?!」

「ちょっと彼氏におしおきしたくて…」

「まぁ聞いてあげて?」

話を聞くと、花奈ちゃんの彼氏はHの時自分が気持ちよくなるとすぐ辞めてしまうそうで、ほとんど花奈ちゃんは気持ちよくないそうだ。

それにち〇ぽも小さい。

勃起させてもしゃぶりがいがなく、入れてもらっても気持ちよくない。

演技で喘ぎ声を出しているが、結局自分は終わったあとにオナニーするらしい。

「それで僕のち〇ぽに食いついたのね…」

花奈ちゃんは顔を真っ赤にした。

「だからその…ダブルデートしながらとか…」

「それならやりやすそうだしね。」

「確かにそうだなぁ…」

僕は悩んだが、ほのかも「何とかお願い!」と言うのでやることにした。

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〜数日後〜

今日はダブルデートの日だ。

待ち合わせ場所にほのかと僕はいる。

「なんかドキドキするね!」

「確かに緊張はする…」

そういうと花奈ちゃんの声がした。

そちらを向くとTシャツにホットパンツ姿の花奈ちゃんと、こちらもTシャツに短パンの彼氏がいた。

「お待たせしました〜」

「僕らもさっき着いたばっかだから大丈夫」

「彼氏くん?」

「はい!花奈の彼氏です!よろしくお願いします!」

元気だなぁと思いつつ、まずはランチに行く。

小洒落たカフェに入ると、ほのかと僕は手際よく注文する。

ドリンクを飲み、ご飯を食べながら談笑する。

どうやら彼氏くんは花奈ちゃんが初めての彼女らしく、しかも童貞も花奈ちゃんで卒業したそうだ。

しばらくするとほのかと花奈ちゃんはトイレに行った。

僕らは少し喋った。

「花奈ちゃんの事好きなんだね〜」

「そうなんです!めっちゃ可愛くて…」

「たしかに可愛いよね〜それにおっぱいでかいし」

「そうなんっすよ!めちゃくちゃデカくてやばいですよ!」

「エッチしたんだ笑」

「花奈に童貞捧げました!」

僕らは笑った。

ほのかが帰ってきた。

「僕もトイレ行くかな…」

と僕はトイレに向かった。

入口には花奈ちゃんが居る。

早速花奈ちゃんの肩を抱き、一緒にトイレにはいる。

入るなり猛烈にキスをした。

「んっ…んっ…♡はぁっ…♡」

とエロい吐息を漏らす花奈ちゃん。

僕は服の上からおっぱいを揉みしだいた。

そして花奈ちゃんを言葉で責める。

「彼氏がいるのにおっぱい揉まれて気持ちいの?」

「はい…おっぱい気持ちいいです…♡」

「彼の揉み方とどっちがいい?」

「…先輩です…♡」

「あの人乱暴に揉むだけだから…」

「それは最低だね…」

そういうとズボンをぬがし、勃起したち〇ぽをしゃぶらせる。

「今誰の何をしゃぶってるの?」

「先輩の勃起したデカち〇ぽです…♡」

「次は何して欲しいのかな…?」

「はい…♡先輩のデカち〇ぽでおま〇こ突いて欲しいです…♡」

フェラを止めて立ち上がらせた。

そして花奈のズボンをぬがし、おしりを鷲掴みした。

そして僕は花奈を立ちバックで責めた。

タイミングよく彼氏くんが来た。

「花奈〜?大丈夫か〜?」

「うんっ…♡大丈夫だよ…♡」

僕は音がならないようにピストンした。

「んっ…♡聞こえちゃう…♡」

「近くに彼氏がいるのにSEXしちゃってるね…」

「んっ…♡だめっ…♡聞こえちゃうよぉ♡」

僕はゆっくりスパートをかけた。

「無理するなよ〜」

「んっ♡大丈夫っ♡」

僕は花奈の中に出した。ものすごい量が出た。

「すごい……気持ちいい……」

「この次映画見に行って、その後ラブホ入っちゃおうか…」

「……はい♡」

そういうとまたキスをして外に出た。

「いやぁ…おまたせ!」

「長いよぉ〜」

「ごめんごめん!」

そういうと4人は映画を見に向かった。

映画はガラガラで見ている人は僕達だけだった。

僕→花奈ちゃん→彼氏くん→ほのか

で座ってみた。

「たまにはバラバラでみるのもいいっしょ!」

とあえて僕とほのかは離した。

ほのかと話し合い、彼氏にほのかがちょっかい出すと同時に花奈ちゃんも僕が弄るという形だ。

映画が始まった。

しばらくは4人だけだった。

中盤ぐらいまで見ると僕は花奈ちゃんをいじり始める。

