【巨乳シリーズ】ほのかの後輩たちに搾られる僕

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ほのかを寝取らせ、それを鑑賞した僕、何回もビデオを見直しオナニーしていた。

そんな中、ほのかからラブホテルに行こうと言われた。

もうほのかのことは許していたので普通にしていようと思ったがそこで僕は襲われてしまう。

【登場人物】

ほのか(今回僕にやり返す)

真悠(ほのかの協力者)

ゆうか(ほのかの協力者)

花奈(ほのかの協力者)

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僕はあの日から、ほのかの寝取らせ動画を見てオナニーしていた。

他の男に体を弄ばれているほのかを見て何回もイった。

たまにゆうかを呼んでパイズリやフェラをさせた。

とある日、ほのかから電話が来た。

「もしもーし」

「あ、〇〇くん?久しぶり…」

「うん、久しぶり」

「この間はごめんなさい…」

「もういいよ、ほのかのことは許してるから。」

「ありがとう…それでね、お詫びと言ってはなんだけど…」

そういうと、ラブホテルでエッチしたい。

との事だった。

「うん、いいよ。久しぶりにほのかを抱きたい。」

「うれしい…じゃあ沢山溜めてきてね…」

そこで電話が終わった。

僕はその日からオナ禁を始めた。

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〜十数日後〜

僕はほのかと待ち合わせた。

ほのかが来た。

ニコッと微笑むと、久しぶりに二人で歩いた。

ご飯を食べ、ラブホテルへ向かう。

部屋に着くと、僕はベッドに寝転がる。

うつ伏せで携帯を弄っていた。

「お風呂入るね…」

「じゃあ一緒に入ろうよ!」

と、一緒に入ることになった。

裸になり、シャワーを浴びる。

ほのかの巨乳とムチムチのボディがエロく、先日他の男達に好き勝手されたと思うと勃起が収まらなかった。

「すごいガチガチだね…」

「我慢してきたからね…」

「ベッドに行ってからね?」

そういうとほのかはお風呂場から先に出た。

僕はゆっくりシャワーを浴びた。

シャワーから出ると、ほのかはベッドに座っていた。

そして僕はほのかの方へ向かう。

突然、背後から何人かにベッドに押さえつけられた。

そのまま手首をテープでぐるぐる巻にされ、口もテープで塞がれた。

「んんっ?!んんんっ!!!」

僕は何が起こったか分からない。

するとほのかが無理やり立ち上がらせ、僕を椅子に座らせた。

すると足を開かされ、開いたまま椅子に固定された。

カエルのような格好だ。

「んんん!んん!んんんん!」

僕は抵抗したがきつく拘束され逃げられない。

勃起したち〇ぽは丸出しだ。

「この間私寝取られちゃったからさ…」

「今度は○○を寝取って貰うの♡」

そういうと見たことある顔が2人、1人は知らない子がいた。

ほのかの後輩の真悠とほのかの妹のゆうか。

それと誰か1人。

「先輩!お久しぶりですね!」

「最近呼んでくれないから…来ちゃいました♡」

「私も彼氏さんめちゃくちゃにできるって聞いて来ちゃいました♡」

そして後ろで顔を赤くしている子がいた。

「この子は花奈です!私と同級生の子です!」

「静かな子ですけど毎日彼氏とSEXしてるらしくて〜」

「でも彼のち〇ぽが小さいから満足してないってことで、」

「デカチンの先輩とできるからって連れてきました!」

花奈ちゃんは会釈した。

そしてほのかは3人に言った。

「3人とも…好き勝手に○○のこと弄っていいよ…♡」

