【巨乳シリーズ】②高校の英語のりさ先生

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こんばんは。ふぉむです。

今回は、高校の時にいたりさ先生を題材にしたいと思います。とってもエッチな先生でした。部活中にあった出来事で。

【登場人物】

先生(英語の先生、スタイル良し)

僕(先生の英語担当のクラス)

部活動の大会が無くなり、オフシーズンとなった。

この時期はひたすら練習の毎日なのでどうしても練習が長くなる。忙しくもなる。

僕は大会の成績も良かったので、いわゆる強豪校にいる。成績を残すため練習に励む日々が続いた。

今日は外が雨だった。室内トレーニングを終えてみんな帰る時、僕は居残り練習をした。

トレーニング室でひとり黙々と練習した。

キャプテンとして、怠る訳には行かなかった。

するとそこに、英語のりさ先生がやってきた。

先生は小さめのTシャツと短パンという格好だ。

このりさ先生は、僕のクラスの英語の担当教師だ。留学経験もあり、堪能な英語をつらつらと喋る。そして何より巨乳。本人曰くFカップ。

男子生徒でりさ先生をエロい目で見る生徒は少なくない。

それをりさ先生も楽しんでいる。

「あら!○○くん!まだやってるの?この時間なら誰もいないと思ったのに!」

「お疲れ様です。僕一応キャプテンなので、やっぱ中途半端は良くないかなーって。」

「やっぱ真面目くんだね〜。」

一応僕はクラスでは真面目で通っている。

しかしりさ先生のことをエロい目で見ていない訳では無い。

今も浮き出たおっぱいとおしりに目がいってしまう。

「先生は何しに来たんですか?」

「スタイル維持のトレーニング!すぐ太っちゃうからさぁ〜」

「やっぱりそういう努力してるんですね。」

「まぁね。ずっと綺麗でいたいから!」

そういうと腹筋台に寝転がった。

盛り上がったおっぱいがとてもエロい。

僕はトレーニング終わりがけだったので片付けをし、ストレッチを始めた。

「ふっ…ふっ…ふっ…」

と先生が腹筋をする。赤く紅潮した顔がまたエロい。僕は見て見ぬふりをしていた。

すると先生が僕を呼んだ。

「ねぇ!足押さえててよ!腹筋台よりこっちの方がやりやすいから!」

「えっ…いいですけど…」

と言うと僕は先生の足を支え、先生は腹筋を始めたい。

先生の匂いと汗の匂いが混ざり、すごく興奮してしまった。

また足を抑えているのですべすべのふくらはぎや太ももを間近で見ていた。

太ももの隙間から見える下着も少し見ていた。

起き上がる度に先生の顔が近くに来る。

目が合うと先生は

「見すぎ…笑」

と言う。僕はハッとなり、目をそらす。

ち〇こはバキバキだ。

おそらく先生は気づいていた。

「ふぅ……ありがと、めっちゃ頑張ったわ。」

「結構ストイックにやるんですね…」

「まぁね(ニコッ)」

と言うと先生は僕から離れた。

タオルを取り、汗を拭く。

おもむろに僕の水筒を取り

「ちょっと貰うね…」

と言い水分をとった。

僕は興奮してしまった。部活1本で彼女がしばらく居ないことや、トレーニング続きでオナニーをする時間もなかったから溜まりに溜まっていた。

「先生…関節キスですね…笑」

「いいじゃない…減るもんじゃないし。」

「僕の水分は減りますけどね。」

「あっ。確かに笑」

そういうと先生はこちらに向かってきた。

すると座って

「もう1回足押さえて。最後のセットだから。」

「分かりました!」

そういうとまた腹筋が始まった。

また先生と目が合う。視線を外す。

先生はやっぱりいい匂いだった。

すると急に先生が起き上がったところで止まった。

「先生?どうしましたか?」

「エッチな目で見てるでしょ…スケベ!」

「いやいや!見てないですよ!」

「じゃあこれはなんだろうね…笑」

と僕のち〇こをツンっとつついた。

僕は青ざめた。

「いやっ…その……」

「へぇ〜。キャプテンは私の事そういう目で見てるんだ〜笑」

「違うんです!これは…」

「みんなにバラしちゃおっかなぁ…笑」

「いやそれは勘弁です…」

と言うと先生はクスクス笑った。

「嘘だよ。言わない言わない。」

「すんません。」

「私と〇〇くんだけの秘密だね…」

と言うと先生は顔をぐっと近づけた。

僕は心臓がバクバク鳴っている。

「2人だけの内緒にしてあげるからさ…」

「ちょっと一緒に来てよ…」