軽くおっぱいにタッチし、服の上から乳首をコリコリする。

花奈ちゃんは顔を赤くしながら感じている。

そして見えないようにま〇こに手を伸ばす。

そして服の上から強めに擦る。

「んんっ……♡」

とエロかわいい声が漏れている。

そっと見てみると、ほのかのおっぱいをタッチする彼氏くんがいて、彼氏くんのち〇ぽをさすっているほのか。

映画中ずっとこれをしていた。

映画が終わると、彼氏も花奈ちゃんも顔を赤くしていた。

「大丈夫?顔赤いけど…」

「だ、大丈夫っす!」

「私も大丈夫です…」

「そっか…ねぇこの後どうする?」

「じゃあさ……ちょっと背伸びしようぜ…」

そういうとほのかの方を見て合図した。

ほのかは頷いた。

「ラブホデートしよ♡」

「ら、らぶほ!?!」

「そう!ラブホデート!って言っても喋るだけだけどね〜笑」

「…楽しそう…!」

「じゃあ決まりだね!」

そう言って僕らはラブホに向かった。

少し高いところを取り、4人で割り勘して入った。

「すげぇ…これがラブホかぁ…」

「来るの初めてなんだ。まぁ楽しみなよ。」

そういうと買ってきたお菓子やらジュースやらでまた談笑した。

段々とエッチな話になってきた。

「ほのかと花奈ちゃんどっちがデカいの?」

「多分花奈ちゃんかなぁ…」

「ほのかさんの方が…大きいと思いますよ…?」

彼氏くんはほのかのおっぱいと花奈ちゃんのおっぱいを交互にチラチラ見ている。

するとほのかが、

「見てみる…?」

「私のも見ますか…?」

すると彼氏くんは慌てた様子で、

「いやいや!ダメでしょ!花奈!」

と言った。僕は

「うーん、見てみたいかも…」

「〇〇さんまで…」

するとほのかは服を捲り、おっぱいを出した。

ピンクのブラに包まれたおっぱいは「ぷるんっ♡」っと姿をあらわした。

彼氏くんは目を背けながらちらっと見ている。

「花奈ちゃんも見せてよ〜♡」

「ふぇっ…?!先輩っ…?!」

ほのかは後ろから花奈ちゃんの服を捲り、おっぱいを出させた。

エメラルドグリーンのブラがパンパンちなるほどデカいおっぱいだ。

花奈ちゃんは顔を赤くしている。これは演技だ。

「おいおいおい!花奈!早くしまえよ!」

「花奈ちゃんおっぱいでかいんだねぇ…」

彼氏くんは急いで服を下ろそうとした。

するとほのかが言い出した。

「ねぇ〇〇…エッチな気分になっちゃった…♡」

「僕もほのかの体触りたいよ…」

そういうと僕達はキスをしてお互いの体を触り合い始めた。

僕はおっぱいをゆっくり揉み、ほのかはち〇ぽをさわさわする。

「うわぁ…始めちゃった…」

「私達も…♡」

そういうと花奈ちゃんたちも始めた。

様子を見ていると、たしかに酷い。

彼氏くんのキスはただべろべろと舐めまわすだけのもので、気持ちよくなさそう。

おっぱいの揉み方も乱暴だ。

するとほのかが急に彼氏くんをこちらに向かせた。

「彼氏くんもしちゃお〜♡」

「へっ!?!?なんで?!」

そういうと彼氏くんとほのかはキスをした。

ほのかは彼氏くんの口の中に舌を入れると、舐めまわした。

彼氏くんは「んーっ!んーっ!」と言いながら徐々に力が抜けていく。

キスが終わると、彼氏くんの顔はトロトロだった。

「じゃあ花奈ちゃんキスしよう…」

「えっ…あの……っんんっ…♡」

僕は花奈ちゃんとキスをした。

ねっとりと舌を絡ませ、奥の方まで舐め回す。

「んっ♡んんっ…♡」

と気持ちよさそうな吐息が聞こえる。

彼氏くんは

「おい!花奈!やめろよ!」

と言う。自分もほのかとしたくせに。

キスを終えると花奈ちゃんはとろけた表情で

「こんなの初めて…♡」

と言う。

彼氏くんはめちゃくちゃ怒っている。

けどそんなのお構い無しに続けた。

ほのかは彼氏くんの股間を触ると

「あら〜勃起してる♡」

と言うとズボンを脱がせた。

ピンッと勃起したち〇ぽが丸出しになった。

確かに小さい………

「すごいカチカチだね……キスでこうなっちゃっの?」

「違います!違いますから!」

「うそだ〜♡こんなにカチカチにしてるのに?」

そういうとほのかは彼氏くんに手コキをした。

ほのかの手の中に収まってしまうサイズだ。