そういうとまず、真悠が1番に近づいてきた。

そしてち〇ぽを優しく握ると、ゆっくり上下させた。

そして上着を持ち上げ、おっぱいを出した。

やる気満々なのかノーブラですぐ乳首があらわれた。

おっぱいを僕の顔に押し付け、

「先輩ち〇ぽ…おっきぃ…♡」

「このままシコシコしちゃいますね…♡」

そういうと真悠は手のひらの手コキから、指で輪っかを作り亀頭を責める手コキに変えた。

念入りに亀頭を責められ、「ちゅこ♡ちゅこ♡」と我慢汁で音がし始めた。

今度はゆうかが近づき、舌を出して僕のち〇ぽに唾液を垂らす。

そして真悠とは逆方向に立ち、ゆうかもおっぱいを出した。こちらもノーブラだ。

「彼氏さん気持ちよさそう…」

「ゆうかも手コキしちゃう…♡」

そういうとゆうかも指で輪っかを作り、竿の方を手コキし始めた。

「んんっ…!!んんんっ!!」

僕は抵抗したが縛り付けは固く、どんどん精子が込み上げてくる。

「んんんんん!!!んん!んんん!」

すると2人とも手をパッと離した。

僕は射精出来なかった。

「ふふふ♡先輩かわいい…♡」

「射精出来なくてビクビクしてます♡」

すると真悠は花奈ちゃんを呼んだ。

「花奈〜♡こっちおいでよ…♡」

「……うんっ……」

そういうと花奈ちゃんは近くに来た。

そして真悠は花奈ちゃんを僕のち〇ぽの前に誘導した。

「先輩のち〇ぽデカいでしょ?」

「うんっ…彼氏と全然違う…♡」

「目がハートになってる〜♡」

「極太ち〇ぽ…♡」

すると真悠とゆうかは僕の乳首を舐め始めた。

ズリュズリュ…と這いずり回る舌が気持ちよく感じてしまう。

「花奈は精子飲むのが好きなんですよ?♡」

「だから今から…花奈にいーっぱい飲んでもらいましょ?♡」

そういうと真悠とゆうかはまた輪っかを作り手コキをした。

そしてち〇ぽの正面に花奈ちゃんが立っている。

舌を出して口を開けている。

「んんっ!!んんんっ!!!!」

「先輩イきそう♡いいんですよ…♡」

「いーっぱいドピュドピュしましょ?♡」

真悠とゆうかはまた手をぱっと離した。

間髪入れず花奈ちゃんが口の中にち〇ぽを入れた。

そして今まで体験したことないフェラをした。

「んぐっ!?んんっ!!んんんんんんん!!!」

僕は花奈ちゃんの口の中でイった。

イった後も花奈ちゃんは舌で亀頭を舐めまわし、責めてくる。

めちゃくちゃに吸い上げ、尿道に残る精子も花奈ちゃんは吸い上げた。

「ちゅぽん♡」と口を離し、僕に口の中を見せてきた。

大量の精子が口の中にあり、それを花奈ちゃんは「ゴクッ…」と飲んだ。

「先輩の精子濃いです…すごい…美味しい…♡」

僕は「はぁ…はぁ…」と息を切らしていたが、勃起は収まらない。

真悠が耳元で囁く。

「今日は先輩が泣いちゃうくらいに…♡」

「3人で絞り尽くしちゃいますね…♡」

ゆうかも囁いた。

「年下の女の子の前で、いーっぱいイキましょうね…♡」

そしてほのかも僕に近づき囁いた。

「私もみっちりイカされたから、今日は○○くんにみっちりイって貰うからね…♡」

僕はこれから快楽にまみれた時間を過ごすことになった。

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まず花奈ちゃんが再びフェラをし始めた。

花奈ちゃんのフェラは僕の知らないフェラで、今までで一番気持ちいいフェラだった。

「ジュゾゾゾっ♡ジュルッ♡ジュルジュルっ♡」

「ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡」

「ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡」

