【巨乳】スナックで働くめちゃ可愛い舞とたまたま別のバーでばったり会った

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俺が30歳くらいの時、スナックで働く18歳の舞との出来事。

舞は常連のスナックで働くすごくかわいい娘だった。

最初は別の女が目当てだったからあまり気にしてなかった。

目当ての女に指名が入り、たまたま俺の席に来たのがきっかけ。

まあ、ありがちな。

なんで今まで気づかなかったのかなというほど可愛いかった。

しかも巨乳、ギャップに惚れてしまった。

話してると、若いからかあまり仕事に慣れておらず初々しかった。

その時はいろんな話をしただけだった。

それから何回か隣についてくれた。

その店は日曜日は休みで開いてないから別のバーに行って一人で飲んでいた。

すると奥から舞が現れた。

「あら、俺さん来てたんですか!」

「なんでここにいるんだよ」

「友達と来ててトイレいくとこです」

と言ってトイレに行った。

席に戻る時、

「こっちで一緒に飲もうよ」

と誘った。

舞は考えもせず

「友達に言って言ってくるね」

と了解を取りにいった。

心の中でガッツポーズをした。

舞は仕事じゃないからテーシャツにデニムのミニスカートでいつもより可愛いく見え、しかもいつもよりおっぱいが強調されてた。

いろんな話しをしながら、俺は舞に言った。

「舞、キスしたい」

「え!?なに言ってるんですか!」

って笑いながら言ってきた。

「会うたび舞にキスしたかった。舞があまりにも可愛いから」

それからはずっと口説いた。

30分くらいそういう話しをしてたら

「少し外に出ませんか」

舞が突然言ってきた。

マスターに話をして、2人で外に出て非常階段の踊り場に行った。

「今日だけですよ」

「舞が好きだからメチャメチャ嬉しいよ」

俺は舞を抱きしめ、顔を見つめ、舞の可愛い唇にキスをした。

舞の唇は柔らかく興奮した。

軽くキスをし、舌を入れた舞も舌を絡めてくれそれからはお互い貪るようにいやらしい音を出し、キスをした。

すごく気持ちいい。

「舞、キス好きなのか?」

「好き、俺さん上手すぎ」

「ほんと可愛いな」

それからまた唇を重ね、舞は俺の舌をフェラチオをするように吸ってくれ、お互い吸いあった。

キスだけでアソコはビンビン。

キスだけだと思ってたが止まらなくなってきた。

お互いに唇の周りは唾液で光っていた。

キスをしながら胸を触った。

なんか言われるかな?と思ったが何も言われず、そのまま舞の胸を揉んだ。

見た目より揉み応えがあって最高だった。

舌先で2人ともレロレロしながらテーシャツの中に手を入れた。

まずはブラのうえから弄ったキスしてる口から

「あっ、うーん」

舞の少し喘いだ声が出た。

やっとキスができたから、唇は離さずブラの上の隙間から指を入れ乳首を探した、乳首に到達すると舞の体がビクッとなり、さらにキスが激しくなってきた。

「感じてるんだ」

とさらに乳首を攻めて唇を貪った。

舞はさらに吐息を漏らし続けた。

更に右手で乳首を指で挟み、左手は背中に回しホックをはずした。

それから右手でブラを捲った、念願の生乳だ!

興奮した。

生乳は揉み応え抜群!

その先の乳首はこれ以上硬くならないと思うくらい硬くなっていた。

唇を離し、後ろに回り込み後ろから両方のおっぱいを揉みしだいた、舞は後ろを振り向き舌を出しキスを求めてきた。

また舞の唇を味わいながら乳首を指で挟んでおっぱいを揉みまくった。

続きはまた書きます。

■続き[2016.03.17_04:37追記]

