【巨乳シリーズ】彼女のほのかの秘密と妹のゆうか

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冬が終わり、春を迎えほのかは大学生に、りさ先生は転勤でいなくなってしまった学校。

僕は部活動で忙しくなり、徐々にエッチなことを忘れていった。

しかしある日、ほのかの家に遊びに行った時に僕の知らないほのかを知ることとなった。

【登場人物】

ほのか(僕の彼女)

ゆうか(ほのかの妹)

ほのか母(とてもグラマラス)

僕(春から3年生)

その他男数名

冬のトレーニング期間を終え、春になった。

ほのか含め3年生は卒業式それぞれの進路へ旅立った。

僕は新3年生として、キャプテンとしての新生活を迎える。

最初は分からないことだらけだったが、後輩のみんなも協力してくれて順調にことは進んでいる。

ある日、ほのかからうちに遊びに来ない?と言われ、時間もある事だしいくか。と、行くことにした。

部活が休みの日、僕はほのかの家に遊びに行った。

初めてなのでドキドキしている。

インターホンを鳴らすと、ほのかじゃない声がした。

「はぁい」

「あっ、ほのかさんいますか?」

「あ!お姉ちゃんの彼氏さんかな?」

「あっ、そうです…」

「ちょっと待ってくださーい」

そういうとインターホンが切れた。

そして玄関のドアが開いた。

そこにほのかそっくりな子がいた。

「彼氏さんどうぞ〜」

「ありがと、お邪魔します…」

「あ、妹のゆうかで〜す」

「妹さんか〜似てるなぁ〜」

「めっちゃ言われますね笑。どうぞ〜」

と僕を室内へ招いた。

「ここで待っててください!」

と言うと2階へ上がって行った。

しばらくすると玄関が開いた。

誰かなと思いながらじっと待つ。

「ただいま〜」

「お姉ちゃん!彼氏さん来たよ!」

「ほのか〜お邪魔してるよ〜」

するとその横からひょこっと顔を出した人がいた。

「あらぁ!いらっしゃい!」

「お母さん!声でかい!」

ほのかのお母さんらしい。

正直お姉ちゃんかと思うくらい美人で、やはり親子なのかとてもエロい体つきをしていた。

「すぐお菓子とか準備するから待っててね〜」

「あ、いや、お構いなく…というか荷物運びますよ?」

そういうと僕は大量に買い込まれた荷物を運んだ。

「○○くんありがとう〜良かったのに〜」

「何もしないのも失礼かなって…」

「いやーん♡助かっちゃった♡」

と言うとお母さんはウインクをした。

意外とおちゃめなお母さんだなぁ…

「お母さんが彼氏さん狙ってる〜笑」

「お母さんやめてよ〜」

「いいじゃない別に〜ねぇ〜?」

僕は苦笑いで返した。

ほのぼのした家族だなぁ。いいなぁ。と思った。

少しするとお母さんがジュースとお菓子を持ってきてくれた。

ソファに僕とほのかで2人、僕の向かいにゆうかちゃん、ほのかの向かいにお母さんという席でしばらく話をした。

とても和やかで、話しやすい家族だったのですぐに打ち解けた。

「そろそろお部屋行かない?」

「そうだね、僕も行きたいかも。」