「ちょっと…どこ行くんですか…」

先生は僕の手を引っ張り、更衣室に連れ込んだ。

そして入ると同時に僕を抱き寄せ、キスをしてきた。

「んっ!!ん〜〜っ!」

口の中に舌を絡ませ、口内を丁寧に舐め回す先生。僕は何も出来ず、入ってくる先生の舌と自分の舌を絡ませた。

一通り終わると、先生は抱きついたまま

「久しぶりのキス…」

と言い、またキスをした。

僕は無抵抗のまま、先生に好き放題されてしまった。

そしてまたキスが終わると先生は言った。

「○○くんのあんなとこ知っちゃったから我慢できなくて…」

「真面目な子だと思ってたけど…意外と可愛いところあるね。(ニコッ)」

「その…暫くそういうのはご無沙汰で…」

「そうなの?ふーん…(ニヤッ)」

そういうと先生は目付きが変わった。

すると僕のち〇こを触り、ズボンを脱がした。

僕のち〇こはそり上がり、ガチガチに勃起していた。

「すごいち〇ち〇…。」

「先生…やばいです…」

そういうと先生はふふっとほほえみ、手コキを始めた。

そしてすぐ、口の中へ僕のち〇こを入れた。

「うわぁ…気持ちいい……」

僕は久しぶりの感覚にゾワゾワしていた。

しかも男子からエロい視線を送られているりさ先生が、自分のをしゃぶっている。

りさ先生はゆっくり、じっくりと根本までしゃぶり、ゆっくりと引いていく。

引く際に下で裏筋を舐めながら責めてくる。

「先生…フェラ…気持ちよすぎです…」

「っんはぁ……おっきいね…」

「今日はここまで。」

と言うとフェラをやめてしまった。

僕は歯がゆさが残った。

モジモジしていると先生は微笑んで目を合わせた。

「……イキたいの?」

「……イキたいです…」

「じゃあ自分でオナニーして…」

と言うと先生は僕の手を僕のち〇こに移動させた。僕は耐えられなかった。

激しくオナニーを始めた。

先生に見られながらするオナニーは格別だった。

「すっごい必死ね…笑」

「先生がエロいから…」

「もう…じゃあサービスね。」

と言うと先生は、Tシャツを脱いだ。

先生のおっぱいがあらわになった。

紫色の下着に包まれ、ものすごい谷間が目の前にきた。

「どう?先生のおっぱい…」

「でかいです…」

「じゃあこのまま目の前にいるから、おっぱい見ながらオナニーして…」

そういうと、僕をベンチに座らせ、先生は僕の股の間に座った。

ち〇この目の前に先生のおっぱい。

勃起が激しくなった。

しかも先生はバンザイをして、腋を見せつけながら上下に動いた。

するとおっぱいがぼいんっぼいんっと揺れた。

「先生…それはエロすぎる…」

「ほらっ…出しちゃって…」

僕はたまらず言った。

「先生のおっぱいにかけたいです…」

すると先生はニヤッと笑い、近寄ってきた。

「はい、どうぞ〜。先生のおっぱいにかけちゃって…」

「気持ちいい…気持ちいい…」

先生のむれた綺麗な腋と巨乳がさらに性欲をそそる。先生はさらにおっぱいを揺らしてくれて、それが僕をまた興奮させた。

「先生…出る…出る…」

「出る…じゃなくて、出ちゃう…っていうの。」

「出ちゃう…出ちゃうよ…」

「先生のどこを見て出ちゃうの…?」

「先生のおっぱいと…腋で出ちゃう…」

「もっと手コキ早くして…いーっぱいかけちゃって…」

「イクっ…イクっ…りさ先生……!」

僕は限界になって、イッてしまった。

先生のおっぱいや顔に大量の精子がかかった…

「すっご〜い!めっちゃ出たね!」

「じゃあお掃除しないと…」

と言うと先生は僕のち〇こをしゃぶった。

尿道に残った精子を吸い上げられ、ちゅぽんっと抜いた。そしてそれを先生は飲んだ。

また勃起してしまった僕。

「今日はもうダメ。帰る時間よ…」

「はぁ…はぁ…」

先生は何かを僕に渡して、タオルで精子を拭いた。

そして服を着て、座っている僕の上にまたがり、抱き寄せてくれた。

おっぱいに顔を埋めさせてくれて頭を撫でてくれた。

「2人だけの内緒ね…それ、電話番号、」

「次は下着も脱いであげるから…」

「見たかったら連絡して…」

そういうと先生は僕の顔をおっぱいの谷間で挟み、もみくちゃにした。

そして一緒にトレーニング室から出た。

その後家に帰ってもあの出来事が忘れられず、

何回もオナニーした。

そして僕は後日、先生の電話に連絡を入れた…

その1終わり

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