妹のゆうかと浮気SEXの後、ほのかを待つ僕。
ビデオを証拠に、ほのかにお仕置をする。
【登場人物】
ほのか(この後寝取られSEXされる。)
ゆうか(僕と一緒に寝取られをみる。)
男1と男2(ビデオに出てきた男たち。)
男3(高校時代からほのかの事が好きだった男)
僕
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僕はお風呂から上がるほのかを待っていた。
その間、ほのかが他の男とSEXしているビデオを見てオナニーした。
ほ「おまたせ〜ごめんね〜」
ほのかが戻ってきた。
僕はほのかを睨みつけ、近寄った。
ほ「あ〜ごめんね…待たせちゃって…」
僕「別にその件はどうでもいいよ。」
ほ「へっ??」
僕「これは何かな…?」
と僕はビデオを再生させた。
ほ『あっ♡あっ♡んっ♡やんっ♡』
男1『俺のち〇ぽどうだよ!』
僕『気持ちぃ♡きもちいいよぉぉ♡』
ほのかの顔は青ざめていた。
僕「他の男とこんなやってたんだね…」
ほ「いや!違うの…それは…」
僕「何が違うの?気持ちよさそうにさ…」
ほ「いや…見ないでよ…!!」
僕「失望したわ。ほんとに」
ほのかは震えている。
僕はほのかの耳元で言った。
僕「もう別れるしかないね…」
ほ「それは嫌…!ゆるして…」
僕「許せると思う…?」
ほ「お願い……ごめんなさい…」
僕はほのかの顔を見てさらに言う。
僕「じゃあお仕置受けなきゃね…」
ほ「何でもするから…ゆるしてよぉ…」
ほのかは泣き出した。僕は涙を拭くとほのかに言った。
僕「この3人さ、来週の休みに家に呼びなよ。」
ほ「…………えっ……?」
僕「僕の目の前で見せてよ。」
ほ「それは……無理だよ……」
僕「じゃあお別れだ。さよなら…」
ほ「待って!待ってよ!…………わかったから…」
そういうとほのかは携帯で連絡をとった。
来週の休みの日、ほのかは僕の目の前で寝取られSEXをする。
と言うお仕置を敢行する。
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〜1週間後〜
ほのかの部屋に僕とゆうか、そして3人の男と体操服姿のほのかが居る。
男1「またほのかとやれると思うと勃起が収まらねぇよ…!」
男2「だよなぁ…ほのかまたエロくなったんじゃね?」
男3「………………」
1人メンツが違う。どうやら連絡が取れなかったそうで、男2人の後輩でほのかのことが好きらしい。
男3「先輩…ほんとに僕でいいんですか?」
男1「お前ほのかのこと好きなんだろ…?」
男2「大好きなほのかを好き勝手できるんだぜ…?」
男3はゴクッと唾を飲み込んだ。
ほ「……ほんとにやるの…?」
僕「当たり前じゃん。みんなにほのかをめちゃくちゃにされるとこ見せてよ。」
僕はゾクゾクしていた。
自分の彼女が他の男3人とSEXする所を見るのだ。
興奮していた。
男1「もう始めていいか…?」
僕「そうだね。いいよ。」
そういうと男1はほのかを抱き寄せ、キスをした。
ほ「んっ…」
と男1と舌を絡めるほのか。
男2はほのかの手を使い自分のち〇ぽを手コキさせていた。
男3はオドオドしている。
男1と男2はほのかのおっぱいを揉み始めた。
2人の手によってもみくちゃにされ、形が変形するおっぱいはものすごくエロい。
ほ「んんっ……んっ…んんんっ…」
ほのかの声が少しづつ甘くなっていく。
すると男1と2が3を呼んだ。