「あ、お姉ちゃんの独り占めタイムだ!」

「え〜あとからお母さんにも独り占めさせて〜」

「私の彼氏なんだけど!!!」

と言うとほのかは顔を赤くしながら僕を部屋に連れていった。

そして2人でたわいもない話をしながら、イチャイチャした。

僕は耐えきれずにおっぱいを触った。

何回触っても大きいおっぱいだ。

「も〜今日は家族いるからダメだよ…」

「おっぱいだけでも…ね……?、」

「もう…○○くんのエッチ!」

そう言いながらほのかは服を脱いでくれた。

下着は真っ白の下着で、迫力満点のおっぱいだ。

うっすらと汗ばんでいるほのかのおっぱいを、僕は揉みしだいた。

「んっ…♡んんっ……♡」

とほのかの声で僕はさらに興奮した。

ほのかは僕のち○ぽを触ると、口に唾液を沢山含み、フェラをした。

短めに終わらせると、ほのかの唾液と僕の我慢汁でち○ぽはテカテカしていた。

「相変わらずすっごいね…」

「ほのかがエロいから…」

「もう…でも嫌いじゃないよ…♡」

そういうとほのかは下着をつけたまま、僕のち○ぽを谷間に差し込み、パイズリを始めた。

下着で寄せてあるせいか、いつもよりおっぱいの感触を強く感じる。

そして腕を自分で後ろに組み、上下し始めた。

「なにこれ…めっちゃ気持ちいい…」

「気持ちいいでしょ…♡」

手で支えていない分、ほのかが上下する度におっぱいは「たぷんったぷんっ♡」と揺れる。

「ほのか…出るっ…!出るぞっ…」

「いいよ…だして…♡」

僕はほのかの谷間に射精した。

出し終わると、ほのかはゆっくりち〇ぽを抜いた。

そして谷間を広げるといやらしく精液がねっとりと糸を引いていた。

「すごいでたね…」

「気持ちよかった…」

そういうと僕はほのかの谷間をティッシュで拭き、お互い服を着た。

さすがに家族がいる中でSEXは出来なかった。

夕方になり、そろそろ帰ろうとしていた。

僕は帰る支度をしていた。すると僕の父親からメールが届いた。

僕の父「出張が延期になった。すまん。もう一週間こちらに滞在する。」

僕はすかさず

「わかった。仕事頑張って。」

と返した。

続けざまに母親からも連絡だ。

僕の母「ごめーん!ママ友と旅行来てて今トラブルで飛行機飛ばないの!帰るの明日になる〜」

「OK。気をつけて帰ってきて。」

僕はため息をついた。また1人か…

そう思っているとゆうかちゃんが後ろから見ていたようだ。

「彼氏さん!うちに泊まっちゃう??」

「えっ…いや…さすがにまずくない?」

「お母さんに聞いてみようか?」

「いやいや、大丈夫だよ…」

ゆうかちゃんは僕の背中におんぶのようにもたれていた。

中学3年生とは思えない大きさのおっぱいだ。

この姉妹というか親子は遺伝で巨乳なんだな…と思った。

するとお母さんがきた。

「そろそろ帰る?」

「いやぁ…それが…」

「彼氏さんのお父さんもお母さんも今日いないんだって!」

「まぁ!じゃあ家は…誰かいるの…?」

「いえ…僕一人っ子なので…」

「じゃあ泊まっていったら?ほのかも喜ぶんじゃない?」

えっ…そんな簡単に決まるの…?