僕は腰をガクガクさせた。

すると花奈ちゃんはフェラを辞める。

「焦らした方が沢山出るので…♡」

と言い、またフェラをした。

真悠も顔がとろけ、僕の口のテープを剥がすと、

「先輩キスしましょ…♡」

と、ねっとりとキスをしてきた。

無理やり舌を口の中にねじ込み、僕の舌と絡ませた。

ゆうかは僕の横でおっぱいを僕の体に押し付けていた。

柔らかい感触がまた僕のち〇ぽを固くする。

「やめてくれぇ…やめろぉ…」

「先輩イきそうですね…♡」

「イきましょ?後輩の前でだらしなくね?♡」

花奈ちゃんは僕をイかせにかかる。

ハードなフェラが気持ちよすぎる。

「イクっ…イクっ…花奈ちゃん出ちゃう…!」

花奈ちゃんは止めることなく続け、僕は呆気なくイってしまった…

ドクドクと花奈ちゃんの口の中に出されていく精子を、花奈ちゃんは喉を鳴らし飲んでいく。

花奈ちゃんは口からち〇ぽを抜くことなく、またフェラを始めた。

「花奈ちゃん!待って!イったばっかで!」

花奈ちゃんは容赦なくしゃぶりつく。

「グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡」

と貪るようにち〇ぽをしゃぶる。

「すごーい♡花奈のフェラエロ〜い♡」

「彼氏さんの顔また気持ちよさそう…♡」

「またイっちゃうの?♡花奈にビューって♡」

「イッちゃえ♡お姉ちゃんの前でイカされちゃえ♡」

僕は我慢できなかった。

「花奈ちゃんまた出る!出ちゃう!あぁぁ!」

僕は2発目を花奈ちゃんの口の中に出した。

花奈ちゃんはまた吸い上げながら亀頭を責める。

「花奈ちゃんそれだめ…おぉぉ…イクっ…」

花奈ちゃんは幸せそうな顔をしながら「ゴキュッ♡」と飲んだ。

「すご〜い♡濃いのが2回も…♡彼氏と違う…♡」

「このち〇ぽ好き…♡」

そういうとまたフェラを始めた。

落ち着いていたち〇ぽが強制的に勃起させられる。

今度は亀頭の先端と裏筋を入念に、丁寧にねっとり舐めていく。

僕は腰がゾワゾワした。

「花奈ちゃんストップ…待って…また出ちゃう…」

「花奈に3回もイカされちゃうのかなぁ…♡」

「彼氏さん年下女の子にまたイカされるね…♡」

花奈ちゃんは口に亀頭を含み、そのまま舌で転がした。

僕は限界だった。

「花奈ちゃんまた出るっ!花奈ちゃん!花奈ちゃん!」

そしてまた花奈ちゃんの口の中に出してしまった。

それを花奈ちゃんは飲む。

「沢山でた…♡こんなに飲んだの初めて…♡」

僕のち〇ぽは萎えていた。さすがに連発はキツかった。

そこに、ゆうかが何かを僕の口に入れた。

そして口移しで水を飲ませた。

「ゆうか…これまさか…」

「はいっ♡前飲んだやつですっ♡」

するとみるみる僕のち〇ぽはガチガチになり、ムズムズし始めた。

さらに真悠が僕の顔にプシュッとスプレーをかけた。

この匂いは、前に僕が暴走しかけたあの香水だ。

ち〇ぽは痛いぐらいに勃起し、さっきよりデカくなった気がする。

「はぁっ…はぁっ…やばい…くそぉ……」

「先輩の凶悪〜♡」

「すごいでっかーい!」

「すごい…また飲みたいかも…♡」

僕はムズムズしすぎて限界に達していた…

「出したい…射精したい…やばい…」

するとゆうかは僕の股の間に座り、おっぱいで僕のち〇ぽを挟んだ。

ハリのある上向きおっぱいで挟まれ、上下に動かされた。

椅子に足を固定されており、開脚状態から閉じることが出来ない。

されるがままパイズリをされている。

「彼氏さんのち〇ぽビクビクしてる…♡」

「ゆうかのおっぱい気持ちいい……」

「我慢汁でヌルヌルになってきた…♡」

僕はイきそうだった。