男1「おい!お前もやれよ…」
男3「でも……」
すると男2が3と場所を代わり、無理やり手を持ちおっぱいをもませた。
男2「ほら…でけぇ乳だろ…?」
男3「はぁ…はぁ…ほのかさんのおっぱいデカい…」
男3はち〇ぽをガチガチにした。
夢中でおっぱいを揉みしだいている。
男1と2はほのかを後ろから羽交い締めにし、おっぱいを突き出させる。
男1「お前服ぬがせていいぞ。」
男2「好きな先輩脱がせてみろよ。」
男3はほのかの体操服をぬがし始めた。
そしてほのかのデカ乳が「ぶるんっ♡」とあらわになる。
男3「すごい…ほのかさんのおっぱい…」
男1「両手で揉みしだいてやれ…」
男3はほのかの両乳を揉み始めた。
男3「はぁ…はぁ…ほのかさん…おっぱい…」
男1「お前めちゃくちゃ変態かよ笑」
下着の上からでも分かるくらいに男3は勃起していた。
そして男達はほのかの下着を脱がせた。
生デカ乳と乳首が丸見えになった。
男1「ほのかおねだりしてみろよ!」
ほ「……おっぱい舐めてください…」
男2「やっぱほのかはおねだりさせるとエロいなぁ」
そういうと男1と2はおっぱいを舐め始めた。
横乳から乳首に向かって舐めたり、下乳を舐めたり、たまにほのかとキスをしながら乳首を指で弾いたりした。
ほ「んっ…だめっ…やぁぁ……」
男1「嫌じゃねぇだろ…ビンビンだぞ…」
男2「お前もやってみろよ…」
男3は2に誘われると、生のおっぱいを揉みしだいた。
そして思い切りおっぱいを吸った。
男3「ぢゅぱ、ぢゅぱ、ぢゅぱ、」
男1「いい吸いっぷりじゃねぇかw」
男2「乳首取れるんじゃねw」
男3「はぁ…はぁ…ほのかさん…ほのかさん…」
僕はほのかが犯されている姿に勃起した。
横からゆうかが手コキを始めた。
ゆ「彼氏さんこんなに勃起させてる…♡」
ゆ「お姉ちゃん犯されてる見てこんなにして…」
そういうとゆうかは僕のち〇ぽをしゃぶり始めた。
男1「おい…お前もしゃぶれよ…」
ほ「……はい…………」
そういうとほのかはひざまづいた。
そして男1のち〇ぽを口に含むと、ねっとりとフェラを始めた。
「ヌポッ…♡ヌポッ…♡」と音が聞こえる。
男1「おぉ…ほのかのフェラたまんねぇ…」
男2はほのかの後ろに周り、おしりの割れ目にち〇ぽを擦り付けていた。
男2「もうSEXしてぇ…エロすぎる…」
ほのかは入念に男1のち〇ぽをフェラしながらおしりを上下させ、ち〇ぽを尻ズリしている。
ほ「ジュポッ♡ジュポッジュポッ♡」
男1「やべぇ…ほのか出るぞ…全部のめ…!」
男1はほのかの頭を押さえつけると、ピストンを始めた。
ほ「んぼっ♡んぼっ♡グボッ♡グボッ♡」
男1「出るっ!出るっ!出るぞっ!」
喉奥までち〇ぽを突っ込むとそのままほのかの頭を押さえた。
ほのかはブルマを履いたまま漏らした。
「ごきゅ…ごきゅ…」と音が聞こえる。
こちらもゆうかがフェラでイかせようとしている。
僕「ゆうか…だすよ…ゆうか…!」
ゆ「んんっ!!んっ…♡んっ…♡」
僕もゆうかの口の中に出した。
いつもより何倍も気持ちよかった。
男1「ちゃんと飲めよ…」
ほ「ふぁい…♡」
そういうとほのかは「ゴクッ」と飲んだ。
今度はほのかを寝転がし、男2がほのかのおま〇こをクンニし始めた。
男2「ジュルジュルっ…レロレロ…ジュルッ」
ほ「んんんっ…♡だめぇぇぇ……♡」
ほ「そこダメなの…♡やだぁ……♡」
男1はほのかを寝たままバンザイさせた。
そして男3を呼ぶ。