僕は思った。

「でも着替えとかないからそれは取りに行ってね!」

そういうとお母さんはほのかに伝えに行った。

ゆうかちゃんは背中でニヤニヤしていた。

「…ということらしいので、よろしくね…」

「やったね!うふふ♡」

ゆうかちゃんは何故か嬉しそうだった。

その後、僕は家に着替えを取りに行き、またほのかの家にお邪魔した。

晩御飯の支度が出来ており、みんなで食べた。

僕の家庭は小さい頃は共働きで1人だったし、父親が出世してから母親はパートをしながら遊んでいる。

晩御飯が1人のこともざらだ。

冷たいご飯を電子レンジで温めて食べるご飯が当たり前だったので、何だかとても嬉しかった。

ほのかのお母さんのご飯はどれも美味しく、食べすぎてしまった。

「ほのか…苦しいよ…」

「めっちゃ食べてたもんね…笑」

「うぅ…」

僕はほのかの部屋で横になっていた。

その横にほのかも寝転がり、キスをしてくれた。

「うふふ♡嬉しいなぁ…」

「……?なにが…?」

「好きな人と一緒に寝るの♡」

僕はドキドキした。

そうだ、今日はほのかと寝るんだ…

我慢できるかな…

と思っていた。

お腹も程よくなり、2人である程度時間を過ごすと、ほのかはお風呂に向かった。

そのタイミングで僕もトイレに向かった。

そこでゆうかちゃんとばったり会った。

「あっ、彼氏さんだ〜」

「ゆうかちゃんはお風呂上がり?」

「そうだよ〜次お姉ちゃんだよ〜」

そういうとリビングへ向かって歩いていった。

寝るとき用のシャツがパンパンになっていた。

中学生であれはやばいな…と僕はドキドキした。

そしてその時気づいたが、ゆうかちゃんは下の服がパンツ1枚だった。

おしりをぷりっぷりっとさせ歩く後ろ姿に見入ってしまった。

ほのかはお風呂に入ると思いきや、

「あっ!明日提出の課題やってない!!」

といい、部屋に戻った。なので先に僕が入ることになった。

お風呂に入り、リビングへ向かうとお母さんしかいなかった。

「お風呂頂きました!」

「あら、もうそんな時間?」

「ゆうかちゃんは?」

「部屋に行っちゃった。」

「分かりました。ほのか呼んできますね。」

そう言って部屋に向かおうとした時、お母さんに止められた。

「ねぇ…ちょっとだけ手貸して…?」

「えぇ…いいですけど…」

そういうとお母さんは僕の手を掴み、おっぱいを揉ませた。

「えっ!お母さん!?」

「静かに…あぁん…いい…♡」

揉んでからわかったがお母さんはノーブラだった。

「次私がお風呂入るから…一緒に来て…」

そう言ってお母さんは僕を連行していった…

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〜脱衣場〜

脱衣所に着くなり、お母さんは服を脱いだ。

「だぷんっ」と巨乳があらわれた。

「お母さん…!ダメですよ…!」

「手貸してって言ったじゃない…」

「そうですけど…これは…」

「私おっぱい揉まれるの好きなの…ちょっとだけ…ね…?」

「ほのかには内緒にするから…」

ダメだと思いつつ、目の前には、少し垂れているもののきれいな巨乳。

僕は誘惑に負け、揉みしだいた。

「あんっ…揉み方上手…♡」

だんだん乳首が固くなってきた。

僕は指で弾いた。

「それだめっ…イクっ…」

とお母さんはビクビクっとイってしまった。

「お母さん…大丈夫ですか…?」

「うん…ありがとう…久しぶりだから気持ちよかったわ…」

そういうと僕を抱き寄せ、耳元で「ありがとう♡」

と囁いた。

僕のち〇ぽはバッキバキになっていたが、お母さんは

「それはほのかとね♡」

といいお風呂に入った。

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またリビングへ戻るとほのかがいた。

「死ぬかと思った……」

「お疲れ様…間に合ったの…?」

「何とか…」

「よく頑張ったね…」

と言うとほのかの頭を撫でた。

「それいい。もっとして。」

僕はくしゃくしゃっと撫でた。

ほのかは笑顔だ。かわいい。

「お母さん出たらお風呂入るから部屋行ってていいよ〜」

と言うのでほのかの部屋で待っていた。

部屋にはほのかの枕が置いてあった。ほのかの匂いがする…

そうしていると後ろから

「お姉ちゃんのこと大好きなんだね…」

とゆうかちゃんがいつの間にかいた。

「へっ!?あっ!これはあの…!」

「別にいいよwそんなに慌てなくてもw」

「見られてしまった…笑」

「ラブラブじゃん!」

そこからゆうかちゃんと少し話をしていた。

するとゆうかちゃんが

「お姉ちゃんの秘密知りたい?」

と言うのですかさずうなずいた。

するとゆうかちゃんは僕を連れて、ゆうかちゃんの部屋に向かった。

ゆうかちゃんの部屋はこじんまりしていて、ベットと机と小さめのソファしかない部屋だった。

僕をソファに座らせ、その隣にゆうかちゃんは座った。

「今からね、これ見て欲しいの。」

「動画…かな?、」

「そうそう。それみてさ、お姉ちゃんのこと」

「……嫌いになっちゃうかも…」

「えっ…?なんなのこの動画。」

「知りたくない?見ないでおく?」

僕は少し考えたが、見る選択をした。

そしてゆうかちゃんは動画を再生させた…

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そこには、体育倉庫にほのかと卒業した男子生徒3人がいた。