「うぉぉ…やべぇ…やめて…」

「辞めないよ〜(笑)」

そういうと彼氏くんがビクビクっとした。

ほのかが手を離すと手の中に射精していた。

「出ちまった…すみません…」

「いいのいいの〜♡」

「人の彼女の手でイクなよ〜」

「すみません…」

すると僕とほのかはニヤッとした。

「じゃあ花奈ちゃんに手コキしてもらお〜」

「…えっ?!」

「花奈ちゃんに手コキでイかせてもらお!」

「えっ…それはちょっと…」

「ほのかに手コキさせといて言う?」

「それにほのかの手汚されたんだけど…」

彼氏くんは黙ってしまった。

花奈ちゃんは演技しているので本心では早くやりたいという顔をしている。

僕はち〇ぽを出した。

「なにこれ…おっきぃ…」

「花奈ちゃんお願い…」

「花奈やめろよ!!おい!!」

花奈ちゃんは彼氏くんの声とは裏腹に、僕のち〇ぽを手コキし始めた。

ゆっくりと上下させ、亀頭をくりくりする。

「うわぁ…気持ちいいわ…」

「おいふざけんな!やめろよ!おい!」

すると彼氏くんはほのかに抑え込まれ、耳元で囁かれていた。

するとみるみる彼氏くんのち〇ぽが勃起していく。

それを手コキし始めるほのか。

「やめろぉ…やめろぉ…」

「ねぇ花奈ちゃん…フェラしてよ……」

「えっ…?それは……」

すると彼氏くんはこの会話が聞こえたようで

「花奈やめろよ!とまれ!やるなよ!」

しかしほのかに手コキされ、抵抗できない彼氏くんは力なくぴゅーっと射精した。

「あれ?また出したの?早漏じゃん!笑」

「じゃあ花奈ちゃん…入れるよ…」

そういうと僕は花奈ちゃんの口にち〇ぽをいれこんだ。

何回もしてもらっているが、何回しても気持ちいい。

花奈ちゃんは1度口から出した。

「なにこれ…大きい…全部舐められない…♡」

再び咥えるとゆっくり動き出した。

「ヌポッ…♡ヌポッ…♡ヌポッ…♡」と唾液たっぷりのヌルヌルフェラをしてくれた。

彼氏くんは花奈ちゃんのフェラを見てさらに勃起させた。

「花奈ちゃんのフェラ見て彼氏くん興奮してるよ?」

花奈ちゃんは顔を赤くした。

「いい加減にしろよ!やめろよ!おい!」

「はいうるさ〜い♡」

と、タオルで口を塞いだ。

そして彼氏くんのち〇ぽをほのかがフェラした。

「ほのかのフェラどうよ?」

「んーーー!んーーーっ!んっ…」

「てかさっきから人の彼女に出しすぎじゃね?」

「僕も花奈ちゃんに出すわ…」

彼氏くんは目を見開き「んーーっ!!んっ!んーーーっ!!!!」と怒っている。

僕は構わす花奈ちゃんフェラを堪能したあと、自分でしごいた。

そして目の前に花奈ちゃんの顔をセットした。

「んーーーっ!!!んっーー!!」

「あーっ、イクっイクっイクっ!」

僕は花奈ちゃんの顔にかけた。

ち〇ぽを花奈ちゃんの顔に擦り付け、精子を塗りたくった。

「あぁ…もう止まらねぇかも…」

そういうと僕は花奈ちゃんを前に座らせ、おっぱいを出させた。

ブラを取り、生おっぱいでパイズリをさせた。

「花奈ちゃんのおっぱい気持ちいい〜♡」

「やめてください…先輩…やりすぎ…」

「じゃあ早くイかせてよ。」

そういうと僕は乳首を指でクリクリした。

「あぁんっ…♡」と甘い声を出す。

「おい…やめてくれ…おいぃ…」

「あぁ…やべぇ…おっぱいに出るかも…」

「いやっ……嫌だよぉ……」

「やめてください…お願いします…」

僕は花奈のおっぱいの中に射精した。

柔らかいおっぱいの谷間が精子でドロドロになっている。

「何だしてんだよ!おい!」

「花奈ちゃんのおっぱい気持ちよすぎてさぁ〜」

「じゃあこっちもやっちゃお♡」

そういうとほのかは彼氏くんのち〇ぽを挟んだ。

2回ほど揺らすと彼氏くんはビクビクっとした。

「へっ?もうイッたの?」

「はぁ……はぁ……やめろぉ…」

ほのかは続けた。

すると彼氏くんは

「ダメダメダメダメ!今イった!」

「(りょうも少ないし小さいし…)」

「あぁ…またイクっ…!」

彼氏くんはまたイってしまった。

ほのかはおっぱいを持ち上げると、ちょこっと精子が出ていた。

「イキすぎじゃん笑」

「しかも人の彼女で何回もイクとかどうよ…」

「〇〇…大丈夫…?」