するとゆうかは唾液を谷間に垂らし、おっぱいを片方ずつ交互に上下させた。

おっぱいにもみくちゃにされたち〇ぽはさらに固くなる。

「ゆうかっ!イクっ!ゆうかのおっぱいでイクっ!」

「出して…出して…年下おっぱいでビューってして♡」

ゆうかのおっぱいの中で出した。

ゆうかはそのまま上下を続けた。

精子とゆうかの唾液と汗でヌルヌルになったおっぱいはさらに僕のち〇ぽを刺激する。

そしてほのかがまた僕の耳元で囁く。

「彼女の私以外でイカされまくってるねぇ…♡」

「ゆうかのおっぱい気持ちいい?」

「ほのか…ごめん…気持ちいいよ……」

「そっかそっか〜♡じゃあもっといーっぱいイキましょうね♡」

ゆうかはまたパイズリを始めた。

今度は力任せに「だぷんっ♡だぷんっ♡」とおっぱいの重さを利用して責めてくる。

僕はゆうかのおっぱいに釘付けになり、ずっと見ていた。するとゆうかもこちらを見た。見つめ合う形だ。

「ゆうかのおっぱいでイク?♡」

「イキたい…イキたい…」

「いいよ…たくさん出して…♡」

僕は耐えられず、またゆうかのおっぱいに出した。

そしておっぱいからち〇ぽは解放された。

しかし薬と香水のせいでまだ勃起が収まらない。

すると真悠が花奈ちゃんを連れてきた。

花奈ちゃんは顔を真っ赤にしている。

「花奈のおっぱい…実は凄いんだよ…?」

僕はゴクッと生唾を飲んだ。

真悠は花奈ちゃんの服を後ろから、胸の上までまくりあげた。

花奈ちゃんのおっぱいは「ぶるんっ♡」と姿をあらわす。

ブラジャーに包まれたおっぱいは形もよく、俗に言うロケットおっぱいだ。

花奈ちゃんは見られるのに興奮するのか、乳首がどんどん勃起していく。

「はぁっ…♡はぁっ…♡」

とエロい吐息が聞こえる。

真悠は服を脱がせ、花奈ちゃんにバンザイをさせた。

そしてそのまま腕を真悠が掴み、隠せない状態にした。

ゆうかが僕に言う。

「こんなおっぱいでパイズリされたら…♡」

「彼氏さん死んじゃうかもね…♡」

そういうと真悠は花奈ちゃんを僕のち〇ぽの前まで行かせ、ち〇ぽを挟ませた。

「花奈…やっちゃって♡」

「うんっ……♡」

花奈ちゃんはパイズリを始めた。

僕は目を見開き、

「これやばい!花奈ちゃん!花奈ちゃん!」

と言った。

ほのか、ゆうか、真悠の3人よりもおっぱいが気持ちいい。

ハリはあるものの、柔らかいおっぱいの感触が1番良かった。

ゆっくりと「たぷっ…♡たぷっ…♡」と優しく責めてくる。

するとほのかが僕に言葉責めをし始めた。

「私じゃない女の子の体はどうかな?」

「ほのかごめん…許してくれ…また出ちゃう…」

「嫌だよ…立てなくなるぐらいイカせるね…♡」

「ほのかごめん…ごめん…許して…」

「じゃあもっと気持ちよくなって…」

「そんな……ほのか…」

するとほのかは優しく責め始めた。

「誰のおっぱいが気持ちいい?」

「……花奈ちゃん……」

「もうイきそうだね…♡」

「出るっ…出ちゃう…イっちゃう…」

「じゃあ言いなよ…」

「花奈ちゃんのおっぱいでイクーって♡」

僕は堕ちてしまった。

「花奈ちゃんのおっぱいでイクっ!イクっ!」

花奈ちゃんの谷間に射精した。

花奈ちゃんはそれを舌先て舐めている。

おっぱいが気持ちよすぎてずっとビクビクしている。

「あ゛ぁ…あ゛ぁ……」

僕は足腰がガクガクになっている。

椅子の拘束を外され、僕はベッドに四つん這いにされた。

すると下から花奈ちゃんが僕のち〇ぽをしゃぶり始めた。

「んぉぉ…花奈ちゃんすごい…」

そして玉裏からアナルを真悠がねっとりと舐め回す。

そして顔の前にゆうかのおっぱいがあり、おっぱいに顔を埋めた。