すると1人がほのかの横に来るなりキスをしながらおっぱいを揉み始めた。

もう1人が違う方のおっぱいを揉み始め、3人目は近くで撮影している。

ほのかは小さく「んっ…♡んんっ……♡」と気持ちよさそうな声を出していた。

そして体操服を脱がせられ、おっぱいを丸出しにされてしまった。

今度はもう片方の部員とキスをしながら、生乳を揉みしだかれていた。

男1「ほのかの乳デカすぎ…もうビンビンだわ笑」

男2「ほのかとキスしちゃったよ〜笑」

そういうと3人目の男が

男3「おいほのか…そいつらのち〇こシコれよ」

そういうとほのかは言われるがまま、2人のパンツの中に手を入れ、手コキを始めた。

男1「うぉぉ…やべえ出るって…」

男2「手つき最高じゃん…」

そういうと2人は乳首を一緒に舐め始めた。

「んんっ…乳首気持ちいい……♡」

男1「変態じゃんこいつ…」

そういうとほのかを膝立ちにさせ、3人目の男が言った。

男3「俺のしゃぶれよ。」

ほのかはカメラを持った男のパンツを下げ、ち〇ぽをしゃぶり始めた。

「ジュポッ♡ジュポッ♡」と音を立てしゃぶりついていた。

男3「うぉぉ…こいつフェラうめぇ…」

男2「おい代われよ…」

男1「俺にもやらせろよ!」

そういうと3人は交互にほのかにしゃぶらせた。

すると1人がほのかの顔をがっしりつかみ、根元まで突っ込みながらピストンした。

男2「うぉぉ…出るっ…出るっ…」

するとピストンが止まり、ほのかの喉奥で射精していた。

ほのかは涙目になりながら必死に飲んでいる。

そこで動画は終わった。

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僕は放心状態だった。

同時に彼女が寝取られていたのに、勃起していた。

しかも動画の保存日が、りさ先生に更衣室で誘惑されたあの日だ。

付き合う前とはいえ、少しショックだった。

「これね、お姉ちゃんがくれたの。」

「……えっ?」

「知らないかもだけど、お姉ちゃんね」

「エッチ大好きなんだよ…」

「しかも誰とでもやる…」

僕はショックを受けた。

と同時にやはり興奮していた。

「ちょっと整理したい…」

「まだ続きあるけど見る…?」

「……見る…」

そういうと違うファイルを開いた。

するとそこには、膝立ちのほのかと先程の3人がいた。

すると3人は順番でほのかのおっぱいにち〇ぽを挟み始めた。

そしてほのかはゆっくりと上下させていた。

「ぱちゅん…ぱちゅん…」

と音が聞こえた。ほのかは舌を出した。

男はほのかの谷間で射精し、ほのかはそれを飲んだ。それを何回も繰り返した。

その度に

「だしてっ♡だしてっ♡」

「おっぱいでたくさんイって♡」

「勃起ち〇ぽ大好きっ♡」

とほのかは言っている。

僕は魅入ってしまった。

あんなに変態なほのかは初めて見る。

勃起が治まらなかった。それと同時に怒りが込み上げてきた。こいつらにこんな顔してるのに僕の時は…

ゆうかちゃんは僕のち〇ぽを手コキし始めた。

そして耳元で囁いた。

「へぇ…彼氏さんとのエッチでこんな顔しないの?」

僕はうなずいた。

「そうなんだ〜。めちゃくちゃ気持ちよさそうだよ?」

僕はさらに悔しさと怒りが込み上げてきた。

「なんでだよ……!」

するとゆうかちゃんはまた囁いた。

「もし私が彼氏さんとエッチしたら〜」

「気持ちいい顔とか声いーっぱい出しちゃうかも…♡」

「しかもお姉ちゃん…彼氏じゃない人と楽しんでるよ…?」

そういうと手コキをさらに早くする。

「だからさ…彼氏さんもお姉ちゃん以外の女の人とさ…」

「変態エッチしてもバチ当たらないよ…?」

「…………ゆうかちゃん止まって…」

「やだよ…こんなに勃起してるもん…」

僕は誘惑に負けそうだった。

「この後ね、お姉ちゃんもっとやるんだよ…?」

「お姉ちゃんお風呂入ったらなかなか出てこないし…」

「私と浮気セックスしよ…?♡」

「でもそれは…」

するとほのかからLINEがきた。

「今からお風呂入る!長くなるから寝ててもいいよ〜」

「だって…♡おち〇ぽもこんなだし…ね?♡」

僕は限界だった…

「ほのか…でも…うぅ……」

そしてゆうかちゃんは僕にトドメを刺しに来た。

「ねぇ…今だけお姉ちゃんの事忘れてさ…」

「妹で中学生のゆうかの……」

「ドスケベおっぱいとキツキツおま〇こを……」

「彼氏さんのデカチ〇ポでいーっぱい…」

「パコパコして欲しいなぁ……」

僕は爆発寸前だ…

「ゆうかちゃん…ゆうかちゃん…」

既にゆうかちゃんを抱き寄せていた。

するとゆうかちゃんは耳元でエロい言葉を並べまくった。

「中学生の巨乳おっぱいでパイズリ…」

「乳首もビンビンになるまでむしゃぶりついて…」

「ゆうかの顔が歪むくらいち〇ぽにしゃぶりつかせたり…」

「中学生のキツキツおま〇こをガバガバになるまでパコパコしたり…」

「最後は無責任に種付けしていいんだよ…♡」

そしてゆうかちゃんはおま〇こに僕の手を当て

「ほら…想像してこんなに濡れちゃった…」

「こんな変態な中学生を…彼氏さんのち〇ぽで…」

耳元へさらに近づき、

「お仕置……して……ください……♡♡♡」

僕はゆうかちゃんと激しいキスをした。そしてベットに移動し押し倒した。

ゆうかちゃんはニヤッと笑い、僕と濃厚な一晩を過ごす。

〜続く〜

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次回妹ちゃんとの濃厚SEX編

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