男1「顔の上に跨がればお前のち〇ぽしゃぶってくれるぞ」
男3「……ほのかさん…お願いします…」
そういうと男3はほのかの顔にち〇ぽを押し付けた。
ほのかは口で男3のち〇ぽをいじり始めた。
男3「はっ…はっ…ほのかさんが僕のをフェラする…」
ほのかは一気に根元まで咥えた。
「ジュゾゾゾっ♡」とバキュームフェラをした。
男3「んぉぉぉぉ…!ち〇ぽが飲み込まれる…」
ほ「んんっ…んっ…♡んっ…♡んっ…♡」
と、ほのかはリズム良くストロークをし始めた。
男3のち〇ぽは反り返り、ほのかの口を犯していく。
男3「はぁぁ…出る出る出るっ…ほのかさんっ!」
男3はほのかの口の中で容赦なく出した。
ほのかは口でち〇ぽを刺激しながら飲む。
「ちゅぽん♡」と口から外すと男3のち〇ぽは萎えることなく反り返っている。
ほ「そこダメっ…はぁぁイク…イクイク…♡」
ビクビクっとほのかが震える。クンニでイったらしい。
ほ「はぁ…はぁ…♡」
男3人のち〇ぽはガッチガチだ。
僕「3人とも、ほのかをもっと犯していいよ。」
男1「……生でいいか?、」
僕「もちろん。中出しもしてやって…」
僕はゆうかに手コキをしてもらいながら鑑賞した。
男1「せっかくだからお前最初いけよ」
男3「えっ…いいんですか…?」
男2「俺たちやったことあるからな。いいぜ」
そういうと男1はほのかの腕を掴み固定し、男2は足を広げさせた。
ほ「待ってぇ…やめてぇ…」
男1「今から彼氏の前でめちゃくちゃ犯してやるよ」
ほ「いやぁ……」
男2「前みたいにオネダリしろよ!」
僕はすかさず言った。
僕「ほのか、おねだりしなよ。」
ほのかは何も言わないまま、
ほ「…勃起ち〇ぽ…ください…♡」
といった。男3は耐えられずにほのかと密着し中に入れた。
男3「ほのかさんとSEXしてる…うぉぉ…」
ほ「このち〇ぽすごいぃぃ…弱いとこあたるぅ…♡」
男3はゆっくりとピストンを始めた。
男3「うわぁ…気持ちよすぎる…腰止まらない…」
ほ「あんっ…♡いいっ…♡そこだめぇ…♡」
男1と2はおっぱいをしゃぶる。
ほ「同時に責めるのだめぇ…♡」
すると男3がほのかの膝裏をもち地面に押し付け、のしかかるようにハードなピストンをし始めた。
こちらから見るとほのかと男3の繋がっているところが見えて興奮する。
「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」
おま〇こに腰を打ち付ける音が響く。
ほ「待って!それやばい!やばい!吹く!」
男3「ほのかさん…ほのかさん……」
男1「中にキメちまえ…」
男3「でるぅ…ほのかさんのおま〇こにでるぅ…」
男1はほのかの口にち〇ぽを突っ込んだ。
男1「俺も出るぞ…」
男2もほのかの手を使い手コキしている
男2「俺もほのかにかけるぞ…」
ものすごい速度でほのかのおま〇こにち〇ぽが出入りしている光景を目の前に、ゆうかに手コキをされ僕もイク寸前だ。
僕「イクっ…イク…イク…」
僕は出してしまった。
ゆうかの顔にかけまくった。
男3「んぉぉぉぉ!イク!イク!イクイクイクイクイク!!!」
ほ「ん゛んーーっ!!!♡♡♡♡」
男3は奥までねじ込み、中出しをした。
ほのかのおま〇こはヒクヒクしており、ち〇ぽをいやらしく包み込んでいる。
男3がゆっくり抜くと、「ビュルビュルっ!!」とほのかは潮を吹いた。
ほ「ち〇ぽすごいよぉ…♡」
とイキまくっていた。
男達もほのかの口や顔にかけて楽しんでいた。