「女の子3人にこんな恥ずかしい格好で責められてどう?」

「きもちよすぎるよぉ…ほのか許してぇ…」

「許さないよ?私たちのおち〇ぽおもちゃにしちゃうから…♡」

真悠が玉裏を舐めまわし、ち〇ぽは花奈ちゃんに責められている。

「真悠!花奈ちゃん!また出ちゃう!」

「いいれすよー♡らしてくらはい♡」

僕は花奈ちゃんの喉奥までち〇ぽを突っ込み、注ぎ込んだ。

花奈ちゃんが飲み込む度に喉が動き、ち〇ぽが締め付けられる。

「んぐぅぅ…出る出る出る…っ!」

口から抜くと花奈ちゃんはうっとりした顔だった。

「もう無理…我慢できないよ…♡」

そういうと真悠は僕を仰向けにし、腕を頭の上で拘束した。

そして僕に跨り、ゆっくり腰を下げた。

「にゅるん♡」と真悠のま〇こにち〇ぽが飲み込まれていく。

「真悠…中気持ちよすぎる…」

すると真悠は僕に覆いかぶさり、腰をうちつけた。

「ほのかさん前で寝取りSEXしてるっ♡」

「先輩のち〇ぽ気持ちいい!ビンビン!♡」

「あー、彼氏寝盗られちゃった♡」

「真悠…真悠…ダメだ…気持ちよすぎる…」

「あれー?彼女の前で、ほかの女の子のま〇こでイッちゃうの?♡」

「出してっ♡真悠の中に出してっ♡ほのかさんの前で種付けしてぇ!♡」

「ほのかごめん!真悠!出るっ!出るぞっ!」

真悠は僕の上でビクビクっと体を震わした。

「ん゛っ〜♡」と中に入ってくる精子を味わっているようだ。

僕は「ほのかごめん…ごめん…」と言いながらまだ射精している。

「ヌポッ♡」とち〇ぽを抜くと真悠のま〇こから精子が垂れてきた。

僕のお腹に垂れた精子を花奈ちゃんは舐めとる。

間髪入れずゆうかが僕のち〇ぽをま〇こに入れた。

真悠のうねるような包み込むま〇こと違い、締めつけの強いキツキツま〇こだ。

僕の方へもたれ掛かるとおっぱいを近くで揺らし、誘惑した。

「彼氏さんの好きなおっぱいだよ〜♡」

「んっ♡あっ♡ち〇ぽおっきぃ♡奥当たるよっ♡」

「ゆうか…ゆうかの中にも出ちゃう…」

「真悠だけじゃなくてゆうかにも出すの…?」

「ほのかごめん…我慢出来ない…」

「○○は変態なんだね…色んな女の子に中出ししちゃうんだ…ヤリチンだね…」

「違う…ほのか…違うんだ…」

「あぁぁ…ゆうか出るっ…ゆうかぁ…」

僕はゆうかの中にも出してしまった。

ゆうかはキュンキュンっとま〇こを締め付け、搾り取ってくる。

「やっぱり彼氏さんち〇ぽしゅごいよぉ…♡」

しばらく僕にもたれかかったまま、射精を味わっている。

するとほのかと真悠が花奈ちゃんを拘束して連れてきた。

花奈ちゃんは涙目だ。

「それはダメ…彼氏に怒られちゃう…!」

「えーっ、花奈も入れようよ…♡」

「彼氏さんいる子に中出ししちゃうかもね…♡」

「それはダメっ!危ない日なの…お口で許して…」

「彼氏さん、勃起やめないと彼氏持ちの女の子寝とっちゃうよ…?♡」

そういうと真悠とほのかは花奈ちゃんを僕のち〇ぽの上に座らせた。

そして素股をさせた。

「んんっ…♡やだぁぁ……♡」

真悠が花奈ちゃんの腰を前後させる。

花奈ちゃんのま〇こはびしょびしょでもうすぐにでも入れられるくらいとろけている。

腰を止め、ほのかと真悠で花奈ちゃんの足を持ち上げた。

真下にはガチガチに勃起した僕のち〇ぽ。

花奈ちゃん抵抗した。

「やめてっ!ほんとにっ!ダメ!止まって!」

「ゆっくり行くね…♡」

「にゅぷにゅぷっ♡」と花奈ちゃんのま〇こに僕のち〇ぽが入っていく。

そして根元まで入ってしまった。

「あ゛っ…あ゛っ……」

ほとんど彼氏とSEXしていないのか、ゆうかよりキツキツのま〇こだった。

僕はすぐに出しそうになった。