この前は、急用が入り書けなくなり中途半端で終わってすみませんでした。

続きを書きます。

おっぱいを堪能しながら、硬くなった下半身を舞のおしりの真ん中にあて上下に動かした。

「あっあっあっ」

と可愛い顔に似合わずいやらしい声を出し始め、お尻を俺のアソコになぞるようにくっつけてきた。

俺はすぐに挿れたくなったが、まだ念願の舞のおっぱいを味わってはいなかった。

貪ってた唇を離し振り向かせチュッとキスをし膝をついた。

すぐに舞のTシャツを捲った、そこには今まで見たことない本当に綺麗な90センチのおっぱい(後から聞いた)とツンっと尖った小さい乳首かあった。

その瞬間、俺はおっぱいにしゃぶりついた。

その行為に興奮したのか。

「はぁーっ」

と更に大きな声を出した。

俺は激しくベロベロに舐め捲り、吸い付き尖った乳首を味わいつくし続けた。

もともとおっぱいが大好きな俺は揉みまくり、舐めまくり、おっぱいを寄せて2つの乳首を同時に味わったりした。

舞は両手を俺の頭に置き抱きしめてきた。

おっぱいをしゃぶりながら、デニムのミニスカートを履いてる舞の太ももに右手を移した。

太ももをさわり更にスカートの中に手を入れ舞のパンティーに触れた、すると俺が大好きな紐パンだった。

俺は更に興奮し、両方で舞のおしりを弄った。

美味しいおっぱいと小柄なが少しムチムチしたさわり心地のエロいお尻と同時に攻めた。

おっぱいから顔を離しスカートを捲ると、少し暗くて色はよくわからないが少し透けてるパンティーだった。

またまた堪らなくなり、パンティーの上から顔を埋めた、匂いを嗅いだら女らしいいやらしい匂いがした。

舞を階段に座らせ脚を広げさせた、舞は

「はずかしいから、いや」

と拒んだが、やめるはずもなくそのままの体勢で数秒間、Tシャツを捲って見えるおっぱいと広げさせた脚から見えるパンティーをじっくり見た。

改めてだが可愛いすぎる18の子がこんな格好をしてることにますます興奮した。

舞のパンティーに顔を近づけると真ん中はもうすでにかなり濡れていた。

「いや、いや、汚いよ」

と言うが、俺はパンティーをずらし舞のアソコに唇をつけた。

クンニは苦手でほとんどしないが舞は特別。

もうアソコはびしょ濡れ、迷いなく舐め回した。

クリトリスを優しく舐めたり、アソコに舌を挿れ出し入れしたり味わい尽くした。

急にいやらしい格好をさせたくなりパンティーの紐をほどき脱がせ、体勢を変えさせ、舞にお尻を突き出させた。

(後からなんで断らなかったって聞いたら、気持ち良過ぎてだって)

アソコとお尻の穴が丸見えになり、またこの格好に興奮した。

両手でお尻を抱え込み、お尻を舐め回し、アソコと穴もこれでもかという位舐め回した。

舐めながらも俺のはビンビンでフェラもしてもらいたかったが、もう我慢できずズボンを脱ぎ生でぶち込んだ。

挿れた瞬間俺の方が

「うんっ」

あまりの気持ち良さに声が出てしまった(笑)

舞はバックが好きならしく(後から聞いた)周りを気にせず

「あっあっあっあっあっ」

俺のリズムに合わせるように声を出していた。

さんざん突いた時、

「顔が見たい」

というから舞を上に乗せ、腰を振らせた。

おっぱいがブルンブルンとあちこちに揺れ興奮を誘う、おっぱいを揉みしだきながら突き上げた。

キス好きの舞は上に乗りながらまたキスを求めて来る、俺も下から突き上げながら舞の唇をベロベロに貪った。

だんだんいきたくなってきて、俺のズボンをシート替わりにし舞を寝かせ正常位で挿れ直し突いた。

下でも舞のおっぱいは揺れまくっていた、たまらず突きながらおっぱいにしゃぶりついた。

「舞、いくよ」

「何回もイッテルからいつでもいいよ、キスしながらイッテ」

と最後までキスが好きだった。

舌を絡ませながらアソコから抜き舞の太ももに出した。

太ももを拭き、舞を抱きしめキスをした。

「俺さん、こんなこと初めてだからね、私俺さんの事が好きになってたからこんな風になっちゃった」

て言われた。

「舞、一緒に帰ろうな」

と約束し、店に戻り少し飲み、舞は友達のところに戻った。

先に舞達が帰り、すぐに俺も出た。

2人で合流し、ホテルへ行き朝まで愛し合った。

また別の話もあるので機会があれば書きます。

初めて投稿したので文章力が弱い事はお許しください。

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