僕「さて、僕は別室でゆうかとイチャイチャSEXしようかな…」
ほ「なんでぇ…待ってよォ…」
そういうと僕はゆうかと部屋から出た。
ビデオを男たちに任せて後日、また見ることにした。
男1「さぁこれからだぜ…」
そういうと3人はほのかにむさぼりついた…
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〜数日後〜
僕は男達からビデオを返してもらった。
あの後死ぬほどSEXしたらしい。
ほのかは僕の目の前に来ると
ほ「これで許してくれるの…?」
と言った。
僕は椅子に座ると、ほのかを正面に座らせた。
そしてち〇ぽを出し
僕「ビデオ見てる間しゃぶっててよ。」
といった。
ほのかは言われるがまま、僕のち〇ぽをしゃぶり出した。
そして僕はビデオを見始めた。
まずビデオの前で
ほ「これから…浮気してしまった変態おま〇こを…この人たちに躾してもらいます…♡」
すると正常位で男1がSEXをし始めた。
ほ「この人のおち〇ぽが1番大っきいの…んっ♡」
ほ「あっ♡デカチンすご♡もっと♡もっと突いて」
ほ「あぁぁ♡イカされちゃう!♡イッちゃう!♡」
男1「ほのかのま〇こやっぱやべぇ…」
男2「俺のもしゃぶれよ…」
そういうとほのかは男2のち〇ぽをしゃぶった。
男1「うぉぉ…!イク!イク!出るぞぉぉ!」
男1はほのかの腰をがっちり掴むと腰を前に突き出した。そしてピストンが止まった。
ほ「ん゛んっ…♡ん゛ーっ♡♡」
とほのかもビクビクしている。
同時に口の中にも出されていた。
ほ「はぁ…はぁ…♡気持ちいい…♡」
男1がち〇ぽを抜くと、精子が垂れた。
そのまま男2がほのかを四つん這いにし、バッグで責めた。
ほ「バック♡バック好きぃ♡お゛っ♡お゛っ♡」
とほのかは獣のような声を出した。
男2はほのかのおしりを鷲掴みし揉み始めた。
そしておしりを腰によせ、自分の腰を打ち付けた。
男2「ほのかぁ…いいぞぉ…ま〇こ締まってきた…」
「ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡」と乱暴に打ち付けられる音が響く。
ほ「おぐっ♡奥来てるっ♡このち〇ぽ固いよォ♡」
すると男2はほのかの両腕を後ろで掴み、さらに突き続けた。
丸出しになったデカ乳は「ばいんっ♡ばいんっ♡」と揺れている。
それを男3は凝視していた。
ほ「おっぱい揺れちゃう♡恥ずかしいよぉ♡」
男2「デカ乳揺らしてイキまくれ!!」
男2は高速でピストンした。
「パン♡パン♡パン♡」とリズムも早くなる。
さらにおっぱいは揺れた。とてもエロい光景だ。
ほ「おっぱい揺らしてイキましゅ♡」
ほ「イかせてくらさい♡イグっ!♡イグゥ♡」
男2「うぉぉ…出る出る出る!孕めぇ!」
男2はほのかの中でイッた。
ほのかもビクビクっと体を震わせた。
ち〇ぽを抜くとまたま〇こから精子が垂れている。
そして男3はほのかの足を持ち上げると、ギンギンに反り返ったち〇ぽを一気にねじ込んだ。
そのまま全体重をかけ、種付けプレスをする。
男3「ほのかさんの中きもちぃぃぃ!!!」
ほ「これしゅごい!♡ガン反りち〇ぽしゅごい♡」
男3「ほのかさんのま〇こしまるぅ!♡」
「どちゅ♡どちゅ♡」と鈍い音と共にほのかのおしりがぶるんっぶるんっと揺れる。
男3のち〇ぽをぐっぽりとま〇こで咥えているのがよく見える。
ほ「だめぇ♡また吹いちゃう♡吹いちゃうよぉ♡」