すると真悠が花奈ちゃんに抱きつき、一緒に上下した。

すると花奈ちゃんも上下し、強制ピストンをすることになった。

「花奈♡どう?♡デカチンでパコパコしてるよ?♡」

「こんなの…しらない…奥あたる…」

「花奈気持ちよさそうだね…ほらっ!ほらっ!」

すると花奈ちゃんは自分から上下した。

後ろで腕を組んで縛られている分、上下する花奈ちゃんのロケットおっぱいがぶるんぶるん揺れている。

その光景にさらに興奮し、僕はイきそうになっている。

「花奈ちゃん…止まって…出しちゃうよ…」

花奈ちゃんは止まった。

中出しはしたくないみたいだ。

すると真悠がまた花奈ちゃんを抱きしめ、一緒に上下した。

「真悠ちゃん!やめてっ!出されちゃう!」

「奥で中出し気持ちいいよ…?♡」

「真悠…やめろぉ…んぐぅ……出るっ…」

「花奈ちゃんごめん…出ちゃう…」

「待って!無理!ほんとに危ない日なの!」

「イクっ!イクっ!イクっ!出る出るっ!」

僕は花奈ちゃんの中で果ててしまった。

花奈ちゃんは「嘘…?えっ…?」と信じられない様子だ。

真悠はニヤニヤしながら花奈ちゃんから離れた。

花奈ちゃんはゆっくりち〇ぽを抜くと、ドロっと精子が垂れてきた。

花奈ちゃんは言葉が出ず、泣いてしまった。

「あぁーあ。彼氏持ちの女の子に出しちゃった…」

「先輩がが勃起やめれば助かったのにね…」

「彼氏さん、お姉ちゃんがいるのにね〜」

僕は何も言えなかった。

出してしまったということが信じられなかった。

しかし、僕は彼氏持ちの女の子に中出しをしたということが嫌に興奮し、勃起が収まらない。

するとほのかが僕に言う。

「○○ってさ、寝取られるのも好きだし寝取るのも好きだよね…♡」

僕はドキッとした。

確かにほのかを寝取らせたのも興奮したし、現時点で花奈ちゃんを寝取ったのも興奮した。

「もっと花奈ちゃんに中出ししたくない?寝取りたくない?」

「したいかもしれない…」

すると真悠とほのかは僕の腕の拘束を外した。

そして手コキをして勃起させると

「ここにいる女の子ぜーんぶ…」

「犯してもいいよ…」

「……………………」

「その代わり…」

「私たちの専用ち〇ぽになってね…(ニヤッ)」

僕は頷いた。

「じゃあどうぞ…♡」

と言うとほのかと真悠は腕が拘束されたままの花奈ちゃんを仰向けに寝かし、足を持ち上げた。

先程中出しした精子が残っている花奈ちゃんのおま〇こにそそられた。

「もうやめてください…」

「そのうち気持ちよくなるから大丈夫♡」

僕は躊躇なく花奈ちゃんのおま〇こに突っこんだ

花奈ちゃんは目を見開き、首を横にフルフルっと振った。

僕は容赦なくピストンを始めた。

奥で当たる感覚がする。

花奈ちゃんは「やめてっ!やめてーーっ!」と言い続ける。

僕は花奈ちゃんの口をテープで塞ぎ、続けた。

「んっ!!んーーーっ!!」

「花奈ちゃんのまおま〇こ気持ちいい…」

「ばちゅ♡ばちゅ♡」と音がし、徐々に花奈ちゃんのおま〇こも愛液が溢れてきた。

「花奈ちゃん…また出すよ…」

「ちゃんと言いながら出してね…」

「彼氏持ちの花奈ちゃんのおま〇こに種付けするよ……」

花奈ちゃんはまた目を見開き、首を横に振る。

しかしそんなことで腰が止まることも無く、僕は花奈ちゃんの中、しかも奥に注ぎ込んだ。

「おぉ…花奈ちゃんま〇こ気持ちよすぎる…」

花奈ちゃんは諦めたのか、涙を流しながら横を向いている。

ち〇ぽを抜くと、少しも垂れてこなかった。

全て花奈ちゃんの中に注ぎ込まれた。

「先輩鬼畜〜♡」

「次は真悠に出したい……」

と言うと僕は真悠を四つん這いにさせた。

そしてバックから思い切り奥に突っ込んだ。