ほのかほムスッとした。

「しょぼすぎ!全然楽しめないけど!」

「だろうね。勝手にイッちゃうし。」

僕もそろそろ限界だったら

「僕は花奈ちゃんで楽しもうかなぁ…」

「へっ……?!?!」

そういうと花奈ちゃんを押し倒し、股を開いた。

もうやられることは知っているため、待ちわびたのかトロトロだった。

「それはやめろ…!おい…!やめろぉ!」

「いいじゃん。お前も人の彼女でイッてたし。」

「〇〇…助けて…入れられちゃう…」

僕はゆっくり入れた。花奈ちゃんの中はトロトロで締めつけも最高だ。

「あぁぁ…なにこれ…こんなの知らない…」

「ほんとに入れてんのかよ!おい!やめろ!」

「おぉぉ…花奈ちゃんの中すげぇ……」

そしてピストンを始めた。

「パンっ…♡パンっ…♡パンっ…♡」と1回1回をゆっくり突いた。

「んっ…♡あっ…♡んっ…♡すごい…♡」

「やめろよォ…やめろよぉ…」

彼氏くんは泣き出した。

するとほのかは彼氏くんを抱き寄せ、おっぱいに顔を押し付けた。

そしてゆっくり手コキをした。

「次彼氏くんがイクたびにピストン早くなるからね。♡」

そういうと彼氏くんは無言になり、ひたすらほのかに射精させられた。

段々と僕のピストンが早くなっていく。

「〇〇…助けて…♡おま〇こガバガバになっちゃう…♡」

「花奈ぁ……花奈ぁ……」

「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」と音がする。

彼氏くんに見えるように、足を持ち上げ結合部を見せる。

「彼氏くん見ろよ…お前の彼女寝取られてこんなに濡らしてるよ…」

彼氏くんは反応しない。

もう諦めたらしい。

僕は花奈ちゃんを持ち上げ、駅弁体勢で彼氏くんに近づいた。

そして思い切り腰を振った。

「あっ♡やっ♡すごいぃ♡気持ちぃ♡〇〇♡」

「〇〇よりおっきぃ♡奥の方までキてるっ♡」

「彼氏くーん、早く助けないと出ちゃうよー」

彼氏くんはもう無反応だ。

ずっと泣いている。

「もうダメだな…花奈ちゃん…もっと愛し合おう…」

「〇〇ごめん…♡私もう無理かも…♡」

僕はスパートをかけた。

思い切り腰をうちつけ、奥を突いた。

「あぁぁ!♡凄いのキちゃう!!♡」

「僕も出すぞ…!!おぉぉ……」

「イクっイクっイクっイクっ♡彼氏の前でイかされるっ!」

僕は花奈ちゃんから離れると、顔にまたかけた。

花奈ちゃんはビクビクしていた。

彼氏くんはずっと下を向いていた。

「はぁ…はぁ…いいま〇こだった」

「ふざけんなよ……!」

そういうと彼氏くんは花奈ちゃんに襲いかかった。

そして無理やり入れて腰を振った。

花奈ちゃんは何も言わない。

必死に腰を振る彼氏くん。

ほのかが後ろから言った。

「小さすぎて気持ちよくないって…」

そういうと彼氏くんは入れるのを辞めた。

僕は花奈ちゃんを連れてお風呂場に行くとまたSEXをした。

「すごいよぉ♡先輩ち〇ぽ好きっ!♡」

「あんな小さいヤツよりずっと好き!♡」

「またイクっ♡すごいぃ♡イクイクイクっ♡」

お風呂から出ると、花奈ちゃんはベッドに寝転がった。

ほのかは1人だ。彼氏くんは帰ってしまっまたそうだ。

そのまま3回戦目に入り、ほのかにも花奈ちゃんにも入れた。

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〜数日後〜

花奈ちゃんからまたLINEが来た。

「別れました。」

との事だ。

まぁそうなるだろうなと思っていた。

その元彼氏くんは他の女子生徒に手を出し、学生指導に連れていかれた。

その後も女子生徒を盗撮したり触ったりを繰り返した。その結果退学に。

花奈ちゃんは僕を何回も呼び出し、学校のトイレや保健室、体育倉庫など色々なところでSEXした。

しまいには僕がおもちゃにされていたのに、花奈ちゃんの方から「セフレになってください♡」と言われ、僕達はセフレ関係になった。

僕はまた休み時間に呼び出され、花奈ちゃんの口の中、おっぱいの中、おま〇この中に出しまくった。

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