男3「吹いてください…イケっ!ほのかさんイッちゃえ!」
ほ「でる♡イかせてくらさい♡潮吹きましゅぅ♡」
ぶるんっとま〇こからち〇ぽを抜くとプシャーっとほのかは潮吹きした。
間髪入れず男3はまたち〇ぽを入れ、力任せにピストンした。
ほ「あっ♡また出ちゃう♡潮吹いちゃう♡」
男3「何発でも吹かせてやる!」
ほ「あぁぁイクイクイクっ♡イクぅぅぅ!!♡」
ほのかはまた潮を吹いた。しかも大量に…
全身をビクつかせ、「はぁ♡はぁ♡」とほのかは息が切れている。
しかし男達はまだほのかを犯していく。
男1がソファに座り、ほのかを背面座位で責めた。
腕を後ろに引き、足を広げさせると丸出しのほのかが喘いでいる。
「ぶるんっ♡」とおっぱいは揺れまくり、ち〇ぽがま〇こに入るところが丸見えだ。
そして揺れるおっぱいを男2と3が舐め回す。
ほ「またイきましゅ♡イかせてくらさいぃ♡」
ほ「んぉ゛ぉぉ♡イクイクイグゥ…♡」
男1はまた中に出した。
そしてそのまま男2も背面座位で同じように責めた。
おっぱい丸出しでぶるんぶるん揺らしながらアヘ顔を晒すほのか。
ほ「またイッちゃうぅ♡」
ほのかは男2の上でビクビクっと絶頂した。
ほ「もう…むりぃ…」
しかし男3は無理やりほのかを自分の上に座らせ、今度は対面で下から突き上げた。
揺れるおっぱいを男3は舐めまわし、吸い上げた。
ほ「たくさん責めないでぇ♡気持ちよすぎぃ♡」
そして男3もまた中に注ぎ込んだ。
ほのかはソファでぐったりしている。
しかし男3人のち〇ぽはまだギンギンだった。
〜数時間後〜
「ぱちゅん♡ぱちゅん♡」と音が響く。
ほのかはもう声も出せないぐらいに犯された。
ほ「あ…イク…イク…」
男1「これが最後だっ…!」
と男1は乱暴にま〇こを突き、中で果てた。
男1「ふぅぅ…めちゃくちゃやったぜ…」
すると男2が近寄り、ほのかの足を広げ入れた。
男2「もうやりすぎてゆるゆるだな…w」
そういうとピストンをした。そして
男2「俺も最後だ…孕めっ…!」
というと腰をガクガクさせ、中に出した。
そして男3の番が回ってきた。
男1が男3の耳元で囁く。
男1「あとはすきにしていいぞ…」
男3は「はぁ…はぁ…」と息を荒くし、ほのかにむしゃぶりついた。
バンザイさせ、腋からデカ乳を舐め回す。
乳首を吸い、指で弾いてビンビンにさせる。
そして正常位からほのかに覆いかぶさり、抱きしめて腰を振る。
男3「ほのかさん…ほのかさん…」
ほ「らめぇ…イク…イク………」
男3「ほのかさん出るよ…だすっ!」
男3もほのかの中に出した。
そのまま足を閉じさせ、中に精子を閉じ込めた。
男1「やべぇくらいやったなw」
男2「ほのかもう動かねぇもんw」
男3「気持ちよかった…」
大の字で寝転がり、ビクッ、ビクッとしているほのかの体を見て、3人はまた勃起した。
ほのかのおっぱいを勝手に使いパイズリで乳内射精したり、顔にかけたり、口の中にも出した。
そしてビデオはここで終わった。
━━━━━━━━━━━━━━━
僕はガチガチにしていた。
何回かほのかの口の中に出している。
自分の彼女が他の男たちにボロボロになるまで犯されている様子を見て興奮していた。
僕「許してあげる。」
ほ「ありがとう…」
僕「また寝盗らせちゃうかもね…」
と言うとほのかはビクッとしながらも…
ほ「○○が望むなら…♡」
と満更でもないようだ。
この後、ほのかの逆襲に遭うとも知らずに僕はそのビデオで何回もオナニーした。