「お゛ぉぉっ…♡いきなりおぐぅ……♡」

「真悠のふわとろおま〇こも気持ちいい…」

そういうと真悠のデカ尻をがっちりつかみ、腰を打ち付けた。

打ち付ける度に真悠の尻肉がぶるんぶるんと波打ち、その光景がまた興奮させる。

「ほのかさんの前で先輩とSEXきもぢぃ〜♡」

「ほのか…気持ちいいよォ…」

真悠のおま〇こがキューっと締まってきた。

それで僕もイきそうだ。

「先輩のデカチンでイッちゃう♡ほのかさんの前でイッちゃう!♡」

「真悠…イクぞ……出るぞ…出るっ!!!」

真悠のデカ尻を引き寄せ、僕は思い切り押し付けた。

真悠はビクビクしながらおま〇こを締め付ける。

僕は勃起が収まらないのをいいことに、そのままピストンを始めた。

「うそっ♡そのまま2回目すごいっす♡イったばっかで敏感であぁぁ♡♡♡♡」

「真悠のおま〇こに2回目出すぞ……!」

「出してっ♡ほのかさんの前で種付けしてっ!♡」

僕はすぐに2回目の射精をした。

さっきより量が多い。

真悠も妊娠させるかのごとく奥で出した。

「ドピュドピュしてる…♡」

僕は真悠からち〇ぽを抜いた。

今度は精子が垂れてきた。

真悠はうっとりした顔で寝てしまった。

「彼氏さん…私もパコパコして…?♡」

次はゆうかの番だ。

ゆうかを正常位で寝転がすと、すぐに入れた。

キツキツのおま〇こに締め付けられる。

「彼氏ち〇ぽおっきいよぉ…♡」

「ゆうかは高速じゃない方が好きだよね?」

そういうとゆうかをマングリ返しさせ、ち〇ぽの先っぽから根元まで長いストロークでピストンした。

ねっとりと入っていき、ゆっくり引き抜かれる度にゆうかは体をビクビクさせている。

「そのピストンだめぇ…♡気持ちよすぎるよぉ…♡」

「じゃあ入れる時だけ早くするね…」

そういうと一気に「どちゅ♡」っと奥まで入れた。

ゆうかは「ん゛っっ♡」と声を漏らした。

そしてゆっくり引き抜いていく…

ゆうかは「それだめぇ…♡」と言う。

それを繰り返した。

するとゆうかは僕に抱きつき、全身に力を入れた。

「どうしよう…知らないこんなの…♡」

「すごいのきちゃう……こわいよぉ…♡」

「じゃあ壊れちゃおう…」

僕はねっとりとピストンを続けた。

ゆうかは上を向き、エビ反りをし始めた。

「イクっ♡イクっ♡すごいのくるっ♡彼氏さんっ♡」

「あ゛ぁぁ!イクイクッ…♡イクゥゥッ♡」

僕も同時にゆうかの中に出した。

残っている精子全てを注ぎ込んだ。

ゆうかは「あ゛っ…すごいよぉ…♡」

と言い、気絶してしまった。

僕も精子が空っぽになった。しかし勃起は収まらない。

するとほのかが手コキをした。

「まだ勃起するの…?」

「ごめん…収まらなくて…」

「じゃああの3人で収めておいでよ…」

「いや……それは……」

するとほのかは先程僕が拘束されていた椅子にまた僕を拘束し、抵抗できないようにした。

そしておっぱいを出すと、パイズリを始めた。

ほのかのおっぱいは柔らかく、すぐにイキそうになる。

そしてそのままイカされた。イク快感はそのままで、少しも精子は出ない。

しかし勃起はしたままだ。

「ほのか…もう出ないよ…」

「出なくてもイけるじゃない?」

「ここからが本番よ…♡」

そして後輩たち3人が復活した頃、拷問が始まった。

まずは3人とも口で僕のち〇ぽにしゃぶりつく。

まずはゆうかがぐっぽりと咥え込み、ロングストロークで搾り上げる。

ゆうかの唾液が多く、すぐにヌルヌルになると勢いよくしゃぶり始めた。

「ゆうか…ゆうかイク…イッちゃう…」

ビクビクっと僕はイッた。

ゆうかは止まらずそのまましゃぶり続けた。

「イッたよ!ゆうかやばい!もうイってるから!」

「んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡」

「あぁぁまたイクっ!イッちゃう!」

僕はまたイカされた。

やっとゆうかは口から離してくれた。

「すごいビンビン…まだ元気だね…♡」

次は真悠だ。ゆうかとは違い、高速で強いバキュームでしゃぶりつく。

「真悠!すごいよぉ!真悠のお口すごぃぃ!」

「あ゛ぁぁ!イグっ!イカされるぅ!!」

僕はまたイカされた。もう腰もガクガクだ。

「しゃぶりがいのあるおち〇ぽ大好きですっ♡」

真悠は笑顔で言う。僕はもうクタクタだ。

しかし勃起は収まる気配なくギンギンだ。

そして最後に花奈ちゃん。

もう諦めているのか、大人しくフェラを始めた。

花奈ちゃんのフェラがいちばん気持ちいい。

口の中を出し入れしながら、舌で亀頭や尿道、裏筋を丁寧に舐めていく。

僕はすぐにイキそうになる。

「花奈ちゃんごめんね…イクっ!花奈ちゃんのフェラ気持ちよすぎるぅぅぅ!!」

僕はビクビクっとした。しかし花奈ちゃんはフェラを辞めない。

すると口に含むのをやめて、亀頭を入念に責めた。

「チュポッ♡チュポッ♡」と気持ちいいところを集中的に責めてくる。

僕は腰がゾワゾワし、なにかが込み上げてくる感覚に襲われる。

「花奈ちゃん!なにこれ!なんかすごい!」

「花奈ちゃん止まって!出ちゃう!出ちゃう!」

すると花奈ちゃんは止まり、

「先輩は止まってくれなかったので続けますね?」

もいい、また亀頭を責め始めた。

僕は我慢の限界だった。

「出るっ!出る出る出るっ!花奈ちゃん!」

「お゛ぉぉっ!花奈ちゃんでるぅぅ!!」

すると花奈ちゃんは口からち〇ぽを出し、亀頭を手でしごいた。

すると透明の液体が大量に吹き出し、責められる度に吹き出す。

僕は「あ゛ぁぁぁぁぁ!!」としか言えず、ただ噴射するだけだった。

「潮吹きだ〜♡すごーい♡」

「こんなに出るんだ…♡」

「あらあら、こんなに出しちゃって…♡」

僕は意識が朦朧としていた。

そこにまたほのかが手コキで亀頭を責め、僕は呆気なく潮を吹いた。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数時間後〜

ホテルには僕しかいなかった。

腰が抜け上手く歩けない。

置き手紙があった。

「これから呼んだらすぐ来てね♡」

と書いてある。僕はほのかにお仕置したその逆襲で、女の子達のおもちゃに成り下がってしまった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数日後〜

僕は学校の女子バレー部の部室に呼ばれた。

そしてすぐさま脱がされ、真悠とSEXをする。

「先輩ち〇ぽ♡気持ちいい♡」

僕は何も言えずただ腰を振った。

花奈ちゃんも一緒にいて、真悠の顔にかけると次は花奈ちゃんとSEXをした。

あの日以来彼氏とのSEXが気持ちよくないそうで、僕に処理させている。

「あっ♡んっ♡ち〇ぽデカい…♡」

花奈ちゃんは服をまくりあげ、おっぱいを出すと僕に舐めさせた。

「また寝取られちゃった…やだぁ…♡」

そして僕は花奈ちゃんのおっぱいにかけた。

両脇に2人が来て交互に手コキやキスをした。

「今度は彼氏の目の前で寝取られちゃおっかなぁ…♡」

「じゃあ私彼氏くんとやるね!♡」

「あいつ小さいから気持ちよくないよ?」

そんな会話をしながら僕のち〇ぽをしごきイカされた。

こんな日々が続くと思うと僕は絶望した。

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